JPH116889A - 機能拡張ユニット防盗装置 - Google Patents
機能拡張ユニット防盗装置Info
- Publication number
- JPH116889A JPH116889A JP9159350A JP15935097A JPH116889A JP H116889 A JPH116889 A JP H116889A JP 9159350 A JP9159350 A JP 9159350A JP 15935097 A JP15935097 A JP 15935097A JP H116889 A JPH116889 A JP H116889A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover member
- unit
- main body
- function expansion
- expansion unit
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- Pending
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ノート型パソコン等にあって、拡張スロット
に挿入装着されるPCカードやHDD等の機能拡張ユニ
ットを盗難から保護する機能拡張ユニット防盗装置を提
供する。 【解決手段】 パソコン本体1の拡張スロット2に挿入
装着される機能拡張ユニットがPCカード3の場合、パ
ソコン本体1を施錠および解錠する本体ロック機構5を
有し、この本体ロック機構5の施錠時および解錠時の回
動操作に連動して拡張スロット2のユニット挿入口の少
なくとも一部を防盗カバー部材4によって閉じるように
なっている。また、本体ロック機構5の回動操作に連動
して防盗カバー部材4に係脱する回動ロック爪6を有
し、リターンスプリング7に抗した回動ロック爪6の係
合力により、防盗カバー部材4が拡張スロット2のユニ
ット挿入口の一部を閉じる図の左方向へスライドする。
これにより、拡張スロット2からPCカード3を意図的
に取り出す盗難から防止する。
に挿入装着されるPCカードやHDD等の機能拡張ユニ
ットを盗難から保護する機能拡張ユニット防盗装置を提
供する。 【解決手段】 パソコン本体1の拡張スロット2に挿入
装着される機能拡張ユニットがPCカード3の場合、パ
ソコン本体1を施錠および解錠する本体ロック機構5を
有し、この本体ロック機構5の施錠時および解錠時の回
動操作に連動して拡張スロット2のユニット挿入口の少
なくとも一部を防盗カバー部材4によって閉じるように
なっている。また、本体ロック機構5の回動操作に連動
して防盗カバー部材4に係脱する回動ロック爪6を有
し、リターンスプリング7に抗した回動ロック爪6の係
合力により、防盗カバー部材4が拡張スロット2のユニ
ット挿入口の一部を閉じる図の左方向へスライドする。
これにより、拡張スロット2からPCカード3を意図的
に取り出す盗難から防止する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、特にノート型パソ
コンに挿入装着されるPCカード等の機能拡張ユニッ
ト、あるいは車載オーディオ機器のCDカセットといっ
た機能拡張ユニットの防盗装置に関する。
コンに挿入装着されるPCカード等の機能拡張ユニッ
ト、あるいは車載オーディオ機器のCDカセットといっ
た機能拡張ユニットの防盗装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、ノート型パソコン等の小型コンピ
ュータや車載オーディオ機器にあっては、小型であるが
ゆえに機器本体はもとより、この機器本体に挿入装着さ
れるPCカード等の機能拡張ユニットが盗難に遭うケー
スが増大している。被害例としてPCカード、ハードデ
ィスク装置(HDD)およびバックアップ電池などの機
能拡張ユニット、CD−ROM等の車載オーディオカセ
ットがある。いずれのユニットも機能拡張や用途に応じ
て排他使用を可能とする目的があるために、機器本体か
ら容易に取り外せる構造が被害を高める一因となってい
る。
ュータや車載オーディオ機器にあっては、小型であるが
ゆえに機器本体はもとより、この機器本体に挿入装着さ
れるPCカード等の機能拡張ユニットが盗難に遭うケー
スが増大している。被害例としてPCカード、ハードデ
ィスク装置(HDD)およびバックアップ電池などの機
能拡張ユニット、CD−ROM等の車載オーディオカセ
ットがある。いずれのユニットも機能拡張や用途に応じ
て排他使用を可能とする目的があるために、機器本体か
ら容易に取り外せる構造が被害を高める一因となってい
る。
【0003】従来、係る防盗機構については多数提案さ
れており、例えば特開平7−17332号公報に記載さ
れた着脱ユニット盗難防止装置がある。
れており、例えば特開平7−17332号公報に記載さ
れた着脱ユニット盗難防止装置がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記公
報の装置を含むこれまでの防盗機構は、例えばノート型
パソコンの場合、機器本体を防盗用ロック装置で保護す
るだけの目的に止まっており、内蔵されているPCカー
ド等の機能拡張ユニットに対しては防盗対策が講じられ
ていない。
報の装置を含むこれまでの防盗機構は、例えばノート型
パソコンの場合、機器本体を防盗用ロック装置で保護す
るだけの目的に止まっており、内蔵されているPCカー
ド等の機能拡張ユニットに対しては防盗対策が講じられ
ていない。
【0005】したがって、本発明の目的は、PCカード
やHDD等の機能拡張ユニットを盗難から保護する機能
拡張ユニット防盗装置を提供することにある。
やHDD等の機能拡張ユニットを盗難から保護する機能
拡張ユニット防盗装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の機能拡張ユニッ
ト防盗装置は、特にノート型パソコンを含む携帯情報端
末であって、これらに挿入装着される機能拡張ユニット
がPCカード、ハードディスク装置、電源電池、バック
アップ電池であるような場合、機器の本体を施錠および
解錠する本体ロック機構と、前記本体に機能拡張ユニッ
トを挿入装着するための拡張スロットと、前記本体ロッ
ク機構の施錠時および解錠時の回動操作に連動して前記
拡張スロットのユニット挿入口の少なくとも一部を閉塞
する防盗カバー部材と、を備えて構成されている。
ト防盗装置は、特にノート型パソコンを含む携帯情報端
末であって、これらに挿入装着される機能拡張ユニット
がPCカード、ハードディスク装置、電源電池、バック
アップ電池であるような場合、機器の本体を施錠および
解錠する本体ロック機構と、前記本体に機能拡張ユニッ
トを挿入装着するための拡張スロットと、前記本体ロッ
ク機構の施錠時および解錠時の回動操作に連動して前記
拡張スロットのユニット挿入口の少なくとも一部を閉塞
する防盗カバー部材と、を備えて構成されている。
【0007】この場合、本体ロック機構の回動操作に連
動して防盗カバー部材に係脱する回動ロック爪が設けら
れ、この回動ロック爪の係合によって防盗カバー部材が
拡張スロットのユニット挿入口を閉じる方向へスライド
可能となっている。
動して防盗カバー部材に係脱する回動ロック爪が設けら
れ、この回動ロック爪の係合によって防盗カバー部材が
拡張スロットのユニット挿入口を閉じる方向へスライド
可能となっている。
【0008】また、リターンスプリングが設けられ、防
盗カバー部材を拡張スロットのユニット挿入口を開放す
る原位置復帰方向へ付勢している。すなわち、このリタ
ーンスプリングに抗した回動ロック爪の係合力によっ
て、防盗カバー部材が拡張スロットのユニット挿入口を
閉じる方向へスライドする。
盗カバー部材を拡張スロットのユニット挿入口を開放す
る原位置復帰方向へ付勢している。すなわち、このリタ
ーンスプリングに抗した回動ロック爪の係合力によっ
て、防盗カバー部材が拡張スロットのユニット挿入口を
閉じる方向へスライドする。
【0009】したがって、機器の本体を本体ロック機構
でロックする施錠動作と連動して、同時に機能拡張ユニ
ットも盗難から防止できる。
でロックする施錠動作と連動して、同時に機能拡張ユニ
ットも盗難から防止できる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明による機能拡張ユニ
ット防盗装置の実施の形態について、図面を参照して詳
細に説明する。
ット防盗装置の実施の形態について、図面を参照して詳
細に説明する。
【0011】図1および図2は、機能拡張ユニットとし
て例えばPCカードを対象とした場合のノート型パソコ
ンを示す平面図と側面図である。パソコン本体1に拡張
スロット2が設けてあり、ここのユニット挿入口からP
Cカード3が挿入装着される。また、防盗カバー部材4
が図の左右方向へスライド可能に配置され、この近隣に
は本体1自身を施錠して盗難から防止する本体ロック機
構5が設けられている。また、この本体ロック機構5の
施錠動作と解除動作に連動する回動ロック爪6が設けら
れ、この回動ロック爪6の回動動作によって、図の左右
方向へ防盗カバー部材4をスライド動作させるようにな
っている。さらに、防盗カバー部材4を元の定位置に復
帰させる方向へばね付勢しているリターンスプリング7
を備えている。
て例えばPCカードを対象とした場合のノート型パソコ
ンを示す平面図と側面図である。パソコン本体1に拡張
スロット2が設けてあり、ここのユニット挿入口からP
Cカード3が挿入装着される。また、防盗カバー部材4
が図の左右方向へスライド可能に配置され、この近隣に
は本体1自身を施錠して盗難から防止する本体ロック機
構5が設けられている。また、この本体ロック機構5の
施錠動作と解除動作に連動する回動ロック爪6が設けら
れ、この回動ロック爪6の回動動作によって、図の左右
方向へ防盗カバー部材4をスライド動作させるようにな
っている。さらに、防盗カバー部材4を元の定位置に復
帰させる方向へばね付勢しているリターンスプリング7
を備えている。
【0012】以上の構成により、図1および図2の未ロ
ック状態から、本体ロック機構5を施錠操作してロック
状態にすると、これに連動して回動ロック爪6が反時計
廻り方向に回動する。図3のように、回動ロック爪6の
回動により押されて防盗カバー部材4が図の左方向へリ
ターンスプリング7に抗してスライドする。
ック状態から、本体ロック機構5を施錠操作してロック
状態にすると、これに連動して回動ロック爪6が反時計
廻り方向に回動する。図3のように、回動ロック爪6の
回動により押されて防盗カバー部材4が図の左方向へリ
ターンスプリング7に抗してスライドする。
【0013】拡張スロット2にはPCカード3が挿入実
装されており、そうした状態の拡張スロット2のユニッ
ト挿入口の一部が防盗カバー部材4の左スライドによっ
て閉塞される。拡張スロット2の一部閉塞により、スロ
ット内のPCカード3は拡張スロット2から引き出し不
可となり、意図的取り出しによりPCカード3を盗難か
ら防止することができる。
装されており、そうした状態の拡張スロット2のユニッ
ト挿入口の一部が防盗カバー部材4の左スライドによっ
て閉塞される。拡張スロット2の一部閉塞により、スロ
ット内のPCカード3は拡張スロット2から引き出し不
可となり、意図的取り出しによりPCカード3を盗難か
ら防止することができる。
【0014】このようにして本体1と機能拡張ユニット
であるPCカード3に対して共に盗難防止が図られる。
ロック状態を解除するには、本体ロック機構5を解錠操
作してロック解除すると、これに連動して回動ロック爪
6が時計廻り方向へ回動する。この回動ロック爪6の回
動により、それまでリターンスプリング7に抗して押圧
付勢されていた防盗カバー部材4が開放され、今度はリ
ターンスプリング7によって図の右方向へスライドして
元の定位置に復帰する。
であるPCカード3に対して共に盗難防止が図られる。
ロック状態を解除するには、本体ロック機構5を解錠操
作してロック解除すると、これに連動して回動ロック爪
6が時計廻り方向へ回動する。この回動ロック爪6の回
動により、それまでリターンスプリング7に抗して押圧
付勢されていた防盗カバー部材4が開放され、今度はリ
ターンスプリング7によって図の右方向へスライドして
元の定位置に復帰する。
【0015】次に、図4〜図6は、本発明の第2の実施
の形態を示している。上記第1の実施の形態で示された
部材と同一または同種のものには同一符号を付す。この
場合、本体ロック装置5と連動させてオプションスロッ
トカバーを施錠ロックする構造である。
の形態を示している。上記第1の実施の形態で示された
部材と同一または同種のものには同一符号を付す。この
場合、本体ロック装置5と連動させてオプションスロッ
トカバーを施錠ロックする構造である。
【0016】本体1に設けられたオプションの拡張スロ
ット10を有し、ここから機能拡張ユニットである排他
で使用可能なバッテリまたはHDDが挿入装着される。
拡張スロット10のユニット挿入口には防盗カバー部材
11が取り付けられている。
ット10を有し、ここから機能拡張ユニットである排他
で使用可能なバッテリまたはHDDが挿入装着される。
拡張スロット10のユニット挿入口には防盗カバー部材
11が取り付けられている。
【0017】また、本体1自身を盗難から防止する本体
ロック機構5を有し、この施錠と解錠の動作に連動する
回動ロック爪12が設けられ、この回動ロック爪12が
係脱する係止部13が設けられている。
ロック機構5を有し、この施錠と解錠の動作に連動する
回動ロック爪12が設けられ、この回動ロック爪12が
係脱する係止部13が設けられている。
【0018】以上の構成により、図4および図5の未ロ
ック状態から、本体ロック機構5を施錠ロック状態にす
ると、これに連動して回動ロック爪12が時計廻り方向
に回動する。その方向へ回動した回動ロック爪12が係
止部13に係合する。これによって、防盗カバー部材1
1の開動作が不可となり、スロット内のバッテリまたは
HDDを拡張スロット10から引き出すことができなく
なり、意図的取り出しにより係る機能拡張ユニットを盗
難から防止することができる。
ック状態から、本体ロック機構5を施錠ロック状態にす
ると、これに連動して回動ロック爪12が時計廻り方向
に回動する。その方向へ回動した回動ロック爪12が係
止部13に係合する。これによって、防盗カバー部材1
1の開動作が不可となり、スロット内のバッテリまたは
HDDを拡張スロット10から引き出すことができなく
なり、意図的取り出しにより係る機能拡張ユニットを盗
難から防止することができる。
【0019】防盗カバー部材11を開けて拡張スロット
10を開放する場合、図中矢印a,bで示す方向に、開
閉カバー11を使用者側の手前にまず引き出し(矢印
a)、それに続いて天地方向でいう下方に引き下ろす
(矢印b)。
10を開放する場合、図中矢印a,bで示す方向に、開
閉カバー11を使用者側の手前にまず引き出し(矢印
a)、それに続いて天地方向でいう下方に引き下ろす
(矢印b)。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の機能拡張
ユニット防盗機構は、例えばノート型パソコンに挿入装
着されるPCカード、HDDおよびバックアップ電池と
いった機能拡張ユニットの盗難防止に最適であり、拡張
スロットを開閉する開閉部材を設けて、この開閉部材を
本体ロック装置に連動させて同時に施錠ロックすること
により、装置本体と拡張スロット内の機能拡張ユニット
の双方を盗難から有効に防止することができる。
ユニット防盗機構は、例えばノート型パソコンに挿入装
着されるPCカード、HDDおよびバックアップ電池と
いった機能拡張ユニットの盗難防止に最適であり、拡張
スロットを開閉する開閉部材を設けて、この開閉部材を
本体ロック装置に連動させて同時に施錠ロックすること
により、装置本体と拡張スロット内の機能拡張ユニット
の双方を盗難から有効に防止することができる。
【図1】本発明による機能拡張ユニット防盗機構の第1
の実施の形態を示すロック前のノート型パソコンの平面
図である。
の実施の形態を示すロック前のノート型パソコンの平面
図である。
【図2】第1の実施の形態におけるロック前のノート型
パソコンの側面図である。
パソコンの側面図である。
【図3】第1の実施の形態におけるロック時のノート型
パソコンの側面図である。
パソコンの側面図である。
【図4】本発明による機能拡張ユニット防盗機構の第2
の実施の形態を示すロック前のノート型パソコンの平面
図である。
の実施の形態を示すロック前のノート型パソコンの平面
図である。
【図5】第2の実施の形態におけるロック前のノート型
パソコンの側面図である。
パソコンの側面図である。
【図6】第2の実施の形態におけるロック時のノート型
パソコンの側面図である。
パソコンの側面図である。
1 パソコン本体 2 拡張スロット 3 PCカード(機能拡張ユニット) 4 防盗カバー部材 5 本体ロック機構 6 回動ロック爪 7 リターンスプリング 10 オプション拡張スロット 11 防盗カバー部材 12 回動ロック爪12 13 係止部
Claims (4)
- 【請求項1】機器の本体を施錠および解錠する本体ロッ
ク機構と、 前記本体に機能拡張ユニットを挿入装着するための拡張
スロットと、 前記本体ロック機構の施錠時および解錠時の回動操作に
連動して前記拡張スロットのユニット挿入口の少なくと
も一部を閉塞する防盗カバー部材と、を備えていること
を特徴とする機能拡張ユニット防盗装置。 - 【請求項2】前記本体ロック機構の回動操作に連動して
前記防盗カバー部材に係脱する回動ロック爪が設けら
れ、この回動ロック爪の係合によって前記防盗カバー部
材が前記拡張スロットのユニット挿入口を閉じる方向へ
スライド可能となっていることを特徴とする請求項1に
記載の機能拡張ユニット防盗装置。 - 【請求項3】前記防盗カバー部材を前記拡張スロットの
ユニット挿入口を開放する原位置復帰方向へ付勢するリ
ターンスプリングが設けられ、このリターンスプリング
に抗した前記回動ロック爪の係合力によって、前記防盗
カバー部材が前記拡張スロットのユニット挿入口を閉じ
る方向へスライドすることを特徴とする請求項2に記載
の機能拡張ユニット防盗装置。 - 【請求項4】前記機器がノート型パソコンを含む携帯情
報端末であるとき、前記機能拡張ユニットがPCカー
ド、ハードディスク装置、電源電池またはバックアップ
電池であることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに
記載の機能拡張ユニット防盗装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9159350A JPH116889A (ja) | 1997-06-17 | 1997-06-17 | 機能拡張ユニット防盗装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9159350A JPH116889A (ja) | 1997-06-17 | 1997-06-17 | 機能拡張ユニット防盗装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH116889A true JPH116889A (ja) | 1999-01-12 |
Family
ID=15691935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9159350A Pending JPH116889A (ja) | 1997-06-17 | 1997-06-17 | 機能拡張ユニット防盗装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH116889A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007047061A (ja) * | 2005-08-11 | 2007-02-22 | Yokogawa Electric Corp | ペーパーレス記録計 |
| JP2010271864A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Toshiba Corp | 盗難防止構造を有する機器および盗難防止方法 |
-
1997
- 1997-06-17 JP JP9159350A patent/JPH116889A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007047061A (ja) * | 2005-08-11 | 2007-02-22 | Yokogawa Electric Corp | ペーパーレス記録計 |
| JP2010271864A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Toshiba Corp | 盗難防止構造を有する機器および盗難防止方法 |
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