JPS5810256A - 端末装置接続方式 - Google Patents
端末装置接続方式Info
- Publication number
- JPS5810256A JPS5810256A JP56109020A JP10902081A JPS5810256A JP S5810256 A JPS5810256 A JP S5810256A JP 56109020 A JP56109020 A JP 56109020A JP 10902081 A JP10902081 A JP 10902081A JP S5810256 A JPS5810256 A JP S5810256A
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- Japan
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- terminal device
- main body
- terminal
- workstation
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は端末装置接続方式、具体的には地域的に分散さ
れた多錘多様の端末装置の管理とシステムの機密保護を
充実させる端末装置接続方式に関する。
れた多錘多様の端末装置の管理とシステムの機密保護を
充実させる端末装置接続方式に関する。
情報処理システムがバッチからオンラインへ集中型から
分散型へ、コンピユータ室中心から現場中心へと進む中
でその発展が進めば進むほどシステムの有用性は高まっ
てくる。オンラインシステムの普及発展1分散処理シス
テムの台頭、ネットワーク技術の進歩はコンピュータの
能力を現場の人が直接利用する現場中心型のシステム化
をもたらし、その中で情報処理システムと人間との接点
として機能する端末装置は人間系も含めた清報処理シス
テムが有効に機能するか否かの非常に重要なにない手と
して位置づけられる。
分散型へ、コンピユータ室中心から現場中心へと進む中
でその発展が進めば進むほどシステムの有用性は高まっ
てくる。オンラインシステムの普及発展1分散処理シス
テムの台頭、ネットワーク技術の進歩はコンピュータの
能力を現場の人が直接利用する現場中心型のシステム化
をもたらし、その中で情報処理システムと人間との接点
として機能する端末装置は人間系も含めた清報処理シス
テムが有効に機能するか否かの非常に重要なにない手と
して位置づけられる。
多目的業務の分散を目的とした情報処理システムの構成
例として以下に示す二通りのシステムが存在する。1つ
は1つ又は複数台の電子引算機本体に高速シリアル転送
を行う高速□通信回線を介してカスケードループ状又は
パーティライン状にワークステーションを複数台接続し
て成るインラインシステムがある。これは第1図に示さ
れており、データステーション4.カードリーダ5.プ
リンタ6、紙テープリーダ及びパンチ7等の各入出力デ
バイスは回線分岐装置3を経由し7て高速通信回線2に
接続されている。
例として以下に示す二通りのシステムが存在する。1つ
は1つ又は複数台の電子引算機本体に高速シリアル転送
を行う高速□通信回線を介してカスケードループ状又は
パーティライン状にワークステーションを複数台接続し
て成るインラインシステムがある。これは第1図に示さ
れており、データステーション4.カードリーダ5.プ
リンタ6、紙テープリーダ及びパンチ7等の各入出力デ
バイスは回線分岐装置3を経由し7て高速通信回線2に
接続されている。
図における1は電子計算機本体である。他の1つは、公
衆通信回線(低速)f利用してワークステーションを地
域的に分散したオンラインシステムがある。
衆通信回線(低速)f利用してワークステーションを地
域的に分散したオンラインシステムがある。
ところで上記インラインシステムは同一敷地内(構内)
で構成され1回線交換力式を採用しないのが普通である
だめ、他のシステムとの混在がなくそれほど機密保護に
関し1重視する必要はない。しかしながら、公衆通信交
換回線等を利用し、地域的に分散されたオンラインシス
テムに関しては、システムの混在が多分に考えられるた
め機密保護に対し重視する必要があるのは周知の通りで
ある。
で構成され1回線交換力式を採用しないのが普通である
だめ、他のシステムとの混在がなくそれほど機密保護に
関し1重視する必要はない。しかしながら、公衆通信交
換回線等を利用し、地域的に分散されたオンラインシス
テムに関しては、システムの混在が多分に考えられるた
め機密保護に対し重視する必要があるのは周知の通りで
ある。
従来のオンラインシステム、特に交換回線を使用するシ
ステムにおいては1分散された端末装置のシステム構成
(接続ディバイス)、属性等を全て電子計算機本体に記
憶していなければ々らなかった。あるいは端末装置自身
にその構成及び属性をg1識さ一伊、電子利算機本体か
らの情報を分析し、端末装置に接続されるデバイスを制
御部するといったやり方でめった。即ち、I411末装
置自身にかなりのインテリジエンシーを持たせる方法で
あって、いわゆる端末装置自身にある種の電子割算機本
体なみの機能を必要としていた。従って、端末装置にお
けるデバイスの増設・移設等の変更が生じた際、簡単に
行うことは出来ず、システムに対する登録の処理あるい
は分析等、かなりの負担を強いられていた。
ステムにおいては1分散された端末装置のシステム構成
(接続ディバイス)、属性等を全て電子計算機本体に記
憶していなければ々らなかった。あるいは端末装置自身
にその構成及び属性をg1識さ一伊、電子利算機本体か
らの情報を分析し、端末装置に接続されるデバイスを制
御部するといったやり方でめった。即ち、I411末装
置自身にかなりのインテリジエンシーを持たせる方法で
あって、いわゆる端末装置自身にある種の電子割算機本
体なみの機能を必要としていた。従って、端末装置にお
けるデバイスの増設・移設等の変更が生じた際、簡単に
行うことは出来ず、システムに対する登録の処理あるい
は分析等、かなりの負担を強いられていた。
一方、システムの機密保護に関し、従来は電子d1算機
本体と端末装置が接続された時点で。
本体と端末装置が接続された時点で。
端末装置側オペレータがパスワードを入力し。
そのパスワードがそのシステムと一致して始めて、電子
Wt算算木本体接続された端末装置の制御を開始するも
のであった。
Wt算算木本体接続された端末装置の制御を開始するも
のであった。
ところでこのメペレータによるパスワード入力に関し、
誤入力がなされた際の運用が困難であり、オペレータに
よっては接続のためのパスlノード入力に煩わしさを感
じる場合があった。
誤入力がなされた際の運用が困難であり、オペレータに
よっては接続のためのパスlノード入力に煩わしさを感
じる場合があった。
父、オペレータカ他シスデムのパスワード入力っていた
としたら、その端末から他システムへの接続が可能とな
り1機密保護としての機能を充分に発揮することができ
ない。
としたら、その端末から他システムへの接続が可能とな
り1機密保護としての機能を充分に発揮することができ
ない。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、端末装
置毎に不揮発性の1tEAJ)/W旧TE可能なメモリ
を設置し、システム生成時、前記メモリに対し電子計算
機本体あるいは外部の書込み装置によって制御情報(詳
細は後述)を書込み。
置毎に不揮発性の1tEAJ)/W旧TE可能なメモリ
を設置し、システム生成時、前記メモリに対し電子計算
機本体あるいは外部の書込み装置によって制御情報(詳
細は後述)を書込み。
接続時その制御情報に基づいて端末装置のコントロール
を行う構成とすることにより、端末装置側におけるデバ
イスの増設及び移設等による構成の変更に対し容諷に対
処でき、且つそのシステムの機密保護を充実させた端末
装置接続方式を提供することを目的とする。
を行う構成とすることにより、端末装置側におけるデバ
イスの増設及び移設等による構成の変更に対し容諷に対
処でき、且つそのシステムの機密保護を充実させた端末
装置接続方式を提供することを目的とする。
以下、第2図以降を使用して本発明に関し詳細に説明す
る。
る。
5−
第2図は本発明が採用される電子計q−機オンラインシ
ステムの構成例を示すブロック図である。図において、
端末装置13.14は公衆通信回線12を介し電子計n
算本体11と接続されている。前記端末装置13.14
はそれぞれ通信アダプタ装置12ノ・31.高速回線2
2・32、回線分岐装置23・33そして複数のワーク
ステーション241125.34*35から成る。前記
通信アダプタ装置21け後述する如(’ RFAD/W
E%ITE可能な不揮発性メモリ41を。
ステムの構成例を示すブロック図である。図において、
端末装置13.14は公衆通信回線12を介し電子計n
算本体11と接続されている。前記端末装置13.14
はそれぞれ通信アダプタ装置12ノ・31.高速回線2
2・32、回線分岐装置23・33そして複数のワーク
ステーション241125.34*35から成る。前記
通信アダプタ装置21け後述する如(’ RFAD/W
E%ITE可能な不揮発性メモリ41を。
通信アダプタ装置31は同じ<’ REA、D/WI(
ITE可能な不揮発性メモリ51を内蔵している。尚。
ITE可能な不揮発性メモリ51を内蔵している。尚。
図中15・16は変復調装置(モデム)、17・18は
網制御@@(NCU)、19は回線変換機を示す。
網制御@@(NCU)、19は回線変換機を示す。
第3図は本発明で使用される制御情報のフォーマットを
示す図である。以下、この制御情報をワークステーショ
ン構成リストと称し説明を行う。このワークステーショ
ン構成リストは。
示す図である。以下、この制御情報をワークステーショ
ン構成リストと称し説明を行う。このワークステーショ
ン構成リストは。
各端末装置内の通信アダプタ装置(本発明実施 6−
例では2103ノ)が持ツ17ト〕A、r)/Wl−(
、I’l’lu ’ijJ 能i不揮発性メモリ41・
5)へ親込寸れる。システム生成時、電子計3!機本体
11あるいは図示しない外部の弁込み装置より特殊命令
により書込−止れるものである。書込寸れる内容として
は。
、I’l’lu ’ijJ 能i不揮発性メモリ41・
5)へ親込寸れる。システム生成時、電子計3!機本体
11あるいは図示しない外部の弁込み装置より特殊命令
により書込−止れるものである。書込寸れる内容として
は。
パスワードP2その端末装置に接続されるワークステー
ションの構成及び属性が記述されるワークステーション
構成リスト1)、ならびにノード情報Nがあり、それぞ
れの領域に設定される。
ションの構成及び属性が記述されるワークステーション
構成リスト1)、ならびにノード情報Nがあり、それぞ
れの領域に設定される。
ノード情報にはノードのタイプが記述され、そのノード
自身が電子側算機本体であるのか端末装置であるのかを
識別するだめに設定される。
自身が電子側算機本体であるのか端末装置であるのかを
識別するだめに設定される。
これは交換回線を使用するため電子計算機本体同志ある
いは端末装置同志が接続される場合があり、接続された
時点において相手がどの様なタイプであるのかを認識す
る心情があるだめである。もし、端末装置同志が接続さ
れた場合。
いは端末装置同志が接続される場合があり、接続された
時点において相手がどの様なタイプであるのかを認識す
る心情があるだめである。もし、端末装置同志が接続さ
れた場合。
端末装置に接続されるワークステーションのコントロー
ルが出来ないため、即回線を切断することが賢明である
。しかしながら電子計算機本体同志であれば、お互いに
相手を認識し1本体同志の通信が容易に可能となるもの
である。ここでは電子df算機本体ノー1と端末装置1
3.14間の接続手順について記載する。
ルが出来ないため、即回線を切断することが賢明である
。しかしながら電子計算機本体同志であれば、お互いに
相手を認識し1本体同志の通信が容易に可能となるもの
である。ここでは電子df算機本体ノー1と端末装置1
3.14間の接続手順について記載する。
以下1本発明の動作につき詳細説明を行う。
本発明で特徴的なことは、オンラインシステムにおける
電子計算機本体1ノと複数のワークステーションで構成
される端末装置1−3・1−4において、この端末装置
1−3・1−4がシス7−六に接続された時点で、端末
装@3−3@1a内部の各ステーションは第1図で示し
たインラインシステムの高速通信回線に接続された複数
台のワークステーションと同等のレベルにあることであ
る。即ち、端末装@I−3・1〕を構成するワークステ
ーション24・25・34・35のそれぞれが電子計算
機本体11から自由にアクセス可能であって、一端末装
置I−3あるいはノー4から複数のアプリケーションプ
ログラム(J OB)を同時に起動することが可能とな
る。
電子計算機本体1ノと複数のワークステーションで構成
される端末装置1−3・1−4において、この端末装置
1−3・1−4がシス7−六に接続された時点で、端末
装@3−3@1a内部の各ステーションは第1図で示し
たインラインシステムの高速通信回線に接続された複数
台のワークステーションと同等のレベルにあることであ
る。即ち、端末装@I−3・1〕を構成するワークステ
ーション24・25・34・35のそれぞれが電子計算
機本体11から自由にアクセス可能であって、一端末装
置I−3あるいはノー4から複数のアプリケーションプ
ログラム(J OB)を同時に起動することが可能とな
る。
以下、電子計算機本体11と端末装置1−3―1−4の
接続手順につき詳細説明を行う。電子計算機本体11と
端末装置? V 21TJるいは1−4が導通状態とな
ったとき1発信側は問い合せを行う。
接続手順につき詳細説明を行う。電子計算機本体11と
端末装置? V 21TJるいは1−4が導通状態とな
ったとき1発信側は問い合せを行う。
問い合せとはお互いにノードタイプNを確認することで
ある。もし、電子計算機本体11が発信側であれば、相
手側に電子nI算機本体であることを知らせると共に、
相手が端末装置であることを確認する。
ある。もし、電子計算機本体11が発信側であれば、相
手側に電子nI算機本体であることを知らせると共に、
相手が端末装置であることを確認する。
次に電子計算機本体11側では端末装置13又はノー4
のパスワード領域Pを読取り、システムのパスワードと
一致することを確認する。も1−1ここで一致がとれな
ければ即回線を切断する。
のパスワード領域Pを読取り、システムのパスワードと
一致することを確認する。も1−1ここで一致がとれな
ければ即回線を切断する。
パスワードが一致すればワークステーション構成リス)
Dを読取り、電子計算機本体1ノはそのリストに基づき
各ワークステーション24/25あるいは34/35の
コントロール−& 開始する。
Dを読取り、電子計算機本体1ノはそのリストに基づき
各ワークステーション24/25あるいは34/35の
コントロール−& 開始する。
以上の手順により電子計算機本体1ノと端末装置1−3
あるいは1−4との接続がなされる。接 9− 読後、端末装置1−3あるいはヒ4内のワークステーシ
ョン24・25あるいは34・35毎にコントロールが
なされ、ワークステーションレベルでの接続切断手順は
、インラインシステムでのワークステーション接続切断
手11と同等であって良い。
あるいは1−4との接続がなされる。接 9− 読後、端末装置1−3あるいはヒ4内のワークステーシ
ョン24・25あるいは34・35毎にコントロールが
なされ、ワークステーションレベルでの接続切断手順は
、インラインシステムでのワークステーション接続切断
手11と同等であって良い。
同、端末装置1−3・1−4内に記憶されているワーク
ステーション構成リストの内容は、システム生成後も特
殊な命令により内容の変更を行うことができる。例えば
ワークステーション構成リストの内容を変更する場合、
接続時点で相手を確認し、パスワードが一致した時点で
ワークステーションの制御を開始せず、ワークステーシ
ョン構成リストを端末装置ヘロードする。
ステーション構成リストの内容は、システム生成後も特
殊な命令により内容の変更を行うことができる。例えば
ワークステーション構成リストの内容を変更する場合、
接続時点で相手を確認し、パスワードが一致した時点で
ワークステーションの制御を開始せず、ワークステーシ
ョン構成リストを端末装置ヘロードする。
尚、ノードタイプNは電子計算機本体1ノからのロード
はなされない。
はなされない。
以上説明の如く本発明によれば以下に列挙する効果が得
られる。
られる。
(11端末側の機器構成を容易に変更することができる
。
。
一1〇−
(2)端末の増設を容易に行うことができる。
(3)システムの機密保護が充実している。
(4)電子it鼻鼻水本体接1読するだめのパスワード
入力が不要となり、又、パスワード誤入力の1県の1貞
しさかない。
入力が不要となり、又、パスワード誤入力の1県の1貞
しさかない。
(5)Hイ子削痺機本体側に各々の端末装置の構成ファ
イルを必要としない。
イルを必要としない。
第1図は従来における電子fll゛’M機インライフィ
ンラインシステム示すブロック(シ[、第2図は本発明
が採用される電子計算機オンラインシスデムの構成例を
示すブロック図、第3図は本発明にまり使1月される1
ノークスデーシヨン構成リストのフォーマットを示す図
である。 1)・・・電丘計算機本体、12・・・公衆回線、し−
3−1−4・・・端末装置、21・3ノ・・・通信アダ
プタ装置、4ノ・5ノ・・・不揮発性メモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦 11− 第1図 第2図 旦
ンラインシステム示すブロック(シ[、第2図は本発明
が採用される電子計算機オンラインシスデムの構成例を
示すブロック図、第3図は本発明にまり使1月される1
ノークスデーシヨン構成リストのフォーマットを示す図
である。 1)・・・電丘計算機本体、12・・・公衆回線、し−
3−1−4・・・端末装置、21・3ノ・・・通信アダ
プタ装置、4ノ・5ノ・・・不揮発性メモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦 11− 第1図 第2図 旦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数種のワークステーションから構成され。 複数の端末装置が交換回線を庁して’Flf、千計算機
本体と接続されて成るオンラインシステムにおいて、前
記各端末装置は少くとも前記Fit算機本体と接続する
際に使用される自身のノードタイフ、ハスワード更には
自身に接続されるワークステーションの構成ならびに属
性を示す制御情報が設定される記憶装置を有し、前記電
子計算機本体は端末装置と接続を行う際、前記記憶装置
の内容を参照し、その内容に基づきその端末装置を構成
する各々のワークステーションのコントロールを行うこ
とを特徴とする端末装置接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109020A JPS5810256A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 端末装置接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109020A JPS5810256A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 端末装置接続方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810256A true JPS5810256A (ja) | 1983-01-20 |
| JPH0239816B2 JPH0239816B2 (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=14499549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56109020A Granted JPS5810256A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 端末装置接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810256A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5138848A (ja) * | 1974-09-28 | 1976-03-31 | Fujitsu Ltd | |
| JPS5585966A (en) * | 1978-12-22 | 1980-06-28 | Hitachi Ltd | Terminal system |
| JPS55127655A (en) * | 1979-03-27 | 1980-10-02 | Fujitsu Ltd | Data processing terminal equipment |
-
1981
- 1981-07-13 JP JP56109020A patent/JPS5810256A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5138848A (ja) * | 1974-09-28 | 1976-03-31 | Fujitsu Ltd | |
| JPS5585966A (en) * | 1978-12-22 | 1980-06-28 | Hitachi Ltd | Terminal system |
| JPS55127655A (en) * | 1979-03-27 | 1980-10-02 | Fujitsu Ltd | Data processing terminal equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239816B2 (ja) | 1990-09-07 |
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