JPS58101603A - 農用トラクタ - Google Patents
農用トラクタInfo
- Publication number
- JPS58101603A JPS58101603A JP20030181A JP20030181A JPS58101603A JP S58101603 A JPS58101603 A JP S58101603A JP 20030181 A JP20030181 A JP 20030181A JP 20030181 A JP20030181 A JP 20030181A JP S58101603 A JPS58101603 A JP S58101603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- agricultural tractor
- hopper
- nozzle
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
農用トラクタで耕耘、培土、畝盛り、等の畑作作業全行
う場合、先の処理跡と平行に機体を走行させるため11
(、運転者は既処理地と未処理地との境界線な基準とし
て目測で機体を操縦するのが一般的である。 この場合
、運転者が前方會見ながら遺体横側に位置する前記境界
線と機体との接近具合を判断することは相当難しいもの
であり、目測を誤って操縦することも多く、あまり高い
平行度は望み得ないものであった。
う場合、先の処理跡と平行に機体を走行させるため11
(、運転者は既処理地と未処理地との境界線な基準とし
て目測で機体を操縦するのが一般的である。 この場合
、運転者が前方會見ながら遺体横側に位置する前記境界
線と機体との接近具合を判断することは相当難しいもの
であり、目測を誤って操縦することも多く、あまり高い
平行度は望み得ないものであった。
又、上記作業用装置は一般に機体後孔に連結するので、
平行度の高い作業を行うためVcFi運転者は後方を監
視しながら機体操縦を行っているが、後向き姿勢での操
縦は、操縦姿勢そのものが不安定で危険であるとともに
、後方の作業装Mvc注意全集中するあ筐りに前方監視
かおろそかになって、畦や他物への衝突や機体転倒を招
く危険があった。
平行度の高い作業を行うためVcFi運転者は後方を監
視しながら機体操縦を行っているが、後向き姿勢での操
縦は、操縦姿勢そのものが不安定で危険であるとともに
、後方の作業装Mvc注意全集中するあ筐りに前方監視
かおろそかになって、畦や他物への衝突や機体転倒を招
く危険があった。
本発明は、か力・る英情に着目してなされたものであっ
て、前方を正視した安定した姿勢で操縦しながら、平行
度の高い走行作業を行える農用トラクタを提供すること
t目的とする。
て、前方を正視した安定した姿勢で操縦しながら、平行
度の高い走行作業を行える農用トラクタを提供すること
t目的とする。
本う8明は、上記目的ヶ達成するために、機体横側方に
突出させたアームの先端に、ホッパーに貯留したマーク
機形成用の刊色流動物?繰出すノズル1に地面に近接さ
せて収付け、機体走行に伴って次行程の走行基準となる
マーク線を地面に形成するよう構成した。
突出させたアームの先端に、ホッパーに貯留したマーク
機形成用の刊色流動物?繰出すノズル1に地面に近接さ
せて収付け、機体走行に伴って次行程の走行基準となる
マーク線を地面に形成するよう構成した。
このように、次行程の走行基準マーク線全形成すれば、
このマーク線VC機体左右中心を合わせるように前方全
正視して操縦することで平行走行を行うことができ、前
方正視して地面のマーク線を見通して機体の左右への偏
り具合全判別することは比較的容易であり、前方を正視
して安全に機体を操縦しながら平行度の高い作業を行う
ことができるようになった。
このマーク線VC機体左右中心を合わせるように前方全
正視して操縦することで平行走行を行うことができ、前
方正視して地面のマーク線を見通して機体の左右への偏
り具合全判別することは比較的容易であり、前方を正視
して安全に機体を操縦しながら平行度の高い作業を行う
ことができるようになった。
又、走行基準線となるマーク線は消色流動物によって形
成するので、水を張った水田以外のほとんどあらゆる条
件の圃場においても明瞭なマーク線を形成することがで
き、広範な圃場条件において各種の平行走行作業全良好
に行うことができる効果がある。
成するので、水を張った水田以外のほとんどあらゆる条
件の圃場においても明瞭なマーク線を形成することがで
き、広範な圃場条件において各種の平行走行作業全良好
に行うことができる効果がある。
以下この発明の失施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2因Vi農用トラクタ[11の後部にロー
タリ耕耘装置f +21 k連結した状態の側面及び平
面を示し、−行程の耕耘走行全行ったのち機体をUター
ンして先の行程の耕起処理地1AlVc沿って次行程の
耕耘走行を行う場合紫示している。
タリ耕耘装置f +21 k連結した状態の側面及び平
面を示し、−行程の耕耘走行全行ったのち機体をUター
ンして先の行程の耕起処理地1AlVc沿って次行程の
耕耘走行を行う場合紫示している。
前記トラクタ(1)の前端左右中央[は、取付台(31
を介して支柱(41が鉛1αに立設固定され、この支柱
+41にアーム(5)が左右20 づつ旋回揺動自在に
取付けられている。 このアーム(+1)は、前記支柱
(4)K枢支連結された上下一対の角バイブで構成した
基端側アーム部分(5霞)と、上下一対の丸パイプをス
テー(6)で連結して構成した先端側アーム部分(5b
)と金、鉛直軸心を有する中間支軸(7)ヲ介して屈折
自在に連結して構成したものであり、両アーム部分(5
1)・(5b) k伸展したすることで、両アーム部分
(5a)+(5b) を直線伸展状態に固定できるよう
になっている。 尚、先端側アーム部分(5b)のステ
ー(61K固着した筒体(10)には第6図に示すよう
にバネaυで付勢された位置決めビンa2が押入される
とともに、基端アーム部分(5a)の先端VC設けた連
結ボス(13の外周面には、前記直線伸展状態において
前記ピン(2)が係入する凹部141が設けられて、#
J記掛金具+811に保合又は解除操作するときにアー
ム(5)が不測に屈折しないようになっている。
を介して支柱(41が鉛1αに立設固定され、この支柱
+41にアーム(5)が左右20 づつ旋回揺動自在に
取付けられている。 このアーム(+1)は、前記支柱
(4)K枢支連結された上下一対の角バイブで構成した
基端側アーム部分(5霞)と、上下一対の丸パイプをス
テー(6)で連結して構成した先端側アーム部分(5b
)と金、鉛直軸心を有する中間支軸(7)ヲ介して屈折
自在に連結して構成したものであり、両アーム部分(5
1)・(5b) k伸展したすることで、両アーム部分
(5a)+(5b) を直線伸展状態に固定できるよう
になっている。 尚、先端側アーム部分(5b)のステ
ー(61K固着した筒体(10)には第6図に示すよう
にバネaυで付勢された位置決めビンa2が押入される
とともに、基端アーム部分(5a)の先端VC設けた連
結ボス(13の外周面には、前記直線伸展状態において
前記ピン(2)が係入する凹部141が設けられて、#
J記掛金具+811に保合又は解除操作するときにアー
ム(5)が不測に屈折しないようになっている。
又、l!TI記先端側アーム部分(5b)の先端には出
−退調節自在且つセットポルト(151で固定自在なロ
ッド(161が押入され、このロッド(161K固着し
た縦向き角軸(lηの下部にホッパー[181が高さ調
節自在に取付けられている。 このホッパー(181の
下端には電動モータ叫で駆動される繰出し回転羽根回が
設けられるとともに、ゴム又は軟質プラスチックからな
るノズル(21Jが地面近くまで延設され、ホッパー(
1υ内に貯留したマーク線形成用のRvJ物、例えば石
灰粉、を適当閂づつノズル211から地上に繰出して、
次行程の走行基準用のマーク線(白M ) (Lllコ
コ0− J Owmの幅で連続形成するよう構成されて
いる。
−退調節自在且つセットポルト(151で固定自在なロ
ッド(161が押入され、このロッド(161K固着し
た縦向き角軸(lηの下部にホッパー[181が高さ調
節自在に取付けられている。 このホッパー(181の
下端には電動モータ叫で駆動される繰出し回転羽根回が
設けられるとともに、ゴム又は軟質プラスチックからな
るノズル(21Jが地面近くまで延設され、ホッパー(
1υ内に貯留したマーク線形成用のRvJ物、例えば石
灰粉、を適当閂づつノズル211から地上に繰出して、
次行程の走行基準用のマーク線(白M ) (Lllコ
コ0− J Owmの幅で連続形成するよう構成されて
いる。
前記中間支軸(7)は上方に延出され、その上端に左右
及び上下に揺動自在に枢支連結した操作杆@が操縦部近
くまで延出されるとともに、その後部に前後一対の係止
片(Ha)+(J2sb)が固着されている。 又、ト
ラクタ+11の前部左右にはフロントローダ等のアタッ
チメント取付は用のフレーム(至)+(財)が装置され
るとともに、これらフレーム(至)I(24)’にボン
ネット上方を迂回して連結するアーチ状のステー@にグ
ラグツト(支)が収付けられ、このブラケット(イ)の
上辺に前記操作杆(η跨係入する左右一対の切欠き(2
7m)(27b)が形成されている2、 そして、1i
rJ記アーム(6)を操縦部から見て石側に突出させた
状態で操作杆ω)を右側の切欠き(27a)に係入して
、前方の係止片(288)をグラグツト(支)の後面に
接当支持させると、アーム(5)が右方VC1l!角に
突出した姿勢に保持され、前方への揺動が阻止される。
及び上下に揺動自在に枢支連結した操作杆@が操縦部近
くまで延出されるとともに、その後部に前後一対の係止
片(Ha)+(J2sb)が固着されている。 又、ト
ラクタ+11の前部左右にはフロントローダ等のアタッ
チメント取付は用のフレーム(至)+(財)が装置され
るとともに、これらフレーム(至)I(24)’にボン
ネット上方を迂回して連結するアーチ状のステー@にグ
ラグツト(支)が収付けられ、このブラケット(イ)の
上辺に前記操作杆(η跨係入する左右一対の切欠き(2
7m)(27b)が形成されている2、 そして、1i
rJ記アーム(6)を操縦部から見て石側に突出させた
状態で操作杆ω)を右側の切欠き(27a)に係入して
、前方の係止片(288)をグラグツト(支)の後面に
接当支持させると、アーム(5)が右方VC1l!角に
突出した姿勢に保持され、前方への揺動が阻止される。
又、前記アーム(5)?操縦部から見て左側に突出させ
た状態で操作杆■全左側の切欠き(g7b)に係入して
後方の係止片(28b) ’iグラグツト(イ)の後面
に接当支持させると、アーム(5)が左方にu角に突出
した姿勢に保持され、前方への揺動が阻止される。 又
、アーム(5)の左右突出姿勢において、アーム(6)
はその基端部の後方に設けたストッパー(2)との接当
によって、後方への揺11が阻止されている。 そして
、操縦者は一行程の走行が終rしてUターンするたびに
、操作杆■をブラケット(イ)から外して押引き操作し
てアーム(6)t−左右に反転揺動させたのち、再び操
作杆■をグラグツト(2)に係止して所定の姿勢に固定
するものである。
た状態で操作杆■全左側の切欠き(g7b)に係入して
後方の係止片(28b) ’iグラグツト(イ)の後面
に接当支持させると、アーム(5)が左方にu角に突出
した姿勢に保持され、前方への揺動が阻止される。 又
、アーム(5)の左右突出姿勢において、アーム(6)
はその基端部の後方に設けたストッパー(2)との接当
によって、後方への揺11が阻止されている。 そして
、操縦者は一行程の走行が終rしてUターンするたびに
、操作杆■をブラケット(イ)から外して押引き操作し
てアーム(6)t−左右に反転揺動させたのち、再び操
作杆■をグラグツト(2)に係止して所定の姿勢に固定
するものである。
又、マーク線LI VC対する照準としてのマスコット
(2)がトラクタfilのボンネット前端に取付けられ
ている。 又、先端側アーム部分(5b)のステー(6
)Kは目盛尺(痣が取付けられるとともに5伸縮ロンド
(1f9 KはマークC11lが設けられ、これ全利用
して畝闇距離の設定調節を行うことができるようになっ
ている。 父、線引き會行わないときには、第8図中の
仮想線で示すように、アーム(5)をトラクタixlの
右側において後方に折込み、ロッド(IEOヲ伸ばして
角軸(1ηをフレーム(至)に止できるようになってい
る。
(2)がトラクタfilのボンネット前端に取付けられ
ている。 又、先端側アーム部分(5b)のステー(6
)Kは目盛尺(痣が取付けられるとともに5伸縮ロンド
(1f9 KはマークC11lが設けられ、これ全利用
して畝闇距離の設定調節を行うことができるようになっ
ている。 父、線引き會行わないときには、第8図中の
仮想線で示すように、アーム(5)をトラクタixlの
右側において後方に折込み、ロッド(IEOヲ伸ばして
角軸(1ηをフレーム(至)に止できるようになってい
る。
尚、本考案は次のような形態で実施することも可能であ
る。
る。
O) 上記構成のアーム(5)全トラクタ(1)の左右
に夫々装備して、左右いづれかのアーム(5)の先端の
モータ(11を駆動してマーク線(Llを機体の左又は
右に形成する形態。
に夫々装備して、左右いづれかのアーム(5)の先端の
モータ(11を駆動してマーク線(Llを機体の左又は
右に形成する形態。
■ マーク線形成用の流u1物として、石灰粉の水溶液
などの有色液体を用りること1、■ マーク線形成用流
動物として1色液体を用いるときには、ホッパー(ll
i−)ラクタ(1)に設け、これとアーム(5)先端の
ノズル(21)とをホース等でつなぎ、ノズルCD近く
に手元から操作できるバルブを設ける形態ヲとることも
できる。
などの有色液体を用りること1、■ マーク線形成用流
動物として1色液体を用いるときには、ホッパー(ll
i−)ラクタ(1)に設け、これとアーム(5)先端の
ノズル(21)とをホース等でつなぎ、ノズルCD近く
に手元から操作できるバルブを設ける形態ヲとることも
できる。
■ ノズルQυ會上下に伸縮自在な金属部で構成して、
地面に接当したとき上方に自由に退避できるようにする
こと。
地面に接当したとき上方に自由に退避できるようにする
こと。
■ ノズル+211の口径を調節自在に構成すること。
■ 前記支柱(4)全上方に延出して照準とすること。
図面は本発明に係る農用トラクタの実施の態様を例示し
、第1図は全体側面図、第2図は作業形態の平面図、第
8図はマーク線形成機構の平面図、第4図はマーク線形
成機構の正面図、第5図は第4図における■−v線断面
図、第6図は第4図におけるVl−VI線断面図である
。 (5)・・・・・・アーム、(181・・・・・・ホッ
パー、(2I)・・・・・・ノズル、(Ll・・・・・
・マーク線。 代理人 弁理± 4ヒ 祠 修 特開昭58−101603(4)
、第1図は全体側面図、第2図は作業形態の平面図、第
8図はマーク線形成機構の平面図、第4図はマーク線形
成機構の正面図、第5図は第4図における■−v線断面
図、第6図は第4図におけるVl−VI線断面図である
。 (5)・・・・・・アーム、(181・・・・・・ホッ
パー、(2I)・・・・・・ノズル、(Ll・・・・・
・マーク線。 代理人 弁理± 4ヒ 祠 修 特開昭58−101603(4)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 機体横側方に突出させたアーム(5)の先端に、ホ
ッパーtealに貯留したマーク線形成用の有色流動物
全繰出すノズルt2117j!:地面に近接させて取付
けて、機体走行に伴って次行程の走行基準となるマーク
線(Ll k地面に形成すべく構成しであることを特徴
とする農用トラクタ。 ■ 前記ホッパー08JiIa記アーム(5)の先端に
取付けて、このホッパー1181の下部VC前記ノズル
@を設けであることを特徴とする特許請求の範囲第0項
に記載の農用トラクタ。 ■ 前記流動物が粉体であることを特徴とする特許請求
の範囲第0項又は第■墳に記載の農用トラクタ。 ■ 前記アーム[5) k 、その揺動によって左右に
突出方向を切換え自在に構成しであることを特徴とする
特許請求の範囲第0項乃至第0項のいづれかに記載の農
用トラクタ。 ■ 前記アーム(5)tその中間にて折込み可能に構成
しであることを特徴とする特許請求の範囲第■頂Vc、
、1[ll!戟の農用トラクタ。 ■ 前記アーム(5)を伸縮調節自在に構成しであるこ
とt特徴とする特許請求の範囲第0項に記載の農用トラ
クタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20030181A JPS58101603A (ja) | 1981-12-12 | 1981-12-12 | 農用トラクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20030181A JPS58101603A (ja) | 1981-12-12 | 1981-12-12 | 農用トラクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101603A true JPS58101603A (ja) | 1983-06-16 |
Family
ID=16422033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20030181A Pending JPS58101603A (ja) | 1981-12-12 | 1981-12-12 | 農用トラクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101603A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63165111U (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-27 | ||
| JP2010011823A (ja) * | 2008-07-07 | 2010-01-21 | Kubota Corp | ブロードキャスタ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502823B1 (ja) * | 1969-11-11 | 1975-01-29 | ||
| JPS52150205A (en) * | 1976-06-07 | 1977-12-13 | Iseki Agricult Mach | Direction controller of movable farm machinery |
-
1981
- 1981-12-12 JP JP20030181A patent/JPS58101603A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502823B1 (ja) * | 1969-11-11 | 1975-01-29 | ||
| JPS52150205A (en) * | 1976-06-07 | 1977-12-13 | Iseki Agricult Mach | Direction controller of movable farm machinery |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63165111U (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-27 | ||
| JP2010011823A (ja) * | 2008-07-07 | 2010-01-21 | Kubota Corp | ブロードキャスタ |
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