JPH1153247A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH1153247A JPH1153247A JP21068697A JP21068697A JPH1153247A JP H1153247 A JPH1153247 A JP H1153247A JP 21068697 A JP21068697 A JP 21068697A JP 21068697 A JP21068697 A JP 21068697A JP H1153247 A JPH1153247 A JP H1153247A
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Abstract
を、バーストリード処理を完全に止めずにデータを保持
し、処理終了後の再開処理時間を短縮する。 【解決手段】 ICカード11のバーストリードは、デバ
イスアクセス制御信号によりデータを出力し、トライス
テート制御信号によりラッチ22に保持、出力してRAM
7に取り込む。このときRAM7へ優先順位の高い要求
が発生すると、ラッチ22はトライステート制御信号に
て、データをラッチ22に保持し出力せずにデバイスアク
セス制御信号は出力したままバーストリード処理を中
断、データバスとICカード11を分離して発生した要求
処理を行う。処理終了後、トライステート制御信号によ
りラッチ22に保持していたデータを直ちに出力する。続
いて、出力したままのデバイスアクセス制御信号によ
り、次アドレスのデータ出力をラッチ22に保持,出力す
る。これにより連続してデータを獲得でき、再開処理時
間を短縮する。
Description
デジタル複写機等の画像形成装置において、メモリアク
セスの制御を行う処理回路を有する画像形成装置に関す
るものである。
おり、そこで取り扱われるデータは映像,音声および文
字等のすべてをデジタル信号として処理が行われる。こ
のデジタル信号に変換される情報において、特に映像の
データに関しては音声,文字のデータに比べ、その量は
膨大なものとなる。
扱う画像形成装置として、特開平8−314793号公報に記
載されるような、メモリアクセス制御方法および該方法
を適用した半導体集積回路および画像復号装置がある。
この半導体集積回路および画像復号装置は、メモリに対
する複数のアクセスを、その各アクセスの優先順位をそ
のときの状態に応じて変更し、その変更された優先順位
に応じてメモリアクセスの調停およびスケジューリング
を行って、特定のメモリアクセスへの集中や無効期間の
発生等を防止するように構成したものである。
として、特にそのデータ量が大きい画像データを処理す
るようなバーストリードの最中に、それより優先順位の
高いアクセスの要求が来た場合、バーストリードを途中
で止めて(アドレス,チップセレクト等の制御信号の出
力をすべて停止して)、その優先順位の高いアクセスを
開始しその処理が終わると、中断したバーストリードを
再開するというのものである。
前記で説明した特開平8−314793号公報の記載によれ
ば、その状態に応じて優先順位を変えているが、バース
トリード等のように期間が長いアクセスの最中に優先順
位の高いアクセスの要求が来てもバーストリードの処理
が終了するまで待たなければならない。
て優先順位の高いアクセスの処理後に再開する場合に
は、アドレス、チップセレクト等の制御信号を再び出力
し直さなければならず、さらにはROMやICカード等
の各デバイスによる出力遅延によっても、時間がかかっ
ている。
の最中に優先順位の高いアクセス要求が発生した場合
に、デバイスアクセス制御信号を出力したまま、バース
トリード処理中のデバイスをデータバスから切離して、
バーストリード処理の途中でその処理を完全に止めるこ
となく、前記のアクセス要求の処理を行って終了後の再
開処理の時間を短縮する画像形成装置がある。
は、前記従来技術の問題を解決することに指向すること
に加え、バーストリードの最中に優先順位の高いアクセ
ス要求が発生して、そのアクセス要求を挿入処理してい
る間、中断したバーストリード処理のデバイスアクセス
制御信号を出力したまま、さらにデータを保持すること
によって、前記のアクセス要求の処理終了後に行われる
バーストリードの再開処理では、保持していたデータを
獲得することによって、その時間をさらに短縮する画像
形成装置を提供することを目的とする。
に、本発明に係る画像形成装置は、ROMやICカード
等の各デバイスとのアクセス制御より、RAMからのビ
デオデータを印刷出力するデータ出力制御およびRAM
のリフレッシュ制御の方が優先順位を高いとする調停を
行う処理回路を有する画像形成装置であって、RAMや
各デバイスとで共有され、その間を接続するデータバス
と、そのデータバスにリードアクセス専用の第1の各デ
バイスと第1の各デバイス以外の第2の各デバイスとの
間へ挿入されるトライステートのラッチまたはトライス
テートのフリップフロップとを備えたことを特徴とす
る。
その間を接続するデータバスと、そのデータバスにリー
ドアクセス専用の第1の各デバイスと第2の各デバイス
との間へ挿入される複数個のトライステートのラッチま
たはトライステートのフリップフロップとを備えて構成
したものである。
ーストリードのアクセス中にデータ出力制御,リフレッ
シュ制御のRAMへのアクセス要求があった場合、デバ
イスアクセス制御信号を出力したまま、トライステート
のラッチまたはトライステートのフリップフロップへデ
ータを保持して、トライステート制御信号によって第1
の各デバイスをデータバスで分離し、RAMから格納さ
れたビデオデータを取り込み印刷出力を行うエンジンへ
出力するデータ出力動作あるいはRAMのリフレッシュ
動作を開始し、そのデータ出力動作,リフレッシュ動作
終了後に保持したデータを出力して直ちにバーストリー
ド処理を再開することができる。
ける実施の形態を詳細に説明する。図1は本発明におけ
る実施の形態1の画像形成装置で、その一例であるプリ
ンタのコントローラの構成を示すブロック図である。図
1において、1はコントローラ、2はホストコンピュー
タ、3は、フォントデータ,プログラム,印字データ等
の様々なデータを記憶しておく、フレキシブルディスク
装置やハードディスク装置からなるディスクドライブ、
4は、ユーザに現在の装置の状態を知らせたり、モード
指示を行うための入力をする操作パネル、5は実際に印
字出力するための動作を行うプリンタエンジンである。
格納されたプログラム、操作パネル4から入力されたモ
ード指示、及びホストコンピュータ2からのコマンドに
よって、コントローラ1全体を制御するCPU、7はC
PU6のワークメモリ,入力データのインプットバッフ
ァメモリ,プリントデータのページバッファメモリ,ダ
ウンロードフォント用のメモリ等に使用するRAM、8
は操作パネル4から入力されたモード指示の内容などを
記憶しておく不揮発性のメモリのNVRAM、9はコン
トローラ1の制御を行うプログラムが格納されているプ
ログラムROM、10はフォントのパターンデータなどを
記憶するフォントROM、11はフォントデータやプログ
ラムを格納し装置外部から供給するICカードである。
信を行う、通常はセントロニクスI/F,RS−232C
等の規格からなるホストI/F、13はディスクドライブ
3と通信を行うためのディスクI/F、14は操作パネル
4とコマンドやステータスの通信を行うパネルI/F、
15はプリンタエンジン5とコマンドやステータス及び印
字データの通信を行うエンジンI/F、16は、セントロ
ニクスやRS−232C及びApple talk,TCP/IPプ
ロトコルのネットワーク等のI/Fを有し、各I/Fに
対応したホストコンピュータ2などからのデータを受け
取ることができるオプションボードである。
形成装置のデータ処理回路であり、データバスの接続構
成例を示すブロック図である。ここで、前記図1で説明
した構成要件と対応するものには同一の符号を付してこ
れを示す。図2において、2はホストコンピュータ、5
はプリンタエンジン、6はCPU、7はRAM、8はN
VRAM、9はプログラムROM、10はフォントRO
M、11はICカード、16はオプションボード、20はCP
UI/F,エンジンI/F,ホストI/F,アクセス信
号制御,データバス制御等の機能を有するASIC(App
lication Specific Integrated Circuit)、21は別のA
SICである。
して接続されリードアクセス専用のプログラムROM
9,フォントROM10,ICカード11と、RAM7及
び、それ以外のデバイスであるNVRAM8,オプショ
ンボード16,別のASIC21等を分離してデータ保持可
能な双方向性のトライステートのラッチあるいはトライ
ステートのフリップフロップである。ここで、トライス
テートのラッチあるいはトライステートのフリップフロ
ップ(以下、ラッチという)22の具体例を挙げると、出力
イネーブル制御搭載のラッチとしてLS373、Dフリッ
プフロップとしてLS374などがある。
すデータ処理回路の各制御信号の関係を示すタイミング
チャート、図4は本実施の形態1のデータ出力制御ある
いはリフレッシュ制御が発生した場合の各制御信号の関
係を示すタイミングチャートである。図3において、ラ
ッチ22(図2参照)はトライステート制御信号の(/G;
L)により各デバイスから出力されるデータを保持し、
(/OE;L)にてこのデータを出力する。
おけるプリンタのコントローラ1内に図2に示すブロッ
ク図のようなデータ処理回路のデータバスを構成し、そ
のデータ処理回路によるメモリアクセス制御の動作を図
3のタイミングチャートを参照しながら説明する。
するデータバスを介して、第1の各デバイスの1つであ
るICカード11からバーストリードを行っているとき、
デバイスアクセス制御信号によりICカード11からデー
タがデータバスに出力され、そして、トライステート制
御信号の各タイミングによってラッチ22に保持(/G;
L)、出力(/OE;L)されたデータはRAM7に取り
込まれる。
バーストリードを行っているとき、ASIC20に接続さ
れているプリンタエンジン5からのRAM7に格納され
ているビデオデータの要求、あるいはASIC20内のタ
イマーにより発生されたRAM7のリフレッシュの要求
などの優先順位の高い要求が発生したとき、クロックの
R0〜R7の間で要求が確認されることになる(図4に
示す例では矢印Aの範囲)。
要求が発生したことを認識するとトライステート制御信
号の(/G;L)にて、ICカード11からのデータをラッ
チ22に保持したまま出力せずに(トライステート制御信
号が(/OE;H)の状態として)、また、デバイスアク
セス制御信号は次のアドレスを出力したままで、バース
トリードの処理を中断し、かつラッチ22はデータバスと
ICカード11を分離して、要求されたデータ出力制御あ
るいはリフレッシュ制御の処理を行う(図4に示す矢印
Bの位置)。
ストリードの処理はクロックのR5から再開される。こ
のときトライステート制御信号が(/OE;L)となりラ
ッチ22に保持していたデータを直ちに出力することがで
き、続いて、出力状態のままであったデバイスアクセス
制御信号によって、ICカード11の次アドレスのデータ
出力をR7の(/G;L)にてラッチ22に保持、R8の
(/OE;L)で保持したデータをラッチ22から出力す
る。このように連続してデータを獲得することができ、
再開処理の開始時間を短縮することができる。
の各デバイスとの間へラッチ22を設けて、第1の各デバ
イスがバーストリード中に優先順位の高い要求の発生に
よる処理中断の際に、デバイスアクセス制御信号を出力
したまま、ラッチ22により第1の各デバイスからの出力
データを保持し、データバスから第1の各デバイスを分
離して、優先順位の高い要求の処理を行う。その処理終
了後には、保持したデータを直ちに出力することによっ
て、中断した処理の再開を短時間で行うことができる。
の画像形成装置のデータ処理回路であり、データバスの
接続構成例を示すブロック図である。図5に示す本実施
の形態2と図2に示す前記実施の形態1との構成の違い
は、データ保持可能な双方向性の第1のラッチ23,第2
のラッチ23′として、ラッチ22を2個設けたものであ
り、その重複する構成要件の説明は省略する。
データ処理回路の各制御信号の関係を示すタイミングチ
ャート、図7は本実施の形態2のデータ出力制御あるい
はリフレッシュ制御が発生した場合の各制御信号の関係
を示すタイミングチャートである。
と第2のラッチ23′は、デバイスアクセス制御信号によ
り第1の各デバイスから出力されるデータをトライステ
ート制御信号の(/G1;L)で保持、(/OE1;L)に
より出力する第1のラッチ23と、(/G2;L),(/O
E2;L)により保持,出力する第2のラッチ23′によ
って、バーストリード等のデータの処理を行うものであ
る(図6参照)。
とのバーストリード中にデータ出力制御やリフレッシュ
制御の優先順位の高い要求が発生したときの動作につい
て説明する。前記実施の形態1と同様にクロックのR0
〜R7の間で、優先順位の高い要求が認識されると、ト
ライステート制御信号(/G1;L)によりバーストリー
ド中のデータを第1のラッチ23へ保持し、かつデータバ
スと分離することで前記の優先順位の高い要求の処理を
行う、その間デバイスアクセス制御信号により、次のバ
ーストリードのアドレスのデータが第2のラッチ23′へ
(/G2;L)によって保持される。
に、トライステート制御信号の(/OE1;L),(/O
E2;L)として順次第1,第2のラッチ23,23′から
保持したデータを出力する。これにより、バーストリー
ドの処理を再開するときに2つのデータを直ちにRAM
が獲得することができ、特にデータのアクセス処理の遅
い第1の各デバイス等において、処理中断からの復帰を
速くすることができる。
施の形態1と同様に、デバイスアクセス制御信号を出力
したまま、第1,第2のラッチ23,23′によりデータバ
スから第1の各デバイスを分離し、さらに2つのラッチ
にデータを保持して、優先順位の高い要求の処理を行
う。終了後には、保持した2つのデータを直ちに出力す
ることができ再開処理を短時間で行うことができる。
設けた場合について説明したが2つ以上複数個を設けて
もよく、これにより、複数個のデータを保持して優先順
位の高い処理により中断されることなく、第1の各デバ
イスからのアクセス処理を行うことも可能となる。
RAMや各デバイスと共有して接続されるデータバスに
設けたラッチにデータを保持することにより、データバ
スの各優先順位に対応した切り換え動作の負荷を低減
し、データの伝搬遅延を抑えることができ、さらには、
複数個のラッチを設けて複数個のデータを保持すること
により、よりデータの伝搬遅延を抑えることができ、さ
らには各デバイスのアクセス処理を中断することなく行
うこともでき、アクセス処理が途中で中断されても再開
させる時間を短縮し、処理速度をアップすることができ
るという効果を奏する。
で、その一例であるプリンタのコントローラの構成を示
すブロック図である。
処理回路であり、データバスの接続構成例を示すブロッ
ク図である。
各制御信号の関係を示すタイミングチャートである。
レッシュ制御が発生した場合の各制御信号の関係を示す
タイミングチャートである。
データ処理回路であり、データバスの接続構成例を示す
ブロック図である。
各制御信号の関係を示すタイミングチャートである。
レッシュ制御が発生した場合の各制御信号の関係を示す
タイミングチャートである。
ディスクドライブ、 4…操作パネル、 5…プリンタ
エンジン、 6…CPU、 7…RAM、 8…NVR
AM、 9…プログラムROM、 10…フォントRO
M、 11…ICカード、 12…ホストI/F、 13…デ
ィスクI/F、 14…パネルI/F、 15…エンジンI
/F、 16…オプションボード、 20…ASIC、 21
…別のASIC、 22…ラッチ(トライステートのラッ
チあるいはフリップフロップ)、 23…第1のラッチ、
23′…第2のラッチ。
Claims (4)
- 【請求項1】 ROMやICカード等の各デバイスとの
アクセス制御より、RAMからのビデオデータを印刷出
力するデータ出力制御およびRAMのリフレッシュ制御
の方が優先順位を高いとする調停を行う処理回路を有す
る画像形成装置であって、 前記RAMや前記各デバイスとで共有され、その間を接
続するデータバスと、該データバスにリードアクセス専
用の第1の各デバイスと該第1の各デバイス以外の第2
の各デバイスとの間へ挿入されるトライステートのラッ
チまたはトライステートのフリップフロップとを備え、
前記第1の各デバイスのアクセス中に優先順位の高いR
AMへのアクセス要求があった場合、デバイスアクセス
制御信号を出力したまま、前記トライステートのラッチ
またはトライステートのフリップフロップへデータを保
持して、かつトライステート制御信号によって前記第1
の各デバイスをデータバスから分離し、前記RAMへの
アクセス要求を実施することを特徴とする画像形成装
置。 - 【請求項2】 ROMやICカード等の各デバイスとの
アクセス制御より、RAMからのビデオデータを印刷出
力するデータ出力制御およびRAMのリフレッシュ制御
の方が優先順位を高いとする調停を行う処理回路を有す
る画像形成装置であって、 前記RAMや前記各デバイスとで共有され、その間を接
続するデータバスと、該データバスにリードアクセス専
用の第1の各デバイスと該第1の各デバイス以外の第2
の各デバイスとの間へ挿入される複数個のトライステー
トのラッチまたはトライステートのフリップフロップと
を備え、前記第1の各デバイスのアクセス中に優先順位
の高いRAMへのアクセス要求があった場合、デバイス
アクセス制御信号を出力したまま、前記複数個のトライ
ステートのラッチまたはトライステートのフリップフロ
ップへデータを保持して、かつトライステート制御信号
によって前記第1の各デバイスをデータバスから分離
し、前記RAMへのアクセス要求を実施することを特徴
とする画像形成装置。 - 【請求項3】 前記画像形成装置は、第1の各デバイス
がバーストリードのアクセス中にRAMからのデータ出
力制御のアクセス要求があった場合、デバイスアクセス
制御信号を出力したまま、トライステートのラッチまた
はトライステートのフリップフロップへデータを保持
し、トライステート制御信号によって前記第1の各デバ
イスをデータバスで分離して、前記RAMから格納され
たビデオデータを取り込み印刷出力を行うエンジンへ出
力するデータ出力制御の動作を開始し、該データ出力制
御の動作終了後に前記第1の各デバイスをデータバスに
接続し、前記保持したデータを出力して前記バーストリ
ード処理を再開することを特徴とする請求項1または請
求項2記載の画像形成装置。 - 【請求項4】 前記画像形成装置は、第1の各デバイス
のバーストリードのアクセス中にRAMへのリフレッシ
ュ制御のアクセス要求があった場合、デバイスアクセス
制御信号を出力したまま、トライステートのラッチまた
はトライステートのフリップフロップへデータを保持
し、トライステート制御信号によって前記第1の各デバ
イスをデータバスで分離し、前記RAMへのリフレッシ
ュ制御の動作を開始し、該リフレッシュ制御の動作終了
後に前記保持したデータを出力して前記バーストリード
処理を再開することを特徴とする請求項1または請求項
2記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21068697A JP3728641B2 (ja) | 1997-08-05 | 1997-08-05 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21068697A JP3728641B2 (ja) | 1997-08-05 | 1997-08-05 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1153247A true JPH1153247A (ja) | 1999-02-26 |
| JP3728641B2 JP3728641B2 (ja) | 2005-12-21 |
Family
ID=16593434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21068697A Expired - Fee Related JP3728641B2 (ja) | 1997-08-05 | 1997-08-05 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3728641B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005503612A (ja) * | 2001-09-17 | 2005-02-03 | ティーティーピー コム リミテッド | バーストモードをサポートする外部メモリとプロセッサとのインタフェース方法 |
| JP2006154897A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | Dramコントローラ |
-
1997
- 1997-08-05 JP JP21068697A patent/JP3728641B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005503612A (ja) * | 2001-09-17 | 2005-02-03 | ティーティーピー コム リミテッド | バーストモードをサポートする外部メモリとプロセッサとのインタフェース方法 |
| JP2006154897A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Oki Electric Ind Co Ltd | Dramコントローラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3728641B2 (ja) | 2005-12-21 |
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