JPH116820A - 超音波探査映像方法 - Google Patents
超音波探査映像方法Info
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Abstract
回の測定で得ることができ、測定回数と管理すべきデー
タを減少し、少なくとも2つの映像の同時表示を可能に
して見易さを向上した超音波探査映像方法を提供する。 【解決手段】 被検体13に対してパルス的に超音波18を
照射し、被検体で反射されて戻ってくる超音波を受信
し、ゲートによって受信信号の中からエコー信号を検出
し、このエコー信号を映像データに変換し、各測定点で
得た映像データを用いて表示装置に測定映像を表示する
方法である。上記のゲートは独立した少なくとも2つの
ゲート31,33 からなり、1つのゲートは表面エコー信号
32を検出し、他のゲートは内部欠陥エコー信号34を検出
し、表示装置25に、表面エコー信号に基づく表面形状の
映像と、内部欠陥エコー信号に基づく内部欠陥形状の映
像とを、両形状の相対的な位置関係が明示されるように
表示する。
Description
に関し、特に、被検体の表面からエコーと内部からのエ
コーを同時に取り込んで映像化し、表面形状と内部欠陥
形状を同時に表示する超音波探査映像方法に関する。
ンズを含む超音波探触子から水中の被検体に対して集束
された超音波をパルス的に与え、被検体の表面や内部の
欠陥で反射した超音波が超音波探触子に戻ってエコーと
して検出され、電圧信号で受信器に送られ、この受信器
で電圧信号は増幅され、次段の検出器でゲート回路によ
って映像化した部分の情報がエコー信号としてDC電圧
(ピーク値)で取り出される。上記超音波探触子は、3
次元スキャナにより被検体の測定面に沿って移動され、
指定された測定間隔で上記測定が行われ、各測定点の上
記DC電圧が求められる。これらのDC電圧値はA/D
変換され、測定データとして、測定点とディスプレイ上
の各表示ドットのXY位置とを対応付けて画像処理装置
のメモリアドレスに格納され、それにより探査映像がリ
アルタイムでディスプレイに表示される。
号公報を挙げる。この文献では表面ゲート回路と中央部
ゲート回路を備えた超音波探傷装置が示されている。
探査映像方法では、ゲート回路で設定されるゲートは1
つであり、そのため被検体の表面からのエコー信号ある
いは内部の欠陥からのエコー信号のいずれかしか検出で
きなかった。
で、被検体の表面形状および状態と、その内部欠陥の形
状および状態との関係について、ある種の因果関係が疑
われるとき、当該疑いを明らかにする測定を行う必要が
ある。このような測定では、従来の超音波探査映像方法
は1ゲート方式であるので、まず表面エコーを測定し、
次に設定を変えて欠陥エコーを測定し、それぞれの測定
から得られる2枚の映像を突き合わせて評価を行う方法
が採用されていた。このため、測定を2度行わなければ
ならず、手間がかかると共に、管理すべきデータも2倍
となり、データ処理および映像表示等の取扱いも不便で
あった。
は2つのゲート回路を備えた構成を示している。しかし
ながら、この構成は、試験片の厚みが変化する場合で
も、誤判定の少ない探傷を行えること、板厚方向ででき
るだけ広い範囲で検査を行えることを狙ったものであ
り、被検体における表面と内部の異なる映像を同時に表
示する技術事項の開示および示唆は存在しない。
とにあり、表面エコーと内部欠陥エコーのデータを1回
の測定で得ることができ、測定回数と管理すべきデータ
を減少し、少なくとも2つの映像の同時表示を可能にし
て見易さを向上した超音波探査映像方法を提供すること
にある。
に係る超音波探査映像方法(請求項1に対応)は、上記
の目的を達成するため、被検体に対してパルス的に超音
波を照射し、被検体で反射されて戻ってくる超音波を受
信し、ゲートによって受信信号の中からエコー信号を検
出し、このエコー信号を映像データに変換し、各測定点
で得た映像データを用いて表示装置に測定映像を表示す
る方法であり、さらに、上記のゲートは独立した少なく
とも2つのゲートからなり、1つのゲートは表面エコー
信号を検出し、他のゲートは内部欠陥エコー信号を検出
し、表示装置に、表面エコー信号に基づく表面形状の映
像と、内部欠陥エコー信号に基づく内部欠陥形状の映像
とを、両形状の相対的な位置関係が明示されるように表
示する方法である。
も2ゲートを備えるように構成されるので、表面エコー
の映像データと内部欠陥エコーの映像データを1回の測
定で得ることができ、測定回数と管理すべきデータを低
減することができる。表示装置の画面では、1つの映像
に、表面形状の映像と内部欠陥形状の映像を位置関係が
明瞭になるように表示され、測定情報として見易くかつ
判定がし易い良好な情報を得ることが可能である。
(請求項2に対応)は、上記第1の方法において、好ま
しくは、表面エコー信号に基づく表面形状の映像と、内
部欠陥エコー信号に基づく内部欠陥形状の映像とは、合
成され、重ね合わせて表示される。重ね合わせ状態で表
示されるので、明瞭に位置関係を知ることができる。
(請求項3に対応)は、上記第1の方法において、好ま
しくは、表面エコー信号に基づく表面形状の映像と、内
部欠陥エコー信号に基づく内部欠陥形状の映像の各々に
異なる色を付したことを特徴とする。この方法によれ
ば、色によって各映像を区別でき、明瞭に位置関係を識
別することができる。
(請求項4に対応)は、上記第1〜第3の方法におい
て、表面エコー信号の代わりに他の内部欠陥エコー信号
を検出し、この他の内部欠陥エコー信号に基づく内部欠
陥形状の映像と、前述した内部欠陥エコー信号を基づく
内部欠陥形状の映像とを表示したことを特徴とする。複
数のゲートで検出される映像は、その1つが表面形状に
関する映像である必要はなく、複数の内部欠陥の映像で
あってもよい。
を添付図面に基づいて説明する。
要を示す。試料ステージ11上の台座12の上に被検体
13が配置される。被検体13は、通常、超音波伝播媒
体である水の中に配置されている。試料ステージ11に
設けられた支柱14に3軸スキャナ15が設けられ、こ
の3軸スキャナ15の先部に超音波探触子16が取り付
けられる。3軸スキャナ15は、超音波探触子16を
X,Y,Zの各軸方向に移動させることができる。超音
波探触子16は、音響レンズを含み、その先端が被検体
13の表面に臨むように設置されている。超音波探触子
16は、3軸スキャナ15によって走査移動される。
る圧電素子に振動電圧信号をパルス的に与える。この電
圧信号により超音波探触子16は、超音波18を発生
し、被検体13に照射する。照射された超音波は、被検
体13の表面または内部欠陥などで反射し、反射波(超
音波エコー)となって超音波探触子16に戻る。超音波
探触子16はエコーを電圧信号に変換し、受信器19に
送る。受信器19は、入力された電圧信号を増幅し、次
段の2ゲート式超音波探傷器20に出力する。
ートを利用して2種類のエコー信号を取り出す検出器と
しての働きを有する。この例では、2つのゲートはそれ
ぞれ独立している。第1のゲートは被検体13の表面か
らの超音波エコーに関するエコー信号を検出し、第2の
ゲートは被検体13の内部の欠陥からの超音波エコーに
関するエコー信号を検出するように設定されている。2
ゲート式超音波探傷器20で取り出されたエコー信号に
関するデータ(測定データ)は、オシロスコープ21と
制御装置22に出力される。オシロスコープ21は超音
波波形の観察に使用される。制御装置22は、装置全体
の制御を行うと共に、2ゲート式超音波探傷器20を経
由して得られた測定データを入力し、画像処理装置23
へ出力する。駆動装置24は、3軸スキャナ15に内蔵
される各軸のモータを動作させる装置である。画像処理
装置23は、制御装置22から与えられた測定データに
基づいて測定部位の映像化を行う。具体的に、測定点と
ディスプレイ上の各表示ドットのXY位置とを対応付け
て画像処理装置のメモリアドレスに格納することにより
映像データが作成される。ディスプレイ25には画像処
理装置23で作成された映像データによって測定部位の
映像が表示される。
は、超音波探傷器20を2ゲート式にすることによっ
て、各ゲートで被検体13の表面からエコー信号とその
内部欠陥からのエコー信号を検出すると共に、各ゲート
で得られたエコー信号で映像データを作成し、ディスプ
レイ25の画面に、2つの映像、すなわち表面の映像と
内部欠陥の映像の相対的な位置関係が明らかになるよう
に映像表示を行うように構成した。
示方法について説明する。図2は、被検体13と超音波
探触子16の関係を示し、かつ被検体13における矢印
Aから見た外面と断面Bの状態を示す。この被検体13
では、その表面に円板状の凸部13a(外面Aに示す)
と、その内部に三角形をした欠陥13b(断面Bに示
す)があるものとする。18は超音波探触子16から被
検体13に与えられるパルス状の集束された超音波であ
る。
波18を照射し、そのエコーを得るものとする。この場
合に、図3では1ゲート方式の例(A),(B)と2ゲ
ート方式の例(C)を示している。図3(A)では、ゲ
ート31が表面エコーの信号32に対応して設定され、
表面エコーのみを検出する状態を示す。図3(B)で
は、ゲート33が断面Bの欠陥エコーの信号34に対応
して設定され、欠陥エコーのみを検出する状態を示して
いる。これらに対して図3(C)は2ゲート方式であ
り、表面エコーの信号32に対応するゲート31と、断
面Bの欠陥エコーの信号34に対応するゲート33とが
設定され、各信号32,34が検出される。なお信号3
4については、しきい値が設定されている。
像を作成すると、図4に示すごとくなる。図4(A)は
図3(A)に対応し、表面エコーの信号32によって映
像データを作成し、ディスプレイ25に表示した映像で
ある。図4(B)は図3(B)に対応し、断面Bの欠陥
エコーの信号34によって映像データを作成し、ディス
プイレイ25に表示した映像である。図4(C)は図3
(C)に対応し、表面エコーの信号32に基づく映像デ
ータと断面Bの欠陥エコーの信号34に基づき映像デー
タによる2つの映像を合成してディスプレイ25に表示
したものである。図4の(C)における合成映像によれ
ば、2つの映像の相対的な位置関係が明らかである。ま
たこの映像では、画像処理装置23において、2つの形
状の合成された輪郭のみを示すような処理が行われてい
る。
傷器20で個別に独立に設定された2つのゲート31,
32を用いて、被検体13の表面の形状に関するエコー
信号と、その内部の断面B部分の欠陥形状に関するエコ
ー信号を検出し、それぞれの信号から映像データを作成
し、2つの映像を画像処理によって合成して表示するよ
うにした。ゲートの数に2つに限定されず、3つ以上で
あってもかまわない。また得られた複数の形状に関する
各映像データで各映像を作成し、これらの映像を合成し
てディスプレイ25の画面に表示するとき、合成の仕方
は各種の手法を用いることができる。
波探査映像法を適用するとき、当該超音波探査映像法
を、被検体の表面の映像データ、および被検体の内部に
おける少なくとも1箇所の欠陥の映像データを得られる
ように複数のゲートを設定できるように構成し、かつ複
数の映像データに基づいて作成された複数の映像を、そ
れらの相対的な位置関係が明らかになるように1つの表
示画面に表示させるように構成した点である。相対的な
位置関係が明示される映像化の方法としては、位置的に
同一箇所を重ねて表示することが好ましい。
管理すべき測定データの量が低減できる。また被検体の
表面形状と内部の欠陥形状との位置関係を明瞭に表示す
ることが可能となる。また表面形状と内部欠陥形状を1
度の測定で1つの測定映像上に表示できる従来の透過法
に比較して、明瞭な映像を得ることができる。
トを設定して被検体の内部に存在する複数の欠陥を検出
し、映像化する実施形態を説明する。図5は被検体の一
例を示し、この被検体41は多層の構造を有する。この
被検体41の例としては新素材CFRPがある。この被
検体41では、各層41a〜41eに欠陥が散在するも
のとする。図6の(A)〜(E)に各層41a〜41e
の欠陥を示す。従って、本実施形態の場合には、図7に
示すごとく、各層からの反射エコーの信号42a〜42
eの各々に対応して5つのゲート43a〜43eが設定
される。信号42fは被検体の表面からの反射エコーに
係る信号である。これらのゲートを用いて各層からの欠
陥による反射エコーを同時に検出する。同時に検出され
た各層の欠陥からの反射エコーによる信号を用いて各欠
陥に関する映像を作成し、ディスプレイの画面に同時に
表示する。このとき、図6に示された各層の欠陥の映像
を重ねて表示するので、分かりやすくするために各層ご
とに色分けして表示するようにした。図8では、便宜
状、模様によって色分けの状態を示している。この場
合、2つの層以上に欠陥が重複して存在するときには、
より表面に近い層の欠陥データのみを有効にして表示さ
せるか、あるいは重複欠陥用の表示色を別に決めておい
て、その色にて表示させるようにする。
れば、超音波探査映像方法において、複数のゲートを設
定することにより1回の測定で被検体の表面の映像デー
タや内部の複数の欠陥形状に関する映像データを得るこ
とができるので、測定回数を低減することができ、さら
に管理すべき測定データの量を低減することができる。
また被検体の表面形状と内部欠陥形状の相対的位置関係
が明瞭になるように、表示画面に同時に表示することが
でき、このため見易く、明瞭な測定結果を得ることがで
きる。
る。
である。
ャートである。
図である。
タイミングチャートである。
である。
Claims (4)
- 【請求項1】 被検体にパルス的に超音波を照射し、被
検体で反射されて戻ってくる超音波を受信し、ゲートに
よって受信信号の中からエコー信号を検出し、前記エコ
ー信号を映像データに変換し、各測定点で得た前記映像
データを用いて表示装置に測定映像を表示する超音波探
査映像方法において、 前記ゲートは独立した少なくとも2つのゲートからな
り、1つのゲートは表面エコー信号を検出し、他のゲー
トは内部欠陥エコー信号を検出し、前記表示装置に、前
記表面エコー信号に基づく表面形状の映像と、前記内部
欠陥エコー信号に基づく内部欠陥形状の映像とを、両形
状の相対的な位置関係が明示されるように表示したこと
を特徴とする超音波探査映像方法。 - 【請求項2】 前記表面エコー信号に基づく表面形状の
映像と、前記内部欠陥エコー信号に基づく内部欠陥形状
の映像とは、合成され、重ね合わせて表示されることを
特徴とする請求項1記載の超音波探査映像方法。 - 【請求項3】 前記表面エコー信号に基づく表面形状の
映像と、前記内部欠陥エコー信号に基づく内部欠陥形状
の映像の各々に異なる色を付したことを特徴とする請求
項1記載の超音波探査映像方法。 - 【請求項4】 前記表面エコー信号の代わりに他の内部
欠陥エコー信号を検出し、この他の内部欠陥エコー信号
に基づく内部欠陥形状の映像と、前記内部欠陥エコー信
号を基づく内部欠陥形状の映像とを表示したことを特徴
とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の超音波探査
映像方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9173095A JPH116820A (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 超音波探査映像方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9173095A JPH116820A (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 超音波探査映像方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH116820A true JPH116820A (ja) | 1999-01-12 |
Family
ID=15954107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9173095A Pending JPH116820A (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 超音波探査映像方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH116820A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR20140056056A (ko) * | 2012-10-31 | 2014-05-09 | 지멘스 악티엔게젤샤프트 | 자기 공명 시스템의 이중 에코 노출로부터 미가공 데이터 집합을 생성하는 방법, 및 대응하게 설계된 자기 공명 시스템 |
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| JP2024001224A (ja) * | 2022-02-08 | 2024-01-09 | 慶應義塾 | 欠陥推定装置、欠陥推定方法及びプログラム |
-
1997
- 1997-06-13 JP JP9173095A patent/JPH116820A/ja active Pending
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