JPH1198848A - パルス幅変調制御コンバータの制御装置 - Google Patents
パルス幅変調制御コンバータの制御装置Info
- Publication number
- JPH1198848A JPH1198848A JP9253050A JP25305097A JPH1198848A JP H1198848 A JPH1198848 A JP H1198848A JP 9253050 A JP9253050 A JP 9253050A JP 25305097 A JP25305097 A JP 25305097A JP H1198848 A JPH1198848 A JP H1198848A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse width
- width modulation
- modulation control
- carrier signal
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Rectifiers (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
運転台数を変更した場合でも、障害を引き起こす周波数
の高調波が発生するのを回避できるようにすることにあ
る。 【解決手段】PWMコンバータ12,22の電源側に設
けたスイッチ11,21の開閉状態から運転台数を検出
する。キャリア周波数発生回路31は運転台数に対応し
た周波数のキャリア信号を出力する。最大電流制限値発
生回路51は運転台数(すなわちキャリア信号の周波
数)に対応してコンバータの最大電流を制限する。選択
回路32または52は、前記運転台数に対応した周波数
のキャリア信号または最大電流制限値を選択する。ある
いは位相差変更・選択回路42または62は、運転台数
に対応した周波数のキャリア信号または最大電流制限値
を選択すると共に、各キャリア信号に位相差を与える。
Description
した複数のパルス幅変調制御コンバータの運転台数が変
化しても、発生する高調波による悪影響を回避できるパ
ルス幅変調制御コンバータの制御装置に関する。
を接続して交流電力を直流電力に変換できる。この直流
電力をパルス幅変調制御インバータへ入力すれば可変電
圧・可変周波数の交流電力が得られるから、この交流電
力で誘導電動機を所望の回転速度で運転させることがで
きる。よって、従来は直流電動機を使用していた電気車
も、最近では誘導電動機で走行できるようになった。そ
こで、以下では架線から供給される交流電力を、パルス
幅変調制御コンバータとパルス幅変調制御インバータで
変換して誘導電動機を駆動することにより走行する交流
電気車を例にして、本発明を説明する。
気車の従来例を示した回路図である。この従来例回路に
おいて、架線1が供給する交流電力は、集電装置として
のパンタグラフ2を介して変圧器3の一次巻線3Cに与
えられたのち、車輪4とレール5とを介して大地へ放流
される。この変圧器3には2つの二次巻線3A.3Bを
備えており、一方の二次巻線3Aにはスイッチ11を介
してパルス幅変調制御コンバータ(以下ではPWMコン
バータと略記する)12を接続し、これに入力する交流
電力を直流電力に変換する。このPWMコンバータ12
に接続したパルス幅変調制御インバータ(以下ではPW
Mインバータと略記する)13は、PWMコンバータ1
2からの直流電力を所望の電圧と周波数の交流電力に変
換し、この交流電力で誘導電動機14を可変速運転させ
る。他方の二次巻線3Bにも、前述と同様にスイッチ2
1を介してPWMコンバータ22を接続し、このPWM
コンバータ22にPWMインバータ23を接続して誘導
電動機24を可変速運転させる。これら両電動機14,
24により、交流電気車は所望の速度で走行することが
できる。
リア信号を入力するゲート制御回路7は、パルス幅変調
制御により適切なタイミングで両コンバータ12,22
をオン・オフ制御することにより、交流電力を直流電力
に変換する。PWMインバータ13,23も別途のキャ
リア信号によるパルス幅変調制御で直流を交流に変換し
ているが、PWMインバータ13,23の動作は本発明
とは無関係であるから、この部分の説明は省略する。
載しているPWMコンバータ12,22の運転に伴って
高調波を発生する。この高調波が架線1やレール5に流
れると、これらに接続している電気設備に障害を与える
恐れがある。例えば給電回路の共振,信号回路の誤動
作,通信設備への誘導障害などである。これらの高調波
障害は交流電気車の安全運転を損なう恐れがあるので、
是非とも回避しなければならない。
2組のPWMコンバータのキャリア信号の周波数は同じ
であっても、それぞれのキャリア信号に位相差を設け、
更にキャリア信号の周波数を適切に選定することで、障
害を与える恐れのある周波数の高調波が発生するのを回
避する。即ち、PWMコンバータの運転台数をN、キャ
リア信号の周波数をfC 、交流電源の周波数をf0 とす
ると、キャリア信号にπ/Nなる位相差を設けた場合に
発生する高調波の周波数fHHは下記の数式1で示され
る。但しmとnは正の整数(m,n=1,2,3・・
・)である。
ているから、N=2である。よってキャリア信号周波数
fC を、障害発生の恐れがある高調波の周波数の1/4
より高く選定しておけば、キャリア信号周波数fC の4
倍までの高調波による障害を回避することができる。
タのいずれか一方が故障などで停止したとすると、数式
1においてN=1となることから、発生する高調波の周
波数fHHは従前の1/2になるので、これが原因で高調
波障害を発生する恐れを生じることになる。そこでこの
発明の目的は、交流電源に接続した複数のPWMコンバ
ータの運転台数を変更した場合でも、障害を引き起こす
周波数の高調波が発生するのを回避できるようにするこ
とにある。
めに、この発明のパルス幅変調制御コンバータの制御装
置は、変圧器の複数の二次巻線のそれぞれに、別個の開
閉器を介してパルス幅変調制御により交流を直流に変換
するパルス幅変調制御コンバータを接続し、前記各パル
ス幅変調制御コンバータへはキャリア周波数発生器から
所定周波数のキャリア信号を与える構成のパルス幅変調
制御コンバータにおいて、前記開閉器の開閉状態から前
記パルス幅変調制御コンバータの運転台数を検出し、こ
の運転台数に対応した周波数のキャリア信号を選択して
パルス幅変調制御コンバータを制御する。
ルス幅変調制御コンバータの運転台数を検出し、この運
転台数に対応した周波数のキャリア信号を選択し、且つ
運転台数に対応した位相差を各キャリア信号に与えてパ
ルス幅変調制御コンバータを制御する。または、前記開
閉器の開閉状態から前記パルス幅変調制御コンバータの
運転台数を検出し、この運転台数に対応した周波数のキ
ャリア信号と、運転台数に対応した当該パルス幅変調制
御コンバータの最大電流制限値と、を選択してパルス幅
変調制御コンバータを制御する。
ルス幅変調制御コンバータの運転台数を検出し、この運
転台数に対応した周波数のキャリア信号を選択し、且つ
運転台数に対応した位相差を各キャリア信号に与え、且
つ運転台数に対応した当該パルス幅変調制御コンバータ
の最大電流制限値を選択してパルス幅変調制御コンバー
タを制御する。
た回路図であって、請求項1に対応するが、この第1実
施例回路は、図5で既述の従来例回路にキャリア周波数
発生回路31と選択回路32とを付加した構成である。
よって図5の従来例回路で既述した部分の説明は省略す
る。
発生回路31は2つの異なった周波数のキャリア信号を
出力する。すなわちキャリア信号A1はPWMコンバー
タが2組運転している場合に対応した周波数であって、
このキャリア信号A1により生じる高調波が不都合を発
生しないように、その周波数を選定しているが、その選
定要領は既に説明した。キャリア信号A2は、故障など
によりいずれか一方のPWMコンバータが停止し、1台
のみが運転する場合に対応した周波数であって、数式1
から明らかなように、その周波数は前述したキャリア信
号A1の2倍である。
21の開閉状態を入力して、キャリア周波数発生回路が
出力する2つのキャリア信号A1,A2のいずれか一方
を選択してゲート制御回路7へ与える。よって運転台数
が1台の場合はキャリア信号A2を選択することによ
り、発生する高調波の周波数は2台の場合と同じにな
り、高調波による障害を回避できる。
であって、請求項2に対応するが、この第2実施例回路
は、図5で既述の従来例回路にキャリア周波数発生回路
31と位相差変更・選択回路41とを付加した構成であ
る。よって図5の従来例回路で既述した部分の説明は省
略する。またキャリア周波数発生回路31は図1の第1
実施例回路で記述済みであるから、これの説明も省略す
る。
うにPWMコンバータの運転台数に対応した周波数のキ
ャリア信号を選択すると共に、運転台数に対応して各P
WMコンバータへ与えるキャリア信号の位相に差を設け
る。この第2実施例回路では運転台数が2台から1台に
変更になるので位相差は考えなくてもよいが、例えば運
転台数が4台から3台に変更になる場合は、各PWMコ
ンバータのキャリア信号の位相差はπ/4からπ/3に
変更する。
であって、請求項3に対応するが、この第3実施例回路
は、図5で既述の従来例回路にキャリア周波数発生回路
31と最大電流制限値発生回路51と選択回路52とを
付加した構成である。よって図5の従来例回路で既述し
た部分の説明は省略する。またキャリア周波数発生回路
31は図1の第1実施例回路で記述済みであり、これの
説明も省略する。
Mコンバータを構成する各半導体スイッチ素子の単位時
間当たりのスイッチング回数はこの周波数に比例して増
加する。これに伴って各素子のスイッチング損失も増加
する。従ってキャリア信号周波数の増加と共に素子の通
流電流を制限しなければ、素子の合計損失が増加して熱
破壊にいたる恐れがある。そこでPWMコンバータの運
転台数の変更に伴ってキャリア信号周波数がA1からA
2に増加すれば、素子の最大電流制限値をB1からB2
へ変更する。選択回路52はスイッチ11,21の開閉
状態を入力して、キャリア信号周波数と共に素子の最大
電流制限値を選択する。
であって、請求項4に対応するが、この第4実施例回路
は、図5で既述の従来例回路にキャリア周波数発生回路
31と最大電流制限値発生回路51と位相差変更・選択
回路62とを付加した構成である。よって図5の従来例
回路で既述した部分の説明は省略する。またキャリア周
波数発生回路31は図1の第1実施例回路で記述済みで
あり、最大電流制限値発生回路51は図3の第3実施例
回路で記述済みであるから、これの説明も省略する。
うにPWMコンバータの運転台数に対応した周波数のキ
ャリア信号の選択と、最大電流制限値の選択をすると共
に、キャリア信号の位相には運転台数に対応した差を設
ける。
に位相差を設けて運転すると、その運転台数に対応した
周波数の高調波を発生する。この高調波が他の電気設備
に悪影響を及ぼさないように、キャリア信号の周波数は
適切な値を選定するのであるが、故障などによりPWM
コンバータの運転台数が変化すると、発生する高調波の
周波数が変化して電気機器に障害を与える恐れがある。
そこで本発明では、各PWMコンバータの電源側に設け
た開閉器の開閉状態から当該PWMコンバータの運転台
数を検出し、その台数に対応してキャリア信号の周波数
を変更する。あるいはこれと同時に各PWMコンバータ
に与えるキャリア信号の位相差も変更する。これにより
他の電気機器に悪影響を与える周波数の高調波が発生す
るのを抑制できる効果が得られる。
でキャリア信号周波数を高くすればスイッチング素子の
損失が増加するから、運転台数の減少とともに素子の最
大電流制限値を低減することで、素子が熱破壊する恐れ
を回避できる効果も合わせて得られる。
例を示した回路図
Claims (4)
- 【請求項1】複数の二次巻線を備えた変圧器の一次巻線
に交流電源を接続し、前記各二次巻線には別個の開閉器
を介してそれぞれにパルス幅変調制御により交流を直流
に変換するパルス幅変調制御コンバータを接続し、前記
各パルス幅変調制御コンバータへはキャリア周波数発生
器から所定周波数のキャリア信号を与える構成のパルス
幅変調制御コンバータにおいて、 前記パルス幅変調制御コンバータの運転台数に対応した
周波数のキャリア信号を発生するキャリア周波数発生回
路と、前記各開閉器の開閉状態から検出した前記パルス
幅変調制御コンバータの運転台数に対応した周波数のキ
ャリア信号を選択する選択回路と、を備えることを特徴
とするパルス幅変調制御コンバータの制御装置。 - 【請求項2】複数の二次巻線を備えた変圧器の一次巻線
に交流電源を接続し、前記各二次巻線には別個の開閉器
を介してそれぞれにパルス幅変調制御により交流を直流
に変換するパルス幅変調制御コンバータを接続し、前記
各パルス幅変調制御コンバータへはキャリア周波数発生
器から所定周波数のキャリア信号を与える構成のパルス
幅変調制御コンバータにおいて、 前記パルス幅変調制御コンバータの運転台数に対応した
周波数のキャリア信号を発生するキャリア周波数発生回
路と、前記各開閉器の開閉状態から検出した前記パルス
幅変調制御コンバータの運転台数に対応した周波数のキ
ャリア信号を選択すると共に、運転台数に対応した位相
差をこのキャリア信号に与える位相差変更・選択回路
と、を備えることを特徴とするパルス幅変調制御コンバ
ータの制御装置。 - 【請求項3】複数の二次巻線を備えた変圧器の一次巻線
に交流電源を接続し、前記各二次巻線には別個の開閉器
を介してそれぞれにパルス幅変調制御により交流を直流
に変換するパルス幅変調制御コンバータを接続し、前記
各パルス幅変調制御コンバータへはキャリア周波数発生
器から所定周波数のキャリア信号を与える構成のパルス
幅変調制御コンバータにおいて、 前記パルス幅変調制御コンバータの運転台数に対応した
周波数のキャリア信号を発生するキャリア周波数発生回
路と、前記パルス幅変調制御コンバータの最大電流を当
該パルス幅変調制御コンバータの運転台数に対応して制
限する最大電流制限値発生回路と、前記各開閉器の開閉
状態から検出した前記パルス幅変調制御コンバータの運
転台数に対応した周波数のキャリア信号と最大電流制限
値を選択する選択回路と、を備えることを特徴とするパ
ルス幅変調制御コンバータの制御装置。 - 【請求項4】複数の二次巻線を備えた変圧器の一次巻線
に交流電源を接続し、前記各二次巻線には別個の開閉器
を介してそれぞれにパルス幅変調制御により交流を直流
に変換するパルス幅変調制御コンバータを接続し、前記
各パルス幅変調制御コンバータへはキャリア周波数発生
器から所定周波数のキャリア信号を与える構成のパルス
幅変調制御コンバータにおいて、 前記パルス幅変調制御コンバータの運転台数に対応した
周波数のキャリア信号を発生するキャリア周波数発生回
路と、前記パルス幅変調制御コンバータの最大電流を当
該パルス幅変調制御コンバータの運転台数に対応して制
限する最大電流制限値発生回路と、前記各開閉器の開閉
状態から検出した前記パルス幅変調制御コンバータの運
転台数に対応した周波数のキャリア信号と最大電流制限
値を選択すると共に、運転台数に対応した位相差を前記
キャリア信号に与える位相差変更・選択回路と、を備え
ることを特徴とするパルス幅変調制御コンバータの制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25305097A JP3675124B2 (ja) | 1997-09-18 | 1997-09-18 | パルス幅変調制御コンバータの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25305097A JP3675124B2 (ja) | 1997-09-18 | 1997-09-18 | パルス幅変調制御コンバータの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1198848A true JPH1198848A (ja) | 1999-04-09 |
| JP3675124B2 JP3675124B2 (ja) | 2005-07-27 |
Family
ID=17245794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25305097A Expired - Lifetime JP3675124B2 (ja) | 1997-09-18 | 1997-09-18 | パルス幅変調制御コンバータの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3675124B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100667844B1 (ko) | 2005-12-16 | 2007-01-11 | 삼성전자주식회사 | 위상차 조정기능을 갖는 다상 펄스폭 변조 제어기 |
| EP2073374A1 (en) * | 2007-12-17 | 2009-06-24 | General Electric Company | Apparatus to control torque harmonics in PWM converters and related methods |
| WO2018061653A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | 株式会社日立製作所 | 車両用電力変換装置 |
| WO2019181162A1 (ja) * | 2018-03-23 | 2019-09-26 | 株式会社日立製作所 | 電力変換装置および電力変換装置の制御方法 |
-
1997
- 1997-09-18 JP JP25305097A patent/JP3675124B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100667844B1 (ko) | 2005-12-16 | 2007-01-11 | 삼성전자주식회사 | 위상차 조정기능을 갖는 다상 펄스폭 변조 제어기 |
| EP2073374A1 (en) * | 2007-12-17 | 2009-06-24 | General Electric Company | Apparatus to control torque harmonics in PWM converters and related methods |
| WO2018061653A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | 株式会社日立製作所 | 車両用電力変換装置 |
| JPWO2018061653A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2019-04-11 | 株式会社日立製作所 | 車両用電力変換装置 |
| WO2019181162A1 (ja) * | 2018-03-23 | 2019-09-26 | 株式会社日立製作所 | 電力変換装置および電力変換装置の制御方法 |
| JPWO2019181162A1 (ja) * | 2018-03-23 | 2021-04-01 | 株式会社日立製作所 | 電力変換装置および電力変換装置の制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3675124B2 (ja) | 2005-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10063179B2 (en) | Energy saving method for use with active PWM rectifiers in regenerative drives | |
| US8508961B2 (en) | Power conversion apparatus | |
| JP5397532B2 (ja) | 電源装置 | |
| JP5528327B2 (ja) | 電力分路を制御するための装置と方法、同回路を有するハイブリッド車両 | |
| JP6067961B2 (ja) | 蓄積手段を充電するためのスイッチングアームのスイッチ制御方法および充電装置 | |
| JPH11318086A (ja) | 供給電圧が無制限の静止電力変換装置 | |
| KR950013353B1 (ko) | 전기 기차용 파워콘버터 장치 | |
| JPH1070886A (ja) | 多重パルス幅変調方式の電力変換装置 | |
| WO2014113146A1 (en) | Connection for improved current balancing between parallel bridge circuits | |
| JP2018506253A (ja) | 電流変換方法及びデバイス並びにそのようなデバイスを備える車両 | |
| JPH10337033A (ja) | パワー電子回路装置の動作方法 | |
| JP3323106B2 (ja) | 半導体電力変換装置 | |
| US20190379316A1 (en) | Control for electric power steering | |
| JPH08322289A (ja) | 2相非同期モーター用電源回路装置 | |
| JP3675124B2 (ja) | パルス幅変調制御コンバータの制御装置 | |
| JP3247539B2 (ja) | Pwmコンバータの制御装置 | |
| JP4178331B2 (ja) | 直列多重パルス幅変調サイクロコンバータ装置およびその制御方法 | |
| JP2011109869A (ja) | 電源装置 | |
| US11356032B2 (en) | Operation of switching elements of a multilevel energy converter | |
| JP4838031B2 (ja) | 多重インバータの制御システム | |
| JP2783204B2 (ja) | Pwmコンバータの制御方法 | |
| JPH09140165A (ja) | 電力変換器 | |
| JP3535321B2 (ja) | 電気車の駆動装置 | |
| JP2004007991A (ja) | 電気車の駆動装置 | |
| JPH0919161A (ja) | 交流電気車駆動用電力変換装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050125 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050201 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050412 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050425 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090513 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090513 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100513 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110513 Year of fee payment: 6 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110513 Year of fee payment: 6 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110513 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120513 Year of fee payment: 7 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120513 Year of fee payment: 7 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120513 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130513 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130513 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140513 Year of fee payment: 9 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |