JPS58100071A - テ−プ巻装置 - Google Patents
テ−プ巻装置Info
- Publication number
- JPS58100071A JPS58100071A JP19711181A JP19711181A JPS58100071A JP S58100071 A JPS58100071 A JP S58100071A JP 19711181 A JP19711181 A JP 19711181A JP 19711181 A JP19711181 A JP 19711181A JP S58100071 A JPS58100071 A JP S58100071A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- tape pad
- diameter
- pad
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 4
- 210000001525 retina Anatomy 0.000 description 4
- 206010008631 Cholera Diseases 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G11/00—Arrangements of electric cables or lines between relatively-movable parts
- H02G11/02—Arrangements of electric cables or lines between relatively-movable parts using take-up reel or drum
Landscapes
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、 本発明はテープ巻装置の改良に係る。
電線、ケーブル等の外周にテープを巻付けるテープ巻装
置は、テープバッドを走行する電線等と同心的に配置し
、これを回転させて電線等の外周にテープを螺旋状に巻
付けるように構成されている。而して、テープパッドに
はブレーキ力を加えてテープにパックテンションを印加
するようにしである。
置は、テープバッドを走行する電線等と同心的に配置し
、これを回転させて電線等の外周にテープを螺旋状に巻
付けるように構成されている。而して、テープパッドに
はブレーキ力を加えてテープにパックテンションを印加
するようにしである。
従って、テープの巻付けによりテープが使用されテープ
バンドの径が減少すると、テープに印加されるパックテ
ンションが増大する。
バンドの径が減少すると、テープに印加されるパックテ
ンションが増大する。
そのため、従来はテーピング装置のチーブチ/ジョン調
整機構をテープ巻付中、人手によって段階的に操作しパ
ックテンションの調節を行っている。′−1:た、バッ
クテンション調整機構は、テープバッドの側面に円板を
押付ける力を変化させ、テ−ブパノドに対するブレーキ
力を変化させることによって行っているので、バックテ
ンションの変動が激しく不安定なテープ巻付けが行われ
ることとなり、仕上りが粗雑となる欠点があった。
整機構をテープ巻付中、人手によって段階的に操作しパ
ックテンションの調節を行っている。′−1:た、バッ
クテンション調整機構は、テープバッドの側面に円板を
押付ける力を変化させ、テ−ブパノドに対するブレーキ
力を変化させることによって行っているので、バックテ
ンションの変動が激しく不安定なテープ巻付けが行われ
ることとなり、仕上りが粗雑となる欠点があった。
本発明は上記の事情に基きなされたもので、テープパッ
ド径に追従して自動的、且つ段階的にパブクテンション
を調整でき、しかも安定なテープ巻付けをなし得るテー
プ巻装置を得ること全目的としている。
ド径に追従して自動的、且つ段階的にパブクテンション
を調整でき、しかも安定なテープ巻付けをなし得るテー
プ巻装置を得ること全目的としている。
本発明においては、テープパッド径を段階的に検出する
テープパッド径検出手段と、この手段の検出出力により
テープパッド径に応じ友ブレーキ力をテープパッド支持
軸に印加する手段とを設けて前記目的を達成している。
テープパッド径検出手段と、この手段の検出出力により
テープパッド径に応じ友ブレーキ力をテープパッド支持
軸に印加する手段とを設けて前記目的を達成している。
以下、図面につき本発明の詳細な説明する。第1図にお
いて、図示の明瞭化のため、第3図、第・1図に示すパ
ックテンション設定並びに調整機構の詳細は省略されて
いる。電線捷たはケープ/−(以下単にケーブルと呼ぶ
)Cを貫通させる内筒2にit、ベアリング3を介して
外筒4が可回動に装着されている。この外筒4の一端に
は、一方の面の中心に筒軸5を有するテープパッドディ
スク6が筒軸5において固着され、テープバッドディス
ク6の他方の面にはその中心に位置させて、外筒4にベ
アリング7を介して可回動に支持させたテープバッド装
着軸8が配置しである。
いて、図示の明瞭化のため、第3図、第・1図に示すパ
ックテンション設定並びに調整機構の詳細は省略されて
いる。電線捷たはケープ/−(以下単にケーブルと呼ぶ
)Cを貫通させる内筒2にit、ベアリング3を介して
外筒4が可回動に装着されている。この外筒4の一端に
は、一方の面の中心に筒軸5を有するテープパッドディ
スク6が筒軸5において固着され、テープバッドディス
ク6の他方の面にはその中心に位置させて、外筒4にベ
アリング7を介して可回動に支持させたテープバッド装
着軸8が配置しである。
テープパッド装着軸8のディスク6側の端部には、周方
向に分布して複数のビン9が植立され、コレラのピンに
は環板状のフリクンヨンディスク10が係合されている
。また、外筒4にはフリクションディスク10のテープ
パッド装着軸側の面と当接する環板状の受板11が固着
されている。
向に分布して複数のビン9が植立され、コレラのピンに
は環板状のフリクンヨンディスク10が係合されている
。また、外筒4にはフリクションディスク10のテープ
パッド装着軸側の面と当接する環板状の受板11が固着
されている。
外筒4には、フリクンヨンディスク10の他方図面に当
接される環板状の押圧板12が可摺動に取付けてあり、
筒軸5の内部には一端を前記押圧板12に、他端を筒状
のスプリングリティナ13にそれぞれ当接させたスプリ
ング14が設けである。
接される環板状の押圧板12が可摺動に取付けてあり、
筒軸5の内部には一端を前記押圧板12に、他端を筒状
のスプリングリティナ13にそれぞれ当接させたスプリ
ング14が設けである。
また、外筒4にはベアリング15ヲ外筒4上に支持し、
テープパッドディスク側にフランレヲ有するベアリング
リティナ16が軸方向に可摺動に設けてあり、ベアリン
グ15の外周にはベアリングハウジング17が係合され
ている。ベアリングハウジング17は外周面に円周方向
の溝18が設けである。さらに、ベアリングリティナ1
6のフランジと前記スプリングリティナ13とは、外筒
4のフランジおよび筒軸5を可摺動に貫通するロッド1
9によって連結されている。なお、第1図中20は図示
しないテープ断線検出用リミントスイノチのリード線を
引出すスリップリングである。また、21はテープバッ
ドディスク6に設けたガイドローラであり、テープパッ
ドPから引出されたテープTはガイドローラ21で向き
をかえて、ケーブルCに導かれている。
テープパッドディスク側にフランレヲ有するベアリング
リティナ16が軸方向に可摺動に設けてあり、ベアリン
グ15の外周にはベアリングハウジング17が係合され
ている。ベアリングハウジング17は外周面に円周方向
の溝18が設けである。さらに、ベアリングリティナ1
6のフランジと前記スプリングリティナ13とは、外筒
4のフランジおよび筒軸5を可摺動に貫通するロッド1
9によって連結されている。なお、第1図中20は図示
しないテープ断線検出用リミントスイノチのリード線を
引出すスリップリングである。また、21はテープバッ
ドディスク6に設けたガイドローラであり、テープパッ
ドPから引出されたテープTはガイドローラ21で向き
をかえて、ケーブルCに導かれている。
第2図はテープパッド径検出手段を示している。
f々わち、テープバッドPの異る径に対する接線−Fに
対向して光源22および受光素子23が複数組設けであ
る。従って、光源からの光が入来している受光素子23
の数によってテープバッドPの径を検出することができ
る。
対向して光源22および受光素子23が複数組設けであ
る。従って、光源からの光が入来している受光素子23
の数によってテープバッドPの径を検出することができ
る。
′ff!3図、第4図はパックテンション設定および調
整機構を示す。これらの図にJ、・いて、外筒4−J二
に可摺動に設けたペアリングリティナ16上のベアリン
グ15ヲおおうペアリングハrノジング17の溝18に
は、バノクテノンヨン設定兼調整レバー24の中央に設
けた突子25が係合されている。レバー24の支点26
は設定操作部27により外筒4軸方向に位置可変とされ
、その自由端の切欠あには、モータ29により駆動され
る送ねじ30に螺合し、ガイド31に沿って移動するス
ライダ32の突子33が係合されている。なお、第3、
第4図中図示の簡単化のためばね14、スプリングリテ
ィナ13等は省略されている。
整機構を示す。これらの図にJ、・いて、外筒4−J二
に可摺動に設けたペアリングリティナ16上のベアリン
グ15ヲおおうペアリングハrノジング17の溝18に
は、バノクテノンヨン設定兼調整レバー24の中央に設
けた突子25が係合されている。レバー24の支点26
は設定操作部27により外筒4軸方向に位置可変とされ
、その自由端の切欠あには、モータ29により駆動され
る送ねじ30に螺合し、ガイド31に沿って移動するス
ライダ32の突子33が係合されている。なお、第3、
第4図中図示の簡単化のためばね14、スプリングリテ
ィナ13等は省略されている。
一!た、前記レバー、モータ等を支持する固定部分34
には、レバー24の自由端の位置を検出し電気信号に変
換する手段、例えばボテン/ヨメータ35が設けである
。
には、レバー24の自由端の位置を検出し電気信号に変
換する手段、例えばボテン/ヨメータ35が設けである
。
上記の構成の本発明装置において、テープバッド装着軸
8に対するブレーキ力は、フリクションディスク10に
対する抑圧板12の押圧力によって定する。この押圧力
は、ばね14によって印加されるものであり、ばね14
の圧縮度つまり、スプリングリティナ13とロッド19
によって連結されたペアリングリティナ16の位置によ
って定まる。
8に対するブレーキ力は、フリクションディスク10に
対する抑圧板12の押圧力によって定する。この押圧力
は、ばね14によって印加されるものであり、ばね14
の圧縮度つまり、スプリングリティナ13とロッド19
によって連結されたペアリングリティナ16の位置によ
って定まる。
すなわち、ペアリングリティナ16がディスク6側に近
寄る程ブレーキカは人となり、遠ざかる程小となる。従
って、スライド32ヲデイスク6に最も接近した位置に
おき、レバー24の支点26の位置を設定することによ
り、テープバッドPが満巻時のパックテンションを所定
に設定すれば、テープバッド径の減少と共にスライド3
2ヲデイスク6から遠ざかる方に動かして、テープバッ
ド装着軸8に対するブレーキ力を減少させバノクテンレ
ヨンの増加を抑制することができる。
寄る程ブレーキカは人となり、遠ざかる程小となる。従
って、スライド32ヲデイスク6に最も接近した位置に
おき、レバー24の支点26の位置を設定することによ
り、テープバッドPが満巻時のパックテンションを所定
に設定すれば、テープバッド径の減少と共にスライド3
2ヲデイスク6から遠ざかる方に動かして、テープバッ
ド装着軸8に対するブレーキ力を減少させバノクテンレ
ヨンの増加を抑制することができる。
本発明においては、上記の原理によりバックテンンヨン
を段階的に調整する。すなわち、テープバッド径検出手
段の検出出力から、制御回路はその径においてパックテ
ンションを所定とするに必要なブレーキ力およびその時
のレバー24自由端の位置を算出し、モータ29ヲ附勢
してスライダ32ヲその位置に送る。なお、スライダ3
2の位置はポテンショメータ35により電気信号に変喚
され、制御回路にフィードバックされているので、スラ
イダ32が算出した位置に入来した所でモータ29は停
止される。
を段階的に調整する。すなわち、テープバッド径検出手
段の検出出力から、制御回路はその径においてパックテ
ンションを所定とするに必要なブレーキ力およびその時
のレバー24自由端の位置を算出し、モータ29ヲ附勢
してスライダ32ヲその位置に送る。なお、スライダ3
2の位置はポテンショメータ35により電気信号に変喚
され、制御回路にフィードバックされているので、スラ
イダ32が算出した位置に入来した所でモータ29は停
止される。
上記のように、本発明装置によれば、テープバッドの径
の減少を段階的に検出し、その径においてバノクテンシ
ョ/を所定とするに必要なブレーキ力をテープバッド装
着軸に印加するようにしているから、遠心力その他の影
響を受けることなく、常時はぼ一定のバノクテンンヨン
でテープの巻付けを行うことができる。さらに、ブレー
キ力はテープバッド側面ではなく、その装着軸に印加さ
れるのでパックテンションの変動は少く安定なテープ巻
付けを行うことができる。
の減少を段階的に検出し、その径においてバノクテンシ
ョ/を所定とするに必要なブレーキ力をテープバッド装
着軸に印加するようにしているから、遠心力その他の影
響を受けることなく、常時はぼ一定のバノクテンンヨン
でテープの巻付けを行うことができる。さらに、ブレー
キ力はテープバッド側面ではなく、その装着軸に印加さ
れるのでパックテンションの変動は少く安定なテープ巻
付けを行うことができる。
第1図は本発明一実施例の一部を省略して示す断面図、
第2図はテープバンド径検出手段の正面図、第3図、第
4図はバックテンション設定、調整機構の平面図、側面
図である。 2・・・内筒、4・・・外筒、5・・筒軸、6 テープ
バッドディスク、8・・・テープバッド装着軸、10・
・・フリクションディスク、12・・・押圧板、13・
・・スプリングリティナ、14・・・ばね、16・・・
ベアリングリティナ、17・・・ベアリングハウジング
、19・・・ロッド、22・・・光源、23・・・受光
素子、24・・・パックテンション設定兼調整レバー、
25.33・・・突子、26・・・支点、29・・・モ
ータ、32・・・スライダ。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 同 山 1) 明 信 第2図 22 第3図 第4図
第2図はテープバンド径検出手段の正面図、第3図、第
4図はバックテンション設定、調整機構の平面図、側面
図である。 2・・・内筒、4・・・外筒、5・・筒軸、6 テープ
バッドディスク、8・・・テープバッド装着軸、10・
・・フリクションディスク、12・・・押圧板、13・
・・スプリングリティナ、14・・・ばね、16・・・
ベアリングリティナ、17・・・ベアリングハウジング
、19・・・ロッド、22・・・光源、23・・・受光
素子、24・・・パックテンション設定兼調整レバー、
25.33・・・突子、26・・・支点、29・・・モ
ータ、32・・・スライダ。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 同 山 1) 明 信 第2図 22 第3図 第4図
Claims (1)
- 走行するケーブル等を貫通させる内筒に可回動に支持さ
れ駆切源により駆動される外筒とこの外筒と同心で共に
回転されるテープバッドディスクとを有するものにおい
て、前記テープパッドディスクに前記外筒を同心的に包
囲する筒軸′を設け、この筒軸内に前記テープパッドデ
ィスクに同心的Hつ可回動に設けたテープバッド装着軸
端面に回転方向に拘束して取付けたフリクションディス
クと、一端をこのフリクションディスクに他端ヲ筒軸内
に外筒に沿って可摺動に設けたスプリングリティナに当
接したばねとを収容し、前記外筒には前記スプリングリ
ティナに連結され軸方向に可摺動のベアリングハウジン
グを設け、前記テープパッドディスクに近接して非接触
且つ段階的にテープバッドの径を検出する手段を設け、
この手段の検出出力により前記ベアリングハウジングの
位置を調整する手段を設けたことを特徴とするテープ巻
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19711181A JPS58100071A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | テ−プ巻装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19711181A JPS58100071A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | テ−プ巻装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100071A true JPS58100071A (ja) | 1983-06-14 |
| JPH0375477B2 JPH0375477B2 (ja) | 1991-12-02 |
Family
ID=16368906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19711181A Granted JPS58100071A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | テ−プ巻装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58100071A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01299172A (ja) * | 1988-04-19 | 1989-12-01 | Wella Ag | 丈の長い対象物へのテープ巻き付け装置に対するテープ誘導装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419500A (en) * | 1977-07-14 | 1979-02-14 | Taki Chem Co Ltd | Method of producing aluminium hydroxide |
-
1981
- 1981-12-08 JP JP19711181A patent/JPS58100071A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419500A (en) * | 1977-07-14 | 1979-02-14 | Taki Chem Co Ltd | Method of producing aluminium hydroxide |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01299172A (ja) * | 1988-04-19 | 1989-12-01 | Wella Ag | 丈の長い対象物へのテープ巻き付け装置に対するテープ誘導装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375477B2 (ja) | 1991-12-02 |
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