JPH1159030A - 重ね合わせ用シートの作成方法 - Google Patents

重ね合わせ用シートの作成方法

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JPH1159030A
JPH1159030A JP22847797A JP22847797A JPH1159030A JP H1159030 A JPH1159030 A JP H1159030A JP 22847797 A JP22847797 A JP 22847797A JP 22847797 A JP22847797 A JP 22847797A JP H1159030 A JPH1159030 A JP H1159030A
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sheet
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Minoru Nishiyama
実 西山
Seiji Hatsuda
誠二 初田
Takashi Yamamoto
尚 山本
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Abstract

(57)【要約】 【課題】加熱や紫外線によって接着剤が劣化するととも
に、シートがカールしたり、印刷光沢が出ない、インク
の定着が悪く欠落が生じるという不都合を生じていた欠
点を解消した重ね合わせ用シートの作成方法を提供す
る。 【解決手段】シート面に設けた、印刷あるいは印字が可
能で、かつ、接着後に剥離可能な感圧接着剤上に、非吸
収性被印刷物用インキで印刷することにより、印刷後に
加熱乾燥することや、紫外線照射する必要が無く、迅速
なインキ乾燥をおこなえるので、加熱や紫外線によって
接着剤が劣化するとともに、シートがカールしたり、印
刷光沢が出ない、インキの定着が悪く欠落が生じるとい
う問題を生じない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、接着後再剥離可能
な感圧接着剤を少なくとも主面に設けた感圧接着プリン
ト用シートや合成紙のような非吸収性被印刷物を使用
し、三つ折り、二つ折り、切り重ね、及びシートとシー
トの重ね合わせ等の各種の態様でシートを重ね合わせて
接着し、この重ね合わせ面に隠蔽情報を印刷あるいは印
字する葉書、封筒、通知書、帳票類、各種カードを作成
するするための重ね合わせシートを作成する方法に関す
る。隠蔽情報は必要に応じ、非隠蔽情報のみ、または隠
蔽情報と併用することができる。
【0002】
【従来の技術】従来から、重ね合わせ用シートの重ね合
わせ面に隠蔽情報を印字するために、この印字作業に先
立って、表示欄等の付随事項の印刷を前記重ね合わせ面
に施すことがなされている。ところが、この重ね合わせ
面にはあらかじめ接着剤を設けているのが通常であり、
この接着剤上に印刷、印字を施すと、接着剤によってイ
ンキ、展色剤の吸収乾燥が阻害され、シートに浸透しが
たく、インキの乾燥が行われにくいという問題がある。
従来は、インキの乾燥を強制的に行うために、シートを
適当な手段で加熱したり、紫外線乾燥インキを使用し、
紫外線による乾燥を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため従来にあって
は、加熱や紫外線によって接着剤が劣化するとともに、
シートがカールしたり、印刷光沢が出ない、インキの定
着が悪く欠落が生じるという不都合を生じていた。
【0004】本発明は、このような欠点を解消した重ね
合わせ用シートの作成方法を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明は、シートの所定部分に印刷あるいは印字が可
能であり、かつ、通常では接着せず、一定条件を付与さ
れると接着可能となり、接着後には、施された印刷ある
いは印字を損なうことなく、剥離可能な感圧接着剤を設
けたのち、この感圧接着剤上に非吸収性被印刷物用イン
キで所定の印刷をなし、所定の印刷を前記感圧接着剤上
に施す重ね合わせ用シートの作成方法である。
【0006】本発明を更に詳述すると、非吸収性被印刷
物用インキは、ポリアミド樹脂を30〜95重量%と水
酸基価50〜150及び軟化点40〜160℃を有する
水酸基含有芳香族系樹脂を70〜5重量%との混合物を
展色剤の成分として含有したインキの他、ベンジルアセ
テート、エポキシ樹脂のポリアミン付加体を展色剤の主
成分としたインキ、及びパラフィンの含有率が50重量
%以上の石油溶剤をインキ中に5重量%以上含有するイ
ンキが使用できる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る重ね合わせ用
シートの作成方法ついて図面に示す実施の形態を参照し
ながらさらに詳述する。
【0008】(第1の実施の形態)図1は第1の実施の
形態例を示したもので、図4に示すように、予め重ね合
せ面の少なくともー方の面に常態では実質的に接着せ
ず、圧を加えると接着する感圧接着剤層2を有するシー
ト1が、たとえばロールの形態で、設備10に設けら
れ、繰り出しロール34,34により排出口35方向に
繰り出し可能とされている。
【0009】本発明においては、前記シート1に対し
て、前記重ね合わせ面に情報を書き込む情報書き込み手
段30が設けられている。この情報書き込み手段30と
しては、非吸収性被印刷物用インキを用いた凸版印刷、
オフセット印刷等の平版印刷と個別情報記録方法として
感熱記録、感圧記録、インクジェット記録、電子写真記
録などの書き込み手段を用いることができる。
【0010】情報貫き込み手段30の下流には、情報の
書き込みがなされたシート1を折り畳む折り畳み手段3
1と、その折り畳みシートに圧力を加えて前記重ね合わ
せ面を接着する接着手段32と、シート1を個別の単位
シート1Aに分離する分離手段33が順に設けられてい
る。
【0011】折り畳み手段31としては、たとえば図3
に示すようにセーラー31Aが用いられる。このセーラ
ー31Aは、ガイド部31aと折り畳み規制部31bと
を有し、連続シート1を搬送する過程で、その供給方向
線に沿って折り畳むものである。親展情報記録され、折
り畳まれたシートは、接着手段32により重ね合わせ面
相互が圧着され、前記感圧接着剤により再剥離可能に接
着される。
【0012】接着手段32は、図1に示すように、圧着
ロールなどのほか、平面プレス方式などの適宜の手段が
用いられる。シート1が連続シートである場合、個別の
単位シート1Aに分離する分離手段33を設けることが
でき、この分離手段33としては、周囲に切断刃を有す
る回転ロール方式などのほか、図1に示すように、ギロ
チン方式の切断装置を用いることができる。
【0013】受け取った者は、単位シート1Aの重ね合
わせ面を見開き、そこに記録された情報を読み取る。し
たがって、確実に親展として情報を伝達できる。本発明
においては、シート1を折り畳むようにしてある。
【0014】このシートは、前記例のように、シートの
供給方向線に沿って折り畳むほか、シートの供給方向と
直交する方向に折り畳むこともできる。たとえは、図6
に示すように、枚葉シート50を第1ガイド51を通し
て先端側を第2ガイド52に送り込み、この状態で両ガ
イド51・52間に位置させた押出し板53を移動手段
54により押出し、折り畳み個所をニップロール55,
55によりニップして折るものである。
【0015】ニップロール55,55は、押出し板53
の押出し完了を電気的に検知して、離間状態から押出し
板53の後退を待って圧着させる動作を行わせることが
できる。折り畳みは、2つ折りのほか、3つ折り以上の
態様が可能である。
【0016】(第2の実施の形態)図2は第2の実施の
形態例を示したもので、第1の実施の形態と異なるの
は、非吸収性被印刷物用インキを用いた凸版印刷、オフ
セット印刷等の平版印刷を施した後、折り畳み手段31
により折り畳み、そのシートに圧力を加えて前記重ね合
わせ面を接着手段32により接着した後、個別情報費き
込み手段30により情報の書き込みを行うようにした点
であり、その他の構成は基本的に同一である。
【0017】この例は、シート1を折り畳んだ後、情報
記録するものであるために、たとえば感熱記録方式が採
用される。このために、シートとしては、予め重ね合せ
面の少なくともー方の面に常態では実質的に接着せず、
圧を加えると接着する感圧接着剤層を有し、かつ、重ね
合せ面の前記一方の面または他方の面、もしくは両者の
面のうち、少なくともー方の面に物理的外力により発色
する発色材料を含有するシートが用いられる。
【0018】(他の実施の形態)他方、図2に示されて
いるように、情報書き込み手段30を、非親展情報を記
録する前述の出力手段22と兼用したものとすることも
できる。
【0019】この親展情報書き込み手段を非親展情報を
記録する出力手段22と兼用する態様は、配置位置を変
更することで第1の実施の形態にも適用することができ
る。
【0020】また、図示していないが、折り畳み手段3
1により折り畳み、次いで、情報書き込み手段30によ
り情報の書き込み、その後、そのシートに圧力を加えて
前記重ね合わせ面を接着手段32により接着することも
できる。
【0021】ただし、この場合には、発色材料を有する
面の裏面に情報書き込み手段30を設けて、熱伝達を図
ることが重要である。発色剤としては、感熱色素のほ
か、感圧色素でもよい。
【0022】個別情報の記録または書き込み方式として
は、種々の方式を用いることができ、たとえば電子写真
記録、静電記録、放電破壊記録、電解記録、感熱記録、
感圧記録、インパクト記録、インクジェット記録、熱転
写記録などを挙げることができる。
【0023】さらに、前述の例においては、シート1に
常態では実質的に接着せず、圧を加えると接着する感圧
接書剤層2を形成し、したがって再剥離可能に接着させ
るために、圧を加えて圧着することにより接着してある
が、シート1に感熱接着剤を設けて熱を加えて接着する
態様、シート1に再湿接着剤を設けて水分を与えて接着
させる態様などを採ることができる。
【0024】なお、本発明は、各手段が順に装備されて
いる限り、前述例のようにーつの設備内に装備されてい
るほか、各手段またはー部の手段が分離してタンデムに
配置され、実質的に連続している方法でもよい。
【0025】(用いる材料について)シートとしては、
アート紙、コート紙、軽量コート紙等のいわゆる塗工紙
を用い、塗工面上に接着剤層を設けたシートでもよい。
さらに、合成紙やプラスチックフィルムであってもよ
い。
【0026】本発明において、感圧接着剤の基剤として
は、ラテツクス、具体的には天然ゴム系、合成ゴム系ま
たは合成樹脂系等の従来通常の感圧接着剤に使用されて
いるものの中から任意に選択して用いることかできる
が、特に、天然ゴムを無硫黄加硫し、メタアクリル酸メ
チルと混合した天然ゴムラテックス、天然ゴムにメタア
クリル酸メチルをグラフト重合させて得られた天然ゴム
ラテックス、アクリル変性ゴムラテックス、ゴムラテッ
クスと保護コロイド系アクリル共重合エマルジョンとの
混合物が耐ブロッキング性、耐経時劣化性、インキ着肉
性等の点で好適である。
【0027】本発明における感圧接着層およびまたは後
述の上層(この上層も本発明の感圧接着層として機能す
る)中には、感圧接着層の接着力を抑制し、あるいは表
面に凹凸を形成するための微細粒子を含有させる。
【0028】この微細粒子としては、定形微細粒子およ
びまたは不定形な微細粒子を使用できる。前者の定形微
細粒子としては、従来一般的に用いられている微細粒子
の全てを用いることができる。
【0029】具体的には、一次または二次凝集体を形成
しているカルサイト系沈降性炭酸カルシウム、一次また
は二次凝集体を形成しているアラゴナイト系沈降性炭酸
カルシウム、スチレンビーズ、穀物毅粉、変性澱粉、合
成微粒子シリカ、通常のカルシウムや、亜鉛、マグネシ
ウム、アルミニウムもしくはチタン等の金属の酸化物、
水酸化物、炭酸塩もしくは珪酸塩、またはこれらの混合
物などが挙げられる。ポーラスな二次凝集体からなるホ
ワイトカーボンも用いることができる。
【0030】後者の不定形な微細粒子としては、パルプ
セルロースパウダーのような天然繊維や、他の動・植物
繊維、または化学繊維をフィブリル化した粒子を用いる
ことができる。パルプセルロースパウダーを使用する場
合、これ自体の顕微鏡による観察では20〜100μm
の不定形な凹凸を示し、基材の表面粗さを調整して塗工
後の表面組さが0.4〜25μm 程度の凹凸をランダム
に形成することで得られる。
【0031】かかる不定形な微細粒子を感圧接着剤中に
含有させたプリントシートにおいては、その表面にフィ
ブリル化された微細な繊維状の突起を含み、たとえば感
圧接着層表面にまたは表面層の表面に不定形な編み目構
造を呈する。
【0032】この種の微細粒子は、感圧接着層剤に対し
て10%以上、好適には20〜100%含有されるのが
望ましい。感圧接着剤の塗工に際しては、感圧接着剤の
基剤を溶剤に溶解するとともに、定形微細粒子およびま
たは不定形な微細粒子を混合攪拌し、塗工機や印刷機に
より基材に塗工する。
【0033】この塗工方法としては、エアーナイフコー
ター、ブレードコーター、カーテンコーター、バーコー
ター、フレキソ印刷、スクリーン印刷等の塗工・印刷方
式による塗工が好適である。
【0034】また、シートにおいて、シート基材に感圧
接着剤を設けるほか、1層以上の表面層を設けることが
できる。
【0035】この表面層としては、2層以上設けること
もできる。表面層は、疑似接着性のシートとしての機能
をより高める機能剤の1種または複数種をもって形成す
る層である。この機能剤としては、多くのものを挙げる
ことができる。
【0036】たとえば、代表的には、前記の不定形な微
細粒子、酸化防止剤、紫外線吸収防止剤、粘着付与剤、
滑剤、顔料、アンチスリップ剤、緩衝剤、帯電防止剤、
界面活性剤、増粘剤、消泡剤、離型剤、耐ブロッキング
防止剤、プリンタートナー定着剤等がある。
【0037】感圧接着層の塗工が終了した段階または表
面層を設ける場合にはその塗工が終了した段階で、その
表面を約1〜10kg/cm2で加圧し、表面の過度の突出を
平坦にし好適には30〜5μm の表面粗さに調整するの
が好ましい。
【0038】本発明におけるシートの接着力としては、
用途に応じて感圧接着剤の基剤の種類、微細粒子の種
類、添加剤の種類、あるいはこれらの配合割合を選択す
ることで調整できるが、好適には、市販のシーラーで圧
着した際に、25mm幅での剥離強度が25g 以上が好ま
しい。
【0039】各表面層の各層の厚みは2ミクロン以下が
望ましく、数層設ける場合には、総厚で5ミクロン以下
か望ましく、それ以上になると接着強度が著しく落ちる
場合があり、この場合は基材の表面粗さを増したり、よ
り強い接着力を有する感圧接着層を設けたりする必要が
ある。
【0040】
【発明の効果】以上説明したところで明らかなように、
本発明によれば、シート面に設けた、印刷あるいは印字
が可能で、かつ、接着後に剥離可能な接着剤上に、非吸
収性被印刷物用インキで印刷することにより、印刷後に
加熱乾燥することや、紫外線照射する必要が無く、迅速
なインキ乾燥をおこなえるので、加熱や紫外線によって
接着剤が劣化するとともに、シートがカールしたり、印
刷光沢が出ない、インクの定着が悪く欠落が生じるとい
う問題を生じない。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施の形態を示す概要図である。
【図2】第2の実施の形態を示す概要図である。
【図3】折り畳み手段例の斜視図である。
【図4】折り畳み状態の層構成を示す断面図である。
【図5】個別単位シート例の斜視図である。
【図6】態様を異にする折り畳み手段例を示したもの
で、(A)は第1段階、(B)は第2段階を示す。
【符号の説明】
1…シート、1A…個別単位シート、1a…重ね余白
部、1b…通信情報、2…感圧接着剤層、10…情報伝
達用シートの形成設備、22…出力手段、30…情報書
き込み手段、31…折り畳み手段、32…接着手段、3
3…分離手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】通常の状態では接着せず、一定条件を付与
    されると接着可能となり、接着後再剥離可能な接着剤を
    少なくとも主面に設けたシートとシートを重ね合わせて
    剥離可能に接着し、この剥離可能に接着した接着面に隠
    蔽情報を有する重ね合わせ用シートを作成する方法であ
    って、シートの接着後剥離可能な感圧接着剤上の所定部
    分に隠蔽情報が非吸収性被印刷物用インキで印刷あるい
    は印字することにより、所定の印刷を前記接着剤上に施
    す重ね合わせシートの作成方法。
JP22847797A 1997-08-25 1997-08-25 重ね合わせ用シートの作成方法 Withdrawn JPH1159030A (ja)

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