JPH1182396A - 立軸横転装置 - Google Patents
立軸横転装置Info
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- JPH1182396A JPH1182396A JP9251276A JP25127697A JPH1182396A JP H1182396 A JPH1182396 A JP H1182396A JP 9251276 A JP9251276 A JP 9251276A JP 25127697 A JP25127697 A JP 25127697A JP H1182396 A JPH1182396 A JP H1182396A
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Abstract
望の方向に、かつ少ない労力で安全に横転可能とする立
軸の横転装置を提供する。 【解決手段】 軸心をほぼ鉛直に設置された立軸を横転
させる立軸横転装置において、 前記立軸の下端に連結
される接続金具と、該接続金具に前記立軸の軸心に直角
方向に貫通して取付けられた支持軸と、該支持軸を鉛直
方向に案内するガイド部を有し、台板等の基礎部材に固
定された支持板と、前記立軸の鉛直下方向への移動によ
って該立軸の重量が負荷され、該重量により該立軸を傾
動方向に付勢する揺動機構とを備える。
Description
設された立軸を横転させる立軸横転装置に関する。
ンプの回転軸等、ほぼ鉛直に立設された立軸を横転させ
るにあたっては、従来、図8の(A)に示すように、立
軸21の上端にねじ込まれたアイボルト22にクレーン
(不図示)のフック24に吊下されたロープ23を架け
て鉛直に吊り下げる。次いで同図(B)に示されるよう
に、盤木25上に載置された柔軟材26上に立軸21の
下端を載せ、フック24を下げて、該立軸21を横転さ
せる。
あっては、該立軸21をフック24及びロープ23で吊
り下げ、フック24を下げているので、特に大重量の立
軸21の場合には、フック24と柔軟材26の立軸21
の下端が当接する位置との関係から、立軸21を所望の
横転方向に横転できない場合が生じ易く、また立軸21
が不安定な状態で吊り下げられるため、これの下端が障
害物に衝突して損傷を受け易い、等の問題点がある。
軸を正しく所望の方向に、かつ少ない労力で安全に横転
可能とする立軸の横転装置を提供することを目的とす
る。
決するため、軸心をほぼ鉛直に設置された立軸の下端に
連結される接続金具と、該接続金具に前記立軸の軸心に
直角方向に貫通して取付けられた支持軸と、該支持軸を
鉛直方向に案内するガイド部を有し、台板等の基礎部材
に固定された支持板と、前記立軸の鉛直下方向への移動
によって該立軸の重量が負荷され、該重量により該立軸
を傾動方向に付勢する揺動機構とを備えたことを特徴と
する立軸横転装置を提案する。尚、前記揺動機構は、後
記実施形態においては、前記支持軸を前記ガイド部に沿
って下降させ接触金具の下端を支持板の支点に揺動可能
に支持された揺動台に当接させて立軸の重量を前記当接
部を介して揺動台に負荷させると、該重量により該揺動
台は前記支持板から前記当接部までの距離をアームとし
て支点廻りに回転し、接触金具を支持軸の廻りに揺動台
の回転と同一方向に回軸するように押すように構成され
ているが、これのみに限定される事なく、前記立軸の鉛
直下方向への移動によって該立軸の重量が負荷され、該
重量により該立軸を傾動方向に付勢するものであれば、
特に限定されない。
具をねじ込み等により連結し、該接続金具に立軸に直角
方向に支持軸を挿通し、該支持軸を支持板の鉛直方向ガ
イド部に嵌合する。次いで、前記支持軸を前記ガイド部
に沿って下降させ接触金具の下端を支持板の支点に揺動
可能に支持された揺動台に当接させて立軸の重量を前記
当接部を介して揺動台に負荷させると、該重量により該
揺動台は前記支持板から前記当接部までの距離をアーム
として支点廻りに回転し、接触金具を支持軸の廻りに揺
動台の回転と同一方向に回軸するように押す。これによ
って接続金具及びこれに固定された立軸は前記支持軸の
廻りに、前記揺動台の回転と同一方向に回転せしめら
れ、立軸は上記の方向に横転せしめられる。
重量によって揺動台の回転方向に確実に横転させること
ができ、図8に示す従来手段のように大きな労力を必要
とせず、所望の方向に立軸を横転させることが可能とな
る。
適な実施形態を例示的に詳しく説明する。但しこの実施
形態に記載されている構成部品の寸法、材質、形状、そ
の相対的配置等は特に特定的な記載がないかぎりは、こ
の発明の範囲をそれに限定する趣旨ではなく、単なる説
明例にすぎない。
置の正面及び要部断面図、図2は図1のA矢視図(平面
図)、図3は図1のB矢視図(側面図)、図4は図1の
C−C線断面図、図5は図1のD−D線断面図、図6は
図2のE−E線断面図、図7は前記実施形態における立
軸の横転要領を示す外観図である。
立軸21の下端に捩じ込まれた接続金具、1aはそのね
じ部である。2は支持軸である。該支持軸2は、図5に
示すように、その中央部が前記接続金具1の下部に圧挿
された軸受5に、前記立軸21の軸心21aに直角方向
にかつ該接続金具1と相対回転可能に嵌合されている。
(4個以上でも可)レベリングパッド17を介して支持
されている。18は前記台板の上面の四隅に設けられた
吊上用アイボルトである。3は2枚の支持板で、前記接
続金具1の両側にこれを挟むように配置されるととも
に、下端部を前記台板16の上面に固定されている。
1及び図5に示すように、立軸21の軸方向(鉛直方
向)に切欠き4、4が形成されている。図5に示すよう
に、該切欠き4、4にはブッシュ6、6が外周を切欠き
4、4に回転可能に嵌合され、該ブッシュ6、6に前記
支持軸2の両端が圧入されている。従って前記接続金具
1は前記支持軸2の廻りに回転可能に装着されることと
なる。
れた揺動台である。該揺動台7は、図4に示すように、
支持板3、3に圧入された軸8の中央部に軸受11を介
して相対回転可能に支持されている。12は前記軸12
を支持板3に固定するためのキープレートである。また
該揺動台7には、図1に示すように、前記軸8を支持す
るボス部7bから前記立軸21の軸心21aの方向つま
り、水平方向に延びる水平腕部7cが形成されており、
前記軸8の中心、即ち該揺動台7の揺動の支点7aから
距離Sの位置において該腕部7cの上面に前記接続金具
1の下面が当接するようになっている。
の下部と前記台板16の中央部に取付けられた支持ボル
ト10との間に介装され、前記揺動台7が揺動したとき
立軸21の重量が接続金具1を介して該ばね9に加わる
ようになっている。また前記揺動台7の垂直腕部7dは
前記接続金具1の側面に当接可能とされている。13は
該垂直腕部7dの接続金具1側への回転量を調整する調
整ボルトで、前記支持板3、3間に架設された支え板3
aに取付けられている。
右に支持板3、3に設けられた支持軸2嵌合用の切欠き
4の上部に貫通され、立軸21の支持板3、3からの抜
け出しを防止するものである。15は該安全ピン14を
固定するための固定用ボルトである。
て立軸を横転する際の動作につき説明する。先ず横転対
象の立軸21の下端に、軸受5が圧入された接続金具1
をねじ込んだ後、軸受5の内周に支持軸2を挿入し、さ
らに該支持軸2の両端にブッシュ6、6をボルト6a、
6aにて固定する。
支持軸2を取付けた立軸21を、前記調整ボルト13に
より水平方向の向きを調整された揺動台7の案内面7e
をガイドにして、支持軸2の両端のブッシュ6、6の外
周を支持板3、3の垂直方向の切欠き4、4に嵌合して
該切り抜き4、4内を下降させ、揺動台7の水平腕部7
cの上部に当接させる。
に安全ピン14を挿入し固定ボルト15で該安全ピン1
4を固定する。これにより支持軸2、接続金具1及び立
軸21の支持板3、3からの抜け出しが阻止される。
1の重量により揺動台7の水平腕部7cを介してばね9
が圧縮される。これによって揺動台7は軸8の廻りに図
1において距離Sをアームとして時計方向に回転し、こ
れとともに、立軸21が固定された接続された接続金具
1は揺動台7の垂直上部7dによって図1の右方に押さ
れ、支持軸2の廻りに時計方向に回転し、該立軸21は
図1の右方に倒される。
1を確実に揺動台7の回転方向、つまりこの実施形態の
ように立軸21への接続金具1を揺動台7の支点である
軸8の右側に配置すれば立軸21は右方向に横転させる
ことができる。
用いて立軸21を横転させた後、クレーン(不図示)に
吊下して振れ計測用ローラ台30上に運搬するまでの過
程を示す。図7において、24はクレーンのフック、2
3はロープ、22はアイボルト、27はチェーンブロッ
ク、28は運搬用のワイヤ、29は布製スリングであ
る。図7において(A)が横転前にこの実施形態に係る
横転装置を取付けたとき、(B)が立軸21を横転させ
たとき、(C)が横転させた立軸21を運搬するときを
夫々示す。
を接続金具を介してこれの軸心に垂直方向に設けられた
支持軸に支持して支持板の鉛直方向ガイド部に沿って下
降させ、立軸の重量によって支持板に回転可能に支持さ
れた揺動台を押圧しこれを回転させるので、立軸を揺動
台の回転方向と同一方向に確実に横転させることができ
る。
横転させるので、大きな労力を必要とせず、かつ周辺の
部材に損傷を与えることなく立軸を確実に所望の方向に
横転させることができる。
び要部断面を示す図である。
観図である。
る。
Claims (1)
- 【請求項1】 軸心をほぼ鉛直に設置された立軸を横転
させる立軸横転装置において、 前記立軸の下端に連結される接続金具と、 該接続金具に前記立軸の軸心に直角方向に貫通して取付
けられた支持軸と、 該支持軸を鉛直方向に案内するガイド部を有し、台板等
の基礎部材に固定された支持板と、 前記立軸の鉛直下方向への移動によって該立軸の重量が
負荷され、該重量により該立軸を傾動方向に付勢する揺
動機構とを備えたことを特徴とする立軸横転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25127697A JP3664859B2 (ja) | 1997-09-01 | 1997-09-01 | 立軸横転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25127697A JP3664859B2 (ja) | 1997-09-01 | 1997-09-01 | 立軸横転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1182396A true JPH1182396A (ja) | 1999-03-26 |
| JP3664859B2 JP3664859B2 (ja) | 2005-06-29 |
Family
ID=17220396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25127697A Expired - Lifetime JP3664859B2 (ja) | 1997-09-01 | 1997-09-01 | 立軸横転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3664859B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105927593A (zh) * | 2016-04-29 | 2016-09-07 | 沈阳透平机械股份有限公司 | 单侧固定可旋绕的超大型离心压缩机叶轮立式装配装置 |
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-
1997
- 1997-09-01 JP JP25127697A patent/JP3664859B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| CN105927593B (zh) * | 2016-04-29 | 2019-05-31 | 沈阳透平机械股份有限公司 | 单侧固定可旋绕的超大型离心压缩机叶轮立式装配装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3664859B2 (ja) | 2005-06-29 |
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