JPH1176344A - 足裏のマッサージ器 - Google Patents
足裏のマッサージ器Info
- Publication number
- JPH1176344A JPH1176344A JP24151797A JP24151797A JPH1176344A JP H1176344 A JPH1176344 A JP H1176344A JP 24151797 A JP24151797 A JP 24151797A JP 24151797 A JP24151797 A JP 24151797A JP H1176344 A JPH1176344 A JP H1176344A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sole
- foot
- roller
- sheet
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 5
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 足裏面形状に対応してマッサージすることが
可能な突起を有するシートをローラ面に覆い、シートを
介して足裏に効果的に刺激を与えることが可能な足裏の
マッサージ器を提供する。 【解決手段】 足の裏面を支えるベース1と、該ベース
1上を回転しつつ往復動するローラ8と、該ローラ8を
往復動させる駆動機構と、足の甲を抑え得る抑えケース
とを備えた足裏のマッサージ器であって、往復動するロ
ーラ8上面に、足裏面形状に沿って複数の突起37を形
成したマッサージ用シート33を設けてなること。
可能な突起を有するシートをローラ面に覆い、シートを
介して足裏に効果的に刺激を与えることが可能な足裏の
マッサージ器を提供する。 【解決手段】 足の裏面を支えるベース1と、該ベース
1上を回転しつつ往復動するローラ8と、該ローラ8を
往復動させる駆動機構と、足の甲を抑え得る抑えケース
とを備えた足裏のマッサージ器であって、往復動するロ
ーラ8上面に、足裏面形状に沿って複数の突起37を形
成したマッサージ用シート33を設けてなること。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ローラを用いた足
裏のマッサージ器に関する。
裏のマッサージ器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から足裏をマッサージするために種
々なマッサージ器が開発されている(実用新案登録番号
第3025164号など)。例えば、回転するローラに
足を乗せる方法が知られている。
々なマッサージ器が開発されている(実用新案登録番号
第3025164号など)。例えば、回転するローラに
足を乗せる方法が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の回転するローラに足を乗せる方法では、往復動する
ローラは直線状又は鼓状に若干盛り上がった面に直接に
足を乗せて適当に足裏のマッサージをするものであるた
め、足裏に適宜の刺激を与えつつマッサージすることが
困難であった。
来の回転するローラに足を乗せる方法では、往復動する
ローラは直線状又は鼓状に若干盛り上がった面に直接に
足を乗せて適当に足裏のマッサージをするものであるた
め、足裏に適宜の刺激を与えつつマッサージすることが
困難であった。
【0004】よって本発明は、前記問題点に鑑みてなさ
れたものであり、足裏面形状に対応してマッサージする
ことが可能な突起を有するシートをローラ面に覆い、シ
ートを介して足裏に効果的に刺激を与えることが可能な
足裏のマッサージ器の提供を目的とする。
れたものであり、足裏面形状に対応してマッサージする
ことが可能な突起を有するシートをローラ面に覆い、シ
ートを介して足裏に効果的に刺激を与えることが可能な
足裏のマッサージ器の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、足の
裏面を支えるベースと、該ベース上を回転しつつ往復動
するローラと、該ローラを往復動させる駆動機構と、足
の甲を抑え得る抑えケースとを備えた足裏のマッサージ
器であって、往復動するローラ上面に、足裏面形状に沿
って複数の突起を形成したマッサージ用シートを設けて
なることを特徴とする。
裏面を支えるベースと、該ベース上を回転しつつ往復動
するローラと、該ローラを往復動させる駆動機構と、足
の甲を抑え得る抑えケースとを備えた足裏のマッサージ
器であって、往復動するローラ上面に、足裏面形状に沿
って複数の突起を形成したマッサージ用シートを設けて
なることを特徴とする。
【0006】本請求項では、往復動するローラ上面に複
数の突起を形成したマッサージ用のシートを配設するこ
とにより、複数の突起により足裏に適宜の刺激を与える
ことが可能となる。
数の突起を形成したマッサージ用のシートを配設するこ
とにより、複数の突起により足裏に適宜の刺激を与える
ことが可能となる。
【0007】請求項2の発明は、前記突起は、柔軟性を
有する平板状シート面に対して足裏形状に沿った高さに
形成してなることを特徴とする。
有する平板状シート面に対して足裏形状に沿った高さに
形成してなることを特徴とする。
【0008】本請求項では、平板状シート上に突起を形
成しているので、ローラの往復動の際のシートの屈曲が
容易となるとともに、足裏の壺、特に土踏まずの壺に対
して突起を強く当接させることが可能となる。
成しているので、ローラの往復動の際のシートの屈曲が
容易となるとともに、足裏の壺、特に土踏まずの壺に対
して突起を強く当接させることが可能となる。
【0009】請求項3の発明は、前記突起を略半球面に
形成してなることを特徴とする。
形成してなることを特徴とする。
【0010】本請求項では、マッサージ用シート面の突
起を略半球面に形成することにより足裏に強い刺激を与
えるとともに快感を与えることが可能となる。
起を略半球面に形成することにより足裏に強い刺激を与
えるとともに快感を与えることが可能となる。
【0011】請求項4の発明は、前記マッサージ用シー
トを弾性を有する合成樹脂材にて形成してなることを特
徴とする。
トを弾性を有する合成樹脂材にて形成してなることを特
徴とする。
【0012】本請求項では、マッサージ用シートが弾性
を有することにより足裏に対してソフトに当接させるこ
とが可能であるとともに、合成樹脂材にて形成すること
により成形が容易かつ低価額にて製造することが可能と
なる。
を有することにより足裏に対してソフトに当接させるこ
とが可能であるとともに、合成樹脂材にて形成すること
により成形が容易かつ低価額にて製造することが可能と
なる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0014】図1から図8は本発明の実施の形態を示
し、図1はベース面にマッサージ用シートを配設した足
裏のマッサージ器の斜視図、図2はマッサージ用シート
の平面図、図3はマッサージ用シートの側面図、図4は
マッサージ用シートの端面図、図5から図8はマッサー
ジ用シートの各断面形状を示す図、図9はマッサージ用
シートを除いた足裏のマッサージ器の斜視図である。
し、図1はベース面にマッサージ用シートを配設した足
裏のマッサージ器の斜視図、図2はマッサージ用シート
の平面図、図3はマッサージ用シートの側面図、図4は
マッサージ用シートの端面図、図5から図8はマッサー
ジ用シートの各断面形状を示す図、図9はマッサージ用
シートを除いた足裏のマッサージ器の斜視図である。
【0015】本発明の足裏のマッサージ器は、図9に示
すように、ベース1が下ベース2と上ベース3とに分割
可能に構成し、上ベース3の上面に人間の足裏の平均的
な形状に沿った曲状の上面4を形成している。
すように、ベース1が下ベース2と上ベース3とに分割
可能に構成し、上ベース3の上面に人間の足裏の平均的
な形状に沿った曲状の上面4を形成している。
【0016】下ベース2の上面、即ち、上ベース3との
合わせ面中央部には、送りネジ軸6及び送りネジ軸6に
螺合するナット7などの駆動機構を配置し、ナット7側
面に対して、コの字形に形成した連結金具18の開放端
をピン19を介して回転自在に取り付けている。
合わせ面中央部には、送りネジ軸6及び送りネジ軸6に
螺合するナット7などの駆動機構を配置し、ナット7側
面に対して、コの字形に形成した連結金具18の開放端
をピン19を介して回転自在に取り付けている。
【0017】連結金具18の平行する2辺に対しては、
両端に車輪16を形成するとともに中央部を一段縮径し
たローラ8を左右に備えた軸17を回転自在に貫通さ
せ、ローラ8がナット7の移動に追従しつつ上ベース3
の曲状の上面4上を回転し、対向配置したガード4a,
4aの内側をガイドされて往復動することが可能に構成
している。
両端に車輪16を形成するとともに中央部を一段縮径し
たローラ8を左右に備えた軸17を回転自在に貫通さ
せ、ローラ8がナット7の移動に追従しつつ上ベース3
の曲状の上面4上を回転し、対向配置したガード4a,
4aの内側をガイドされて往復動することが可能に構成
している。
【0018】本発明では、この足裏のマッサージ器の往
復動するローラ8上に、図1に示すように左右に一対の
マッサージ用のシート33、33を設け、シート33を
介して足裏のマッサージをする構成にしたものである。
復動するローラ8上に、図1に示すように左右に一対の
マッサージ用のシート33、33を設け、シート33を
介して足裏のマッサージをする構成にしたものである。
【0019】また、図9に示すように、ベース1の爪先
方向側面に、軸22を中心に回転することにより、足の
爪先から踵に向かってくさび状に開口することが可能な
足抑えケース23を設け、この足抑えケース23の開放
端に把手32を突設しその上面に面ファスナー24を設
け、この面ファスナー24に連結する面ファスナー25
をベース1の把手26側に設けたベルト31の開放端に
設けてている。この面ファスナー24,25は、ベース
1面に足を載置した際に、足抑えケース23にて足の甲
を抑えた状態にて結合することにより、足抑えケース2
3をベース1側にしっかりと保持することを可能にした
ものである。
方向側面に、軸22を中心に回転することにより、足の
爪先から踵に向かってくさび状に開口することが可能な
足抑えケース23を設け、この足抑えケース23の開放
端に把手32を突設しその上面に面ファスナー24を設
け、この面ファスナー24に連結する面ファスナー25
をベース1の把手26側に設けたベルト31の開放端に
設けてている。この面ファスナー24,25は、ベース
1面に足を載置した際に、足抑えケース23にて足の甲
を抑えた状態にて結合することにより、足抑えケース2
3をベース1側にしっかりと保持することを可能にした
ものである。
【0020】本発明で用いるマッサージ用のシート33
は、弾性を有する合成合成樹脂材にて図2から図4に示
すように、長方形の等厚板状体の面に複数の中実突起3
7を形成したものであり、突起37の形状は略半球状に
形成し、略半球状突起の高さは図5から図8の各断面に
示すように足裏の各部分により異にしている。
は、弾性を有する合成合成樹脂材にて図2から図4に示
すように、長方形の等厚板状体の面に複数の中実突起3
7を形成したものであり、突起37の形状は略半球状に
形成し、略半球状突起の高さは図5から図8の各断面に
示すように足裏の各部分により異にしている。
【0021】図5は、図2のA−A断面である。この断
面は、図3に示すように足30の土ふまず38の深さが
最も深い部分であり、足裏の平均的な形状に沿って内側
INの突起37を高く、外側OUを低くしている。
面は、図3に示すように足30の土ふまず38の深さが
最も深い部分であり、足裏の平均的な形状に沿って内側
INの突起37を高く、外側OUを低くしている。
【0022】図6は、図2のB−B断面である。この断
面は、前記土ふまず38から僅か先方に寄った位置にお
ける土ふまず38の深さが若干低くなった部分であり、
その深さに対応して突起37の高さを低く形成してい
る。
面は、前記土ふまず38から僅か先方に寄った位置にお
ける土ふまず38の深さが若干低くなった部分であり、
その深さに対応して突起37の高さを低く形成してい
る。
【0023】図7は、図2のC−C断面である。この断
面は、足30のさらに爪39先に寄った位置であり、土
ふまず38の高さはさらに低く、突起37は全体的に同
一の高さに形成している。
面は、足30のさらに爪39先に寄った位置であり、土
ふまず38の高さはさらに低く、突起37は全体的に同
一の高さに形成している。
【0024】図8は、図2のD−D断面である。この断
面は、踵40の部分であり、突起37の高さは足30の
内側37を外側40に比べてやや高く形成している。
面は、踵40の部分であり、突起37の高さは足30の
内側37を外側40に比べてやや高く形成している。
【0025】上記の通りに形成したマッサージ用のシー
ト33は、図1に示すように、足裏のマッサージ器のロ
ーラ8上面に重ね、両端をベース1側に固定し、さらに
その上面を図示しない布にて覆っている。
ト33は、図1に示すように、足裏のマッサージ器のロ
ーラ8上面に重ね、両端をベース1側に固定し、さらに
その上面を図示しない布にて覆っている。
【0026】本発明マッサージ器を用いる場合は、図9
に示す足抑えケース23の把手32を手で持ち上げて開
口し、その開口部に足30を挿入するとともに、足抑え
ケース23にて足30の甲41を抑え、その状態を保ち
つつ面ファスナー24,25を結合して足抑えケース2
3をベース1側に固定する。
に示す足抑えケース23の把手32を手で持ち上げて開
口し、その開口部に足30を挿入するとともに、足抑え
ケース23にて足30の甲41を抑え、その状態を保ち
つつ面ファスナー24,25を結合して足抑えケース2
3をベース1側に固定する。
【0027】この状態にて、ローラ8、8を往復動させ
ると、ローラ8は上面4の形状に沿って移動する際に、
マッサージ用シート33を押し上げ、該シート33上に
形成した突起37にて足裏の壺を押圧する。
ると、ローラ8は上面4の形状に沿って移動する際に、
マッサージ用シート33を押し上げ、該シート33上に
形成した突起37にて足裏の壺を押圧する。
【0028】この場合、足30の甲41は足抑えケース
23にて抑えているとともに、突起37が足裏面形状に
沿った高さに形成しているので、足裏に対して強く当接
し、強い刺激と快感を与えることが可能となる。
23にて抑えているとともに、突起37が足裏面形状に
沿った高さに形成しているので、足裏に対して強く当接
し、強い刺激と快感を与えることが可能となる。
【0029】
【発明の効果】本発明によれば、ローラ上面を覆うマッ
サージ用のシートの面に対し、足裏形状に沿った高さの
異なる複数の突起を形成し、その面に足を載置するとと
もに足の甲を足抑えケースにて抑えた状態にてローラを
往復動させるので、マッサージ用のシートを介して足裏
に強い刺激を与えることが可能となる。
サージ用のシートの面に対し、足裏形状に沿った高さの
異なる複数の突起を形成し、その面に足を載置するとと
もに足の甲を足抑えケースにて抑えた状態にてローラを
往復動させるので、マッサージ用のシートを介して足裏
に強い刺激を与えることが可能となる。
【0030】また、マッサージ用シートを弾性を有する
合成樹脂材を用い、しかもシート面に形成する突起を略
半球に形成することにより、足裏に対して強い刺激と快
感を与えることが可能となる。
合成樹脂材を用い、しかもシート面に形成する突起を略
半球に形成することにより、足裏に対して強い刺激と快
感を与えることが可能となる。
【図1】本発明の実施の形態係る、ベース面にマッサー
ジ用シートを配設した足裏のマッサージ器の斜視図。
ジ用シートを配設した足裏のマッサージ器の斜視図。
【図2】マッサージ用シートの平面図。
【図3】マッサージ用シートの側面図。
【図4】マッサージ用シートの端面図。
【図5】図2のA−A線に沿った断面図。
【図6】図2のBーB線に沿った断面図。
【図7】図2のCーC線に沿った断面図。
【図8】図2のDーD線に沿った断面図。
【図9】マッサージ用シートを除いた足裏のマッサージ
器の斜視図。
器の斜視図。
1 ベース 4 曲状の上面 6 送りネジ軸 7 ナット 8 ローラ 16 車輪 17,22 軸 18 連結金具 23 足抑えケース 24,25 面ファスナー 26,32 把手 30 足 31 ベルト 33 マッサージ用シート 37 突起 38 土ふまず 41 足の甲
Claims (4)
- 【請求項1】 足の裏面を支えるベースと、該ベース上
を回転しつつ往復動するローラと、該ローラを往復動さ
せる駆動機構と、足の甲を抑え得る抑えケースとを備え
た足裏のマッサージ器であって、 往復動するローラ上面に、足裏面形状に沿って複数の突
起を形成したマッサージ用シートを設けてなることを特
徴とする足裏のマッサージ器。 - 【請求項2】 前記突起は、柔軟性を有する平板状シー
ト面に対して足裏形状に沿った高さに形成してなること
を特徴とする請求項1記載の足裏のマッサージ器。 - 【請求項3】 前記突起を略半球面に形成してなること
を特徴とする請求項1又は2記載の足裏のマッサージ
器。 - 【請求項4】 前記マッサージ用シートを弾性を有する
合成樹脂材にて形成してなることを特徴とする請求項1
乃至3何れかに記載の足裏のマッサージ器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24151797A JPH1176344A (ja) | 1997-09-05 | 1997-09-05 | 足裏のマッサージ器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24151797A JPH1176344A (ja) | 1997-09-05 | 1997-09-05 | 足裏のマッサージ器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1176344A true JPH1176344A (ja) | 1999-03-23 |
Family
ID=17075529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24151797A Pending JPH1176344A (ja) | 1997-09-05 | 1997-09-05 | 足裏のマッサージ器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1176344A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2420218A1 (en) | 2010-08-20 | 2012-02-22 | Pentti Vilho Fredrik Lagus | Device for foot zone therapy |
| JP2018143552A (ja) * | 2017-03-07 | 2018-09-20 | 敏行 高坂 | 足踏み健康器具 |
-
1997
- 1997-09-05 JP JP24151797A patent/JPH1176344A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2420218A1 (en) | 2010-08-20 | 2012-02-22 | Pentti Vilho Fredrik Lagus | Device for foot zone therapy |
| JP2018143552A (ja) * | 2017-03-07 | 2018-09-20 | 敏行 高坂 | 足踏み健康器具 |
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