JPH114672A - 健康飲料 - Google Patents
健康飲料Info
- Publication number
- JPH114672A JPH114672A JP9158716A JP15871697A JPH114672A JP H114672 A JPH114672 A JP H114672A JP 9158716 A JP9158716 A JP 9158716A JP 15871697 A JP15871697 A JP 15871697A JP H114672 A JPH114672 A JP H114672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seawater
- citric acid
- health
- present
- health drink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)
- Non-Alcoholic Beverages (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 健康増進効果の高い、特に疲労回復、並びに
血糖値及び血圧の正常化の効果を有する健康飲料を提供
する。 【解決手段】 クエン酸及び海水ミネラルを含有する健
康飲料、及びクエン酸と海水ミネラル結晶体を溶解した
健康飲料。
血糖値及び血圧の正常化の効果を有する健康飲料を提供
する。 【解決手段】 クエン酸及び海水ミネラルを含有する健
康飲料、及びクエン酸と海水ミネラル結晶体を溶解した
健康飲料。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、健康飲料に関す
る。より詳しくは、本発明は、クエン酸及び海水ミネラ
ルを含有する健康飲料に関する。
る。より詳しくは、本発明は、クエン酸及び海水ミネラ
ルを含有する健康飲料に関する。
【0002】
【従来の技術】クエン酸は、疲労を回復させる作用があ
るとして、スポーツ選手等に広く飲用されている。これ
は、クエン酸が、糖の代謝経路であるクエン酸サイクル
を円滑化するためであると考えらている。一方、近年、
海水ミネラルが、抗癌作用等を有するとして注目を集め
ている。
るとして、スポーツ選手等に広く飲用されている。これ
は、クエン酸が、糖の代謝経路であるクエン酸サイクル
を円滑化するためであると考えらている。一方、近年、
海水ミネラルが、抗癌作用等を有するとして注目を集め
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のクエン酸は、単
独でも疲労回復作用を有するものであるが、ストレスが
多く、栄養のバランスも偏りがちな昨今においては、疲
労回復だけでなく、総合的に健康状態を改善し得る健康
食品または健康飲料が求められている。特に、高血圧、
糖尿病のような体質や生活習慣との関連の強い疾病の場
合、食生活の厳重な管理等、日常的な健康状態の管理が
必要とされる。また、上記海水ミネラルは、抗癌作用に
ついては研究が進んでいるが、一般的な健康増進、疲労
回復に対する効果については着目されていない。
独でも疲労回復作用を有するものであるが、ストレスが
多く、栄養のバランスも偏りがちな昨今においては、疲
労回復だけでなく、総合的に健康状態を改善し得る健康
食品または健康飲料が求められている。特に、高血圧、
糖尿病のような体質や生活習慣との関連の強い疾病の場
合、食生活の厳重な管理等、日常的な健康状態の管理が
必要とされる。また、上記海水ミネラルは、抗癌作用に
ついては研究が進んでいるが、一般的な健康増進、疲労
回復に対する効果については着目されていない。
【0004】従って、本発明は、健康増進効果がさらに
強化された健康飲料を提供することを目的とする。本発
明の発明者は、健康の増進・回復に高い効果を奏する健
康食品を得るべく鋭意研究した結果、上記のクエン酸と
海水ミネラルとを含有する健康飲料を飲用することによ
り、非常に高い健康増進効果が得られることを見出し
た。さらに、本発明者らは、かかる健康飲料が、血糖値
及び血圧を正常化する効果をも有することを見出した。
強化された健康飲料を提供することを目的とする。本発
明の発明者は、健康の増進・回復に高い効果を奏する健
康食品を得るべく鋭意研究した結果、上記のクエン酸と
海水ミネラルとを含有する健康飲料を飲用することによ
り、非常に高い健康増進効果が得られることを見出し
た。さらに、本発明者らは、かかる健康飲料が、血糖値
及び血圧を正常化する効果をも有することを見出した。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明は、クエン酸及び海水ミネラルを含む健康
飲料を提供する。また、本発明は、クエン酸及び海水ミ
ネラル結晶体が溶解されている健康飲料に関する。さら
に、本発明は、クエン酸、海水ミネラル結晶体及び1種
類またはそれ以上のビタミン類を含む健康飲料にも関す
る。
めに、本発明は、クエン酸及び海水ミネラルを含む健康
飲料を提供する。また、本発明は、クエン酸及び海水ミ
ネラル結晶体が溶解されている健康飲料に関する。さら
に、本発明は、クエン酸、海水ミネラル結晶体及び1種
類またはそれ以上のビタミン類を含む健康飲料にも関す
る。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の健康飲料において、クエ
ン酸は、例えばサツマイモ、トウモロコシ、甜菜糖蜜、
その他穀類、根茎類のデンプン等を微生物発酵して得ら
れるものであり得る。
ン酸は、例えばサツマイモ、トウモロコシ、甜菜糖蜜、
その他穀類、根茎類のデンプン等を微生物発酵して得ら
れるものであり得る。
【0007】本明細書において、「海水ミネラル」は、
海水中に含まれるミネラル等の成分を意味する。即ち、
「海水ミネラル」には、海水中に存在するかまたは海水
から抽出されたナトリウム以外の成分、例えばカルシウ
ム、マグネシウム、珪素、鉄、銅、クロム、マンガン、
亜鉛、セレン等の元素及び微量の有機物が含まれる。本
発明の健康飲料において、上記元素は、ほぼ完全にイオ
ン化した状態で、またはクエン酸と錯体を形成して存在
するのが好ましい。例えば、「海水ミネラル」は、海水
として、または海水ミネラル結晶体として、本発明の健
康飲料に含有され得る。本明細書において、「海水ミネ
ラル結晶体」とは、海水から得られた固体としての海水
ミネラル成分を意味する。上記の海水または海水ミネラ
ル結晶体は、濾過等の手段により、人体に有害な成分が
除去されている。また、海水ミネラルは、海水の水分の
一部を蒸発させて得られる海水濃縮液として、本発明の
健康飲料に含有されていても良い。
海水中に含まれるミネラル等の成分を意味する。即ち、
「海水ミネラル」には、海水中に存在するかまたは海水
から抽出されたナトリウム以外の成分、例えばカルシウ
ム、マグネシウム、珪素、鉄、銅、クロム、マンガン、
亜鉛、セレン等の元素及び微量の有機物が含まれる。本
発明の健康飲料において、上記元素は、ほぼ完全にイオ
ン化した状態で、またはクエン酸と錯体を形成して存在
するのが好ましい。例えば、「海水ミネラル」は、海水
として、または海水ミネラル結晶体として、本発明の健
康飲料に含有され得る。本明細書において、「海水ミネ
ラル結晶体」とは、海水から得られた固体としての海水
ミネラル成分を意味する。上記の海水または海水ミネラ
ル結晶体は、濾過等の手段により、人体に有害な成分が
除去されている。また、海水ミネラルは、海水の水分の
一部を蒸発させて得られる海水濃縮液として、本発明の
健康飲料に含有されていても良い。
【0008】本発明において、海水ミネラルを得るため
の海水は、汚染のない海域で採取したものが好ましく、
特に水深50m以上、さらに好ましくは100m以上の
深海から採取したものを使用し得る。
の海水は、汚染のない海域で採取したものが好ましく、
特に水深50m以上、さらに好ましくは100m以上の
深海から採取したものを使用し得る。
【0009】上記の海水ミネラル結晶体は、例えば、イ
オン交換膜透析、加熱濃縮、酢酸処理、濾過、凍結乾燥
等の手段を適宜組み合わせ、また繰り返して行うことに
より、海水から大部分の水分を除去し、塩化ナトリウム
の少なくとも一部を除去し、そして有害物質を除去して
製造することができる。また、海水ミネラル結晶体は、
例えば冷凍状態で、一定の結晶形、例えば棒状結晶に結
晶化しても良い。上記海水ミネラル結晶体の製造におい
て、塩化ナトリウムは、90%以上、より好ましくは9
5%以上、特に99%以上除去するのが好ましい。
オン交換膜透析、加熱濃縮、酢酸処理、濾過、凍結乾燥
等の手段を適宜組み合わせ、また繰り返して行うことに
より、海水から大部分の水分を除去し、塩化ナトリウム
の少なくとも一部を除去し、そして有害物質を除去して
製造することができる。また、海水ミネラル結晶体は、
例えば冷凍状態で、一定の結晶形、例えば棒状結晶に結
晶化しても良い。上記海水ミネラル結晶体の製造におい
て、塩化ナトリウムは、90%以上、より好ましくは9
5%以上、特に99%以上除去するのが好ましい。
【0010】本発明において使用される海水ミネラル結
晶体は、通常、1g当たり、100,000 〜500,000 μgの
結晶水としての水分、10,000〜100,000 μgのナトリウ
ム、10,000〜100,000 μgのカリウム、100,000 〜500,
000 μgのカルシウム、500〜5000μgのマグネシウ
ム、10,000〜100,000 μgの塩素、10〜1000μgの珪
素、10〜1000μgの鉄、1 〜100 μgの銅、100 〜1000
μgのクロム、1 〜100 μgのマンガン、1 〜100 μg
の亜鉛、1 〜100 μgのセレンを含有する。クエン酸と
海水ミネラル結晶体とは、重量比で、通常100:1〜
1:10、好ましくは10:1〜1:5、特に2:1〜
1:1の割合で配合される。
晶体は、通常、1g当たり、100,000 〜500,000 μgの
結晶水としての水分、10,000〜100,000 μgのナトリウ
ム、10,000〜100,000 μgのカリウム、100,000 〜500,
000 μgのカルシウム、500〜5000μgのマグネシウ
ム、10,000〜100,000 μgの塩素、10〜1000μgの珪
素、10〜1000μgの鉄、1 〜100 μgの銅、100 〜1000
μgのクロム、1 〜100 μgのマンガン、1 〜100 μg
の亜鉛、1 〜100 μgのセレンを含有する。クエン酸と
海水ミネラル結晶体とは、重量比で、通常100:1〜
1:10、好ましくは10:1〜1:5、特に2:1〜
1:1の割合で配合される。
【0011】本発明の健康飲料に所望に応じて含有され
うるビタミン類の例としては、ビタミンB1 、ビタミン
B2 、ビタミンB6 、ビタミンB12、ビタミンE、ビタ
ミンD、ビタミンAが挙げられる。本発明の健康飲料
は、さらに、香料及び甘味料のような矯味剤、保存料
等、慣用の添加剤を含有し得る。また、本発明の健康飲
料はクエン酸ナトリウムを含有していても良い。
うるビタミン類の例としては、ビタミンB1 、ビタミン
B2 、ビタミンB6 、ビタミンB12、ビタミンE、ビタ
ミンD、ビタミンAが挙げられる。本発明の健康飲料
は、さらに、香料及び甘味料のような矯味剤、保存料
等、慣用の添加剤を含有し得る。また、本発明の健康飲
料はクエン酸ナトリウムを含有していても良い。
【0012】本発明の健康飲料は、水中に所定量のクエ
ン酸及び海水ミネラル、及び所望によりビタミン類を含
有する飲料として提供され得る。例えば、本発明の健康
飲料は、1回飲用量として、30〜100mlの水中に
0.01〜10g、好ましくは0.05〜5g、特に
0.1から1gのクエン酸、及び0.01〜10g、好
ましくは0.05〜5g、特に0.1から1gの海水ミ
ネラルまたは海水ミネラル結晶体を含有するものであり
得る。本発明の健康飲料は、クエン酸、海水ミネラル結
晶体、及び所望によりビタミン類を水に溶解して製造さ
れ得る。
ン酸及び海水ミネラル、及び所望によりビタミン類を含
有する飲料として提供され得る。例えば、本発明の健康
飲料は、1回飲用量として、30〜100mlの水中に
0.01〜10g、好ましくは0.05〜5g、特に
0.1から1gのクエン酸、及び0.01〜10g、好
ましくは0.05〜5g、特に0.1から1gの海水ミ
ネラルまたは海水ミネラル結晶体を含有するものであり
得る。本発明の健康飲料は、クエン酸、海水ミネラル結
晶体、及び所望によりビタミン類を水に溶解して製造さ
れ得る。
【0013】
【実施例】製造実施例 :クエン酸0.7g、クエン酸ナトリウム
0.3g、海水ミネラル結晶体0.6gを水100mlに
溶解し、ビタミンB1 0.001g、ビタミンB2 0.
001g、ビタミンB6 0.001g、ビタミンB
120.00001g、ビタミンE0.001g、還元乳
糖0.8g、ステビア0.1g、トロピカル香料0.1
gを添加して、本発明の健康飲料を製造した。
0.3g、海水ミネラル結晶体0.6gを水100mlに
溶解し、ビタミンB1 0.001g、ビタミンB2 0.
001g、ビタミンB6 0.001g、ビタミンB
120.00001g、ビタミンE0.001g、還元乳
糖0.8g、ステビア0.1g、トロピカル香料0.1
gを添加して、本発明の健康飲料を製造した。
【0014】試験例1:製造実施例で製造した健康飲料
30mlを、10人の被験者に1日1回2ヶ月にわたって
飲用させた。飲用期間終了後に、被験者に健康状態を飲
用期間前後で比較して自己評価させたところ、全員につ
いて、引用前に比べて疲労感が大幅に減少し、また、便
秘が解消したという結果が得られた。試験例2 :製造実施例で製造した健康飲料30mlを、血
糖値が高く(市販の血糖値測定器で測定して200mg/l
以上)、且つ血圧が高い(収縮期血圧が150mmHg以
上、拡張期血圧が100mmHg以上)5名の被験者に、1
日1回1ヶ月にわたって飲用させたところ、全員につい
て血糖値及び血圧の低下が見られた。血圧については、
平均で30mmHg低下した。血糖値については、被験者の
うち最も血糖値の高い被験者(330 mg/l )の血糖値
が95mg/lに低下するという結果が得られた。
30mlを、10人の被験者に1日1回2ヶ月にわたって
飲用させた。飲用期間終了後に、被験者に健康状態を飲
用期間前後で比較して自己評価させたところ、全員につ
いて、引用前に比べて疲労感が大幅に減少し、また、便
秘が解消したという結果が得られた。試験例2 :製造実施例で製造した健康飲料30mlを、血
糖値が高く(市販の血糖値測定器で測定して200mg/l
以上)、且つ血圧が高い(収縮期血圧が150mmHg以
上、拡張期血圧が100mmHg以上)5名の被験者に、1
日1回1ヶ月にわたって飲用させたところ、全員につい
て血糖値及び血圧の低下が見られた。血圧については、
平均で30mmHg低下した。血糖値については、被験者の
うち最も血糖値の高い被験者(330 mg/l )の血糖値
が95mg/lに低下するという結果が得られた。
【0015】
【発明の効果】本発明の健康飲料は、総合的な健康増進
・回復効果を有し、本発明の健康飲料を飲用することに
より、疲労回復、血糖値・血圧の正常化等の健康状態の
改善を図ることができる。さらに、海水ミネラル結晶体
は酢酸臭のため飲用に不快感を伴う場合があったが、ク
エン酸と組み合わせることにより、酢酸臭が和らぎ、飲
用し易くなるという効果も奏する。従って、本発明の健
康飲料によれば、健康増進・回復を何ら苦痛を伴うこと
なく図ることが可能になる。
・回復効果を有し、本発明の健康飲料を飲用することに
より、疲労回復、血糖値・血圧の正常化等の健康状態の
改善を図ることができる。さらに、海水ミネラル結晶体
は酢酸臭のため飲用に不快感を伴う場合があったが、ク
エン酸と組み合わせることにより、酢酸臭が和らぎ、飲
用し易くなるという効果も奏する。従って、本発明の健
康飲料によれば、健康増進・回復を何ら苦痛を伴うこと
なく図ることが可能になる。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI A61K 31/19 ADE A61K 31/19 ADE ADP ADP 33/00 ADU 33/00 ADU
Claims (4)
- 【請求項1】 クエン酸及び海水ミネラルを含有する健
康飲料。 - 【請求項2】 クエン酸及び海水ミネラル結晶体が溶解
されている健康飲料。 - 【請求項3】 クエン酸と海水ミネラル結晶体とが、重
量比で、10:1〜1:5の割合で溶解されていること
を特徴とする請求項2記載の健康飲料。 - 【請求項4】 さらに、1種類またはそれ以上のビタミ
ン類を含有する請求項1、2または3の健康飲料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9158716A JPH114672A (ja) | 1997-06-16 | 1997-06-16 | 健康飲料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9158716A JPH114672A (ja) | 1997-06-16 | 1997-06-16 | 健康飲料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH114672A true JPH114672A (ja) | 1999-01-12 |
Family
ID=15677798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9158716A Pending JPH114672A (ja) | 1997-06-16 | 1997-06-16 | 健康飲料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH114672A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002080357A (ja) * | 2000-09-05 | 2002-03-19 | Kao Corp | 高血圧症予防・改善・治療剤 |
| JP2002348244A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-04 | Fancl Corp | 抗糖尿病組成物 |
| JP2003063969A (ja) * | 2001-08-24 | 2003-03-05 | Goshu Yakuhin Kk | 海洋深層水より分離したミネラル濃縮液を用いた機能性商品 |
| JP2007512834A (ja) * | 2003-12-05 | 2007-05-24 | ピジョン バイタリティー エーエス | 食品及び飼料サプリメントとその使用 |
| JP2008182948A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Goshu Yakuhin Kk | 亜鉛含有飲料 |
| JP2013537807A (ja) * | 2010-09-23 | 2013-10-07 | タタ グローバル ビバレッジ リミテッド | 疲労回復(recharge)用の電解質強化組成物、栄養補助水、及びその調製方法 |
| JP2014097014A (ja) * | 2012-11-14 | 2014-05-29 | Ako Kasei Co Ltd | 海水由来のカルシウム含有剤 |
| JP2020186205A (ja) * | 2019-05-15 | 2020-11-19 | 国立大学法人信州大学 | 血管拡張剤 |
-
1997
- 1997-06-16 JP JP9158716A patent/JPH114672A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002080357A (ja) * | 2000-09-05 | 2002-03-19 | Kao Corp | 高血圧症予防・改善・治療剤 |
| JP2002348244A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-04 | Fancl Corp | 抗糖尿病組成物 |
| JP2003063969A (ja) * | 2001-08-24 | 2003-03-05 | Goshu Yakuhin Kk | 海洋深層水より分離したミネラル濃縮液を用いた機能性商品 |
| JP2007512834A (ja) * | 2003-12-05 | 2007-05-24 | ピジョン バイタリティー エーエス | 食品及び飼料サプリメントとその使用 |
| JP2008182948A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Goshu Yakuhin Kk | 亜鉛含有飲料 |
| JP2013537807A (ja) * | 2010-09-23 | 2013-10-07 | タタ グローバル ビバレッジ リミテッド | 疲労回復(recharge)用の電解質強化組成物、栄養補助水、及びその調製方法 |
| JP2016019536A (ja) * | 2010-09-23 | 2016-02-04 | タタ グローバル ビバレッジ リミテッド | 疲労回復(recharge)用の電解質強化組成物、栄養補助水、及びその調製方法 |
| JP2014097014A (ja) * | 2012-11-14 | 2014-05-29 | Ako Kasei Co Ltd | 海水由来のカルシウム含有剤 |
| JP2020186205A (ja) * | 2019-05-15 | 2020-11-19 | 国立大学法人信州大学 | 血管拡張剤 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2261024C2 (ru) | Жидкий пищевой продукт, обогащенный кальцием и магнием, и способ его получения (варианты) | |
| US5422346A (en) | Instant dried dahlia inulin juice and its method of production and usage | |
| US20130142910A1 (en) | Low sodium salt compositions and methods of preparation | |
| JPH114672A (ja) | 健康飲料 | |
| JPH0272843A (ja) | 糖アルコールを含有するミネラル補給剤 | |
| JP2801964B2 (ja) | 甘草抽出物を用いた機能性食品用組成物 | |
| US20100247709A1 (en) | Salt mixture with low sodium content for human | |
| KR20110131518A (ko) | 해조류를 활용한 비만억제 식음료 제조방법 | |
| JP2001346556A (ja) | 果実酸を含有する飲料 | |
| JP5694628B2 (ja) | 肝機能改善剤 | |
| JP2000189109A (ja) | 液状食品 | |
| EP2605668A1 (en) | Sweetener composition | |
| US20040213873A1 (en) | Mineral waters containing dissolved calcium, phosphorus and zinc | |
| JPH0549444A (ja) | 耐久力増強用食品 | |
| WO2005087022A1 (ja) | 抗ストレス作用を有する食品組成物 | |
| JPH06237736A (ja) | 機能性バラ科植物果実組成物 | |
| KR100637700B1 (ko) | 한약재를 이용한 피로회복용 음료 | |
| KR102920576B1 (ko) | 음료 혼합용 프로틴 및 이를 포함하는 탄산수 | |
| JP5151083B2 (ja) | 経口用組成物 | |
| JP2007204406A (ja) | 体温制御剤 | |
| KR102850870B1 (ko) | 면역력 강화 기능성 식품 | |
| JP4435882B2 (ja) | アルコール吸収抑制組成物 | |
| KR102846334B1 (ko) | 제주 용암해수와 제주 감귤 및 제주 한라봉을 이용한 무설탕 이온음료 조성물 | |
| US20230117995A1 (en) | Consumable electrolyte compositions and methods of use thereof | |
| JP3581697B2 (ja) | ダイエット食品 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040614 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051122 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051220 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060523 |