JPH1145490A - ディスクチェンジャー装置 - Google Patents

ディスクチェンジャー装置

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JPH1145490A
JPH1145490A JP9198142A JP19814297A JPH1145490A JP H1145490 A JPH1145490 A JP H1145490A JP 9198142 A JP9198142 A JP 9198142A JP 19814297 A JP19814297 A JP 19814297A JP H1145490 A JPH1145490 A JP H1145490A
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disk
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disc
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明 松本
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裕人 西田
Isamu Nakade
勇 中出
Masakazu Kashiwakawa
昌和 柏川
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は複数枚のディスクを選択して再生す
るディスクチェンジャー装置、特にオーバーラップ再生
を行うディスクチェンジャー装置に関し、振動特性が良
好なディスクチェンジャー装置を提供するものである。 【解決手段】 本発明は、軸16により軸支された基板
15にダンパー17を介して光ヘッドシャーシ18を支
持し、この光ヘッドシャーシ18にターンテーブル21
を設けるものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンパクトディス
ク(CD)などのディスクを選択的に再生するディスク
チェンジャー装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図9は従来のディスクチェンジャー装置
の要部を示している。図9において、40は箱形の筐体
であり、この筐体40の正面板40Aには、ディスク挿
入口が形成されている。41は筐体40内のディスク挿
入口の近傍に配置されたローラーであり、ディスク挿入
口から挿入されたディスク42はモータにより回動され
るローラー41により筐体40内に移送され筐体40内
のトレイに載置される。複数個のトレイに載置されたデ
ィスクの内の1枚のディスク42がディスク取出し機構
により筐体40の中央に押出されターンテーブル43に
固定される。上記ターンテーブル43は軸44により筐
体40の底面板に回動可能に支持された回動板45の先
端部に回動自在に保持されている。上記回動板45には
モータが取付けられこのモータの駆動力によりターンテ
ーブル43が回転される。上記回動板45には光ピック
アップ46が設けられており、回転駆動されたディスク
42に記録された情報が上記光ピックアップ46で読み
取られる。
【0003】上記従来のディスクチェンジャー装置は、
複数枚のトレイに載置された複数枚のディスク42の内
の1枚のディスク42をディスクの半径より小さい距離
だけ引き出して再生する構成(オーバーラップ再生)で
あるため、ディスクをトレイから完全に引き出して再生
するディスクチェンジャー装置に比較して装置全体を小
型化できる利点がある。
【0004】図9に示すオーバーラップ再生のディスク
チェンジャー装置では、ターンテーブル43を複数枚の
トレイの間に入れなければならないため、図9に示すよ
うにターンテーブル43を回動板45に設けなければな
らなかった。
【0005】このため、一端部が軸44で回動可能に支
持された回動板45の他端にターンテーブル43を配置
しなければならないものであり、ターンテーブル43が
設けられた回動板45は軸44部分を支点とした片持ち
支持機構となり、外部から加わる振動によりターンテー
ブル、光ピックアップが大きく振動し音飛びを起こすな
ど振動特性が悪いものであった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来のオ
ーバーラップ再生のディスクチェンジャー装置では、一
端部が軸44で回動可能に支持された回動板45の他端
にターンテーブル43を配置しなければならないため、
ターンテーブル43が設けられた回動板45は軸44部
分を支点とした片持ち支持機構となり、外部から加わる
振動によりターンテーブル、光ピックアップが大きく振
動し音飛びを起こすなど振動特性が悪いものであった。
【0007】本発明は、上記従来の問題を解決するもの
であり、振動特性が良好なオーバーラップ再生方式のデ
ィスクチェンジャー装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記従来の問
題点を解決するために、筐体に軸支された基板上にダン
パー手段を介して光ヘッドシャーシを保持し、この光ヘ
ッドシャーシにターンテーブルを設けることを特徴とす
るものであり、振動特性が良好となるものである。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、筐体内に複数枚のトレイを積重ねて保持するトレイ
保持手段と、所定のトレイ間を開脚するトレイ開脚手段
と所定のトレイに載置されたディスクを押出すディスク
押出し手段と、開脚したトレイ間にターンテーブルを移
動させるターンテーブル回動手段とを具備し、上記ター
ンテーブル回動手段を、筐体内に軸支された基板と、こ
の基板にダンパー手段を介して支持された光ヘッドシャ
ーシとで構成し、上記光ヘッドシャーシに上記ターンテ
ーブルを支持することを特徴とするものであり、光ヘッ
ドシャーシをダイパー手段を介して保持するため、振動
特定が良好となる利点を有するものである。
【0010】本発明の請求項2記載の発明は、基板に複
数のダイパー手段を介して光ヘッドシャーシを支持する
構成において、少なくとも1つのダイパー手段の位置
を、上記基板の軸支点と上記光ヘッドシャーシのターン
テーブルとの間に設けたことを特徴とするものであり、
ターンテーブルを回動させる片持ち支持機構の腕の長さ
が実質的に短くなり振動特性が良好となるものである。
【0011】以下、本発明の実施の形態について、図1
から図8を用いて説明する。以下の実施形態1のディス
クチェンジャー装置は、自動車内に設置して使用する車
載用のディスクチェンジャー装置の例である。
【0012】(実施の形態1)図1−図5において、1
は箱形の筐体であり、この筐体1の正面板1Aにはディ
スク挿入口が形成されている。2は筐体1内の上記ディ
スク挿入口の近傍に配置されたディスクローディング用
のローラであり、このローラ2はローラ駆動機構(図示
せず)によって回動されディスク3の挿入、排出を行
う。4はディスク3を保持する半円環状のトレイであ
り、複数枚のトレイ4が筐体1内の背面板1Bと右側面
板1Cとのコーナ部側に積層配置されている。上記複数
枚のトレイ4の内の最上面側および最下面側にはそれぞ
れ金属板5が配置され、上記トレイ4および金属板5に
は3個所に孔が形成されている。両端が筐体1の上面板
と底面板とに固定された3本のトレイガイド軸がトレイ
4、金属板の孔に挿入されているため、複数のトレイ
4、金属板5は上記3本のトレイガイド軸に案内されて
上下に移動可能である。6は筐体1内に回動可能に支持
されたレバーであり、このレバー6の先端にはローラ7
が保持されている。上記レバー6はバネ(図示せず)に
より時計方向(図1)に付勢されている。筐体1の正面
板1Aの中央に形成されたディスク挿入口より挿入され
たディスク3はローラ2により背面板1Bに向かって筐
体1内に移送されていく。この移送の途中においてレバ
ー6の先端のローラ7がディスク3の外周面に当接する
ため、ディスク3はトレイ4方向に方向転換されトレイ
4に収納される。
【0013】図3−図5は、本実施例のトレイ部を示し
ている。図3−図5において、8はコイルバネであり、
このコイルバネ8の下端は最下部に配置された金属板5
に係止され、またコイルバネ8の上端は最上部に配置さ
れた金属板5に係止されている。このコイルバネ8の弾
性力により上記複数のトレイ4は図3に示すように金属
板5で挟まれるように付勢され重ねられる。9は筐体1
内に回転可能に支持された第1のカムギアであり、この
第1のカムギア9には図8に示すようにトレイ4及び金
属板5の中央部に形成された突起が挿入されるカム溝9
Aが形成されている。上記第1のカムギア9の山部の一
部9Bの幅は他の山部9Cの幅より厚く形成されてい
る。10は山部9Bに一体に形成された突片である。同
様の第2、第3のカムギア11、12が筐体1内に回転
可能に支持されている。この第2、第3のカムギア1
1、12はトレイ4及び金属板5の端部に形成された突
起が挿入されるカム溝が形成され、また第2、第3のカ
ムギア11、12の山部の一部の幅は他の山部の幅より
厚く形成されている。上記第1、第2、第3のカムギア
9、11、12はモータ(図示せず)の回転駆動力によ
って同期して回転する。また、上記第2、第3のカムギ
ア11、12の近傍には、この第2、第3のカムギア1
1、12の山部の幅よりさらに大きな幅の山部を有する
第4、第5のカムギア13、14が回動可能に支持され
ている。駆動機構によりカムギア9、11、12が回転
すると、この回転に伴ってトレイ4間が順次開脚すると
ともに、他の駆動機構により第4、第5のカムギア1
3、14が回転するとトレイ4間が図4に示すように更
に大きく開脚するものである。
【0014】図1において、15は筐体1の底面に軸1
6により回転可能に支持された基板であり、この基板1
5上に3つのゴム製のダンパー17を介して光ヘッドシ
ャーシ18が支持されている。19は光ヘッドシャーシ
18に送りネジにより矢印A方向に移動される光ピック
アップである。この光ピックアップ19には発光素子、
受光素子などの光学系が組込まれている。20は光学系
を構成する対物レンズであり、この対物レンズ20から
出たレーザ光がディスク3に照射され、またディスク3
で反射された反射光が対物レンズ20を介して受光素子
に入射される。この受光素子は受光したレーザ光を電気
信号に変換して出力するものであり、この出力信号から
ディスク3に記録された情報が再生されるものである。
【0015】図6、図7において、21は光ヘッドシャ
ーシ18に回転自在に保持されたターンテーブルであ
り、このターンテーブル21は光ヘッドシャーシ18の
下面に取付けられたモータ22の回転軸に直結されてい
る。23はターンテーブル21の中央に開閉可能に保持
された複数の爪であり、ターンテーブル21にディスク
3が載置されていない時は爪23は閉じた状態にあり、
ターンテーブル21にディスクが載置されると、爪駆動
機構により駆動されて爪23は外方に開きディスク3の
ターンテーブル21への保持を行うものである。
【0016】図1において、24は軸25の先端部に摺
動自在に保持されたディスク押出しレバーであり、駆動
機構(図示せず)によりディスク押出しレバー24が時
計方向(図1)に回動すると、ディスク押出しレバー2
4の先端がトレイ4間に入り、トレイ4上のディスク3
の外周面を押し、トレイ4より1枚のディスク3を筐体
1内の中央方向に押出すものである。トレイ4より押出
されたディスク3はターンテーブル21に固定されて回
転駆動されるものである。
【0017】次に上記実施例の動作について説明する。
複数枚のトレイ4上の所定の1枚のディスク3が指定さ
れると、第1、第2、第3のカムギア9、11、12が
回転し、指定されると、第1、第2、第3、のカムギア
9、11、12が回転し、指定されたディスク3がディ
スク押出しレバー24により押出し可能な位置まだトレ
イ4が上方または下方に移動される。指定されたディス
クが所定の位置まで移動されると、ディスク押出しレバ
ー24が時計方向(図1)に回動し、指定されたディス
ク3が押出される。所定の位置までディスク3が押出さ
れると、押出されたディスク3は保持機構(図示せず)
により保持される。次に、第4、第5のカムギア13、
14が回動し、指定されたディスク3が載置されていた
トレイ4の両端部側が第4、第5のカムギア13、14
により下方に移動され、トレイ間が大きく開脚する。こ
こで、光ヘッドシャーシ18を保持した基板15が回動
し、光ヘッドシャーシ18の先端に支持されたターンテ
ーブル21を、図4に示すように大きく開いたディスク
間に挿入し、指定されたディスク3をターンテーブル2
1に載置し、ターンテーブル21に設けられた爪23を
外方に開きディスク3をターンテーブル21に固定す
る。この際、指定されたディスクを保持していた保持機
構(図示せず)の保持は解除される。指定されたディス
ク3がターンテーブル21に固定されると、モーター2
2が回転し、ターンテーブル21が回転される。回転駆
動されたディスク3に記録された情報は、光ヘッドシャ
ーシ18に設けられた光ピックアップ19によって読み
取られる。
【0018】以上のように、上記実施例では、基板15
上にダイパー17を介して光ヘッドシャーシ18を保持
する構成とし、特に基板15の軸支点とターンテーブル
21との間にダンパー17を保持する構成としたため、
片持ち支持機構の腕の長さが実質的に短くなり、振動特
性が良好となる利点を有するものである。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明の請求項1に記載の
発明によれば、回動可能に軸支された基板上にダイパー
手段を介してターンテーブルを支持しているため、振動
特性が良好になる利点を有するものである。
【0020】また本発明の請求項2に記載の発明によれ
ば、基板の軸支点とターンテーブルとの間にダイパー手
段が設けられるため、片持ち支持機構の腕の長さが実質
的に短くなり、振動特性がさらに良好となる利点を有す
るものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例におけるディスクチェンジャ
ー装置の上面図
【図2】同実施例の再生動作時の上面図
【図3】同実施例のトレイ機構部の側面図
【図4】同実施例の再生時のトレイ機構部の側面図
【図5】同実施例の再生時のトレイ機構部の側面図
【図6】同実施例の光ヘッドシャーシの上面図
【図7】同実施例の光ヘッドシャーシの側面図
【図8】同実施例のカムギアの側面図
【図9】従来のディスクチェンジャー装置の概要を示す
上面図
【符号の説明】
3 ディスク 4 トレイ 9 カムギア 10 カムギア 11 カムギア 12 カムギア 13 カムギア 14 カムギア 15 基板 16 軸 17 ダンパー 18 光ヘッドシャーシ 19 光ピックアップ 21 ターンテーブル 22 モーター 24 ディスク押出しレバー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 柏川 昌和 神奈川県横浜市港北区綱島東四丁目3番1 号 松下通信工業株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体内に複数枚のトレイを積重ねて保存
    するトレイ保持手段と、所定のトレイ間を開脚するトレ
    イ開脚手段と、所定のトレイに載置されたディスクを押
    出すディスク押出し手段と、開脚したトレイ間にターン
    テーブルを移動させるターンテーブル回動手段とを具備
    し、上記ターンテーブル回動手段を、筐体内に軸支され
    た基板と、この基板にダンパー手段を介して支持された
    光ヘッドシャーシとで構成し、上記光ヘッドシャーシに
    上記ターンテーブルを支持してなるディスクチェンジャ
    ー装置。
  2. 【請求項2】 基板に複数のダンパー手段を介して光ヘ
    ッドシャーシを支持する構成において、少なくとも1つ
    のダンパー手段の位置を、上記基板の軸支点と上記光ヘ
    ッドシャーシのターンテーブルとの間に設けたことを特
    徴とする請求項1記載のディスクチェンジー装置。
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