JPH1185228A - プログラマブルコントローラとプログラミング用端末とを具えるシーケンスコントロールシステム - Google Patents

プログラマブルコントローラとプログラミング用端末とを具えるシーケンスコントロールシステム

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JPH1185228A
JPH1185228A JP9236962A JP23696297A JPH1185228A JP H1185228 A JPH1185228 A JP H1185228A JP 9236962 A JP9236962 A JP 9236962A JP 23696297 A JP23696297 A JP 23696297A JP H1185228 A JPH1185228 A JP H1185228A
Authority
JP
Japan
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programming terminal
programmable controller
sequence control
control system
receiving means
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Application number
JP9236962A
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English (en)
Inventor
Yukio Saegusa
幸夫 三枝
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Bridgestone Corp
Original Assignee
Bridgestone Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 プログラマブルコントローラとプログラミン
グ用端末とを有するシーケンスコントロールシステムに
おいて、プログラマブルコントローラとプログラミング
用端末との間での信号の伝送を行なうためのケーブルを
省略する。 【解決手段】 プログラマブルコントローラ11-1〜11-N
に無線送受信装置15-1〜15-Nを接続するとともにプログ
ラミング用端末21にも無線送受信装置26を接続し、これ
らの間で信号を無線で伝送するように構成する。この結
果、プログラマブルコントローラとプログラミング用端
末との間の移動の自由度が向上するとともに従来のよう
にケーブルを接続し直すという面倒な作業が必要でなく
なり、作業性がさらに向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シーケンスコント
ロールシステム、特にプログラマブルコントローラと、
このプログラマブルコントローラに対するプログラミン
グを行なうためのプログラミング用端末とを具え、こら
らプログラマブルコントローラとプログラミング用端末
との間の信号の伝送を無線で行なうようにしたシーケン
スコントロールシステムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】上述したようにプログラマブルコントロ
ーラと、プログラミング用端末とを具えるシーケンスコ
ントロールシステムは各種工場において広く採用されて
いる。ここで、プログラマブルコントローラはプログラ
マブルロジックコントローラ(PLC) やプログラマブルシ
ーケンスコントローラ(PSC) やプロセスコントローラ(P
rC) などの各種の名称が使用されているが、本明細書に
おいては、これらを含めた最も広い概念を表すものとし
てプログラマブルコントローラと呼び、以下簡単のため
Programmable Controller の頭文字を取ってPCとも称
することにする。また、プログラミング用端末をProgra
mming Terminalの頭文字を取ってPTと略称する
【0003】このようなシーケンスコントロールシステ
ムを実際に運用するに当たっては、PCを製造設備の近
傍に配置しておき、そのメモリに予め格納されたプログ
ラムデータに基づいて制御信号を作成し、これによって
製造設備の制御を行っている。このようにPCのメモリ
にプログラムデータを格納したり、既に格納したプログ
ラムデータを変更したり、修正したりするとともにPC
の動作をモニタして調整を行ったり動作の確認を行った
りするために、プログラミング用端末をケーブルによっ
てPCに接続している。この場合、特に大型の設備にお
いては複数台のPCを使用しているが、その各々にPT
を設けたのでは、設備費用が嵩むとともに能率が悪いの
で、1台のPTを複数のPCに対して共通に使用するよ
うにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したプログラマブ
ルコントローラおよびプログラミング用端末を用いるシ
ーケンスコントロールシステムでは、プログラマブルコ
ントローラでプログラムデータの設定、変更、修正や当
該プログラマブルコントローラの動作状況のモニタを行
なうために、プログラミング用端末をプログラマブルコ
ントローラにケーブルで接続しているが、ケーブルの長
さには制限があり、プログラミング用端末を設置する場
所の範囲に制限があった。また、ケーブルで接続されて
いるので、プログラミング用端末を自由に移動させるこ
とができないので、通常はプログラミング用端末を操作
する作業員と、プログラマブルコントローラが設置され
ている現場を確認する作業員との2名の作業員が必要で
あった。
【0005】さらに、複数のプログラマブルコントロー
ラを配置する場合には、各プログラマブルコントローラ
とプログラミング用端末とをケーブルによって接続し直
す作業が必要となるため、多大の作業工数が掛かり、作
業能率がきわめて低いという欠点があった。特にトレー
ン設備のような大型の設備では、プログラマブルコント
ローラの台数が多いとともにプログラマブルコントロー
ラが配置されている場所とプログラミング用端末が配置
されている場所との距離が長くなる傾向があり、各プロ
グラマブルコントローラに対してケーブルを接続し直す
作業は特に面倒となる欠点があった。また、設備の試運
転時およびトラブルが発生したときに、プログラミング
用端末にケーブルが接続されているため、その移動に制
限があり、特に大型の設備では業務を阻害してしまうこ
とになる。
【0006】本発明の目的は上述した欠点を解消し、プ
ログラミング用端末をプログラマブルコントローラに対
して自由に移動させることができ、複数のプログラマブ
ルコントローラを使用する場合にもケーブルを接続し直
す作業を必要とせず、作業能率を向上することができる
シーケンスコントロールシステムを提供しようとするも
のである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上述した目的を
達成するために、メモリを具え、このメモリに格納され
ているプログラムデータに基づいて被制御対象に対する
制御信号を作成して出力するプログラマブルコントロー
ラと、前記プログラマブルコントローラのメモリに格納
されるプログラムデータの作成、修正、変更、チェック
などを行なう機能を有するプログラミング用端末とを無
線通信によって接続したことを特徴とするものである。
【0008】このような本発明によるシーケンスコント
ロールシステムにおいて、プログラマブルコントローラ
とプログラミング用端末とを1:1の関係で設置する場
合には、プログラマブルコントローラに無線送受信手段
を設けるとともにプログラミング用端末に無線送受信手
段を設け、これらの無線送受信手段の間で信号を無線伝
送するように構成することができる。また、プログラマ
ブルコントローラとプログラミング用端末とをN:1
(Nは2以上の整数)の関係で設置する場合には、複数
のプログラマブルコントローラの各々に無線送受信手段
を設けるとともにプログラミング用端末に無線送受信手
段を設け、複数のプログラマブルコントローラの各々
を、例えば伝送信号の周波数を相違させることによって
識別しながら所定のプログラマブルコントローラとプロ
グラミング用端末との間で無線通信によって信号の伝送
を行なうように構成することができる。或いはまた、複
数のプログラマブルコントローラをネットワークで結合
するとともにこのネットワークに共通の無線送受信手段
を結合し、プログラミング用端末に接続した無線送受信
手段との間で信号の無線伝送を行なうように構成するこ
ともできる。この場合、複数のプログラマブルコントロ
ーラを識別するためには伝送信号に識別コードを付加す
ることができる。さらに、プログラマブルコントローラ
に専用のプログラミング用端末をケーブルを介して接続
し、この専用のプログラミング用端末に無線送受信手段
を接続してプログラミング用端末に接続した無線送受信
手段との間で信号の無線伝送を行なうように構成するこ
ともできる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明によるシーケンスコ
ントロールシステムの一実施例の構成を示す線図であ
り、本例ではプログラマブルコントローラとプログラミ
ング用端末とを1:1の関係で配置したものである。プ
ログラマブルコントローラ(PC)11は、中央処理装置
(CPU)11およびメモリ12を有し、メモリに格納され
たプログラムデータに基づいて制御信号を作成し、これ
を被制御装置14へ供給してその動作を制御するように構
成する。また、プログラミング用端末(PT)21は中央
制御装置(CPU)22、メモリ23、キーボード24および
ディスプレイ25を具えている。このようなPC11および
PT21の構成は従来のものと同一である。本発明におい
ては、PC11に無線送受信装置15およびアンテナ16を含
む無線送受信手段を接続するともにPT21にも無線送受
信装置26およびアンテナ27を含む無線送受信手段を接続
する。これらの無線送受信装置15および26は、電波また
は光によって信号の伝送を行なう送受信回路およびPC
11およびPT21で作成された送信すべき信号を変調する
とともに受信した信号をPCおよびPTで取り扱える信
号に復調する変復調回路を含むものである。
【0010】このようなシーケンスコントロールシステ
ムを運用するに際しては、PC11のメモリ13にプログラ
ムデータを格納したり、既に格納したプログラムデータ
を変更したり、修正したりするとともにPCの動作をモ
ニタして調整を行ったり動作の確認を行ったりするため
にPT21とPC11との間で信号の伝送を行なう必要があ
るが、図1に示すように、PC11に接続した無線送受信
装置15およびアンテナ16と、PT21に接続した無線送受
信装置26およびアンテナ27とによって無線伝送を行なう
ので、従来のようにPC11とPT21との間をケーブルで
接続する必要がない。したがってPT21をPC11に対し
て自由に移動することができ、従来のようにケーブルの
長さによって移動範囲が制限されるようなことがなくな
る。また、PC11および被制御装置14の動作の確認作業
を行なう場合、無線送受信手段を接続したPT21をPC
11の近くまで携帯して行けるので、一人の作業員が確認
作業を行なうことができる。
【0011】図2は本発明によるシーケンスコントロー
ルシステムの第2の実施例の構成を示す線図であり、本
例ではプログラマブルコントローラとプログラミング用
端末とをN:1(Nは2以上の整数)の関係で配置した
ものである。本例では、複数のプログラマブルコントロ
ーラ11-1〜11-Nの各々に無線送受信装置15-1〜15-Nおよ
びアンテナ16-1〜16-Nを接続する。プログラミング用端
末側の構成は図1に示した第1の実施例と同様であり、
プログラミング用端末21に無線送受信装置26およびアン
テナ27を接続する。本例では複数のPCの識別を行なう
必要があるので、信号の伝送を行なうに際して搬送周波
数を各PC毎に相違させるように無線送受信装置26を構
成している。すなわち、第1のPC11-1に対して信号の
伝送を行なう場合には、第1の搬送周波数f1を使用し、
第2のPC11-2に対して信号の伝送を行なう場合には第
2の搬送周波数f2を使用し、第N番目のPC11-Nとの間
で信号の伝送を行なう場合には搬送周波数 fN を使用す
るように、搬送周波数の切換えを行なうようにしてい
る。したがって、各PCは自己に割り当てられた搬送周
波数の信号を受信するときだけ信号の伝送を行えば良
い。本例のように複数のプログラマブルコントローラ11
-1〜11-Nを使用する場合にも上述した第1の実施例と同
様の効果が得られる他に、これらのプログラマブルコン
トローラとプログラミング用端末21との間でケーブルの
接続を切換える必要がなくなるので、従来に比べて作業
性が著しく向上することになる。
【0012】図3は本発明によるシーケンスコントロー
ルシステムの第3の実施例を示す線図であり、本例でも
第2の実施例と同様にプログラマブルコントローラとプ
ログラミング用端末とをN:1(Nは2以上の整数)の
関係で配置したものである。本例では、複数のプログラ
マブルコントローラ11-1〜11-Nの各々に無線送受信手段
を接続せず、これらのプログラマブルコントローラをバ
スライン31に接続してネットワークを構成する。このネ
ットワークのバスライン31には無線送受信装置15および
アンテナ16をも接続する。プログラミング用端末側の構
成は前例と同様であり、プログラミング用端末21に無線
送受信装置26およびアンテナ27を接続する。
【0013】本例では、複数のプログラマブルコントロ
ーラ11-1〜11-Nを識別するために、プログラミング用端
末21から送信される信号に所定の識別コードを付加する
ようにしている。したがって、各プログラマブルコント
ローラ11-1〜11-Nは自己に指定された識別コードが付加
された信号のみを受信するようにしている。また、プロ
グラマブルコントローラ側からプログラミング用端末側
に信号を伝送する場合にもプログラマブルコントローラ
は自己に割り当てられた識別コードを付加する。これに
よってプログラミング用端末21はどのプログラマブルコ
ントローラ11-1〜11-Nからの信号であるのかを識別する
ことができる。伝送信号にこのような識別コードを付加
することによって、プログラミング用端末21と複数のプ
ログラマブルコントローラ11-1〜11-Nとの間で時分割的
な信号の伝送が可能となり、1台のプログラミング用端
末と複数のプログラマブルコントローラとの間でほぼ同
時に信号の伝送を行なうことができる。
【0014】図4は本発明によるシーケンスコントロー
ルシステムの第4の実施例の構成を示す線図であり、本
例は第1の実施例と同様に、プログラマブルコントロー
ラとプログラミング用端末とを1:1の関係で配置した
ものである。本例においては、プログラマブルコントロ
ーラ11にケーブル32を介して専用のプログラミング用端
末33を接続し、この専用プログラミング用端末に無線送
受信装置15およびアンテナ16を接続する。プログラミン
グ用端末側の構成は、第1の実施例と同様であり、プロ
グラミング用端末21に無線送受信装置26およびアンテナ
27を接続する。本例では、専用プログラミング用端末33
はプログラミング用端末21のリモート端末として動作
し、プログラミング用端末から送信される信号を専用プ
ログラミング用端末を介してプログラマブルコントロー
ラ11へ供給することができる。また、専用プログラミン
グ用端末33は操作して作業をすることもできるので、例
えば何らの事情によってプログラミング用端末21を使用
できない場合にも最小限の作業を実行することができ
る。専用のプログラミング用端末33はプログラミング用
端末21と同じ構成のものとしても良いが、より一層簡単
な構成のものとするのが好適である。
【0015】本発明は上述した実施例にのみ限定される
ものではなく、幾多の変更や変形が可能である。例え
ば、上述した第2の実施例において、第3の実施例と同
様に各プログラマブルコントローラを識別する識別コー
ドを伝送信号に付加することもでき、この場合には搬送
周波数をプログラマブルコントローラ毎に相違させる必
要はないとともにプログラミング用端末と複数のプログ
ラマブルコントローラとの間で時分割伝送を行なうこと
もできる。さらに、第2の実施例において、プログラミ
ング用端末に接続された無線送受信装置を、複数の搬送
周波数の異なる信号を同時に送受信できるように構成す
ることもでき、この場合には時分割伝送を行なうことな
く、プログラミング用端末と複数のプログラマブルコン
トローラとの間で同時伝送を行なうことができる。
【0016】
【発明の効果】上述したように本発明によるシーケンス
コントロールシステムによれば、プログラマブルコント
ローラとプログラミング用端末との間を無線接続したの
で、従来のようにこれらの間をケーブルで接続した場合
に比べて自由は移動が可能となり、例えばプログラマブ
ルコントローラとそれによって制御される設備の近傍で
プログラミング用端末を操作することができるようにな
り、作業性が向上する。また、複数のプログラマブルコ
ントローラを使用する場合にも、従来のようにケーブル
の接続を切換えるというきわめて面倒は作業を必要とし
ないので、作業性はさらに向上することになる。また、
無線送受信手段とプログラマブルコントローラおよびプ
ログラミング用端末との間の通信プロトコルは、従来の
ケーブルを使用していた場合の通信プロトコルと同じで
あるので、プログラマブルコントローラおよびプログラ
ミング用端末のプログラムの変更は全く必要がない利点
もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明によるシーケンスコントロール
システムの第1の実施例の構成を示す線図である。
【図2】図2は、本発明によるシーケンスコントロール
システムの第2の実施例の構成を示す線図である。
【図3】図3は、本発明によるシーケンスコントロール
システムの第3の実施例の構成を示す線図である。
【図4】図4は、本発明によるシーケンスコントロール
システムの第4の実施例の構成を示す線図である。
【符号の説明】
11, 11-1〜11-N プログラマブルコントローラ 12 中央制御装置 13 メモリ 14 被制御装置 15, 26 無線送受信装置 16, 27 アンテナ 21 プログラミング用端末 22 中央制御装置 23 メモリ 24 キーボード 25 ディスプレイ 31 ランバス 32 ケーブル 33 専用プログラミング用端末

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メモリを具え、このメモリに格納されて
    いるプログラムデータに基づいて被制御対象に対する制
    御信号を作成して出力するプログラマブルコントローラ
    と、前記プログラマブルコントローラのメモリに格納さ
    れるプログラムデータの作成、修正、変更、チェックな
    どを行なう機能を有するプログラミング用端末とを無線
    通信によって接続したことを特徴とするシーケンスコン
    トロールシステム。
  2. 【請求項2】 前記プログラマブルコントローラに無線
    送受信手段を設けるとともに前記プログラミング用端末
    に無線送受信手段を設けたことを特徴とする請求項1に
    記載のシーケンスコントロールシステム。
  3. 【請求項3】 各々が無線送受信手段を有する複数のプ
    ログラマブルコントローラと、無線送受信手段を有する
    1台のプログラミング用端末とを設け、これら複数のプ
    ログラマブルコントローラの各々を識別しながら無線通
    信によってプログラミング用端末に接続したことを特徴
    とする請求項1に記載のシーケンスコントロールシステ
    ム。
  4. 【請求項4】 複数のプログラマブルコントローラをネ
    ットワークで結合するとともにこのネットワークに共通
    の無線送受信手段を結合し、前記プログラミング用端末
    に無線送受信手段を接続し、これらの無線送受信手段の
    間で伝送される信号に複数のプログラマブルコントロー
    ラを識別するための識別コードを付加することを特徴と
    する請求項1に記載のシーケンスコントロールシステ
    ム。
  5. 【請求項5】 前記プログラミング用端末に無線送受信
    手段と接続し、前記プログラマブルコントローラに専用
    のプログラミング用端末を接続し、この専用のプログラ
    ミング用端末に無線送受信手段を接続したことを特徴と
    するシーケンスコントロールシステム。
JP9236962A 1997-09-02 1997-09-02 プログラマブルコントローラとプログラミング用端末とを具えるシーケンスコントロールシステム Pending JPH1185228A (ja)

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