JPS58102811A - トグル掛け金組立体 - Google Patents

トグル掛け金組立体

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JPS58102811A
JPS58102811A JP19433881A JP19433881A JPS58102811A JP S58102811 A JPS58102811 A JP S58102811A JP 19433881 A JP19433881 A JP 19433881A JP 19433881 A JP19433881 A JP 19433881A JP S58102811 A JPS58102811 A JP S58102811A
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JP19433881A
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ロイド・リチヤ−ド・ポエ
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Hartwell Corp
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Hartwell Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、トグル掛け金組立体に関し、特にトグルの配
置は、第1位置と第2位置の間を滑動しうるように往復
可能であり、前記第1位置におる組立体は、固定して保
持されたトグル掛は全組立体を与え、他方トグル掛は金
を第2位置即ちgコ装置へ移動させることにより掛は金
が容易に開かれる。トグル掛は全組立体に関する。
トグル掛は全組立体は、ブラケット装置と、第7可動枢
軸により接続された第1と11Jλのリンク機構装置、
を有する。第1IIンク機構装置は、第2可動枢軸によ
りブラケット装置へ結合され、第2可動枢軸は、ブラケ
ット装置内に設けられたスロット又は透孔の内部を滑る
ように拘束されている。第一リンク機構装置は、第3リ
ンク機構装置を介してブラケット装置へ結合されており
、IM3リンク機構装置は、ブラケット装置へ取付けら
れた固定され九枢軸の周りに旋回するように適合されて
おり、島λと第3のりンク機構装置は、ts3可動枢軸
により接続されている。
このような掛は全組立体は、第1と第一の所定の位置の
間で菖λ町勧枢軸が動かされることを可能とし、それK
よって、第2可動枢軸が第7の所定位置にあるとき、ト
グルの配置状、トグルが固定され九装置となる。第2可
動枢軸をその#l!−の所定位置へ滑動させると、トグ
ルの配電は、トグルが動かされて容易に開かれるような
配置となる。
本発明の目的は、改良されたトグル掛は金を提供するこ
とである。本発明の他の目的と利点は。
明細書と図面と特許請求の範li!lを十分に読むこと
Kより明らかとなるであろう。
第1図において、トグル掛は全組立体1は、複数の取付
は孔5會有するブラケット3を含み、この取付は孔5は
、ブラケツ) 3 t−/豐ネル又はその類似物(図示
せず)へ取付けるためと、トグル組立体lが閉じられた
位置(第2図参照)vCToるとき−I記ノ母ネルを固
定するためと、トグル掛は全組立体が開かれているとき
(第5図参照)この・母ネルの除去を可能とするための
ものであるっ トグル掛は全組立体1は、開口機構7と
閉鎖機構9を含み、これらの機構は、押し下げられてト
グル掛は金部立体1t−夫々開閉することができる。
第2図において、トグル掛は全組立体IFi、#E/リ
ンク機構装置11と第2リンク機構装置13と第3りン
ク*構装置15を包含する。第1リンク機構装置11と
第コリンク機構装置13は、第7可動枢軸17により接
続されている。
ブラケット3は、透孔又紘スQツ)19t−含み。
第2可動枢軸21が透孔19内に滑動しうるように装着
されている。透孔19の内部におけるgλ町動枢軸21
の滑動を容易圧する九めに、第2町勧枢軸21の周りに
ローラ23を設けることができる。第2図に示されてい
るように、ばね25のような偏倚装置が、ブラケット3
の一部トm2HI動枢軸21との間に位置決めされて、
菖λ可動枢軸21が第2図に示されている第1の所定位
置の方へ付勢されるようになっている。
II/Iiλリンク機構装置13は、菖3可動枢軸25
によって第3りンク磯構装置15へ作動しうるように結
合されている。第3リンク機構装置15Fi。
固定された枢軸27によってブラケット3へ結合されて
いるうIルト又はその類似物29が固定されるべき・譬
ネル(図示せず)を押圧するようK。
Iル)29を謔3リック機構装置15へ取付けることが
できる。
第5図を参照して、トグル掛轄金組立体lの作用tWI
1.#4する。トグル掛は全組立体を開くことを望むと
き、滑動しうるように装着され九第λ可動枢軸21が第
2図に点線で示す第2の所定位置をとるように、開口機
構7が押し下げられる。開口機構7に*2に点線で示す
位置を越えて更に移動させると、菖/リンク機構装置1
1が第2可動枢軸21の周りに旋回することが可能とな
り、従って第1OT#枢軸17と閉鎖機構9を上方へ押
し進め、第3リンク機構装置15と第3aT動枢軸25
t81図に示すように時針方向に回転させることができ
る。
トグル掛は全組立体1が第5図に示すように十分に開か
れた後、開口機構7に作用している力を除去することが
でき、従って第2可動枢軸21が。
浮動して第2図に示す第1の所定位置へ戻ることが可能
となる。トグル掛は全組立体1t−閉じることを望むと
き、閉鎖機構9が、外力によって押し下げられ、従って
#!/と第2と第3のリンク機構装置11.13.と1
5を夫々押し進めて第2図に示す位置【とるようにし、
第3りンタ磯構装置は第39−枢軸25の剃りに旋回し
、一方第1リンク機構装置13は第1町動枢軸17の周
りKk回し、第7リンク機構値置11は1ilL2可動
枢軸21の周りに旋回する。
第7図において1図示のトグル掛は全組立体の配置は、
第1図〜第j図に示すトグル掛は全組立体1に類似して
いるが、第1と第2の可動枢軸17と21の間に第弘り
ンク機構装置31を匿に包含している。第弘りンク機#
I装置31の機能は、第2可動枢軸21のローラ23と
スロット19との間の摩擦力をブラケット3へ移すこと
である。
第2図に示すように、第Vりンク磯構装置31とブラケ
ット3との間の結合が画かれている。
第1町動枢1lIl17Yr固定され九枢軸27から離
れる方へ押し進めるために、捩りばね33のような偏倚
装置を利用することができる。更に、ガスケット装置3
5を、開口機構7と閉鎖機構9との周りに夫々配置して
確実なンールを与えることができる。
第1町動枢軸17 重要性は、第2eq@枢軸21が第2図のスロット19
の底NHC点線で示す第2の所定位置をとるとき、トグ
ルが一層容易に開かれること、が理解されるとき明らか
になる。トグルが一層容易に開かれることを保証するた
めに必要な唯一の力は、偏倚値fil125を押し下げ
るために必要な力にすぎない。この力が除去されると、
トグル掛は全組立体lは第2図に示す閉鎖位置に戻り、
トグル掛は全組立体1の他の枢軸に関する第2町勧枢軸
21の位置が、トグル掛は全組立体d!固定されたtま
留まることを保証する。
本発明の教示に照らして、トグル掛は全組立体の修正と
変il!tすることができる。それ故、本発明は、特許
請求の範囲内において、上述したものとは別の仕方で実
施しうろことが理解される。
【図面の簡単な説明】
第1図は、トグル掛け金組立体の上面図である。 第2図は、第1図の2−2線を通る断面図である。 1g3図は、第2図の3−3線を通る断面図である。 第≠図は、トグル掛は全組立体の底面図である。 第5図は、開いた位置にあるトグル掛は全組立体を示す
その部分断面図である。 第6図は、トグル掛は全組立体の上面図である。 第7図は、第6図の7−7線を通る断面図である。 第r図は、第7図の8−8線管通る断面図である。 第2図は、トグル掛は全組立体の底面図である。 第1O図は、開いた位置にあるトグル掛は全組立体の一
部断面図である。 1・・・・・トグル掛は全組立体。 3・・・・・ブラケット。 l7・・・・・第1可動枢軸、 11・・・・・第1リンク機構装置、 13・・・・・第297り機構装置。 15・・・・・第3リンク磯構装置。 19・・・・・スロット、透孔。 21・・・・・第2可動枢軸。 25・・・・・第3可動枢軸。 23・・・・・a−ラ。 7・・・・・開口機構。 9・・・・・閉鎖機構。 31・・・・・第≠りンク機構装置。 33・・・・・捩りばね、偏倚装置。 71 メツλ9,4゜

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1. ブラケット装置と、第1と第2のリンク機構装置
    と、を包含し、前記第1と第2のリンク機構妓置は第1
    可動枢軸によ多接続されており。 ll1l記第1リンク機構装置は、Stt記ブラブラケ
    ット装置内けられたスロット内を滑るように拘束された
    第2可動枢軸によって前記ブラケット装置へ結合されて
    おり、前記第λりンク磯構装置は、第3リンク機構懐置
    を介して前記プラクノド装置へ結合されてお)、前記第
    3す/り機構装*#i、前記プラケット装置へ増付けら
    れ九第゛/枢軸のまわりに旋回するように適合されてお
    り、@紀第λと第3のリンクam装置が、第3可動枢軸
    により接続されてなる。トグル掛は全組立体。 2、#紀第−可動枢軸は、前記スロット内で前記枢軸の
    周りに配置され友ローラを含み、IIIF記第、2 o
    l勧枢軸のロー2が、スセットの輪より僅かに小さい外
    径を有すること、會特黴とする特許請求の範囲第7項に
    記載のトグル掛は全組立体。 3、 偏倚装置が、前mlフレームと前記第2可動枢軸
    との間に位置決めされ、それによって前lk!第一可動
    枢軸を偏倚して所定の第1位置をとるよう圧し、前記第
    1可動枢軸は、前記偏倚装置に対向する外力の作用で所
    定の第2位置をとること、t−特徴とする特許請求の範
    囲第1項に記載のトグル掛は全組立体。 弘 開口機構が、前記第1 リンク機構装置へ修−的に
    結合され、閉鎖機構が、前記第2リンク機構装置へ作動
    的に結合されていること、を特徴とする特許−求の範囲
    第3項に記載のトグル掛は全組立体。 よ ブラケット装置と、第1と第2のリンク機構装置と
    、を包含し、前記第7と第2の、リンク機構装置は、第
    1町動枢軸により接続され、前記第1リンク機構装置は
    、前記プラケット装置内に設けられたベロット内を滑る
    ように拘束された第4可動枢軸により前記ブラケット装
    置へ結合されており、前記第2リンク機構装置は、第3
    リンク機構装置を介して前記ブラケットへ結合されてお
    り、s記館3りンク機構装置は、前記ブラケット装置へ
    取付けられた第7枢軸のまわりに旋回するように適合さ
    れており、前dd第2と第3のリンク機構装置は、第j
     til動枢動圧軸り接続されており、@11リンク機
    構装置が、前記M、2町動枢動枢軸上擦負荷を減少させ
    る喪め前記フレームと前記第2可動枢軸との間に位置決
    めされていること、を包含するトグル掛け金組立体。
JP19433881A 1981-12-02 1981-12-02 トグル掛け金組立体 Granted JPS58102811A (ja)

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JP19433881A JPS58102811A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 トグル掛け金組立体

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JP19433881A JPS58102811A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 トグル掛け金組立体

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JPS58102811A true JPS58102811A (ja) 1983-06-18
JPH0379566B2 JPH0379566B2 (ja) 1991-12-19

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JP19433881A Granted JPS58102811A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 トグル掛け金組立体

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5631512A (en) * 1979-08-24 1981-03-30 Hideo Iwase Clip

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5631512A (en) * 1979-08-24 1981-03-30 Hideo Iwase Clip

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