JPS58101904A - 橋梁用伸縮継手 - Google Patents
橋梁用伸縮継手Info
- Publication number
- JPS58101904A JPS58101904A JP20216481A JP20216481A JPS58101904A JP S58101904 A JPS58101904 A JP S58101904A JP 20216481 A JP20216481 A JP 20216481A JP 20216481 A JP20216481 A JP 20216481A JP S58101904 A JPS58101904 A JP S58101904A
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- Japan
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- expansion
- water
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- face plate
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は高架橋用の非排水型伸縮継手に関する。
従来の鋼製非排水型伸縮継手に於いては、フェースプレ
ート上面のフィンガー遊間′部にアスファルトに代表さ
れる弾性シール却等を充填することにより非排水型伸縮
継手として多用されて来ているが、その充填作業上及び
維持管理面において種々考慮を払わなければならない煩
雑さがある。即ち、特性上の側からは、この弾性シール
剤は充填時には流動性のある液体状でその後に化学反応
の結果時間の経過と伴に次第に弾性を有する固体となる
物質のため、流動性のシール剤の充填時は被充填剤を常
に水平に据付ける必要があること。一方、作業完了後、
実地使用上側からは、自動車用道路橋梁のシール剤は前
述した如く常温に於いてゴム状の弾性体であり、フェー
スプレートの温度による線膨張・収縮に比例してフェー
スプレート間のフィンガー遊間部の該シール剤の体積は
当然彰響を受け、そのために充填物のシール剤がフェー
スプレート表部にはみ出る事が屡々である。連路上には
み出た充填物は車の通過時にタイヤに付着シし、漸次充
填物が減少していくのが常である。また−日の周期的温
度変動及び季節変動の繰り返しに加えて、雨水の滲入と
それによる凍結、凍結後の氷の融解膨張に伴うシール剤
の亀裂発生である。
ート上面のフィンガー遊間′部にアスファルトに代表さ
れる弾性シール却等を充填することにより非排水型伸縮
継手として多用されて来ているが、その充填作業上及び
維持管理面において種々考慮を払わなければならない煩
雑さがある。即ち、特性上の側からは、この弾性シール
剤は充填時には流動性のある液体状でその後に化学反応
の結果時間の経過と伴に次第に弾性を有する固体となる
物質のため、流動性のシール剤の充填時は被充填剤を常
に水平に据付ける必要があること。一方、作業完了後、
実地使用上側からは、自動車用道路橋梁のシール剤は前
述した如く常温に於いてゴム状の弾性体であり、フェー
スプレートの温度による線膨張・収縮に比例してフェー
スプレート間のフィンガー遊間部の該シール剤の体積は
当然彰響を受け、そのために充填物のシール剤がフェー
スプレート表部にはみ出る事が屡々である。連路上には
み出た充填物は車の通過時にタイヤに付着シし、漸次充
填物が減少していくのが常である。また−日の周期的温
度変動及び季節変動の繰り返しに加えて、雨水の滲入と
それによる凍結、凍結後の氷の融解膨張に伴うシール剤
の亀裂発生である。
以上のように充填作業上に種々問題があることと、維持
及び管理に多大の人手、時間、費用を要するという難点
があることである。
及び管理に多大の人手、時間、費用を要するという難点
があることである。
本願発明は叙上の事情に鑑みてなされたもので、耐候性
、防水性、耐酸性、耐油性の他伸縮性の勝れた高架橋用
の伸縮継ぎ手の提供を目的とする。即ち、本願発明はウ
ェーブプレート(7A)(7B)と、該ウェーブプレー
トの互いに対向した支持板(4A)(4B)上との間に
、断面が繰シ返し交互の逆V型〜V型の連続であり、且
つ充分な弾力性を有する押出し成形によるプラスチック
ス製の止水材(5)を圧縮嵌合せしめて倫梁用非排水型
継ぎ手と表す事を特徴とする。
、防水性、耐酸性、耐油性の他伸縮性の勝れた高架橋用
の伸縮継ぎ手の提供を目的とする。即ち、本願発明はウ
ェーブプレート(7A)(7B)と、該ウェーブプレー
トの互いに対向した支持板(4A)(4B)上との間に
、断面が繰シ返し交互の逆V型〜V型の連続であり、且
つ充分な弾力性を有する押出し成形によるプラスチック
ス製の止水材(5)を圧縮嵌合せしめて倫梁用非排水型
継ぎ手と表す事を特徴とする。
以下、本願考案の一実施例を図面に基すいて詳述する。
第1図は、断面が互いに対向する辺の略中央部が内側に
V字型折曲し得る部位(0) (d)を設けた筒状をな
すプラスチックス製の単位区間部Olを表わす図である
。該単位区間部αOは充分な反発弾性を有し、且つ矢印
x x’に示される圧縮時には側面αG109を一定に
保つ特性を有する。
V字型折曲し得る部位(0) (d)を設けた筒状をな
すプラスチックス製の単位区間部Olを表わす図である
。該単位区間部αOは充分な反発弾性を有し、且つ矢印
x x’に示される圧縮時には側面αG109を一定に
保つ特性を有する。
第2図に示す如く止水材(5)は該単位区間部をx x
’方向に複数個一体的に連成せしめたものからなる。一
方、適宜間隔をおいて対向した水平方向のフェースプレ
ー) (IA)(1B)u鉛直方向のウェーブプレート
(7A)(7B)に、またウェーブプレートは水平方向
の下フランジプレー) (6AX6B)に、それぞれ固
着させる。他方、少なくとも2枚からなる支持板(4A
)(4B) u該つェーブプレート(7A)(7B)よ
シそれぞれ直角方向に対向立設させて溶接又はボールド
にて固着させる。フェースプレート、ウェーブプレート
、支持板とによって形成された下方に開口部分を有する
床版遊間部(9)には、上記止水材(5)をXx′方向
の両側より挟圧々縮して嵌入させて伸縮継手となす。こ
(D 時止水1 f5) flフェースプレートの垂直
方向に2段取と載置しても良い。
’方向に複数個一体的に連成せしめたものからなる。一
方、適宜間隔をおいて対向した水平方向のフェースプレ
ー) (IA)(1B)u鉛直方向のウェーブプレート
(7A)(7B)に、またウェーブプレートは水平方向
の下フランジプレー) (6AX6B)に、それぞれ固
着させる。他方、少なくとも2枚からなる支持板(4A
)(4B) u該つェーブプレート(7A)(7B)よ
シそれぞれ直角方向に対向立設させて溶接又はボールド
にて固着させる。フェースプレート、ウェーブプレート
、支持板とによって形成された下方に開口部分を有する
床版遊間部(9)には、上記止水材(5)をXx′方向
の両側より挟圧々縮して嵌入させて伸縮継手となす。こ
(D 時止水1 f5) flフェースプレートの垂直
方向に2段取と載置しても良い。
第5図((イ)のLOは本発明による止水材(5)の工
場出荷時に於ける製品長である。また(口)のLlは該
止水材(5)の最火遊間長を、F2は最鬼遊間長をそれ
ぞれ表わす。伸縮装置の設置時を基準として、桁の温度
上昇による伸び量と温度下降による縮み量との絶対値の
合計が伸縮量であり、又桁の撓み等による変位量や施工
上の誤差等を考慮したものが余裕量で、さらに部材の構
造、型式による必要量があシ、それら合計が遊間長であ
る。
場出荷時に於ける製品長である。また(口)のLlは該
止水材(5)の最火遊間長を、F2は最鬼遊間長をそれ
ぞれ表わす。伸縮装置の設置時を基準として、桁の温度
上昇による伸び量と温度下降による縮み量との絶対値の
合計が伸縮量であり、又桁の撓み等による変位量や施工
上の誤差等を考慮したものが余裕量で、さらに部材の構
造、型式による必要量があシ、それら合計が遊間長であ
る。
以上の構成から成る本発明の特徴及びそれに基ずく作用
効果、利用について以下に詳述すれば、 ■ 止水材は横方向(xx’方向)に最大遊間長に合せ
て圧縮嵌合せしめているの萼、常時外方向(ウェーブプ
レート側)への反発弾性が働いている。このため該出水
材とウェーブプレート間との接触面には密着状態にあり
、′水密性が保持されている。
効果、利用について以下に詳述すれば、 ■ 止水材は横方向(xx’方向)に最大遊間長に合せ
て圧縮嵌合せしめているの萼、常時外方向(ウェーブプ
レート側)への反発弾性が働いている。このため該出水
材とウェーブプレート間との接触面には密着状態にあり
、′水密性が保持されている。
■ 次にフェースプレートの温度変化などによる伸縮及
び該フェースプレートの撓み変化などにかる変位につい
ての適応性については、フェースプレートの伸縮もしく
は撓みに対して本発明はその適応において充分になし得
る。
び該フェースプレートの撓み変化などにかる変位につい
ての適応性については、フェースプレートの伸縮もしく
は撓みに対して本発明はその適応において充分になし得
る。
例えば本発明の伸縮継手の設置箇所に於けるフェースプ
レートの温度が上昇するに伴なって該7エースプレート
の車通過方面長は約40mであるのでその長さ・気温・
材質によって(5) 定まる膨張(線膨張)が生ずる。止水n第2図の如く、
外向きに水平外力(Fl)が懸った状態のまま維持され
ており、この時該止水材には床版遊間部(9)を挾み込
む圧縮応力(F2)と水平外力との差(F2−Fl)に
相当する応力(F3)によって均合う。止水材は前述し
た如く、略中央部が内側にV型折曲し得る部位を設けた
単位区間部ααを複数個連成させたものである故、上記
応力(F3)はおのおのの単位区間部(10の略中央部
に集中する。そして出水けはその高さ方向(z z’力
方向を一定状態に維持しつつ空胴部(5A)・・・(5
F)内部方向へ略中央部が互いに接近する。空胴部(5
A)・・・(5F)容積は圧縮応力(F2)に反比例す
る結果となる。よって次の動きが同時的もしくは逐次的
に生起する。即ち順に、フェースプレートの温度喀信又
は撓みIIIFJI、フェースプレートの線膨張、遊間
長の減少、フィンガー遊間部0りの体積の減少、止水材
水平方向への反発弾性力の嬌廟、止水材中胴部容積の減
少である。その結果、従来ゴム系等のシール剤に顕著に
見い出される如く出水は自体の物質の体積変化は生じ得
ない。
レートの温度が上昇するに伴なって該7エースプレート
の車通過方面長は約40mであるのでその長さ・気温・
材質によって(5) 定まる膨張(線膨張)が生ずる。止水n第2図の如く、
外向きに水平外力(Fl)が懸った状態のまま維持され
ており、この時該止水材には床版遊間部(9)を挾み込
む圧縮応力(F2)と水平外力との差(F2−Fl)に
相当する応力(F3)によって均合う。止水材は前述し
た如く、略中央部が内側にV型折曲し得る部位を設けた
単位区間部ααを複数個連成させたものである故、上記
応力(F3)はおのおのの単位区間部(10の略中央部
に集中する。そして出水けはその高さ方向(z z’力
方向を一定状態に維持しつつ空胴部(5A)・・・(5
F)内部方向へ略中央部が互いに接近する。空胴部(5
A)・・・(5F)容積は圧縮応力(F2)に反比例す
る結果となる。よって次の動きが同時的もしくは逐次的
に生起する。即ち順に、フェースプレートの温度喀信又
は撓みIIIFJI、フェースプレートの線膨張、遊間
長の減少、フィンガー遊間部0りの体積の減少、止水材
水平方向への反発弾性力の嬌廟、止水材中胴部容積の減
少である。その結果、従来ゴム系等のシール剤に顕著に
見い出される如く出水は自体の物質の体積変化は生じ得
ない。
この事はフェースプレートの伸縮に充分適応できる構造
であることを如実に表わすものである。
であることを如実に表わすものである。
■L第1図に示す如く、鋼製フィンガージヨイント型に
おいて、噛合する櫛形のフィンガープレート間のフィン
ガー遊間部Uvより流入すル雨水ニツイては、出水材と
フェスプレート間とによって形成される略■型溝の空間
部(2A)(2B)C20)とによって受水される結果
、該空間部は所謂樋作用を成し、該空間部(2A)(2
B)(2c)の端部にて処理し得る。この事は従来第5
図に示す如く流入する雨水対策としては水切りa3及び
゛排水樋aのを設けた従来例があり、これらの排水装置
に於いては土砂などが詰まって排水可能となシ、伸縮継
手部から集中落水するようになるのが普通である。排水
装置が詰まるのは施工時にコンクリート、アスコン、木
材、その他の小片や曙が落ち込んで排水装置を詰まらせ
る場合や、施工優り自動車の走行に伴なって該排水装置
の清掃が困難なため排水の不良となる場合が屡々である
。然るに本発明に基ずく止水材は床版遊間部(9)より
抜き取る事ができる事から清掃が容易であり、又その際
新しい止水材との交換も可能である。
おいて、噛合する櫛形のフィンガープレート間のフィン
ガー遊間部Uvより流入すル雨水ニツイては、出水材と
フェスプレート間とによって形成される略■型溝の空間
部(2A)(2B)C20)とによって受水される結果
、該空間部は所謂樋作用を成し、該空間部(2A)(2
B)(2c)の端部にて処理し得る。この事は従来第5
図に示す如く流入する雨水対策としては水切りa3及び
゛排水樋aのを設けた従来例があり、これらの排水装置
に於いては土砂などが詰まって排水可能となシ、伸縮継
手部から集中落水するようになるのが普通である。排水
装置が詰まるのは施工時にコンクリート、アスコン、木
材、その他の小片や曙が落ち込んで排水装置を詰まらせ
る場合や、施工優り自動車の走行に伴なって該排水装置
の清掃が困難なため排水の不良となる場合が屡々である
。然るに本発明に基ずく止水材は床版遊間部(9)より
抜き取る事ができる事から清掃が容易であり、又その際
新しい止水材との交換も可能である。
■ 橋面に鋼材が露出している構造で、自動車走行路か
らの車輪の衝撃が鋼構造に集中荷重として直接作用し、
そのために床板コンクリ−) (8A)(8B)とウェ
ーブプレートとの定着が不充分な場合に剥離・破損が饗
々生ずる。本発明の橋梁用継手の出水材には常時ウェー
ブクレートに対して水平外力がかがっているのでそのた
めに床版コンクリートとウェーブプレートとの定着性を
充分に増加させており、上記剥離・破損に対する設計・
施工との配慮を軽減させる役割を果すものである。
らの車輪の衝撃が鋼構造に集中荷重として直接作用し、
そのために床板コンクリ−) (8A)(8B)とウェ
ーブプレートとの定着が不充分な場合に剥離・破損が饗
々生ずる。本発明の橋梁用継手の出水材には常時ウェー
ブクレートに対して水平外力がかがっているのでそのた
めに床版コンクリートとウェーブプレートとの定着性を
充分に増加させており、上記剥離・破損に対する設計・
施工との配慮を軽減させる役割を果すものである。
■ 止水材を複数段載置する事によって、又筒状の空胴
部(3)中にFi該空胴部中に支持箇所(a)Φ) (
0) (cl)によって支えられた単位区間部と同一素
材もしくは他の素材からなる復元補強材aIJを形成さ
せる事によって前記■に詳述した役割と効果を倍加させ
うるものである。
部(3)中にFi該空胴部中に支持箇所(a)Φ) (
0) (cl)によって支えられた単位区間部と同一素
材もしくは他の素材からなる復元補強材aIJを形成さ
せる事によって前記■に詳述した役割と効果を倍加させ
うるものである。
■ 本発明は出水材とし七プラスチックス製のものを使
用しているので経済性の点から従来のゴム番シール剤に
比してその材料費には約115であり、又重車輌の交通
量の多い国選、地方堝、高架道等に対し頗る耐久性を発
揮し得るものである。
用しているので経済性の点から従来のゴム番シール剤に
比してその材料費には約115であり、又重車輌の交通
量の多い国選、地方堝、高架道等に対し頗る耐久性を発
揮し得るものである。
第1図は復元補強材を含む一部切内斜視図、第2図は空
隙部に出水材を二段載置させた時の橋梁用伸縮継手の断
面図、第5図K)(ロ)eうは出水材の異なった条件に
於ける断面図、第4図は鋼製フィンガープレートの一部
切欠平面図、第5図は排水用樋を設けた橋梁用継手断面
図、第6図は出水材の載置前の橋梁用伸縮継手断面図で
ある。 図中の符号: (IA)(IB)用フェースプレート、
(2A ) (2B ) (20)・・・空間部、(3
)・・・空胴部、(4A)(4B)・・・支持板、(5
)・・・止水材、(6A)(6B)’―・下フランジプ
レート、(7A)(7B)・・・ウェーブプレート、(
8A)(8F+ ) 用床版コンク!j−)、+9)・
・・床版遊間部、0α・・・単位区間部、αD・・・復
元補強材、(12−・・フィンガー遊間部、σJ・・・
水切り、a4・・・排水樋、(15A )(15Fl)
−アスファルト、αl(Iη・・・何面。 手続補正書(睦) 昭和57年1 月29 日 昭和56年 特 願 第202164号〒550大
阪市西区北堀江1丁目7番3号昭和 年 月 日 ?l!(補正命令通知の発送日 昭和 年 月
日)r (1) 願書における特許用願人の名称および出願審
査請求書における請求人の名称を別紙を付通り補正する
。 (2) 明細書中の出願人の名称を下記の通り訂正す
大会社 富士技建」とする。 (3) 図面中の符号を別紙添付図面の朱譬通り補I
Fする。
隙部に出水材を二段載置させた時の橋梁用伸縮継手の断
面図、第5図K)(ロ)eうは出水材の異なった条件に
於ける断面図、第4図は鋼製フィンガープレートの一部
切欠平面図、第5図は排水用樋を設けた橋梁用継手断面
図、第6図は出水材の載置前の橋梁用伸縮継手断面図で
ある。 図中の符号: (IA)(IB)用フェースプレート、
(2A ) (2B ) (20)・・・空間部、(3
)・・・空胴部、(4A)(4B)・・・支持板、(5
)・・・止水材、(6A)(6B)’―・下フランジプ
レート、(7A)(7B)・・・ウェーブプレート、(
8A)(8F+ ) 用床版コンク!j−)、+9)・
・・床版遊間部、0α・・・単位区間部、αD・・・復
元補強材、(12−・・フィンガー遊間部、σJ・・・
水切り、a4・・・排水樋、(15A )(15Fl)
−アスファルト、αl(Iη・・・何面。 手続補正書(睦) 昭和57年1 月29 日 昭和56年 特 願 第202164号〒550大
阪市西区北堀江1丁目7番3号昭和 年 月 日 ?l!(補正命令通知の発送日 昭和 年 月
日)r (1) 願書における特許用願人の名称および出願審
査請求書における請求人の名称を別紙を付通り補正する
。 (2) 明細書中の出願人の名称を下記の通り訂正す
大会社 富士技建」とする。 (3) 図面中の符号を別紙添付図面の朱譬通り補I
Fする。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 筒状の空胴部(3)を持ち且つ充分な弾性を有する
プラスチックス環の単位区間部GOを複数個一体的に連
成せしめ参ホて止水け(5)となした後、適宜間隔をお
いて対向した水平方向のフェースプレート(1A)(I
B)を支持する鉛直方向のウェーブプレート(7A)(
7B)と、該ウェーブグレート(7A) (7B)より
垂直方向にあって互いに対向立設した少なくとも2枚の
支持板(4A)(4B)との床板遊間部(9)に、上記
出水材(5)をフェースプレート(1A)(1B)の垂
直方向で1段もしくr12段以上載置し、且つ圧縮嵌入
させた事を特徴とする橋梁用伸縮継手。 2 止水材(5)が、押出し成形からなるポリオレフィ
ン系化合物である事を特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の橋梁用伸縮継手。 3、 単位区間部(1(IKは復元補強材fillを内
設させた事を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
橋梁用伸縮継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20216481A JPS58101904A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 橋梁用伸縮継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20216481A JPS58101904A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 橋梁用伸縮継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101904A true JPS58101904A (ja) | 1983-06-17 |
Family
ID=16453013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20216481A Pending JPS58101904A (ja) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | 橋梁用伸縮継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101904A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59188506U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-14 | ニツタ株式会社 | 非排水型伸縮継手装置 |
| JP2006188915A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 道路橋梁伸縮装置の排水樋 |
| JP2006274712A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 道路橋桁継目の排水路 |
-
1981
- 1981-12-14 JP JP20216481A patent/JPS58101904A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59188506U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-14 | ニツタ株式会社 | 非排水型伸縮継手装置 |
| JP2006188915A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 道路橋梁伸縮装置の排水樋 |
| JP2006274712A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 道路橋桁継目の排水路 |
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