JPH115657A - ウエブガイド - Google Patents
ウエブガイドInfo
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- JPH115657A JPH115657A JP15624797A JP15624797A JPH115657A JP H115657 A JPH115657 A JP H115657A JP 15624797 A JP15624797 A JP 15624797A JP 15624797 A JP15624797 A JP 15624797A JP H115657 A JPH115657 A JP H115657A
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- paper
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Abstract
通しした際の切断したウエブの紙片を常に確実に除去す
ることが強く求められている。 【解決手段】 下部ニッピングローラ115,116と
断裁胴117および折胴118との間のウエブ100の
当該断裁胴117側に、当該間のウエブ100の走行方
向上流寄りの当該ウエブ100の走行を当該ウエブ10
0の幅方向全長にわたってガイドすると共に、ウエブ1
00の走行方向下流側の端部2bが当該ウエブ100の
幅方向全長に渡って直線状をなすガイドプレート2を設
け、ウエブ100を断裁胴117および折胴118の直
前位置まで紙通しして、当該ウエブ100の先端側を損
紙として取り除く場合、作業者がウエブ100の先端側
を把持してウエブ100をガイドプレート2の前記端部
2bに当てて当該端部2bに沿うようにして当該ウエブ
100の先端側を引き裂くことにより、ウエブ100を
一直線状に切断できるようにした。
Description
される折機内のウエブガイドに関する。
りたたむ折機が一般的に付設されている。このような折
機には、ウエブを引っ張る上部ニッピングローラおよび
下部ニッピングローラや、上部ニッピングローラと下部
ニッピングローラとの間に配設されてウエブに横ミシン
目を入れる横ミシン胴や、下部ニッピングローラのウエ
ブ走行方向下流側に配設されてウエブを横裁ちする断裁
胴などが備えられている。
て、印刷を開始する場合には、ウエブを折機の断裁胴の
直前位置まで紙通しし、当該ウエブの先端側を作業者が
所定長破り取って取り除いた後に、当該ウエブを断裁胴
に紙通ししている。すなわち、ウエブを前記ニッピング
ローラ間に紙通しする際に当該ウエブを折機の断裁胴の
直前位置まで紙通ししてくると、ウエブの先端側にクー
リングローラの水滴等が付着して当該ウエブの先端側が
湿ってしまうと共に、当該紙通しの際にウエブの先端側
にしわや破れ等を生じてしまうので、作業者が当該ウエ
ブの先端側を損紙として破り取っているのである。
者がウエブの先端側を破り取ると、図7に示すように、
ウエブ100の新たな先端100aが不定形状(波状)
となってしまう。このため、このような先端形状のウエ
ブ100を断裁胴に紙通しした際に、図7に示すよう
に、ウエブ100が点線Aに沿って断裁胴により切断さ
れると、図8(a)に示すように、切断されたウエブ1
00の紙片101aが一体形状であるため、切断された
紙片101aを容易に取り除くことができるものの、図
7に示すように、ウエブ100が点線Bに沿って断裁胴
により切断されてしまうと、図8(b)に示すように、
切断されたウエブ100の紙片101bが多数の細かい
形状となってしまうため、切断された紙片101bをす
べて取り除くことが困難となってしまう。このような紙
片101bを取り残したまま印刷を開始してしまうと、
紙詰まり等の問題を生じてしまう虞がある。
印刷機においては、切断したウエブの紙片を常に確実に
除去することが強く求められていた。
ためになされた本発明は、ウエブを走行方向にガイドす
るウエブガイドであって、前記ウエブの走行方向下流端
部が当該ウエブの幅方向全長に渡って直線状をなしてい
ることを特徴とする。
印刷機に付設された折機内の所定箇所に設けた場合の実
施の形態を図1〜3を用いて説明する。なお、図1は、
その要部の側面図、図2は、正面図、図3は、平面図で
ある。
4は横ミシン受胴、115,116は下部ニッピングロ
ーラ、117は断裁胴、118は折胴である。
4は、折り曲げたウエブ100の内側に空気を閉じ込め
てしまうことを防ぐと共に、折りじわの発生の防止や折
り目の精度の向上などを図ることができるように、ウエ
ブ100の走行方向に沿って所定の間隔で当該ウエブ1
00の幅方向に沿ってミシン目を入れるようになってい
る。
横ミシン胴113および横ミシン受胴114のウエブ1
00の走行方向下流側に設けられ、横ミシン胴113お
よび横ミシン受胴114のウエブ100の走行方向上流
側に設けられた図示しない上部ニッピングローラと共働
してウエブ100を所定の張力で保持することができる
ようになっている。
15,116のウエブ100の走行方向下流側に設けら
れ、折胴118と共働してウエブ100を走行方向に沿
って所定の間隔で当該ウエブ100の幅方向にわたって
断裁して折胴118に受け渡すようになっている。
うに設けられ、外周面に図示しない折りブレードが突設
されており、断裁胴117から受け取った紙の中央部分
(折り目部分)を前記折りブレードで外周面から浮き上
がらせ(突出させ)、当該紙の当該ブレード部分を隣接
する図示しないくわえ胴にくわえさせることにより、当
該くわえ胴に当該紙を折り曲げながら受け渡すことがで
きるようになっている。
113および横ミシン受胴114と下部ニッピングロー
ラ115,116との間のウエブ100の前記折胴11
8側には、当該間のウエブ100の走行方向全長にわた
って当該ウエブ100の走行をガイドするガイドプレー
ト11がウエブ100の走行状態を確認できるように当
該ウエブ100の幅方向に所定の隙間を有しながら複数
配設されており、これらガイドプレート11は、図示し
ないフレームに対して固定された取付ビーム13a,1
3bに取り付けられている。これらガイドプレート11
は、ウエブ100の走行方向上流側が当該ウエブ100
を受け入れやすいように当該上流側ほどウエブ100か
ら離れるように曲折している。
および横ミシン受胴114と下部ニッピングローラ11
5,116との間のウエブ100の前記断裁胴117側
には、当該間のウエブ100の走行方向下流寄りの当該
ウエブ100の走行をガイドするガイドプレート12が
当該ウエブ100を挟んで前記ガイドプレート11と対
向するように当該ウエブ100の幅方向に所定の隙間を
有しながら複数配設されており、これらガイドプレート
12は、図示しないフレームに対して固定された取付ビ
ーム13cに取り付けられている。これらガイドプレー
ト12は、ウエブ100の走行方向上流側が当該ウエブ
100を受け入れやすいように当該上流側ほどウエブ1
00から離れるように曲折すると共に、ウエブ100の
走行方向下流側が当該下流側ほどウエブ100から離れ
るように曲折している。
ングローラ115,116と断裁胴117および折胴1
18との間のウエブ100の当該折胴118側には、当
該間のウエブ100の走行方向上流寄りの当該ウエブ1
00の走行を当該ウエブ100の幅方向全長にわたって
ガイドするガイドプレート1が設けられており、当該ガ
イドプレート1は、図示しないフレームに対して固定さ
れた取付ビーム3aに取り付けられている。当該ガイド
プレート1は、ウエブ100の走行方向上流端に突起部
1aが形成されており、当該突起部1aは、ウエブ10
0の走行方向上流側ほど当該ウエブ100から離れるよ
うに曲折して、前記下部ニッピングローラ116の外周
面に当該周方向に沿って形成された図示しない溝内に没
入している。
ーラ115,116と断裁胴117および折胴118と
の間のウエブ100の当該断裁胴117側には、当該間
のウエブ100の走行方向上流寄りの当該ウエブ100
の走行をウエブ100の幅方向全長にわたってガイドす
る本発明にかかるウエブガイドであるガイドプレート2
が設けられており、当該ガイドプレート2は、図示しな
いフレームに対して固定された取付ビーム3bに取り付
けられている。当該ガイドプレート2は、ウエブ100
の走行方向下流側の端部2bが当該ウエブ100の幅方
向全長に渡って一直線状をなすと共に、ウエブ100の
走行方向上流端に突起部2aが形成されており、当該突
起部2aは、ウエブ100の走行方向上流側ほど当該ウ
エブ100から離れるように曲折して、前記下部ニッピ
ングローラ115の外周面に当該周方向に沿って形成さ
れた溝115a内に没入している。
の付設された輪転印刷機において印刷を開始する場合、
まず、ウエブ100を断裁胴117および折胴118の
直前位置まで紙通しする。このようにしてウエブ100
を紙通しすると、ウエブ100の先端側にクーリングロ
ーラの水滴等が付着して当該ウエブ100の先端側が湿
ってしまうと共に、当該紙通しの際にウエブ100の先
端側にしわや破れ等を生じてしまうので、当該ウエブ1
00を繰り出して上記湿潤部分および上記損傷部分を巻
き取る。
き取り部分を把持し、図4に示すように、ウエブ100
をガイドプレート2の前記端部2bに当てて当該端部2
bに沿うようにして当該ウエブ100を引き裂くと、ウ
エブ100は、その切断面がガイドプレート2の上記端
部2bに沿った形状、すなわち、図5に示すように、先
端100aが一直線状に切り取られる。
上記巻き取り部分を損紙として取り除いた後、ウエブ1
00の新たな先端100a側を断裁胴117と折胴11
8との間に紙通しすると、ウエブ100は、断裁胴11
7によりどのような箇所を切断されても、図6に示すよ
うに、一体形状をなす紙片101aが常に生じるように
なる。
り残すことなく確実に取り除くことができるので、印刷
時の紙詰まり等の発生を大幅に減少させることができ
る。
2の端部2bを単なる一直線状としたが、鋸刃状の刃部
を形成した直線状とすることも可能である。
の走行方向下流端が当該ウエブの幅方向全長に渡って直
線状をなしていることから、当該ウエブガイドの上記下
流端にウエブを当てて当該端部に沿うようにして当該ウ
エブの先端側を引き裂けば、ウエブをウエブガイドの上
記端部に沿った形状、すなわち、一直線状に切り取るこ
とができる。このため、当該ウエブガイドを輪転印刷機
に付設された折機内の断裁胴および折胴のウエブ走行方
向上流側近傍に配設すれば、ウエブの先端側を断裁胴お
よび折胴の間に紙通しするに先立って損紙として取り除
く場合、当該ウエブの新たな先端が一直線状となるよう
に当該ウエブを切り取ることが容易にできるので、当該
ウエブの断裁胴と折胴との間への紙通しに際して、断裁
胴がウエブのどのような箇所を切断しても、一体形状を
なす紙片が常に生じるようになることから、切断された
紙片を取り残すことなく確実に取り除くことができるよ
うになり、印刷時の紙詰まり等の発生を大幅に減少でき
るようになる。
された折機内の所定箇所に設けた場合の実施の形態の要
部の側面図である。
平面図である。
ウエブの先端側の紙片の平面図である。
先端の平面図である。
との間に紙通した際に切断されたウエブの先端側の従来
の紙片の平面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 ウエブを走行方向にガイドするウエブガ
イドであって、前記ウエブの走行方向下流端が当該ウエ
ブの幅方向全長に渡って直線状をなしていることを特徴
とするウエブガイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15624797A JP3782207B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 輪転印刷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15624797A JP3782207B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 輪転印刷機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH115657A true JPH115657A (ja) | 1999-01-12 |
| JP3782207B2 JP3782207B2 (ja) | 2006-06-07 |
Family
ID=15623607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15624797A Expired - Fee Related JP3782207B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 輪転印刷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3782207B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2814695A1 (fr) * | 2000-10-04 | 2002-04-05 | Roland Man Druckmasch | Dispositif de traction, notamment pour une bande dans un ensemble de pliage, d'une rotative d'impression |
| EP1201591A1 (de) * | 2000-09-29 | 2002-05-02 | Heidelberger Druckmaschinen Aktiengesellschaft | Exemplarführung für flächige Exemplare in Falzapparaten |
| JP2007518647A (ja) * | 2004-04-05 | 2007-07-12 | ケーニッヒ ウント バウエル アクチエンゲゼルシャフト | ウェブの切断および/または二次加工段への送りを行うための方法および装置 |
| EP1873104A1 (en) * | 2006-06-30 | 2008-01-02 | Komori Corporation | Folding apparatus |
| CN118239318A (zh) * | 2024-05-20 | 2024-06-25 | 山东万林包装有限公司 | 一种印刷机用薄膜自动化抚平装置及方法 |
-
1997
- 1997-06-13 JP JP15624797A patent/JP3782207B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1201591A1 (de) * | 2000-09-29 | 2002-05-02 | Heidelberger Druckmaschinen Aktiengesellschaft | Exemplarführung für flächige Exemplare in Falzapparaten |
| US6644186B2 (en) | 2000-09-29 | 2003-11-11 | Heidelberger Druckmaschinen Ag | Copy-guiding device for flat copies in folders |
| FR2814695A1 (fr) * | 2000-10-04 | 2002-04-05 | Roland Man Druckmasch | Dispositif de traction, notamment pour une bande dans un ensemble de pliage, d'une rotative d'impression |
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| CN118239318A (zh) * | 2024-05-20 | 2024-06-25 | 山东万林包装有限公司 | 一种印刷机用薄膜自动化抚平装置及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3782207B2 (ja) | 2006-06-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040521 |
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|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050819 |
|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051108 |
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| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051228 |
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