JPS5810105A - きのこ状弁 - Google Patents
きのこ状弁Info
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- JPS5810105A JPS5810105A JP10818381A JP10818381A JPS5810105A JP S5810105 A JPS5810105 A JP S5810105A JP 10818381 A JP10818381 A JP 10818381A JP 10818381 A JP10818381 A JP 10818381A JP S5810105 A JPS5810105 A JP S5810105A
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- valve
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Links
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- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 abstract description 9
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 5
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L3/00—Lift-valve, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces; Parts or accessories thereof
- F01L3/12—Cooling of valves
- F01L3/14—Cooling of valves by means of a liquid or solid coolant, e.g. sodium, in a closed chamber in a valve
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関用排気弁率は吸気弁等のきのこ状弁の
改良に関するものである。
改良に関するものである。
従来の内燃機関用排気弁を@1図により説明すると、(
1)がシリンダライナ、(2)が同シリンダライナ(1
)の上4sK固定したシリンダヘッド、(3)が同シリ
ンダヘッド42)内に設けた排気通路、(4)が同シリ
ンダヘツy(21の各所に設けた中空部で、同各中空部
(4)はシリンダヘラy (2)*を貫通した冷却流体
人口(5)及び冷却流体出口(6)を介して外部と通じ
ている。また(7)が上記シリンダヘラ)” (2)w
c固定したドーナツ形の弁座、(7a)が上記排気通路
(3)と捻ぼ同径の弁座(7)の弁孔、(7b)が同弁
座(7)内に設けた中空部で、同中空部(7b)は弁座
(7)及びシリンダ(21壁を貫通した通路(8)を介
して上記中空部(4)と通じている。また(9)が弁傘
(9a)と弁棒(9b)と弁頭(9c)とよりなる弁、
(1(Iが弁棒(9b)を上記弁孔(7a)の中心軸線
と一致させるように支持する弁案内、aDが弁棒(9b
)K固定したバネ受け、α2が上記弁案内Qlに一体の
ノミネ受け、 (13が上記バネ受けaaaz関に弁装
置した弁)2ネで、上記弁傘(9a)が開弁バネ03の
バネ力により上記弁座(7)k圧着されるようになって
いる。また(14が上記弁頭(9c)の上−に接してい
る揺腕、QcJが同揺腕Iの他端に連結した勘弁装置で
、例えばシリンダライナ(2)内のガスを排気する場合
は、動弁装置QSにより揺腕a4を下向#に動かし、弁
(9)を弁/ξrasに抗し押下げ、弁傘(9a)と弁
座(7)との関KH間を形成して、ガスを排気通路(3
)へ流出させる。また動弁装置10!9に:より揺腕(
+41を上向ぎに動かし、弁(9)を弁バネ03により
上昇させ、弁傘(9a)を弁座(7)へ圧着させて、排
気通路(3)を閉ざす。
1)がシリンダライナ、(2)が同シリンダライナ(1
)の上4sK固定したシリンダヘッド、(3)が同シリ
ンダヘッド42)内に設けた排気通路、(4)が同シリ
ンダヘツy(21の各所に設けた中空部で、同各中空部
(4)はシリンダヘラy (2)*を貫通した冷却流体
人口(5)及び冷却流体出口(6)を介して外部と通じ
ている。また(7)が上記シリンダヘラ)” (2)w
c固定したドーナツ形の弁座、(7a)が上記排気通路
(3)と捻ぼ同径の弁座(7)の弁孔、(7b)が同弁
座(7)内に設けた中空部で、同中空部(7b)は弁座
(7)及びシリンダ(21壁を貫通した通路(8)を介
して上記中空部(4)と通じている。また(9)が弁傘
(9a)と弁棒(9b)と弁頭(9c)とよりなる弁、
(1(Iが弁棒(9b)を上記弁孔(7a)の中心軸線
と一致させるように支持する弁案内、aDが弁棒(9b
)K固定したバネ受け、α2が上記弁案内Qlに一体の
ノミネ受け、 (13が上記バネ受けaaaz関に弁装
置した弁)2ネで、上記弁傘(9a)が開弁バネ03の
バネ力により上記弁座(7)k圧着されるようになって
いる。また(14が上記弁頭(9c)の上−に接してい
る揺腕、QcJが同揺腕Iの他端に連結した勘弁装置で
、例えばシリンダライナ(2)内のガスを排気する場合
は、動弁装置QSにより揺腕a4を下向#に動かし、弁
(9)を弁/ξrasに抗し押下げ、弁傘(9a)と弁
座(7)との関KH間を形成して、ガスを排気通路(3
)へ流出させる。また動弁装置10!9に:より揺腕(
+41を上向ぎに動かし、弁(9)を弁バネ03により
上昇させ、弁傘(9a)を弁座(7)へ圧着させて、排
気通路(3)を閉ざす。
一方、シリンダヘッド(2)弁座(7)弁(9)kは上
記高温のガスが流れるので、これらの部分を冷却する必
要がある。この冷却が、冷却流体を冷却流体入口(5:
からシリンダヘラr(2)内申空部(4)を経た冷却流
体出口(6)への流出と、上記中空部(4)から通路(
8)を経た弁座(7)内申空部(7b)への流入及び流
出とkより行なわれる。また弁(9)K対する冷却は、
弁傘(9a)が弁座(7) K圧着している場合は、熱
が弁傘(%)から弁座り7)へ伝わることと、弁棒(9
b)から弁案内a0を経てシリンダヘッド(2)に伝わ
ることとくより、また弁傘(9m)が弁座(7)から離
れている場合は、熱が弁棒(9b)から弁案内a・を経
てシリンダヘッド(2)k伝わることにより、それぞれ
行なわれるようkなっている。なお冷却流体を弁座(7
)の中空fI(Th)へ直接流入させる場合もある。
記高温のガスが流れるので、これらの部分を冷却する必
要がある。この冷却が、冷却流体を冷却流体入口(5:
からシリンダヘラr(2)内申空部(4)を経た冷却流
体出口(6)への流出と、上記中空部(4)から通路(
8)を経た弁座(7)内申空部(7b)への流入及び流
出とkより行なわれる。また弁(9)K対する冷却は、
弁傘(9a)が弁座(7) K圧着している場合は、熱
が弁傘(%)から弁座り7)へ伝わることと、弁棒(9
b)から弁案内a0を経てシリンダヘッド(2)に伝わ
ることとくより、また弁傘(9m)が弁座(7)から離
れている場合は、熱が弁棒(9b)から弁案内a・を経
てシリンダヘッド(2)k伝わることにより、それぞれ
行なわれるようkなっている。なお冷却流体を弁座(7
)の中空fI(Th)へ直接流入させる場合もある。
前記内燃機関用排気弁では4弁(91の冷却効果が゛悪
く、弁傘(%)の温度が上昇して、弁(9)が早期に破
損する。そのため弁(9)を頻繁に交換しなければなら
ず、機関停止に伴う損失が大ぎいという問題があった。
く、弁傘(%)の温度が上昇して、弁(9)が早期に破
損する。そのため弁(9)を頻繁に交換しなければなら
ず、機関停止に伴う損失が大ぎいという問題があった。
本発明は前記の問題点に対処するもので、内燃機関用排
気弁等のぎのこ駄弁において、弁の弁傘及び弁棒の内部
に弁棒の軸線に沿ってヒートパイプを埋設するとともに
弁の内部にに−)パイプの上端部及び下端部を取囲み中
空部を設けて同各中空部に熱媒体を封入したことを特徴
とするぎのこ駄弁に係り、その目的とする処は、弁を頻
繁に交換する必要がなくて、機関停止に伴う損失を著し
く減少できる。また構造簡単で、製作コストを高めない
改良されたきのこ駄弁を供する点にある。
気弁等のぎのこ駄弁において、弁の弁傘及び弁棒の内部
に弁棒の軸線に沿ってヒートパイプを埋設するとともに
弁の内部にに−)パイプの上端部及び下端部を取囲み中
空部を設けて同各中空部に熱媒体を封入したことを特徴
とするぎのこ駄弁に係り、その目的とする処は、弁を頻
繁に交換する必要がなくて、機関停止に伴う損失を著し
く減少できる。また構造簡単で、製作コストを高めない
改良されたきのこ駄弁を供する点にある。
次に本発明のぎのこ駄弁を第2図袴示す一実施例により
説明すると、(9)が弁傘(9&)と弁棒(9b)とよ
りなる弁、(Ieが弁棒(9b)から弁傘(9a)kか
けての軸心位置に埋設したヒートパイプ、0ηが同ヒー
トパイプαeの上端部を取囲むように弁棒(9b)内に
設けた中空部、鵠が同ヒートパイプaeの下端部を取囲
むように弁傘(9a)内に設けた中空部、α9(イ)が
上記各中空部α加υ内に封入した熱媒体である。なお下
の中空部QIKは、熱媒体として臨界点温度の高い例え
ば液体金属(リチウム、ナトリウム等)またはその塩等
の液体を中空部(至)のμ〜W程度封入して、残りの部
分を真空に1.てお(、また上の中空部(Iηには、上
記熱媒体よりも臨界点温度が低い例えば水等の液体を中
空部αηのH−W程度封入して、残りの部分を真空にし
ておく。なお熱媒体a9(2Qを中空部αη翰内kV2
〜発程度封入1−ておくのは、弁(9)の上下運動によ
り攪拌して伝熱効率を高めるためであ蚤。
説明すると、(9)が弁傘(9&)と弁棒(9b)とよ
りなる弁、(Ieが弁棒(9b)から弁傘(9a)kか
けての軸心位置に埋設したヒートパイプ、0ηが同ヒー
トパイプαeの上端部を取囲むように弁棒(9b)内に
設けた中空部、鵠が同ヒートパイプaeの下端部を取囲
むように弁傘(9a)内に設けた中空部、α9(イ)が
上記各中空部α加υ内に封入した熱媒体である。なお下
の中空部QIKは、熱媒体として臨界点温度の高い例え
ば液体金属(リチウム、ナトリウム等)またはその塩等
の液体を中空部(至)のμ〜W程度封入して、残りの部
分を真空に1.てお(、また上の中空部(Iηには、上
記熱媒体よりも臨界点温度が低い例えば水等の液体を中
空部αηのH−W程度封入して、残りの部分を真空にし
ておく。なお熱媒体a9(2Qを中空部αη翰内kV2
〜発程度封入1−ておくのは、弁(9)の上下運動によ
り攪拌して伝熱効率を高めるためであ蚤。
次Km記きのこ駄弁の作用を説明する。弁(9)の弁傘
(%)S分に伝わった熱の一部は弁座から冷却流体に逃
げるが、残りの熱は弁傘(91)から中空部特内の熱媒
体(至)k伝えられて、同熱媒体(2)が対流するとと
kより一また弁(9)の上下運動によって同熱媒体(至
)が攪拌されることにより、ヒートノイプaek速やか
に伝えられ、さらにヒートパイプaeを介し中空部aη
内の熱媒体01に伝えられ″C1同熱媒体a嘩が対流す
るととkより、゛また弁(9)の上下運動によって同熱
媒体alが攪拌されることにより、中空11a1周りの
弁棒(9b)11分→シリンダヘツy<速やかに伝えら
れ、さらにシリンダヘッドの各所に設けた中空部内を通
る冷却流体に伝えられる。
(%)S分に伝わった熱の一部は弁座から冷却流体に逃
げるが、残りの熱は弁傘(91)から中空部特内の熱媒
体(至)k伝えられて、同熱媒体(2)が対流するとと
kより一また弁(9)の上下運動によって同熱媒体(至
)が攪拌されることにより、ヒートノイプaek速やか
に伝えられ、さらにヒートパイプaeを介し中空部aη
内の熱媒体01に伝えられ″C1同熱媒体a嘩が対流す
るととkより、゛また弁(9)の上下運動によって同熱
媒体alが攪拌されることにより、中空11a1周りの
弁棒(9b)11分→シリンダヘツy<速やかに伝えら
れ、さらにシリンダヘッドの各所に設けた中空部内を通
る冷却流体に伝えられる。
従って弁(91の冷却効果が高く、弁傘(9&)の温度
が従来のように上昇しなくて、弁(9)の破損が長期に
亘り防止される。そのため弁(9)の交換を頻繁に行な
う必要がなくて、機関停止に伴5損失を著l。
が従来のように上昇しなくて、弁(9)の破損が長期に
亘り防止される。そのため弁(9)の交換を頻繁に行な
う必要がなくて、機関停止に伴5損失を著l。
く減少できるものである。また弁(9)内にピートノイ
ブQeと中空部0f)Qlとを設けて中空部0f)Ql
k熱媒体Q’JGDを封入するだけであり、構造簡単で
、製作コストを高めない効果がある。
ブQeと中空部0f)Qlとを設けて中空部0f)Ql
k熱媒体Q’JGDを封入するだけであり、構造簡単で
、製作コストを高めない効果がある。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるもので、ある。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるもので、ある。
飢1図は従来のぎのこ駄弁を示す縦断側面図、第2図は
本発明に係るきのこ駄弁の一実施例を示す縦断側面図で
ある。 (9)−−開弁、(%)−−開弁傘、(9b)−m−弁
棒。 anas −−−中空s、(19W−−4m体。
本発明に係るきのこ駄弁の一実施例を示す縦断側面図で
ある。 (9)−−開弁、(%)−−開弁傘、(9b)−m−弁
棒。 anas −−−中空s、(19W−−4m体。
Claims (1)
- 内燃機関用排気弁等のきのこ状弁において、弁の弁傘及
び弁棒の内部に弁棒の軸線に沿ってヒートパイプを埋設
するとともに弁の内部にヒート/(イブの上端部及び下
端部を取囲む中空部を設けて同各中空部に熱媒体を封入
したことを特徴とするきのこ状弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10818381A JPS5810105A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | きのこ状弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10818381A JPS5810105A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | きのこ状弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810105A true JPS5810105A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=14478094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10818381A Pending JPS5810105A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | きのこ状弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810105A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084705U (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-11 | 川崎重工業株式会社 | 内燃機関の排気弁装置 |
| JPS6346153A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-27 | 株式会社 旭電機製作所 | 眼球マッサージ器 |
| JP2009041439A (ja) * | 2007-08-08 | 2009-02-26 | Toyota Motor Corp | 内燃機関用バルブ |
| KR20160093028A (ko) * | 2014-02-10 | 2016-08-05 | 니탄 밸브 가부시키가이샤 | 중공 포핏 밸브 |
| GB2598032A (en) * | 2021-06-25 | 2022-02-16 | Brayton Cycle Dev Ltd | Engine cylinder |
-
1981
- 1981-07-13 JP JP10818381A patent/JPS5810105A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084705U (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-11 | 川崎重工業株式会社 | 内燃機関の排気弁装置 |
| JPS6346153A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-27 | 株式会社 旭電機製作所 | 眼球マッサージ器 |
| JP2009041439A (ja) * | 2007-08-08 | 2009-02-26 | Toyota Motor Corp | 内燃機関用バルブ |
| KR20160093028A (ko) * | 2014-02-10 | 2016-08-05 | 니탄 밸브 가부시키가이샤 | 중공 포핏 밸브 |
| GB2598032A (en) * | 2021-06-25 | 2022-02-16 | Brayton Cycle Dev Ltd | Engine cylinder |
| GB2598032B (en) * | 2021-06-25 | 2022-08-03 | Brayton Cycle Dev Ltd | Engine cylinder |
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