JPH11506407A - 自動車用速度歯車の外部命令用の逆進速自動噛合抑制装置の改善 - Google Patents

自動車用速度歯車の外部命令用の逆進速自動噛合抑制装置の改善

Info

Publication number
JPH11506407A
JPH11506407A JP9500014A JP50001497A JPH11506407A JP H11506407 A JPH11506407 A JP H11506407A JP 9500014 A JP9500014 A JP 9500014A JP 50001497 A JP50001497 A JP 50001497A JP H11506407 A JPH11506407 A JP H11506407A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lock
lever
bolt
gear
plane
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9500014A
Other languages
English (en)
Inventor
パオロ パパロニ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPH11506407A publication Critical patent/JPH11506407A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H61/00Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
    • F16H61/18Preventing unintentional or unsafe shift, e.g. preventing manual shift from highest gear to reverse gear
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H59/00Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
    • F16H59/02Selector apparatus
    • F16H59/04Ratio selector apparatus
    • F16H2059/048Ratio selector apparatus with means for unlocking select or shift movement to allow access to reverse gear position

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
  • Control Of Transmission Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 装置は固定されると共に3個のシフト面(P1−P2−P3)内で変位可能なレバー(10)上で軸方向に移動自在のボルト(11)を有する管状部材(12)を含む。抑制ロック(21)はボルト(11)を支承している管状部材(12)が抑制ロック(21)をバイパスするよう上げられる際、レバー(10)の逆シフトを可能とする。抑制ロック(21)は固定支持体(22)へ枢着され、抑制ロック(21)を第1及び第2シフト面(P1−P2)内でのレバー(10)の操作中にボルト(11)で移動される経路から抑制ロック(21)を離す傾向がある力を発生する弾性手段(23)の作用を受ける。

Description

【発明の詳細な説明】 自動車用速度歯車の外部命令用の逆進速自動噛合抑制装置の改善 技術分野 本発明は、自動車用速度歯車の外部命令用逆進速自動噛合抑制装置に関するも のである。更に詳細には、本発明は歯車レバーで構成されるボルトと噛合部の固 定されたレバーからなる抑制ロックで構成される形式のものであり且つレバーに 対して相対的に軸方向に移動自在の管上に支持されたボルトが抑制ロックを越え て変位可能とされ、逆進速噛合を可能とするような抑制装置に関するものである 。 背景技術 一般に、自動車用速度歯車の外部命令においては5速度の関係にある歯車と逆 進速に対する命令を参照している第1図記載の略図に従って歯車の選択と噛合作 用がなされる。 この広く普及している採用された本方法によれば、中央位置、即ち歯車レバー の死点の左側(略図参照の事)に位置付けられたシフト面(sift plane)に従って 第1歯車と第2歯車が対抗し整合され、一方、第3歯車と第4歯車は中央位置を 通過するシフト面に対応して対抗し且つ整合され、第5歯車は前記中央位置の右 側に配設されたシフト面内で逆進歯車に対抗し、この歯車と整合されている。 抑制ロックは本質的には、主として第5歯車から第4歯車へ移動する歯車が選 択される際又は更に一般的には例えば坂道等で未経験の運転者がしばしば採るよ うな方法である死点での暫定的位置から第4歯車が入れられる等といった際の逆 進速歯車の自動噛合を防止するためのものである。この目的のため公知の配列に おいては、このロックは第4歯車のシフトを容易にする目的上実質的にコイル状 の移動経路に従って逆進速歯車の噛合に対応する直線状変位の防止と中央噛合面 に向かうレバー自体の偏向のためレバーに組み合っているボルトの対応する各接 合した傾斜面を固定する対抗した傾斜面を備えた堅固な材料製の小さい固定ブロ ックで構成され、逆進速歯車のシフトはボルトの自動リフトによって且つこの抑 制ロック・ボルトの後続の開放によってのみ可能である。しかしながら、第5歯 車から第4歯車へのシフトはそれが迅速に行われれば運転者はボルトと抑制ロッ クの不愉快な衝突に気が付き、又、レバーを先に述べたコイル状移動経路に沿っ て自由な変位状態に対抗する形態で押す代わりに堅固に保持すれば、通常は第4 歯車の噛合方法の後続の噛合作用による抑制ロックに対してボルトの噛み付きが 通常生じることになろう。 本発明は本質的には、これらの諸欠点と他の諸欠点の解消を意図しており、そ の全体的な目的における範囲においては、本発明は実質的に歯車レバーの運動量 の改善及び命令の信頼性を改善すると共に未経験運転者により行われる不正確な 操作の場合のロックの可能性を無くす目的から前記逆進速抑制装置を改善すると いう重要な目的を備えている。 発明の開示 本発明によれば、これらの重要な諸目的と他の諸目的は後述の請求の範囲によ る指定された諸特徴を有する逆進速自動シフト抑制装置によって実現される。 本発明は実質的には回転する非固定様式にて又、ボルトの対応する接合した傾 斜面の移動から前記ロックの傾斜面を遠のける傾向のあるモーメントを前記ロッ クに適用する弾性手段の作用を条件として抑制ロックを確実にする概念を基にし ている。 従って、以下の説明から明らかな如く、第5歯車から第4歯車へ正確に移る際 ボルトと抑制ロックの間の接触が実際上前記弾性手段の作用によりボルトの移動 経路からこのロックが分離することが原因で無くされる。 従って、特に前記運動が迅速に実施される際のレバーの操作中にレバーにおい て感じられる前述した衝突する感覚が無くされる。 本発明の好適実施態様によれば、回転する抑制ロックは中央シフト面に対して 実質的に平行な面内に位置付けてある軸線に従って閉じた四角形状になっている レバーで構成されている。四角形状になったこのレバーは前記中央噛合面に向か って実質上対角線方向に延在する下方アームを含み、対応するレバー・ボルトの 接合面と協同する反対方向に傾斜した面及び実質的に中央噛合アームに向かって 平行に延在している上方アームを示している。上方アーム上ではボルト管におい て相互に依存し、ロック上に作用する前記弾性手段の力に対抗することができる インパルスフィンガーが作用する。これと同様に、歯車レバーの運動が不正確に 発生し、即ち、前記コイル状移動経路に追随せず、抑制ロック上に作用する前記 インパルスフィンガーは弾性手段により誘因されるその回転を阻止することから 、反対方向に傾斜した面はボルト遮断位置に止まり、従って、ボルトの噛み付き により逆進速歯車の自動的シフトを防止する。本発明によるこの改善された装置 の諸特徴、諸目的及び諸利点については以下の詳細な説明及び非限定的な事例と して提供されている添付の図面を参照することで明らかとなる。 図面の簡単な説明 第1図は、5段階の速度の歯車と逆進速歯車における夫々の歯車の選択と噛み 合いを示す歯車レバーの運動の略図である。 第2図は、本発明による改善された抑制装置を備えた歯車レバーの分解斜視図 である。 第3図は、歯車レバーの中央位置、即ち、死点に対応する前記装置の非作動実 施態様を示す第2図の装置の側面図(又は正面図)である。 第4図は、歯車レバーの第5歯車シフト位置と逆進速歯車シフト位置に対応す る装置の作動実施態様を示す第3図に類似した図である。 第4図aは、第4図のIVA−IVA線に沿える断面図である。 第5図は、逆進速歯車のシフトを可能にする自動開放位置における装置を示す 第3図と同様の図である。 発明を実施するための最良な形態 第1図において、個々の2枚歯車I−II、III−IV及びV−RM(逆進速歯車 )の第1、第2、第3シフト面の図面の平面上におけるトレーシングはP1−P2 −P3で示され、前記歯車の選択中間面のトレーシングはPSで示されている。 I−IIの対のシフトにおける第1面P1は図面を参照した場合、第2のIII-IVの 対の噛合中央面P2の左側に位置付けられ、第3V−RM(逆進速歯車)の対の シフト面P3は前記第2中央面P2の右側に位置付けられる。 シフト面Pにおける歯車レバー10の運動は例えばレバー10が第5歯車シフ ト位置から第4歯車シフト位置へ変位されてレバー10が第1図のTで示された コイル状移動経路に沿って偏向する際、逆進速歯車RM自動シフトを防止する機 能を備えた抑制装置により制御される。 符号20で組み立て体が示された抑制装置は、レバー10上に着座されて、ば ね13の作用に抗してこのレバー10に対して相対的に軸方向に移動自在の管1 2に固定されたボルト11を含み、この管には管自体を固定して変位させる意図 がある端部カラー12aが装備してある。 ボルトは抑制ロック21と協同し、当該ロックは本発明によれば固定支持体2 2に枢着されている且つ第2シフト面P2に対して実質上平行な平面内にあって その死点中心位置で考察されるレバー軸線10に対して実質上対角線的に向けら れている噛合わせ部の周縁軸線「a」の周りで回転するレバーで構成されている 。 第2図に明瞭に示される如く、レバー21は前記第2シフト面P2に向かって 実質上対角線の方向に延在する下方アーム21a及び前記シフト面P2に向かっ て実質上平行な方向に延在する上方アーム21bからなる。下方アーム21aと 上方アーム21bは相互に噛合軸線「a」に対して実質上対抗する部品として相 互に合い、上方アームはこれも軸線「a」に対して対抗する部分である上方アー ム上に位置付けられた下方の連続部21c内に延在する。 下方アーム21aには、対抗する傾斜面24が装備され、この傾斜面はボルト 11上に存在する対応する傾斜した接合面14と協同できる。ロック21の下方 連続部21c上にはスラストばね23が作用し、このスラストばね23は歯車レ バーがシフト面P3内で操作される際ボルト11により移動される経路外に下方 アーム21aを変位させるべくある方向(第3図で参照して反時計方向)に回転 させる傾向がある弾性モーメントにそのロックを晒す。ボルト11の可動管12 は、ロック21の上方アーム21bに向かって配向されたスラストフィンガー(t hrust finger)15を呈示し、ばね23の作用に対して対抗する目的上前記アー ムを固定できると共にレバー10がシフト面P3(V−RM)内で操作される際 に前記ロック揺動を防止することができる。 次にロック21はボルト11との非妨害非作動位置と前記ボルトとの干渉作動 位置の間で揺動できる。 ばね23の作用により決定される非作動位置はシフト面P1又はP2内でI−II 歯車の対及び夫々III−IVを歯車レバー10が変位するよう抑制ロック21によ り保持される。 第3図及び第3図aに図解された当該非作動位置において、先に述べたスラス トフィンガー15が開放され、又は実質的に当該アーム21bから開放され、こ れは先に述べた如く、ばねスラスト方向に従ってある方向にて(図面において反 時計方向)ロックの回転を可能にすると共にボルト移動経路11外のアーム21 の変位を決定することができる。 逆に、作動位置はレバー10がシフト面P3で操作される際ロック21により 開始される。第4図及び第4図aに図解された当該作動位置において、アーム2 1bを固定するスラストフィンガー15はロック21をばね23の作用に対して 変位させ、アーム21をボルト移動経路11上に採らせ、そのためその傾斜面1 4は逆進速歯車シフトを阻止するアーム21aの対応する対抗面24を固定する ことができる。この理由から、このシフトはボルト自体を第5図に図解された位 置に移動させるようばね作用13に対して管12を摺動させることにより実行可 能なボルト11を上昇させることによってのみ可能とされる。 前掲の説明によれば、歯車VからIVへの経路内でレバー10が前掲の図解され た移動経路Tに沿って正確に操作されればスラストフィンガー15はばね23で 要求されたロック21のアーム21bから徐々に離れる傾向を採り、その結果、 アーム21aはボルト移動経路11から離れる傾向があることから、レバー10 が死点中央位置に到達するとロック21が実際はボルト11から開放され、先に 述べた目的に従って歯車の運動が前記ロックとボルトの間に衝突を生じない状態 で発生することが容易に理解される。 シフト面P3内に止まることが調整されるレバー10の誤った運動は逆にその ロックが死点中央位置に到達すると直ちにロック21により防止される。 当然のことながら、発見に基付く原理が確立されたので、非限定的な事例とし て説明され且つ図解される内容全てに関連してその確立された詳細な内容と諸実 施態様については広範囲に変えることができる。特に、ロック21は前述した対 角線軸線「a」の周りで且つ実質的にはレバー10の軸線に対して平行に枢着可 能である。これらの考えられる及び他の考えられる改変内容は理解を良好にする 目的で参照符号が示されている以下の請求の範囲で定められた本発明の範囲内に 入るものである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE, DK,ES,FI,FR,GB,GR,IE,IT,L U,MC,NL,PT,SE),AL,AM,AT,A U,AZ,BB,BG,BR,BY,CA,CH,CN ,CZ,DE,DK,EE,ES,FI,GB,GE, HU,IS,JP,KE,KG,KP,KR,KZ,L K,LR,LS,LT,LU,LV,MD,MG,MK ,MN,MW,MX,NO,NZ,PL,PT,RO, RU,SD,SE,SG,SI,SK,TJ,TM,T R,TT,UA,UG,US,UZ,VN

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.歯車レバー(10)と組み合っているボルト(11)及びレバー噛合固定 構造に組み合っている抑制ロック(21)からなり、レバー(10)に関連して 相対的に軸方向に移動自在の管(12)上に支持されたボルト(11)が抑制ロ ック(21)から出て逆進速歯車をシフト可能とするよう変位可能であり、歯車 レバー(10)が3個のシフト面(P1−P2−P3)内で変位可能である形式の 、自動車速度歯車の外部命令に対する逆進速歯車自動噛合抑制装置であって、抑 制ロック(21)が前記固定構造(22)に回転自在に固定され且つロック自体 (21)を第1及び第2シフト面(P1−P2)内でのレバー(10)の操作中に ボルト(11)により移動される経路から離す傾向のある力を発生させる弾性手 段(23)の作用を受けることを特徴とする装置。 2.第2シフト面(P2)に対して実質上平行な面内に位置付けられた優先軸 線(a)の周りで回転し、その死点中央位置で考察される前記レバー軸線(10 )に対して実質的に対角線状に配向されることを特徴とする請求の範囲第1項記 載の装置。 3.ロック(21)が代替的様式にて前記優先軸線(a)に対して対角線的な 軸線の周りで回転することを特徴とする請求の範囲第2項記載の装置。 4.抑制ロック(21)が下方アーム(21a)と上方アーム(21b)から なる四角形のレバーで構成されること、下方アームにボルト(11)の対応する 接合面と協同できる反対方向に傾斜した面(24)が装備されること及びボルト (11)の支持管(12)内に含まれ、且つ歯車レバー(10)が第3シフト面 (P3)内での移動時に前記説明したロック(21)上の前記弾性手段(23) により発生される力に対抗することができるインパルスフィンガー(15)に上 方アームを固定できることを特徴とする請求の範囲第1項または第2項記載の装 置。 5.ロック(21)の下方アーム(21a)が前記第2シフト面(P2)へ対 角線的に延在し、四角形に配設された上方アーム(21b)が前記第2シフト面 (P2)に平行に延在することを特徴とする請求の範囲第1項、第2項または第 4項記載の装置。 6.ロック(21)の下方アーム(21a)と上方アーム(21b)が前記ロ ック(21)自体の噛合優先軸線(a)に対して相対的に対抗する部品として位 置付けられることを特徴とする請求の範囲第1項、第4項または第5項記載の装 置。 7.ロック(21)の上方アーム(21b)が噛合優先軸線(1)に関連して アームの対抗する部分内に位置付けられた連続部(21c)内で延在すること、 歯車レバー(10)が第1及び第2シフト面(P1−P2)内で操作される際、ボ ルト(11)の移動する経路外へ下方アーム(21a)を変位させるべくある意 味においてロック(21)を回転させる傾向のある弾性モーメントにロック(2 1)を晒すインパルスばね(23)が作用するようにしたことを特徴とする請求 の範囲第1項、第2項、第4項、第5項または第6項記載の装置。 8.抑制ロック(21)が歯車レバー(10)と組み合っているボルト(11 )との非妨害非作動位置と前記ボルト(11)との妨害作動位置との間で抑制ロ ック(21)が揺動すること及び歯車レバー(10)が第1又は第2シフト面( P1−P2)内で操作される際ロック(21)により非作動位置が呈示され且つ歯 車レバー(10)が第3シフト面(P3)内で操作される際作動位置が呈示され ることを特徴とする請求の範囲第1項及び第2項ないし第7項のいずれか記載の 装置。 9.請求の範囲第1項ないし第8項記載の又、実質的に特定の諸目的に対して 説明され図解された自動車用速度歯車の外部命令に対する逆進速自動噛合抑制装 置。
JP9500014A 1996-06-05 1996-06-05 自動車用速度歯車の外部命令用の逆進速自動噛合抑制装置の改善 Pending JPH11506407A (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
PCT/BR1996/000022 WO1996039592A1 (en) 1995-06-06 1996-06-05 Reverse gear shift inhibitor

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11506407A true JPH11506407A (ja) 1999-06-08

Family

ID=4063256

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9500014A Pending JPH11506407A (ja) 1996-06-05 1996-06-05 自動車用速度歯車の外部命令用の逆進速自動噛合抑制装置の改善

Country Status (7)

Country Link
EP (1) EP0827578A4 (ja)
JP (1) JPH11506407A (ja)
KR (1) KR19990022446A (ja)
AU (1) AU5993396A (ja)
BR (1) BR9602487A (ja)
TR (1) TR199600462A2 (ja)
WO (1) WO1996039592A1 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP3434936B1 (fr) * 2017-07-24 2021-04-14 DURA Automotive Holdings U.K., Ltd. Levier de commande d'une boite de vitesses mecaniques avec systeme de verrouillage du rapport de marche arriere

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1250355A (en) * 1915-05-03 1917-12-18 Int Harvester Corp Lever-control system.
US1951876A (en) * 1930-10-13 1934-03-20 Clark Equipment Co Snap lock mechanism for transmissions
US3031898A (en) * 1959-12-28 1962-05-01 Clark Equipment Co Shift lever mechanism
FR2469749A1 (fr) * 1979-11-07 1981-05-22 Peugeot Dispositif de commande manuelle de changement de vitesses a verrouillage de la marche arriere
US5289734A (en) * 1992-09-30 1994-03-01 New Venture Gear, Inc. Manual transmission shifter assembly with reverse inhibitor

Also Published As

Publication number Publication date
KR19990022446A (ko) 1999-03-25
AU5993396A (en) 1996-12-24
WO1996039592A1 (en) 1996-12-12
EP0827578A1 (en) 1998-03-11
EP0827578A4 (en) 2000-05-17
TR199600462A2 (tr) 1996-12-21
BR9602487A (pt) 1997-04-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6279713B1 (en) Parking pawl assembly
AU598960B2 (en) Locking apparatus for shift lever
JPH0427053B2 (ja)
JPH05187528A (ja) 自動車の自動変速機の選択レバー用ロック装置
JP6737147B2 (ja) 乗物用スライドレール装置
JP6729322B2 (ja) 乗物用スライドレール装置
US5954616A (en) Steering-column-mounted shift control assembly
JPH11506407A (ja) 自動車用速度歯車の外部命令用の逆進速自動噛合抑制装置の改善
JP6642275B2 (ja) 乗物用シート
US6082214A (en) Reverse gear shift inhibitor
JP3536041B2 (ja) 車両用シフトレバー装置
JP3944920B2 (ja) 自動変速機の変速操作機構
JP3100110B2 (ja) 建設機械の操作レバーロック装置
JP4433712B2 (ja) 車両用変速操作装置
JP2571723B2 (ja) ステアリングロック装置
JP4739508B2 (ja) 自動変速機用セレクトレバー装置のシフトロック機構
JP3131193B2 (ja) 自動車用フロントシートの回転装置
JPH0228979Y2 (ja)
JP3615504B2 (ja) 車両用シフトレバー装置
JP3004608B2 (ja) 自動車用フロントシートの回転装置
JPS6348470Y2 (ja)
JPH0738035Y2 (ja) 自動変速機用イグニッションキー装置
JPH0751951Y2 (ja) キーインターロック装置
JPH0470188B2 (ja)
JP3899816B2 (ja) シフトロック機構

Legal Events

Date Code Title Description
A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060704

A601 Written request for extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601

Effective date: 20061003

A602 Written permission of extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602

Effective date: 20061120

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20061226

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070731

A601 Written request for extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601

Effective date: 20071030

A602 Written permission of extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602

Effective date: 20071210

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080131

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080422

A601 Written request for extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601

Effective date: 20080718

A602 Written permission of extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602

Effective date: 20080901

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20081022

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20090106