JPS58100545A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
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- JPS58100545A JPS58100545A JP56198666A JP19866681A JPS58100545A JP S58100545 A JPS58100545 A JP S58100545A JP 56198666 A JP56198666 A JP 56198666A JP 19866681 A JP19866681 A JP 19866681A JP S58100545 A JPS58100545 A JP S58100545A
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- source
- gate
- current
- potential
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/094—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors
- H03K19/0944—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors using MOSFET or insulated gate field-effect transistors, i.e. IGFET
- H03K19/09441—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors using MOSFET or insulated gate field-effect transistors, i.e. IGFET of the same canal type
- H03K19/09443—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors using MOSFET or insulated gate field-effect transistors, i.e. IGFET of the same canal type using a combination of enhancement and depletion transistors
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
この発明はノーマリオン臘ジャンクションゲー) FM
Tをスイッチングトランジスタとする論理回路に関する
。
Tをスイッチングトランジスタとする論理回路に関する
。
従来技術とその問題点
以下≦;説明に用いるFIT 、ダイオードはショット
キー接合としたが、それにこだわることなくPN接合で
もよく、さら1;それらが同時(二使われていても良い
。
キー接合としたが、それにこだわることなくPN接合で
もよく、さら1;それらが同時(二使われていても良い
。
GaAsを用いたショットキーゲートFgTからなる論
理回路は、GaAmのキャリア移動度が81のそれ(ニ
ルべて大きいため(二、超高速のディジタル回路に向い
ている。なかでもノーマリオン型のショットキーゲー)
rgTを用いた論理I1g回路は、高速の動作を行う
ことができる。
理回路は、GaAmのキャリア移動度が81のそれ(ニ
ルべて大きいため(二、超高速のディジタル回路に向い
ている。なかでもノーマリオン型のショットキーゲー)
rgTを用いた論理I1g回路は、高速の動作を行う
ことができる。
第1図(1)はノーマリオン截ショットキーゲートFI
Tを用い九論理回路として良く知られているB?L (
Buff@red Follower Logic )
と呼ばれている回路であ如、(b)はその論理図である
。(、〜Q、は全てノーマリオン型である。Ql−Q4
、Qs −Qa はNIL源負荷、Ql * Q@
ハソレ(’tLイア ハI Gts Qlの4イツチン
グトランジスタQ* −Qvはソースフオロアとして働
く。D、〜D、はレベルシフト動作を行うショットキー
ダイオードである。論理amは+0.5v〜−2v の
約2.5Vである。
Tを用い九論理回路として良く知られているB?L (
Buff@red Follower Logic )
と呼ばれている回路であ如、(b)はその論理図である
。(、〜Q、は全てノーマリオン型である。Ql−Q4
、Qs −Qa はNIL源負荷、Ql * Q@
ハソレ(’tLイア ハI Gts Qlの4イツチン
グトランジスタQ* −Qvはソースフオロアとして働
く。D、〜D、はレベルシフト動作を行うショットキー
ダイオードである。論理amは+0.5v〜−2v の
約2.5Vである。
この回路の欠点の1つはv■(正)とVss (IL)
の24源を必要とすることである。
の24源を必要とすることである。
箪−電源で動作する回路(二はノーマリオフ形ショット
キーゲー) Fj8Tを使用した第2図シニ示した論理
回路が考えられている。この回路はD(JL(Dire
ct Coupled Function Logic
)と呼ばれている。Qll s Qts は電流負荷
としてのノーミリオンill PgTであり、Q□、Q
14はスイッチングトランジスタとしてのノーマリオフ
[PETである。回路はm/D構成となっている。この
論理回路はV十の単一電源で動作するという長所(=加
えて、構成が簡単で素子数が少なくてすむというelm
がある。しかしQu * Qtsのゲート、ソース間は
順方向(二電圧が加わるため≦=、ゲート電圧はショッ
トキーの順方向電圧(約0.8 V ) lニクツンプ
される。このため低レベルの浮き上がりを考慮すると論
理振幅は0.6v程度しかとれず、ノイズマージン電圧
が非常区二小さくなってしまう。さら檻二、Lf9Iレ
ベルで考えると、数百〜数千のトランジスタを同一チッ
プC;作る九めI:、ピンチオフ電圧のばらつき、ファ
ンアウト数の違い(二よる、オ/′罐圧の変化などを考
慮しなければならず、ますますノイズマージン電圧は小
さくなる。
キーゲー) Fj8Tを使用した第2図シニ示した論理
回路が考えられている。この回路はD(JL(Dire
ct Coupled Function Logic
)と呼ばれている。Qll s Qts は電流負荷
としてのノーミリオンill PgTであり、Q□、Q
14はスイッチングトランジスタとしてのノーマリオフ
[PETである。回路はm/D構成となっている。この
論理回路はV十の単一電源で動作するという長所(=加
えて、構成が簡単で素子数が少なくてすむというelm
がある。しかしQu * Qtsのゲート、ソース間は
順方向(二電圧が加わるため≦=、ゲート電圧はショッ
トキーの順方向電圧(約0.8 V ) lニクツンプ
される。このため低レベルの浮き上がりを考慮すると論
理振幅は0.6v程度しかとれず、ノイズマージン電圧
が非常区二小さくなってしまう。さら檻二、Lf9Iレ
ベルで考えると、数百〜数千のトランジスタを同一チッ
プC;作る九めI:、ピンチオフ電圧のばらつき、ファ
ンアウト数の違い(二よる、オ/′罐圧の変化などを考
慮しなければならず、ますますノイズマージン電圧は小
さくなる。
そこでノーミリオン型ショットキニゲ−) FITをス
イッチングトランジスタとする論理回路であって、論理
振幅を十分大きくすることができ、しかも単一電源で動
作可能とし九鍮理回路が既に提案され丸。
イッチングトランジスタとする論理回路であって、論理
振幅を十分大きくすることができ、しかも単一電源で動
作可能とし九鍮理回路が既に提案され丸。
これはノーマリオン蓋ショットキーゲートr8Tをスイ
ッチングトランジスタとしそのドレインを負荷を介して
電源の高電位端G二接続してなる論理回路において、(
1)複数個のインバータのドツイパFITのソースを共
通接続して、このソースと前記電源の低電位端との間口
ソース電位をその低電位端よp浮かす少くとも1個のダ
イオードまたは抵抗を接続すること、および(2)複数
個のインバータはレベルシフト−路を介して縦続するこ
と、を特徴としている。
ッチングトランジスタとしそのドレインを負荷を介して
電源の高電位端G二接続してなる論理回路において、(
1)複数個のインバータのドツイパFITのソースを共
通接続して、このソースと前記電源の低電位端との間口
ソース電位をその低電位端よp浮かす少くとも1個のダ
イオードまたは抵抗を接続すること、および(2)複数
個のインバータはレベルシフト−路を介して縦続するこ
と、を特徴としている。
第3図はこの論理回路の原理図を示す。Qlt〜QCs
はピンチオフ電圧がほぼ−vssl:等しいノーマリオ
ンタイプ型ショットキーゲー) FISTからなるスイ
ッチングトランジスタであシ、そのソースは共通接続さ
れている。vasはこれらのrzTのソース電位を接地
電位から浮かすための定電圧である。またvbはドレイ
ン電位からゲート電位をレベルシフトする丸めの定電圧
である。Qs−−QaaはそれぞれQ!置−−1の4流
源負荷である。
はピンチオフ電圧がほぼ−vssl:等しいノーマリオ
ンタイプ型ショットキーゲー) FISTからなるスイ
ッチングトランジスタであシ、そのソースは共通接続さ
れている。vasはこれらのrzTのソース電位を接地
電位から浮かすための定電圧である。またvbはドレイ
ン電位からゲート電位をレベルシフトする丸めの定電圧
である。Qs−−QaaはそれぞれQ!置−−1の4流
源負荷である。
次に第3図の電圧、電流の関係を考える。この囲路の入
力端ゲート電圧が最初、接地電位に近いときは、QCs
のゲート、ソース電圧は−VssHはぼ等しく、そのピ
ンチオフ罐圧が−WaSであるのでQ□はピンチオフし
ており、流れる電流ははぼ0である。この時Q□のドレ
イン電圧は約O,SV+vs m + vb トfx
ルo コれは次段ノPIT−Q、、のゲート。
力端ゲート電圧が最初、接地電位に近いときは、QCs
のゲート、ソース電圧は−VssHはぼ等しく、そのピ
ンチオフ罐圧が−WaSであるのでQ□はピンチオフし
ており、流れる電流ははぼ0である。この時Q□のドレ
イン電圧は約O,SV+vs m + vb トfx
ルo コれは次段ノPIT−Q、、のゲート。
ソース接合がショットキー接合で順方向にバイアスされ
る九め偽、のゲートはQs黛のソース電位(Vss)か
ら一方向にショットキー鑞圧(約α8V)だけ高い電圧
(α8V+V@l) l−クランプされるためである。
る九め偽、のゲートはQs黛のソース電位(Vss)か
ら一方向にショットキー鑞圧(約α8V)だけ高い電圧
(α8V+V@l) l−クランプされるためである。
よってQ□のドレイン、ソース電圧”llaは約α8V
+V&となる。この状態は第4図のvea−ts特性図
で示すと欠点である。
+V&となる。この状態は第4図のvea−ts特性図
で示すと欠点である。
次にトランジスタQ置冨の状態を考える。Qlmはゲー
トがノース楓;対してα8v高いのでオン状態口あ)、
負荷Q□の電流はQ□のドレイン−流となってチャンネ
ルを流れる。よってそのドレイ/電位はソース電位とほ
ぼ等しい電位v1−まで降下し、VllははぼOである
。この状態をVll−111の関係を示す第4図で示す
とB点となり、流れている電流は負荷Q錦の@1tIL
である。ここで負荷Q、。
トがノース楓;対してα8v高いのでオン状態口あ)、
負荷Q□の電流はQ□のドレイン−流となってチャンネ
ルを流れる。よってそのドレイ/電位はソース電位とほ
ぼ等しい電位v1−まで降下し、VllははぼOである
。この状態をVll−111の関係を示す第4図で示す
とB点となり、流れている電流は負荷Q錦の@1tIL
である。ここで負荷Q、。
のJl滝はq□のゲートを通してソース−一二流れ込ん
でいる。
でいる。
次C;この回路の入力端電位を正6;加えていくと第5
illに示し九ような人、出力特性が得られるOここで
しきい値電圧は」見ヒ虹となり、論理振幅はほぼαli
V+V&ボルトとなる。ことでピンチオフ電圧は1vν
l≦lV&lの関係が成立している0以上から既−二提
案し九論理回路は、ノーマリオン聾のFITをスイッチ
ングトランジスタとして用いながら、単一電源で動作を
行い、しかも論理振幅がα8v以上とれる高速動作(;
適した論理回路であることが明らかである。
illに示し九ような人、出力特性が得られるOここで
しきい値電圧は」見ヒ虹となり、論理振幅はほぼαli
V+V&ボルトとなる。ことでピンチオフ電圧は1vν
l≦lV&lの関係が成立している0以上から既−二提
案し九論理回路は、ノーマリオン聾のFITをスイッチ
ングトランジスタとして用いながら、単一電源で動作を
行い、しかも論理振幅がα8v以上とれる高速動作(;
適した論理回路であることが明らかである。
次≦二具体的な実施例について説明する。第6図は一実
施例を示す。第3図と同じ働きをするものには同一の記
号を付けである。電流源負荷Qll〜Qamはノーマリ
オン型のショットキーゲー) j’j!Tのゲートとソ
ースを接続したアクティブロードである。
施例を示す。第3図と同じ働きをするものには同一の記
号を付けである。電流源負荷Qll〜Qamはノーマリ
オン型のショットキーゲー) j’j!Tのゲートとソ
ースを接続したアクティブロードである。
レベルシフト周定圧電v1を得るため(=ショットキー
ダイオードD□〜Dlを用いており、シフト電圧はショ
ットキーの順方向電圧(約08v)である。
ダイオードD□〜Dlを用いており、シフト電圧はショ
ットキーの順方向電圧(約08v)である。
さら(二このレベルシフト電圧を一定C二保つ九め(二
Qa〜Qss l:、比べて電流値の小さな電流源とし
て、ノーマリオン臘シ曹ットキーゲー) FilT Q
41〜Qasが接続されている。また、スイッチングト
ランジスタFj!Tの共通接続したソース電位を接地電
位よりも正ζ二する定電圧V−とじてやは9シヨツトキ
ーダイオードD□を利用して、その順方向電圧(約08
v)を用いている。ここで、このダイオードDU +=
流れる電流は、常に電流源負荷−,〜Qamの電流の総
和と電流源Q41〜Q41の14L流の総和を引いた量
となるので一定であり、定−圧として動作することにな
る。
Qa〜Qss l:、比べて電流値の小さな電流源とし
て、ノーマリオン臘シ曹ットキーゲー) FilT Q
41〜Qasが接続されている。また、スイッチングト
ランジスタFj!Tの共通接続したソース電位を接地電
位よりも正ζ二する定電圧V−とじてやは9シヨツトキ
ーダイオードD□を利用して、その順方向電圧(約08
v)を用いている。ここで、このダイオードDU +=
流れる電流は、常に電流源負荷−,〜Qamの電流の総
和と電流源Q41〜Q41の14L流の総和を引いた量
となるので一定であり、定−圧として動作することにな
る。
本回路のスイッチングトランジスタQms−Q*mのビ
/チオ7電圧は約−0,8vとな9、又−理振幅は約L
・Vとなる。
/チオ7電圧は約−0,8vとな9、又−理振幅は約L
・Vとなる。
しかし亀がら、既1;提案の回路のようロスイツチング
トランジスタが各ゲート砿二1個又はNofL回路のよ
うに並列(二接続されている場合には間貌がないが、第
7図に示したように論理回路の中(二NANDゲートの
ようにスイッチングトランジスタが縦積み嘔:接続され
、しかもQt4のゲートがソースが共通接続され九他の
ゲート区:接続されていない場合は不都合が生じる。
トランジスタが各ゲート砿二1個又はNofL回路のよ
うに並列(二接続されている場合には間貌がないが、第
7図に示したように論理回路の中(二NANDゲートの
ようにスイッチングトランジスタが縦積み嘔:接続され
、しかもQt4のゲートがソースが共通接続され九他の
ゲート区:接続されていない場合は不都合が生じる。
1’1JLt;j M (二11″のレベル、bt=”
0’のレベルが加わり九場合を考えるとQ□はオン状態
となりQ、易のゲートは−o’レベルとなるのでQ−m
はカットオフ状態となる。Q、はゲートが′″0″0″
ルベル1諺の電流からQ4禦の電流を91V旭九値はり
、を通つてQ□のゲート≦電流れ込もうとする。しかし
、Q10のドレイン電圧は*gの低電位からダイオード
3個分の電位(vesv + QHのゲートソースのダ
イオード順方向電圧+vD!、)となっている。ここで
電、の電流はD!雪を通ってQ、4のゲートとドレイン
のダイオードを過ってDliを通ってQnのゲ−)l電
流れることC二なるので電源電圧vlは最低6個分のダ
イオード順方向電圧が必要となる。しかし消費電力等を
考えると”mlは低いほどよく、もし3個のダイオード
電圧よシ若干高い程度(二設定されると、Quの電流は
どこ1:も流れるところがない丸め、この電流分だけは
スイッチングトランジスタの共通ソース端子(:現われ
ず、前提案の条件であるの点;;流れ出る電流値は常4
;一定でなければならないということが成立しなくなる
O発明の目的 本発明は上記の点C二鎖みなされ丸もので、スイッチン
グトランジスタが縦積みζ:構成されていても、ソース
端子には常Cニ一定′@流が流れることのできる論理回
路を提供するものであるO発明の実施例 JIK8図(a)は本発明の論理回路図であり、lX7
図と同じ働きをするものC二は同じ記号をつけである。
0’のレベルが加わり九場合を考えるとQ□はオン状態
となりQ、易のゲートは−o’レベルとなるのでQ−m
はカットオフ状態となる。Q、はゲートが′″0″0″
ルベル1諺の電流からQ4禦の電流を91V旭九値はり
、を通つてQ□のゲート≦電流れ込もうとする。しかし
、Q10のドレイン電圧は*gの低電位からダイオード
3個分の電位(vesv + QHのゲートソースのダ
イオード順方向電圧+vD!、)となっている。ここで
電、の電流はD!雪を通ってQ、4のゲートとドレイン
のダイオードを過ってDliを通ってQnのゲ−)l電
流れることC二なるので電源電圧vlは最低6個分のダ
イオード順方向電圧が必要となる。しかし消費電力等を
考えると”mlは低いほどよく、もし3個のダイオード
電圧よシ若干高い程度(二設定されると、Quの電流は
どこ1:も流れるところがない丸め、この電流分だけは
スイッチングトランジスタの共通ソース端子(:現われ
ず、前提案の条件であるの点;;流れ出る電流値は常4
;一定でなければならないということが成立しなくなる
O発明の目的 本発明は上記の点C二鎖みなされ丸もので、スイッチン
グトランジスタが縦積みζ:構成されていても、ソース
端子には常Cニ一定′@流が流れることのできる論理回
路を提供するものであるO発明の実施例 JIK8図(a)は本発明の論理回路図であり、lX7
図と同じ働きをするものC二は同じ記号をつけである。
この回路で縦積み1;され友上のスイッチングトランジ
スタのQlmのゲートから共通ソース端子のC;ダイオ
ードQ41が接続されている。この状態Cは前記と同様
の場合を考えると、Qlmの゛電流はDllを通ってQ
lmのゲート(;流れ込みDasを通ってソース共通端
子■点(二流れ出すことになり、不都合なことはなくな
ることになる。ダイオードD41はQ電@ * Qlm
と4オン状態の時にQ□のオン抵抗によってQ、4のソ
ース電位が0点の電位より若干持ち上がる九め4”、Q
lmのゲートソース関(二組方向の電圧が加わるよう(
:面積を小さくしたり、小さな抵抗を直列6二接続する
などの工夫をする必要がある。―)図は(II)図の論
理回路図である。また、第9図はダイオードC二よるN
ORゲート構成のOBy’ANDゲート回路である。前
記と同様にダイオード3個分を通しての電流はQnがオ
フの状態のときはQuのゲート−ドレインのダイオード
を通って流れること1=なり同様の問題が生ずる。
スタのQlmのゲートから共通ソース端子のC;ダイオ
ードQ41が接続されている。この状態Cは前記と同様
の場合を考えると、Qlmの゛電流はDllを通ってQ
lmのゲート(;流れ込みDasを通ってソース共通端
子■点(二流れ出すことになり、不都合なことはなくな
ることになる。ダイオードD41はQ電@ * Qlm
と4オン状態の時にQ□のオン抵抗によってQ、4のソ
ース電位が0点の電位より若干持ち上がる九め4”、Q
lmのゲートソース関(二組方向の電圧が加わるよう(
:面積を小さくしたり、小さな抵抗を直列6二接続する
などの工夫をする必要がある。―)図は(II)図の論
理回路図である。また、第9図はダイオードC二よるN
ORゲート構成のOBy’ANDゲート回路である。前
記と同様にダイオード3個分を通しての電流はQnがオ
フの状態のときはQuのゲート−ドレインのダイオード
を通って流れること1=なり同様の問題が生ずる。
第1θ図(a)は本発明の回路図を示し、喝■のゲート
から共通アース端子■1ニダイオードが接続され、ダイ
オードQ□を過つ九電流はQuのゲートからダイオード
D41を通って共通アース端子に流れ出すこと(二なる
ので0点の電流は常に1定1;保持されること≦二なる
0ここで(b)図は(1)図の論理図である。
から共通アース端子■1ニダイオードが接続され、ダイ
オードQ□を過つ九電流はQuのゲートからダイオード
D41を通って共通アース端子に流れ出すこと(二なる
ので0点の電流は常に1定1;保持されること≦二なる
0ここで(b)図は(1)図の論理図である。
発明の効果
以上、本発明C二よればスイッチングトランジスタを縦
積みにした論理回路−二おいても共通ソース端子C:流
れ出る電流値は常櫨ニ一定となるので、0点の電位の変
化はなく論履動作上何ら、不都合なことのない単−喝源
で動作するノーマリオン形FIST (:1.よる高速
ロジックが集塊できる。
積みにした論理回路−二おいても共通ソース端子C:流
れ出る電流値は常櫨ニ一定となるので、0点の電位の変
化はなく論履動作上何ら、不都合なことのない単−喝源
で動作するノーマリオン形FIST (:1.よる高速
ロジックが集塊できる。
g l 図(a) 、 (b)は従来のノーマリオンl
i Fj!T構成感:よる論理回路(BFL)とその論
理図、第2Eは従来のノーマリオフIIFliT @成
による論理回路(DCFL)図、第3図はすでに提案し
た原ms成を示す図、514図はその動作を説明するた
めのIn−VD#籍性図、[5Eは同じく入出力特性図
、M6図は具体的な論理−略図s a17図はNAND
ゲートを含む論理−略図、第8図(補は本発明のNAN
Dゲートを含む論!回路図、(b)はその論理図、#I
9図はNOR/鰭Dゲートを含む論1lFEA路図、第
1θ図。は本発明の6VANDゲートの論理回路、(b
)はその論理図である。 QH%−/ −M 9 、t 7 ill FjeTD
通、鳥・・・ダイオード Q□、Q14・・・ノーマリオンill FITQo
eQ鳳@ −/−マリオン31Fj!TQll −Qn
・・・ノーミリオン蓋スイッチングトランジスタ Q畠鳳+ QB・・・電流源負荷PITく4狐−11,
ζλ番置 ・・・−ms 11 FjiiT−鳳@
Dlm・・・ダイオード DsM、D畠■°・°ダイオード D4思 ・・・ダイオード へ1.鳥會・・・ダイオード Ds烏、D・禦・・・ダイオード 第 1 図 (ム’ V+ 一 第2図 V+ 第3図 V。 第4図 第5図 2 第6図 V↑ 第7図 第8図 (tL)
i Fj!T構成感:よる論理回路(BFL)とその論
理図、第2Eは従来のノーマリオフIIFliT @成
による論理回路(DCFL)図、第3図はすでに提案し
た原ms成を示す図、514図はその動作を説明するた
めのIn−VD#籍性図、[5Eは同じく入出力特性図
、M6図は具体的な論理−略図s a17図はNAND
ゲートを含む論理−略図、第8図(補は本発明のNAN
Dゲートを含む論!回路図、(b)はその論理図、#I
9図はNOR/鰭Dゲートを含む論1lFEA路図、第
1θ図。は本発明の6VANDゲートの論理回路、(b
)はその論理図である。 QH%−/ −M 9 、t 7 ill FjeTD
通、鳥・・・ダイオード Q□、Q14・・・ノーマリオンill FITQo
eQ鳳@ −/−マリオン31Fj!TQll −Qn
・・・ノーミリオン蓋スイッチングトランジスタ Q畠鳳+ QB・・・電流源負荷PITく4狐−11,
ζλ番置 ・・・−ms 11 FjiiT−鳳@
Dlm・・・ダイオード DsM、D畠■°・°ダイオード D4思 ・・・ダイオード へ1.鳥會・・・ダイオード Ds烏、D・禦・・・ダイオード 第 1 図 (ム’ V+ 一 第2図 V+ 第3図 V。 第4図 第5図 2 第6図 V↑ 第7図 第8図 (tL)
Claims (1)
- ノーマリオンill FnTのスイッチングトランジス
タを複数個縦積み(:した構成を含む論理回路で、その
最も高い?8Tのドレインと電源の高電位端との関C二
負荷を接続し、最下段のスイッチングトランジスタのソ
ースを他の段のソースと全部又は部分的(二共通(=接
続し、それぞれの共通ソース端子から前記電源の低電位
との間ζ二、ソース電位を上記低電位より浮かす少なく
と41@のダイオードま九は抵抗を接続した論理回路(
=おいて、前記最下段を除く各スイッチングトランジス
タのゲートからそれぞれの共通ソース端子にダイオード
又は抵抗又はそれらの組み合わせ(二よる電流路を設は
九ことを%徴とする論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198666A JPS58100545A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198666A JPS58100545A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100545A true JPS58100545A (ja) | 1983-06-15 |
Family
ID=16395018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56198666A Pending JPS58100545A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58100545A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988010030A1 (en) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | Regents Of The University Of Minnesota | A novel family of noise-immune logic gates and memory cells |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP56198666A patent/JPS58100545A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988010030A1 (en) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | Regents Of The University Of Minnesota | A novel family of noise-immune logic gates and memory cells |
| US4853561A (en) * | 1987-06-10 | 1989-08-01 | Regents Of The University Of Minnesota | Family of noise-immune logic gates and memory cells |
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