JPH1186602A - 提灯用ろうそく形光源 - Google Patents
提灯用ろうそく形光源Info
- Publication number
- JPH1186602A JPH1186602A JP9252877A JP25287797A JPH1186602A JP H1186602 A JPH1186602 A JP H1186602A JP 9252877 A JP9252877 A JP 9252877A JP 25287797 A JP25287797 A JP 25287797A JP H1186602 A JPH1186602 A JP H1186602A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- candle
- emitting element
- light source
- bulbs
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Abstract
(57)【要約】
【目的】提灯の光源として発光素子を用いると共に、光
源の明るさを時間の経過に応じて変化させてろうそくの
炎の感じを出そうとしたものである。 【構成】少なくとも2個の電球を鉛直方向上下に配置
し、上側の電球のみを明滅させると共に、それら電球の
外方を不透明な材料からなる内部カバーで覆うと共に、
その外面を円筒状のレンズ部材で覆って、火炎の上部に
揺らぎを発生させ、かつ、小さい光源が広い面積を照明
できるようにしたものである。
源の明るさを時間の経過に応じて変化させてろうそくの
炎の感じを出そうとしたものである。 【構成】少なくとも2個の電球を鉛直方向上下に配置
し、上側の電球のみを明滅させると共に、それら電球の
外方を不透明な材料からなる内部カバーで覆うと共に、
その外面を円筒状のレンズ部材で覆って、火炎の上部に
揺らぎを発生させ、かつ、小さい光源が広い面積を照明
できるようにしたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は主として提灯や行灯な
ど(以下、単に提灯という)、和風の間接照明具に用い
られる光源に関するもので、光源の明るさを時間の経過
に応じて変化させてろうそくの炎の感じを出そうとした
ものに関する。
ど(以下、単に提灯という)、和風の間接照明具に用い
られる光源に関するもので、光源の明るさを時間の経過
に応じて変化させてろうそくの炎の感じを出そうとした
ものに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、提灯を灯す光源としててろうそ
くが用いられているが、ろうそくは燃え尽きるたびに交
換せねばならず、取り扱いが面倒である上、火災の心配
があった。そこで、提灯の中に白熱電球を入れてろうそ
くに代えることが行われていたが、多少でもろうそくの
炎に近い感じを出そうとして点滅させることが行われて
いた。さらに、最近ではICその他電子制御技術の進歩
に伴って単に電球を明滅させるだけでなく、一層、火炎
の感じを出すために2個の電球を上下に配置し、上側の
電球のみを所定の時間間隔で明滅させることも行われて
いる。他方、提灯を明滅させる光源として用いられる白
熱電球は、長時間の使用によって高熱となり、火災の危
険もあるので、近年は電球として白熱電球に代え、発光
素子が用いられている。
くが用いられているが、ろうそくは燃え尽きるたびに交
換せねばならず、取り扱いが面倒である上、火災の心配
があった。そこで、提灯の中に白熱電球を入れてろうそ
くに代えることが行われていたが、多少でもろうそくの
炎に近い感じを出そうとして点滅させることが行われて
いた。さらに、最近ではICその他電子制御技術の進歩
に伴って単に電球を明滅させるだけでなく、一層、火炎
の感じを出すために2個の電球を上下に配置し、上側の
電球のみを所定の時間間隔で明滅させることも行われて
いる。他方、提灯を明滅させる光源として用いられる白
熱電球は、長時間の使用によって高熱となり、火災の危
険もあるので、近年は電球として白熱電球に代え、発光
素子が用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、火炎の
感じを出す手段として所定の間隔で明滅させるのみでは
十分でなかった。また、発光素子を光源として用いると
き、その光度は十分であっても光源自体が小さいため、
大きな提灯を照明しようとすると、提灯に部分的な明暗
の差を生じ、十分な明るさとすることが困難であった。
感じを出す手段として所定の間隔で明滅させるのみでは
十分でなかった。また、発光素子を光源として用いると
き、その光度は十分であっても光源自体が小さいため、
大きな提灯を照明しようとすると、提灯に部分的な明暗
の差を生じ、十分な明るさとすることが困難であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記した課題は、少なく
とも2個の電球を鉛直方向上下に配置し、上側の電球の
みを明滅させると共に、それら電球の外方を不透明な材
料からなる内部カバーで覆うと共に、その外面を円筒状
のレンズ部材で覆うことによって解決される。また、2
個の電球のうち、上側の電球の点灯と消灯とを交互に行
うと共に、前記点灯の期間も一層短い間隔で明滅させる
制御手段を備えている。
とも2個の電球を鉛直方向上下に配置し、上側の電球の
みを明滅させると共に、それら電球の外方を不透明な材
料からなる内部カバーで覆うと共に、その外面を円筒状
のレンズ部材で覆うことによって解決される。また、2
個の電球のうち、上側の電球の点灯と消灯とを交互に行
うと共に、前記点灯の期間も一層短い間隔で明滅させる
制御手段を備えている。
【0005】
【作用】電球が点灯すると、上下に配された電球の光が
カバーに当って乱反射し、ろうそくの火炎のように細く
長い光を発する。さらに、その光は外周に配されたレン
ズ部材によって拡大し、提灯の内面全体に光を発散させ
る。上記、2個の電球によって上下に長く形成される光
のうち、上部のみが所定の間隔で明滅し、火炎の上部が
風に揺らぐ感じを出す。また、その点灯期間中も一層短
い間隔で明滅する。
カバーに当って乱反射し、ろうそくの火炎のように細く
長い光を発する。さらに、その光は外周に配されたレン
ズ部材によって拡大し、提灯の内面全体に光を発散させ
る。上記、2個の電球によって上下に長く形成される光
のうち、上部のみが所定の間隔で明滅し、火炎の上部が
風に揺らぐ感じを出す。また、その点灯期間中も一層短
い間隔で明滅する。
【0006】
【実施例】以下、本願発明の一実施例を図面によって説
明する。図1中、10は提灯20のためのろうそく形光
源である。ろうそく形光源10は主体11とその上部に
設けた発光部12とからなっており、前記主体11の下
面は提灯20の底枠21に設けたクギ形の突起22に差
し込んで固定される。
明する。図1中、10は提灯20のためのろうそく形光
源である。ろうそく形光源10は主体11とその上部に
設けた発光部12とからなっており、前記主体11の下
面は提灯20の底枠21に設けたクギ形の突起22に差
し込んで固定される。
【0007】図2は主体11を示すもので、主体11は
蝶番11cによって開閉可能に結合された本体11aと
蓋体11bとからなり、その内部は上下の隔壁11d、
11dによって区画され、それら隔壁11d、11dの
間に2個の乾電池13、13が設けられ、さらに、上側
の隔壁11dの上部には電子基板14が取り付けられて
いる。
蝶番11cによって開閉可能に結合された本体11aと
蓋体11bとからなり、その内部は上下の隔壁11d、
11dによって区画され、それら隔壁11d、11dの
間に2個の乾電池13、13が設けられ、さらに、上側
の隔壁11dの上部には電子基板14が取り付けられて
いる。
【0008】前記発光部12は上側に配置された発光素
子12aと、下側に配置された発光素子12bとの2個
の発光素子(LED)と、それらの外面を覆う半透明の
カバー12cで構成されている。なお、この実施例で両
発光素子の発する色光は、上側の発光素子12aが黄色
で下側の発光素子12bが橙色、あるいは上側の発光素
子12aが白色で下側の発光素子12bが黄色のよう
に、上側の発光素子12aの光を淡いものにするのが好
ましい。
子12aと、下側に配置された発光素子12bとの2個
の発光素子(LED)と、それらの外面を覆う半透明の
カバー12cで構成されている。なお、この実施例で両
発光素子の発する色光は、上側の発光素子12aが黄色
で下側の発光素子12bが橙色、あるいは上側の発光素
子12aが白色で下側の発光素子12bが黄色のよう
に、上側の発光素子12aの光を淡いものにするのが好
ましい。
【0009】15は前記主体11が底枠21の上に置か
れたとき投入される自動スイッチ、16は手動で開閉さ
れる手動スイッチであり、両スイッチ15、16は図4
で示す給電回路30から明らかなように、前記発光素子
12a、12bと乾電池13との間に介装されている。
なお、図中、31は前記発光部12の点滅を制御する制
御手段であり、前記電子基板14上に形成されている。
かくて、手動スイッチ16が投入された状態でろうそく
形光源10が底枠21に設けた突起22に差し込まれる
と、自動スイッチ15が閉じられ、乾電池13から制御
手段31を介して発光素子12a、12bへ給電され
る。 すなわち、給電回路30は並列に結合された2個
の発光素子12a、12bと乾電池13との間を接続し
ており、前記上側に配置される発光素子12aには制御
手段31の一部をなす電子スイッチ32が介装してあ
る。
れたとき投入される自動スイッチ、16は手動で開閉さ
れる手動スイッチであり、両スイッチ15、16は図4
で示す給電回路30から明らかなように、前記発光素子
12a、12bと乾電池13との間に介装されている。
なお、図中、31は前記発光部12の点滅を制御する制
御手段であり、前記電子基板14上に形成されている。
かくて、手動スイッチ16が投入された状態でろうそく
形光源10が底枠21に設けた突起22に差し込まれる
と、自動スイッチ15が閉じられ、乾電池13から制御
手段31を介して発光素子12a、12bへ給電され
る。 すなわち、給電回路30は並列に結合された2個
の発光素子12a、12bと乾電池13との間を接続し
ており、前記上側に配置される発光素子12aには制御
手段31の一部をなす電子スイッチ32が介装してあ
る。
【0010】制御手段31は前記電子スイッチ32をな
すFET形トランジスタのベースに接続され、同トラン
ジスタをスイッチングするもので、図5(a)で示すよ
うに、反転周期Pが3秒のパルス波を発生する第1パル
ス発生器33と、図5(b)で示すように、反転周期p
が0.3秒のパルス波を発生する第2パルス発生器34
とを有する。両パルス発生器33、34の出力は否定論
理和素子NORで合成されて図5(c)で示すように、
上側の発光素子12aが消灯する消灯期間tと点灯する
点灯期間Tを形成し、さらに点灯期間Tをさらに細かい
周期で点灯と消灯を繰り返すようにしてある。かくて、
乾電池13から発光部12への給電が始まると、下側の
発光素子12bは点滅することなく常時発光する。ま
た、上側の発光素子12aは3秒毎に3秒間だけ消灯
し、かつ、残りの3秒間も0.3秒の間隔で点灯と消灯
とを繰り返す。なお、上記説明では点灯期間Tと消灯期
間tとを各3秒に設定した例を説明したが、その時間
は、図5(d)で示すように、点灯期間Qと消灯期間q
の長さを任意に延長し、あるいは短縮して設定すること
ができる。
すFET形トランジスタのベースに接続され、同トラン
ジスタをスイッチングするもので、図5(a)で示すよ
うに、反転周期Pが3秒のパルス波を発生する第1パル
ス発生器33と、図5(b)で示すように、反転周期p
が0.3秒のパルス波を発生する第2パルス発生器34
とを有する。両パルス発生器33、34の出力は否定論
理和素子NORで合成されて図5(c)で示すように、
上側の発光素子12aが消灯する消灯期間tと点灯する
点灯期間Tを形成し、さらに点灯期間Tをさらに細かい
周期で点灯と消灯を繰り返すようにしてある。かくて、
乾電池13から発光部12への給電が始まると、下側の
発光素子12bは点滅することなく常時発光する。ま
た、上側の発光素子12aは3秒毎に3秒間だけ消灯
し、かつ、残りの3秒間も0.3秒の間隔で点灯と消灯
とを繰り返す。なお、上記説明では点灯期間Tと消灯期
間tとを各3秒に設定した例を説明したが、その時間
は、図5(d)で示すように、点灯期間Qと消灯期間q
の長さを任意に延長し、あるいは短縮して設定すること
ができる。
【0011】図6はろうそく形光源10の他の実施例を
示す。こゝでは、前記主体11は底付きの円筒形をな
し、その上端部に2個の発光素子12a、12bが支持
され、前記カバー12cを黄色い半透明のプラスチック
製とし、その外面を円筒状のレンズ部材40で覆った点
が構造上の主たる相違点となっている。なお、前記実施
例と同一の機能を有する部品については同一の符号を付
けて詳細な説明を省略する。前記主体11の上部外面に
螺着された透明なレンズ部材40は、ガラスまたはアク
リルで作られており、前記カバー12cの外面から発せ
られた光を提灯20の円胴状の発光部内面へムラなく散
光させる。
示す。こゝでは、前記主体11は底付きの円筒形をな
し、その上端部に2個の発光素子12a、12bが支持
され、前記カバー12cを黄色い半透明のプラスチック
製とし、その外面を円筒状のレンズ部材40で覆った点
が構造上の主たる相違点となっている。なお、前記実施
例と同一の機能を有する部品については同一の符号を付
けて詳細な説明を省略する。前記主体11の上部外面に
螺着された透明なレンズ部材40は、ガラスまたはアク
リルで作られており、前記カバー12cの外面から発せ
られた光を提灯20の円胴状の発光部内面へムラなく散
光させる。
【0012】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、火炎形をなす
カバーは上部を照らす発光素子が明滅し、下部を照らす
発光素子が常時点灯しているので、上部を照らす発光素
子の明滅によって提灯の上側の明るさが変化するので、
あたかもろうそくの炎の揺らぎに似た印象を与える。ま
た、外面を覆うレンズ部材によって発光面積の少ない発
光素子の光を利用しているにも拘わらず、広い発光面を
持つ提灯を全体的に同じ明るさで発光させることができ
る。また、発光素子の光を利用しているので、発熱が少
なく火災のおそれがない上、耐震性にすぐれ、かつ長寿
命である。請求項2の発明によれば、上側の電球が点灯
する期間は比較的短い時間で点滅を繰り返すので、炎の
上部が風に吹かれて揺れているかの外観を呈する。など
の効果がある。
カバーは上部を照らす発光素子が明滅し、下部を照らす
発光素子が常時点灯しているので、上部を照らす発光素
子の明滅によって提灯の上側の明るさが変化するので、
あたかもろうそくの炎の揺らぎに似た印象を与える。ま
た、外面を覆うレンズ部材によって発光面積の少ない発
光素子の光を利用しているにも拘わらず、広い発光面を
持つ提灯を全体的に同じ明るさで発光させることができ
る。また、発光素子の光を利用しているので、発熱が少
なく火災のおそれがない上、耐震性にすぐれ、かつ長寿
命である。請求項2の発明によれば、上側の電球が点灯
する期間は比較的短い時間で点滅を繰り返すので、炎の
上部が風に吹かれて揺れているかの外観を呈する。など
の効果がある。
【図1】本願発明に係るろうそく形光源の一実施例であ
り、提灯の中に設置して状態を示す一部破断側面図であ
る。
り、提灯の中に設置して状態を示す一部破断側面図であ
る。
【図2】上記ろうそく形光源の蓋を開いて内部構造を示
す側面図である。
す側面図である。
【図3】そのIII−III断面図である。
【図4】電気回路図である。
【図5】発光部へ給電される電圧波形を示す波形図であ
る。
る。
【図6】他の実施例を示す縦断面図である。
10・・・・ろうそく形光源 11・・・
・主体 11a・・・本体 11b・・
・蓋体 11c・・・蝶番 11d・・
・隔壁 12・・・・発光部 12a・・
・上側の発光素子 12c・・・半透明のカバー 13・・・
・乾電池 12b・・・下側の発光素子 14・・・
・電子基板 15・・・・自動スイッチ 16・・・
・手動スイッチ 20・・・・提灯 21・・・
・底枠 22・・・・クギ形の突起 25・・・
・ベース 30・・・・給電回路 31・・・
・制御手段 32・・・・電子スイッチ 33・・・
・第1パルス発生器 34・・・・第2パルス発生器 NOR・・
・否定論理和素子 40・・・・円筒状のレンズ部材
・主体 11a・・・本体 11b・・
・蓋体 11c・・・蝶番 11d・・
・隔壁 12・・・・発光部 12a・・
・上側の発光素子 12c・・・半透明のカバー 13・・・
・乾電池 12b・・・下側の発光素子 14・・・
・電子基板 15・・・・自動スイッチ 16・・・
・手動スイッチ 20・・・・提灯 21・・・
・底枠 22・・・・クギ形の突起 25・・・
・ベース 30・・・・給電回路 31・・・
・制御手段 32・・・・電子スイッチ 33・・・
・第1パルス発生器 34・・・・第2パルス発生器 NOR・・
・否定論理和素子 40・・・・円筒状のレンズ部材
Claims (2)
- 【請求項1】少なくとも2個の電球を鉛直方向上下に配
置し、上側の電球のみを明滅させると共に、それら電球
の外方を不透明な材料からなる内部カバーで覆うと共
に、その外面を円筒状のレンズ部材で覆ってなる提灯用
ろうそく形光源。 - 【請求項2】請求項1において、2個の電球のうち、上
側の電球の点灯と消灯とを交互に行うと共に、前記点灯
の際も一層短い間隔で明滅させる制御手段を備えてなる
提灯用ろうそく形光源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9252877A JPH1186602A (ja) | 1997-09-01 | 1997-09-01 | 提灯用ろうそく形光源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9252877A JPH1186602A (ja) | 1997-09-01 | 1997-09-01 | 提灯用ろうそく形光源 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1186602A true JPH1186602A (ja) | 1999-03-30 |
Family
ID=17243413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9252877A Pending JPH1186602A (ja) | 1997-09-01 | 1997-09-01 | 提灯用ろうそく形光源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1186602A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007527101A (ja) * | 2004-02-03 | 2007-09-20 | エス.シー. ジョンソン アンド サン、インコーポレイテッド | 光および揮発性活性体の調整された発散を提供する装置 |
| US7350720B2 (en) | 2004-02-03 | 2008-04-01 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Active material emitting device |
| JP2009123452A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Ado System Kk | ゆらぎ発光駆動回路 |
| JP2011165482A (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-25 | Yamada Denka Center:Kk | コードレス灯火装置 |
| CN102261568A (zh) * | 2010-05-24 | 2011-11-30 | 先益电子工业股份有限公司 | 产生虚拟光源的照明装置 |
| DE102015003292A1 (de) | 2015-03-13 | 2016-09-15 | Next innovations GmbH | Leuchte für elektrische Kerzen |
| JP6993755B1 (ja) * | 2021-10-14 | 2022-01-14 | 株式会社鈴木茂兵衛商店 | 発光装置及び提灯、及びイベント会場における提灯による広告方法 |
-
1997
- 1997-09-01 JP JP9252877A patent/JPH1186602A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007527101A (ja) * | 2004-02-03 | 2007-09-20 | エス.シー. ジョンソン アンド サン、インコーポレイテッド | 光および揮発性活性体の調整された発散を提供する装置 |
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| JP4847347B2 (ja) * | 2004-02-03 | 2011-12-28 | エス.シー. ジョンソン アンド サン、インコーポレイテッド | 光および揮発性活性体の調整された発散を提供する装置 |
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