JPH1195829A - 操作ガイドシステムにおける光るスイッチと操作盤 - Google Patents
操作ガイドシステムにおける光るスイッチと操作盤Info
- Publication number
- JPH1195829A JPH1195829A JP25643697A JP25643697A JPH1195829A JP H1195829 A JPH1195829 A JP H1195829A JP 25643697 A JP25643697 A JP 25643697A JP 25643697 A JP25643697 A JP 25643697A JP H1195829 A JPH1195829 A JP H1195829A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- procedure
- guide system
- operation panel
- reactor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】原子力発電所のトラブルでは、事故が発生して
緊急状態になると、運転員は事故原因の究明と対応に追
われるため、初期の段階で正確なステップで原子炉を停
止させる操作が求められる。 【解決手段】故障又は緊急操作時に操作ガイドシステム
による手順に従って、操作盤上のスイッチが点滅し、当
該スイッチ動作が完了次第、次のスイッチが点滅するな
ど、運転員が考えることなく操作を可能とすることにあ
る。
緊急状態になると、運転員は事故原因の究明と対応に追
われるため、初期の段階で正確なステップで原子炉を停
止させる操作が求められる。 【解決手段】故障又は緊急操作時に操作ガイドシステム
による手順に従って、操作盤上のスイッチが点滅し、当
該スイッチ動作が完了次第、次のスイッチが点滅するな
ど、運転員が考えることなく操作を可能とすることにあ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は原子力発電プラント
や火力プラントの中央操作室の操作盤に関わり、特に原
子炉等の運転をコントロールする操作盤の操作スイッチ
や押しボタンに関するものである。
や火力プラントの中央操作室の操作盤に関わり、特に原
子炉等の運転をコントロールする操作盤の操作スイッチ
や押しボタンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の原子力発電所の中央制御室におけ
る原子炉の運転は、制御棒挿入・引抜きなど操作を盤上
の操作ボタン、もしくはスイッチにより行っていた。
又、原子炉の冷却水量の変更を行って原子炉出力を変化
させるために再循環水ポンプ、もしくはインターナルポ
ンプの回転数制御を盤上の前記操作スイッチを操作する
ことにより行っていた。同様に、緊急時の対応について
も、運転員が予め定められた操作手順に従って、スイッ
チを手で順次操作することにより行っていた。
る原子炉の運転は、制御棒挿入・引抜きなど操作を盤上
の操作ボタン、もしくはスイッチにより行っていた。
又、原子炉の冷却水量の変更を行って原子炉出力を変化
させるために再循環水ポンプ、もしくはインターナルポ
ンプの回転数制御を盤上の前記操作スイッチを操作する
ことにより行っていた。同様に、緊急時の対応について
も、運転員が予め定められた操作手順に従って、スイッ
チを手で順次操作することにより行っていた。
【0003】本発明に最も近い特許として特開平3−257
509 号公報「プラント運転操作装置とその表示方法」に
記載されている。新人の運転員がマニュアルを見ながら
運転操作を行う場合、任意のステップからステップへの
操作手順を予め備えられた表示装置により運転情報を表
示し、その表示された内容に従って新人の運転員が操作
を行う方法がとられていた。
509 号公報「プラント運転操作装置とその表示方法」に
記載されている。新人の運転員がマニュアルを見ながら
運転操作を行う場合、任意のステップからステップへの
操作手順を予め備えられた表示装置により運転情報を表
示し、その表示された内容に従って新人の運転員が操作
を行う方法がとられていた。
【0004】又、特開昭59−31276 号公報「エレベータ
監視装置」に記載されているように操作ガイダンスデー
タとメモリーと係員が操作すべき操作内容及び操作手順
を表示するCRTを備え、災害時の発生事象に対応した
操作手順を操作卓上のキースイッチと同形モデルでCR
T上に表示する方法によって行われていた。
監視装置」に記載されているように操作ガイダンスデー
タとメモリーと係員が操作すべき操作内容及び操作手順
を表示するCRTを備え、災害時の発生事象に対応した
操作手順を操作卓上のキースイッチと同形モデルでCR
T上に表示する方法によって行われていた。
【0005】しかし、これらの方法では操作手順と次の
操作対象スイッチがどれであるのか、緊急時や運転員が
事故の影響で気が動転している場合など操作不能な状態
に怠りやすいという欠点があった。
操作対象スイッチがどれであるのか、緊急時や運転員が
事故の影響で気が動転している場合など操作不能な状態
に怠りやすいという欠点があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】原子力発電所の過去の
トラブル事例を見ると、運転員の運転操作ミスによるも
の。特に緊急時における操作ミスが多いこと。機器故障
が発生してから、その対応に運転員が戸惑って処理が遅
れ、事故拡大に至ったもの。又、チェリノブェリ発電所
RBMK原子炉のように、緊急時操作を誤り、炉を暴走
させたものなど、人的トラブル事例が多い。
トラブル事例を見ると、運転員の運転操作ミスによるも
の。特に緊急時における操作ミスが多いこと。機器故障
が発生してから、その対応に運転員が戸惑って処理が遅
れ、事故拡大に至ったもの。又、チェリノブェリ発電所
RBMK原子炉のように、緊急時操作を誤り、炉を暴走
させたものなど、人的トラブル事例が多い。
【0007】事故が発生して緊急状態になると、運転員
は事故原因の究明と対応に追われるため、初期の段階で
正確なステップで原子炉を停止させる操作が求められ
る。
は事故原因の究明と対応に追われるため、初期の段階で
正確なステップで原子炉を停止させる操作が求められ
る。
【0008】本発明の目的は、事故対応時、予めコンピ
ュータによる動作シミュレーションシステムによる操作
手順に従って、スイッチについているランプや発光素子
が光り、運転員が、その光ったスイッチを順次操作して
ゆくことによって停止手順、又は緊急対応手順を完了さ
せることを提供することにある。
ュータによる動作シミュレーションシステムによる操作
手順に従って、スイッチについているランプや発光素子
が光り、運転員が、その光ったスイッチを順次操作して
ゆくことによって停止手順、又は緊急対応手順を完了さ
せることを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の発明の目的を達成
するための本発明の特徴は、例えば原子炉の出力を管理
する炉内計装は炉心の中性子密度を計測するため水平方
向に数箇所設置されており、また炉心の縦断面方向に於
いても高位,中位,低位と中性子密度を計測している。
中性子数の増加は原子炉の熱出力増となり、さらに熱エ
ネルギーの増加によってタービン回転数がアップし、発
電機出力が高まるという関連になっている。従って、計
装データの処置を予めコンピュータでシミュレーション
させておけば、これらのデータから原子炉を安定にさせ
る方向へ、又は原子炉を停止させる方向へ制御棒の位置
を変更させることができるので、これを操作するスイッ
チを順次発光させることによって、運転員がその光った
スイッチの操作を指示通り行うことにより達成される。
するための本発明の特徴は、例えば原子炉の出力を管理
する炉内計装は炉心の中性子密度を計測するため水平方
向に数箇所設置されており、また炉心の縦断面方向に於
いても高位,中位,低位と中性子密度を計測している。
中性子数の増加は原子炉の熱出力増となり、さらに熱エ
ネルギーの増加によってタービン回転数がアップし、発
電機出力が高まるという関連になっている。従って、計
装データの処置を予めコンピュータでシミュレーション
させておけば、これらのデータから原子炉を安定にさせ
る方向へ、又は原子炉を停止させる方向へ制御棒の位置
を変更させることができるので、これを操作するスイッ
チを順次発光させることによって、運転員がその光った
スイッチの操作を指示通り行うことにより達成される。
【0010】即ち、原子炉は中性子を吸収する制御棒の
挿入位置及び冷却水の流量により中性子増倍係数が変化
する。さらに、原子炉の出力レベルに従って原子炉の平
均出力密度で運転するか、ローカルエリア出力密度で運
転するか制御棒120本(BWR1100MW級)の挿
入位置を調整する。この挿入手順を予めコンピュータシ
ミュレーションさせておき、その手順に従って盤上のス
イッチを順次発光させるものである。例えば、一次系配
管破断事故のケースでは運転員が混乱したり、慌てるこ
となく、原子炉の停止及び補助設備の停止に至るまでの
手順を運転員に示すことが可能である。
挿入位置及び冷却水の流量により中性子増倍係数が変化
する。さらに、原子炉の出力レベルに従って原子炉の平
均出力密度で運転するか、ローカルエリア出力密度で運
転するか制御棒120本(BWR1100MW級)の挿
入位置を調整する。この挿入手順を予めコンピュータシ
ミュレーションさせておき、その手順に従って盤上のス
イッチを順次発光させるものである。例えば、一次系配
管破断事故のケースでは運転員が混乱したり、慌てるこ
となく、原子炉の停止及び補助設備の停止に至るまでの
手順を運転員に示すことが可能である。
【0011】
(実施例1)以下、本発明の1実施例を図面を用いて具
体的に説明する。
体的に説明する。
【0012】図1は、本発明による操作ガイドシステム
による光スイッチと操作盤のシステム構成の実施例を示
したものである。全体のシステム構成は演算処理装置
1,記憶装置2,計測データ記憶装置3,原子炉からの
自動計測データ入力装置4,入力装置5,ディスプレー
装置6,光る操作スイッチ7から構成される。原子炉の
起動・停止の運転データは入力装置5から入力され、演
算処理1はこの処理の為に演算部1a,運転処理手順記
憶部1b,入力部1c,ディスプレー画像表示データ処
理と本発明のスイッチ発光情報処理部1d,自動計測デ
ータ処理部1eから構成される。入力装置5に設置され
た光るスイッチ7の発光情報は前記スイッチ発光情報処
理部1dから伝達される。
による光スイッチと操作盤のシステム構成の実施例を示
したものである。全体のシステム構成は演算処理装置
1,記憶装置2,計測データ記憶装置3,原子炉からの
自動計測データ入力装置4,入力装置5,ディスプレー
装置6,光る操作スイッチ7から構成される。原子炉の
起動・停止の運転データは入力装置5から入力され、演
算処理1はこの処理の為に演算部1a,運転処理手順記
憶部1b,入力部1c,ディスプレー画像表示データ処
理と本発明のスイッチ発光情報処理部1d,自動計測デ
ータ処理部1eから構成される。入力装置5に設置され
た光るスイッチ7の発光情報は前記スイッチ発光情報処
理部1dから伝達される。
【0013】図2は、原子炉プラント中央制御室の実施
例で示したものであり、本発明の全体機器構成を示す。
表示モニター大画面8,出力計9,中央操作盤12、及
び各種操作スイッチ類10から構成されている。
例で示したものであり、本発明の全体機器構成を示す。
表示モニター大画面8,出力計9,中央操作盤12、及
び各種操作スイッチ類10から構成されている。
【0014】図3は、盤の部分拡大図を示す。スイッチ
7には小型ランプ13a、又は発光素子13bが付いて
おり、スイッチ7の押作手順に従って、前記小型ランプ
13a又は点式発光素子13bが光るものである。
7には小型ランプ13a、又は発光素子13bが付いて
おり、スイッチ7の押作手順に従って、前記小型ランプ
13a又は点式発光素子13bが光るものである。
【0015】図4は、スイッチ7の発光部の構造につい
て示したものであり、スイッチ7の全体が光るケース及
びスイッチ7の上部の帯状部13aが光るケースとスイ
ッチの上部中央部13bが点状に光るケースについて示
したものである。
て示したものであり、スイッチ7の全体が光るケース及
びスイッチ7の上部の帯状部13aが光るケースとスイ
ッチの上部中央部13bが点状に光るケースについて示
したものである。
【0016】図5は、トラブル事象開始から原子炉出力
低下、又は停止に至るまでのフローについて示したもの
である。以下、一次系配管破断事故のケースの例から本
発明のシステム全体運用例について示すものとする。
低下、又は停止に至るまでのフローについて示したもの
である。以下、一次系配管破断事故のケースの例から本
発明のシステム全体運用例について示すものとする。
【0017】ステップ1は原子炉格納容器内部の一次系
配管がなんらかのトラブルにより破断した場合、ステッ
プ2の原子炉冷却水喪失につながる。その為、原子炉内
部の冷却水レベルは下がり、炉内部の核熱反応を冷却す
る能力が低下するのでステップ3の炉内温度が急激に上
昇する。
配管がなんらかのトラブルにより破断した場合、ステッ
プ2の原子炉冷却水喪失につながる。その為、原子炉内
部の冷却水レベルは下がり、炉内部の核熱反応を冷却す
る能力が低下するのでステップ3の炉内温度が急激に上
昇する。
【0018】それらの炉内計測データ(温度,水位,中
性子密度等)は運転データとして管理されているので、
図1の演算処理装置1の処理結果、適正な運転データが
記憶装置2に与えられることにより、運転条件と環境に
従って運転手順処理部1bからスイッチ発光情報処理部
1dに運転データの一部である発光データを伝達するこ
とにより、入力装置5の光スイッチ7を操作手順に従っ
て発光させる信号を伝達することができる(ステップ5
スイッチの発光)。
性子密度等)は運転データとして管理されているので、
図1の演算処理装置1の処理結果、適正な運転データが
記憶装置2に与えられることにより、運転条件と環境に
従って運転手順処理部1bからスイッチ発光情報処理部
1dに運転データの一部である発光データを伝達するこ
とにより、入力装置5の光スイッチ7を操作手順に従っ
て発光させる信号を伝達することができる(ステップ5
スイッチの発光)。
【0019】その光るスイッチの手順に従って、運転員
が操作を完了すれば、原子炉内部の核特性が変化するの
で、そのデータを自動計測データが演算処理装置1に入
力する。そのような動作が短時間で処理され繰返される
ことにより、原子炉は適正な出力低下もしくは原子炉停
止につながることが可能となる。
が操作を完了すれば、原子炉内部の核特性が変化するの
で、そのデータを自動計測データが演算処理装置1に入
力する。そのような動作が短時間で処理され繰返される
ことにより、原子炉は適正な出力低下もしくは原子炉停
止につながることが可能となる。
【0020】
【発明の効果】原子炉運転中突然なトラブル・事故に対
して、訓練した運転員でも、比較的経験の浅い運転員で
も光るスイッチの操作手順に従って順次押作動作をする
ことにより、原子炉を定常状態へ、もしくは合理的かつ
安全な停止状態にすることを提供することができる。
して、訓練した運転員でも、比較的経験の浅い運転員で
も光るスイッチの操作手順に従って順次押作動作をする
ことにより、原子炉を定常状態へ、もしくは合理的かつ
安全な停止状態にすることを提供することができる。
【図1】本発明の操作ガイドシステムにおける光るスイ
ッチと操作盤のシステム構成図である。
ッチと操作盤のシステム構成図である。
【図2】原子炉プラント中央制御室の実施例で示した全
体機器構成図である。
体機器構成図である。
【図3】図2に示された操作盤の部分拡大図である。
【図4】本発明のスイッチ発光部の詳細図である。
【図5】原子炉トラブル発生から、本発明の光るスイッ
チと操作盤を使用に至るまでのフローを示した図であ
る。
チと操作盤を使用に至るまでのフローを示した図であ
る。
1…演算処理装置、2…記憶装置、3…計測データ記憶
装置、4…自動計測データ入力装置、5…入力装置、6
…ディスプレー装置、7…光るスイッチ、8…表示モニ
ター大画面、9…出力計、10…スイッチ類、11…中
央制御盤、12…回転式スイッチ、13a…小型ラン
プ、13b…点式発光素子。
装置、4…自動計測データ入力装置、5…入力装置、6
…ディスプレー装置、7…光るスイッチ、8…表示モニ
ター大画面、9…出力計、10…スイッチ類、11…中
央制御盤、12…回転式スイッチ、13a…小型ラン
プ、13b…点式発光素子。
Claims (4)
- 【請求項1】1つ又は複数の表示装置と運転データを記
憶した第一の記憶装置と演算処理装置と演算処理装置か
ら呼び出し実行する操作手順を記憶した第2の記憶装置
とからなる電子計算機構成を備えた運転操作盤に於い
て、故障又は緊急操作時に操作ガイドシステムによる手
順に従って、操作盤上のスイッチが点滅し、当該スイッ
チ動作が完了次第、次のスイッチが点滅するなど、運転
員が考えることなく操作を可能とすることを特徴とする
操作ガイドシステムにおける光るスイッチと操作盤。 - 【請求項2】特許請求範囲第1項に於いて、事故時など
緊急対応が必要な場合にはスイッチの点滅速度が早く、
緊急でない場合は運転員に操作対象スイッチ位置を知ら
せる目的で、点滅速度がゆっくりとなることを特徴とす
る操作ガイドシステムにおける光るスイッチと操作盤。 - 【請求項3】特許請求範囲第1項に於いて、事故時など
緊急対応が必要な場合に、操作を必要としているスイッ
チの光の色彩(例えば赤色)と、その次に操作するスイ
ッチの光の色彩(例えば緑色)を区別化して光ることを
特徴とする操作ガイドシステムにおける光るスイッチと
操作盤。 - 【請求項4】特許請求範囲第1項に於いて、運転員が操
作盤の点滅しているスイッチの操作を完了させることに
より、原子炉を停止させたり、又は緊急時対象機器の運
転を動作,停止させることを特徴とする操作ガイドシス
テムにおける光るスイッチと操作盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25643697A JPH1195829A (ja) | 1997-09-22 | 1997-09-22 | 操作ガイドシステムにおける光るスイッチと操作盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25643697A JPH1195829A (ja) | 1997-09-22 | 1997-09-22 | 操作ガイドシステムにおける光るスイッチと操作盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1195829A true JPH1195829A (ja) | 1999-04-09 |
Family
ID=17292645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25643697A Pending JPH1195829A (ja) | 1997-09-22 | 1997-09-22 | 操作ガイドシステムにおける光るスイッチと操作盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1195829A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334829A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Toyota Motor Corp | 車両用運転補助装置 |
| CN108305695A (zh) * | 2017-01-13 | 2018-07-20 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 一种核岛监控系统 |
-
1997
- 1997-09-22 JP JP25643697A patent/JPH1195829A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334829A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Toyota Motor Corp | 車両用運転補助装置 |
| CN108305695A (zh) * | 2017-01-13 | 2018-07-20 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 一种核岛监控系统 |
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