JPH1155262A - 遠隔ネットワーク監視装置 - Google Patents

遠隔ネットワーク監視装置

Info

Publication number
JPH1155262A
JPH1155262A JP9210743A JP21074397A JPH1155262A JP H1155262 A JPH1155262 A JP H1155262A JP 9210743 A JP9210743 A JP 9210743A JP 21074397 A JP21074397 A JP 21074397A JP H1155262 A JPH1155262 A JP H1155262A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
www
program
client
statistical information
information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9210743A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryoji Suzuki
亮司 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Cable Ltd
Original Assignee
Hitachi Cable Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Cable Ltd filed Critical Hitachi Cable Ltd
Priority to JP9210743A priority Critical patent/JPH1155262A/ja
Publication of JPH1155262A publication Critical patent/JPH1155262A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 WWWクライアントが統計情報を容易に参照
できる遠隔ネットワーク監視装置を提供する。 【解決手段】 LAN103に接続され、接続されてい
るLAN上を流れるフレームを受信してフレームの統計
情報を定期的に作成すると共に、WWWサーバ機能を有
し、WWWクライアント102が実行するWWW情報閲
覧プログラムからの情報閲覧要求に応じて前記統計情報
をWWWクライアント102に送信する。WWWクライ
アント102は、WWW情報閲覧プログラムを用いて容
易に統計情報を参照できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、LAN上を流れる
フレームを受信して解析することによりフレームの統計
情報を作成する遠隔ネットワーク監視装置に係り、特
に、WWWクライアントが統計情報を容易に参照できる
遠隔ネットワーク監視装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】遠隔ネットワーク監視装置は、接続され
ているLAN上を流れるフレームを常時、受信し、解析
することによりフレームの統計情報を作成し、この統計
情報を保持するものである。ネットワークの管理者は、
管理用端末から遠隔ネットワーク監視装置が保持してい
る統計情報を参照することにより、遠隔地へ出向くこと
なくネットワークの状況を把握することができる。
【0003】従来の遠隔ネットワーク監視装置は、統計
情報を管理用端末に送るための通信プロトコルとして、
SNMP(Simple Network Management Protocol ,IE
TF規格RFC1157) を使用していた。この場合、
遠隔ネットワーク監視装置には、SNMPエージェント
プログラム及びフレームを受信し解析するプログラムが
実装され、管理用端末には、SNMPマネージャプログ
ラム及び遠隔ネットワーク監視装置の情報を参照するプ
ログラムが実装される。遠隔ネットワーク監視装置は、
収集した統計情報をSNMPにより参照可能なMIB(M
anagement Information Base,RFC1155) という
形式で保持する。
【0004】管理用端末が遠隔ネットワーク監視装置
に、統計情報(MIB)の送信を要求すると、遠隔ネッ
トワーク監視装置は要求された情報を管理用端末に送信
する。また、遠隔ネットワーク監視装置は、接続されて
いるLANにおいて異常が発生した場合には、自発的に
管理用端末へ異常発生を通知するフレームを送信する。
遠隔ネットワーク監視装置(SNMPエージェント)が
自発的に管理用端末(SNMPマネージャ)に送信する
フレームを、トラップフレームという。管理用端末は、
トラップフレームの受信を常に待機しているので、トラ
ップフレームを受信した際には直ちに検出することがで
きる。
【0005】前述したような、SNMPを使用した遠隔
ネットワーク監視装置及び遠隔ネットワーク監視装置の
情報を参照するプログラムが現在数多く市販されてい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】通常、SNMPマネー
ジャプログラムは、全てのパソコンやワークステーショ
ンに実装するのではなく、特定のパソコンやワークステ
ーションに実装することが多い。その理由を次に示す。
【0007】(1)SNMPマネージャプログラムは一
般に高額であり、全てのパソコンやワークステーション
に実装すると非常に多くの費用がかかる。
【0008】(2)SNMPマネージャプログラムは常
時、情報収集を行うため、実装したパソコンやワークス
テーションのCPUに大きな負担がかかる。従って、S
NMPマネージャプログラムを動作させるパソコンやワ
ークステーションは高性能なものでなければならない。
【0009】(3)SNMPマネージャプログラムは、
一般に多くのメモリとハードディスクを必要とする。従
って、全てのパソコンやワークステーションにSNMP
マネージャプログラムを実装するのは無駄が多い。
【0010】前述した理由から、従来は、1台の高性能
なパソコン又はワークステーションにSNMPマネージ
ャプログラムを搭載して管理用端末とし、その管理用端
末から遠隔ネットワーク監視装置を参照することによっ
て遠隔ネットワークの監視を行っていた。このため、管
理用端末以外のパソコンやワークステーションから遠隔
ネットワークの監視を行うことはできなかった。
【0011】また、SNMPはセキュリティ機能が十分
でないため、インターネットを経由して、遠隔ネットワ
ークを監視するのには適さない。このため、SNMPに
よるネットワーク管理は、一般にひとつのLAN内(組
織内)においてのみ使用されることが多かった。
【0012】そこで、本発明の目的は、上記課題を解決
し、WWWクライアントが統計情報を容易に参照できる
遠隔ネットワーク監視装置を提供することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、LANに接続され、接続されているLAN
上を流れるフレームを受信してフレームの統計情報を定
期的に作成すると共に、WWWサーバ機能を有し、WW
Wクライアントが実行するWWW情報閲覧プログラムか
らの情報閲覧要求に応じて前記統計情報をWWWクライ
アントに送信するものである。
【0014】前記情報閲覧プログラムによりWWWクラ
イアントのWWW情報閲覧画面に表示された前記統計情
報を更新させるために統計情報更新プログラムをWWW
クライアントに送信し、WWWクライアント上で実行さ
れる統計情報更新プログラムが統計情報を定期的に読み
込んで前記表示された統計情報を更新するようにしても
よい。
【0015】異常発生を知らせるフレームの受信を待機
する異常発生監視プログラムをWWWクライアントに送
信して実行させ、接続されているLANに異常が発生し
たときに、この異常発生を知らせるフレームをWWWク
ライアントに送信することにより、異常が発生したこと
をWWWクライアントに検出させてもよい。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を添付
図面に基づいて詳述する。以下では、WWW(World Wid
e Web)情報閲覧プログラムを実装したパソコンやワーク
ステーションをWWWクライアントと呼び、WWWクラ
イアントはWWWサーバに接続してWWWサーバの保持
している情報を読み込むことができる。本発明は、統計
情報を保持する遠隔ネットワーク監視装置にWWWサー
バ機能を持たせ、WWW情報閲覧プログラムを実装した
パソコンやワークステーション、即ち、WWWクライア
ントならば遠隔ネットワーク監視装置の統計情報を参照
できるようにしたものである。
【0017】ところで、WWWクライアントがWWW情
報閲覧プログラムを実行することにより獲得した統計情
報をWWWクライアントのWWW情報閲覧画面に表示す
ることができるが、このWWWクライアントに定期的に
統計情報の更新を行わせたり、異常発生を通知するフレ
ームの受信を待機させたりするためには、それらの処理
を行うプログラムをWWWクライアントにおいて実行さ
せる必要がある。これを実施するひとつの形態として、
当該プログラムをWWWクライアントに実装しておく形
態がある。しかし、この形態では、当該プログラムが実
装されていないWWWクライアントにおいては定期的に
統計情報の更新を行ったり、異常発生を通知するフレー
ムの受信を待機したりすることができず、常時、遠隔ネ
ットワークを監視することができない。
【0018】どのWWWクライアントにおいても、容易
に遠隔ネットワークの監視を行えるようにするため、本
発明では、当該プログラムをWWWクライアントに実装
しておくのではなく、WWWサーバ、即ち、遠隔ネット
ワーク監視装置が当該プログラムを保有する。WWWク
ライアントがWWWサーバに接続すると、WWWサーバ
からWWWクライアントへ当該プログラムが送信され
る。当該プログラムを受信したWWWクライアントは当
該プログラムの実行を開始する。このようにして、WW
Wクライアントに、定期的に統計情報の更新を行わせた
り、異常発生を通知するフレームの受信を待機させたり
することができる。
【0019】本実施形態では、WWWクライアントにお
いて上記プログラムを実行させる手段として、西暦19
95年にSun Microsystems 社が発表したプログラミン
グ言語であるJavaを使用する。HTML(Hyper Tex
t Markup Language)によって記述したWWWホームペー
ジの中にJavaプログラム名を記述することにより、
WWWクライアントにおいてJava言語で記述された
Javaプログラムを実行させることができる。ただ
し、WWWクライアントがJavaプログラムを実行す
るためには、WWW情報閲覧プログラムに、Javaプ
ログラムを解釈し実行するプログラムであるJavaイ
ンタープリタプログラムが含まれている必要がある。Ne
tscape社のNetscape NavigatorやMicrosoft 社のIntern
et Explorer に代表される現在の主要なWWW情報閲覧
プログラムにはJavaインタープリタプログラムが含
まれているので、Javaプログラムを解釈し実行する
ことができる。
【0020】図1に示されるように、本発明に係る遠隔
ネットワーク監視装置101は、LAN103に接続さ
れ、一方、WWW情報閲覧プログラムを実装したパソコ
ン又はワークステーション、即ち、WWWクライアント
102はLAN104に接続されている。これらのLA
N103,104は他のLANやインターネットを介し
て互いに接続されている。
【0021】遠隔ネットワーク監視装置101は、次に
示すプログラムを保有している。
【0022】 WWWサーバプログラム フレーム受信・解析プログラム 異常発生通知プログラム 統計情報更新プログラム 異常発生監視プログラム WWWサーバプログラムとフレーム受信・解析プログラ
ムとは、遠隔ネットワーク監視装置101において常時
動作するようになっている。WWWサーバプログラム
は、WWWクライアントからの接続要求を受け付け、W
WWクライアントに統計情報並びに統計情報更新プログ
ラム及び異常発生監視プログラムを送信するものであ
る。このWWWサーバプログラムは、要求元(WWWク
ライアント)のIPアドレスにもとづいたフィルタリン
グやパスワード認証などのセキュリティ機能を備えてい
る。フレーム受信・解析プログラムは、LAN上を流れ
るフレームを常時、受信し解析して受信フレームの統計
情報を作成し、保持すると共に、この統計情報を定期的
に作成し、保持している統計情報を最新の情報に更新す
るものである。異常発生通知プログラムは、接続されて
いるLANにおいて異常が発生した場合にフレーム受信
・解析プログラムによって起動され、異常発生を通知す
るフレームをWWWクライアントに送信するものであ
る。
【0023】統計情報更新プログラムと異常発生監視プ
ログラムとは、Java言語で記述されたJavaプロ
グラムであり、遠隔ネットワーク監視装置101からW
WWクライアントに受け渡され、WWWクライアントに
おいて実行することが可能である。統計情報更新プログ
ラムは、情報閲覧プログラムによりWWWクライアント
のWWW情報閲覧画面に表示されている統計情報を更新
させるものであり、遠隔ネットワーク監視装置101が
保持している統計情報を定期的に読み込んで、表示され
ている統計情報を更新するようになっている。異常発生
監視プログラムは、異常発生を通知するフレームの受信
を待機し、この異常発生を通知するフレームを受信した
ときには、その旨をWWW情報閲覧画面に表示するよう
になっている。
【0024】次に、WWWクライアントが遠隔ネットワ
ークの状況を参照する際の処理の流れを説明する。
【0025】1)WWWクライアントにおいてWWW情
報閲覧プログラムを起動し、WWWクライアントをWW
Wサーバである遠隔ネットワーク監視装置101に接続
する(情報閲覧を要求する)。
【0026】2)遠隔ネットワーク監視装置101にお
いて常時動作するWWWサーバプログラムは、現在保持
している統計情報をWWWクライアントに送信する。
【0027】3)WWWクライアントのWWW情報閲覧
画面には、現在までの統計情報が表示される。
【0028】4)WWWサーバである遠隔ネットワーク
監視装置101は、統計情報更新プログラムをWWWク
ライアントに送信する。
【0029】5)WWWクライアントは、統計情報更新
プログラムを受信すると、その統計情報更新プログラム
の解釈・実行を開始する。
【0030】6)統計情報更新プログラムは、一定の時
間が経過すると、遠隔ネットワーク監視装置101が保
持している統計情報を読み込み(データの流れ10
5)、WWW情報閲覧画面に表示している統計情報を最
新の統計情報に更新する。
【0031】次に、WWWクライアントが遠隔ネットワ
ークにおける異常発生の有無を監視する際の処理の流れ
を説明する。
【0032】1)WWWクライアントにおいてWWW情
報閲覧プログラムを起動し、WWWクライアントをWW
Wサーバである遠隔ネットワーク監視装置101に接続
する。
【0033】2)遠隔ネットワーク監視装置101のW
WWサーバプログラムは、異常発生監視プログラムをW
WWクライアントに送信する。
【0034】3)WWWクライアントは、異常発生監視
プログラムを受信すると、その異常発生監視プログラム
の解釈・実行を開始する。
【0035】4)異常発生監視プログラムは、遠隔ネッ
トワーク監視装置101から異常発生を通知するフレー
ムを受信するのを待ち続ける。
【0036】5)遠隔ネットワーク監視装置101のフ
レーム受信・解析プログラムは、接続されているLAN
において異常が発生した場合に異常発生通知プログラム
を起動する。異常発生通知プログラムは、直ちに、異常
発生を通知するフレームをWWWクライアントに送信す
る。
【0037】6)異常発生監視プログラムは、遠隔ネッ
トワーク監視装置101から異常発生を通知するフレー
ムを受信し(データの流れ106)、その旨を直ちにW
WW情報閲覧画面に表示する。
【0038】
【発明の効果】本発明は次の如き優れた効果を発揮す
る。
【0039】(1)パソコンやワークステーションがW
WW情報閲覧プログラムさえ実装していれば、どのパソ
コンやワークステーションからでも、遠隔ネットワーク
の情報を参照することができる。
【0040】(2)パソコンやワークステーションがW
WW情報閲覧プログラムさえ実装していれば、どのパソ
コンやワークステーションからでも、遠隔ネットワーク
で発生した異常を直ちに検出することができる。
【0041】(3)情報を閲覧するパソコンやワークス
テーションへは、遠隔ネットワークを流れるフレームの
情報がそのまま送られるのではなく、統計情報だけが送
られるので、監視によるトラフィックの増加は少ない。
【0042】(4)組織内からだけではなく、世界中の
どこからでもインターネット経由で遠隔ネットワークを
監視することができる。
【0043】(5)WWWサーバには要求元(WWWク
ライアント)のIPアドレスにもとづいたフィルタリン
グやパスワード認証などのセキュリティ機能が備えられ
ているので、本発明は、インターネット経由で遠隔ネッ
トワークを監視する手段として適している。
【0044】(6)情報を参照するパソコンやワークス
テーションに実装するプログラムは、WWW情報閲覧プ
ログラムと、WWWサーバから送られてくるプログラム
を解釈し実行するプログラム、例えばJavaインター
プリタプログラムだけなので、パソコンやワークステー
ションに大容量のハードディスクを搭載する必要がな
い。
【0045】(7)LAN上を流れるフレームの受信、
解析や統計情報の作成はフレーム受信・解析プログラム
が行うので、情報を参照するパソコンやワークステーシ
ョンにかかる負荷が少ない。従って、高性能なパソコン
やワークステーションを用意する必要がない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す遠隔ネットワーク監
視装置を含むネットワークの構成図である。
【符号の説明】
101 遠隔ネットワーク監視装置 102 WWWクライアント 103,104 LAN
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04L 29/14

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 LANに接続され、接続されているLA
    N上を流れるフレームを受信してフレームの統計情報を
    定期的に作成すると共に、WWWサーバ機能を有し、W
    WWクライアントが実行するWWW情報閲覧プログラム
    からの情報閲覧要求に応じて前記統計情報をWWWクラ
    イアントに送信することを特徴とする遠隔ネットワーク
    監視装置。
  2. 【請求項2】 前記情報閲覧プログラムによりWWWク
    ライアントのWWW情報閲覧画面に表示された前記統計
    情報を更新させるために統計情報更新プログラムをWW
    Wクライアントに送信し、WWWクライアント上で実行
    される統計情報更新プログラムが統計情報を定期的に読
    み込んで前記表示された統計情報を更新するようにした
    ことを特徴とする請求項1記載の遠隔ネットワーク監視
    装置。
  3. 【請求項3】 異常発生を知らせるフレームの受信を待
    機する異常発生監視プログラムをWWWクライアントに
    送信して実行させ、接続されているLANに異常が発生
    したときに、この異常発生を知らせるフレームをWWW
    クライアントに送信することにより、異常が発生したこ
    とをWWWクライアントに検出させることを特徴とする
    請求項1又は2記載の遠隔ネットワーク監視装置。
JP9210743A 1997-08-05 1997-08-05 遠隔ネットワーク監視装置 Pending JPH1155262A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9210743A JPH1155262A (ja) 1997-08-05 1997-08-05 遠隔ネットワーク監視装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9210743A JPH1155262A (ja) 1997-08-05 1997-08-05 遠隔ネットワーク監視装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1155262A true JPH1155262A (ja) 1999-02-26

Family

ID=16594390

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9210743A Pending JPH1155262A (ja) 1997-08-05 1997-08-05 遠隔ネットワーク監視装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1155262A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004507849A (ja) * 2000-08-31 2004-03-11 ローデ ウント シュワルツ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディット ゲゼルシャフト 無人無線送信機の操作システム、特に無人無線送信機を遠隔制御及び遠隔監視するためのシステム
SG109488A1 (en) * 2000-05-08 2005-03-30 Internet Number Corp A method for acessing network information based on a user profile
JP2008546105A (ja) * 2005-06-06 2008-12-18 オムニチャー, インク. リアルタイム・セグメンテーション・ワークベンチを有するウェブ解析のためのアプリケーション・サービス・プロバイダ
JP2010097323A (ja) * 2008-10-15 2010-04-30 Toshiba Corp 医用情報管理装置及び医用情報管理方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
SG109488A1 (en) * 2000-05-08 2005-03-30 Internet Number Corp A method for acessing network information based on a user profile
JP2004507849A (ja) * 2000-08-31 2004-03-11 ローデ ウント シュワルツ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディット ゲゼルシャフト 無人無線送信機の操作システム、特に無人無線送信機を遠隔制御及び遠隔監視するためのシステム
JP2008546105A (ja) * 2005-06-06 2008-12-18 オムニチャー, インク. リアルタイム・セグメンテーション・ワークベンチを有するウェブ解析のためのアプリケーション・サービス・プロバイダ
JP2010097323A (ja) * 2008-10-15 2010-04-30 Toshiba Corp 医用情報管理装置及び医用情報管理方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6167448A (en) Management event notification system using event notification messages written using a markup language
US7580996B1 (en) Method and system for dynamic update of an application monitoring agent using a non-polling mechanism
US6816898B1 (en) Interfacing external metrics into a performance management system
US6490617B1 (en) Active self discovery of devices that participate in a network
US7934003B2 (en) Method and system for monitoring performance of distributed applications
US7466713B2 (en) Service processor gateway system and appliance
US8473606B2 (en) Network monitoring system
US6519714B1 (en) Evaluating computer resources
US7506044B2 (en) Method and system for discovery of remote agents
US7930397B2 (en) Remote dynamic configuration of a web server to facilitate capacity on demand
US6981036B1 (en) Network device managing apparatus and method
US6874099B1 (en) Method and software for testing and performance monitoring
US6633909B1 (en) Notification method that guarantees a system manager discovers an SNMP agent
US7376730B2 (en) Method for characterizing and directing real-time website usage
US20040205689A1 (en) System and method for managing a component-based system
US20020161903A1 (en) System for secure access to information provided by a web application
US20030217132A1 (en) System and method for remotely managing a computer system by a wireless communications device
WO2000019320A9 (en) Evaluating computer resources by end-user emulation
JP2004021549A (ja) ネットワーク監視システムおよびプログラム
US20020174362A1 (en) Method and system for network management capable of identifying sources of small packets
US6286111B1 (en) Retry mechanism for remote operation failure in distributed computing environment
JPH1155262A (ja) 遠隔ネットワーク監視装置
JP2002229870A (ja) サーバ障害監視システム
WO2004017199A1 (en) Method for monitoring and managing an information system
JP2002099975A (ja) 遠隔監視システム