JPS58101292A - 天井扇 - Google Patents
天井扇Info
- Publication number
- JPS58101292A JPS58101292A JP19959881A JP19959881A JPS58101292A JP S58101292 A JPS58101292 A JP S58101292A JP 19959881 A JP19959881 A JP 19959881A JP 19959881 A JP19959881 A JP 19959881A JP S58101292 A JPS58101292 A JP S58101292A
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- JP
- Japan
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- outer rotor
- cover
- motor
- ceiling
- stator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D25/00—Pumping installations or systems
- F04D25/02—Units comprising pumps and their driving means
- F04D25/06—Units comprising pumps and their driving means the pump being electrically driven
- F04D25/0606—Units comprising pumps and their driving means the pump being electrically driven the electric motor being specially adapted for integration in the pump
- F04D25/0613—Units comprising pumps and their driving means the pump being electrically driven the electric motor being specially adapted for integration in the pump the electric motor being of the inside-out type, i.e. the rotor is arranged radially outside a central stator
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本亀明は外転型モータを用いた天井扇感二関する。
従来、外転型モータを用いた天井扇は商品化されて広く
一般一二販売されていると共に、それに関する技術も古
く1種々の発明、考案が多くなされている。そんな中に
おいて、その多くは実公昭27−3571号公報に開示
された技術のよう6;細部の員体的構造改良−二類する
ものである。前記公報に腑示された外転型天井扇は、吊
管6二て支持された固定子の外側に(ロ)転子を設け%
該回転子t1前記固定子の下面中央を除いた偏曲を被っ
ている。 また前記回転子の輪支嬬前記固定子の上面6二突出した
前記φ管に接続される軸(;て行なわれている。 さらC;羽根は前記回転子の下自略中夫に固定されてい
るものである。だが前記天井扇を運転せしめると天井扇
の一11fiはぼ全て回転する部分である。 そのため回転に対する空気抵抗、および安全性を考慮し
て4111は凹凸のない形状−二形成されている。 だが工場等それ程設置場所に対する装飾効果を必要とし
ない場合に特に問題とはならないが、近年この種天井扇
を居間、ロービー等に設置することが多くなり、設置場
所の雰囲気に合わせた形状および色彩が1求されていた
。また前述の形状及び色l!lは設置場所の改造時−二
も容易6;変更しうる構造であることも委求されていた
。この点の改良として前述の公報にもある如く、5に飾
効果ンねらった保5avii看できるようにしたものも
あるが、抜本的な改良とはなっていなかった。 本亀明は上紀点に鑑みなされたもので、その構成を、天
井より吊下される支持パイプと、該パイ1−二簑看され
る内側固定子と、該固定子より垂設される中心軸に軸支
される略皿状外側回転子と。 前記内側固定子と外側回転子の1li1面を被い下面中
央1;開口を形設したカバーと、前記開口より露出した
前記外側回転子下面中央部に固定される複数の羽根と己
よりなすことで、外転型モータを用いたにもかかわらず
、七〇itmt−羽根を除いて固定されたカバーで被っ
た天井扇を提供するものである。 以下第1図乃至第8図に図示する実施例に基づき本発明
を説明する。 (114本発明天井扇で、該天井扇(1)は取付装置(
2)を介して天井(31より吊下される支持パイプ(4
)と。 該パイプ(4)の下部に装置される天井扇本体(5)と
よりなる。 前記支持パイプ(4)を天井131c吊下する前記取付
装置(2)は、天井(3)に形設した凹所(6)内に埋
設固定される内側針−鍔片(鉗7It先端に形設したコ
字形金IA%81と、該金具(8)の鍔片171(71
に架設される取付金具(9)と、前記支持パイプ(41
上部に穿設した挿通部aのに挿入係止される係止ビン1
t)とよりなる、萌紀コ字形金w&181の天井(31
への埋設は、天井施工時にあらかじめ固定しておいても
よいし、天井施工後に天井(31に打込み固定されるポ
#訃にて行なってもよい、また天井(31がコンクリー
ト製でない場合、たとえば鉄骨、木材等の場合に溶接、
螺子止めなど1種々考えられるものである。前記鍔片(
71(7)への取付金具(9)の取り付けは前記鍔片1
7)+71(ニー捩じ込まれる螺子uattat二て行
なわれる。前記取付金具(9身の取付部uJに形設した
前記螺子0創邊の挿通する透孔(14fi4は長孔(:
形設されており、前記コ字形金具t8jに対する取付金
具(9)の取付位置を1整できるよう(二している。該
取付金具(9)の両側部には引掛垂下片aシを一体的(
二折曲形設している。該垂下片as下s−二は外gsに
〇字状に折曲せしめて受部0eを形設しており、該受部
t1eの内壁には係止用切欠anv形設している。前記
係止ビン(11)を挿通した前記支持パイプ(4)上部
は該パイプ(4)が前記垂下片+IcJ間C:位置する
よう(二、前記係止ビンqυ両端部な前記受Sαeに載
置する如く前記切欠面に引掛ける。 前記係止ビンfiυが取付金具(9)に引掛けられるこ
とで前記支持パイプ(4)を治Aを用いることなく容易
に吊下せしめることができる。前記係止ビンaυは前記
受部(1f9の外壁にその端部が近接して位置すること
で、前記支持パイプ(4)の振動等にて前記挿通部(I
Iより抜けることがないと共区二、前記切欠鰭に係止さ
れていることで、前記支持パイプ(4)を持ち上げる力
が作用しない限り前記取付金具(9)より係止ビンaυ
が外れることがなく、ひいては前記支持パイプ(4)が
安定に吊下支持されるものである。また前記支持パイプ
(4)は、係止ビン(11)を中心として振子のように
振れる構造であり、前記扇風機本体(51のような振動
体の支持を安定C二行なうものである。さらに前記切欠
(1?)に引掛かる前記係止ビンaυ両端には弾性キャ
ップ(lを被嵌せしめており、前記切欠11ηには弾性
キャップIが圧入ぎみ6;嵌合支持される。よって前記
扇風機本体(5)から支持パイプに伝わる振動な前記弾
性キャップa岨:て吸収し。 振動による係止ビン(11の外れおよび係止ビンaυと
支持パイプ14)と取付金具(9)間の異音等を防止で
きるものである。なお本実施例には記載していないが横
揺れではなく縦揺れの強い地震を受けた時を考慮し、前
記取付金具(9)からの支持パイプ(4)の外れを確実
に防止するために前記切欠tiD内に位置し前記垂下片
a9間に係止材!架設してもよい、該係止材は弾性材1
等種々の材料構造が考えられると共−二数付金具への簑
看鉱螺子止め1弾性係止等神々の構造が考えられるもの
である。 前記扇風機本体(51は、内側固定子(至)と略皿状外
側回転子Qυとよりなる外転形モータのと、該外転形モ
ータI23”4r:被うカバー(至)と、前記外側回転
子Qυに装置される複数の板状羽根124と、前記外転
形モータのを制何するスイッテ@および速度調節用可変
抵抗のを収納した制御箱Q7)とよりなる、前記内側固
定子(至)の中央に燻パイプ状中心軸(至)が圧入され
ており、該中心軸Qsは前記固定子(至)上面の突出量
−二比べて下面への突出量を多くしている。前記固定子
(至)上面に突出した前記中心軸1層部分外部にに螺子
部のを形設している。該螺子部のには、上都および下部
内l1iil:、螺子切りした筒状ホルダC(1)が捩
じ込み装着される。該ホルダ(至)が前記中心軸(至)
−二捩じ込まれると同時に、前記モータ(2)の上面を
被う円板状保−板CIが固定される。前記ホルダ■の前
記中心軸(至)に対するゆるみ止めは前記ホルダ川下部
外側よりホルダに捩じ込まれる螺子(至)先端を中心軸
(至)に圧接して行なう、前記保護板C(υは前記中心
軸(至)が挿通する透孔(至)を形設し、前記ホルダe
ll二て押圧されると共に、前記固定子(7)の巻線(
ロ)のない中央平担部に圧接される凹陥部(至)と、前
記固定子[株]の巻線一端部を前記保護板r31)上I
u二引き出す透孔clIv形設した平担被い部(ロ)と
、前記被いtsrsnの外鴫部に形設した垂下鍔部(至
)とよりなる。 前記保護板Glの直径は前記外側回転子(21)の外径
と同一もしくべそれより大きく形設している。前記巻線
(至)への図示しない電源コーF*よび前記スイッチの
1抵抗(至)等−二配線される給電コード(至)の結線
又は配線の多くは、前記巻線(ロ)から隔離された前記
保護板(31)上面で行なわれる。よって配線および結
@部分が前記巻1IIl(ロ)と接触することが確実に
防止されると共に、配If(二多少のたるみがあっても
前記外側回転子Q1)に接触し給電コードa)が傷つく
ことがないものである。前記モータ123運転始動用コ
ンデンチtt14螺子140にて前記ホルダ■に固定さ
れる。また前記ホルダ(役上部の螺子を切った部分に以
前記支持パイプ+41F部が捩じ込まれ、該パイプ(4
)のホルダ[相]に対するゆるみに該ホルダ圓上部外側
より捩じ込まれる螺子(6)の先端を前記支持パイプ(
4)に障接して行なう、前記支持パイプ(4)とホルダ
ーと中心軸@は連結することで1本のパイプを構成し1
図示しない電源コード及び給電コード(至)は前記支持
パイプ(4)とホルダC(1)と中心軸(至)内を通し
、前記ホルダC1の中央部に形設した挿通孔13より前
記保護板Cl1l上に引き出して前記巻線C匈との接続
を行なう、前記電源コードと給電コード(至)と巻線−
等との接続;憾圧看端子等の従来間知の接続風で行なっ
てもよいし、前記保護板(3旧=夕−ミナ/&’t’螺
子とめし、!iターミナルを介して行なう等1種々考え
られるものである。 前記カバー(至)以上カバーS@と下カバ一部(51)
とより構成され1合成樹脂I:て成型されている。前記
上カバーm&jの中央には前記ホルダ(至)が挿通する
透孔(52)t’形設している。前記上オバー5(50
)H前記保護板C314二螺子(55) g二て固定さ
れる。前記上カバ一部団の前記保護板a1)6二対する
部分a:嬬膨出部(54)を形設しており。 該膨出部154)と保護板01間−二コード収納空間(
55)t’影形成ている。前記上カバーs団の内dil
l:、は前記保−板C31)の外喝鍔部(至)が嵌合す
る円筒状リブ(56)t’形設している。前記上カバ一
部ωの外喝部円面に以前配下カバー5(51)な螺子(
57月二重固定するための筒状ボス5(58)と、前記
モータ(2)の回転方向な適宜切換えるための回転切換
スイッチ(59)を取り付ける装着部(60)と、前記
スイッチ(59)への給電コード(61)を保持するた
めのリブ
一般一二販売されていると共に、それに関する技術も古
く1種々の発明、考案が多くなされている。そんな中に
おいて、その多くは実公昭27−3571号公報に開示
された技術のよう6;細部の員体的構造改良−二類する
ものである。前記公報に腑示された外転型天井扇は、吊
管6二て支持された固定子の外側に(ロ)転子を設け%
該回転子t1前記固定子の下面中央を除いた偏曲を被っ
ている。 また前記回転子の輪支嬬前記固定子の上面6二突出した
前記φ管に接続される軸(;て行なわれている。 さらC;羽根は前記回転子の下自略中夫に固定されてい
るものである。だが前記天井扇を運転せしめると天井扇
の一11fiはぼ全て回転する部分である。 そのため回転に対する空気抵抗、および安全性を考慮し
て4111は凹凸のない形状−二形成されている。 だが工場等それ程設置場所に対する装飾効果を必要とし
ない場合に特に問題とはならないが、近年この種天井扇
を居間、ロービー等に設置することが多くなり、設置場
所の雰囲気に合わせた形状および色彩が1求されていた
。また前述の形状及び色l!lは設置場所の改造時−二
も容易6;変更しうる構造であることも委求されていた
。この点の改良として前述の公報にもある如く、5に飾
効果ンねらった保5avii看できるようにしたものも
あるが、抜本的な改良とはなっていなかった。 本亀明は上紀点に鑑みなされたもので、その構成を、天
井より吊下される支持パイプと、該パイ1−二簑看され
る内側固定子と、該固定子より垂設される中心軸に軸支
される略皿状外側回転子と。 前記内側固定子と外側回転子の1li1面を被い下面中
央1;開口を形設したカバーと、前記開口より露出した
前記外側回転子下面中央部に固定される複数の羽根と己
よりなすことで、外転型モータを用いたにもかかわらず
、七〇itmt−羽根を除いて固定されたカバーで被っ
た天井扇を提供するものである。 以下第1図乃至第8図に図示する実施例に基づき本発明
を説明する。 (114本発明天井扇で、該天井扇(1)は取付装置(
2)を介して天井(31より吊下される支持パイプ(4
)と。 該パイプ(4)の下部に装置される天井扇本体(5)と
よりなる。 前記支持パイプ(4)を天井131c吊下する前記取付
装置(2)は、天井(3)に形設した凹所(6)内に埋
設固定される内側針−鍔片(鉗7It先端に形設したコ
字形金IA%81と、該金具(8)の鍔片171(71
に架設される取付金具(9)と、前記支持パイプ(41
上部に穿設した挿通部aのに挿入係止される係止ビン1
t)とよりなる、萌紀コ字形金w&181の天井(31
への埋設は、天井施工時にあらかじめ固定しておいても
よいし、天井施工後に天井(31に打込み固定されるポ
#訃にて行なってもよい、また天井(31がコンクリー
ト製でない場合、たとえば鉄骨、木材等の場合に溶接、
螺子止めなど1種々考えられるものである。前記鍔片(
71(7)への取付金具(9)の取り付けは前記鍔片1
7)+71(ニー捩じ込まれる螺子uattat二て行
なわれる。前記取付金具(9身の取付部uJに形設した
前記螺子0創邊の挿通する透孔(14fi4は長孔(:
形設されており、前記コ字形金具t8jに対する取付金
具(9)の取付位置を1整できるよう(二している。該
取付金具(9)の両側部には引掛垂下片aシを一体的(
二折曲形設している。該垂下片as下s−二は外gsに
〇字状に折曲せしめて受部0eを形設しており、該受部
t1eの内壁には係止用切欠anv形設している。前記
係止ビン(11)を挿通した前記支持パイプ(4)上部
は該パイプ(4)が前記垂下片+IcJ間C:位置する
よう(二、前記係止ビンqυ両端部な前記受Sαeに載
置する如く前記切欠面に引掛ける。 前記係止ビンfiυが取付金具(9)に引掛けられるこ
とで前記支持パイプ(4)を治Aを用いることなく容易
に吊下せしめることができる。前記係止ビンaυは前記
受部(1f9の外壁にその端部が近接して位置すること
で、前記支持パイプ(4)の振動等にて前記挿通部(I
Iより抜けることがないと共区二、前記切欠鰭に係止さ
れていることで、前記支持パイプ(4)を持ち上げる力
が作用しない限り前記取付金具(9)より係止ビンaυ
が外れることがなく、ひいては前記支持パイプ(4)が
安定に吊下支持されるものである。また前記支持パイプ
(4)は、係止ビン(11)を中心として振子のように
振れる構造であり、前記扇風機本体(51のような振動
体の支持を安定C二行なうものである。さらに前記切欠
(1?)に引掛かる前記係止ビンaυ両端には弾性キャ
ップ(lを被嵌せしめており、前記切欠11ηには弾性
キャップIが圧入ぎみ6;嵌合支持される。よって前記
扇風機本体(5)から支持パイプに伝わる振動な前記弾
性キャップa岨:て吸収し。 振動による係止ビン(11の外れおよび係止ビンaυと
支持パイプ14)と取付金具(9)間の異音等を防止で
きるものである。なお本実施例には記載していないが横
揺れではなく縦揺れの強い地震を受けた時を考慮し、前
記取付金具(9)からの支持パイプ(4)の外れを確実
に防止するために前記切欠tiD内に位置し前記垂下片
a9間に係止材!架設してもよい、該係止材は弾性材1
等種々の材料構造が考えられると共−二数付金具への簑
看鉱螺子止め1弾性係止等神々の構造が考えられるもの
である。 前記扇風機本体(51は、内側固定子(至)と略皿状外
側回転子Qυとよりなる外転形モータのと、該外転形モ
ータI23”4r:被うカバー(至)と、前記外側回転
子Qυに装置される複数の板状羽根124と、前記外転
形モータのを制何するスイッテ@および速度調節用可変
抵抗のを収納した制御箱Q7)とよりなる、前記内側固
定子(至)の中央に燻パイプ状中心軸(至)が圧入され
ており、該中心軸Qsは前記固定子(至)上面の突出量
−二比べて下面への突出量を多くしている。前記固定子
(至)上面に突出した前記中心軸1層部分外部にに螺子
部のを形設している。該螺子部のには、上都および下部
内l1iil:、螺子切りした筒状ホルダC(1)が捩
じ込み装着される。該ホルダ(至)が前記中心軸(至)
−二捩じ込まれると同時に、前記モータ(2)の上面を
被う円板状保−板CIが固定される。前記ホルダ■の前
記中心軸(至)に対するゆるみ止めは前記ホルダ川下部
外側よりホルダに捩じ込まれる螺子(至)先端を中心軸
(至)に圧接して行なう、前記保護板C(υは前記中心
軸(至)が挿通する透孔(至)を形設し、前記ホルダe
ll二て押圧されると共に、前記固定子(7)の巻線(
ロ)のない中央平担部に圧接される凹陥部(至)と、前
記固定子[株]の巻線一端部を前記保護板r31)上I
u二引き出す透孔clIv形設した平担被い部(ロ)と
、前記被いtsrsnの外鴫部に形設した垂下鍔部(至
)とよりなる。 前記保護板Glの直径は前記外側回転子(21)の外径
と同一もしくべそれより大きく形設している。前記巻線
(至)への図示しない電源コーF*よび前記スイッチの
1抵抗(至)等−二配線される給電コード(至)の結線
又は配線の多くは、前記巻線(ロ)から隔離された前記
保護板(31)上面で行なわれる。よって配線および結
@部分が前記巻1IIl(ロ)と接触することが確実に
防止されると共に、配If(二多少のたるみがあっても
前記外側回転子Q1)に接触し給電コードa)が傷つく
ことがないものである。前記モータ123運転始動用コ
ンデンチtt14螺子140にて前記ホルダ■に固定さ
れる。また前記ホルダ(役上部の螺子を切った部分に以
前記支持パイプ+41F部が捩じ込まれ、該パイプ(4
)のホルダ[相]に対するゆるみに該ホルダ圓上部外側
より捩じ込まれる螺子(6)の先端を前記支持パイプ(
4)に障接して行なう、前記支持パイプ(4)とホルダ
ーと中心軸@は連結することで1本のパイプを構成し1
図示しない電源コード及び給電コード(至)は前記支持
パイプ(4)とホルダC(1)と中心軸(至)内を通し
、前記ホルダC1の中央部に形設した挿通孔13より前
記保護板Cl1l上に引き出して前記巻線C匈との接続
を行なう、前記電源コードと給電コード(至)と巻線−
等との接続;憾圧看端子等の従来間知の接続風で行なっ
てもよいし、前記保護板(3旧=夕−ミナ/&’t’螺
子とめし、!iターミナルを介して行なう等1種々考え
られるものである。 前記カバー(至)以上カバーS@と下カバ一部(51)
とより構成され1合成樹脂I:て成型されている。前記
上カバーm&jの中央には前記ホルダ(至)が挿通する
透孔(52)t’形設している。前記上オバー5(50
)H前記保護板C314二螺子(55) g二て固定さ
れる。前記上カバ一部団の前記保護板a1)6二対する
部分a:嬬膨出部(54)を形設しており。 該膨出部154)と保護板01間−二コード収納空間(
55)t’影形成ている。前記上カバーs団の内dil
l:、は前記保−板C31)の外喝鍔部(至)が嵌合す
る円筒状リブ(56)t’形設している。前記上カバ一
部ωの外喝部円面に以前配下カバー5(51)な螺子(
57月二重固定するための筒状ボス5(58)と、前記
モータ(2)の回転方向な適宜切換えるための回転切換
スイッチ(59)を取り付ける装着部(60)と、前記
スイッチ(59)への給電コード(61)を保持するた
めのリブ
【62】とを形設している。前記装着部(60
3(:対向する前記円筒状リブ(56)の一部はさらに
下方まで突出し、前記給電コード(61)と外側回転子
Q1との接触鋳止片(653Y形設している。前記下カ
バ一部(51]は中央−二開口(64]を形設したドー
ナツ板状をしている。前記下カバ一部(51)の内面外
一部には前記上カバ一部(5o)外鴫下縁が嵌合する溝
部(65]と、前記筒状ボス部(58月:挿通される螺
子(57)が捩じ込まれるボス(66)と、前記回転切
換スイッチ(59]の操作部が突出する透孔(67)と
?形設している。前記下カバ一部(51月二線放射状に
砥びる多数の装飾用細孔(68)t−形設している。前
記細孔(68]を形設した前記下カバ一部(51]円面
にに前記細孔(68)を閉塞する装飾ドーナツ状円板(
693t’装看している。核内1j(69]は一泡樹脂
C:て成型されており、f!飾効果を向上させるだけで
なく、前記モータ(2)より発生するfvrIk収する
作用もする。前記円板(69)の装着は接着、螺子等で
行なってもよいし、実施例の如く、ビン(70)にて位
置決めを行なうと同時に該ビンに抜は止めワッシャーt
’fi*して行なってもよい。 前記外側回転子12mは前記内側固定子艷の下面に垂設
された中心軸(至)にて軸支される。前記外側回転子Q
υは略皿状C二形成されており、該回転子(21)の中
央部には前配下カバ一部(51)の開口(64]内C二
位置する膨出部
3(:対向する前記円筒状リブ(56)の一部はさらに
下方まで突出し、前記給電コード(61)と外側回転子
Q1との接触鋳止片(653Y形設している。前記下カ
バ一部(51]は中央−二開口(64]を形設したドー
ナツ板状をしている。前記下カバ一部(51)の内面外
一部には前記上カバ一部(5o)外鴫下縁が嵌合する溝
部(65]と、前記筒状ボス部(58月:挿通される螺
子(57)が捩じ込まれるボス(66)と、前記回転切
換スイッチ(59]の操作部が突出する透孔(67)と
?形設している。前記下カバ一部(51月二線放射状に
砥びる多数の装飾用細孔(68)t−形設している。前
記細孔(68]を形設した前記下カバ一部(51]円面
にに前記細孔(68)を閉塞する装飾ドーナツ状円板(
693t’装看している。核内1j(69]は一泡樹脂
C:て成型されており、f!飾効果を向上させるだけで
なく、前記モータ(2)より発生するfvrIk収する
作用もする。前記円板(69)の装着は接着、螺子等で
行なってもよいし、実施例の如く、ビン(70)にて位
置決めを行なうと同時に該ビンに抜は止めワッシャーt
’fi*して行なってもよい。 前記外側回転子12mは前記内側固定子艷の下面に垂設
された中心軸(至)にて軸支される。前記外側回転子Q
υは略皿状C二形成されており、該回転子(21)の中
央部には前配下カバ一部(51)の開口(64]内C二
位置する膨出部
【71】と、1対の軸受(72)(72
)を収納する軸受収納筒@(75)とを形設している。 該収納筒部(75) it前記膨出部(71)よりさら
にその一部が突出しており。 該突出した部分中央に前記中心軸□□□が挿通ずる透孔
(74)t−形設している。前記突出した部分には前記
−万の軸受(72)が圧入される。前記他方の軸受(7
2)は前記収納筒部(73)の内側端部信:挿入され、
該筒部(73)内への落ち込みを防止するため舊二、前
記両軸受(72)(72)の内側環部間−二スリーブ(
75)t−介在している。 前記外側回転子Qlの円面中央の前記収納筒部(76)
近傍にはボス(76)t−突設しており、該ボス(76
3g二は螺子(77)にて前記他方の軸受(72]の抜
は止めt行なう環状押圧板(78)(79)4二捩じ込
まれるナツト(80)(二て行なわれる。前記固定子■
と前記他方の軸受(72)内側環部間、および前記ナラ
)C80)と^II記−万の軸受(72]内鮨環部間に
にスリーブ(81゛)(82)が介在されており、前記
外側回転子Qilと幽定子四問およびナラ)(80)間
に接触しない程度の間隙な形成している。前記スリーブ
(81)(82)は間隔子の役目をしているものである
。前述の如く前記モータ(2a tt前記丁カバ一部(
51)の中央開口(64)より露出した前記外側回転子
cl!υの膨出e(71)t’除いて前記カバー(23
)で被われており1回転部分以外側に露出していない、
より【前記カバー(ハ)は自由な形状および材料−二で
形設することができ、取付場所に適したものとすること
ができる。また変更する場合においても、単にカバー〇
のみ!変えるだけで行なえるものであ、る。 前記羽l112◆は前記外側回転子121の膨出部(7
1)下面a二螺子(90)にて固定される。該螺子(9
0)による固定箇所な少なくするために前記膨出R(7
1月二線位置決め及び回り止めとなる係止部(91)と
前記螺子(90)が捩じ込まれる螺子穴(92)とを形
設している。前記羽根Q4の取付部(95)Cは前e係
止部(91)に係合する係合m(94)と、前記螺子(
90)が挿通する挿通部とを形設している。よって前記
螺子(90)と螺子穴(92)との結合力を十分−二股
計することで前記羽根i24ながたつきなく確実に取り
付けられるものである。このように前記羽根(至)は前
記膨出部(71)いわゆる前記扇風機本体(5)の下面
I:取り付けられるので、該本体([−前記天井(31
に接触する程近接して製雪したとしても前記羽根24の
取り付け、取り外しt容易6−行なえるもので壱る・ 前記制御箱−は前記外側回転子Q1の製雪と同時C二、
前記ナツ)(80)t:て前記中心軸@C固定される。 前記中心軸磯下部の螺子部(79]は断釦略り型に形成
されており、前−記制御箱(2)簑看時の前記中心軸(
至)への回り止めとしている。前記制a箱@以上面中央
に挿通孔(100)t’形設した合成樹脂製逆カップ状
制御枠部(101)と、tJk枠部(1013内j:f
i看される逆U字状補強金員(1023と、該補強金具
(102)のF端部に螺子(105)1二て固定喜れ前
記枠@(101)下端開口を閉塞する合成樹脂製閉塞板
(104)とよりなる、前記挿通孔(100)は前記ス
リーブ(82)が嵌合する円形−二形設されている。前
記補強金A(102)に前記枠部(101)上面に垂設
したボス(105)(105)に螺子(1G6)(10
6)にて固定される。前記補強金具(102)の上面中
央1;は前記中心軸(至)の螺子部(79)4:嵌合す
る略り型挿通孔(107)t’形設している。前記枠部
(101)と補強金具(102)との一体部材繻前記螺
子部(79) g二挿通し、前記略Dfi挿通孔(10
7)との嵌合でもって前記中心軸(至)への回り止めが
なされると共に。 前記螺子部(79)に捩じ込まれるナツト(80)と前
記スリーブ(82)下端閲喀:前記補強金員(102)
の挿通孔(107)鴫縁部を挾持して抜は止めを行なう
、前記ナラ)(80)の前記螺千部(791に対するゆ
るみ止めは前記補強金具(102)の固定用螺子(10
6)(106)にて調整自在に装着される規制板(10
8)にて行なわれる。該規制板(1083の中央には前
記ナラ)(803の側diε;嵌合する嵌合孔(109
]を形設している。該嵌合孔(109)の形状は前記ナ
ラ)(80)が六角形状であれば、六角形。 十三角形の略鳳型孔(:形設される。前記規制板(10
B)の両端部−二ニ前記螺子(106)が挿通する挿通
孔(110)t’形設しており、該挿通孔(110)は
前記ナラ)(80)t−中心とする略三日刀形状として
いる。よって前記ナツト(80)の締め付は完了位置が
図示するような位置1:止まらなくても前記規制板(1
08)を前記補強金具(102)(二対して多少回転せ
しめた状態に装着できるものである。前記スイッテ(ハ
)及び抵抗四は前記枠部(101)に形設した取付S、
またに前記補強金具(102)(二螺子等にて取り付け
られる。なお本実施例において前記枠部(101)内t
;WS強金具1o2)tii看し、該補強金具(102
]でもって前記中心軸(至)への回り止めを行なってい
るが特に必魯というものではなく前記枠部(101)に
形設する挿通孔(100)を略り型孔としてもよい、ま
た前記軸受(72)の内側環部な押圧するスジープ(8
2)を別体成型したものであるが前記枠部(101)の
挿通孔(100)同縁、またに前記補償金A(1023
の挿通孔(107)周縁6;前記スリーブ(B2]な一
体収型してもよい、前記補強金具(102)のF端部に
4螺子(105月;て閉塞板(1043Y固定している
ものであるが、特−二限定されるものではなく、装飾体
や照明装置等種々の機器な装置できるものである。また
前記枠部(101)の上薗に鍔部を形設して前記羽根(
至)t’!l!看した前記外側回転子c11の膨出部(
71)を被うようにすれば、前記羽根(至)の固定部分
が直視できず、外観がより同上する。 vs8図に示すものは1本発明天井扇の電気回路図で、
前記スイッテ(2)は引紐(120)にてオン・オフ操
作されて、前記モータQの停動を行なう。 前記抵抗1(至)の設定値をつまみ(12L)t’回し
て変更することで、前記モータ(2)の回転速度v4宜
使用により変更できるものである。前記抵抗(至)は特
に必委とされるものではな(、前記スイッテ(ハ)を多
段スイッチ6二して前εモータ@の巻線−より引き出さ
れる調整タップな適宜切換えて速度制御してもよい、前
記回転切換スイッテ(59)は前記モータ(2)の回転
方向を切換えるもので、夏場モータ@を正転させて天井
131から床C二向い吹き下ろ丁送凰を行ない使用者に
涼感な与え、冬場モータ@を逆転させて天井(80ニ向
い吹き上げる送風を行ない使用者1:空気の流れを感じ
させずに室内に循環空気15I!な形成して天井(3警
付近にたまる暖気を床の方へ送るものである。 以上の如く本発明繻、天井より吊下される支持パイプと
一咳パイブに装着される内側固定子と。 該固定子より垂設される中心軸億二軸文される略皿状外
側回転子と、前記内側固定子と外側回転子の鴫由を被い
下l中央に開at−形設したカバーと。 前記開口より露出した前記外側回転子下面中央部に固定
される複数の羽根とよりなるもので、外転型モータを便
用したにもかかわらずその外側を回転することのないカ
バーで被うことができ、天井扇の形状等を種々形成する
ことができる等の効果V賽するものである。
)を収納する軸受収納筒@(75)とを形設している。 該収納筒部(75) it前記膨出部(71)よりさら
にその一部が突出しており。 該突出した部分中央に前記中心軸□□□が挿通ずる透孔
(74)t−形設している。前記突出した部分には前記
−万の軸受(72)が圧入される。前記他方の軸受(7
2)は前記収納筒部(73)の内側端部信:挿入され、
該筒部(73)内への落ち込みを防止するため舊二、前
記両軸受(72)(72)の内側環部間−二スリーブ(
75)t−介在している。 前記外側回転子Qlの円面中央の前記収納筒部(76)
近傍にはボス(76)t−突設しており、該ボス(76
3g二は螺子(77)にて前記他方の軸受(72]の抜
は止めt行なう環状押圧板(78)(79)4二捩じ込
まれるナツト(80)(二て行なわれる。前記固定子■
と前記他方の軸受(72)内側環部間、および前記ナラ
)C80)と^II記−万の軸受(72]内鮨環部間に
にスリーブ(81゛)(82)が介在されており、前記
外側回転子Qilと幽定子四問およびナラ)(80)間
に接触しない程度の間隙な形成している。前記スリーブ
(81)(82)は間隔子の役目をしているものである
。前述の如く前記モータ(2a tt前記丁カバ一部(
51)の中央開口(64)より露出した前記外側回転子
cl!υの膨出e(71)t’除いて前記カバー(23
)で被われており1回転部分以外側に露出していない、
より【前記カバー(ハ)は自由な形状および材料−二で
形設することができ、取付場所に適したものとすること
ができる。また変更する場合においても、単にカバー〇
のみ!変えるだけで行なえるものであ、る。 前記羽l112◆は前記外側回転子121の膨出部(7
1)下面a二螺子(90)にて固定される。該螺子(9
0)による固定箇所な少なくするために前記膨出R(7
1月二線位置決め及び回り止めとなる係止部(91)と
前記螺子(90)が捩じ込まれる螺子穴(92)とを形
設している。前記羽根Q4の取付部(95)Cは前e係
止部(91)に係合する係合m(94)と、前記螺子(
90)が挿通する挿通部とを形設している。よって前記
螺子(90)と螺子穴(92)との結合力を十分−二股
計することで前記羽根i24ながたつきなく確実に取り
付けられるものである。このように前記羽根(至)は前
記膨出部(71)いわゆる前記扇風機本体(5)の下面
I:取り付けられるので、該本体([−前記天井(31
に接触する程近接して製雪したとしても前記羽根24の
取り付け、取り外しt容易6−行なえるもので壱る・ 前記制御箱−は前記外側回転子Q1の製雪と同時C二、
前記ナツ)(80)t:て前記中心軸@C固定される。 前記中心軸磯下部の螺子部(79]は断釦略り型に形成
されており、前−記制御箱(2)簑看時の前記中心軸(
至)への回り止めとしている。前記制a箱@以上面中央
に挿通孔(100)t’形設した合成樹脂製逆カップ状
制御枠部(101)と、tJk枠部(1013内j:f
i看される逆U字状補強金員(1023と、該補強金具
(102)のF端部に螺子(105)1二て固定喜れ前
記枠@(101)下端開口を閉塞する合成樹脂製閉塞板
(104)とよりなる、前記挿通孔(100)は前記ス
リーブ(82)が嵌合する円形−二形設されている。前
記補強金A(102)に前記枠部(101)上面に垂設
したボス(105)(105)に螺子(1G6)(10
6)にて固定される。前記補強金具(102)の上面中
央1;は前記中心軸(至)の螺子部(79)4:嵌合す
る略り型挿通孔(107)t’形設している。前記枠部
(101)と補強金具(102)との一体部材繻前記螺
子部(79) g二挿通し、前記略Dfi挿通孔(10
7)との嵌合でもって前記中心軸(至)への回り止めが
なされると共に。 前記螺子部(79)に捩じ込まれるナツト(80)と前
記スリーブ(82)下端閲喀:前記補強金員(102)
の挿通孔(107)鴫縁部を挾持して抜は止めを行なう
、前記ナラ)(80)の前記螺千部(791に対するゆ
るみ止めは前記補強金具(102)の固定用螺子(10
6)(106)にて調整自在に装着される規制板(10
8)にて行なわれる。該規制板(1083の中央には前
記ナラ)(803の側diε;嵌合する嵌合孔(109
]を形設している。該嵌合孔(109)の形状は前記ナ
ラ)(80)が六角形状であれば、六角形。 十三角形の略鳳型孔(:形設される。前記規制板(10
B)の両端部−二ニ前記螺子(106)が挿通する挿通
孔(110)t’形設しており、該挿通孔(110)は
前記ナラ)(80)t−中心とする略三日刀形状として
いる。よって前記ナツト(80)の締め付は完了位置が
図示するような位置1:止まらなくても前記規制板(1
08)を前記補強金具(102)(二対して多少回転せ
しめた状態に装着できるものである。前記スイッテ(ハ
)及び抵抗四は前記枠部(101)に形設した取付S、
またに前記補強金具(102)(二螺子等にて取り付け
られる。なお本実施例において前記枠部(101)内t
;WS強金具1o2)tii看し、該補強金具(102
]でもって前記中心軸(至)への回り止めを行なってい
るが特に必魯というものではなく前記枠部(101)に
形設する挿通孔(100)を略り型孔としてもよい、ま
た前記軸受(72)の内側環部な押圧するスジープ(8
2)を別体成型したものであるが前記枠部(101)の
挿通孔(100)同縁、またに前記補償金A(1023
の挿通孔(107)周縁6;前記スリーブ(B2]な一
体収型してもよい、前記補強金具(102)のF端部に
4螺子(105月;て閉塞板(1043Y固定している
ものであるが、特−二限定されるものではなく、装飾体
や照明装置等種々の機器な装置できるものである。また
前記枠部(101)の上薗に鍔部を形設して前記羽根(
至)t’!l!看した前記外側回転子c11の膨出部(
71)を被うようにすれば、前記羽根(至)の固定部分
が直視できず、外観がより同上する。 vs8図に示すものは1本発明天井扇の電気回路図で、
前記スイッテ(2)は引紐(120)にてオン・オフ操
作されて、前記モータQの停動を行なう。 前記抵抗1(至)の設定値をつまみ(12L)t’回し
て変更することで、前記モータ(2)の回転速度v4宜
使用により変更できるものである。前記抵抗(至)は特
に必委とされるものではな(、前記スイッテ(ハ)を多
段スイッチ6二して前εモータ@の巻線−より引き出さ
れる調整タップな適宜切換えて速度制御してもよい、前
記回転切換スイッテ(59)は前記モータ(2)の回転
方向を切換えるもので、夏場モータ@を正転させて天井
131から床C二向い吹き下ろ丁送凰を行ない使用者に
涼感な与え、冬場モータ@を逆転させて天井(80ニ向
い吹き上げる送風を行ない使用者1:空気の流れを感じ
させずに室内に循環空気15I!な形成して天井(3警
付近にたまる暖気を床の方へ送るものである。 以上の如く本発明繻、天井より吊下される支持パイプと
一咳パイブに装着される内側固定子と。 該固定子より垂設される中心軸億二軸文される略皿状外
側回転子と、前記内側固定子と外側回転子の鴫由を被い
下l中央に開at−形設したカバーと。 前記開口より露出した前記外側回転子下面中央部に固定
される複数の羽根とよりなるもので、外転型モータを便
用したにもかかわらずその外側を回転することのないカ
バーで被うことができ、天井扇の形状等を種々形成する
ことができる等の効果V賽するものである。
第1図線亭発明天井扇の羽根の−BY省略した側面図、
第2図は同断面図、第3図は取付装置の分解斜視図、1
14図は同断1ili因、第5図多重上カバ一部と内側
固定子部分の分解斜視図、第6図は中心軸と制御箱の結
合部分の底面図、第7e4+1同結合部分の分解斜視r
IA、第8因に本発明天井扇の電気回路図である。 (1ト・天井扇、(4ト・・支持バイア、 153−・
・天井扇本体。 (至)−・内側固定子、12#・・・外側同転子、C2
1・・・カバー。 (至)・・・羽根、@・・・中心軸、■・・・上カバ一
部、(51]・−下カバ一部、(7s)・・・膨出部(
外側回転子下面中央部)。
第2図は同断面図、第3図は取付装置の分解斜視図、1
14図は同断1ili因、第5図多重上カバ一部と内側
固定子部分の分解斜視図、第6図は中心軸と制御箱の結
合部分の底面図、第7e4+1同結合部分の分解斜視r
IA、第8因に本発明天井扇の電気回路図である。 (1ト・天井扇、(4ト・・支持バイア、 153−・
・天井扇本体。 (至)−・内側固定子、12#・・・外側同転子、C2
1・・・カバー。 (至)・・・羽根、@・・・中心軸、■・・・上カバ一
部、(51]・−下カバ一部、(7s)・・・膨出部(
外側回転子下面中央部)。
Claims (1)
- t 天井より吊下される支持パイプと、咳パイプに製雪
される内側固定子と、該固定子より垂設される中心軸に
軸支される略皿状外側回転子と、前記内側固定子と外側
回転子の同IfI!被い下面中央に開口を形設したカバ
ーと、前記開口より露出した前記外側回転子下−中央部
に固定される複数の羽根とよりなる天井扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19959881A JPS58101292A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 天井扇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19959881A JPS58101292A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 天井扇 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101292A true JPS58101292A (ja) | 1983-06-16 |
| JPS6352239B2 JPS6352239B2 (ja) | 1988-10-18 |
Family
ID=16410511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19959881A Granted JPS58101292A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 天井扇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101292A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990003522A1 (en) * | 1988-09-27 | 1990-04-05 | Beverly Hills Trading Company, Inc. | Ceiling fan assembly |
| US4936751A (en) * | 1989-07-28 | 1990-06-26 | Marshall John C | Universal fan blade mount |
| JPH02146684U (ja) * | 1989-05-13 | 1990-12-12 | ||
| US5154579A (en) * | 1991-07-12 | 1992-10-13 | Beverly Hills Fan Company | Ceiling fan assembly |
| USRE34147E (en) * | 1988-09-27 | 1992-12-22 | Beverly Hills Fan Company | Ceiling fan assembly |
| US5222864A (en) * | 1991-09-27 | 1993-06-29 | Hunter Fan Company | Ceiling fan |
| US5454692A (en) * | 1994-08-18 | 1995-10-03 | Davoil, Inc. | Ceiling fan having an integral glass housing |
| US5462412A (en) * | 1992-01-29 | 1995-10-31 | Hunter Fan Company | Ceiling fan |
| US5567117A (en) * | 1995-10-03 | 1996-10-22 | Gunn; Doyle M. | Recirculation fan portable mounting apparatus |
| TWI691652B (zh) * | 2019-01-09 | 2020-04-21 | 建準電機工業股份有限公司 | 吊扇固定架 |
-
1981
- 1981-12-10 JP JP19959881A patent/JPS58101292A/ja active Granted
Cited By (10)
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| WO1990003522A1 (en) * | 1988-09-27 | 1990-04-05 | Beverly Hills Trading Company, Inc. | Ceiling fan assembly |
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