JPS58100152A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPS58100152A JPS58100152A JP56198854A JP19885481A JPS58100152A JP S58100152 A JPS58100152 A JP S58100152A JP 56198854 A JP56198854 A JP 56198854A JP 19885481 A JP19885481 A JP 19885481A JP S58100152 A JPS58100152 A JP S58100152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- toner
- paper
- copy
- document table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はたとえば乾式電子複写機として用いられる画像
形成装置+=91する。
形成装置+=91する。
発明の技術的背景
最近、乾式電子複写機においては現像ムヘトナーを補給
する作業を容易にするため1二,機体の上面Cニトナー
補給口を設けるものが多くなっている。
する作業を容易にするため1二,機体の上面Cニトナー
補給口を設けるものが多くなっている。
背景技術の問題点
しかしながら、従来のものはトナーの補給は容易である
か、複写機の原稿台が移動式の場合に,カバーを開放し
てトナーを補給する際、コピー釦な唱って押すと、原稿
台が移動してトナー補給口のカバー《:原稿台が衝突し
、カバーを損傷するとともi:指が挾まって怪我する虞
れがあった。
か、複写機の原稿台が移動式の場合に,カバーを開放し
てトナーを補給する際、コピー釦な唱って押すと、原稿
台が移動してトナー補給口のカバー《:原稿台が衝突し
、カバーを損傷するとともi:指が挾まって怪我する虞
れがあった。
発明の目的
本発明は上記事情C二層目してなされたもので、その目
的とするところは、トナー補給時C二コビー釦を押して
も原稿台をカバーに衝突させることのないようにしたー
gI杉成atを提供しようとするものであるe 発明の概要 カバーの開閉を検知素子(日より検知し、原稿台の移動
時1ニカパーの開放を検知したときは原稿台の移動を停
止させるものである。
的とするところは、トナー補給時C二コビー釦を押して
も原稿台をカバーに衝突させることのないようにしたー
gI杉成atを提供しようとするものであるe 発明の概要 カバーの開閉を検知素子(日より検知し、原稿台の移動
時1ニカパーの開放を検知したときは原稿台の移動を停
止させるものである。
以下、本発明の一実施例な図面にもとづいて#!i、明
する。図中1は電子複写機の本体で、この本体1の上面
部には移動自在1=原稿台2が設けられているとともに
第2図嬬二示すような操作パネル3が設けられている。
する。図中1は電子複写機の本体で、この本体1の上面
部には移動自在1=原稿台2が設けられているとともに
第2図嬬二示すような操作パネル3が設けられている。
上記操作パネル3には紙づまりの表示部4′、トナー補
給口をしめて下さいの表示部5、コピーできますの表示
部6、紙補給の表示部1.トナー補給の表示部8.お待
ち丁さいの表示部9、コピ一枚数の表示部10sテンキ
ー11、クリアストッグキ−12およびプリントキー1
3が配設されている・一方、上記本体1内には感光体ド
ラム14が設けられ、この感光体ドラム14の周囲部に
はその1転方向に泪って帯電チャージャ16.現像器1
6、転写チャージャ17、剥離チャージャJa、クリー
ナー19および除tIL器20が配設されている。また
、上記本体1内の上i(二は露光系21が設けられてい
る。前記露光411は露光ランプ22%11のミラー2
3、し/ズ24および第2のミラー26(二よって構成
されている。また、上記本体1の画側下部(=は給紙カ
セット26が設けられ、その上方部じは手差給紙台27
が設けられている。上記給紙カセット26内の転写紙2
8は給紙ローラ29の回転C二より取出され、そのサイ
ズは発光素子30と受光素子31と6−より非接触で検
知される。また、手差給紙の場合にはMlの検知スイッ
チ32により転写紙のサイズが検知され、この検知C:
よりフィトローラ33が回転するようになっている。ま
た、34は第2の検知スイッチで、この検知スイッチ3
4(=よって転写&2Bを検知することにより、コピー
動作が開始されるよう(ニなっている。35はアライ二
ングロークである。
給口をしめて下さいの表示部5、コピーできますの表示
部6、紙補給の表示部1.トナー補給の表示部8.お待
ち丁さいの表示部9、コピ一枚数の表示部10sテンキ
ー11、クリアストッグキ−12およびプリントキー1
3が配設されている・一方、上記本体1内には感光体ド
ラム14が設けられ、この感光体ドラム14の周囲部に
はその1転方向に泪って帯電チャージャ16.現像器1
6、転写チャージャ17、剥離チャージャJa、クリー
ナー19および除tIL器20が配設されている。また
、上記本体1内の上i(二は露光系21が設けられてい
る。前記露光411は露光ランプ22%11のミラー2
3、し/ズ24および第2のミラー26(二よって構成
されている。また、上記本体1の画側下部(=は給紙カ
セット26が設けられ、その上方部じは手差給紙台27
が設けられている。上記給紙カセット26内の転写紙2
8は給紙ローラ29の回転C二より取出され、そのサイ
ズは発光素子30と受光素子31と6−より非接触で検
知される。また、手差給紙の場合にはMlの検知スイッ
チ32により転写紙のサイズが検知され、この検知C:
よりフィトローラ33が回転するようになっている。ま
た、34は第2の検知スイッチで、この検知スイッチ3
4(=よって転写&2Bを検知することにより、コピー
動作が開始されるよう(ニなっている。35はアライ二
ングロークである。
また、36は画像転写後の転写紙を搬送する搬送路で、
この搬送j336のWi出端側には定着器S7が設けら
れている。この定着器31を通過した転写紙28は排紙
ローラsa、ssにより排紙トレイ39(;排紙される
ようC:なっている〇 一方、上記本体1内の画側上部側には現俸剤の補給容器
としてのトナーホッパ40が設けられ、このトナーホッ
パ40の上面開口部は上記本体1の上面部C二回動可能
6:設けられたカバー41署二よって開閉されるように
なつ【いる、このカバー41は上記原稿台2の移動路中
に設けられ、その開閉は検知素子としての検知器42に
よって検知されるようC:なっている・上記検知器42
は画像形成時C:カバー41の開放を検知したときは原
稿台2の移動を停止させるようになっている・ しかして、上述した構成において、図示しない電源スィ
ッチをオンすると、定着器37の予熱を開始するととも
媚二操作パネルs上ではコピ一枚数の表示vLJ4)(
:0が表示され、同時にウオーミングアツプ中であるこ
とを示すため1:お待ち下さいの表示部9を点灯させる
。また、このときC;は機体内の点検が行なわれ、もし
異常があれば紙づまりの表示部4を点滅させお待ち下さ
いの表示部りな消灯する。定着s37の予熱が完了する
と、コピ一枚数の表示部10はlを表示し、同時−二お
待ち下さいの表示部9を消灯し、コピーできますの表示
部6を点灯する。
この搬送j336のWi出端側には定着器S7が設けら
れている。この定着器31を通過した転写紙28は排紙
ローラsa、ssにより排紙トレイ39(;排紙される
ようC:なっている〇 一方、上記本体1内の画側上部側には現俸剤の補給容器
としてのトナーホッパ40が設けられ、このトナーホッ
パ40の上面開口部は上記本体1の上面部C二回動可能
6:設けられたカバー41署二よって開閉されるように
なつ【いる、このカバー41は上記原稿台2の移動路中
に設けられ、その開閉は検知素子としての検知器42に
よって検知されるようC:なっている・上記検知器42
は画像形成時C:カバー41の開放を検知したときは原
稿台2の移動を停止させるようになっている・ しかして、上述した構成において、図示しない電源スィ
ッチをオンすると、定着器37の予熱を開始するととも
媚二操作パネルs上ではコピ一枚数の表示vLJ4)(
:0が表示され、同時にウオーミングアツプ中であるこ
とを示すため1:お待ち下さいの表示部9を点灯させる
。また、このときC;は機体内の点検が行なわれ、もし
異常があれば紙づまりの表示部4を点滅させお待ち下さ
いの表示部りな消灯する。定着s37の予熱が完了する
と、コピ一枚数の表示部10はlを表示し、同時−二お
待ち下さいの表示部9を消灯し、コピーできますの表示
部6を点灯する。
このタイミング以後コピー動作がOJ能C二なる・複写
部数はテンキーJJ(二より99まで設定でき、設定さ
れた部数はコピ一枚数の表示部10ζ;表示される・ク
リア/ストップキー12を押すと、コピ一枚数の表示部
10はl(:なり複写部数の訂正ができる・プリントキ
ー11を押すと、自動給紙でのコピー19作が行なわれ
、給紙カセット26内の複写紙28が順次フィードロー
ラ2#C;より送り出され、コピーされていく◎また、
手差給紙台21に複写紙28を挿入すれば検出スイッチ
32が複写紙28を検知したのちコピー動作が開始され
、手ざしく−よるコピーができる。
部数はテンキーJJ(二より99まで設定でき、設定さ
れた部数はコピ一枚数の表示部10ζ;表示される・ク
リア/ストップキー12を押すと、コピ一枚数の表示部
10はl(:なり複写部数の訂正ができる・プリントキ
ー11を押すと、自動給紙でのコピー19作が行なわれ
、給紙カセット26内の複写紙28が順次フィードロー
ラ2#C;より送り出され、コピーされていく◎また、
手差給紙台21に複写紙28を挿入すれば検出スイッチ
32が複写紙28を検知したのちコピー動作が開始され
、手ざしく−よるコピーができる。
つぎ6二、コピー中の動作について述べる・コピー動作
は、まず、クリーナー19内のブレード191を感光体
ドラム14ζ:押し尚よることにより始まる・同じタイ
ミングで除電装置15が動作を開始する。そのf!1図
示しない主駆動電動機が回転し、感光体ドラム14が回
転を始め、感光体ドラム14の清掃および除電が開始さ
れる。また、同じタイミングで複写紙の搬送系が動作を
開始し、さらに、転写チャージャ11および剥離チャー
ジャ18が動作を開始する。また、現像器16のマグネ
ットローフ16m(:もバイアス電圧が印加される。そ
の後、定着器31の下ローフJ7bが上ローラs y
a c押しあてられ、定着器J1内の紙搬送が可能にな
る。そし【、所定時間後(二、露光ラング22が点灯し
、その光量が安定したのち図示しない原稿を載置した原
稿台2が移動を開始するととも6:帯電チャージャIJ
が動作を開始し、原稿の走行が開始され′る。すなわち
、露光ランプ22の光が11Asに照射されその反射光
がJiKlミラー2Jを介してレンズ24C=送られ、
その結果、絽2ミラー25を介し工感光体ドラム14に
原稿の像が形成される。このとき、感光体ドラム14の
表面は帯電チャージャ15−二より帯電されており、光
のあたった部分のみ放電し、感光体ドラム14上C二靜
電潜悸が形成される。この静電潜像は現像器16により
現像されトナー像が形成される。
は、まず、クリーナー19内のブレード191を感光体
ドラム14ζ:押し尚よることにより始まる・同じタイ
ミングで除電装置15が動作を開始する。そのf!1図
示しない主駆動電動機が回転し、感光体ドラム14が回
転を始め、感光体ドラム14の清掃および除電が開始さ
れる。また、同じタイミングで複写紙の搬送系が動作を
開始し、さらに、転写チャージャ11および剥離チャー
ジャ18が動作を開始する。また、現像器16のマグネ
ットローフ16m(:もバイアス電圧が印加される。そ
の後、定着器31の下ローフJ7bが上ローラs y
a c押しあてられ、定着器J1内の紙搬送が可能にな
る。そし【、所定時間後(二、露光ラング22が点灯し
、その光量が安定したのち図示しない原稿を載置した原
稿台2が移動を開始するととも6:帯電チャージャIJ
が動作を開始し、原稿の走行が開始され′る。すなわち
、露光ランプ22の光が11Asに照射されその反射光
がJiKlミラー2Jを介してレンズ24C=送られ、
その結果、絽2ミラー25を介し工感光体ドラム14に
原稿の像が形成される。このとき、感光体ドラム14の
表面は帯電チャージャ15−二より帯電されており、光
のあたった部分のみ放電し、感光体ドラム14上C二靜
電潜悸が形成される。この静電潜像は現像器16により
現像されトナー像が形成される。
さて、自動給紙のときは給紙カセット26から、手差給
紙のときは手差給紙台27から複写紙28が送られ、ア
ライニングローラ36に紙の先熾が押しあ【られ、アク
イニングされた状態で一度紙は停止する。−示しない検
出器により原稿台2の移動量がWIL出され、感光体ド
ラム14上のトナー画像の先端と複写紙28の九趨が転
写チャージャ17上で一致するタイミングで1ライニン
グローラ35が回転を開始する。
紙のときは手差給紙台27から複写紙28が送られ、ア
ライニングローラ36に紙の先熾が押しあ【られ、アク
イニングされた状態で一度紙は停止する。−示しない検
出器により原稿台2の移動量がWIL出され、感光体ド
ラム14上のトナー画像の先端と複写紙28の九趨が転
写チャージャ17上で一致するタイミングで1ライニン
グローラ35が回転を開始する。
このとき、自動給紙の場合は枚数表示を表示している値
から1減らす・手差給紙のときは枚数表示は変化させな
い、すなわち1手差給紙によるコピーは全て割込みコピ
ーとして扱われる。
から1減らす・手差給紙のときは枚数表示は変化させな
い、すなわち1手差給紙によるコピーは全て割込みコピ
ーとして扱われる。
さて・複写紙が搬送されてゆき、転写チャージャ11の
位置にくると、感光体ドラム14上のトナ偉は転写チャ
ージャーIJにより複写紙28g二転写される。複写紙
28は剥離チャージャIJにより除電されて感光体ドラ
ム14から剥離され、搬送ベルト36により定着器31
へ送うれて定着@31でトナー像が定着されるe複写紙
28は定着器31を通過したのち排紙ローラJ8な通っ
て排紙トレイ396:排出されコピーが出来上がる・感
光体ドラム14は複写紙28が剥離されたのちクリーナ
ーJjilaで表面6二残ったトナーが除去され、その
後、除電装置20により除電され再度帯電以降の工程を
繰り返す。
位置にくると、感光体ドラム14上のトナ偉は転写チャ
ージャーIJにより複写紙28g二転写される。複写紙
28は剥離チャージャIJにより除電されて感光体ドラ
ム14から剥離され、搬送ベルト36により定着器31
へ送うれて定着@31でトナー像が定着されるe複写紙
28は定着器31を通過したのち排紙ローラJ8な通っ
て排紙トレイ396:排出されコピーが出来上がる・感
光体ドラム14は複写紙28が剥離されたのちクリーナ
ーJjilaで表面6二残ったトナーが除去され、その
後、除電装置20により除電され再度帯電以降の工程を
繰り返す。
さて、原稿台2の走査する長さは複写紙28のサイズC
二より決定される。複写紙28のサイズは手差給紙の場
合は検出スイッチJ2で機械的6:され、自動給紙の場
合C;は発光素子3oと、受光素子J1で光により非接
触で検知する・転写チャージャ17から検tki器まで
の距離は感光体ドラム14上での転写チャージャ17か
ら帯電チャージャ16までの距離とほぼ等しくされてい
る− 複写紙28の後熾が上記検出器−二より゛検出されると
、帯電チャージャ20の動作を停止する。
二より決定される。複写紙28のサイズは手差給紙の場
合は検出スイッチJ2で機械的6:され、自動給紙の場
合C;は発光素子3oと、受光素子J1で光により非接
触で検知する・転写チャージャ17から検tki器まで
の距離は感光体ドラム14上での転写チャージャ17か
ら帯電チャージャ16までの距離とほぼ等しくされてい
る− 複写紙28の後熾が上記検出器−二より゛検出されると
、帯電チャージャ20の動作を停止する。
その一定時間後原稿台2の移動を停止し、原稿台2を定
位置(=戻す。また、このタイミングで現像剤のトナー
濃度を測定し、規準濃度以tのときは現像器754m)
ナーホッパ−40からトナーを補給し、トナー濃度を規
準濃度まで回復させる・このとき、トナーホッパ40内
のトナーがない場合には図示しないトナー残量検出装置
かこれを検知し、操作パネル3上のトナー補給の表示部
1を点滅させ、トナーホッパ40へのトナーの補給を使
用者にうながす。
位置(=戻す。また、このタイミングで現像剤のトナー
濃度を測定し、規準濃度以tのときは現像器754m)
ナーホッパ−40からトナーを補給し、トナー濃度を規
準濃度まで回復させる・このとき、トナーホッパ40内
のトナーがない場合には図示しないトナー残量検出装置
かこれを検知し、操作パネル3上のトナー補給の表示部
1を点滅させ、トナーホッパ40へのトナーの補給を使
用者にうながす。
トナーを補給する(;は#!3図1ニボすよう5二涼稿
台2を定位置からずらし、カバー41をあけ、上部より
トナーホッパ40ヘトナーを補給する。
台2を定位置からずらし、カバー41をあけ、上部より
トナーホッパ40ヘトナーを補給する。
一方1検出@41はカバー41の開閉を検出しており、
カバー41が開くと、検出器42から信号が出て操作パ
ネルS上のトナー補給表示部8を消灯し、トナー補給口
をしめて下さいの表示部5を点灯する。また、カバー4
1が開いたままではコピー動作をうけつけないようにな
っている。カバー41が開いていると、コピーできます
の表示部6は点灯しない。また、コピー動作中砿二カバ
ー41が開くと安全のためC:原柚谷2は第3図嘱:お
いて右@1=移動せず、その時点まで(:コピー動作に
入った紙は正常1;停止したのちコピー動作を停止する
。
カバー41が開くと、検出器42から信号が出て操作パ
ネルS上のトナー補給表示部8を消灯し、トナー補給口
をしめて下さいの表示部5を点灯する。また、カバー4
1が開いたままではコピー動作をうけつけないようにな
っている。カバー41が開いていると、コピーできます
の表示部6は点灯しない。また、コピー動作中砿二カバ
ー41が開くと安全のためC:原柚谷2は第3図嘱:お
いて右@1=移動せず、その時点まで(:コピー動作に
入った紙は正常1;停止したのちコピー動作を停止する
。
発明の効果
本発明は以上説明したように、現像剤の補給器を開閉す
るカバーの開閉を検知系子によって検知し、原稿台の移
動時にカバーの開放を検知したときは原稿台の移動を停
止させるようC:したから、Im−形成時a;誤ってカ
バーな開放しても従来のように原稿台がカバー(:II
I突することがなく、カバーの損貴あるいは使用者の指
を怪我させるといった虞れがないという効果を奏するも
のである。
るカバーの開閉を検知系子によって検知し、原稿台の移
動時にカバーの開放を検知したときは原稿台の移動を停
止させるようC:したから、Im−形成時a;誤ってカ
バーな開放しても従来のように原稿台がカバー(:II
I突することがなく、カバーの損貴あるいは使用者の指
を怪我させるといった虞れがないという効果を奏するも
のである。
図面は本発明の一実施例な示すもので、第1図は電子複
写機を示す概略的構成図、第21は操作部を示す平面図
、第3図は補給器のカバーの開放時を示す電子複写機の
概略的構成図、館4図は制動ブロック図、絶5図はフロ
ーチャート図である・ 1・・・装置本体、40・・・補給器(トナーホクノリ
、41・・・カバー%42・・・検知素子(検知器)。 出願人民埋入9f理士 鈴 圧式 彦 j13II Ll 1451
写機を示す概略的構成図、第21は操作部を示す平面図
、第3図は補給器のカバーの開放時を示す電子複写機の
概略的構成図、館4図は制動ブロック図、絶5図はフロ
ーチャート図である・ 1・・・装置本体、40・・・補給器(トナーホクノリ
、41・・・カバー%42・・・検知素子(検知器)。 出願人民埋入9f理士 鈴 圧式 彦 j13II Ll 1451
Claims (3)
- (1) $動域の原稿台を有した装置本体と、前記原
稿台の移動路中に設けられfAm剤の補給器な一閉する
カバーと、このカバー〇−放を検知したとき上記原稿台
の移動を停止させる検知重子とを具備してなることを%
黴とする画像形成装置。 - (2) −像形成動作中にカバーを開放したときは画
一形成中の用紙(=継続してIIIIlglを形成し、
1葎形成終了後画像形成動作を停止させることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の1m1律形成装置。 - (3) 1llii諏形成動作中にカバーが開放した
ときは1葎形成動作を即停止させることを特徴とする請
求
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198854A JPS58100152A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198854A JPS58100152A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100152A true JPS58100152A (ja) | 1983-06-14 |
Family
ID=16398006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56198854A Pending JPS58100152A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58100152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137956U (ja) * | 1985-02-19 | 1986-08-27 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543550A (en) * | 1978-09-25 | 1980-03-27 | Fuji Xerox Co Ltd | Control method of copying machine |
-
1981
- 1981-12-10 JP JP56198854A patent/JPS58100152A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543550A (en) * | 1978-09-25 | 1980-03-27 | Fuji Xerox Co Ltd | Control method of copying machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137956U (ja) * | 1985-02-19 | 1986-08-27 |
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