JPH119356A - 家具の背板と側板の取付構造 - Google Patents
家具の背板と側板の取付構造Info
- Publication number
- JPH119356A JPH119356A JP18303897A JP18303897A JPH119356A JP H119356 A JPH119356 A JP H119356A JP 18303897 A JP18303897 A JP 18303897A JP 18303897 A JP18303897 A JP 18303897A JP H119356 A JPH119356 A JP H119356A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back plate
- side plate
- plate
- block
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 各種寸法の背板や側板であっても、板厚を薄
くすることなく部品を共通化して簡単に組み立てること
ができる家具の組立構造に関する。 【解決手段】 四角形の背板の側面に沿って四角形の側
板を連結してなる家具の組立構造であって、背板の両側
面に形成されて上下に延びる凹溝と、側板の後端寄りで
上下に形成されて所定ピッチに配置された多数の孔群
と、上記凹溝に嵌挿可能なブロックと、該ブロックの一
側に固設されて前記孔群に嵌挿可能なピンを上下に一対
有する連結具とからなっている。側板の孔群に連結具の
ピンを嵌挿して該側板の広面と直交する方向に連結具の
ブロックを突出させ、該ブロックを背板の凹溝に嵌合し
て該背板と側板を連結して組み立てる。
くすることなく部品を共通化して簡単に組み立てること
ができる家具の組立構造に関する。 【解決手段】 四角形の背板の側面に沿って四角形の側
板を連結してなる家具の組立構造であって、背板の両側
面に形成されて上下に延びる凹溝と、側板の後端寄りで
上下に形成されて所定ピッチに配置された多数の孔群
と、上記凹溝に嵌挿可能なブロックと、該ブロックの一
側に固設されて前記孔群に嵌挿可能なピンを上下に一対
有する連結具とからなっている。側板の孔群に連結具の
ピンを嵌挿して該側板の広面と直交する方向に連結具の
ブロックを突出させ、該ブロックを背板の凹溝に嵌合し
て該背板と側板を連結して組み立てる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は家具の背板と側板の
取付構造、特に背板と側板との組立構造の改良に関す
る。
取付構造、特に背板と側板との組立構造の改良に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、四角形の背板の側面に沿って四角
形の側板を連結する家具の背板と側板の取付構造とし
て、左右の側板の内壁面の後端に上下に延びる凹溝を形
成し、該凹溝間に背板を嵌め込んで連結する構造が知ら
れている。しかし、上記構成では背板の板厚を薄くする
ことなく、十分な強度が得られない。また、背板の両側
面に凹溝を形成し、側板に上記凹溝に嵌合する突部を形
成する構造も考えられるが、突部の位置が一定の場合に
は、種々の寸法の家具を組み立てる場合に、部品を共通
化することができない欠点がある。
形の側板を連結する家具の背板と側板の取付構造とし
て、左右の側板の内壁面の後端に上下に延びる凹溝を形
成し、該凹溝間に背板を嵌め込んで連結する構造が知ら
れている。しかし、上記構成では背板の板厚を薄くする
ことなく、十分な強度が得られない。また、背板の両側
面に凹溝を形成し、側板に上記凹溝に嵌合する突部を形
成する構造も考えられるが、突部の位置が一定の場合に
は、種々の寸法の家具を組み立てる場合に、部品を共通
化することができない欠点がある。
【0003】この発明は上記事情に鑑みて、鋭意研究の
結果創案されたものであって、その主たる課題は、各種
寸法の背板や側板であっても、板厚を薄くすることなく
部品を共通化して簡単に組み立てることができる家具の
背板と側板の取付構造を提供することにある。
結果創案されたものであって、その主たる課題は、各種
寸法の背板や側板であっても、板厚を薄くすることなく
部品を共通化して簡単に組み立てることができる家具の
背板と側板の取付構造を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1の発明では、四角形の背板の側面に沿って
四角形の側板を連結してなる家具の背板と側板の取付構
造において、背板の両側面に形成されて上下に延びる凹
溝と、側板の後端寄りで上下に形成されて所定ピッチに
配置された多数の孔群と、上記凹溝に嵌挿可能なブロッ
クと、該ブロックの一側に固設されて前記孔群に嵌挿可
能なピンを上下に一対有する連結具とからなって、側板
の孔群に連結具のピンを嵌挿して該側板の広面と直交す
る方向に連結具のブロックを突出させ、該ブロックを背
板の凹溝に嵌合して該背板と側板を連結してなる、とい
う技術的手段を講じている。また、請求項2の発明で
は、連結具のブロックが先端が幅狭となる断面梯形状か
らなっており、先端側を背板の凹溝に嵌合してなる、と
いう技術的手段を講じている。更に請求項3の発明で
は、背板の上下両面に沿って左右に延びる凹溝を形成し
てなる、という技術的手段を講じている。
に、請求項1の発明では、四角形の背板の側面に沿って
四角形の側板を連結してなる家具の背板と側板の取付構
造において、背板の両側面に形成されて上下に延びる凹
溝と、側板の後端寄りで上下に形成されて所定ピッチに
配置された多数の孔群と、上記凹溝に嵌挿可能なブロッ
クと、該ブロックの一側に固設されて前記孔群に嵌挿可
能なピンを上下に一対有する連結具とからなって、側板
の孔群に連結具のピンを嵌挿して該側板の広面と直交す
る方向に連結具のブロックを突出させ、該ブロックを背
板の凹溝に嵌合して該背板と側板を連結してなる、とい
う技術的手段を講じている。また、請求項2の発明で
は、連結具のブロックが先端が幅狭となる断面梯形状か
らなっており、先端側を背板の凹溝に嵌合してなる、と
いう技術的手段を講じている。更に請求項3の発明で
は、背板の上下両面に沿って左右に延びる凹溝を形成し
てなる、という技術的手段を講じている。
【0005】上記構成からなるので、側板の孔群の所望
の位置に連結具の一対のピンをそれぞれ嵌挿して該側板
の広面と直交する方向に連結具のブロックを突出させ
る。そして左右の側板に設けられたブロックを背板の左
右の凹溝に嵌合して該背板と側板を連結する。連結具は
側板の孔群の任意の個所にピンを差し込んで取り付ける
ことができるので、背板や側板の寸法に制約されること
がなく、連結具の共通化を図ることができる。
の位置に連結具の一対のピンをそれぞれ嵌挿して該側板
の広面と直交する方向に連結具のブロックを突出させ
る。そして左右の側板に設けられたブロックを背板の左
右の凹溝に嵌合して該背板と側板を連結する。連結具は
側板の孔群の任意の個所にピンを差し込んで取り付ける
ことができるので、背板や側板の寸法に制約されること
がなく、連結具の共通化を図ることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の家具の背板と側
板の取付構造の好適実施例について図面を参照して説明
する。図1は、四角形の背板1の側面2に沿って同じ板
厚からなる四角形の側板5を連結する家具の背板と側板
の取付構造を示すものである。背板1の両側面2には、
その中央に上下に一連に延びる凹溝3が形成されてい
る。なお、本実施例では、背板1の板厚を16mmとし、
側板5の板厚は19mmに設定している。
板の取付構造の好適実施例について図面を参照して説明
する。図1は、四角形の背板1の側面2に沿って同じ板
厚からなる四角形の側板5を連結する家具の背板と側板
の取付構造を示すものである。背板1の両側面2には、
その中央に上下に一連に延びる凹溝3が形成されてい
る。なお、本実施例では、背板1の板厚を16mmとし、
側板5の板厚は19mmに設定している。
【0007】背板1の上下左右の外周面2には、その中
央に上下および左右に一連に延びる凹溝3が環状に形成
されている。一方、側板5には、その後端寄りに、同一
線上で所定ピッチに配置された多数の背板連結用の孔群
6が上下に形成されている。ここで孔群6は後端縁から
9.5mm離反した位置に中心が設定されており直径が5
mmに形成されている。図示例の場合、孔群6は同一径の
円形の貫通孔からなっており、側板の後端から9.5mm
離れた位置を中心線として、32mm間隔で上下に連続し
て多数穿設されている。
央に上下および左右に一連に延びる凹溝3が環状に形成
されている。一方、側板5には、その後端寄りに、同一
線上で所定ピッチに配置された多数の背板連結用の孔群
6が上下に形成されている。ここで孔群6は後端縁から
9.5mm離反した位置に中心が設定されており直径が5
mmに形成されている。図示例の場合、孔群6は同一径の
円形の貫通孔からなっており、側板の後端から9.5mm
離れた位置を中心線として、32mm間隔で上下に連続し
て多数穿設されている。
【0008】また、側板5には、上記背板連結用の孔群
6より前方に配置され、これと平行して所定ピッチに配
置された前後一対の棚板保持用の孔群4が穿設されてい
る。孔群6に隣接する側の孔群4は側板5の端縁から6
9mm離反し、対向する側の孔群は側板5の対向する端縁
から37mm離反した位置に配置されている。そして前記
背板連結用の孔群6のピッチは、棚板保持用の孔群4の
ピッチと同一に設定されており、本実施例では32mm間
隔に配置されているので、同一の穿孔機械を用いて製作
することができる。
6より前方に配置され、これと平行して所定ピッチに配
置された前後一対の棚板保持用の孔群4が穿設されてい
る。孔群6に隣接する側の孔群4は側板5の端縁から6
9mm離反し、対向する側の孔群は側板5の対向する端縁
から37mm離反した位置に配置されている。そして前記
背板連結用の孔群6のピッチは、棚板保持用の孔群4の
ピッチと同一に設定されており、本実施例では32mm間
隔に配置されているので、同一の穿孔機械を用いて製作
することができる。
【0009】この背板1と側板5との組立には、連結具
7を用いる。連結具7は、上記凹溝3に嵌挿可能なブロ
ック8と、該ブロック8の一側に固設されて前記孔群6
に嵌挿可能なピン9を上下に一対に有している。本実施
例で、上下のピン9は、前記孔群6の隣接する2つの孔
(説明上6a、6bとする)に整合するように32mm間
隔となっている。また、ブロック8は、先端が幅狭とな
る断面梯形状からなっており、背板1の凹溝2に幅方向
に略隙間無く嵌合される。
7を用いる。連結具7は、上記凹溝3に嵌挿可能なブロ
ック8と、該ブロック8の一側に固設されて前記孔群6
に嵌挿可能なピン9を上下に一対に有している。本実施
例で、上下のピン9は、前記孔群6の隣接する2つの孔
(説明上6a、6bとする)に整合するように32mm間
隔となっている。また、ブロック8は、先端が幅狭とな
る断面梯形状からなっており、背板1の凹溝2に幅方向
に略隙間無く嵌合される。
【0010】ここで連結具7のピン9の間隔は上記孔群
のピッチの倍数であってもよく、その場合にブロック8
は長く形成することができる。また、ピン9の数は2つ
が好ましいが、これに限らず、2つ以上設けてもよい。
上記構成からなっているので、連結具7の一対のピン9
を、側板5の孔群6の一対の孔6a、6bに差込むと、
ブロック8が側板5の後端寄りで内側に突出する。
のピッチの倍数であってもよく、その場合にブロック8
は長く形成することができる。また、ピン9の数は2つ
が好ましいが、これに限らず、2つ以上設けてもよい。
上記構成からなっているので、連結具7の一対のピン9
を、側板5の孔群6の一対の孔6a、6bに差込むと、
ブロック8が側板5の後端寄りで内側に突出する。
【0011】この連結具7は、左右の側板5にそれぞれ
同一レベルで上下に2個所取り付ける。そして、左右の
側板5の間に背板1を配置し、その凹溝2に上記側板5
に連結したブロック8を差込み嵌合する。ここで凹溝2
は上下に連続しているので、連結具7のブロック8がど
の位置であっても、またブロック8の長さが一定でなく
ても、任意の位置に嵌合することができる。
同一レベルで上下に2個所取り付ける。そして、左右の
側板5の間に背板1を配置し、その凹溝2に上記側板5
に連結したブロック8を差込み嵌合する。ここで凹溝2
は上下に連続しているので、連結具7のブロック8がど
の位置であっても、またブロック8の長さが一定でなく
ても、任意の位置に嵌合することができる。
【0012】本実施例では凹溝2を背板1の左右側面に
設けた場合を説明したが、上下の周面に凹溝を設けても
良い。この場合、天板および底板の構造を前記側板5と
同様に後端寄りに前記孔群6のピッチと同一ピッチ(3
2mm間隔)の孔群を左右に沿って同一線上に連続して一
連に穿設してあればよい。
設けた場合を説明したが、上下の周面に凹溝を設けても
良い。この場合、天板および底板の構造を前記側板5と
同様に後端寄りに前記孔群6のピッチと同一ピッチ(3
2mm間隔)の孔群を左右に沿って同一線上に連続して一
連に穿設してあればよい。
【0013】その他、背板や側板の構造はこの発明にお
いては前記実施例に限定されるものではなく、また扉の
構造や、組み立てられる家具の用途についても特に限定
されず、ボックス型の家具、例えば収納ボックス、下駄
箱、洗面台ユニットなどの種々の用途に用いることがで
きる。その他、この発明の要旨を変更しない範囲で種々
設計変更しうること勿論である。
いては前記実施例に限定されるものではなく、また扉の
構造や、組み立てられる家具の用途についても特に限定
されず、ボックス型の家具、例えば収納ボックス、下駄
箱、洗面台ユニットなどの種々の用途に用いることがで
きる。その他、この発明の要旨を変更しない範囲で種々
設計変更しうること勿論である。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、背板に凹溝を設け、
側板に孔群を形成して連結具を任意の位置に取り付ける
ことができるようにしたので、簡単な構造でありなが
ら、背板や側板の寸法に制約されることがなく、部品の
共通化を図ることができる。
側板に孔群を形成して連結具を任意の位置に取り付ける
ことができるようにしたので、簡単な構造でありなが
ら、背板や側板の寸法に制約されることがなく、部品の
共通化を図ることができる。
【図1】家具の背板と側板の取付構造に用いる背板と側
板の分解斜視図である。
板の分解斜視図である。
【図2】連結具を示す図であって(a)は斜視図、
(b)は正面図である。
(b)は正面図である。
【図3】背板と側板の組立状態を示す断面図である。
【図4】同取付状体を示す斜視図である。
1 背板 2 側面 3 凹溝 5 側板 6 孔群 7 連結具 8 ブロック 9 ピン
Claims (3)
- 【請求項1】 四角形の背板の側面に沿って四角形の側
板を連結してなる家具の背板と側板の取付構造におい
て、 背板の両側面に形成されて上下に延びる凹溝と、 側板の後端寄りで上下に形成されて所定ピッチに配置さ
れた多数の孔群と、 上記凹溝に嵌挿可能なブロックと、該ブロックの一側に
固設されて前記孔群に嵌挿可能なピンを上下に一対有す
る連結具とからなって、 側板の孔群に連結具のピンを嵌挿して該側板の広面と直
交する方向に連結具のブロックを突出させ、該ブロック
を背板の凹溝に嵌合して該背板と側板を連結してなるこ
とを特徴とする家具の背板と側板の取付構造。 - 【請求項2】 連結具のブロックが先端が幅狭となる断
面梯形状からなっており、先端側を背板の凹溝に嵌合し
てなることを特徴とする請求項1に記載の家具の背板と
側板の取付構造。 - 【請求項3】 背板の上下両面に沿って左右に延びる凹
溝を形成してなることを特徴とする請求項1または2に
記載の家具の背板と側板の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18303897A JPH119356A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 家具の背板と側板の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18303897A JPH119356A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 家具の背板と側板の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH119356A true JPH119356A (ja) | 1999-01-19 |
Family
ID=16128661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18303897A Pending JPH119356A (ja) | 1997-06-24 | 1997-06-24 | 家具の背板と側板の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH119356A (ja) |
-
1997
- 1997-06-24 JP JP18303897A patent/JPH119356A/ja active Pending
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