JPH117592A - 防災表示装置 - Google Patents
防災表示装置Info
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- JPH117592A JPH117592A JP9158159A JP15815997A JPH117592A JP H117592 A JPH117592 A JP H117592A JP 9158159 A JP9158159 A JP 9158159A JP 15815997 A JP15815997 A JP 15815997A JP H117592 A JPH117592 A JP H117592A
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A10/00—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE at coastal zones; at river basins
- Y02A10/40—Controlling or monitoring, e.g. of flood or hurricane; Forecasting, e.g. risk assessment or mapping
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
- Fire Alarms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 拡大時に平面図のどの部分を拡大表示してい
るのかが容易に認識でき、また拡大したい部分を容易に
選択することができる防災表示装置を提供する。 【構成】 平面図表示領域1内の平面図の一部分を拡大
表示する場合、平面図を表示する平面図表示領域と別の
全体図表示領域4を設け、この全体図表示領域内に平面
図を縮小した全体図を表示すると共にその全体図の平面
図表示領域内に表示されている部分5を反転表示する。
また、マウスにて反転表示部分5を指定した後、マウス
を動かすことによって反転表示部分を移動させると共に
当該部分の移動に伴って平面図表示領域内の平面図を移
動させる。またはマウスにて反転表示部分以外の場所を
指定することによって、その場所に反転表示部分を移動
させると共に当該部分の移動に伴って平面図表示領域内
の平面図を移動させるようにしても良い。
るのかが容易に認識でき、また拡大したい部分を容易に
選択することができる防災表示装置を提供する。 【構成】 平面図表示領域1内の平面図の一部分を拡大
表示する場合、平面図を表示する平面図表示領域と別の
全体図表示領域4を設け、この全体図表示領域内に平面
図を縮小した全体図を表示すると共にその全体図の平面
図表示領域内に表示されている部分5を反転表示する。
また、マウスにて反転表示部分5を指定した後、マウス
を動かすことによって反転表示部分を移動させると共に
当該部分の移動に伴って平面図表示領域内の平面図を移
動させる。またはマウスにて反転表示部分以外の場所を
指定することによって、その場所に反転表示部分を移動
させると共に当該部分の移動に伴って平面図表示領域内
の平面図を移動させるようにしても良い。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、火災信号等の防災
情報を受けてCRT等の表示装置上にシンボルを表示す
る防災表示装置に関する。
情報を受けてCRT等の表示装置上にシンボルを表示す
る防災表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種の防災表示装置は、C
RT等の表示装置上に建物内の平面図等を表示し、防災
受信機等より入力された火災信号等の防災情報信号に応
じて感知器等の端末機器や警戒区域等に対応させたシン
ボルをカラー点灯又は点滅表示する。この防災表示装置
には平面図等を拡大/縮小する機能が設けられている。
例えば図8に示す平面図表示領域1に建物内の平面図が
表示されている状態で拡大を行う場合は拡大/縮小ボタ
ン2の拡大側を選択する。拡大を選択することにより平
面図の一部分が拡大表示される。例えば図9に示すよう
にA−1の部分が平面図表示領域1に拡大表示される。
この場合、見たい部分がA−1でなければスクロールボ
タン3を操作して所望の部分が現れるまで平面図を移動
させる。
RT等の表示装置上に建物内の平面図等を表示し、防災
受信機等より入力された火災信号等の防災情報信号に応
じて感知器等の端末機器や警戒区域等に対応させたシン
ボルをカラー点灯又は点滅表示する。この防災表示装置
には平面図等を拡大/縮小する機能が設けられている。
例えば図8に示す平面図表示領域1に建物内の平面図が
表示されている状態で拡大を行う場合は拡大/縮小ボタ
ン2の拡大側を選択する。拡大を選択することにより平
面図の一部分が拡大表示される。例えば図9に示すよう
にA−1の部分が平面図表示領域1に拡大表示される。
この場合、見たい部分がA−1でなければスクロールボ
タン3を操作して所望の部分が現れるまで平面図を移動
させる。
【0003】例えばB−3の部分を見たければ、図10
に示すようにスクロールボタン3の「→」を操作してA
−3まで移動させ、A−3からは「↓」を操作してB−
3まで移動させる。または、スクロールボタン3の
「↓」を操作してB−1まで移動させ、B−1からは
「→」を操作してB−3まで移動させる。拡大後、縮小
するときは拡大/縮小ボタン2の縮小側を選択する。こ
のように平面図を拡大する場合、拡大/縮小ボタン2の
拡大側を操作し、次いでスクロールボタン3を操作して
所望の部分が現れるまで平面図を移動させる。
に示すようにスクロールボタン3の「→」を操作してA
−3まで移動させ、A−3からは「↓」を操作してB−
3まで移動させる。または、スクロールボタン3の
「↓」を操作してB−1まで移動させ、B−1からは
「→」を操作してB−3まで移動させる。拡大後、縮小
するときは拡大/縮小ボタン2の縮小側を選択する。こ
のように平面図を拡大する場合、拡大/縮小ボタン2の
拡大側を操作し、次いでスクロールボタン3を操作して
所望の部分が現れるまで平面図を移動させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来の防災表示装置にあっては、拡大時に平面図のどの部
分を拡大表示しているのか分り難くいという問題点があ
った。また、拡大したい部分まで平面図を移動させる場
合、スクロールボタン3を何度も操作しなければならな
いこともあり、操作が面倒であるという問題点もあっ
た。
来の防災表示装置にあっては、拡大時に平面図のどの部
分を拡大表示しているのか分り難くいという問題点があ
った。また、拡大したい部分まで平面図を移動させる場
合、スクロールボタン3を何度も操作しなければならな
いこともあり、操作が面倒であるという問題点もあっ
た。
【0005】そこで本発明は、拡大時に平面図のどの部
分を拡大表示しているのかが容易に認識でき、また拡大
したい部分を容易に選択することができる防災表示装置
を提供することを目的としている。
分を拡大表示しているのかが容易に認識でき、また拡大
したい部分を容易に選択することができる防災表示装置
を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的達成のため、本
発明による防災表示装置は、CRT等の表示装置と、こ
の表示装置上の平面図表示領域内に建物内の平面図を表
示し、その平面図の一部分を拡大するときには前記平面
図表示領域内に拡大部分を表示する表示制御手段とを備
えた防災表示装置であって、前記表示制御手段は、前記
平面図の一部分を拡大するときに前記平面図表示領域と
別の全体図表示領域内に平面図の全体図を表示すると共
にその全体図の前記平面図表示領域に表示されている部
分を全体図の他の部分と異なる表示形態で表示するもの
である。
発明による防災表示装置は、CRT等の表示装置と、こ
の表示装置上の平面図表示領域内に建物内の平面図を表
示し、その平面図の一部分を拡大するときには前記平面
図表示領域内に拡大部分を表示する表示制御手段とを備
えた防災表示装置であって、前記表示制御手段は、前記
平面図の一部分を拡大するときに前記平面図表示領域と
別の全体図表示領域内に平面図の全体図を表示すると共
にその全体図の前記平面図表示領域に表示されている部
分を全体図の他の部分と異なる表示形態で表示するもの
である。
【0007】この構成によれば、建物内の平面図の一部
分を拡大表示する場合、平面図を表示する平面図表示領
域と別の全体図表示領域内に平面図の全体図が表示され
ると共にその全体図の平面図表示領域内に表示されてい
る部分が他の部分と異なる表示形態(例えば反転させ
る)で表示される。したがって、平面図の拡大表示時に
全体図表示領域内の表示を見ることによって平面図のど
の部分が拡大表示されているかが容易に判別することが
できる。
分を拡大表示する場合、平面図を表示する平面図表示領
域と別の全体図表示領域内に平面図の全体図が表示され
ると共にその全体図の平面図表示領域内に表示されてい
る部分が他の部分と異なる表示形態(例えば反転させ
る)で表示される。したがって、平面図の拡大表示時に
全体図表示領域内の表示を見ることによって平面図のど
の部分が拡大表示されているかが容易に判別することが
できる。
【0008】マウス等のポインティング入力装置にて異
形態表示部分を指定し、その後にポインティング入力装
置を動かすことによって異形態表示部分を移動させると
共に当該部分の移動に伴って平面図表示領域内の平面図
を移動させるようにしても良い。このようにすることに
より、ポインティング入力装置にて異形態表示部分を指
定してその部分を平面図の拡大したい部分まで持ってく
るだけの簡単な操作で所望の部分を見ることができる。
形態表示部分を指定し、その後にポインティング入力装
置を動かすことによって異形態表示部分を移動させると
共に当該部分の移動に伴って平面図表示領域内の平面図
を移動させるようにしても良い。このようにすることに
より、ポインティング入力装置にて異形態表示部分を指
定してその部分を平面図の拡大したい部分まで持ってく
るだけの簡単な操作で所望の部分を見ることができる。
【0009】また、マウス等のポインティング入力装置
にて異形態表示部分以外の場所を指定することによっ
て、その場所に異形態表示部分を移動させると共に当該
部分の移動に伴って平面図表示領域内の平面図を移動さ
せるようにしても良いし、マウス等のポインティング入
力装置にて指定した場所に異形態表示部分を移動させて
当該部分の平面図の拡大部分を平面図表示領域内に表示
させた後、ポインティング入力装置の動きに追従して異
形態表示部分を移動させると共に当該部分の移動に伴っ
て平面図表示領域内の平面図を移動させるようにしても
良い。このようにすることにより、ポインティング入力
装置にて異形態表示部分内の場所以外の場所を指定する
だけの簡単な操作で所望の部分を見ることができる。
にて異形態表示部分以外の場所を指定することによっ
て、その場所に異形態表示部分を移動させると共に当該
部分の移動に伴って平面図表示領域内の平面図を移動さ
せるようにしても良いし、マウス等のポインティング入
力装置にて指定した場所に異形態表示部分を移動させて
当該部分の平面図の拡大部分を平面図表示領域内に表示
させた後、ポインティング入力装置の動きに追従して異
形態表示部分を移動させると共に当該部分の移動に伴っ
て平面図表示領域内の平面図を移動させるようにしても
良い。このようにすることにより、ポインティング入力
装置にて異形態表示部分内の場所以外の場所を指定する
だけの簡単な操作で所望の部分を見ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面例と共に説明する。図1は本発明に係る防災表示装置
の実施の形態の構成を示すブロック図である。 A.防災表示装置の構成 この実施の形態1の防災表示装置20は、コントロール
ユニット(表示制御手段)21と、CRT22と、キー
ボード23と、マウス24と、プリンタ25と、ITV
カメラ26と、スピーカ27とを備えており、防災受信
機50から出力される各種防災情報信号を取り込むこと
で、これら防災情報信号に基づく表示をCRT22上に
行なうと共に、必要に応じて制御信号を防災受信機50
へ出力する。また、防災受信機50から出力される各種
防災情報信号をプリンタ25へ出力すると共に後述する
ハードディスク38(図2参照)に記憶する。
面例と共に説明する。図1は本発明に係る防災表示装置
の実施の形態の構成を示すブロック図である。 A.防災表示装置の構成 この実施の形態1の防災表示装置20は、コントロール
ユニット(表示制御手段)21と、CRT22と、キー
ボード23と、マウス24と、プリンタ25と、ITV
カメラ26と、スピーカ27とを備えており、防災受信
機50から出力される各種防災情報信号を取り込むこと
で、これら防災情報信号に基づく表示をCRT22上に
行なうと共に、必要に応じて制御信号を防災受信機50
へ出力する。また、防災受信機50から出力される各種
防災情報信号をプリンタ25へ出力すると共に後述する
ハードディスク38(図2参照)に記憶する。
【0011】キーボード23は各種データの入力に使用
され、マウス24はCRT22上に表示されるシンボル
の選択等に使用される。なお、マウス24の他にライト
ペン、タブレット又はトラックボール等のポインティン
グ入力装置の使用も勿論可能である。CRT22上には
初期画面としてメニュー画面が表示され、このメニュー
画面において建物の各階を表わす各メニューを選択する
と、図3に示すように建物の各階における平面図が表示
される。
され、マウス24はCRT22上に表示されるシンボル
の選択等に使用される。なお、マウス24の他にライト
ペン、タブレット又はトラックボール等のポインティン
グ入力装置の使用も勿論可能である。CRT22上には
初期画面としてメニュー画面が表示され、このメニュー
画面において建物の各階を表わす各メニューを選択する
と、図3に示すように建物の各階における平面図が表示
される。
【0012】この平面図画面では拡大/縮小ボタン2も
同時に表示される。拡大/縮小ボタン2の拡大側をマウ
ス24でクリックすると、平面図表示領域1内に平面図
の一部分(例えば前回最後に拡大表示した部分)が表示
される。例えば前回最後に拡大表示した部分が図中に示
すA−2の部分であれば、図4に示すようにこのA−2
の部分が平面図表示領域1内に表示される。拡大表示し
た後、拡大/縮小ボタン2の縮小側をマウス24でクリ
ックすることで元の平面図に戻る。なお、拡大する倍率
を複数段階に調整できるようにしても良い。
同時に表示される。拡大/縮小ボタン2の拡大側をマウ
ス24でクリックすると、平面図表示領域1内に平面図
の一部分(例えば前回最後に拡大表示した部分)が表示
される。例えば前回最後に拡大表示した部分が図中に示
すA−2の部分であれば、図4に示すようにこのA−2
の部分が平面図表示領域1内に表示される。拡大表示し
た後、拡大/縮小ボタン2の縮小側をマウス24でクリ
ックすることで元の平面図に戻る。なお、拡大する倍率
を複数段階に調整できるようにしても良い。
【0013】拡大/縮小ボタン2を操作した時には拡大
/縮小ボタン2の下方に全体図表示領域4が現れ、その
全体図表示領域4内には平面図を縮小した全体図が表示
される。また、平面図表示領域1内に表示されている部
分が反転表示される。この全体図表示領域4により平面
図表示領域1内に表示されている部分が平面図のどの部
分であるかを一目で判別することができる。反転表示部
分(異形態表示部分)5は全体図表示領域4内の任意の
場所に移動させることができ、その移動に伴って平面図
表示領域1内の平面図が移動する。
/縮小ボタン2の下方に全体図表示領域4が現れ、その
全体図表示領域4内には平面図を縮小した全体図が表示
される。また、平面図表示領域1内に表示されている部
分が反転表示される。この全体図表示領域4により平面
図表示領域1内に表示されている部分が平面図のどの部
分であるかを一目で判別することができる。反転表示部
分(異形態表示部分)5は全体図表示領域4内の任意の
場所に移動させることができ、その移動に伴って平面図
表示領域1内の平面図が移動する。
【0014】例えば図5に示すように、反転表示部分5
を平面図のA−2の部分に対応する場所からB−1の部
分に対応する場所まで移動させると、平面図表示領域1
内には図6に示すようにB−1の部分が表示される。こ
のように反転表示部分5を移動させることで平面図表示
領域1内の平面図が移動する。反転表示部分5の移動は
ドラッグする以外に図7に示すように移動先にマウスポ
インタを持って行き、マウス24の左ボタンをクリック
することでも行うことができる。このように平面図上の
所望とする部分を簡単な操作で拡大表示させることがで
きる。
を平面図のA−2の部分に対応する場所からB−1の部
分に対応する場所まで移動させると、平面図表示領域1
内には図6に示すようにB−1の部分が表示される。こ
のように反転表示部分5を移動させることで平面図表示
領域1内の平面図が移動する。反転表示部分5の移動は
ドラッグする以外に図7に示すように移動先にマウスポ
インタを持って行き、マウス24の左ボタンをクリック
することでも行うことができる。このように平面図上の
所望とする部分を簡単な操作で拡大表示させることがで
きる。
【0015】図1に戻り、ITVカメラ26は建物の各
階における火災の監視等に使用され、撮影された映像が
メニューの選択によってCRT22上に表示される。ス
ピーカ27は火災等の異常を知らせる音声の出力に使用
される。防災受信機5は火災を検知する感知器60〜6
5(感知器60、61の夫々は中継器70を介して)か
ら出力される信号を取り込むことで、火災等の異常信号
やアナログデータ等の防災情報信号を出力する。
階における火災の監視等に使用され、撮影された映像が
メニューの選択によってCRT22上に表示される。ス
ピーカ27は火災等の異常を知らせる音声の出力に使用
される。防災受信機5は火災を検知する感知器60〜6
5(感知器60、61の夫々は中継器70を介して)か
ら出力される信号を取り込むことで、火災等の異常信号
やアナログデータ等の防災情報信号を出力する。
【0016】B.コントロールユニット21の構成 上記コントロールユニット21は、図2のブロック図に
示すように、CRTインタフェース30、キーボードイ
ンタフェース31、マウスインタフェース32、セント
ロニクスインタフェース33、ビデオキャプチャボード
34、サウンドボード35、制御部36、シリアルイン
タフェース37及びハードディスク38を備えている。
各種インタフェース30〜33及び37、ビデオキャプ
チャボード34、サウンドボード35及びハードディス
クドライブ38の夫々はバス40を介して制御部36に
接続されている。
示すように、CRTインタフェース30、キーボードイ
ンタフェース31、マウスインタフェース32、セント
ロニクスインタフェース33、ビデオキャプチャボード
34、サウンドボード35、制御部36、シリアルイン
タフェース37及びハードディスク38を備えている。
各種インタフェース30〜33及び37、ビデオキャプ
チャボード34、サウンドボード35及びハードディス
クドライブ38の夫々はバス40を介して制御部36に
接続されている。
【0017】CRTインタフェース30は、制御部36
にて作成された画像情報をCRT22に表示可能な信号
(RGB信号、垂直及び水平同期信号)に変換して出力
する。キーボードインタフェース31は、キーボード2
3から出力される信号を制御部36が利用できる信号に
変換する。マウスインタフェース32は、マウス24か
ら出力される信号を制御部36が利用できる信号に変換
する。セントロニクスインタフェース33は、制御部3
6から出力されるデータをプリンタ25が利用できる信
号に変換する。ビデオキャプチャボード34は、ITV
カメラ26からのビデオ信号をグラフィックス・データ
として取り込む。サウンドボード35は、火災等の異常
を知らせる音声データを元に音声合成して音声信号を生
成する。
にて作成された画像情報をCRT22に表示可能な信号
(RGB信号、垂直及び水平同期信号)に変換して出力
する。キーボードインタフェース31は、キーボード2
3から出力される信号を制御部36が利用できる信号に
変換する。マウスインタフェース32は、マウス24か
ら出力される信号を制御部36が利用できる信号に変換
する。セントロニクスインタフェース33は、制御部3
6から出力されるデータをプリンタ25が利用できる信
号に変換する。ビデオキャプチャボード34は、ITV
カメラ26からのビデオ信号をグラフィックス・データ
として取り込む。サウンドボード35は、火災等の異常
を知らせる音声データを元に音声合成して音声信号を生
成する。
【0018】制御部36は、図示せぬCPU、ROM、
RAM等を有して構成されており、ROMにはCPUを
制御するためのプログラムが記憶され、RAMはCPU
の動作において使用される。シリアルインタフェース3
7は、防災受信機50を介して外部より供給される防災
情報信号を入力し、また制御部36により作成された制
御信号を出力する。ハードディスクドライブ38はこの
防災表示装置20の動作を制御する制御プログラムの記
憶の他、防災受信機50から出力される防災情報信号と
防災情報信号の入力時刻等の各種データの記憶に使用さ
れる。
RAM等を有して構成されており、ROMにはCPUを
制御するためのプログラムが記憶され、RAMはCPU
の動作において使用される。シリアルインタフェース3
7は、防災受信機50を介して外部より供給される防災
情報信号を入力し、また制御部36により作成された制
御信号を出力する。ハードディスクドライブ38はこの
防災表示装置20の動作を制御する制御プログラムの記
憶の他、防災受信機50から出力される防災情報信号と
防災情報信号の入力時刻等の各種データの記憶に使用さ
れる。
【0019】C.制御部36の表示制御動作 制御部36はシリアルインタフェース37に入力される
各種防災情報信号を取り込むと、それを解析し、その結
果に基づいてハードディスクドライブ38から必要な情
報を取得してCRT22上に所定のグラフィック等を表
示する。ある警戒区域において感知器が発報したとする
と、この感知器から出力される信号に対応する火災信号
が防災受信機50から出力される。この火災信号を取り
込むと、イベントの発生した箇所である警戒区域を特定
し、そしてこの警戒区域に対応するCRT22上のシン
ボル(図示略)を点滅させると共に発報した感知器に対
応するシンボルを点滅させる。
各種防災情報信号を取り込むと、それを解析し、その結
果に基づいてハードディスクドライブ38から必要な情
報を取得してCRT22上に所定のグラフィック等を表
示する。ある警戒区域において感知器が発報したとする
と、この感知器から出力される信号に対応する火災信号
が防災受信機50から出力される。この火災信号を取り
込むと、イベントの発生した箇所である警戒区域を特定
し、そしてこの警戒区域に対応するCRT22上のシン
ボル(図示略)を点滅させると共に発報した感知器に対
応するシンボルを点滅させる。
【0020】また、制御部36は、CRT22上に例え
ば図3に示す建物内を示す平面図を表示しているとき
に、マウス24にてCRT22上の拡大/縮小ボタン2
の拡大側がクリックされたことを検出すると、防災情報
信号が来ていないことを確認したうえでハードディスク
ドライブ38から必要な情報を取得し、平面図表示領域
1内に平面図の一部分(前回最後に拡大表示した部分)
を拡大表示する。また、全体図表示領域4内には平面図
を縮小した全体図を表示すると共に、その全体図の平面
図表示領域1内に表示されている部分を反転表示する。
この状態でマウスポインタが反転表示部分5上に位置
し、ドラッグされたことを検出すると、マウスポインタ
の動きに追従して反転表示部分5を移動させると共にそ
の移動に伴って平面図表示領域1内の平面図を移動させ
る。
ば図3に示す建物内を示す平面図を表示しているとき
に、マウス24にてCRT22上の拡大/縮小ボタン2
の拡大側がクリックされたことを検出すると、防災情報
信号が来ていないことを確認したうえでハードディスク
ドライブ38から必要な情報を取得し、平面図表示領域
1内に平面図の一部分(前回最後に拡大表示した部分)
を拡大表示する。また、全体図表示領域4内には平面図
を縮小した全体図を表示すると共に、その全体図の平面
図表示領域1内に表示されている部分を反転表示する。
この状態でマウスポインタが反転表示部分5上に位置
し、ドラッグされたことを検出すると、マウスポインタ
の動きに追従して反転表示部分5を移動させると共にそ
の移動に伴って平面図表示領域1内の平面図を移動させ
る。
【0021】また、平面図表示領域1内に平面図の一部
分を表示し、また全体図表示領域4内に平面図を縮小し
た全体図を表示している状態で、全体図表示領域4の反
転表示部分5以外の場所にマウスポインタが移動し、左
ボタンが押されたことを検出すると、その場所へ反転表
示部分5を移動させると共にその移動に伴って平面図表
示領域1内の平面図を移動させる。また、マウス24の
左ボタンが押されたままでマウスポインタの移動が行わ
れると、その動きに追従して反転表示部分5を移動させ
ると共に平面図表示領域1内の平面図を移動させる。こ
のように、全体図表示領域4内の反転表示部分5にマウ
スポインタを移動し、マウス24の左ボタンを押してマ
ウスポインタを移動させることで、その動きに追従して
反転表示部分5が移動すると共に平面図表示領域1内の
平面図が移動する。
分を表示し、また全体図表示領域4内に平面図を縮小し
た全体図を表示している状態で、全体図表示領域4の反
転表示部分5以外の場所にマウスポインタが移動し、左
ボタンが押されたことを検出すると、その場所へ反転表
示部分5を移動させると共にその移動に伴って平面図表
示領域1内の平面図を移動させる。また、マウス24の
左ボタンが押されたままでマウスポインタの移動が行わ
れると、その動きに追従して反転表示部分5を移動させ
ると共に平面図表示領域1内の平面図を移動させる。こ
のように、全体図表示領域4内の反転表示部分5にマウ
スポインタを移動し、マウス24の左ボタンを押してマ
ウスポインタを移動させることで、その動きに追従して
反転表示部分5が移動すると共に平面図表示領域1内の
平面図が移動する。
【0022】また、全体図表示領域4内の反転表示部分
5以外の場所にマウスポインタを移動させてマウス24
の左ボタンを押すと、その位置に反転表示部分5が移動
し、さらに平面図表示領域1内の平面図が移動する。そ
して、そのまま左ボタンを離さずにマウスポインタを移
動させることによってその動きに追従して反転表示部分
5が移動すると共に平面図表示領域1内の平面図が移動
する。制御部36は、この拡大/縮小処理を行っている
最中でも定期的に防災情報信号を監視し、防災情報信号
が入力されれば拡大/縮小処理中であっても直ちに平面
図画面に戻し、火災等の異常を知らせる。
5以外の場所にマウスポインタを移動させてマウス24
の左ボタンを押すと、その位置に反転表示部分5が移動
し、さらに平面図表示領域1内の平面図が移動する。そ
して、そのまま左ボタンを離さずにマウスポインタを移
動させることによってその動きに追従して反転表示部分
5が移動すると共に平面図表示領域1内の平面図が移動
する。制御部36は、この拡大/縮小処理を行っている
最中でも定期的に防災情報信号を監視し、防災情報信号
が入力されれば拡大/縮小処理中であっても直ちに平面
図画面に戻し、火災等の異常を知らせる。
【0023】このように、この実施の形態では、平面図
表示領域1の他に全体図表示領域4を設け、平面図の拡
大時に全体図表示領域4内に平面図を縮小した全体図を
表示すると共に平面図表示領域1に表示している部分を
反転表示するようにしたので、平面図表示領域1内に平
面図のどの部分が拡大表示されているのかを一目で判別
することができる。また、全体図表示領域4内の反転表
示部分5をマウス24でドラッグして所望の場所に移動
させるか、または全体図表示領域4内の反転表示部分5
以外の所望の場所にマウスポインタを移動させてクリッ
クすることで、その指定した場所の平面図が平面図表示
領域1内に表示されるので、簡単な操作で所望の部分を
見ることができる。
表示領域1の他に全体図表示領域4を設け、平面図の拡
大時に全体図表示領域4内に平面図を縮小した全体図を
表示すると共に平面図表示領域1に表示している部分を
反転表示するようにしたので、平面図表示領域1内に平
面図のどの部分が拡大表示されているのかを一目で判別
することができる。また、全体図表示領域4内の反転表
示部分5をマウス24でドラッグして所望の場所に移動
させるか、または全体図表示領域4内の反転表示部分5
以外の所望の場所にマウスポインタを移動させてクリッ
クすることで、その指定した場所の平面図が平面図表示
領域1内に表示されるので、簡単な操作で所望の部分を
見ることができる。
【0024】なお、本発明は上記実施の形態に限らず、
本発明の目的の範囲内で各種の実施の形態が可能であ
る。具体的には、次のように実施しても良い。 (イ)全体図表示領域4内の平面図表示領域1に表示し
ている部分を反転表示するようにしたが、色を変えた
り、斜線等の飾りを付加するようにしても良い。要は平
面図表示領域1に表示している部分が一目で分るようで
あれば、どのような表示形態であっても良い。 (ロ)ハードディスクドライブ38に記憶されたプログ
ラムに表示制御を行うようにしたが、このプログラムを
フロッピーディスク、メモリカード、CDROM、MO
(Magnetic Optical Disk)、ROM又はEEPROM
等の媒体に記憶させることで、他の防災表示装置でも同
様の表示制御を行うことができる。 (ハ)防災受信機50から火災信号等の防災情報信号を
受けるようにしたが、本発明の防災表示装置20の機能
を防災受信機50に設けても良い。
本発明の目的の範囲内で各種の実施の形態が可能であ
る。具体的には、次のように実施しても良い。 (イ)全体図表示領域4内の平面図表示領域1に表示し
ている部分を反転表示するようにしたが、色を変えた
り、斜線等の飾りを付加するようにしても良い。要は平
面図表示領域1に表示している部分が一目で分るようで
あれば、どのような表示形態であっても良い。 (ロ)ハードディスクドライブ38に記憶されたプログ
ラムに表示制御を行うようにしたが、このプログラムを
フロッピーディスク、メモリカード、CDROM、MO
(Magnetic Optical Disk)、ROM又はEEPROM
等の媒体に記憶させることで、他の防災表示装置でも同
様の表示制御を行うことができる。 (ハ)防災受信機50から火災信号等の防災情報信号を
受けるようにしたが、本発明の防災表示装置20の機能
を防災受信機50に設けても良い。
【0025】
【発明の効果】本発明によれば、建物内の平面図の一部
分を拡大表示するときに、平面図を表示する平面図表示
領域と別の全体図表示領域内に平面図を縮小した全体図
を表示すると共にその全体図の平面図表示領域に表示さ
れている部分(実施の形態では反転表示部分)を全体図
の他の部分と異なる表示形態で表示するようにしたの
で、全体図表示領域内の表示によって平面図のどの部分
が拡大表示されているかが一目で判別することができ
る。
分を拡大表示するときに、平面図を表示する平面図表示
領域と別の全体図表示領域内に平面図を縮小した全体図
を表示すると共にその全体図の平面図表示領域に表示さ
れている部分(実施の形態では反転表示部分)を全体図
の他の部分と異なる表示形態で表示するようにしたの
で、全体図表示領域内の表示によって平面図のどの部分
が拡大表示されているかが一目で判別することができ
る。
【0026】また、本発明によれば、全体図の異形態表
示部分をマウス等のポインティング入力装置で指定して
動かすか、あるいは全体図の異形態表示部分以外の場所
を指定することによって、全体図の異形態表示部分が移
動すると共に当該部分の動きに伴って平面図表示領域内
の平面図を移動させるようにしたので、簡単な操作で所
望の部分を見ることができる。
示部分をマウス等のポインティング入力装置で指定して
動かすか、あるいは全体図の異形態表示部分以外の場所
を指定することによって、全体図の異形態表示部分が移
動すると共に当該部分の動きに伴って平面図表示領域内
の平面図を移動させるようにしたので、簡単な操作で所
望の部分を見ることができる。
【図1】本発明に係る防災表示装置の実施の形態の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図2】同実施の形態の防災表示装置のコントロールユ
ニットの構成を示すブロック図である。
ニットの構成を示すブロック図である。
【図3】同実施の形態の防災表示装置の表示例を示す図
である。
である。
【図4】同実施の形態の防災表示装置の表示例を示す図
である。
である。
【図5】同実施の形態の防災表示装置の表示動作を説明
するための図である。
するための図である。
【図6】同実施の形態の防災表示装置の表示例を示す図
である。
である。
【図7】同実施の形態の防災表示装置の表示動作を説明
するための図である。
するための図である。
【図8】従来の防災表示装置の表示例を示す図である。
【図9】従来の防災表示装置の表示例を示す図である。
【図10】従来の防災表示装置の問題点を説明するため
の図である。
の図である。
1 平面図表示領域 2 拡大/縮小ボタン 4 全体図表示領域 5 反転表示部分 6 マウスポインタ 20 防災表示装置 21 コントロールユニット 22 CRT 23 キーボード 24 マウス
Claims (4)
- 【請求項1】 CRT等の表示装置と、 この表示装置上の平面図表示領域内に建物内の平面図を
表示し、その平面図の一部分を拡大するときには前記平
面図表示領域内に拡大部分を表示する表示制御手段と、 を備えた防災表示装置であって、 前記表示制御手段は、前記平面図の一部分を拡大すると
きに前記平面図表示領域と別の全体図表示領域内に平面
図の全体図を表示すると共にその全体図の前記平面図表
示領域に表示されている部分を全体図の他の部分と異な
る表示形態で表示することを特徴とする防災表示装置。 - 【請求項2】 前記表示制御手段は、マウス等のポイン
ティング入力装置より前記全体図表示領域における全体
図の異形態表示部分を指定する入力があると、その後の
ポインティング入力装置の動きに追従して異形態表示部
分を移動させると共に当該部分の移動に伴って前記平面
図表示領域内の平面図を移動させることを特徴とする請
求項1記載の防災表示装置。 - 【請求項3】 前記表示制御手段は、マウス等のポイン
ティング入力装置より前記全体図表示領域における全体
図の異形態表示部分以外の場所を指定する入力がある
と、その指定された場所に異形態表示部分を移動させる
と共に当該部分の移動に伴って前記平面図表示領域内の
平面図を移動させることを特徴とする請求項1記載の防
災表示装置。 - 【請求項4】 前記表示制御手段は、マウス等のポイン
ティング入力装置より前記全体図表示領域における全体
図の異形態表示部分以外の場所を指定する入力があった
後にポインティング入力装置に動きがあれば、その動き
に追従して異形態表示部分を移動させると共に当該部分
の移動に伴って前記平面図表示領域内の平面図を移動さ
せることを特徴とする請求項3記載の防災表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9158159A JPH117592A (ja) | 1997-06-16 | 1997-06-16 | 防災表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9158159A JPH117592A (ja) | 1997-06-16 | 1997-06-16 | 防災表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH117592A true JPH117592A (ja) | 1999-01-12 |
Family
ID=15665567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9158159A Pending JPH117592A (ja) | 1997-06-16 | 1997-06-16 | 防災表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH117592A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009009442A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Hochiki Corp | 防災表示盤及び制御方法 |
| JP2009015411A (ja) * | 2007-07-02 | 2009-01-22 | Hochiki Corp | 防災表示装置及び制御方法 |
| JP2010262660A (ja) * | 2003-03-04 | 2010-11-18 | Microsoft Corp | 小型ディスプレイ上でグラフィカルユーザインタフェースをナビゲートするためのシステムおよび方法 |
| JP2023062778A (ja) * | 2021-10-22 | 2023-05-09 | 村田機械株式会社 | 無線機器監視装置及び無線機器監視方法 |
-
1997
- 1997-06-16 JP JP9158159A patent/JPH117592A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010262660A (ja) * | 2003-03-04 | 2010-11-18 | Microsoft Corp | 小型ディスプレイ上でグラフィカルユーザインタフェースをナビゲートするためのシステムおよび方法 |
| JP2009009442A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Hochiki Corp | 防災表示盤及び制御方法 |
| JP2009015411A (ja) * | 2007-07-02 | 2009-01-22 | Hochiki Corp | 防災表示装置及び制御方法 |
| JP2023062778A (ja) * | 2021-10-22 | 2023-05-09 | 村田機械株式会社 | 無線機器監視装置及び無線機器監視方法 |
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