JPS5810008A - いすシ−ト取付部 - Google Patents

いすシ−ト取付部

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JPS5810008A
JPS5810008A JP56123940A JP12394081A JPS5810008A JP S5810008 A JPS5810008 A JP S5810008A JP 56123940 A JP56123940 A JP 56123940A JP 12394081 A JP12394081 A JP 12394081A JP S5810008 A JPS5810008 A JP S5810008A
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JP
Japan
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seat
axle
bracket
plate
mounting
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SENTAA FUOA DESIGN RESEARCH ANDO DEV NV
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SENTAA FUOA DESIGN RESEARCH AN
SENTAA FUOA DESIGN RESEARCH ANDO DEV NV
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Publication date
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Publication of JPH0236245B2 publication Critical patent/JPH0236245B2/ja
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    • A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C3/00—Chairs characterised by structural features; Chairs or stools with rotatable or vertically-adjustable seats
    • A47C3/02—Rocking chairs
    • A47C3/025—Rocking chairs with seat, or seat and back-rest unit, elastically mounted in a rigid frame
    • A47C3/026—Rocking chairs with seat, or seat and back-rest unit, elastically mounted in a rigid frame with a central column, e.g. rocking office chairs; Tilting chairs
    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
    • A47C7/36—Supports for the head or the back
    • A47C7/40—Supports for the head or the back for the back
    • A47C7/44—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted frame
    • A47C7/443—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted frame with coil springs
    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
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    • A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
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    • A47C7/40—Supports for the head or the back for the back
    • A47C7/44—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted frame
    • A47C7/448—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted frame with resilient blocks

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  • Chairs Characterized By Structure (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 机のいすは、一般的にほとんど後ろに傾くように構成さ
れ、いすに座った人が時々後ろに寄りかかりくつろげる
ようにするととKよって、机あるいは作業台若しくはカ
ウンターに終日座シ続ける際の疲労を減少させるという
特徴を有している。
通常のいすでは、シートおよび背はプラタン)K設けら
れ、このブラケットはペデスタルペースの4ストの上部
に取りつけられたブラケットに車軸によって取付けられ
ている0通常調節できる強いばねがシートの後方傾斜を
抑制し、前方および後方ストップは、一方の極端ではシ
ートがわずかに後ろへ傾いた平常の直立位置、および他
方の極端では、シートが実質的に後ろへ傾いた完全後方
位置への傾斜度を制限する。
ここでの主題の発明者による先発間はさらに1いすの心
地良さを増す一層良好な別の方法(米国特許第3 、9
g2.7gS号および19クク年1月/3日に出願され
た米国特許出願第759.077号参照)、直立着席姿
勢と後方くつろぎ姿勢との間の様々な姿勢で解剖学的に
人を支持するため、いすの形が自動的に変化するように
シートの前方および後方摺動、および背の独立な傾斜を
もたらしている。
もちろん、机、作業台あるいはカウンターの上で作業す
る際、いすの前方に寄りかかることはしばしば必要であ
る。大部分のいすが、前方寄りかかり位置においてすわ
り心地が悪く、いすシートからももの後に加えられる圧
力によって、下方の脚への血の循環も又悪くなることは
知られていた。
前に寄りかかったときいすのすわり心地を一層良くする
可能な方法として、シートがわずかに後ろに傾くあるい
は同じようにわずかに前に傾くように1いすを構成する
ことが提案された。かかる提案は、たぶん前に寄シかか
ったときのすわり心地の改善が、直立姿勢のときのすわ
り心地を犠牲にして得られるためくい一般的な原則にい
ままでは採用されなかった。それ故いすが、時々いすシ
ートの傾斜を調節できるようにする機構、例えば固定可
能な調節可能なガスばねを備えることも又提案された。
本発明によれば、いすに座った人が前に1!シかかった
ときいすを自動的に前方に傾斜させるように、いすシー
トをペースに取付けるシート取付部が提供される。シー
トの前部が後部より実質的下方に位置し、シートが約I
Irの前方傾斜σ刀、1傾?むきをなすように、水平な
横軸線のまわりに前方に傾斜する0通常、背と、シート
および背を支持する7レームは、ユニットとして前方に
傾くが、これは本質的なことではない。
シート取付部は、いすペースにしつかり取り付けられる
取付は板と、シートを支持するシート支持ブラケットと
を包含し、このブラケットはほぼシートの中央部下方に
位置する。横車軸はブラケットを取付は板に連結し、シ
ートが車軸の軸線のまわりに傾くのを可能にする。1つ
あるいはlり以上の圧縮ばねが、ブラケットと取付は板
とに圧縮状態で係合し、前記ばねは、シートを後方に回
動させようとする方向にブラケットと取付は板とにカを
加え、従ってシートの前傾を可撓的に抑制は板およびブ
ラケットの互いに係合するストップ面は、シートの前方
傾斜範囲を制限する。
添付の図面に示され以下に説明する本発明の特別の態様
において、シート取付は組立体(取付は板、ブラケット
、ばねおよび車軸から成る)は、比較的小さな大きさの
ものであシ、限られた数の部品を使用し、さらに比較的
低コストで容易に構成且つ組立てることができる。その
上この組立体は、視界から隠され且つ又物理的に保護さ
れるように組立てられる。
特に本発明のいくつかの態様は、全体的に水平で横力向
に向いたl対の7ランジ部分を有する取付は板から成シ
、前記7ランジ部分の各々は、所定位置く圧縮ばねを収
容し且つ保持するための、下向きに開いた少なくとも1
つのばね保持カップを有している。取付は板は、ペデス
タルペース即ちキャスタペースのfストの上端を受は入
れるためのソケットを備え友中央がスの如き、いすペー
スあるいは他の支持部にしつかり取シ付けるための適当
な手段を包含する。ブラケットは、フランジの下方に位
置し且つばねKよって係合される、全体的に水平で横方
向に向いたウェブ部分を包含する。隔置された車軸ホル
ダは、取付は板の両端に隣接してブラケットのウェブ部
分から上方に嬌び、取付は板をブラケットに連結する車
軸を受は入れる。適当に配置されたストップ面は、取付
は板と関連して設けられ、一方のストップ面はブラケッ
トと関連して設けられる。ブラケットを横断面を大体υ
形状にし、ペース部分管下に向は脚を上に向けることに
よって、脚あるいは7ランジは取付は板およびばねを包
み隠す。
本発明によれば、シート取付部は、シートが前にも後ろ
Kも傾くことができるように構成することができる。か
かる配置のいくつかの形式にシいて、取付は板およびブ
ラケットは、取付は板の対応する車軸保合面においてブ
ラケットおよびシートに固定される隔置された一つの平
行な車軸によって連結される。かかる形体では、車軸保
合面は、取付は板の上部の上向きに開い喪凹面であシ、
車軸のどちらか一方が上方に離れて移動し、ブラケット
は他方の車軸のまわシを取付は板の上で回動することが
できる0例えばシートが前車軸のまわシで前方に傾くと
き、後車軸は上昇し、後車軸保合面即ち後車軸支持面か
ら離れる。他の選択的な特徴として、取付部は、前車軸
を取付は板に固定する位置へ移動させることができ、そ
れによってシートの後方傾斜を阻止するロッキング部材
あるいは阻止部材を備えるのが良い。
シートが前にも後ろにも傾くことができるように構成さ
れた他の態様において、車軸および車軸保合間の配置は
、前の段落の説明とは逆になる。
間隔をへだてた横方向水平力前方および後方車軸は、そ
れらの軸線を平行にして取付は板に連結され且つ又板に
関して固定され、各車軸に対応するブラケットの空胴は
対応する車軸を収容し、その結果ブラケットは車軸から
つシ下がる。前空胴は、ブラケットが後ろに傾くのを可
能にするような形状および寸法を有し、ブラケットは後
車軸のまわシに回動し、前空胴は上昇して前車軸から離
れる。
同じく後空胴も又、ブラケットが前車軸のまわりに回動
し、いすシートを前方に傾かせるとき、ブラケットの後
部が上昇するのを可能にするような形状および寸法を有
している。後方傾斜は、後車軸の前方に位置し且つ取付
は板と取付は板下方に位置したブラケットのウェブ部分
とに係合した7つあるいは7つ以上の前ばねによって、
弾性的に抑制され、前方傾斜は、前車軸の後方に位置し
且つ取付は板とブラケットのウェブ部分との関に設置さ
れた7つあるいは7つ以上の後ばねによって、弾性的に
抑制される。好ましくは傾斜限度は、車軸の下側と空胴
の底部との保合によって確立される。
前述の説明から明らかなように本発明によって提供され
た前方傾斜の特徴は、シートを平常の傾斜から前方傾斜
へ移動させる際に、いすに座った人は前に寄りかかるこ
と以外に何の操作も必要とせず完全に自動的に行なわれ
ることである。シートの前部は、シートに座った人が前
に寄りかかり従って体の重心を前に移動させる際、自動
的に下水発明によればいすシート取付部が、前述の特許
および特許出願で説明されたいすのように、前後に摺動
するようにシート支持部に設けられたシー)および後方
に回動即ち傾斜する背を備えたいすと関連して使用され
る場合、本発明を具体化するシート取付部の後方傾斜機
構は、シートが最前方に位置し、背が後ろに傾斜した形
にいすそれ自体が自己調節をおえてしまうまで、作動し
はじめない、その点において、いすに座った人がいすを
さらに後方へ傾かせたい場合、本発明のシート取付部が
後方傾斜を可能にする。シート取付部の後方傾斜構造を
不能にする機構の目的は主として、いすの形状の自動調
節を支配的にすることにある。
本発明は、実質上任意の型式の経営者用いずに有効であ
シ、時々長時間に亘って机あるいはカウンターの上に寄
りかかることを要求される作業者の特殊な作業条件を満
足させるという特別な利点vk1%供する。本発明は、
゛前傾姿勢および後方傾斜能力を備えたシート取付部に
よシ後方傾斜姿勢に対応する着席位置へ、いすの自動的
な適用範!!ヲ広げることKよって、関連し九先の特許
および特許出願の発明を具体化するいすに、付加的なす
わシ心地および融通性を与える。
第1図乃至第7図に示されたいすは米国特許出願第7!
;’/、077号に説明された特徴を有し、峡特許によ
れば、いすは、シートの下方に位置し且つ各端が、それ
ぞれ側面においてL形影状をなした管状側フレーム部材
(第1図乃至第7図ではみえない)に連結されたビーム
状部材10を包含する。シートは各側に隣接して、夫々
のL形フレーム部材の底部に亘って入れ子関係に摺動し
、且つ図示されているように後方位置へばねで賦勢され
るスリーブを備えている。いすの背14は、背をシート
と独立して後方に傾かせる機構によって、一つの側フレ
ーム部材の上端に連結され、前記機構はばね賦勢瓢要素
を有し、鋏にね賦勢形要素は’1!’を直立位置に保持
するがいすに座った人が背に寄シかかるとき後方に傾か
せることができる。
本発明は、関連した先の出願に述べられ且つ示された型
のいすの取付けのみならず、シートを前方に傾かせる、
即ちシートの前端が後端よシ実質傾斜の角度に位置させ
るような前方傾斜を取らせるようにペースに任意のいす
のシートを取付けることを包含する。それ故第1図乃至
第7図に示されたいすの特定な構造は、たんなる例示で
あシ、本発明の一部ではかい。
以下に説明するいくつかの態様において、シートをベー
スに取付けるシート取付は機構は又、シートおよび背を
ユニットとして後方に傾かせる、即ちシートの前部がシ
ートの後部よシ実質的上方にあるような後方傾斜を取る
ことを可能にする(第4図参照)。第3図および第9図
において想像線は、シートの中立位置を示し、これは又
第1図に示されたシートの位置でもある。第1図乃至第
7図に示されたいすにおいて、背およびシートは、前傾
位置あるいは後傾位置へユニットとして回動する。
第1図乃至第7図に示されたいすはヤヤスタベ−ス16
を有し、このキャスタペース16は、ガス)22と各々
がキャスタ20t−備えた3つ0脚18とから成る。第
1図乃至第7図に示され九−ストの波形形態は、先の出
願中に詳細に述べられ且つ示されているように、シー)
12のスリーブと背の側部との間に延びている可撓性お
よび伸張性の波形被覆部と、美的にマツチするように意
図された、ポストの装飾的、非機能的な外観である。
いすの構造用ポストは任意所望の形状であっても良く、
ポストS2と脚18との間の連結部は、いすシート12
の高さ1kvII節できるようなものであっても良く、
あるいはポストが、高さ調節用の調節可能、四ツク可能
なガスばね會備えても良い。
第S図乃至第ココ図はシート取付は機構の3つの態様を
示し、前記機構によって、ビーム状部材10あるいはい
すシートの下側に連結された任意所望の形状のブラケッ
トがいすのポストあるいは他の支持部、即ち第1図乃至
第を図においてa儂線で囲まれ^、B%CおよびOで示
す構造物に11L付けられる。!j図乃至第21図に示
され友すべき基本的構成要素から成る。
(11シートに連結され、シートの下側の大体中央に位
置したブラケット80= (2)  ポスト22の上端に、あるいはシートヶ取付
ける任意の形式の脚あるいはポスト構造物に取付けられ
る取付は板: (31ブラケツトが取付は板に関し回転できるようにブ
ラケットを取付は板に連結する車軸:(4)  車軸の
軸線ケ中心として取付は板に対するブラケットの回動を
弾性的に抑制するように、ブラケットと取付は板との間
で作用する少なくとも7つのばね(あるいは−組のばね
):(5) ブラケットの傾斜運動、従ってシートの[
F)運動の範囲を制限する、ブラケットおよび取付は板
の相互係合ストップ面: 第S図乃至第7図を参照すると、ブラケット80は、側
フレーム部材を相互に連結して支持し且つシー)1支持
するビーム状部材10(第1図乃至第7図)の中央部を
包含する。ビーム状部材1()は、いすの幅のほとんど
全体に延び、いすの下側の輪郭と大体一致するように彎
曲しているが、本発明の目的のためにブラケットは、全
シート幅のほんの一部だけシートの横方向Kmびる必要
がある。第7図乃至flE1図と関連して第り^図乃至
第7C図から明らかなように、ビーム状部材10は、横
断面かり形状あるいは溝形状であって、ウェブ部分およ
び上方に延びるl対の脚84.86から成る。ウェブ部
分82は、ポストの上端4゜を収容するように中央部に
穴88を備えている(第7B図参照)、ブラケット80
も又、上方に延びる/対の車軸ホルダ4zおよび44を
包含し、各ホルダは、ブラケット80のウェブ部分8z
にゲルト締めされる。第5乃至に7図に示された機構の
取付は板46は、ポストの上端40t−収容する下向き
ソケット50t−備え友、中央ゴス48¥r有している
。1yスのヘッド倉通るねじ58は、取付は板1に/ス
ト40にしつかり締めつける。7ランジ54および56
は、?ス48の両側から大体横方向外方に延び、各7ラ
ンジ54.56は、後部に位置し大下方に向いているド
ーム状ばね保持カップ58.60を有している。横方向
に延びた水平ながス6Bは、取付は板46の前部を横切
って延び、貫通する水平な穴64を有し、穴64は車軸
保合面である。ブラケット80は、穴64を通っておよ
びブラケットの車軸ホルダ42および44の整合穴65
および67を通って延びる車軸66によって、取付は板
46に連結される0割輪71および78が、穴64の中
に車軸を保持し、ブラケットと取付は板との間でスラス
ト座金として役立つ。
カッf5Bおよび60の土壁とブラケットのウェブ部分
8Bとの間に圧縮状態で設置されたばね70および72
は、ブラケットのウェブ部分8zの後部を押圧し、ブラ
ケットが車軸66のまわすに前方に枢動するのを阻止す
る(第り^図および第7B図参照)、シかしながらいす
に座った人が前方に寄りかかるとき、ばね70および7
2がたわんで人の重心の位置が変わり、ブラケット、従
ってシートは、車軸66のまわシに回転するととによっ
て、前方傾斜位置(第3図および第7C図参照)へ傾く
。人が再び後ろに寄シかかると、ブラケット、従ってシ
ートは中立位置(g/図およびtlE7^図参照)へ戻
る。
シートの前方傾斜限度は、取付は板46の後方突出フラ
ンジ74の下壁とフランジと向かい合つ次ブラケットの
ウェブ部分82の一部分との間の保合によって確立され
(第7C図参照)、ゴムクッション76がフラン−/7
4のストップ面に設けられる。取付は板に対するブラケ
ットの中立位置即ち正常位置は、車軸ホルダ4zおよび
44の内向きフランジ78および80で作られた下向き
のストップ面と、取付は板46のフランジ54および5
6の端との係合によって確立され(第6A図参照)、ゴ
ムクッション8zおよび84が、互t1に係合するスト
ップ面の係合の衝撃を吸収し和らげるように、フランジ
54および56に設けられる。
ペデスタルへのいすフレームの取付けは、横方向ビーム
状部材10(即ちブラケット80)をポスト40の上に
わるく置き、ポストの上Km付は板46を設置しくはね
および車軸を所定の位置に配置し)、そしてそれから車
軸ホルダ4zおよび44を設置することを包含し、追歯
なり2ンプを使用してばねに前もって負荷を加え、部品
を互−に&持しながらブラケットの車軸ホルダ4Sおよ
び44をウェブ部分88に?ルト締めすることは、上記
説明および図面から明らかである。
第5図乃至第1O’lAK示された機構は中央−ス10
2を有する取付は板100を有し、中央がス102には
いすのイデスタル支持部のIスト106の上端を収容す
る下向き開放ソケット104が形成しである。取付は板
100はねじ108によってボス)106に取付けられ
る。大体水平に向い穴フランジ110.111は、中央
*x102の両側から外方に横方向く延びる。各フラン
ジ110あるいは112は、隔置されたl対の下向き開
放カップ114および116を備え、各カップは、2つ
のばね118および110の上端を収容し、所定の位置
に保持する。
図面に示され友態様のいくつかくお(1て、2つのばね
は各ばね位置に設けられる;各ばね位置において大きい
方のばね内の小さい方のとねのクラスタは、様々な機構
に含まれた比較的小さなレバーアームに4かかわらず、
比較的小さ彦容積の空間内で、しかも重量および費用の
著しい節約をともなってブラケットと取付は板との間に
所望の抑制力をもたらす。
第ざ図乃至第1O図の機構のブラケツ)122け、!、
li−図乃至第7図のM様におけると同じく、一部がい
すフレームのビーム状部材10の中央部で構成される。
ブラケット122は、l対の車軸ホルダ124および1
26を使用して取付は板100によって支持され、各ホ
ルダはブラケット15!zのペース部分128に、Nル
ト締めされる。2つの車軸ホルダ124および126け
同一で、各ホルダは前からみると大体2形状であV(第
98図参照)、従って第1OB図に最もよく示されてい
るよう釦、前方および後方下向き凹リプ1B4および1
86を備えt上フランジ部分180.182を作る。取
付は板100のフランジ110および112の各々の外
端KFi、対応するリプ134および186と葺合して
これを受は入れる車軸支持用上向凹面188および14
0が形成しであるすプ184および186は、機構のブ
ラケット部分が取付は板に関して回動する車軸として役
立つ。
特に第10c図に示きれているように1いすに座つ九人
が前に寄りかかったとき人の重心が一層前方位置へ変位
して取付は板100とブラケット122との関に保合し
たばねの後方の組のはね力に打ち勝つのに十分な力をシ
ートに与え、従ってブラケットを第1OC図に示された
位置へ傾斜させる。かかる傾斜は、2つの車軸ホルダの
前方リプ即ち車軸186を中心とするブラケット組立体
(ビーム状部材10および一つの車軸ホル〆124およ
び196から成る)回動を伴う、シートの前方傾斜範囲
は、取付は板LOOK形成された後方フランジ144に
設置きれたゴムクッション148と、4スト106のす
ぐ後ろのペース部分128との果合によって制限される
。
いすに座った人がくつろいで後ろに寄りかかったとき、
後方への重心の変移でシートは後方に傾斜し、かかる傾
斜は、ばねの前方の組のばね力に打ち勝つととKよって
、および後方リプあるい襦箪軸184のまわ!7にブラ
ケットを取付は板に対して回動させるととくよって行な
われる。シートの最大後方傾斜は、デスト106のすぐ
前の取付は板に形成さ−f12前方ストップフランジ1
48の底面に取付けられたがムクッション146と、ブ
ラケットISBのペース部分188との係合によって確
立される。取付は板100のフランジ上への車軸ホルダ
1B4および126の上方フランジ180および183
の復位は、車軸ホルダ194および116の上方フラン
ジ180および182の中央部下方で;各7ランジ11
0および112の上面に設置されたプムIダツド150
によって和らげられる。
今説明したような様式でいすのシートが後ろに傾くのを
阻止することが望まれるならば、取付は板100のフラ
ンジ110下方の位置およびブラケット1gBの底部1
18へ、ブロック部材154(%に@?^図および第1
0^図参照)を移動させることKよって行なうことがで
きる。これは、ブラケットが取付け1[KIIL後方に
傾くのを阻止する。ブロック部材154は、ブラケット
に11Pルト締めされたガイドグ1ンツプ156内に保
持され(第1O^図参J11[)、この作動棒は作動棒
158の端に連結される。いすのビーム状部材10内で
この部材の端近くの点まで横方向外方に延びる。
棒158の端のハンドル160(第7図および第2図参
照)Kよって、使用者Fif aツク部材154をブロ
ック位置の内外へ移動させることができ、従って随意且
つ容易にいすの後方傾斜を行なわせ危り阻止したシする
ことができる。
第1/図乃至第73図の機構は、第S図乃至第10図に
示された機構と構造および作動様式の両方においてlI
l似しており、それ故前に詳細に説明されているので、
ここでは簡単な説明で十分である。第11図乃至第13
図のプラタン)ZGOは、車軸ホルダ2(lおよび42
04が金属ブ胃ツクであり、各ホルダが、車軸206あ
るいFi208の一端を受は入れる前穴および後火を備
えている点を除けば、第を図乃至@IO図のブラケット
と同一である。左側の車軸ホルダBO8Fi、そのlL
綴にブロック部材21gのためのガイドとして役立つノ
ツチ210を有し、ブロック部材は第5図乃至第i0図
の機構と同じく作動棒の端に取付けられ、)・ンドルへ
導かれる。ブロック部材212F!、ブラケット200
のペース部分と取付は板2116に形成された従属フラ
ンジ214との間のすきまをうめることによって、シー
トが後ろに傾くのを阻止する(第73八図参M)。
取付は板216は、はねの数および配置の如き幾何学上
の様々な詳細を除けば、第5図の機構における取付は板
とほとんどすべての点で同一である。主な相違は、ブラ
ケット216の上面が、取付は板を完全に横切って延び
る半円形横断面の横方向に連綬の上向き開放グループを
有し、参照番号218および220で示さtしたこれら
グループが、車軸保合面を構成することである。前方ス
トップおよび後方ストップは、第5図乃至第1O図の機
構のストップと同一である。
第1/図乃至−IF、/3図の機構の作動様式は、第を
図乃至第1O図のlIl様とちょうど同じである。
第1q図乃至第16図に示された態様は、1本が前方傾
斜用で1本が後方傾斜用の2本の車軸を有している点を
除けば第を図乃至第13図の機構と同様で、前方傾斜お
よび後方傾斜の両方ができるように構成され、第1弘図
の態様は、別々の2つの部分800から成る単一の車軸
を有し、各部分は、取付は板802のフランジおよびブ
ラケット808の車軸ホルダ804あるいは806に収
容される。ばねの配置、ポストへの取付は板8021の
取付け、ストラグの構造および作動および後方傾斜の阻
止は、後方傾斜および前方傾斜の両方が、二つの車軸部
分800の横方向水平共通軸線のまわシで行なわれる点
を除けば、構造および作動様式のどちらにおいても上述
の態様と実質的KAならない。
後方傾斜および前方傾斜の両方を伴う図示されたl!!
!!様のうち、第17図乃至第ココ図に示された態様は
基本的な様式を示す、ブラケット400は、大体U形状
の横斬面を有し、ウェブ部分40z。
前方および後方脚部分404および406を備え九上記
態様のブラケットと実質的に同一である。
ペデスタルペースのlスト408Fi、取付ケ板411
のソケット410に収容され、ソケット410を形成し
次−X414の下部は、ブラケットのウェブ402の穴
416を通って外方へ延びている。取付は板412Fi
、ねじ418’によってポスト408の上端にしつかり
取付けられる。
取付は板411Fi、ダつのカップ状フ2ンゾ420お
よび全体的に円筒形で横方向に突出する2組のがス42
zを有している。取付は板の重量を最小にする九めKS
がス414、フランジ420、およびゲス4S9は、様
々の補強ウェブによって連結窟れ、好ましくは取付は板
412はアルにラムあるいは鋼鋳物である。セグメント
424^および424Bから構成された前車軸およびセ
グメン)496^および416Bから構成された後車軸
は、取付は板の所定位置に配置され、対応するがス1目
から横方向外方に延びる(第11図参照)、車軸は互い
に平行に位置し、いすシートに関、して横方向に延びる
。
前車軸セグメント424Aおよび42411の端は、ブ
ラケットにしつかり連結され従ってブラケットの一部を
なし、且つ取付は板412の両111に隣接して位置し
九l対の取付具480および48Bの楕円形空洞428
Aおよび428Bの中に′収容される。取付具480お
よび4811の各々は、位置ぎめピン484によってブ
ラケットの所定位置ニ固定され、がル)486によって
所定位置に細めつけられる。後車軸竜グメン)41!6
^および426Bの端はそれぞれ、取付具480および
48Bの後部空洞488^および488B内に収容され
る。各空洞は、シート取付部の作動中、対応する車□軸
セグメントと空洞との間の係合を和らけるエラストマー
製ブッシングで内張りされて一部る。
この態様の中立位置において、ブラケットは、すべての
車軸セグメントの上部とすべての空洞との支持係合によ
って、取付は板からり1下がっている(第19図および
第11図参照)、いすに座つ九人が後ろに寄りかかると
、ブラケットは後車軸セグメント426^および426
BのまわυKgk方に回動し、ブラケットの前部は稜部
に関して上昇し、従って前車軸セグメン)424Aおよ
び424Bの上部と前空洞428Aおよび428Bとの
係合を解く(第228図参照)、後方傾斜の限Itは、
第、2JB図に示されるように前車軸424の底部と前
壁側428との保合によって確立される。取付は板に対
するブラケットの後方傾斜は、後車軸の前方でブラケッ
トのウェブ402と取付は板のカップ状7ランジとの間
に位置し几l対の前圧縮ばね489によって、弾性的に
抑制される。第1り図乃至第一一図の取付部のばねは、
すべてエラストマー円筒体(例えばショアー硬度′^′
スケール約デOのIリデロピレン)であり、これら円筒
体の下t!IAFi硬いIリマーワツシャ−(例工ばポ
リゾロピレン)K接着されている。
いすく座った人が前に寄りかかるとシートは、ブラケッ
トを前車軸424の!わりKn動させ、ブラケットの後
部を前部に関し上昇させて、後空胴488を後車軸42
6から離すととによって、自動的に前方に傾く、前方傾
斜は、前車軸の後方で取付は板とブラケットのウェブ部
分401との間に位置したl対の後けね44!IKよっ
て、弾性的に制限される。第=20@に示されているよ
うに前方傾斜の限度は、後車軸の下側とブラケットの後
空胴438の底部との係合によって確立される。
第77図乃至第コニ図の取付部の選択的ではあるが好ま
しい特徴として、調節可能なばねtAl!用されている
。@にブラケット444は、車軸竜グメン)4!4@お
よび426Bを介して取付は板に固定され、関節可能な
前方および後方エラストマー製ばね446および448
Fi、fラケット444の7ツンゾ450と、調節ねじ
454によって上下に駆動されても良いナツト46!l
との間に設置され、前記ねじの頭はいすの下方から近づ
き中すく、ねじ回しくよって駆動されるようにスロット
を備えている。ナラ)4F?aは、ブラケットの脚に係
合し、画してナツトを上下に駆動させることはできるが
ナツトが回転するのを阻止するように設置され且つ特別
の形状を有している。調部ねじの上mけ、ブラケット4
44の7ランジ450のプツシ為付大に収容され、ねじ
のlllは、ブラケットのウェブ部分の整合シートに位
置する球面を有し、従ってねじはブラケット2−ットと
して揺動することができる。ねじの上端を案内するブッ
シングは、ねじを揺動させることができるように傾斜し
ている(第2iB図および第、2/C図参照)。
この態様の選択的ではあるが好ましい第コの特徴は、シ
ート取付部の後方傾斜機能を不能にする機構である。J
m付具410#i、移動可能なラッチビン463を収容
し且つ案内する、横方向に砥びる一体のバレル46・を
有している。ラッチぜンが第1tlJに実線で示す位置
にあるとき、内端は前車軸セダメン)4g4^の外端か
ら離れ、ばね賦勢型?−ルもどシ止464は、ラッチビ
ンを非作動位置に保持する。いすに座った人が後方傾斜
機tIFAを不能にしたい場合、ブラケットのウェブ部
分の穴を通って外に突き出た作動ハンドル466を単に
押し込み、ラッチビンの内端を前車軸竜グメント414
^のソケット468の中へ移動させる。これは、ブラケ
ットの前部が取付は板に関し上方に回動するのを阻止す
る。ラッチビンは、その第コもどシ止グルー7”470
によって傾斜不能の内方位置く保持される。ビンを内方
位tK向かつて押した際、万一もどシ止を通シ越し九と
して4、ビンの端がソケットの底に蟲たるだけである。
ビンを外方向へ駆動させる際もどヤ止を通砂越してしま
った場合、ハンドル466の保持−ン41がfラケット
の穴の縁に当九シ、ラッチビンが機構の外に完全に引き
出されるのを止める。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はそれぞれ、シートが中立の位置を
示された、本発明を具体化するいすの側面図および正面
図である。 第3W!Jおよび11114図はそれぞれ、第1図およ
び第2図のいすを前方傾斜位置および後方傾斜位置で示
した側面図である。 第S図は、いすのシートの前方傾斜だけをなすシート取
付は部の上間図である。 第6A図およびg!85!lはそれぞれ、第S図のライ
ン6Aおよび68に沿った第5図の取付は部の横断面図
である。 第7A図および第7B図はそれぞれ、第S図のラインフ
Aおよび7Bに沿った第S図の取付は部の横断面図であ
る。 第7C図は、前方傾斜位置での機構を示す、第S図のラ
イン7Bに沿った第S図の取付は部の1横断面図である
。 5111図は、いすシートの前方傾斜および後方傾斜の
両方を行なうことのできる取付は部の一態様の平面図で
ある。 第テ^図および嬉デ8図は、第5図のツイン9Aおよび
9日に沿った第ざ図の取付は部の前方横断面図である。 第1O^図は、第g図のライン10AK沿っ九第g図の
取付は部の横断面図である。 *10B’図、第toc図−mxび第ioo図tx、そ
れぞれ、中立位置、前方傾斜位置および後方傾斜位置で
の機構を示す、wcg図のライン108に沿った第を図
の取付は部の横断面図である。 第11図は、他のシート取付は機構の上面図である。 第12A図および第128図はそれぞれ、ライン12^
および12Bに沿つ九第1/図の機構の前方横断面図で
ある。 第73^図は、第1/図のライン18^に沿った第1/
図の機構の溜積断面図である。 第i3e図、第73C図および791130図はそれぞ
れ、中立位置、前方傾斜位置および後方傾斜位置での機
構を示す、第11図のライン188に沿った第1/図の
機構の溜積断面図である。 第11I図は、本発明を異体化する他のシート取付は部
の平面図である。 第1j^図および第1 ! I WJa、第1ダ園のう
は部の前方横断面図である。 第16^図は、第1ダ園のライン16^に沿っり第11
I図ノ取付は部の溜積断面図である。 第16BWJ%菖/AC図および第140図はそれぞれ
、中立位置、前方傾斜位置および後方傾斜位置での機構
を示す、第1ダ図のライン168に沿った溜積断面図で
ある。 第77図は、他の態様のシート取付は部の上面図である
。 g/ざ図は、lll117図のラインlざ−/ざにょる
破面に沿って矢印方向にみた、第77図のシート取付は
部の後方横新面図である。 第19図は、第1り図のライン/q−/?に沿った第1
り図のシート散村は部の溜積断頁図である。 gaO図は、第1り図のライノコ0−=OK沿った溜積
断冒図である。 第J/A図、第21B図および第2IC図はそれぞれ、
中立位置、前方傾斜位置および後方傾斜位置での取付は
部を示す、第it図の2インコl−,2/に沿った端横
断面図である。 第22A図、第228図および第22C図はそれぞれ、
中立位置、後方傾斜位置、前方傾斜位置でのシート取付
は部を示す、第77図のライン19−/qに沿つ九概略
的端横断面図である。 1z・・・いすシート、16・−キャスタペース、2m
・・・Iスト、80・・・ブラケット%42−44・・
・車軸ホルダ、46・・・取付は板。 FIG、78 Flに、 74 FIG、 7に

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11ペースにしつかシ取pグけられる取付は板と、い
    すシートのほぼ中央下方に位置し、シートを支持するシ
    ート支持ブラケットと、 ブラケットおよびシートを、シートの横方向に延びる軸
    線のまわシに傾斜させるために、ブラケットおよび取付
    は板を連結する横方向車軸と、 ブラケットおよび取付は板と関連していて、シートの前
    部がシートの後部よシ、実質的に下方に位置する前方傾
    斜位置へシー)1傾斜させるとき、係合して前方傾斜を
    止めるように相互に位置した互いに係合可能なストップ
    面と、車軸の後方のブラケットの一部が取付は板の一部
    の下側に配置されることと、 車軸の軸線の彼方に位置し、ブラケットの前記一部と取
    付は板の前記一部との間に圧縮状態で係合し、ブラケッ
    トおよびシートが軸線のまわりに前方に傾くのを弾性的
    に抑制する少なくとも1つの圧縮ばねと、 ブラケットと取付は板とに圧縮状態で係合し、中立位置
    からのシートの後方位斜を弾性的に抑制するように位置
    した少なくとも1つの第2圧縮ばねと、 ブラケットおよび取付は板と関連していて、シートの後
    方傾斜範囲を制限するように位置した互いに保合可能な
    ストップ面とから成ることを特徴とする、いすシートを
    ペースで支持するためのシート取付部。 偉1 さらに、中立位、置からのシートの後方傾斜を選
    択的に阻止するための手段を有し、シートが中立位置に
    あるとき、取付は板とf’)ケラトとの間に存在する空
    間へ選択的に移動させることのできる阻止部材を特徴す
    る特許請求の範囲第(11項記載のシート取付部。 C; ペースにしつか9取りつけられる取付は板と、い
    すシートのほぼ中央下方に位置し、シートを支持するシ
    ート支持ブラケットと、 ブラケットおよびシートを、シートの横方向に延びる軸
    線のまわりに傾斜させるために1ブラケツトおよび取付
    は板を連結する横方向車軸ブラケットおよび取付は板と
    関連していて、シートの前部がシートの後部より実質的
    に下方に位置する前方傾斜位置へシートを傾斜させると
    き、係合して前方傾斜を止めるように相互に位置した互
    いに係合可能なストッf間と、車軸の後方のブラケット
    の一部が取付は板の一部の下側に配置されることと、 車軸の軸線の後方に位置し、ブラケットの前記一部と取
    付は板の前記一部との間に圧縮状態で係合し、ブラケッ
    トおよびシートが軸線のまわりに前方に傾くのを弾性的
    に抑制する少なくとも7つの圧縮ばねと、 前記軸線から平行に隔置され九第二の横方向水平軸線の
    まわりに傾斜できるように取付は板およびブラケットを
    連結するtxコ車軸と、ブラケットと取付は板とに圧縮
    状態で係合し、第一車軸のまわりでのシートの後方傾斜
    を弾力的に抑制するように位置した少なくともlっの第
    一圧縮ばねと、シートの前端がシートの後端より実質的
    に上方に位置する後方傾斜位置へのシートの後方傾斜範
    囲を制限するために1ブラケツトおよび取付は板と関連
    したストップ手段とを有し、各車軸は、シートが一方向
    に傾くときブラケットおよび取付は板の一方の車軸保合
    面から離れることができ、シートが他方向に傾くとき、
    ペース上でシートを枢動的に支持するため前記車軸保合
    面と係合することを特徴とする、いすシートをベースで
    支持するためのシート取付部。 +4@/および第一車軸はプラタン)K連結され、これ
    ら車軸の軸線はブラケットに関し固定され、取付は板は
    各車軸に対応する車軸保合面を包含し、各車軸保合面は
    取付は板にある上向き凹面であり、前記凹wは両方とも
    、シートが中立位置にあるとき対応する車軸を入れ予成
    に収容し、前記凹面の各々は、シートが一方向に傾けら
    れ、他方の車軸が上昇してその車軸保合面から離れる際
    、対応する車軸を特徴する特許請求の範囲第131項記
    載のシート取付部。 (61車軸が取付は板に連結され、前記車軸の軸線は取
    付は板に関し固定され、ブラケットは各車軸に対応する
    車軸保合面を包含し、各車軸保合面はブラケットの下向
    き空胴であり、両車軸は、シートが中立位置にあるとき
    対応する車軸保合面と係合し、各車軸は、シートが一方
    向く傾斜し、他方の車軸に対応する車軸保合面が上昇し
    て前記他方の車軸から離れる際、対応する車軸保合面と
    係合する、特許請求の範囲第(3;項記載のシート取付
    は部。 (61取付は板が、支持部の一ストを受は入れるソケッ
    トを備えたほぼ中央のがスを包含し、l対のフランジが
    、ゲスから反対方向にほぼ横方向水平に延びる、特許請
    求の範囲第(3)項記載のいす。 ()1 ブラケットが、取付は板の7ランジの下方に位
    置したウェブ部分を包含し、圧縮ばねを、ブラケットの
    ウェブ部分と取付は板の7ランノとに係合させる、特許
    請求の範囲第(61項記載のいす。 (8;  互いに保合可能なストップ面がソケットのほ
    ぼ後方に位置し、取付は板のデスの後方に延びる7ラン
    ジ部分と、前記7272部分に向かい合って位置したブ
    ラケットのウェブ部分の一部分とから成る、特許請求の
    範囲第(71項記載のいす。 (9)  ストップ手段が、取付は板のデスの前方に延
    びる7ランジ部分と、前記7ランジ部分に向かい合って
    位置したブラケットのウェブ部分の一部分とから成る、
    特許請求の範囲第(8)項記載のいす。 α・ さらに、シートが中立位置にあるとき、取付は板
    とブラケットのの間に存在する空間へ選択的に移動させ
    ることのできる阻止部材を包含する、中立位置からのシ
    ートの後方傾斜を選択的に阻止するための手段を有する
    、特許請求の範囲第(3)項記載のいす。 Oll  取付は板の一方の7ランジが、前縁および自
    由性と隣接して下方に延びる突出部を包含し、前記突出
    部の下端は、シートが中立位置にあるとき、ブラケット
    のウェブ部分から隔置され、さらに、中立位置からのシ
    ートの後方傾斜を選択的に阻止するために、前記突出部
    の下端とブラケットのウェブ部分との間の空間に選択的
    に移動させることのできる阻止部材を有する、特許請求
    の範囲第(7)項記載のいす。 0z  ブラケットが、各7ランジの自由端と隣接して
    ウェブ部分から上方に延びる車軸ホルダを包含し、車軸
    が前記車軸ホルダに連結される、特許請求の範囲第(7
    )項制載のいす。 T13  各車軸ホルダが、取付は板の隣接7ランジの
    一部分の上方に位置するように内方に延びる7ランジ部
    分を包含し、前記7ランジ部分の各々はその下側に/対
    の下向き凸リプを有し、前記リプは、ブラケットおよび
    シートが傾斜する車軸である、特許請求の範囲第一項記
    載のいす。 114  fラケットの車軸保合面がブラケットの空胴
    S分であり、ストップ面およびストップ手段は、空胴の
    上向き部分および対応する車軸の下向き部分であり、前
    記上向き部分および下向き部分は、ブラケットが他方の
    車軸のまわシに回動するKつれて空胴が上方に移動する
    とき係合する、特許請求の範囲第優)項記載のいす。 as  ばねの端が調節可能な衝合部と係合し、従って
    前記ばねがシートの傾斜に対し及ぼす抑制の程度を変化
    させることができる、特許請求の範囲第(1)項記載の
    いす。 −ばねがエラストーマ一体である、特許請求の範囲第1
    11項記載のいす。
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