JPH1150455A - チュービング機構の移動方法及びその装置 - Google Patents
チュービング機構の移動方法及びその装置Info
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- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Abstract
ーンを必要としない移動方法を得る。 【解決手段】次の杭施工箇所との間に一対のレール部材
36,38を平行に敷設し、チュービング機構2に回転
可能に支持した車輪32,34をレール部材36,38
に乗せる。チュービング機構2をレール部材36,38
に沿って次の施工箇所に移動してケーシングチューブを
回転させながら地中に押し込む。そして、車輪32,3
4をレベル調整用ジャッキ23によりをレール部材3
6,38から浮かせ、レール部材36,38を次の杭施
工箇所に移動し、チュービング機構2を下降させて車輪
32,34をレール部材36,38に乗せ、チュービン
グ機構2をレール部材36,38に沿って次の施工箇所
に移動する。
Description
ブを回転させながら地中に押し込むチュービング機構を
次の杭施工箇所に移動するチュービング機構の移動方法
に関する。
公報にあるように、ケーシングチューブを回転させなが
ら地中に押し込むチュービング機構が知られている。こ
のチュービング機構により1つの杭の施工が完了する
と、次の杭施工箇所にチュービング機構を移動するが、
その際、チュービング機構をクレーンにより吊り上げ
て、次の杭施工箇所の杭中心にチュービング機構を移動
していた。
た従来の移動方法では、重量の大きなチュービング機構
を吊り上げるために、吊り能力の大きなクレーンを必要
とし、山間地などの作業ヤードの広さが制限される場所
での杭施工の場合、クレーンをチュービング機構に接近
させてチュービング機構を吊り上げ、次の杭施工箇所に
移動させるのに必要な作業ヤードの広さを確保できない
場合があるという問題があった。
に大型の吊上げ用クレーンを必要としないチュービング
機構の移動方法及びその装置を提供することにある。
く、本発明は課題を解決するため次の方法を取った。即
ち、ケーシングチューブを回転させながら地中に押し込
むチュービング機構を次の杭施工箇所に移動するチュー
ビング機構の移動方法において、次の前記杭施工箇所と
の間に一対のレール部材を平行に敷設し、前記チュービ
ング機構に回転可能に支持した車輪を前記レール部材に
乗せ、前記チュービング機構を前記レール部材に沿って
次の前記施工箇所に移動することを特徴とするチュービ
ング機構の移動方法がそれである。
ら地中に押し込むチュービング機構を次の杭施工箇所に
移動するチュービング機構の移動方法において、次の前
記杭施工箇所との間に一対のレール部材を平行に敷設
し、前記チュービング機構に回転可能に支持した車輪を
前記レール部材に乗せ、前記チュービング機構を前記レ
ール部材に沿って次の前記施工箇所に移動して前記ケー
シングチューブを回転させながら地中に押し込み、前記
車輪をレベル調整用ジャッキによりを前記レール部材か
ら浮かせ、一対の前記レール部材を次の前記杭施工箇所
に移動し、前記チュービング機構を下降させて前記車輪
を前記レール部材に乗せ、前記チュービング機構を前記
レール部材に沿って次の前記施工箇所に移動することを
特徴とするチュービング機構の移動方法がそれである。
て駆動モータにより前記ケーシングチューブを回転させ
ながら昇降シリンダ機構を駆動して地中に押し込むチュ
ービング機構を次の杭施工箇所に移動するチュービング
機構の移動方法において、次の前記杭施工箇所との間に
一対のレール部材を平行に敷設し、前記チュービング機
構に回転可能に支持した車輪を前記レール部材に乗せ、
前記チュービング機構を前記レール部材に沿って次の前
記施工箇所に移動して前記ケーシングチューブを回転さ
せながら地中に押し込み、該地中に押し込んだ前記ケー
シングチューブを把持した状態で前記昇降シリンダ機構
を駆動して前記車輪を前記レール部材から浮かせ、一対
の前記レール部材を次の前記杭施工箇所に移動し、前記
駆動モータを駆動して前記ケーシングチューブの廻りに
チュービング機構を旋回させた後、前記昇降シリンダ機
構を駆動して前記チュービング機構を下降させて前記車
輪を前記レール部材に乗せ、前記チュービング機構を前
記レール部材に沿って次の前記施工箇所に移動すること
を特徴とするチュービング機構の移動方法がそれであ
る。
段を取った。即ち、ケーシングチューブを回転させなが
ら地中に押し込むチュービング機構を次の杭施工箇所に
移動するチュービング機構の移動装置において、前記杭
施工箇所間にわたって敷設される一対の平行なレール部
材を連結部材により連結したレール部材枠を形成し、前
記チュービング機構に前記レール部材に係合する車輪を
回転可能に支持し、前記チュービング機構を前記レール
部材に沿って移動させる駆動機構を設けたことを特徴と
するチュービング機構の移動装置がそれである。
基づいて詳細に説明する。図1に示すように、ケーシン
グチューブ1を回転しながら押し込むチュービング機構
2は、ケーシングチューブ1の外周に等間隔で配置され
た複数の楔状のチャック部材4を備え、チャック部材4
は、回転リング6に吊下げられている。回転リング6
は、上部フレーム8にベアリング10を介して回転可能
に支持されており、上部フレーム8と昇降フレーム12
とは複数のチャックシリンダ14により連結されてい
る。
1を外周のチャック部材4と共に挿入可能な回転体16
が、回転可能に支持されている。回転体16は、昇降フ
レーム12に固定された油圧の駆動モータ18により回
転駆動されるように構成されている。
20の四隅に設けられた昇降シリンダ機構22により昇
降されるように構成されている。ベースフレーム20の
底面の四隅には、レベル調整用ジャッキ23(一部のみ
図示する)が取り付けられており、各レベル調整用ジャ
ッキ23を駆動してベースフレーム20のレベルや傾斜
を調整できるように構成されている。
向に突出された反力受け部材24が取り付けられてお
り、反力受け部材24上にはウエイト26が載置されて
いる。反力受け部材24は、更に地中に打ち込まれたス
パイク部材28に係合されて、チュービング機構2がケ
ーシングチューブ1の廻りに回転しないようにされる。
また、ベースフレーム20の他の側面には、図2に示す
ように、車輪受け部材30(一方のみ図示する)が取り
付けられており、車輪受け部材30には一対の車輪3
2,34が回転可能に支持されている。
挟んで、一対の長尺状のレール部材36,38が杭施工
箇所に沿って敷設されており、レール部材36,38の
両端は、連結部材40,42により着脱可能に連結され
ている。レール部材36,38、連結部材40,42に
よりレール枠44が形成されている。
機構2の車輪32,34が乗せられて、チュービング機
構2をレール部材36,38に沿って移動することがで
きるように構成されている。そして、図2に示すよう
に、車輪受け部材30には、移動用シリンダ46の一端
が連結されており、移動用シリンダ46の他端は、レー
ル部材36,38に着脱可能に取り付けられた締結機構
48に連結されている。尚、本実施形態では、移動用シ
リンダ46、締結機構48により、駆動機構50が構成
されている。駆動機構50は、これに限らず、車輪3
2,34をモータにより回転駆動する構成でもよい。
構2の作動及びチュービング機構2の移動方法について
説明する。まず、杭施工の際には、チュービング機構2
が杭施工箇所の中心に置かれ、反力受け部材24が取り
付けられると共に、スパイク部材28が打ち込まれ、ウ
エイト26が反力受け部材24上に載せられる。そし
て、レベル調整用ジャッキ23によりチュービング機構
2が水平となるように調整される。
チューブ1が挿入されて、チャックシリンダ14が駆動
されると、上部フレーム8が引き下げられ、チャック部
材4がケーシングチューブ1の外周と回転体16との間
に挿入されて、チャック部材4がケーシングチューブ1
の外周を把持する。
6と共にケーシングチューブ1が回転され、また、昇降
シリンダ機構22が縮み側に駆動されて、昇降フレーム
12が下降される。これにより、ケーシングチューブ1
は、回転しながら地中に押し込まれ、ケーシングチュー
ブ1先端の図示しない掘削ビットにより掘削が行われ
る。
駆動されると、ケーシングチューブ1の把持が開放さ
れ、昇降シリンダ機構22が伸び側に駆動されて、昇降
フレーム12を上昇させる。そして、前述した動作を繰
り返し、ケーシングチューブ1による掘削が行われる。
とにより、より深く掘削することができる。掘削時の回
転反力は反力受け部材24を介してスパイク部材28に
より受けられ、上下方向反力は反力受け部材24を介し
てウエイト26により受けられる。
ように、杭施工箇所に沿って予めレール枠44が敷設さ
れる。そして、杭Aの施工が終了すると、ウエイト26
が取り外されると共に、スパイク部材28が引き抜か
れ、反力受け部材24がベースフレーム20から取り外
される。
されて、車輪32,34がレール部材36,38に乗せ
られる。締結機構48がレール部材36,38に取り付
けられると共に、締結機構48と車輪受け部材30とが
移動用シリンダ46を介して連結される。次に、移動用
シリンダ46を駆動して、車輪受け部材30を介してチ
ュービング機構2をレール部材36,38に沿って移動
する。チュービング機構2が次の杭孔中心にまで移動し
たときには、移動用シリンダ46の駆動を停止する。
は、次の杭孔中心にまでチュービング機構2を移動でき
ないときには、締結機構48によるレール部材36,3
8との締結を一旦解除し、次に、移動用シリンダ46を
縮めてから、再び締結機構48をレール部材36,38
に締結する。そして、移動用シリンダ46を駆動してチ
ュービング機構2を移動する。これを繰り返すことによ
り、移動用シリンダ46のストローク以上にチュービン
グ機構2を移動できる。
心に移動した後、反力受け部材24をベースフレーム2
0に取り付け、スパイク部材28を地中に打ち込み、反
力受け部材24とスパイク部材28とを係合させる。ま
た、反力受け部材24上にウエイト26を乗せる。
して、チュービング機構2を持ち上げて、車輪32,3
4をレール部材36,38から浮かせると共に、チュー
ビング機構2を水平に調整する。続いて、前述したと同
様にチュービング機構2にケーシングチューブ1を挿入
して、ケーシングチューブ1の外周を把持する。そし
て、ケーシングチューブ1を回転させながら地中に押し
込み、杭孔を形成する。
ンダ機構22を利用してケーシングチューブ1を引き抜
くと共に、ウエイト26とスパイク部材28とを取り外
す。そして、レベル調整用ジャッキ23を駆動して、車
輪32,34をレール部材36,38に乗せ、前述した
と同様に、移動用シリンダ46によりチュービング機構
2をレール部材36,38に沿って移動する。
8の端にまで移動しても、次の杭孔中心に合わせること
ができないときには、レベル調整用ジャッキ23を駆動
して、チュービング機構2を持ち上げて、車輪32,3
4をレール部材36,38から浮かせる。
38及び連結部材40,42に分解して、今回形成した
杭孔と次に形成する杭孔とに跨るように、杭孔に沿って
レール部材36,38を敷設し、再びレール枠44を組
み立てる。あるいは、レール枠44をそのまま図示しな
いクレーンにより吊り上げて、杭孔間に跨るように敷設
してもよい。次に、レベル調整用ジャッキ23を駆動し
て、車輪32,34をレール部材36,38に乗せ、前
述したと同様に、移動用シリンダ46によりチュービン
グ機構2を次の杭孔中心に移動する。
うに、今回形成した杭孔の直線上にない場合には、ケー
シングチューブ1を引き抜く前に、ウエイト26を取り
外して、昇降シリンダ機構22により昇降フレーム12
を上昇させ、ケーシングチューブ1の外周を把持する。
そして、昇降シリンダ機構22を駆動して、ベースフレ
ーム20を上昇させる。これにより、レベル調整用ジャ
ッキ23が地面から離れるので、次に、駆動モータ18
を駆動してチュービング機構2をケーシングチューブ1
の廻りに旋回させる。
た方向を向くように旋回させた後、昇降シリンダ機構2
2を駆動してベースフレーム20を下降させてレベル調
整用ジャッキ23を着地させる。続いて、レール枠44
を図示しないクレーン等により吊り上げて、次の杭孔に
応じて敷設する。尚、クレーン等で吊り上げることがで
きないときには、レール枠44をレール部材36,3
8、連結部材40,42に分解して敷設してもよい。
後、レベル調整用ジャッキ23を駆動して、車輪32,
34をレール部材36,38に乗せ、前述したと同様に
移動用シリンダ46によりチュービング機構2を次の杭
孔の中心に移動する。そして、レベル調整用ジャッキ2
3を駆動して車輪32,34を浮かせた後、ケーシング
チューブ1を挿入して、ケーシングチューブ1を回転さ
せながら押し込む。
されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲に
おいて種々なる態様で実施し得る。
グ装置の移動方法によると、チュービング機構をクレー
ンにより吊り上げることなく、チュービング機構を移動
できるので、山間地等の作業ヤードの狭い場所でも、チ
ュービング機構を容易に移動できるという効果を奏す
る。
部材から浮かすことにより、レール部材を移動できるの
で、レール部材の長さよりも長い距離であっても次々と
チュービング機構を移動できる。更に、ケーシングチュ
ーブを把持して、ケーシングチューブの廻りにチュービ
ング機構を旋回させることにより、チュービング機構を
直線的な移動に限らず、角度を変えた方向に移動でき
る。
の一部を断面で示す斜視図である。
る。
斜視図である。
際の斜視図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 ケーシングチューブを回転させながら地
中に押し込むチュービング機構を次の杭施工箇所に移動
するチュービング機構の移動方法において、 次の前記杭施工箇所との間に一対のレール部材を平行に
敷設し、 前記チュービング機構に回転可能に支持した車輪を前記
レール部材に乗せ、 前記チュービング機構を前記レール部材に沿って次の前
記施工箇所に移動することを特徴とするチュービング機
構の移動方法。 - 【請求項2】 ケーシングチューブを回転させながら地
中に押し込むチュービング機構を次の杭施工箇所に移動
するチュービング機構の移動方法において、 次の前記杭施工箇所との間に一対のレール部材を平行に
敷設し、 前記チュービング機構に回転可能に支持した車輪を前記
レール部材に乗せ、 前記チュービング機構を前記レール部材に沿って次の前
記施工箇所に移動して前記ケーシングチューブを回転さ
せながら地中に押し込み、 前記車輪をレベル調整用ジャッキによりを前記レール部
材から浮かせ、 一対の前記レール部材を次の前記杭施工箇所に移動し、
前記チュービング機構を下降させて前記車輪を前記レー
ル部材に乗せ、 前記チュービング機構を前記レール部材に沿って次の前
記施工箇所に移動することを特徴とするチュービング機
構の移動方法。 - 【請求項3】 ケーシングチューブの外周を把持して駆
動モータにより前記ケーシングチューブを回転させなが
ら昇降シリンダ機構を駆動して地中に押し込むチュービ
ング機構を次の杭施工箇所に移動するチュービング機構
の移動方法において、 次の前記杭施工箇所との間に一対のレール部材を平行に
敷設し、 前記チュービング機構に回転可能に支持した車輪を前記
レール部材に乗せ、 前記チュービング機構を前記レール部材に沿って次の前
記施工箇所に移動して前記ケーシングチューブを回転さ
せながら地中に押し込み、 該地中に押し込んだ前記ケーシングチューブを把持した
状態で前記昇降シリンダ機構を駆動して前記車輪を前記
レール部材から浮かせ、 一対の前記レール部材を次の前記杭施工箇所に移動し、
前記駆動モータを駆動して前記ケーシングチューブの廻
りにチュービング機構を旋回させた後、前記昇降シリン
ダ機構を駆動して前記チュービング機構を下降させて前
記車輪を前記レール部材に乗せ、 前記チュービング機構を前記レール部材に沿って次の前
記施工箇所に移動することを特徴とするチュービング機
構の移動方法。 - 【請求項4】 ケーシングチューブを回転させながら地
中に押し込むチュービング機構を次の杭施工箇所に移動
するチュービング機構の移動装置において、 前記杭施工箇所間にわたって敷設される一対の平行なレ
ール部材を連結部材により連結したレール部材枠を形成
し、 前記チュービング機構に前記レール部材に係合する車輪
を回転可能に支持し、前記チュービング機構を前記レー
ル部材に沿って移動させる駆動機構を設けたことを特徴
とするチュービング機構の移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20922797A JP3177196B2 (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | チュービング機構の移動方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20922797A JP3177196B2 (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | チュービング機構の移動方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1150455A true JPH1150455A (ja) | 1999-02-23 |
| JP3177196B2 JP3177196B2 (ja) | 2001-06-18 |
Family
ID=16569463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20922797A Expired - Fee Related JP3177196B2 (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | チュービング機構の移動方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3177196B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102644303A (zh) * | 2009-10-19 | 2012-08-22 | 日本车辆制造株式会社 | 敷管机装置 |
| JP2014177798A (ja) * | 2013-03-14 | 2014-09-25 | Matsumura-Gumi Corp | 杭回転圧入機の方向転換方法及び杭回転圧入機再設置方法 |
| JP5621026B1 (ja) * | 2013-09-10 | 2014-11-05 | 山本基礎工業株式会社 | 低空頭掘削機 |
| JP2015094125A (ja) * | 2013-11-12 | 2015-05-18 | 大智株式会社 | 回転式掘削機用ロータリテーブル装置及び杭基礎の施工方法 |
| JP2017043917A (ja) * | 2015-08-25 | 2017-03-02 | 株式会社技研製作所 | 杭圧入工法、反力架台及び杭圧入引抜機 |
| JP2017210836A (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 日本車輌製造株式会社 | ジャッキ輸送用固定装置 |
-
1997
- 1997-08-04 JP JP20922797A patent/JP3177196B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102644303A (zh) * | 2009-10-19 | 2012-08-22 | 日本车辆制造株式会社 | 敷管机装置 |
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| JP2017210836A (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 日本車輌製造株式会社 | ジャッキ輸送用固定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3177196B2 (ja) | 2001-06-18 |
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