JPH1147394A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPH1147394A JPH1147394A JP20334297A JP20334297A JPH1147394A JP H1147394 A JPH1147394 A JP H1147394A JP 20334297 A JP20334297 A JP 20334297A JP 20334297 A JP20334297 A JP 20334297A JP H1147394 A JPH1147394 A JP H1147394A
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- glass
- door
- frame
- holding
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Abstract
まま、ガラス扉が閉じられたとしても、そのガラス扉の
閉じ動作に基づいてガラス押え体をガラス押え位置に変
位させることで、ガラス押え体の損傷事故を防止する。 【解決手段】 遊技盤13が組み付けられるベース枠1
0と、遊技盤13の遊技面14を透視可能な開口窓32
を有するガラス扉30と、を備える。ガラス扉30の裏
面には、その開口窓32を塞ぐガラス板29を着脱可能
に保持するためのガラス差込口を有するガラス保持枠3
3が設けられ、ガラス保持枠33には、ガラス押え体6
1が、ガラス板29を押えるガラス押え位置と、ガラス
差込口を開いて待避する待避位置とに変位可能に組み付
けられる。ガラス扉30が閉じ動作されたときには、そ
のガラス扉30の閉じ動作に基づいてガラス押え体61
をガラス押え位置に変位させる連動手段71が配設され
ている。
Description
し、特に、遊技盤が組み付けられるベース枠と、そのベ
ース枠の前側に開閉可能に組み付けられかつ中央部に前
記遊技盤の遊技面を透視可能な開口窓を有するガラス扉
と、を備えたパチンコ機に関する。
願人によって出願がなされた特願平9−85312号に
記載された構造のものがある。このようなパチンコ機に
おいて、ベース枠の前側に開閉可能に組み付けられたガ
ラス扉の裏面には、方形のガラス板を着脱可能に保持す
るためのガラス差込口を有する略U字枠状のガラス保持
枠が設けられている。そして、ガラス保持枠に対しその
ガラス差込口からガラス板が差し込まれて保持されるこ
とで、ガラス扉の中央部に形成された略円形の開口窓が
前記ガラス板によって塞がれるようになっている。ま
た、ガラス保持枠に保持されたガラス板のガタツキや異
物の侵入を防止するために、前記ガラス保持枠のガラス
差込口にはガラス押え体が組み付けられている。このガ
ラス押え体は、前記ガラス差込口を閉じて前記ガラス板
を押えるガラス押え位置と、前記ガラス差込口を開いて
待避する待避位置とに変位可能となっている。
うに構成されるパチンコ機において、開かれたガラス扉
が閉じられる際、ガラス押え体が待避位置に配置された
状態のまま、誤ってガラス扉が閉じられると、前記ガラ
ス押え体がベース枠などに衝突して損傷される場合があ
った。この発明の目的は、前記問題点に鑑み、ガラス押
え体が待避位置に配置された状態のまま、ガラス扉が閉
じられたとしても、そのガラス扉の閉じ動作に基づいて
ガラス押え体をガラス押え位置に変位させることで、ガ
ラス押え体の損傷事故を防止することにある。
に、請求項1の発明に係るパチンコ機は、遊技盤が組み
付けられるベース枠と、前記遊技盤の遊技面を透視可能
な開口窓を有するガラス扉と、を備え、前記ガラス扉に
は、その開口窓を塞ぐガラス板を着脱可能に保持するた
めのガラス差込口を有するガラス保持枠が設けられ、前
記ガラス保持枠には、ガラス押え体が、前記ガラス板を
押えるガラス押え位置と、前記ガラス差込口を開いて待
避する待避位置とに変位可能に組み付けられ、前記ガラ
ス扉が閉じ動作されたときには、そのガラス扉の閉じ動
作に基づいて前記ガラス押え体をガラス押え位置に変位
させる連動手段が配設されていることを特徴とする。
きには、そのガラス扉の閉じ動作に基づいて、連動手段
によってガラス押え体がガラス押え位置まで変位され
る。このため、ガラス押え体がベース枠等の扉支持体に
衝突して損傷される不具合が確実に防止される。
は、請求項1に記載のパチンコ機において、ガラス保持
枠には、支持ピンと支持アームを介してガラス押え体が
ガラス押え位置と待避位置とに変位可能に組み付けら
れ、前記支持アームには、ガラス扉が閉じ動作されたと
きにベース枠等の扉支持体に当接して前記ガラス押え体
をガラス押え位置に変位させる連動手段としての連動面
が形成されていることを特徴とする。
ず、ガラス押え体の支持アームの連動面がベース枠等の
扉支持体に当接する。引き続くガラス扉の閉じ動作に基
づいて、前記支持アームが支持ピンを中心として回動し
ながらスライドすることで、ガラス押え体がガラス押え
位置まで確実に変位される。このようにして、ガラス押
え体がガラス押え位置に変位されることで、ガラス押え
体がベース枠等の扉支持体に衝突して損傷される不具合
が確実に防止される。
たがって説明する。図4〜図6において、パチンコ機1
は、木枠2、ベース枠10及びガラス扉30を主体とし
て構成されている。木枠2は、方形枠状に形成され、そ
の前面の下部にはベース受板3が取り付けられている。
木枠2の前面の一側には、ベース枠用ヒンジ5によって
ベース枠10が開閉可能に組み付けられている。
は、遊技盤13の前面の略全体を露出する開口部を有す
る方形額縁状に形成され、そのベース枠10の裏面に
は、その開口部周縁に沿って支持枠11が設けられ、そ
の支持枠11には複数の締付具19が組み付けられてい
る。前記支持枠11には遊技盤13が着脱可能に嵌込ま
れ、支持枠11の片側には、裏機構用ヒンジ15によっ
て裏機構板16が開閉可能に組み付けられている。そし
て、ベース枠10に対し前記遊技盤13と裏機構板16
とが複数の締付具19によって固定されるとともに、複
数の締付具19を外して裏機構板16を開いた状態のも
とで、ベース枠10の裏面側からその支持枠11に対し
遊技盤13が着脱されるようになっている。
0の裏面の自由端側には、上下二つのベース施錠用フッ
ク17が上下方向にスライド可能に組み付けられ、木枠
2に対しベース枠10が閉じられたときには、そのベー
ス施錠用フック17が木枠2に固定の図示しない係合部
に係合し、これによって木枠2に対しベース枠10が閉
じ状態に施錠されるようになっている。なお、木枠2に
対するベース枠10の解錠は、図4と図5に示すよう
に、ベース枠10の前面の自由端側下部寄りに配設され
た鍵穴22に対し鍵を挿入し、その鍵を一方向に回動操
作することで、ベース施錠用フック17が下方にスライ
ドして木枠2の係合部から外れ、これによって、木枠2
に対しベース枠10が解錠されるようになっている。
0の開口部周縁部には下部差込溝23、左右の両側部差
込溝24及び上部差込溝25が略四角環状をなして設け
られている。さらに、図4と図5に示すように、ベース
枠10の前面の下部には、パチンコ球発射用のハンドル
20や下皿21が組み付けられている。
面の一側には扉用ヒンジ28によってガラス扉30が開
閉可能に組み付けられている。前記ガラス扉30の主体
部をなす扉本体31の中央部には、前記遊技盤13の遊
技面14を透視可能な略円形の開口窓32が形成されて
いる。前記扉本体31の裏面には、開口窓32を塞ぐ前
後二枚の方形のガラス板29を保持するするためのガラ
ス保持枠33が配設されている。前記ガラス保持枠33
は、開口窓32の下方において左右方向に延びる下枠部
34と、その下枠部34の左右両端から上方に延びる左
右の両側枠部37とを備えて略U字枠状に形成されてい
る。
枠33の下枠部34及び左右の両側枠部37には、前後
二枚のガラス板29を保持するための保持溝35、38
がそれぞれ形成されている。さらに、左右の両側枠部3
7の各保持溝38はこれら側枠部37の上端に開口し、
その各保持溝38の上端開口部をガラス差込口としてい
る。そして、前後二枚のガラス板29の左右両側部が左
右の両側枠部37のガラス差込口から各保持溝38に差
し込まれ、そのガラス板29の下縁が下枠部34の保持
溝35に差し込まれて支持されることで、ガラス板29
が保持されるようになっている。前記ガラス保持枠33
の下枠部34及び左右の両側枠部37には、ベース枠1
0の下部差込溝23及び左右の両側部差込溝24に対し
それぞれ差し込まれて異物の侵入を防止する下部差込片
36と側部差込片39とがそれぞれ形成されている。
7の上端には、ガラス押え体61が、図1の(B)及び
図3の(B)に示すように、両側枠部37の上端に跨り
かつそのガラス差込口を閉じてガラス板29の上端を押
えるガラス押え位置と、図1の(A)及び図2の(A)
に示すように、ガラス差込口を開いて待避する待避位置
とに変位可能に組み付けられている。この実施の形態に
おいて、ガラス押え体61は、支持ピン40と支持アー
ム65によって前記ガラス押え位置と待避位置とに変位
可能に組み付けられている。
ス保持枠33の左右の両側枠部37の外側面の上端寄り
部分には、左右の一対の支持ピン40が略水平状に突出
され、これら支持ピン40に回動及びスライド可能に嵌
挿される長孔状のスライド孔66をそれぞれ有する左右
一対の支持アーム65がガラス押え体61の左右両端部
に一体状に形成されている。さらに、ガラス押え体61
の下面には、二枚のガラス板29の上端部の間に挿脱可
能に挿入される突部62が形成されている。そして、ガ
ラス押え体61は、支持ピン40と一対の支持アーム6
5によって支持された状態においてガラス押え位置に配
置されたときには、図1の(B)、図3の(B)及び図
7に示すように、ガラス保持枠33の両側枠部37の上
端に跨りかつそのガラス差込口を閉じるとともに、その
突部62が二枚のガラス板29の上端部の間に挿入され
て二枚のガラス板29のガタツキを防止しながらこれら
ガラス板29を押える。さらに、ガラス押え体61が待
避位置に配置されたときには、図1の(A)及び図2の
(A)に示すように、ガラス差込口を開いて待避すると
ともに、その後縁がガラス保持枠33の左右の両側枠部
37の側部差込片39の上端部に当接して所定の傾き状
態に保持されるようになっている。
0が閉じ動作されたときには、そのガラス扉30の閉じ
動作に基づいてガラス押え体61をガラス押え位置に変
位させる連動手段70がベース枠10とガラス押え体6
1との間に配設されている。この実施の形態において、
一対の支持アーム65の各一方(図1の(A)において
上方)のアーム片67の先端部には、ベース枠10に対
しガラス扉30が閉じ動作されたときにベース枠10の
前面に当接してガラス押え体61をガラス押え位置に変
位させる連動面71が形成され、その連動面71によっ
て連動手段70が構成されている。また、図3の(B)
及び図7に示すように、ガラス押え体61の先端部に
は、ベース枠10の上部差込溝25に差し込まれて異物
の侵入を防止する差込片63が形成されている。
自由端側には、上下及び中間の計三つの扉施錠用フック
80が上下方向にスライド可能に組み付けられ、ベース
枠10に対しガラス扉30が閉じられたときには、その
扉施錠用フック80がベース枠10に形成された係合穴
81に係合し、これによって、ベース枠10に対しガラ
ス扉30が閉じ状態に施錠されるようになっている。な
お、ベース枠10に対するガラス扉30の解錠は、ベー
ス枠10の鍵穴22に対し鍵を挿入し、その鍵を、前記
木枠2に対するベース枠10の解錠方向とは逆の方向に
回動操作することで、扉施錠用フック80が下方にスラ
イドして係合穴81から外れ、これによって、ベース枠
10に対しガラス扉30が解錠されるようになってい
る。図4、図7及び図8に示すように、ガラス扉30の
扉本体31の前面には、その開口窓32の周囲において
凹凸の装飾が施された合成樹脂製の装飾用プレート50
が組み付けられ、その装飾用プレート50には、光が出
射されるレンズを備えた飾り窓51が適宜に形成される
他、遊技盤13の盤面に貼り付けられた証紙を透視可能
な窓52が形成されている。
10の前面の一側には、前記ガラス扉30の下方に隣接
しかつ図示しないヒンジによって前板90が開閉可能に
組み付けられている。前板90の裏面の自由端側にはベ
ース枠10に対し前板90を閉じ状態に係脱可能に保持
する閉止爪92を備えた係合金具91が配設され、前板
90の前面には上皿93が配設されている。
ように構成される。したがって、図5に示すように、ベ
ース枠10に対しガラス扉30が開かれた状態のもとで
遊技盤13前面の遊技面14の釘調整や点検等が行われ
る。ベース枠10に対しガラス扉30が開かれた状態に
おいて、図1の(A)及び図2の(A)に示すように、
ガラス押え体61が待避位置に配置され、ガラス保持枠
33のガラス差込口が開かれることで、ガラス保持枠3
3に対する前後二枚のガラス板29の着脱が行われる。
れた状態において、ベース枠10に対しガラス扉30が
閉じられる際、まず、図2の(B)に示すように、ガラ
ス押え体61の支持アーム65の連動面71がベース枠
10の前面に当接する。引き続くガラス扉30の閉じ動
作に基づいて、図3の(A)に示すように、前記支持ア
ーム65がそのスライド孔66において支持ピン40を
中心として回動しながら自重によって下方にスライドす
る。そして、図3の(B)に示すように、ガラス扉30
が閉じ位置まで閉じられ扉施錠用フック80によって閉
じ位置に施錠されることで、ガラス押え体61が自重に
よって元のガラス押え位置まで確実に変位され、図7に
示すように、ガラス押え体61の突部62が前後二枚の
ガラス板29の間に挿入される。このようにして、ガラ
ス押え体61がガラス押え位置に変位されることで、ベ
ース枠10の前面にガラス押え体61が衝突して損傷さ
れる不具合が確実に防止される。
及び左右の両側枠部37の下部差込片36と側部差込片
39とが、ベース枠10の下部差込溝23及び左右の両
側部差込溝24にそれぞれ差し込まれ、ガラス押え体6
1の差込片63がベース枠10の上部差込溝25に差し
込まれるため、ベース枠10とガラス扉30との間に異
物が侵入されて不正がなされる不具合が確実に防止され
る。さらに、ガラス押え体61の差込片63がベース枠
10の上部差込溝25に差し込まれることで、ガラス押
え体61が上下方向に不測にガタツク不具合も防止する
ことができる。
てベース枠10が開閉可能に組み付けられ、そのベース
枠10に対しガラス扉30が開閉可能に組み付けられた
構造のパチンコ機1を例示したが、この発明はこれに限
るものではない。例えば、木枠に対し、ベース枠とガラ
ス扉とがそれぞれ開閉可能に組み付けられる構造のパチ
ンコ機であっても採用することができる。この場合に
は、木枠に対してガラス扉が開閉動作され、そのガラス
扉の閉じ動作に基づいてガラス押え体をガラス押え位置
に変位させる。また、図9に示すように、ベース枠10
が組み付けられた木枠2又はそのベース枠10に対し、
装飾枠55が開閉可能に組み付けられ、その装飾枠55
の裏面側にガラス押え体61を有するガラス扉30が開
閉可能に組み付けられた構造のパチンコ機であっても採
用することができる。この場合には、装飾枠55に対し
ガラス扉61が開閉動作され、そのガラス扉61の閉じ
動作に基づいてガラス押え体61をガラス押え位置に変
位させる。
明によれば、ガラス押え体が待避位置に配置された状態
のまま、ガラス扉が閉じられたとしても、そのガラス扉
の閉じ動作に基づいてガラス押え体をガラス押え位置に
変位させることでき、ガラス押え体がベース枠等の扉支
持体に衝突して損傷される不具合を防止することができ
る。また、請求項2に記載の発明によれば、ガラス押え
体をガラス押え位置に変位させるための連動手段専用の
部品を設ける必要性がなく、構造がきわめて簡単でかつ
安価に提供することができる。
ス保持枠に対しガラス押え体が待避位置とガラス押え位
置とにそれぞれ配置された状態を示す斜視図である。
基づいてガラス押え体が待避位置から変位される過程を
順に示す作用説明図である。
基づいてガラス押え体がガラス押え位置まで変位される
過程を順に示す作用説明図である。
を示す斜視図である。
かれた状態を示す斜視図である。
コ機の縦断面図である。
チンコ機の横断面図である。
枠とガラス扉との関係を示す斜視図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 遊技盤が組み付けられるベース枠と、前
記遊技盤の遊技面を透視可能な開口窓を有するガラス扉
と、を備え、 前記ガラス扉には、その開口窓を塞ぐガラス板を着脱可
能に保持するためのガラス差込口を有するガラス保持枠
が設けられ、 前記ガラス保持枠には、ガラス押え体が、前記ガラス板
を押えるガラス押え位置と、前記ガラス差込口を開いて
待避する待避位置とに変位可能に組み付けられ、 前記ガラス扉が閉じ動作されたときには、そのガラス扉
の閉じ動作に基づいて前記ガラス押え体をガラス押え位
置に変位させる連動手段が配設されていることを特徴と
するパチンコ機。 - 【請求項2】 請求項1に記載のパチンコ機において、
ガラス保持枠には、支持ピンと支持アームとを介してガ
ラス押え体がガラス押え位置と待避位置とに変位可能に
組み付けられ、 前記支持アームには、ガラス扉が閉じ動作されたときに
ベース枠等の扉支持体に当接して前記ガラス押え体をガ
ラス押え位置に変位させる連動手段としての連動面が形
成されていることを特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20334297A JP4075106B2 (ja) | 1997-07-29 | 1997-07-29 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20334297A JP4075106B2 (ja) | 1997-07-29 | 1997-07-29 | パチンコ機 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1147394A true JPH1147394A (ja) | 1999-02-23 |
| JPH1147394A5 JPH1147394A5 (ja) | 2005-06-02 |
| JP4075106B2 JP4075106B2 (ja) | 2008-04-16 |
Family
ID=16472443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20334297A Expired - Fee Related JP4075106B2 (ja) | 1997-07-29 | 1997-07-29 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4075106B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126205A (ja) * | 2000-10-26 | 2002-05-08 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | パチンコ機 |
| JP2004298543A (ja) * | 2003-04-01 | 2004-10-28 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2011167575A (ja) * | 2011-06-10 | 2011-09-01 | Sansei R&D:Kk | 遊技機 |
-
1997
- 1997-07-29 JP JP20334297A patent/JP4075106B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126205A (ja) * | 2000-10-26 | 2002-05-08 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | パチンコ機 |
| JP2004298543A (ja) * | 2003-04-01 | 2004-10-28 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2011167575A (ja) * | 2011-06-10 | 2011-09-01 | Sansei R&D:Kk | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4075106B2 (ja) | 2008-04-16 |
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