JPH1147215A - 浴槽上昇式ストレッチャー入浴器具のストレッチャー構造 - Google Patents
浴槽上昇式ストレッチャー入浴器具のストレッチャー構造Info
- Publication number
- JPH1147215A JPH1147215A JP23883597A JP23883597A JPH1147215A JP H1147215 A JPH1147215 A JP H1147215A JP 23883597 A JP23883597 A JP 23883597A JP 23883597 A JP23883597 A JP 23883597A JP H1147215 A JPH1147215 A JP H1147215A
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- Japan
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- bathtub
- stretcher
- backrest
- mat
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- Pending
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- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 claims abstract description 17
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Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目 的】 介護者一人で、ベッドから移動シートを利
用して入浴器具のストレッチャーへ移送した寝たきりの
入浴者を、楽に上半身を起き上がらせながら臀部を沈
め、また上半身を寝させることにより臀部が上がってき
て身体が水平になるようにした入浴ストレッチャーの提
案 【構 成】 上部にストレッチャーを下部に背もたれ窪
みつきの浴槽をリフトに取り付けてセットした浴槽上昇
式ストレッチャー入浴器具において、ストレッチャーは
背もたれマット、臀部が乗るシート、下肢が乗るマット
で構成され、背もたれマットを起こしたり、水平にした
りすることにより臀部が乗るシートの背もたれ側の方の
シートが下がりながらゆるんだり、上がりながらシート
が張っていくようにしたことを特徴とする。
用して入浴器具のストレッチャーへ移送した寝たきりの
入浴者を、楽に上半身を起き上がらせながら臀部を沈
め、また上半身を寝させることにより臀部が上がってき
て身体が水平になるようにした入浴ストレッチャーの提
案 【構 成】 上部にストレッチャーを下部に背もたれ窪
みつきの浴槽をリフトに取り付けてセットした浴槽上昇
式ストレッチャー入浴器具において、ストレッチャーは
背もたれマット、臀部が乗るシート、下肢が乗るマット
で構成され、背もたれマットを起こしたり、水平にした
りすることにより臀部が乗るシートの背もたれ側の方の
シートが下がりながらゆるんだり、上がりながらシート
が張っていくようにしたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、寝たきりの人の在宅
等の入浴介護において、介護者一人で、何時でも楽にベ
ッドから移動シートにより入浴ストレッチャーへ移動さ
せ、浴槽の方を上昇させて入浴させ、介護者が立ったま
ま身体を洗ってあげることができるようにした入浴器具
で、湯量を少なく、浴槽を小型にしたものである。
等の入浴介護において、介護者一人で、何時でも楽にベ
ッドから移動シートにより入浴ストレッチャーへ移動さ
せ、浴槽の方を上昇させて入浴させ、介護者が立ったま
ま身体を洗ってあげることができるようにした入浴器具
で、湯量を少なく、浴槽を小型にしたものである。
【0002】
【従来の技術】従来、家庭において寝たきりの人、特に
全身硬直麻痺等の方の入浴においては介護者は2人は必
要であり、抱えたり抱き上げたりして重労働であった。
また浴槽の底面が水平であり、寝たきりの人の身体を洗
っているとき、だんだんに身体が滑って足もとの方へず
り下がっていた。また臀部が安定しないため上半身がぐ
らついていた。さらに浴槽の底面が水平であるため多量
の湯を必要としていた。
全身硬直麻痺等の方の入浴においては介護者は2人は必
要であり、抱えたり抱き上げたりして重労働であった。
また浴槽の底面が水平であり、寝たきりの人の身体を洗
っているとき、だんだんに身体が滑って足もとの方へず
り下がっていた。また臀部が安定しないため上半身がぐ
らついていた。さらに浴槽の底面が水平であるため多量
の湯を必要としていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】入浴しているとき胸部
の安全ベルトを外し開放された気分で、しかも身体が安
定し、短時間に少ない湯量で胸部まで湯に浸かり、特に
ベッドから浴槽への移動が便利で、しかも手で抱えたり
しないで楽に臀部を下げたり、水平にさせてあげること
ができるようにしようとするものである。
の安全ベルトを外し開放された気分で、しかも身体が安
定し、短時間に少ない湯量で胸部まで湯に浸かり、特に
ベッドから浴槽への移動が便利で、しかも手で抱えたり
しないで楽に臀部を下げたり、水平にさせてあげること
ができるようにしようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】いまその解決手段を図面
においながら説明すれば、 (1)ストレッチャーの背もたれマット16は、マット
を平板に数箇所小幅バンドでしばって貼り付け、胸部に
あたる部分に安全ベルト29が取り付けてある。また背
もたれマット16を水平にしたときに土台の骨組みとな
るパイプ7にあたるところの裏板に、パイプ7を掛けた
り外したりできる掛け金具27、28を取り付けてあ
る。 (2)ストレッチャー受け台の下部に、背もたれ10窪
み11つきの浴槽9がセットされ、浴槽の底裏は上下す
るリフトに支えられている。なお製作構造上、窪み11
が浴槽を支持しているリフト上昇枠15の枠内にはまり
込み、窪み11の左右の縁13、14の真裏まではまっ
て浴槽裏に接着している。つまりリフト上昇枠の4方が
浴槽の底裏に接着し、安定して浴槽を支持することがで
きる。 (3)浴槽を上下させるリフトはパンダグラフ式で、ハ
ンドルを手動で回転させることによりリフト上昇枠15
が垂直に上下する。
においながら説明すれば、 (1)ストレッチャーの背もたれマット16は、マット
を平板に数箇所小幅バンドでしばって貼り付け、胸部に
あたる部分に安全ベルト29が取り付けてある。また背
もたれマット16を水平にしたときに土台の骨組みとな
るパイプ7にあたるところの裏板に、パイプ7を掛けた
り外したりできる掛け金具27、28を取り付けてあ
る。 (2)ストレッチャー受け台の下部に、背もたれ10窪
み11つきの浴槽9がセットされ、浴槽の底裏は上下す
るリフトに支えられている。なお製作構造上、窪み11
が浴槽を支持しているリフト上昇枠15の枠内にはまり
込み、窪み11の左右の縁13、14の真裏まではまっ
て浴槽裏に接着している。つまりリフト上昇枠の4方が
浴槽の底裏に接着し、安定して浴槽を支持することがで
きる。 (3)浴槽を上下させるリフトはパンダグラフ式で、ハ
ンドルを手動で回転させることによりリフト上昇枠15
が垂直に上下する。
【0005】
【作用】この入浴器具と本発明を使用するときは、まず
4隅の支持棒3、4、5、6を横向きに水平にして、ス
トレッチャーの背もたれ16は、掛け金具27、28が
土台となる骨組みのパイプ7に掛けてあり水平になって
固定されている。。したがってシート17は水平に張っ
ている。またストレッチャーはベッドと同じ高さにして
ある。ベッドで寝たきりの人を滑り易い2枚重ねの移動
ートの上に乗せ、ベッドに横付けした入浴器具のストレ
ッチャーの上まで引き寄せ、胸部を安全ベルト29で支
え、掛け金具27、28を外し、背もたれマット16を
渡しパイプ20を支点として手で傾斜させていくと、背
もたれマット16に取り付けたパイプをはめた丸棒21
は、渡しパイプ20に固定して取り付けた固定金具22
に接してそれ以上傾斜しなくなる。支持棒3、4を真上
方向に向け背もたれマット16の裏側に当て、背もたれ
マット16がさがらないように固定する。なお背もたれ
マット16が傾斜するにしたがって臀部が乗るシート1
7がたわんでくるので、臀部は下がったきて、水平な下
肢を乗せるマット18よりも下がった位置になり臀部を
乗せて張り、支えてくれ、上半身は起き上がっている状
態になっている。ついで支持棒5、6を真上方向に向け
る。リフトのハンドル30を手で回転させると空の浴槽
が上昇し、浴槽の壁が4隅の支持棒3、4、5、6の曲
げた間にはまり込み、従ってストレッチャー上の入浴者
はそのまま浴槽の中に入っている状態になる。また臀部
も窪み11の中に入っている。安全ベルトを外し湯を容
れて入浴する。入浴が終わるとジャバラホースをのばし
て戸外の排水溝等に排水する。ついで胸部を安全ベルト
で固定し、リフトで浴槽を下降させ、支持棒5、6を水
平にし、支持棒3、4を水平にし、背もたれマット16
を、手で水平にしていくとシート17がだんだん臀部を
上げながら水平に張ってくる。背もたれマット16を水
平にするとシート17も水平に張った状態になり、身体
も水平に寝た状態になる。背もたれマットを掛け金具2
7、28で固定し、安全ベルトを外し、移動シートに乗
せストレッチャーからベッドへ移動シートを引き滑らせ
て移動させる。
4隅の支持棒3、4、5、6を横向きに水平にして、ス
トレッチャーの背もたれ16は、掛け金具27、28が
土台となる骨組みのパイプ7に掛けてあり水平になって
固定されている。。したがってシート17は水平に張っ
ている。またストレッチャーはベッドと同じ高さにして
ある。ベッドで寝たきりの人を滑り易い2枚重ねの移動
ートの上に乗せ、ベッドに横付けした入浴器具のストレ
ッチャーの上まで引き寄せ、胸部を安全ベルト29で支
え、掛け金具27、28を外し、背もたれマット16を
渡しパイプ20を支点として手で傾斜させていくと、背
もたれマット16に取り付けたパイプをはめた丸棒21
は、渡しパイプ20に固定して取り付けた固定金具22
に接してそれ以上傾斜しなくなる。支持棒3、4を真上
方向に向け背もたれマット16の裏側に当て、背もたれ
マット16がさがらないように固定する。なお背もたれ
マット16が傾斜するにしたがって臀部が乗るシート1
7がたわんでくるので、臀部は下がったきて、水平な下
肢を乗せるマット18よりも下がった位置になり臀部を
乗せて張り、支えてくれ、上半身は起き上がっている状
態になっている。ついで支持棒5、6を真上方向に向け
る。リフトのハンドル30を手で回転させると空の浴槽
が上昇し、浴槽の壁が4隅の支持棒3、4、5、6の曲
げた間にはまり込み、従ってストレッチャー上の入浴者
はそのまま浴槽の中に入っている状態になる。また臀部
も窪み11の中に入っている。安全ベルトを外し湯を容
れて入浴する。入浴が終わるとジャバラホースをのばし
て戸外の排水溝等に排水する。ついで胸部を安全ベルト
で固定し、リフトで浴槽を下降させ、支持棒5、6を水
平にし、支持棒3、4を水平にし、背もたれマット16
を、手で水平にしていくとシート17がだんだん臀部を
上げながら水平に張ってくる。背もたれマット16を水
平にするとシート17も水平に張った状態になり、身体
も水平に寝た状態になる。背もたれマットを掛け金具2
7、28で固定し、安全ベルトを外し、移動シートに乗
せストレッチャーからベッドへ移動シートを引き滑らせ
て移動させる。
【0006】
【実施例】なお入浴器具のストレッチャー構造の製造実
施にあたつて、背もたれマット16、下肢を乗せるマッ
ト18は平板に人口皮革を貼り付けてもつくることがで
き、またストレッチャーに水抜き孔を数箇所貫通させて
おくと浴槽の排水をしたときストレッチャー上の湯もぬ
き易い。キャスター31付きで移動できる。臀部の乗る
シート17はテント布でつくることができる。
施にあたつて、背もたれマット16、下肢を乗せるマッ
ト18は平板に人口皮革を貼り付けてもつくることがで
き、またストレッチャーに水抜き孔を数箇所貫通させて
おくと浴槽の排水をしたときストレッチャー上の湯もぬ
き易い。キャスター31付きで移動できる。臀部の乗る
シート17はテント布でつくることができる。
【0007】
【発明の効果】例えば介護者一人で入浴させる場合で
も、ベッドから横付けしたストレッチャーへ移乗した入
浴者の臀部をゆっくり下げていくことができ安全であ
り、また身体を安定させることができるのでベッドのそ
ばでの温浴中は、ベッドでのシーツの取りかえもでき
る。一連の入浴介護をとおして強い力を必要としなく、
しかも立ったままの入浴介護であり腰を痛めることもな
く楽であった。
も、ベッドから横付けしたストレッチャーへ移乗した入
浴者の臀部をゆっくり下げていくことができ安全であ
り、また身体を安定させることができるのでベッドのそ
ばでの温浴中は、ベッドでのシーツの取りかえもでき
る。一連の入浴介護をとおして強い力を必要としなく、
しかも立ったままの入浴介護であり腰を痛めることもな
く楽であった。
【図 1】入浴器具全体の斜視図
【図 2】本発明の切り欠き斜視図
【図 3】浴槽の斜視図
【図 4】手動式リフトの斜視図
【図 5】入浴時の断面図
1、2はストレッチャー受けパイプ 3、4、5、6は支持棒 7、8は土台の骨組みとなるパイプ 9は浴槽 10は浴槽背もたれ 11は浴槽窪み
12は浴槽底 13、14は浴槽窪みの縁 15はリフト上昇枠 16は背もたれマット 17は臀部が乗るシート 18は下肢を乗せるマット 19は回転自在のパイプ受け金具 20は渡しパイプ 21はシートに当たる部分にパイプを通した丸棒 22は固定金具 23は渡しパイプ 24、25は
渡しパイプはめ金具 26は渡しパイプ 27、28は掛け金具 29は
安全ベルト 30はハンドル 31はキャスター
12は浴槽底 13、14は浴槽窪みの縁 15はリフト上昇枠 16は背もたれマット 17は臀部が乗るシート 18は下肢を乗せるマット 19は回転自在のパイプ受け金具 20は渡しパイプ 21はシートに当たる部分にパイプを通した丸棒 22は固定金具 23は渡しパイプ 24、25は
渡しパイプはめ金具 26は渡しパイプ 27、28は掛け金具 29は
安全ベルト 30はハンドル 31はキャスター
Claims (1)
- 【請求項1】 上部にストレッチャーを、下部に背もた
れ10窪み11つきの浴槽9をセットし、浴槽が上下す
る浴槽上昇式ストレッチャー入浴器具において、ストレ
ッチヤーを支えている2本のストレッチャー受けパイプ
1、2の各両端である4隅と、土台の骨組みとなるパイ
プ7、8とをつなぐ曲げた支持棒として、浴槽背もたれ
のある側の2隅の支持棒3、4は丸棒をU字形に曲げさ
らに浴槽の内側になるほうの曲げ角度を、浴槽の背もた
れの角度に合わせて拡げた形にしたものであり、浴槽の
背もたれのない側の2隅の支持棒5、6はU字形をして
いる。さらに4隅の支持棒3、4、5、6はそれぞれの
両端を外方向に曲げて、それぞれの1端はストレッチャ
ー受けパイプ1、2に差し込み、他の1端は土台の骨組
みとなるパイプ7、8に差し込み、回転可能にし、4隅
の支持棒を真上に向けることにより、浴槽を上昇させよ
うとしたとき、浴槽の壁が曲げた支持棒のなかにはまり
こんで浴槽が上昇できるようにし、セットする浴槽9
は、浅くて長尺の背もたれつき入浴介護浴槽で、背もた
れ10をさらに下方向に延長して水平な浴槽底面に窪み
11をつけ臀部がはまり込むようにした浴槽において、
入浴者からみて窪み11の左右に浴槽の下肢を乗せる部
分12の底面と水平で同一平面上にあるように少しの幅
の縁13、14を残して窪み11をつけた形状の浴槽で
ある。本請求はストレッチャーの構造に関するもので、
背もたれマット16、臀部が乗るシート17、下肢を乗
せるマット18に3区分すると、背もたれマット16の
裏板にパイプ受け金具19が渡しパイプ20に嵌まり、
回転自在になるように取り付けてある。両端が長いコの
字形に曲げた丸棒21はシート17をとおし、両端の長
い部分は背もたれマット16の裏板に固定され、さらに
コの字形の、シート17のとおる部分の丸棒は、シート
17が滑らかに移動できるようにパイプを嵌めてパイプ
がシート17にこすれて回転できるようにしてある。固
定金具22は、両端の長いコの字形の丸棒の、その両端
の角度を鋭角にしたものであり、また、固定金具22の
幅は浴槽の窪み11の幅よりも小にて、窪み11の中に
入り込めるようにしてあり、渡しパイプ20に固定して
取り付けてあり、側面からみた取り付け角度は浴槽の背
もたれの角度に同じにて、斜め下向きに取り付けてあ
る。つぎに、臀部を乗せるシート17の1端は背もたれ
マット16の端とコの字形丸棒21との隙間をとおって
固定金具22に巻き付けて固定してあり、他端は渡しパ
イプ23に巻き付けて固定してあり、背もたれマット1
6が水平になっているときはシート17がゆるみなく張
った状態になるようにその両端が固定されている。な
お、背もたれマット16を渡しパイプ20を回転軸とし
て、浴槽の背もたれの角度まで傾斜させたとき、シート
17がたわんで下がってくるが、浴槽の窪み11の底に
当たらない程度になるように固定金具22の長さが決め
てある。つぎに、下肢を乗せるマット18には、渡しパ
イプはめ金具24、25が取り付けてありそれぞれ渡し
パイプ23、26にはまるようになっている。ストレッ
チャーの横幅は浴槽の横幅よりも小で、浴槽にはまり込
むようにしてある。浴槽を上昇させて背もたれマット1
6を傾けたとき、ストレッチヤー受けパイプ1、2より
も下がる部分、およびシート17は2本のストレッチャ
ー受けパイプ1、2の間隙寸法よりも小さくしてあり、
また浴槽の窪み11の幅よりも小さくしてあり、窪み1
1の中にはまり込むことができる。以上のごとく特徴を
もった介護用入浴器具のストレッチャーの構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23883597A JPH1147215A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | 浴槽上昇式ストレッチャー入浴器具のストレッチャー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23883597A JPH1147215A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | 浴槽上昇式ストレッチャー入浴器具のストレッチャー構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1147215A true JPH1147215A (ja) | 1999-02-23 |
Family
ID=17035990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23883597A Pending JPH1147215A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | 浴槽上昇式ストレッチャー入浴器具のストレッチャー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1147215A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011067465A (ja) * | 2009-09-26 | 2011-04-07 | Og Giken Co Ltd | 入浴装置 |
| JP2016171859A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 株式会社デベロ | 入浴装置 |
-
1997
- 1997-07-31 JP JP23883597A patent/JPH1147215A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011067465A (ja) * | 2009-09-26 | 2011-04-07 | Og Giken Co Ltd | 入浴装置 |
| JP2016171859A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 株式会社デベロ | 入浴装置 |
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