JPH1177314A - アーク溶接装置 - Google Patents

アーク溶接装置

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Publication number
JPH1177314A
JPH1177314A JP24126997A JP24126997A JPH1177314A JP H1177314 A JPH1177314 A JP H1177314A JP 24126997 A JP24126997 A JP 24126997A JP 24126997 A JP24126997 A JP 24126997A JP H1177314 A JPH1177314 A JP H1177314A
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JP
Japan
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welding
torch nozzle
arc
nozzle
cleaning fluid
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Withdrawn
Application number
JP24126997A
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English (en)
Inventor
Fumikazu Motoda
文和 元田
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TOKYO SEKISUI KOGYO KK
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
TOKYO SEKISUI KOGYO KK
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication of JPH1177314A publication Critical patent/JPH1177314A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K9/00Arc welding or cutting
    • B23K9/32Accessories
    • B23K9/328Cleaning of weld torches, i.e. removing weld-spatter; Preventing weld-spatter, e.g. applying anti-adhesives

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Plasma & Fusion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Arc Welding In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 溶接品質を安定的に確保できるとともに、装
置の稼動率を向上させることができ、更に装置の構造を
簡素化して装置を安価にできるようにすること。 【解決手段】 溶接ワイヤ34と表側母材22及び裏側
母材23の溶接箇所との間にアーク36を発生させ、ト
ーチノズル26から溶接箇所へシールドガスを供給して
溶接を実施するアークスポット溶接装置20において、
トーチノズルは、溶接ワイヤの側方に配設されるととも
に、溶接時にはシールドガス供給源28に、非溶接時に
は洗浄流体供給源43に選択的に接続可能に構成された
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、溶接箇所へシール
ドガスを供給してアーク溶接を実施するアーク溶接装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】溶接箇所へシールドガスを供給してアー
ク溶接を実施するアーク溶接装置、例えば図2に示すア
ークスポット溶接装置1では、溶接トーチ2は、トーチ
ノズル3内に電極チップ4を同軸で配置し、電極チップ
4に溶接ワイヤ5を挿通して構成され、溶接ワイヤ5と
母材6及び7との間にアーク9を発生させるとともに、
トーチノズル3内から母材6及び7の溶接箇所へ炭酸ガ
ス等のシールドガスを供給して、アークスポット溶接を
実施する。
【0003】ところが、上述のようなアークスポット溶
接装置1では、溶接時に多量のスパッタ8が発生する。
このスパッタ8がトーチノズル3内に侵入して溜ると、
スパッタ8から母材6及び7の溶接箇所へシールドガス
の供給が円滑に行なわれず、溶接欠陥が発生して溶接品
質が低下してしまう。
【0004】従って、このようなアークスポット溶接装
置1では、30〜50点程度のスポット溶接を実施した後に
装置を停止し、トーチノズル3を取り外して、このトー
チノズル3に付着したスパッタ8を除去しなければなら
ない。このため、装置の稼動率が低下してしまう。
【0005】そこで、トーチノズル内に付着したスパッ
タを適宜除去するものとして、例えば実公昭55-53255号
公報に記載のアーク溶接装置が提案されている。このア
ーク溶接装置を適用したアークスポット溶接装置10
は、図3に示すように、電極チップ4の側方にトーチノ
ズル11を配置し、このトーチノズル11内にワイパ1
2等の摺動部材を配設して溶接トーチ13が構成され、
溶接作業の休止時に、上記ワイパをトーチノズル11の
開口端側へ繰り返し摺動させて、トーチノズル11内に
付着したスパッタを除去するようにしている。尚、この
アークスポット溶接装置10において、前記アークスポ
ット溶接装置1と同様な部分は、同一の符号を付してい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記アーク
スポット溶接装置10では、往復運動するワイパ12が
摩耗するため、このワイパ12を定期交換しなければな
らない。摩耗したワイパ12を使用すると、このワイパ
12とトーチノズル11との隙間にスパッタ8が侵入し
て、ワイパ12が作動不良を生ずるばかりか、トーチノ
ズル11からシールドガスが円滑に供給されないことに
なって、溶接欠陥を生じ、溶接品質が低下する虞れがあ
る。
【0007】また、上記アークスポット溶接装置10で
は、トーチノズル11内にワイパ12等の摺動部材や、
この摺動部材を駆動させる駆動装置を設置しなければな
らず、然も、シールドガス用の通路を形成しなければな
らないので、装置構造が複雑となって高コストとなって
しまう。
【0008】更に、このアークスポット溶接装置10で
は、トーチノズル11内にワイパ12等の摺動部材が摺
動するため、トーチノズル11は直線形状でなければな
らず、例えば狭隘なスペースではこのアークスポット溶
接装置10の使用に支障が生ずる場合がある。
【0009】本発明の課題は、上述の事情を考慮してな
されたものであり、溶接品質を安定的に確保できるとと
もに、装置の稼動率を向上でき、更に装置の構造を簡素
化して装置を安価にできるアーク溶接装置を提供するこ
とにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、電極と溶接箇所との間にアークを発生させ、トーチ
ノズルから上記溶接箇所へシールドガスを供給して溶接
を実施するアーク溶接装置において、上記トーチノズル
は、上記電極の側方に配設されるとともに、溶接時には
シールドガス供給源に、非溶接時には洗浄流体供給源に
選択的に接続可能に構成されたものである。
【0011】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明において、上記トーチノズルには、内壁へ洗浄流
体を噴射させる噴射ノズルが配設されたものである。
【0012】請求項3に記載の発明は、請求項1又は2
に記載の発明において、上記トーチノズルは、可撓性材
質にて構成されたものである。
【0013】請求項4に記載の発明は、請求項1〜3の
いずれかに記載の発明において、上記洗浄流体は、圧縮
空気にスパッタ防止液を混合して構成されるものであ
る。
【0014】請求項1又は4に記載の発明には、次の
〜の作用がある。 溶接箇所へシールドガスを供給するトーチノズルが電
極の側方に配設されたので、溶接時に発生するスパッタ
がトーチノズル内へ侵入する量を低減でき、従ってトー
チノズル内にスパッタが多量に付着することを防止でき
る。更に、トーチノズルは、非溶接時に洗浄流体供給源
に接続されて洗浄流体が供給されるので、溶接時にトー
チノズル内に付着したスパッタを上記洗浄流体により除
去できる。然も、トーチノズル内に供給された洗浄流体
はトーチノズルの内壁に塗布されるので、次回の溶接時
にスパッタがトーチノズルの内壁に付着することを抑制
できる。これらのことから、溶接時にトーチノズルから
溶接箇所へシールドガスを円滑に供給できるので、溶接
欠陥の発生を防止でき、溶接品質を安定的に確保でき
る。
【0015】トーチノズルには非溶接時に洗浄流体が
供給されて、内部のスパッタが自動的に除去されるの
で、装置を停止させてトーチノズルに付着したスパッタ
を手作業で除去する必要がなく、装置の連続使用が可能
となって、装置の稼動率を向上させることができる。
【0016】トーチノズルは、内部にスパッタを除去
するワイパや、このワイパを駆動するシリンダ装置等の
駆動源が設置されたものではなく、シールドガス供給源
と洗浄流体供給源とに選択的に接続されただけなので、
装置構造を簡素化でき、装置コストを低減できるととも
に、装置の故障の頻度を低減できる。
【0017】請求項2に記載の発明には、次の作用が
ある。 トーチノズル26には、内壁へ洗浄流体を噴射させる
噴射ノズルが配設されたので、この噴射ノズルから噴射
される洗浄流体により、トーチノズルの内壁に付着した
スパッタをより効率的に除去できる。
【0018】請求項3に記載の発明には、次の作用が
ある。 トーチノズル内には、スパッタを除去するための往復
摺動可能なワイパが配設されず、然もトーチノズルが可
撓材質にて構成されたので、トーチノズルの形状を自由
に曲げ変形して使用でき、スペースに制限のある場所で
も装置の使用を容易化できる。
【0019】
【発明の実施の形態】図1は、本発明に係るアーク溶接
装置の一つの実施の形態が適用されたアークスポット溶
接装置の構成を示す構成図である。
【0020】アークスポット溶接は、板厚t1 で貫通孔
21が形成された表側母材22と、板厚t2 の裏側母材
23とを重ね合わせ、アークスポット溶接装置20によ
り、表側母材22の貫通孔21に溶接金属24を流し込
んで、両母材22及び23を溶接するものである。
【0021】上記アークスポット溶接装置20は、電極
チップ25及びトーチノズル26を備えてなる溶接トー
チ27と、シールドガス供給源28と、圧縮空気供給源
29及びスパッタ防止液貯留部30からなる洗浄流体供
給源43と、第1電磁弁31と、第2電磁弁32と、溶
接機本体33と、制御装置41とを有して構成される。
【0022】上記電極チップ25は、溶接ワイヤ34を
挿通するとともに、給電線35を介して溶接機本体33
に電気的に接続されて溶接ワイヤ34に接触給電し、電
極たる溶接ワイヤ34と表側母材22及び裏側母材23
の溶接箇所(表側母材22の貫通孔21と裏側母材23
の貫通孔21対応箇所)との間にアーク36を発生させ
る。
【0023】上記トーチノズル26は、電極チップ25
の側方に配置され、シールドガス配管37及び第1電磁
弁31を介してシールドガス供給源28に接続され、第
1電磁弁31の開操作により、上記表側母材22及び裏
側母材23の溶接箇所へシールドガスを供給する。この
シールドガスは、溶接金属24の酸化や窒化を防止し
て、溶接金属24を大気から遮断するものであり、本実
施の形態では炭酸ガス(CO2 ガス)やMAGガス(C
2 ガスとArガスの混合ガス)が使用される。
【0024】また、トーチノズル26には、天蓋部38
に噴射ノズル39が設置され、この噴射ノズル39は、
洗浄流体配管40及び第2電磁弁32を介して圧縮空気
供給源29及びスパッタ防止液貯留部30に接続され
る。第2電磁弁32の開操作時に、圧縮空気供給源29
の圧縮空気とスパッタ防止液貯留部30のスパッタ防止
液とが混合された洗浄流体が、噴射ノズル39からトー
チノズル26の内壁26Aへ噴射されて、このトーチノ
ズル29の内壁26Aに付着したスパッタ42を除去す
る。
【0025】更に、トーチノズル26は、少なくとも電
極25近傍の開口端部側が可撓材質にて構成されて、こ
の開口端部が溶接ワイヤ34へ向かい曲げ変形可能に構
成される。これにより、トーチノズル26が電極チップ
25と平行に配置可能とされて、溶接トーチ27を狭隘
な箇所にも設置可能する。
【0026】制御装置41は、第1電磁弁31、第2電
磁弁32及び溶接機本体33の作動を制御するものであ
り、溶接作業時に、溶接機本体33から電極チップ25
へ給電して、溶接ワイヤ34と表側母材22及び裏側母
材23の溶接箇所との間にアーク36を発生させるとと
もに、第1電磁弁31を開操作し、第2電磁弁32を閉
操作して、トーチノズル26をシールドガス供給源28
に接続し、このトーチノズル26から上記溶接箇所へシ
ールドガスを供給して、アークスポット溶接を実施させ
る。また、段取り替え時等の非溶接時に、溶接機本体3
3からの電極チップ25への給電を遮断し、第1電磁弁
31を閉操作し、第2電磁弁32を開操作して、トーチ
ノズル26を圧縮空気供給源29及びスパッタ防止液貯
留部30に接続し、噴射ノズル39からトーチノズル2
6の内壁26Aへ向かい洗浄流体を噴射させ、上記溶接
時に発生したトーチノズル26内壁26Aに付着したス
パッタ42を除去する。
【0027】上記実施の形態のアークスポット溶接装置
20によれば、次の効果〜を奏する。 表側母材22及び裏側母材23の溶接箇所へシールド
ガスを供給するトーチノズル26が電極チップ25の側
方に配設されたので、溶接時に発生するスパッタ42が
トーチノズル26内へ侵入する量を低減でき、従って、
トーチノズル26内にスパッタ42が多量に付着するこ
とを防止できる。更に、トーチノズル26は、非溶接時
に洗浄流体供給源43(圧縮空気供給源29及びスパッ
タ防止液貯留部30)に接続されて洗浄流体が供給され
るので、溶接時にトーチノズル26内に付着したスパッ
タ42を上記洗浄流体により除去できる。然も、トーチ
ノズル26内に供給された洗浄流体はトーチノズル26
の内壁26Aに塗布されるので、次回の溶接時にスパッ
タ42がトーチノズル26の内壁26Aに付着すること
を抑制できる。これらのことから、溶接時にトーチノズ
ル26から表側母材22及び裏側母材23の溶接箇所へ
シールドガスを円滑に供給できるので、溶接欠陥の発生
を防止でき、溶接品質も安定的に確保できる。
【0028】トーチノズル26には、非溶接時に洗浄
流体が供給されて、内部のスパッタ42が自動的に除去
されるので、アークスポット溶接装置20を停止させ
て、トーチノズル26に付着したスパッタ42を手作業
で除去する必要がなく、装置20の連続使用が可能とな
って、装置20の稼動率を向上させることができる。
【0029】トーチノズル26は、内部にスパッタ4
2を除去するワイパ(図3の符号12)やこのワイパを
駆動するシリンダ装置等の駆動源が設置されたものでは
なく、シールドガス供給源28と洗浄流体供給源43
(圧縮空気供給源29及びスパッタ防止液貯留部30)
とに、第1電磁弁31及び第2電磁弁32を介して選択
的に接続されただけなので、アークスポット溶接装置2
0の装置構造を簡素化でき、装置コストを低減できると
ともに、装置の故障の頻度を低減できる。
【0030】トーチノズル26には、内壁26Aへ洗
浄流体を噴射させる噴射ノズル39が配設されたので、
この噴射ノズル39から噴射される洗浄流体により、ト
ーチノズル26の内壁26Aに付着したスパッタ42を
より効率的に除去できる。
【0031】トーチノズル26内には、スパッタ42
を除去するための往復摺動可能なワイパ(図3の符号1
2)が配設されず、然もトーチノズル26が可撓材質に
て構成されたので、トーチノズル26の形状を自由に曲
げ変形して使用でき、スペースに制限のある場所でも装
置の使用を容易化できる。
【0032】以上、本発明の実施の形態を図面により詳
述したが、本発明の具体的な構成はこの実施の形態に限
られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の
設計の変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本
発明のアーク溶接装置をTIG溶接装置やMIG溶接装
置等の他のアーク溶接装置に適用しても良い。
【0033】
【発明の効果】以上のように、本発明に係るアーク溶接
装置によれば、溶接品質を安定的に確保できるととも
に、装置の稼動率を向上させることができ、更に装置の
構造を簡素化して装置を安価にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明に係るアーク溶接装置の一つの
実施の形態が適用されたアークスポット溶接装置の構成
を示す構成図である。
【図2】図2は、従来のアークスポット溶接装置を示す
溶接トーチの断面図である。
【図3】図3は、従来の他のアークスポット溶接装置を
示す溶接トーチを示す断面図である。
【符号の説明】
20 アークスポット溶接装置(アーク溶接装置) 22 表側母材 23 裏側母材 25 電極チップ 26 トーチノズル 26A 内壁 28 シールドガス供給源 29 圧縮空気供給源 30 スパッタ防止液貯留部 34 溶接ワイヤ(電極) 36 アーク 39 噴射ノズル 42 スパッタ 43 洗浄流体供給源

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電極と溶接箇所との間にアークを発生さ
    せ、トーチノズルから上記溶接箇所へシールドガスを供
    給して溶接を実施するアーク溶接装置において、 上記トーチノズルは、上記電極の側方に配設されるとと
    もに、溶接時にはシールドガス供給源に、非溶接時には
    洗浄流体供給源に選択的に接続可能に構成されたことを
    特徴とするアーク溶接装置。
  2. 【請求項2】 上記トーチノズルには、内壁へ洗浄流体
    を噴射させる噴射ノズルが配設された請求項1に記載の
    アーク溶接装置。
  3. 【請求項3】 上記トーチノズルは、可撓性材質にて構
    成された請求項1又は2に記載のアーク溶接装置。
  4. 【請求項4】 上記洗浄流体は、圧縮空気にスパッタ防
    止液を混合して構成される請求項1〜3のいずれかに記
    載のアーク溶接装置。
JP24126997A 1997-09-05 1997-09-05 アーク溶接装置 Withdrawn JPH1177314A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014036987A (ja) * 2012-08-17 2014-02-27 Disco Abrasive Syst Ltd レーザ加工装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014036987A (ja) * 2012-08-17 2014-02-27 Disco Abrasive Syst Ltd レーザ加工装置

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