JPH1182212A - 車両用燃料供給装置 - Google Patents

車両用燃料供給装置

Info

Publication number
JPH1182212A
JPH1182212A JP9239360A JP23936097A JPH1182212A JP H1182212 A JPH1182212 A JP H1182212A JP 9239360 A JP9239360 A JP 9239360A JP 23936097 A JP23936097 A JP 23936097A JP H1182212 A JPH1182212 A JP H1182212A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fuel
base
case
filter
filter case
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9239360A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichi Terada
恵一 寺田
Kaoru Okuda
かおる 奥田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Roki Co Ltd
Original Assignee
Toyo Roki Mfg Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Roki Mfg Co Ltd filed Critical Toyo Roki Mfg Co Ltd
Priority to JP9239360A priority Critical patent/JPH1182212A/ja
Publication of JPH1182212A publication Critical patent/JPH1182212A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D2201/00Details relating to filtering apparatus
    • B01D2201/50Means for dissipating electrostatic charges

Landscapes

  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 燃料漏れが起きにくく、静電気の発生の少な
い車両用燃料供給装置を提供する。 【解決手段】 燃料タンクTの上面に設けられた開口部
を閉じるベース10と、ベース10に支持され、フィル
タエレメント33を内部に収容する燃料フィルタ3のフ
ィルタケース30を燃料タンクT内部に備えた車両用燃
料供給装置Uにおいて、フィルタケース30を非導電性
樹脂で構成されるベース10とは別体に形成された複数
の導電性樹脂で構成されるケース要素31,32を組み
合わせて構成され、このフィルタケース30をベース1
0に爪301を利用して取り付ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車等の車両に用
いられる燃料供給装置に関する。
【0002】
【従来の技術】燃料タンク内に燃料供給ポンプ、燃料フ
ィルタ、レギュレータ等、燃料供給に必要な部品を集約
した車両用の燃料供給装置が知られている(例えば、米
国特許第5195494号公報参照 )。この種の装置
において、部品点数を減らして組み立て工数を削減する
ため、各部品の支持部材と燃料タンクの蓋とを兼用し、
さらには、燃料フィルタのケース蓋も燃料タンクの蓋で
兼用したものも提案されている(例えば、特開平8−1
21282号公報、特開平8−210212号公報参
照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、燃料フィルタ
のケースと燃料タンク蓋を兼用すると、フィルタケース
が破損しただけで燃料が燃料タンク外へ漏れ出す。ま
た、フィルタケースのように燃料と触れる部分は、静電
気の帯電を防止するために導電性の樹脂で形成する事が
望ましい。しかし導電性の樹脂は、強度が低いため燃料
タンク蓋と兼用する部分には使えない。
【0004】そこで本発明では、燃料タンク外への燃料
漏れ、及び、材料選択の自由度を高めた車両用燃料供給
装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】以下、本発明をその実施
の形態を示す図面に対応付けながら説明する。但し本発
明は図示の実施の形態に限定されない。
【0006】請求項1の発明では、燃料タンク(T)の
上面に設けられた開口部を閉じるベース(10)と、ベ
ース(10)から燃料タンク(T)の内部に吊り下げら
れ、内部にフィルタエレメント(33)を収容するフィ
ルタケース(30)とを備えた燃料供給装置(U)にお
いて、フィルタケース(30)がベース(10)とは別
体に形成された複数のケース要素(31,32)を組み
合わせて構成されることにより、上述した課題を解決す
る。
【0007】請求項2の発明では、請求項1の燃料供給
装置において、ケース要素(31,32)、または、ベ
ース(10)の何れか一方に凸部(301)を、他方に
凹部(102)をそれぞれ設け、凸部(301)と凹部
(102)を係合してフィルタケース(30)をベース
(10)に取り付けた。
【0008】請求項3の発明は、請求項1の燃料供給装
置において、ケース要素(31,32)をベース(1
0)に溶着した。
【0009】これら請求項1乃至請求項3の発明では、
フィルタケース(30)の上部が2重構造になっている
ので何らかの不具合によってケース要素(31)が破損
したり、ケース要素(31,32)に隙間ができても燃
料が燃料タンク(T)の外に漏れることはない。なお、
フィルタケース(30)に燃料タンク(T)の蓋として
の強度を与える必要がないので、フィルタケース(3
0)の材料として導電性樹脂を使用することができる。
【0010】請求項4の発明は、請求項1乃至請求項3
記載のいずれかの燃料供給装置(U)において、フィル
タケース(30)の上面とベース(10)の下面との間
に隙間(S)を設けた。この隙間(S)により、フィル
タケース(30)からベース(10)への振動の伝達が
阻止されて遮音性が向上する。
【0011】請求項5の発明は、請求項1乃至請求項3
記載のいずれかの燃料供給装置(U)において、ベース
(10)が非導電性の樹脂で構成され、フィルタケース
(30)が導電性の樹脂で構成されている。従って、フ
ィルタケース(30)が剛性の低い導電性樹脂で形成さ
れていても、ベース(10)が非導電性樹脂で構成され
ていることで燃料タンク蓋自体の強度は十分確保でき
る。またこの発明では、フィルタケース(30)の各ケ
ース要素(31,32)が導電性樹脂で製作されている
ため、燃料との接触面積を少なくでき、摩擦により発生
する静電気の低減、さらにはベース(10)に隣接して
導電性のフィルタケース(30)が配置されるので、ベ
ース(10)での静電気の帯電量の低減を図ることが可
能である。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を基に説明する。
【0013】図1〜図3は本発明の第1の実施形態を示
すものである。図1に示すように、燃料タンクTの上面
には開口部が設けられ、この開口部には支持部材1が装
着されている。支持部材1は、燃料タンクTの開口部分
の蓋の機能を兼ね合わせたベース10と、そのベース1
0から燃料タンクT内に吊下げられた挿入部11とを備
えている。
【0014】図2にも示したように、ベース10は非導
電性樹脂を素材として略円盤状に成形されている。ベー
ス10の外周には金属製のリテーナ12が取り付けら
れ、このリテーナ12の下側にはゴム等の弾性材料にて
構成されたリング状のシール材13が取り付けられてい
る。リテーナ12およびシール材13を貫いて形成され
たボルト孔17にボルト(不図示)を装着し、そのボル
トを燃料タンクTに設けられた雌ねじにねじ込むことに
より、ベース10が燃料タンクTの上面に固定される。
ベース10の上面には燃料取出口15が形成されてい
る。この燃料取出口15は不図示のホースを介して車両
の燃料噴射装置に接続される。
【0015】挿入部11には、燃料ポンプ2および燃料
フィルタ3がそれぞれ設けられている。すなわち、挿入
部11の下端には円筒部11aが設けられ、その円筒部
11aには燃料ポンプ2が取り付けられている。燃料ポ
ンプ2の下面には吸込口21が設けられ、その吸込口2
1には配管22を介してサクションフィルタ20が取り
付けられている。
【0016】燃料フィルタ3は、フィルタケース30
と、そのフィルタケース30の内部に収容されるフィル
タエレメント33とを備えている。フィルタケース30
は、円筒部11aとは別体として製造されたケース蓋3
1と、円筒部11aと一体に射出成形されたケース本体
32とを備えている。これらケース蓋31およびケース
本体32はいずれも導電性樹脂にて形成されている。フ
ィルタエレメント33は、例えば、濾紙を多重に折り曲
げて構成されている。ケース本体32にフィルタエレメ
ント33が収容された後、ケース蓋31の下面31aと
ケース本体32の上面32aとが互いに溶着されてフィ
ルタケース30が構成される。
【0017】フィルタケース30には燃料入口34aお
よび燃料出口34bがそれぞれ設けられる。燃料入口3
4aは、燃料ポンプ2の吐出口23とホース24を介し
て接続される。従って、燃料タンクTに蓄えられた燃料
はサクションフィルタ20を介して燃料ポンプ2に吸い
込まれ、燃料ポンプ2からホース24を通過してフィル
タエレメント33の上部に送り込まれる。そして、フィ
ルタエレメント33を通過した燃料は、フィルタケース
30のケース本体32およびケース蓋31の両者に亘っ
て形成された燃料流路34cを介して燃料出口34bに
導かれる。
【0018】図1から明らかなように、フィルタケース
30の下方にはプレッシャレギュレータ4が接続され
る。このプレッシャレギュレータ4により燃料フィルタ
3を経て車両の燃料噴射装置へと送られる燃料の圧力が
所定値に制限される。なお、プレッシャレギュレータ4
による圧力調整過程で発生した余剰燃料は、プレッシャ
レギュレータ4から燃料タンクTの内底面に向けて下向
きに排出される。
【0019】図2および図3に示したように、ベース1
0の下面にはフィルタケース30を取り囲むようにリブ
14が設けられ、このリブ14には複数の孔(凹部)1
02が設けられる。ケース本体32の上端外周部には、
リブ14の孔102に対応して複数の爪(凸部)301
が設けられる。フィルタケース30のケース蓋31をリ
ブ14にて囲まれた空間に差し込んで爪301と孔10
2とを互いに係合させることにより、フィルタケース3
0がベース10に取り付けられ、それにより挿入部11
の全体がベース10の下面に吊下げ支持される。
【0020】燃料フィルタ3の燃料出口34bはベース
10内に設けられた燃料流路16の接続口16aと嵌合
する。これにより、燃料ポンプ2からホース24、燃料
フィルタ3、燃料流路34c、16を介して燃料取出口
15に至る燃料の供給経路が構成される。なお、燃料出
口34bと燃料流路16との間には、両者の接合部分で
の燃料漏れを防止するためにOリング19がはめ込まれ
る。
【0021】図3に示したように、ベース10の上面に
は、燃料タンクT内の燃料ポンプ2等の電気部品とタン
ク外の制御回路等とを電気的に接続するための結線部1
8が設けられている。この結線部18は、雌型のハウジ
ング181の内部に複数の端子182を装着して構成さ
れている。端子182の少なくとも1つは燃料ポンプ2
等の電気部品を車両の接地電極(例えばボディ)と接続
するために設けられている。
【0022】以上の構成の装置によれば、フィルターケ
ース30が導電性樹脂にて構成されているため、フィル
タケース30を燃料ポンプ2等の接地側と結線すれば、
燃料とフィルタケース30との摩擦で発生した電荷を端
子182を介して車両の接地電極へと逃がすことができ
る。
【0023】図4及び図5は本発明の第2の実施形態を
示している。但し、図4及び図5において、図1〜図3
の実施形態との共通部分には同一符号を付し、それらに
ついての説明は省略する。
【0024】図4及び図5の燃料供給装置は、ケース蓋
31の下面31aとケース本体32の上面32aとを溶
着した後に、ケース蓋31をベース10の下面側に溶着
して燃料フィルタ3をベース10に取り付けている点で
上述した第1の実施形態と異なっている。フィルタケー
ス30とベース10との溶着個所は適宜変更してよい
が、燃料フィルタ3の燃料出口34bとベース10の燃
料流路16の接続口16aとの突き合わせ部分における
燃料漏れを防止するため、燃料出口34bの外周はその
全周に亘って溶着される。さらに、ケース蓋31の上面
には凸部311が設けられ、その上面とベース10とが
併せて溶着される。
【0025】この実施形態においても、ベース10とフ
ィルタケース30を別体に設けているので、フィルタケ
ース30が何らかの理由によって破損した場合であって
も、ベース10により燃料タンクTの密封性が確保され
て燃料の漏れが防がれる。
【0026】また、フィルタケース30の上面とベース
10の内壁との間には隙間Sが設けられている。この隙
間Sにより遮音性が向上する。
【0027】すなわち、燃料ポンプ2が燃料を吐出する
とき、燃料が脈動し、この脈動によりフィルタケース3
0が周期的に叩かれて振動が発生する。この振動がベー
ス10に伝わると燃料タンクT外に騒音として漏れてし
まう。しかし、前述したようにフィルタケース30の上
面とベース10との間に隙間Sを設ければ、フィルタケ
ース30の振動がベース10に伝達することを阻止で
き、その結果遮音性を向上させることができる。なお、
隙間Sに吸音材や断熱材を装着してもよい。
【0028】本発明は以上の実施形態に限らず、種々の
形態にて実施可能である。例えば、プレッシャレギュレ
ータは燃料タンクTの外部に配置してもよい。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように各請求項記載の発明
により次に述べる効果を得ることができる。
【0030】請求項1乃至請求項3記載の発明では、フ
ィルタのケースがたとえ破損してもケースの上側には別
部材のベースが存在しているので、燃料漏れを起こすこ
とがない。また、燃料フィルタの上部が二重構造となっ
ているので、フィルタで発生したノイズが外部に漏れに
くく、遮音性が向上する。さらに、ベースとフィルタケ
ースを別体として設けているのでベースとフィルタケー
スの材料の選択の自由度が増し、それぞれに適した材料
を使用できる。
【0031】請求項4記載の発明では、燃料の脈動によ
りフィルタケースが叩かれて発生する振動を隙間におい
て遮断し、更に遮音性の向上を図ることが可能となる。
【0032】請求項5記載の発明では、ベースを非導電
性樹脂、フィルタケースを導電性樹脂とすることによ
り、ベースの強度を高く維持できると共に、フィルタケ
ース内で発生する静電気を外部に逃がすことができ、さ
らにはフィルタケースに隣接するベースの帯電量の上昇
も抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態に係る燃料供給装置の
側面図。
【図2】図1の燃料供給装置を図3のII−II線に沿って
断面視した状態を示す図。
【図3】図1の燃料供給装置を上面側からみたときの主
要部の配置を示す図。
【図4】本発明の第2の実施形態に係る燃料供給装置の
一部断面側面図。
【図5】第2の実施形態のの燃料供給装置を図4とは別
の方向からみた一部断面側面図。
【図6】第2の実施形態の燃料供給装置の平面図。
【符号の説明】
1 支持部材 2 燃料供給ポンプ 3 燃料フィルタ 4 プレッシャレギュレータ 10 ベース 11 挿入部 14 リブ 30 フィルタケース 31 ケース蓋(ケース要素) 32 ケース本体(ケース要素) 102 孔(凹部) 301 爪(凸部) U 燃料供給装置 T 燃料タンク S 隙間

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 燃料タンクの上面に設けられた開口部を
    閉じるベースと、前記ベースから前記燃料タンクの内部
    に吊り下げられ、内部にフィルタエレメントを収容する
    フィルタケースとを備えた車両用燃料供給装置におい
    て、 前記フィルタケースが前記ベースとは別体に形成された
    複数のケース要素を組み合わせて構成されていることを
    特徴とする車両用燃料供給装置。
  2. 【請求項2】 前記ケース要素、または、前記ベースの
    何れか一方に凸部を、他方に凹部をそれぞれ設け、前記
    凸部と前記凹部を係合して前記フィルタケースを前記ベ
    ースに取り付けたことを特徴とする請求項1記載の車両
    用燃料供給装置。
  3. 【請求項3】 前記ケース要素を前記ベースに溶着した
    ことを特徴とする請求項1記載の車両用燃料供給装置。
  4. 【請求項4】 前記フィルタケースの上面と前記ベース
    の下面との間に隙間を設けたことを特徴とする請求項1
    乃至請求項3のいずれかに記載の車両用燃料供給装置。
  5. 【請求項5】 前記ベースが非導電性の樹脂で構成さ
    れ、前記フィルタケースが導電性の樹脂で構成されてい
    ることを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに
    記載の車両用燃料供給装置
JP9239360A 1997-09-04 1997-09-04 車両用燃料供給装置 Pending JPH1182212A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9239360A JPH1182212A (ja) 1997-09-04 1997-09-04 車両用燃料供給装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9239360A JPH1182212A (ja) 1997-09-04 1997-09-04 車両用燃料供給装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1182212A true JPH1182212A (ja) 1999-03-26

Family

ID=17043609

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9239360A Pending JPH1182212A (ja) 1997-09-04 1997-09-04 車両用燃料供給装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1182212A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010047475A (ko) * 1999-11-20 2001-06-15 이계안 자동차용 연료필터 하우징

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010047475A (ko) * 1999-11-20 2001-06-15 이계안 자동차용 연료필터 하우징

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5785032A (en) Fuel supply system
US6123521A (en) Fuel supply system having a pump with a resiliently mounted filter
EP0754852B1 (en) In-tank fuel pump apparatus having improved structure for dissipating electrostatic charges
EP0965747B1 (en) Fuel supply apparatus
US8297260B2 (en) Fuel supply system
KR101940182B1 (ko) 연료 필터
US6156201A (en) Fuel filter with return path for reducing electrical charge buildup
JP3834797B2 (ja) インタンク式燃料ポンプ装置
JP3956533B2 (ja) 燃料濾過装置
KR20000068065A (ko) 연료 공급 장치의 본체에 유닛을 지지하기 위한 고정 장치
JP3822864B2 (ja) 燃料タンクのアース構造
KR100663814B1 (ko) 연료 공급 장치
JP2006177360A (ja) 自動車燃料システムのための燃料フランジ組立体
JPH1182212A (ja) 車両用燃料供給装置
JP3693141B2 (ja) インタンク式燃料ポンプ装置
JP4412349B2 (ja) 燃料供給装置
JP3994929B2 (ja) ポンプモジュール
JP4135189B2 (ja) インタンク式燃料ポンプ装置
EP1452725B1 (en) Fuel supplying apparatus
WO2019188032A1 (ja) 燃料供給装置
JP2004138010A (ja) ポンプモジュール保護構造
JP2003193926A (ja) 燃料供給装置
JPH1130162A (ja) 燃料供給装置
JP2021085386A (ja) 燃料フィルタ
JP2007255192A (ja) 燃料フィルタ及び燃料供給装置