JPS5810222A - デ−タ転送方式 - Google Patents
デ−タ転送方式Info
- Publication number
- JPS5810222A JPS5810222A JP56107774A JP10777481A JPS5810222A JP S5810222 A JPS5810222 A JP S5810222A JP 56107774 A JP56107774 A JP 56107774A JP 10777481 A JP10777481 A JP 10777481A JP S5810222 A JPS5810222 A JP S5810222A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bus
- bytes
- invalid
- byte
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/1608—Error detection by comparing the output signals of redundant hardware
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、二つの装置1間のデータ転送方式に係り特に
転送されたデータのチェック方式に関する。
転送されたデータのチェック方式に関する。
従来、データバスの信頼性を確かめるために転送データ
には1ビツトないしは複数ビットのパリティビットが付
加され、受端へと送られ、受端では、データビットと、
パリティビットとを比較することによりて、転送された
データの正当性を判定している。
には1ビツトないしは複数ビットのパリティビットが付
加され、受端へと送られ、受端では、データビットと、
パリティビットとを比較することによりて、転送された
データの正当性を判定している。
ところが、これだけの判定法では、データビット中偶6
個のデータ誤シがあった場合データ誤りを検出すること
はできず、聾たパリティビットにより11、データ誤り
を検出したとしても、そのビットを摘出すること目でき
ない。
個のデータ誤シがあった場合データ誤りを検出すること
はできず、聾たパリティビットにより11、データ誤り
を検出したとしても、そのビットを摘出すること目でき
ない。
一方、データバスの大きさが日■変のデータ転送方式で
も、無効なデータバイトバスには、オール′】′あるい
は、オール′0′を送出するのみで、誤りビットの検出
のため利用されることはなかった。
も、無効なデータバイトバスには、オール′】′あるい
は、オール′0′を送出するのみで、誤りビットの検出
のため利用されることはなかった。
即ち、ある種の磁気テープ装揃では16ビツトデータバ
スをもりているが、モードによって16ビツトと8ビツ
トに使いわけており、8ビツトのモードでは残りの8ビ
ツトが無効として扱われている0 本発明の目的は、データ転送時、パリティのチェック以
外に転送データのIF当性+1+−鮫W1勧止浄方法で
実現するものである。
スをもりているが、モードによって16ビツトと8ビツ
トに使いわけており、8ビツトのモードでは残りの8ビ
ツトが無効として扱われている0 本発明の目的は、データ転送時、パリティのチェック以
外に転送データのIF当性+1+−鮫W1勧止浄方法で
実現するものである。
哄芋本各千本発明においては、装置間データバスバイト
数Nを(Nは2以上の整数)有し、かつNバイトのデー
タバス中有効なバイト数を一方の装置からの制御信号に
よって指示できるデータ転送装置θにおいて、llバイ
ト(n<Hの整数)データ転送を行うとき、送信側が無
効なデータバイトバス十に、有効なデータバイトバスの
内・所定のデータバイトのデータあるいは、その相補デ
ータをのぜて転送し、受@側では、該所定のデータバイ
トの受信データと、該無効データバイトの受信データと
を比較することによって、転送されたデータの正当性を
ビット単位でチェックできるようにしたものである。
数Nを(Nは2以上の整数)有し、かつNバイトのデー
タバス中有効なバイト数を一方の装置からの制御信号に
よって指示できるデータ転送装置θにおいて、llバイ
ト(n<Hの整数)データ転送を行うとき、送信側が無
効なデータバイトバス十に、有効なデータバイトバスの
内・所定のデータバイトのデータあるいは、その相補デ
ータをのぜて転送し、受@側では、該所定のデータバイ
トの受信データと、該無効データバイトの受信データと
を比較することによって、転送されたデータの正当性を
ビット単位でチェックできるようにしたものである。
図1面を参照すると、左端は送端であり、有効なバイト
データバッファおよびインタフェースドライバー1と所
定の有効なバイトデータと同符号もしくは相補符号デー
タバッファおよびインタフェイスドライバ2からなり、
全体でNバイトあシ、有効なバイトデータはNより小さ
なる整数のnバインタフェイスパスラインけ3にて表示
されている。右端は受端であシ、4と5はそれぞれ受信
データレシーバ−およびバッファであり、6が、データ
比較回路(CMP)で、ビット単位でチェックできるも
のである。
データバッファおよびインタフェースドライバー1と所
定の有効なバイトデータと同符号もしくは相補符号デー
タバッファおよびインタフェイスドライバ2からなり、
全体でNバイトあシ、有効なバイトデータはNより小さ
なる整数のnバインタフェイスパスラインけ3にて表示
されている。右端は受端であシ、4と5はそれぞれ受信
データレシーバ−およびバッファであり、6が、データ
比較回路(CMP)で、ビット単位でチェックできるも
のである。
上BC本発明rおいて、Nバイトのデータバス中4廟効
々バイト数を指示する制御個分としては、専用の制御線
を用いてもよいl〜、また、コマンドコードの中にどれ
が有効か(王立ビットか上位ビットか)を表示させるよ
うKl、てもよい。この場合は、専用の制御線は不安と
なる。
々バイト数を指示する制御個分としては、専用の制御線
を用いてもよいl〜、また、コマンドコードの中にどれ
が有効か(王立ビットか上位ビットか)を表示させるよ
うKl、てもよい。この場合は、専用の制御線は不安と
なる。
一1=記の通り、本発明によれば、ビット単位で転送さ
れたデータの正当性をチェックできるので、パリティビ
ットによるデータチェック漏れ防止に効果がある他、ビ
ット単位でデータバスラインの故障を低山するととがで
きる@ 4、 図−i’fnO間単々説明 図面は本発明によるデータ転送方式をブロック図にて示
す(2)Wlである。
れたデータの正当性をチェックできるので、パリティビ
ットによるデータチェック漏れ防止に効果がある他、ビ
ット単位でデータバスラインの故障を低山するととがで
きる@ 4、 図−i’fnO間単々説明 図面は本発明によるデータ転送方式をブロック図にて示
す(2)Wlである。
3−
図中、Lは有効ハイトデータバッンアおよびインタフェ
イスドライバー、2は有効なバイトデータと同符号もし
くは相補符号データバッフ1およびインタフェイスドラ
イバー13はインとフェイスパスライン、4と5は91
=テ〜タレシーバヤおよびバッファ、6はデータ比較回
路を示す。
イスドライバー、2は有効なバイトデータと同符号もし
くは相補符号データバッフ1およびインタフェイスドラ
イバー13はインとフェイスパスライン、4と5は91
=テ〜タレシーバヤおよびバッファ、6はデータ比較回
路を示す。
4−
Claims (1)
- 少なくとも、Nバイト(Nは2以上の整a)よりなるデ
ータバスと、必要によりBNバイトのデータバス中有効
なバイト数を表示する制(i111線とからなるデータ
転送装協において、nバイ)(n<Nの整数)のデータ
転送を行うとき、送信側で無効なデータバイトバス上に
、有効なデータバイトバスの所定のデータバイトのデー
タ、あるいはその相補データをのせ転送し、受信側では
、該所定′のデータバイトの受信データと、該無効なデ
ータバイトの受信データとを比較するようにした事を特
徴とするデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107774A JPS5810222A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | デ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107774A JPS5810222A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | デ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810222A true JPS5810222A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=14467668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56107774A Pending JPS5810222A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | デ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810222A (ja) |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP56107774A patent/JPS5810222A/ja active Pending
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