JPS58101537A - デジタル伝送路の遠方監視打合せ装置 - Google Patents
デジタル伝送路の遠方監視打合せ装置Info
- Publication number
- JPS58101537A JPS58101537A JP20141181A JP20141181A JPS58101537A JP S58101537 A JPS58101537 A JP S58101537A JP 20141181 A JP20141181 A JP 20141181A JP 20141181 A JP20141181 A JP 20141181A JP S58101537 A JPS58101537 A JP S58101537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- channel
- information
- decoder
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/14—Monitoring arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の属する分野の殻明
本発明はデジタル通信方式に設けられる遠方監視打合せ
装置に関する。4IKll数の遠方監視打合せ情報を主
信号に時分割で重畳する遠方監視打合せ回路に関するも
のである。
装置に関する。4IKll数の遠方監視打合せ情報を主
信号に時分割で重畳する遠方監視打合せ回路に関するも
のである。
(2)従来の技術の脱明
遠方監視打合せ情報は、大容量の情報を伝送する主信号
伝送路の両端局間に、保守者相互の電話通話および保守
に4b要なデータ郷として伝送される情報であり、従来
は主信号伝送路に併設される介在心線や小容量の通信路
を用いて伝送されている。また、介在心線を必要とせず
、遠方監視打合せ情報を主信号に時分割で重畳する方法
として、4M変調が検討された。この詳しい記述は文献
(1)佐藤他:rpcu−400M端局中継装置の実用
化」、通研実報25−1.1976にある。しかしΔM
変調Fi回路構成が簡単になるが、同期をとらない友め
、遠方監視打合せ情報は1チヤンネルしか伝送できず、
この方法によっては複数チャンネルの遠方監視打合せ回
路は構成できなり欠点がある。
伝送路の両端局間に、保守者相互の電話通話および保守
に4b要なデータ郷として伝送される情報であり、従来
は主信号伝送路に併設される介在心線や小容量の通信路
を用いて伝送されている。また、介在心線を必要とせず
、遠方監視打合せ情報を主信号に時分割で重畳する方法
として、4M変調が検討された。この詳しい記述は文献
(1)佐藤他:rpcu−400M端局中継装置の実用
化」、通研実報25−1.1976にある。しかしΔM
変調Fi回路構成が簡単になるが、同期をとらない友め
、遠方監視打合せ情報は1チヤンネルしか伝送できず、
この方法によっては複数チャンネルの遠方監視打合せ回
路は構成できなり欠点がある。
特に、海底光7アイ4通信方式では、光7アイパケープ
ルに有効な介在心線を多数併設することは困難てあり、
主信号に重畳して遠方打合せ情報を債数チャンネル設け
ることが望まれている。しかも、主信号を伝送するため
の端局装置は、回路の集積化によ砂著しく小形化されて
いるため、遠方打合せ装置を大形に設計することは不条
理であり、簡単でかつ小形の装置が望まれてい丸。
ルに有効な介在心線を多数併設することは困難てあり、
主信号に重畳して遠方打合せ情報を債数チャンネル設け
ることが望まれている。しかも、主信号を伝送するため
の端局装置は、回路の集積化によ砂著しく小形化されて
いるため、遠方打合せ装置を大形に設計することは不条
理であり、簡単でかつ小形の装置が望まれてい丸。
(3)本発明の目的
本発明はこのような背景に行われたものであって、主信
号の伝送路に介在対を設ける必要がなく、主信号に重畳
して遠方監視打合せ情報を数チャンネル伝送することが
でき、装置構成の簡単な遠方監視打合せ装置を掃供する
ことを目的とする。
号の伝送路に介在対を設ける必要がなく、主信号に重畳
して遠方監視打合せ情報を数チャンネル伝送することが
でき、装置構成の簡単な遠方監視打合せ装置を掃供する
ことを目的とする。
(4) 本発明の特徴
本発明の装置は、各チャンネル毎の遠方打合せ情報と8
ピツ)64kb/sのPOM符号との変換を汎用のL8
I符号復号器を用いて行うこと、主信号フレーム構成用
のクロックを分周することによりチャンネル毎に8ビツ
トずつ遅れた(M+1) X 44 kHgのクロック
パルスおよ(j 8 kHzのタイムスロット指定パル
スを発生させること、多重変換および多重分離を有価論
理和にょ如行うこと、主信号の端局中継装置の送信部お
よび受信部において伝送速度を変換して主信号フレーム
中にこの遠方監視打合せ情報を挿入分離すること、を特
徴とする。
ピツ)64kb/sのPOM符号との変換を汎用のL8
I符号復号器を用いて行うこと、主信号フレーム構成用
のクロックを分周することによりチャンネル毎に8ビツ
トずつ遅れた(M+1) X 44 kHgのクロック
パルスおよ(j 8 kHzのタイムスロット指定パル
スを発生させること、多重変換および多重分離を有価論
理和にょ如行うこと、主信号の端局中継装置の送信部お
よび受信部において伝送速度を変換して主信号フレーム
中にこの遠方監視打合せ情報を挿入分離すること、を特
徴とする。
(5)実施例にょる説明
以下実施例図面にょ夛詳しく説明する。
第1図は本発明実施例装置の全体概念図である。
この図は、デジタル伝送路の一方の端局についてその要
部を示す図である。送信用の主信号は端子8inから入
力され、送信信号の速度変換部SCV@)で高速度PO
M信号(この例では400 Mb/s )に変換して出
力端子L8から伝送路へ向けて送出される。一方伝送路
から受信される高速&POM信号は、入力端子I、Hに
与えられ、受信用の速度変換部BOV(籾で速度変換さ
れて、受信用の主信号出力として端子R0utに送出さ
れる。
部を示す図である。送信用の主信号は端子8inから入
力され、送信信号の速度変換部SCV@)で高速度PO
M信号(この例では400 Mb/s )に変換して出
力端子L8から伝送路へ向けて送出される。一方伝送路
から受信される高速&POM信号は、入力端子I、Hに
与えられ、受信用の速度変換部BOV(籾で速度変換さ
れて、受信用の主信号出力として端子R0utに送出さ
れる。
第1図でsvmは遠方監視打合せ装置であって、本発明
に係る装置である。この装置は上記速度変換部s o
v (s)およびa a V (R)と結合され、菫チ
ャンネルの遠方打合せ監視情報OH1〜OEMを主信号
に多重または分離する。
に係る装置である。この装置は上記速度変換部s o
v (s)およびa a V (R)と結合され、菫チ
ャンネルの遠方打合せ監視情報OH1〜OEMを主信号
に多重または分離する。
第2図は本発明に係る遠方監視打合せ装置のブロック構
成図である。Nチャンネルの遠方打合せ監視情報OH1
〜CHINはそれぞれ送信端子8および受信端子Rがあ
り、それぞれ符号器00Dおよ\、 び復号器DIItOK接続される。この符号器00Dお
よび復号器DEOFi、電話音声信号と8ビツト64k
b/sのPOM符号との相互変換を行うもので、1個に
集積化された汎用のL8工回路である。これが本発明の
特徴の第一点である。この1路についての詳しい記述は 文献(2)岩田他:[単一チヤンネルL8ニーCOD罵
Cの設計」通研実報50−2.1981にある。この汎
用の回路は小形であるとともに安価である。
成図である。Nチャンネルの遠方打合せ監視情報OH1
〜CHINはそれぞれ送信端子8および受信端子Rがあ
り、それぞれ符号器00Dおよ\、 び復号器DIItOK接続される。この符号器00Dお
よび復号器DEOFi、電話音声信号と8ビツト64k
b/sのPOM符号との相互変換を行うもので、1個に
集積化された汎用のL8工回路である。これが本発明の
特徴の第一点である。この1路についての詳しい記述は 文献(2)岩田他:[単一チヤンネルL8ニーCOD罵
Cの設計」通研実報50−2.1981にある。この汎
用の回路は小形であるとともに安価である。
この符号器00Dの出力は各チャンネル分について多重
変換部MUMで多重され、前述速度変換部(第1図80
7(s))K対して、信号TILとして送出される。一
方、受信側の速度変換部(纂1図say帖))から得ら
れる信号TmLは、多重分離部DMIにより分離されて
、各チャ、ンネルの復号器DIOに入力される。
変換部MUMで多重され、前述速度変換部(第1図80
7(s))K対して、信号TILとして送出される。一
方、受信側の速度変換部(纂1図say帖))から得ら
れる信号TmLは、多重分離部DMIにより分離されて
、各チャ、ンネルの復号器DIOに入力される。
ここで、本発明の特徴の第二点は、この多重変換部MU
Mおよび多重分離部DMIが布線論理和(ワイヤードオ
ア)回路により実現されたところにある。有線論理和回
路は丈の構成がきわめて簡単であり、小形安価である。
Mおよび多重分離部DMIが布線論理和(ワイヤードオ
ア)回路により実現されたところにある。有線論理和回
路は丈の構成がきわめて簡単であり、小形安価である。
さらに本発明の特徴の第三点は、符号器CODおよび復
号器DIOK供給するクロック信号や同期信号の抽出方
法にある。すなわち、各符号器C0Dには送信側クロッ
ク制御部OO(S)から、クロック信号OL K (8
)が共通に与えられ、各復号器I)10には豐信側りロ
ック制御部CO帆)′から、クロック信号cLx(a)
が共通に与えられる。これらのクロック信号は、それぞ
れクロック制御部で、主信号フレーム構成用のパルスジ
PLi分周して作るところに特徴がある。チャンネル数
をNとすれば、このクロック信号OL x (s)およ
びOL K (R)の速fは(N+1)X44 ke
g となる。1チャンネル分はフレーム同期パルスを加える
ために当てられる。
号器DIOK供給するクロック信号や同期信号の抽出方
法にある。すなわち、各符号器C0Dには送信側クロッ
ク制御部OO(S)から、クロック信号OL K (8
)が共通に与えられ、各復号器I)10には豐信側りロ
ック制御部CO帆)′から、クロック信号cLx(a)
が共通に与えられる。これらのクロック信号は、それぞ
れクロック制御部で、主信号フレーム構成用のパルスジ
PLi分周して作るところに特徴がある。チャンネル数
をNとすれば、このクロック信号OL x (s)およ
びOL K (R)の速fは(N+1)X44 ke
g となる。1チャンネル分はフレーム同期パルスを加える
ために当てられる。
を走同期信号8 Y M (El)およびs y x
(R)は、この例ではいずれも8kHgであって、各チ
ャンネル毎のタイムスロットを指定する丸め、チャンネ
ル毎に順次1チャンネル分8ピットの運気を与えるよう
に構成される。この原信号も、主信号フレーム構成用の
パルスPPLを分局して作られる。この構成の一例を第
3図に示す。DIVは分周器、DLYは8ビット分の運
気回路である。
(R)は、この例ではいずれも8kHgであって、各チ
ャンネル毎のタイムスロットを指定する丸め、チャンネ
ル毎に順次1チャンネル分8ピットの運気を与えるよう
に構成される。この原信号も、主信号フレーム構成用の
パルスPPLを分局して作られる。この構成の一例を第
3図に示す。DIVは分周器、DLYは8ビット分の運
気回路である。
この特徴の第三点により特別な発振器等を必要とせずに
各クロック信号および同期信号が得られ、符号器COD
の出力および復号器DBOの入力を単純な有線論理和で
構成することができるようになる。
各クロック信号および同期信号が得られ、符号器COD
の出力および復号器DBOの入力を単純な有線論理和で
構成することができるようになる。
第2図で、この布線論理和による多重変換部MUXに、
そのゲート信号を与えるためにクロック制御部CC(S
)の内部から得られる信号に同期するフレーム同期パル
スパターン発生口11PPGt備える。また受信部にお
いても、布線論理和による多重分離部DMXにゲート信
号を与えるために、クロック制御部CC側)から得られ
る信号に同期するフレーム同期回路FBYを備える。こ
れらの発生回路νPGまえは同期回路IF8Y ti、
汎用の集積回路によV単純に構成することができる。
そのゲート信号を与えるためにクロック制御部CC(S
)の内部から得られる信号に同期するフレーム同期パル
スパターン発生口11PPGt備える。また受信部にお
いても、布線論理和による多重分離部DMXにゲート信
号を与えるために、クロック制御部CC側)から得られ
る信号に同期するフレーム同期回路FBYを備える。こ
れらの発生回路νPGまえは同期回路IF8Y ti、
汎用の集積回路によV単純に構成することができる。
第4図はこの実施例装置による信号フレームの構成図で
ある。仁の信号は、第1図の端子L8壇たFiLHの信
号フレームである。1フレームFisosビツト構成で
あって、IPはフレーム同期パルス(rIJrOJの交
番)、τlLt;i遠方監視打合せ情報、工は主信号(
5次群信号)、Pはパリティチェックピッ)、R−LT
IIiFi対局警報をそれぞれ示す。
ある。仁の信号は、第1図の端子L8壇たFiLHの信
号フレームである。1フレームFisosビツト構成で
あって、IPはフレーム同期パルス(rIJrOJの交
番)、τlLt;i遠方監視打合せ情報、工は主信号(
5次群信号)、Pはパリティチェックピッ)、R−LT
IIiFi対局警報をそれぞれ示す。
この508ビツト毎に1回現われる遠方監視打合せ情報
TlcLを、連続する52ビツトにわたシ配列すると、
第5図に示す構成となる。フレーム同期パルスジおよび
各チャンネル(OH1〜cH3)Fi、いずれも8ビツ
ト構成である。
TlcLを、連続する52ビツトにわたシ配列すると、
第5図に示す構成となる。フレーム同期パルスジおよび
各チャンネル(OH1〜cH3)Fi、いずれも8ビツ
ト構成である。
(6) 効果の説明
このように本発明によれば、主信号に重畳して遠方監視
打合せ情報を数チャンネル伝送することができ、汎用L
8工の使用、クロック分周および布線論理和を採用する
ことにより、その装置構成は著しく簡単化され、小形化
される。
打合せ情報を数チャンネル伝送することができ、汎用L
8工の使用、クロック分周および布線論理和を採用する
ことにより、その装置構成は著しく簡単化され、小形化
される。
本発明を光フアイバケーブル伝送方式等のデジタル伝送
方式に適用すれば、介在心線を必要とせずに複数の遠方
監視打合せ情報を主信号に時分割で重畳して伝送可能と
するので、ケーブルの細径化および蔽済化を図れる利点
がある。さらに多チャンネルの遠方打合せ目線が容易に
構成されるため方式の保守および運用形態に弾力性を与
える利点を有する。
方式に適用すれば、介在心線を必要とせずに複数の遠方
監視打合せ情報を主信号に時分割で重畳して伝送可能と
するので、ケーブルの細径化および蔽済化を図れる利点
がある。さらに多チャンネルの遠方打合せ目線が容易に
構成されるため方式の保守および運用形態に弾力性を与
える利点を有する。
また本発明を海底光フアイバケーブル伝送方式に適用す
れば、長距離の介在心線が不要となるため大幅な蔽済化
が図れるとともに、海底光中継−回路の構成において遠
方監視打合せryiax用の増幅部が不要になるため、
部品点数の低減による為信頼化が図られる利点含有する
。ま友、海底方式は陸上方式と異なり、中継器とケーブ
ルが短時間(#!R日)に連続して布設されるえめ、布
設時のケーブル敷設船と陸揚局間の遠方監視打合せ情報
量は大きいが、本発明は多チャンネルの遠方監視打合せ
回線を構成てきるため、海底光フアイバケーブル伝送方
式の布設建設工事にも鳴利である。
れば、長距離の介在心線が不要となるため大幅な蔽済化
が図れるとともに、海底光中継−回路の構成において遠
方監視打合せryiax用の増幅部が不要になるため、
部品点数の低減による為信頼化が図られる利点含有する
。ま友、海底方式は陸上方式と異なり、中継器とケーブ
ルが短時間(#!R日)に連続して布設されるえめ、布
設時のケーブル敷設船と陸揚局間の遠方監視打合せ情報
量は大きいが、本発明は多チャンネルの遠方監視打合せ
回線を構成てきるため、海底光フアイバケーブル伝送方
式の布設建設工事にも鳴利である。
第1図は本発明実施例装置の全体構成を示す図。
第2図は本発明実施例装置の要部ブロック構成図。
第3図はクロック制御部(CC(S)およびCC(ト)
))の要部構成図。 第4図は主信号フレームの構成図。 第5図は多重された遠方微視打合せ情報の構成図。 為 1 図 児 2 図 第 3 図 爪 4 口 児 5 口
))の要部構成図。 第4図は主信号フレームの構成図。 第5図は多重された遠方微視打合せ情報の構成図。 為 1 図 児 2 図 第 3 図 爪 4 口 児 5 口
Claims (1)
- (1) デジタル伝送路の対局との関に伝送される遠
方打合せ情報をこのデジタル伝送路に伝送される主信号
に重畳して伝送する遠方監視打合せ装置において、1個
のチャンネルの遠方打合せ情報と8ピツ) 44 kb
/BOPOM符号とを相互に変換する符号器および復号
器が111のLS1回路によ多構成され、このL8工回
路を遠方打合せ情報の複aX個のチャンネル対応に備え
、このI、81回路に供給するクロック信号を主信号フ
レーム構成用クロックの分周により発生する手段と、上
記L8工回路に供給する同期信号を主信号フレーム構成
用のクロックを分周して得九信号から各チャンネルに対
して順次8ビツトずつ遅嬌させて供給する手段と、上記
符号器の出力を上記豪数N個のチャンネルにりいて布線
論理和によυ多重する多重変換部と、受信多重信号から
得られる多重され九遣方監視打合せ情報を上記復号器の
入力に布線論理和により与える多重分離部とを含むとと
t−特徴とするデジタル伝送路の遠方監視打合せ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20141181A JPS58101537A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | デジタル伝送路の遠方監視打合せ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20141181A JPS58101537A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | デジタル伝送路の遠方監視打合せ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101537A true JPS58101537A (ja) | 1983-06-16 |
| JPS6315782B2 JPS6315782B2 (ja) | 1988-04-06 |
Family
ID=16440632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20141181A Granted JPS58101537A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | デジタル伝送路の遠方監視打合せ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101537A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148281U (ja) * | 1989-05-17 | 1990-12-17 |
-
1981
- 1981-12-14 JP JP20141181A patent/JPS58101537A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6315782B2 (ja) | 1988-04-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4882614B2 (ja) | ビットレート混在光通信方法並びに光加入者装置及び光局側装置 | |
| CA1160774A (en) | Service integrated transmission system | |
| JP3159862B2 (ja) | 加入者系伝送装置 | |
| CA1232693A (en) | Network multiplex structure | |
| US5150247A (en) | Fiber optic telecommunication system employing continuous downlink, burst uplink transmission format with preset uplink guard band | |
| US5940456A (en) | Synchronous plesiochronous digital hierarchy transmission systems | |
| US4595907A (en) | PCM data translating apparatus | |
| US5682257A (en) | Optical interface in SONET system | |
| US4811341A (en) | Hierarchical data transmission system | |
| US4551830A (en) | Apparatus for providing loopback of signals where the signals being looped back have an overhead data format which is incompatible with a high speed intermediate carrier overhead format | |
| GB1577683A (en) | Digital time-division transmission stations and systems for transit insertion and extraction lines | |
| JPS58101537A (ja) | デジタル伝送路の遠方監視打合せ装置 | |
| GB2216366A (en) | Timing generator | |
| EP1217772B1 (en) | Method for time division multiplexing | |
| JPH04339430A (ja) | 光加入者線システム | |
| JPS60216645A (ja) | 時分割多重システム | |
| RU2832563C1 (ru) | Гибкий мультиплексор для станций спутниковой связи | |
| JPH0568013A (ja) | デジタル信号多重通信システム | |
| JP4302195B2 (ja) | インターホン装置 | |
| JP2988668B2 (ja) | デジタル通信網インタフェース装置 | |
| KR100201331B1 (ko) | 동기식 다중화장치에서 v4 바이트를 이용한 대국 루프백회로 | |
| KR960036652A (ko) | 주문자 요구형 비디오 네트워크 시스템 | |
| KR0171775B1 (ko) | 타합선 신호 처리 장치 | |
| JPS63221729A (ja) | mBnB符号変換器を備えた多重変換装置 | |
| JPH05236576A (ja) | 伝送端局装置用クロック同期方式 |