JPH1164130A - スポット溶接ガン用加圧力計及びその使用方法 - Google Patents
スポット溶接ガン用加圧力計及びその使用方法Info
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- JPH1164130A JPH1164130A JP24608097A JP24608097A JPH1164130A JP H1164130 A JPH1164130 A JP H1164130A JP 24608097 A JP24608097 A JP 24608097A JP 24608097 A JP24608097 A JP 24608097A JP H1164130 A JPH1164130 A JP H1164130A
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- spot welding
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 スポット溶接ガンの加圧駆動回路に減速用の
回路を用意することなく、安全に測定できるスポット溶
接ガン用加圧力計を提供する。 【解決手段】 一方の電極チップ2に向けて他方の電極
チップ4がエアシリンダ10、10aで加圧駆動される
ことにより、ワークを双方の電極チップ2、4間に挟持
して通電する。一方の電極チップ2の両側に位置し得る
ように互いに離間した一対のエアシリンダ10、10a
の上部間をシリンダ連結プレート11で連結すると共
に、両側のシリンダロッド13、13aの先端部間をロ
ッド連結プレート15で連結し、シリンダ連結プレート
11の中間位置に圧力センサ12を配置すると共に、ロ
ッド連結プレート15の下面における圧力センサ12に
対応する部分に、他方の電極チップ4の先端部に対応し
た形状の突出部15aを形成し、エアシリンダ10、1
0aの入口側シリンダ室の給排気口17を大気に解放さ
せると共に、出口側シリンダ室の給排気口17aに手動
操作式の流量制御弁18、18aを設けた。
回路を用意することなく、安全に測定できるスポット溶
接ガン用加圧力計を提供する。 【解決手段】 一方の電極チップ2に向けて他方の電極
チップ4がエアシリンダ10、10aで加圧駆動される
ことにより、ワークを双方の電極チップ2、4間に挟持
して通電する。一方の電極チップ2の両側に位置し得る
ように互いに離間した一対のエアシリンダ10、10a
の上部間をシリンダ連結プレート11で連結すると共
に、両側のシリンダロッド13、13aの先端部間をロ
ッド連結プレート15で連結し、シリンダ連結プレート
11の中間位置に圧力センサ12を配置すると共に、ロ
ッド連結プレート15の下面における圧力センサ12に
対応する部分に、他方の電極チップ4の先端部に対応し
た形状の突出部15aを形成し、エアシリンダ10、1
0aの入口側シリンダ室の給排気口17を大気に解放さ
せると共に、出口側シリンダ室の給排気口17aに手動
操作式の流量制御弁18、18aを設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一方の電極チップ
に向けて他方の電極チップがエアシリンダで加圧駆動さ
れることにより、ワークを双方の電極チップ間に挟持し
て通電する際の加圧力を測定するためのスポット溶接ガ
ン用加圧力計に関するものである。
に向けて他方の電極チップがエアシリンダで加圧駆動さ
れることにより、ワークを双方の電極チップ間に挟持し
て通電する際の加圧力を測定するためのスポット溶接ガ
ン用加圧力計に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5に示すように、アーム1に互いに対
向する電極チップ2及びエアシリンダ3で加圧駆動され
る電極チップ4を備えたスポット溶接ガンにおいて、双
方の電極チップ2、4間にワークを挟持して通電する際
の加圧力を測定する場合、固定側の電極チップ2に加圧
力計6をセットしてエアシリンダ3を作動させている。
向する電極チップ2及びエアシリンダ3で加圧駆動され
る電極チップ4を備えたスポット溶接ガンにおいて、双
方の電極チップ2、4間にワークを挟持して通電する際
の加圧力を測定する場合、固定側の電極チップ2に加圧
力計6をセットしてエアシリンダ3を作動させている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】したがって、加圧力計
6がずれてセットされた場合損傷することがあり、また
安全上も問題がある。そこでガン加圧スピードを落とす
ために、エアシリンダに速度低減用のエア制御回路を設
けることが行われている。
6がずれてセットされた場合損傷することがあり、また
安全上も問題がある。そこでガン加圧スピードを落とす
ために、エアシリンダに速度低減用のエア制御回路を設
けることが行われている。
【0004】本発明は、このような点に鑑みて、スポッ
ト溶接ガンの加圧駆動回路に減速用の回路を用意するこ
となく、安全に測定できるスポット溶接ガン用加圧力計
を提供することを目的とする。
ト溶接ガンの加圧駆動回路に減速用の回路を用意するこ
となく、安全に測定できるスポット溶接ガン用加圧力計
を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、この目的を達
成するために、請求項1により、一方の電極チップに向
けて他方の電極チップがエアシリンダで加圧駆動される
ことにより、ワークを双方の電極チップ間に挟持して通
電する際の加圧力を測定するためのスポット溶接ガン用
加圧力計において、一方の電極チップの両側に位置し得
るように互いに離間した一対のエアシリンダの上部間を
シリンダ連結プレートで連結すると共に、エアシリンダ
の両側のシリンダロッドの先端部間をロッド連結プレー
トで連結し、シリンダ連結プレートにおける両側のエア
シリンダに対する中間位置に圧力センサを配置すると共
に、ロッド連結プレートの下面における圧力センサに対
応する部分に、他方の電極チップの先端部に対応した形
状の突出部を形成し、エアシリンダの入口側シリンダ室
の給排気口を大気に解放させると共に、出口側シリンダ
室の給排気口に手動操作式の流量制御弁を設けたことを
特徴とする。
成するために、請求項1により、一方の電極チップに向
けて他方の電極チップがエアシリンダで加圧駆動される
ことにより、ワークを双方の電極チップ間に挟持して通
電する際の加圧力を測定するためのスポット溶接ガン用
加圧力計において、一方の電極チップの両側に位置し得
るように互いに離間した一対のエアシリンダの上部間を
シリンダ連結プレートで連結すると共に、エアシリンダ
の両側のシリンダロッドの先端部間をロッド連結プレー
トで連結し、シリンダ連結プレートにおける両側のエア
シリンダに対する中間位置に圧力センサを配置すると共
に、ロッド連結プレートの下面における圧力センサに対
応する部分に、他方の電極チップの先端部に対応した形
状の突出部を形成し、エアシリンダの入口側シリンダ室
の給排気口を大気に解放させると共に、出口側シリンダ
室の給排気口に手動操作式の流量制御弁を設けたことを
特徴とする。
【0006】一方の電極チップを両側のエアシリンダが
挟んだ状態で圧力センサを一方の電極チップに載置させ
る。シリンダ連結プレートを上昇させて突出部が同軸状
になるように他方の電極チップに当接させる。流量制御
弁を絞った状態で加圧駆動させ、他方の電極チップを流
量制御弁18、18aの絞り量を手動操作により徐々に
減らして低速で下降させ、球面状突出部1を圧力センサ
にに当接させる。
挟んだ状態で圧力センサを一方の電極チップに載置させ
る。シリンダ連結プレートを上昇させて突出部が同軸状
になるように他方の電極チップに当接させる。流量制御
弁を絞った状態で加圧駆動させ、他方の電極チップを流
量制御弁18、18aの絞り量を手動操作により徐々に
減らして低速で下降させ、球面状突出部1を圧力センサ
にに当接させる。
【0007】
【発明の実施の形態】図1乃至図3を基に本発明の実施
の形態の一例によるスポット溶接ガン用加圧力計を説明
する。この加圧力計は、図5に例示したスポット溶接ガ
ンの固定側の電極チップ2の両側に位置し得るように互
いに離間した一対のエアシリンダ10、10a間をシリ
ンダ連結プレート11で連結すると共に、それぞれのシ
リンダロッド13、13aの先端部間をロッド連結プレ
ート15で連結し、シリンダ連結プレート11における
両側のエアシリンダ10、10aに対する中間位置に圧
力センサ12を配置すると共に、ロッド連結プレート1
5の縦方向中間位置の下面に、可動側の電極チップ4の
先端部に対応した形状の球面状突出部15aを設けて構
成されている。
の形態の一例によるスポット溶接ガン用加圧力計を説明
する。この加圧力計は、図5に例示したスポット溶接ガ
ンの固定側の電極チップ2の両側に位置し得るように互
いに離間した一対のエアシリンダ10、10a間をシリ
ンダ連結プレート11で連結すると共に、それぞれのシ
リンダロッド13、13aの先端部間をロッド連結プレ
ート15で連結し、シリンダ連結プレート11における
両側のエアシリンダ10、10aに対する中間位置に圧
力センサ12を配置すると共に、ロッド連結プレート1
5の縦方向中間位置の下面に、可動側の電極チップ4の
先端部に対応した形状の球面状突出部15aを設けて構
成されている。
【0008】シリンダ連結プレート11はエアシリンダ
10、10aの上面に取付けられると共に、その両端部
にシリンダロッド13、13aを挿通させるガイド孔1
1aが形成されている。圧力センサ12の中心部の感圧
素子12aは、シリンダ連結プレート11の縦方向の真
中位置を占め、突出部15aは感圧素子12aの中心部
に当接する位置を占めるように位置設定され、電極チッ
プ2、4、感圧素子12a及び突出部15aは同軸方向
に揃っている。
10、10aの上面に取付けられると共に、その両端部
にシリンダロッド13、13aを挿通させるガイド孔1
1aが形成されている。圧力センサ12の中心部の感圧
素子12aは、シリンダ連結プレート11の縦方向の真
中位置を占め、突出部15aは感圧素子12aの中心部
に当接する位置を占めるように位置設定され、電極チッ
プ2、4、感圧素子12a及び突出部15aは同軸方向
に揃っている。
【0009】シリンダ連結プレート11の下面には、感
圧素子12aに対向する位置に電極チップ2を位置付け
させる位置決めゲージ16が設けられている。同様に、
ロッド連結プレート15の上面にも、球面状突出部15
aを電極チップ4に同軸上に位置付けさせる位置決めゲ
ージ16aが設けられている。これらの位置決めゲージ
は、前方に電極チップ2、4をそれぞれ侵入させる入口
を備え、後方部分はこれらの電極チップを僅かな隙間を
おいて包囲する対応の半円状に形成されている。
圧素子12aに対向する位置に電極チップ2を位置付け
させる位置決めゲージ16が設けられている。同様に、
ロッド連結プレート15の上面にも、球面状突出部15
aを電極チップ4に同軸上に位置付けさせる位置決めゲ
ージ16aが設けられている。これらの位置決めゲージ
は、前方に電極チップ2、4をそれぞれ侵入させる入口
を備え、後方部分はこれらの電極チップを僅かな隙間を
おいて包囲する対応の半円状に形成されている。
【0010】双方のエアシリンダ10、10aの入口側
シリンダ室の給排気口17は大気に解放させれており、
出口側シリンダ室の給排気口17aに手動操作式の完全
閉鎖可能な流量制御弁18、18aがそれぞれ設けられ
ている。
シリンダ室の給排気口17は大気に解放させれており、
出口側シリンダ室の給排気口17aに手動操作式の完全
閉鎖可能な流量制御弁18、18aがそれぞれ設けられ
ている。
【0011】このように構成されたスポット溶接ガン用
加圧力計の動作を図4を参照して説明する。加圧力計を
前述のスポット溶接ガンの下側の固定の電極チップ2を
挟むように侵入させる(図4A)。その際、位置決めゲ
ージ16に電極チップ2を侵入させ、周囲に均等に隙間
を有する基準位置にセットして、感圧素子12aの裏側
を電極チップ2に載置させる。この状態でシリンダ連結
プレート11は、双方のエアシリンダ10、10aが浮
いた状態になる。次いで、流量制御弁18を大きく解放
した状態でシリンダ連結プレート11を上昇させ、位置
決めゲージ16aを電極チップ4に対して基準位置を占
めるようにセットする(同図B)。これにより、感圧素
子12aは電極チップ4の加圧駆動により突出部15a
を介して中心部分で荷重される状態にセットされる。
加圧力計の動作を図4を参照して説明する。加圧力計を
前述のスポット溶接ガンの下側の固定の電極チップ2を
挟むように侵入させる(図4A)。その際、位置決めゲ
ージ16に電極チップ2を侵入させ、周囲に均等に隙間
を有する基準位置にセットして、感圧素子12aの裏側
を電極チップ2に載置させる。この状態でシリンダ連結
プレート11は、双方のエアシリンダ10、10aが浮
いた状態になる。次いで、流量制御弁18を大きく解放
した状態でシリンダ連結プレート11を上昇させ、位置
決めゲージ16aを電極チップ4に対して基準位置を占
めるようにセットする(同図B)。これにより、感圧素
子12aは電極チップ4の加圧駆動により突出部15a
を介して中心部分で荷重される状態にセットされる。
【0012】流量制御弁18を閉鎖状態で電極チップ4
を加圧駆動させ、両側のエアシリンダ10、10aをバ
ランスさせるように、流量制御弁18、18aの絞り量
を個々に手動操作により徐々に減らして電極チップ4を
低速で下降させ、球面状突出部15aを感圧素子12a
に当接させ、最終的に流量制御弁18、18aを完全に
解放させた状態で圧力センサ12の検知信号で加圧力を
測定する(同図C)。
を加圧駆動させ、両側のエアシリンダ10、10aをバ
ランスさせるように、流量制御弁18、18aの絞り量
を個々に手動操作により徐々に減らして電極チップ4を
低速で下降させ、球面状突出部15aを感圧素子12a
に当接させ、最終的に流量制御弁18、18aを完全に
解放させた状態で圧力センサ12の検知信号で加圧力を
測定する(同図C)。
【0013】尚、双方のシリンダロッドを動作速度が同
一になるように作動させる場合には両側のエアシリンダ
に対して共通に一個の流量制御弁を設けることも考えら
れる。
一になるように作動させる場合には両側のエアシリンダ
に対して共通に一個の流量制御弁を設けることも考えら
れる。
【0014】
【発明の効果】請求項1及び3の発明によれば、スポッ
ト溶接ガンに専用の減速エア回路を設けることなく、安
全、かつ安価で加圧力を測定可能にするスポット溶接ガ
ン用加圧力計が実現される。請求項2の発明によれば位
置決めゲージを備えることにより圧力センサを電極チッ
プに簡単、かつ正確にセットすることができる。
ト溶接ガンに専用の減速エア回路を設けることなく、安
全、かつ安価で加圧力を測定可能にするスポット溶接ガ
ン用加圧力計が実現される。請求項2の発明によれば位
置決めゲージを備えることにより圧力センサを電極チッ
プに簡単、かつ正確にセットすることができる。
【図1】本発明の実施の形態によるスポット溶接ガン用
加圧力計の正面図である。
加圧力計の正面図である。
【図2】同加圧力計の平面図である。
【図3】同加圧力計のシリンダ連結プレート部分の平面
図である。
図である。
【図4】同加圧力計の動作を説明する側面図である。
【図5】従来のスポット溶接ガン用加圧力計の測定状態
を説明する図である。
を説明する図である。
2、4 電極チップ 10、10a エアシリンダ 11 シリンダ連結プレート 12 圧力センサ 13、13a シリンダロッド 15 ロッド連結プレート 17 給排気口 18、18a 流量制御弁
Claims (3)
- 【請求項1】 一方の電極チップに向けて他方の電極チ
ップがエアシリンダで加圧駆動されることにより、ワー
クを双方の電極チップ間に挟持して通電する際の加圧力
を測定するためのスポット溶接ガン用加圧力計におい
て、 一方の電極チップの両側に位置し得るように互いに離間
した一対のエアシリンダの上部間をシリンダ連結プレー
トで連結すると共に、前記エアシリンダの両側のシリン
ダロッドの先端部間をロッド連結プレートで連結し、 前記シリンダ連結プレートにおける両側の前記エアシリ
ンダに対する中間位置に圧力センサを配置すると共に、
前記ロッド連結プレートの下面における前記圧力センサ
に対応する部分に、他方の電極チップの先端部に対応し
た形状の突出部を形成し、 前記エアシリンダの入口側シリンダ室の給排気口を大気
に解放させると共に、出口側シリンダ室の給排気口に手
動操作式の流量制御弁を設けたことを特徴とするスポッ
ト溶接ガン用加圧力計。 - 【請求項2】 シリンダ連結プレートの下面に、圧力セ
ンサに対応する位置に一方の電極チップを位置付けさせ
るための位置決めゲージを設けると共に、ロッド連結プ
レートの上面に、突出部に対応する位置に他方の電極チ
ップの位置付けさせるための位置決めゲージを設けたこ
とを特徴とする請求項1のスポット溶接ガン用加圧力
計。 - 【請求項3】 請求項1のスポット溶接ガン用加圧力計
において、シリンダ連結プレートを一方の電極チップに
圧力センサへ対向するように載置させ、前記シリンダ連
結プレートを上昇させてその突出部へ他方の電極チップ
を対向させ、流量制御弁を絞った状態で前記他方の電極
チップを加圧駆動させ、前記流量制御弁の絞り量を手動
操作により徐々に減らして突出部を前記圧力センサに当
接させることを特徴とするスポット溶接ガン用加圧力計
の使用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24608097A JPH1164130A (ja) | 1997-08-27 | 1997-08-27 | スポット溶接ガン用加圧力計及びその使用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24608097A JPH1164130A (ja) | 1997-08-27 | 1997-08-27 | スポット溶接ガン用加圧力計及びその使用方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1164130A true JPH1164130A (ja) | 1999-03-05 |
Family
ID=17143191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24608097A Pending JPH1164130A (ja) | 1997-08-27 | 1997-08-27 | スポット溶接ガン用加圧力計及びその使用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1164130A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006509630A (ja) * | 2002-12-11 | 2006-03-23 | イレクトラニク、デイタ、システィムズ、コーパレイシャン | 溶接工程を監視する方法およびシステム |
| CN103487191A (zh) * | 2013-10-08 | 2014-01-01 | 南京理工大学 | 一种后坐参量测试装置 |
| KR101457468B1 (ko) * | 2012-12-17 | 2014-11-04 | 주식회사 성우하이텍 | 압력 측정용 지그 |
-
1997
- 1997-08-27 JP JP24608097A patent/JPH1164130A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006509630A (ja) * | 2002-12-11 | 2006-03-23 | イレクトラニク、デイタ、システィムズ、コーパレイシャン | 溶接工程を監視する方法およびシステム |
| KR101457468B1 (ko) * | 2012-12-17 | 2014-11-04 | 주식회사 성우하이텍 | 압력 측정용 지그 |
| CN103487191A (zh) * | 2013-10-08 | 2014-01-01 | 南京理工大学 | 一种后坐参量测试装置 |
| CN103487191B (zh) * | 2013-10-08 | 2015-04-29 | 南京理工大学 | 一种后坐参量测试装置 |
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