JPH1187876A - 電子部品の基板取付構造 - Google Patents
電子部品の基板取付構造Info
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- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
付けることのできる電子部品の基板取付構造を提供す
る。 【解決手段】 電極部33を設けてなる電子部品30
と、フレキシブルシート製の2枚の板部材11,21を
重ね合わせるとともに板部材11の上面に電極パターン
を形成してなる基板10と、弾性板製であってその所定
位置に弾発部43を設けてなる押え板40とを具備す
る。基板10を構成する2枚の板部材11,21の間に
電子部品30の電極部33を挟み込んだ状態で基板10
上に押え板40を配設し押え板40の弾発部43を基板
10の上側の板部材21上に弾発せしめて電極部33と
板部材11上の電極パターン間を圧接せしめる。
Description
構造に関するものである。
ターンにチップ型の電子部品の電極部を接続するには、
半田や低温半田や導電性接着剤等が用いられてきた。
場合は、フレキシブル基板に半田クリームを印刷し、そ
の上に自動装着機にてチップ型の電子部品を載せた上で
このフレキシブル基板を加熱炉に通して前記半田クリー
ムを溶かして電子部品との接続を行なう。
で半田による接続固定のみではその強度が弱い。従って
さらに電子部品の上にこれを封止するようにUV硬化型
の接着剤を塗布し、これをUV炉に通して硬化させて補
強することが行なわれる。
刷形成してなる回路パターンの場合、銅箔のエッチング
によって形成される回路パターンと相違して、半田との
接着性に問題があるので、通常は半田の代わりにホット
メルトタイプの導電性接着剤が用いられる。またフレキ
シブル基板として耐熱温度の低いフイルム(ポリエチレ
ンテレフタレート(PET)フイルム等)を用いた場合
も、導電性接着剤を用いる必要がある。
ホットメルトタイプの導電性接着剤を印刷乾燥し、その
上に自動装着機にて電子部品を載せた上で、このフレキ
シブル基板と電子部品間を加熱・加圧することで前記導
電性接着剤を溶かして両者間の接続を行なう。
の接続強度がそれほど強くないので、さらに電子部品の
上にUV硬化型の接着剤を塗布して硬化させることが行
なわれる。
おいても、フレキシブル基板上に取り付ける電子部品の
数が多い場合は、電子部品を載置したフレキシブル基板
を加熱炉やUV照射炉に通すことで多数個の電子部品の
接続が同時に完了するので効率的である。
る電子部品の数が少ない場合は、逆に製造効率が悪くな
ってしまう。即ち搭載する電子部品の数が少ない場合で
も、フレキシブル基板に電子部品を載置して加熱炉を通
してこれを接続固定し、さらにUV硬化型の接着剤を塗
布してUV照射炉に通す必要があるからである。
あるので設備コストの増大をも招いてしまう。
子部品を加熱炉などを使用しない方法で1個ずつフレキ
シブル基板に取り付けることができれば良い。しかしな
がら従来このような取付構造として簡易且つ容易確実な
ものはなかった。
ありその目的は、容易、確実且つ簡易に電子部品を基板
に取り付けることのできる電子部品の基板取付構造を提
供することにある。
め本発明は、電極部を設けてなる電子部品と、少なくと
も一方がフレキシブルシート製の2枚の板部材を重ね合
わせるとともに2枚の板部材の対抗する側の面の内の少
なくとも何れか一方の面に電極パターンを形成してなる
基板と、弾性板製であってその所定位置に弾発部を設け
てなる押え板とを具備し、前記基板を構成する2枚の板
部材の間に電子部品の電極部を挟み込んだ状態でフレキ
シブルシート製の板部材上に押え板を配設し、押え板の
弾発部を該フレキシブルシート製の板部材に弾発せしめ
て前記電極部と前記電極パターン間を圧接せしめること
によって電子部品の基板取付構造を構成した。
基づいて詳細に説明する。 〔第一実施形態〕図2,図3は本発明の第一実施形態を
示す分解斜視図であり、両図で1つの分解斜視図を構成
する。両図に示すようにこの実施形態は、補強板80の
上に、基板10を構成する下側の板部材11と、電子部
品30と、基板10を構成する上側の板部材21と、押
え板40と、固定板50とを載置し、補強板80と固定
板50間を固定することで電子部品30の取り付けが行
なわれる。以下各構成部品について説明する。
おり、その所定位置に2つの位置決め孔81と2つの固
定用孔83とが設けられている。
リエチレンテレフタレート(以下「PET」という)製
のフレキシブルシート12上に6つの電極パターン13
と、各電極パターン13から引き出される回路パターン
15とを銀ペーストをスクリーン印刷することによって
形成することで構成されている。また板部材11の所定
位置には2つの位置決め孔17と2つの固定用孔19と
が設けられている。なおこのフレキシブルシート12の
上面には、図示はしないが別の部分にメンブレンスイッ
チ用のスイッチパターンやその他の電子回路が印刷形成
されている。
ダイオードアレイであり、樹脂封止されたケース31の
両側面から3本ずつの金属端子(電極部)33を突出し
て構成されている。
ET製のフレキシブルシート22の所定位置に前記電子
部品30のケース31の部分のみを挿通する電子部品挿
通部23を設けて構成されている。また板部材21の所
定位置には2つの位置決め孔25と2つの固定用孔27
とが設けられている。なおこのフレキシブルシート22
の図示する部分の下面には各種回路パターンは形成され
ていないが、図示しない更に周囲の部分にはメンブレン
スイッチ用のスイッチパターンやその他の電子回路が印
刷形成されている。
して構成されており、その中央に前記電子部品30のケ
ース31の部分のみを挿入する電子部品挿入部41を設
け、また電子部品挿入部41の内周辺の2つの対抗する
二辺にそれぞれ3本ずつの櫛歯状の弾発部43を設けて
構成されている。
に所定角度折り曲げられており、また折り曲げられてい
ない基部45の部分には、2つの位置決め孔47が設け
られている。
所定位置に開口51を設けて構成されている。ここで図
4は固定板50を裏面側から見た要部斜視図である。図
2,4から明らかなように固定板50の下面の開口51
を取り囲む部分には、口の字状の押え突起53が突設さ
れている。
置決め突起55が突設されている。又押え突起53から
外方に延びる枠部材54の所定位置には2つの固定用突
起57が設けられている。
に示す固定板50を裏返してその上に裏返した各部品を
載置していく。即ちまず裏返した固定板50の上に裏返
した押え板40を載置する。その際固定板50の2つの
位置決め突起55(図4参照)を押え板40の位置決め
孔47に挿入する。
を載置する。その際前記2つの位置決め突起55を位置
決め孔25に挿入し、2つの固定用突起57(図4参
照)を2つの固定用孔27に挿入する。
0を載置する。その際電子部品30のケース31は板部
材21の電子部品挿通部23と押え板40の電子部品挿
入部41を貫通して固定板50の開口51に少し露出す
る。なお電子部品30の金属端子33は電子部品挿通部
23を貫通しない。
る。その際前記2つの位置決め突起55を板部材11の
位置決め孔17に挿入し、2つの固定用突起57を板部
材11の固定用孔19に挿入する。このとき板部材11
上に設けた各電極パターン13に電子部品30の各金属
端子33が何ら接着剤や半田なしに直接接触される。
る。その際前記2つの位置決め突起55を補強板80の
位置決め孔81に挿入し、2つの固定用突起57を補強
板80の固定用孔83に挿入し、2つの固定用突起57
の先端を補強板80の下面で熱カシメする。
の基板取付構造を示す図であり、同図(a)は要部平面
図、同図(b)は同図(a)のA−A断面図である。
メによって、固定板50の押え突起53が押え板40の
基部45の部分を押圧し、これによって該基部45と2
枚の板部材11,21からなる基板10が挟持され、固
定される。
板部材21の上から、各金属端子33を下方向に弾発す
るように押し下げ、これによって各金属端子33は板部
材11に設けた電極パターン13に圧接され、両者間は
電気的・機械的にその固定が確実に行なわれる。
性の板部材21を介在させたのは、導電性の金属板で構
成された押え板40によって各金属端子33間がショー
トしないようにするためである。
る2枚の板部材11,21の図示している部分以外の部
分にそれぞれメンブレンスイッチ用のスイッチパターン
を設けているので、これらスイッチパターン間を対向さ
せることによってメンブレンスイッチ基板をも構成して
いる。言い替えればメンブレンスイッチ基板の中に電子
部品30を機械的手段にて取り付けている。
13を下側の板部材11に設けたが、その代りに上側の
板部材21の各金属端子33が当接する部分に設けても
良い。また電極パターン13は板部材11,12の両者
に設けても良い。
製としたので、固定板50側に固定用突起57を設けた
が、補強板80を合成樹脂板などによって形成した場合
は、補強板80側に固定用突起を設け、固定板50に設
けた孔内に挿入して熱カシメしても良い。なお上記実施
形態では固定用突起57の数や位置決め突起55の数を
2つとしたが、その数は必要に応じて増減できる。
43を各金属端子33毎に別々に押圧してそれぞれ確実
に接続できるようにするために櫛歯状に形成したが、各
金属端子33の厚みや長さが均一であるならば弾発部4
3を櫛歯にしないで1枚の平板状の板で一度に多数本の
金属端子33を押圧するように構成しても良い。又逆に
金属端子33の数よりも櫛歯の数を多くして、例えば2
本の櫛歯で1本の金属端子33を押圧するように構成し
ても良い。
形態を示す分解斜視図である。この実施形態において第
一実施形態と相違する点は、補強板80−2の構造を変
更した点と、それに伴って板部材11−2と板部材21
−2の構造を変更した点と、固定板50を省略した点で
ある。
は第一実施形態と相違して合成樹脂板製とし、第一実施
形態における位置決め孔81と固定用孔83の代わり
に、2本の固定用突起85を設けている。
らそれぞれ第一実施形態に示す固定用孔19と固定用孔
27とを省略している。
2の上に、板部材11−2と電子部品30と板部材21
−2と押え板40を載置し、その際補強板80−2の固
定用突起85を板部材11−2の位置決め孔17と板部
材21−2の位置決め孔25と押え板40の位置決め孔
47に挿入した状態で、該固定用突起85の先端を熱カ
シメする。
定に第一実施形態に示す固定板50が不要になる。
形態に用いる電子部品30−3とこれを取り付ける2枚
の板部材11−3,21−3と、押え板40−3の部分
を示す要部分解斜視図である。なおそれ以外の構成部品
は第一実施形態と全く同一なのでその記載は省略してい
る。
する点は、電子部品30−3の構造を変更した点と、そ
れに伴って板部材11−3と板部材21−3と押え板4
0−3の構造を変更した点である。
3はチップ型発光ダイオードであり、その外形は凸形状
である。そしてその両側から突出する突起部に電極部3
5,35を形成している。
パターン13−3を2つとし、また板部材21−3に設
ける電子部品挿通部23−3の寸法を小さくし、また押
え板40−3の弾発部43−3を左右1つずつとしてい
る。
設ける電極部35,35が左右1つずつなので、これに
合わせて上記各部材の形状を変更したものであり、その
他の点は全て第一実施形態と同一なのでその詳細な説明
は省略する。
明は上記各実施形態に限定されるものではなく、例えば
以下のような種々の変形が可能である。
れず、他の種々の機能を有する電子部品にも適用可能で
ある。また電子部品やその他の構成部材の形状について
も種々の変形が可能である。
ペーストを印刷形成したものを用いているが、本発明は
これに限定されず、銅箔をエッチングして形成したもの
や、それ以外の方法によって形成したものであっても良
い。
用しても良い。
る板部材11,21をいずれもフレキシブルシートで構
成することで全体としてフレキシブル基板としたが、下
側の板部材11は硬質基板で構成しても良い。この場合
はその下に設置する補強板80を省略しても良い。
ば以下のような優れた効果を有する。 基板に電子部品を機械的弾発手段によって簡易且つ容
易に取り付けることができる。また電子部品の取り付け
に加熱炉やUV炉を使用する必要がなくなるので、基板
に取り付ける電子部品の数が少なくても、製造効率を良
い状態に維持できる。また加熱炉等の製造設備が不要と
なり、製造コストの低減化が図れる。
めて電子部品の電極部と基板の電極パターン間を圧接せ
しめる構造なので、基板への電子部品の固定が確実に行
なえ、別途接着剤で補強するなどの必要がなくなる。
を示す図であり、図1(a)は要部平面図、図1(b)
は図1(a)のA−A断面図である。
ある。
ある。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 電極部を設けてなる電子部品と、 少なくとも一方がフレキシブルシート製の2枚の板部材
を重ね合わせるとともに、2枚の板部材の対抗する側の
面の内の少なくとも何れか一方の面に電極パターンを形
成してなる基板と、 弾性板製であってその所定位置に弾発部を設けてなる押
え板とを具備し、 前記基板を構成する2枚の板部材の間に電子部品の電極
部を挟み込んだ状態でフレキシブルシート製の板部材上
に押え板を配設し、押え板の弾発部を該フレキシブルシ
ート製の板部材に弾発せしめて前記電極部と前記電極パ
ターン間を圧接せしめることを特徴とする電子部品の基
板取付構造。 - 【請求項2】 前記基板を構成する2枚の板部材を何れ
もフレキシブルシート製としたことを特徴とする請求項
1記載の電子部品の基板取付構造。 - 【請求項3】 前記基板の一方の板部材には電子部品の
電極部を除く部分を挿通する電子部品挿通部を設けたこ
とを特徴とする請求項1記載の電子部品の基板取付構
造。 - 【請求項4】 前記押え板には電子部品の電極部を除く
部分を挿入する電子部品挿入部を設けるとともに、該電
子部品挿入部の内周辺部分に弾発部を設けたことを特徴
とする請求項1記載の電子部品の基板取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26496597A JP3533073B2 (ja) | 1997-09-11 | 1997-09-11 | 電子部品の基板取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26496597A JP3533073B2 (ja) | 1997-09-11 | 1997-09-11 | 電子部品の基板取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1187876A true JPH1187876A (ja) | 1999-03-30 |
| JP3533073B2 JP3533073B2 (ja) | 2004-05-31 |
Family
ID=17410673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26496597A Expired - Fee Related JP3533073B2 (ja) | 1997-09-11 | 1997-09-11 | 電子部品の基板取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3533073B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT412603B (de) * | 2003-03-12 | 2005-04-25 | Datacon Semiconductor Equip | Einrichtung zum verbinden von elektronischen schaltungen |
| WO2006020883A1 (en) * | 2004-08-12 | 2006-02-23 | Honeywell International Inc. | Solderless component packaging and mounting |
| WO2008080749A1 (de) * | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Robert Bosch Gmbh | Elektrische kontaktiervorrichtung, insbesondere für elektronische schaltungen, und elektrische/elektronische schaltung |
-
1997
- 1997-09-11 JP JP26496597A patent/JP3533073B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT412603B (de) * | 2003-03-12 | 2005-04-25 | Datacon Semiconductor Equip | Einrichtung zum verbinden von elektronischen schaltungen |
| WO2006020883A1 (en) * | 2004-08-12 | 2006-02-23 | Honeywell International Inc. | Solderless component packaging and mounting |
| US7061076B2 (en) | 2004-08-12 | 2006-06-13 | Honeywell International Inc. | Solderless component packaging and mounting |
| WO2008080749A1 (de) * | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Robert Bosch Gmbh | Elektrische kontaktiervorrichtung, insbesondere für elektronische schaltungen, und elektrische/elektronische schaltung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3533073B2 (ja) | 2004-05-31 |
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