JPH1151269A - 配管ジョイント - Google Patents
配管ジョイントInfo
- Publication number
- JPH1151269A JPH1151269A JP20904297A JP20904297A JPH1151269A JP H1151269 A JPH1151269 A JP H1151269A JP 20904297 A JP20904297 A JP 20904297A JP 20904297 A JP20904297 A JP 20904297A JP H1151269 A JPH1151269 A JP H1151269A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- pipe joint
- pipe
- supporting member
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Joints With Sleeves (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 配管ジョイントを回動しないようにフレーム
に取付ける。 【解決手段】 両端に配管7を接続し得るようにしたジ
ョイント本体2に、該ジョイント本体2の長手方向に対
し交叉する方向へ突出する支持部材3を設け、該支持部
材3に、所定のフレーム10に形成した多角形状の孔2
3に嵌合する断面形状が多角形状の位置決め部22を形
成する。
に取付ける。 【解決手段】 両端に配管7を接続し得るようにしたジ
ョイント本体2に、該ジョイント本体2の長手方向に対
し交叉する方向へ突出する支持部材3を設け、該支持部
材3に、所定のフレーム10に形成した多角形状の孔2
3に嵌合する断面形状が多角形状の位置決め部22を形
成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配管ジョイントに
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】フレームに沿って配設された配管同士を
配管端部において接続する場合、フレームに固定した配
管ジョイントを介して接続が行われており、斯かる配管
ジョイントの一例は図3、図4に示されている。
配管端部において接続する場合、フレームに固定した配
管ジョイントを介して接続が行われており、斯かる配管
ジョイントの一例は図3、図4に示されている。
【0003】而して、図3、図4に示された配管ジョイ
ント1は、円筒状のジョイント本体2と該ジョイント本
体2の略中央部において長手方向に対し交叉する方向へ
突出する円筒状の支持部材3を備えて略T字状に形成さ
れ、ジョイント本体2の両端部には、配管用雌ねじ6を
介して配管7を接続し得るよう、ジョイント本体2より
も小径の配管用雄ねじ4が刻設され、支持部材3の先端
には、配管ジョイント1を車両等のフレーム10に設け
た配管ジョイント取付け孔11を介して固定し得るよ
う、支持部材3よりも小径の固定用雄ねじ5が刻設され
ている。
ント1は、円筒状のジョイント本体2と該ジョイント本
体2の略中央部において長手方向に対し交叉する方向へ
突出する円筒状の支持部材3を備えて略T字状に形成さ
れ、ジョイント本体2の両端部には、配管用雌ねじ6を
介して配管7を接続し得るよう、ジョイント本体2より
も小径の配管用雄ねじ4が刻設され、支持部材3の先端
には、配管ジョイント1を車両等のフレーム10に設け
た配管ジョイント取付け孔11を介して固定し得るよ
う、支持部材3よりも小径の固定用雄ねじ5が刻設され
ている。
【0004】ジョイント本体2及び配管用雄ねじ4部の
内部には、配管7の配管用雌ねじ6を夫々ジョイント本
体2両端部の配管用雄ねじ4部に螺合した際に、流体が
一方の配管7から他方の配管7へ流通し得るよう貫通孔
8を設けている。
内部には、配管7の配管用雌ねじ6を夫々ジョイント本
体2両端部の配管用雄ねじ4部に螺合した際に、流体が
一方の配管7から他方の配管7へ流通し得るよう貫通孔
8を設けている。
【0005】車両等のフレーム10には、配管ジョイン
ト1を取付けるため、配管ジョイント1の支持部材3の
径より小さく、固定用雄ねじ5部の径より若干大きい径
を有する配管ジョイント取付け孔11を形成している。
ト1を取付けるため、配管ジョイント1の支持部材3の
径より小さく、固定用雄ねじ5部の径より若干大きい径
を有する配管ジョイント取付け孔11を形成している。
【0006】配管ジョイント1をフレーム10に取付け
る際には、支持部材3の固定用雄ねじ5側端部がフレー
ム10に当接するまで配管ジョイント取付け孔11に固
定用雄ねじ5部を挿通させ、配管ジョイント取付け孔1
1を通ってフレーム裏面10aに突出した固定用雄ねじ
5部に、ワッシャ12を嵌合すると共にナット13を螺
合することにより配管ジョイント1をフレーム10に締
結している。
る際には、支持部材3の固定用雄ねじ5側端部がフレー
ム10に当接するまで配管ジョイント取付け孔11に固
定用雄ねじ5部を挿通させ、配管ジョイント取付け孔1
1を通ってフレーム裏面10aに突出した固定用雄ねじ
5部に、ワッシャ12を嵌合すると共にナット13を螺
合することにより配管ジョイント1をフレーム10に締
結している。
【0007】又、フレーム10に固定された配管ジョイ
ント1の配管用雄ねじ4部には、配管用雌ねじ6を介し
て配管7を接続する。
ント1の配管用雄ねじ4部には、配管用雌ねじ6を介し
て配管7を接続する。
【0008】しかしながら、配管7は、配管ジョイント
1の配管用雄ねじ4部に対し決められた方向(矢印A方
向)からのみしか接続することできないため、配管ジョ
イント1をフレーム10に取付ける際に配管ジョイント
1が支持部材3を中心に回動(図4では矢印B方向)
し、その結果、ジョイント本体2が所定状態からずれて
固定されると、配管用雄ねじ4部に配管用雌ねじ6部を
接続することができなくなる虞れがある。
1の配管用雄ねじ4部に対し決められた方向(矢印A方
向)からのみしか接続することできないため、配管ジョ
イント1をフレーム10に取付ける際に配管ジョイント
1が支持部材3を中心に回動(図4では矢印B方向)
し、その結果、ジョイント本体2が所定状態からずれて
固定されると、配管用雄ねじ4部に配管用雌ねじ6部を
接続することができなくなる虞れがある。
【0009】このため、配管ジョイント1には、支持部
材3を中心に回動することを防止してジョイント本体2
が所定状態で固定されるセッティングプレート14を備
えることが行われており、その例を図5、図6に示して
いる。
材3を中心に回動することを防止してジョイント本体2
が所定状態で固定されるセッティングプレート14を備
えることが行われており、その例を図5、図6に示して
いる。
【0010】セッティングプレート14は、配管ジョイ
ント1の固定用雄ねじ5部を挿通させる配管ジョイント
取付け孔15と、配管ジョイント取付け孔15の側方に
位置し位置決めピン16を挿通させる位置決めピン取付
け孔17を形成した薄い長方形の平板である。
ント1の固定用雄ねじ5部を挿通させる配管ジョイント
取付け孔15と、配管ジョイント取付け孔15の側方に
位置し位置決めピン16を挿通させる位置決めピン取付
け孔17を形成した薄い長方形の平板である。
【0011】セッティングプレート14の配管ジョイン
ト取付け孔15には、配管ジョイント1の固定用雄ねじ
5部を挿通すると共に支持部材3の固定用雄ねじ5側端
部をセッティングプレート14に溶接18しており、セ
ッティングプレート14の位置決めピン取付け孔17に
は、位置決めピン16を雄ねじ6部と同一方向へ突出す
るよう挿通すると共に位置決めピン16の頭部16aを
セッティングプレート14に溶接19している。
ト取付け孔15には、配管ジョイント1の固定用雄ねじ
5部を挿通すると共に支持部材3の固定用雄ねじ5側端
部をセッティングプレート14に溶接18しており、セ
ッティングプレート14の位置決めピン取付け孔17に
は、位置決めピン16を雄ねじ6部と同一方向へ突出す
るよう挿通すると共に位置決めピン16の頭部16aを
セッティングプレート14に溶接19している。
【0012】フレーム10には、固定用雄ねじ5部を挿
通させるよう、配管ジョイント1の支持部材3の径より
小さく、固定用雄ねじ5部の径より若干大きい径を有す
る配管ジョイント取付け孔11を形成していると共に、
位置決めピン16を挿通させる位置決めピン取付け孔2
0を形成している。
通させるよう、配管ジョイント1の支持部材3の径より
小さく、固定用雄ねじ5部の径より若干大きい径を有す
る配管ジョイント取付け孔11を形成していると共に、
位置決めピン16を挿通させる位置決めピン取付け孔2
0を形成している。
【0013】セッティングプレート14に取付けた配管
ジョイント1をフレーム10に取付ける際には、セッテ
ィングプレート14がフレーム10に当接するまで配管
ジョイント取付け孔11及び位置決めピン取付け孔20
に固定用雄ねじ5部及び位置決めピン16を挿通させ、
配管ジョイント取付け孔11を通ってフレーム裏面10
aに突出した固定用雄ねじ5部に、ワッシャ12を嵌合
すると共にナット13を螺合することにより配管ジョイ
ント1をフレーム10に締結している。
ジョイント1をフレーム10に取付ける際には、セッテ
ィングプレート14がフレーム10に当接するまで配管
ジョイント取付け孔11及び位置決めピン取付け孔20
に固定用雄ねじ5部及び位置決めピン16を挿通させ、
配管ジョイント取付け孔11を通ってフレーム裏面10
aに突出した固定用雄ねじ5部に、ワッシャ12を嵌合
すると共にナット13を螺合することにより配管ジョイ
ント1をフレーム10に締結している。
【0014】このため、セッティングプレート14に固
定された配管ジョイント1は、固定用雄ねじ5部でフレ
ーム10の配管ジョイント取付け孔11に固定されるの
みならず、セッティングプレート14は、位置決めピン
16によってフレーム10に支持されており、従って、
セッティングプレート14延いては配管ジョイント1
は、支持部材3を中心に回動することなく、ジョイント
本体2を所定状態で固定され、その結果、配管ジョイン
ト1の配管用雄ねじ4部に確実に配管用雌ねじ6を介し
配管7を接続することができる。
定された配管ジョイント1は、固定用雄ねじ5部でフレ
ーム10の配管ジョイント取付け孔11に固定されるの
みならず、セッティングプレート14は、位置決めピン
16によってフレーム10に支持されており、従って、
セッティングプレート14延いては配管ジョイント1
は、支持部材3を中心に回動することなく、ジョイント
本体2を所定状態で固定され、その結果、配管ジョイン
ト1の配管用雄ねじ4部に確実に配管用雌ねじ6を介し
配管7を接続することができる。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5、
図6に示す配管ジョイント1においては、セッティング
プレート14を用いるため部品点数が増加すると共に、
セッティングプレート14に配管ジョイント1を溶接す
る必要があるため作業工数も増加し、延いてはコストが
増加するという問題がある。
図6に示す配管ジョイント1においては、セッティング
プレート14を用いるため部品点数が増加すると共に、
セッティングプレート14に配管ジョイント1を溶接す
る必要があるため作業工数も増加し、延いてはコストが
増加するという問題がある。
【0016】本発明は上述の実情に鑑み、ジョイント本
体の回動を防止して固定すると共に部品点数及び作業工
数を削減してコストが低減するようにした配管ジョイン
トを提供することを目的としたものである。
体の回動を防止して固定すると共に部品点数及び作業工
数を削減してコストが低減するようにした配管ジョイン
トを提供することを目的としたものである。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明の配管ジョイント
は、両端に配管を接続し得るようにしたジョイント本体
に、該ジョイント本体の長手方向に対し交叉する方向へ
突出する支持部材を設け、該支持部材に、所定のフレー
ムに形成した多角形状の孔に嵌合する断面形状が多角形
状の位置決め部を形成するものである。
は、両端に配管を接続し得るようにしたジョイント本体
に、該ジョイント本体の長手方向に対し交叉する方向へ
突出する支持部材を設け、該支持部材に、所定のフレー
ムに形成した多角形状の孔に嵌合する断面形状が多角形
状の位置決め部を形成するものである。
【0018】位置決め部がフレームの多角形状の孔に嵌
合して配管ジョイントの回動を防止することができるた
め、ジョイント本体が、所定状態に固定されると共に、
部品点数及び作業工数が減るので、コストを低減するこ
とができる。
合して配管ジョイントの回動を防止することができるた
め、ジョイント本体が、所定状態に固定されると共に、
部品点数及び作業工数が減るので、コストを低減するこ
とができる。
【0019】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図示
例と共に説明する。
例と共に説明する。
【0020】図1、図2は、本発明の配管ジョイントの
実施の形態の一例であって、図3〜図6と同一の符号を
付した部分は同一物を表わしている。
実施の形態の一例であって、図3〜図6と同一の符号を
付した部分は同一物を表わしている。
【0021】而して、配管ジョイント21は、従来例の
配管ジョイント1の支持部材3と固定用雄ねじ5部の間
に、断面形状が四角型の位置決め部22をフレーム10
の肉厚より若干短い長さで設けたものであり、位置決め
部22の四角型の断面は、図2に示す如く支持部材3の
円形の断面内に収まり、且つ、雄ねじ6部の円形の断面
は、位置決め部22の四角型の断面内に収まるよう形成
されている。
配管ジョイント1の支持部材3と固定用雄ねじ5部の間
に、断面形状が四角型の位置決め部22をフレーム10
の肉厚より若干短い長さで設けたものであり、位置決め
部22の四角型の断面は、図2に示す如く支持部材3の
円形の断面内に収まり、且つ、雄ねじ6部の円形の断面
は、位置決め部22の四角型の断面内に収まるよう形成
されている。
【0022】フレーム10には、配管ジョイント1が所
定の状態でフレーム10に固定されるよう、配管ジョイ
ント1の位置決め部22が嵌合する四角型の孔23を形
成している。
定の状態でフレーム10に固定されるよう、配管ジョイ
ント1の位置決め部22が嵌合する四角型の孔23を形
成している。
【0023】以下、本発明の実施の形態例の作用を説明
する。
する。
【0024】配管ジョイント21をフレーム10に取付
ける際には、支持部材3の位置決め部22側端部がフレ
ーム10に当接するまで四角型の孔23に固定用雄ねじ
5部及び位置決め部22を挿通させ、位置決め部22を
四角型の孔23に嵌合する。
ける際には、支持部材3の位置決め部22側端部がフレ
ーム10に当接するまで四角型の孔23に固定用雄ねじ
5部及び位置決め部22を挿通させ、位置決め部22を
四角型の孔23に嵌合する。
【0025】孔23を通ってフレーム裏面10aに突出
した固定用雄ねじ5部には、ワッシャ12を嵌合すると
共にナット13を螺合することにより配管ジョイント2
1をフレーム10に締結する。
した固定用雄ねじ5部には、ワッシャ12を嵌合すると
共にナット13を螺合することにより配管ジョイント2
1をフレーム10に締結する。
【0026】その結果、支持部材3を中心とする配管ジ
ョイント21の回動を防止するため、ジョイント本体2
が所定の状態に固定されると共に、セッティングプレー
ト14が不要となり、従って、部品点数が削除されて、
しかも余分な作業工数も不要となり、コストを低減する
ことができる。
ョイント21の回動を防止するため、ジョイント本体2
が所定の状態に固定されると共に、セッティングプレー
ト14が不要となり、従って、部品点数が削除されて、
しかも余分な作業工数も不要となり、コストを低減する
ことができる。
【0027】なお、本発明の実施の形態は、上述の形態
例のみに限定されるものではなく、配管ジョイント21
の貫通孔8の中間部から支持部材3及び位置決め部2
2、固定用雄ねじ5部に亘って内部を貫通する貫通孔を
設けると共にフレーム10に固定した配管ジョイント2
1の固定用雄ねじ5部に、別の配管7の配管用雌ねじ6
を接続できるよう三又の配管ジョイント21としてもよ
いこと、その他本発明の要旨を逸脱しない範囲内におい
て種々変更を加え得ることは勿論である。
例のみに限定されるものではなく、配管ジョイント21
の貫通孔8の中間部から支持部材3及び位置決め部2
2、固定用雄ねじ5部に亘って内部を貫通する貫通孔を
設けると共にフレーム10に固定した配管ジョイント2
1の固定用雄ねじ5部に、別の配管7の配管用雌ねじ6
を接続できるよう三又の配管ジョイント21としてもよ
いこと、その他本発明の要旨を逸脱しない範囲内におい
て種々変更を加え得ることは勿論である。
【0028】
【発明の効果】位置決め部がフレームの多角形状の孔に
嵌合して配管ジョイントの回動を防止することができる
ため、ジョイント本体が、所定状態に固定されると共
に、部品点数及び作業工数が減るので、コストを低減す
ることができる。
嵌合して配管ジョイントの回動を防止することができる
ため、ジョイント本体が、所定状態に固定されると共
に、部品点数及び作業工数が減るので、コストを低減す
ることができる。
【図1】本発明の配管ジョイントの実施の形態の一例を
示す平面図である。
示す平面図である。
【図2】図1のII−II方向の矢視図である。
【図3】従来の配管ジョイントの一例を示す平面図であ
る。
る。
【図4】図3のIV−IV方向の矢視図である。
【図5】従来の配管ジョイントにセッティングプレート
を備えた場合の一例を示す平面図である。
を備えた場合の一例を示す平面図である。
【図6】図5のVI−VI方向の矢視図である。
2 ジョイント本体 3 支持部材 10 フレーム 22 位置決め部 23 孔
Claims (1)
- 【請求項1】 両端に配管を接続し得るようにしたジョ
イント本体に、該ジョイント本体の長手方向に対し交叉
する方向へ突出する支持部材を設け、該支持部材に、所
定のフレームに形成した多角形状の孔に嵌合する断面形
状が多角形状の位置決め部を形成したことを特徴とする
配管ジョイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20904297A JPH1151269A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | 配管ジョイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20904297A JPH1151269A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | 配管ジョイント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1151269A true JPH1151269A (ja) | 1999-02-26 |
Family
ID=16566305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20904297A Pending JPH1151269A (ja) | 1997-08-04 | 1997-08-04 | 配管ジョイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1151269A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100458254C (zh) * | 2006-12-28 | 2009-02-04 | 天津市金锚集团有限责任公司 | 用于工具杆的连接组件及其工具握杆 |
| US11031162B2 (en) | 2014-11-27 | 2021-06-08 | Posco | Grain-oriented electrical steel sheet and manufacturing method therefor |
| JP2021112581A (ja) * | 2016-09-29 | 2021-08-05 | 第一工業株式会社 | 支持台、回動阻止部材およびその製造方法 |
-
1997
- 1997-08-04 JP JP20904297A patent/JPH1151269A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100458254C (zh) * | 2006-12-28 | 2009-02-04 | 天津市金锚集团有限责任公司 | 用于工具杆的连接组件及其工具握杆 |
| US11031162B2 (en) | 2014-11-27 | 2021-06-08 | Posco | Grain-oriented electrical steel sheet and manufacturing method therefor |
| US12040110B2 (en) | 2014-11-27 | 2024-07-16 | Posco Co., Ltd | Grain-oriented electrical steel sheet and manufacturing method therefor |
| JP2021112581A (ja) * | 2016-09-29 | 2021-08-05 | 第一工業株式会社 | 支持台、回動阻止部材およびその製造方法 |
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