JPS58102880A - 三個所弁 - Google Patents
三個所弁Info
- Publication number
- JPS58102880A JPS58102880A JP20027681A JP20027681A JPS58102880A JP S58102880 A JPS58102880 A JP S58102880A JP 20027681 A JP20027681 A JP 20027681A JP 20027681 A JP20027681 A JP 20027681A JP S58102880 A JPS58102880 A JP S58102880A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arai
- mounting
- pressure
- piece
- differential pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流体の流路や導圧路に介挿され、流路や導圧
路の断続や経路変更のために使用される三個新井に関す
るものである。
路の断続や経路変更のために使用される三個新井に関す
るものである。
従来この株の三個新井は、過常纂1図に示すように、差
圧・圧力伝送器等の装置1に連結、固定されて用いられ
ていた。すなわち差圧・圧力伝送器1に三個新井2を連
結し、前記差圧・圧力伝送器1を取付ブラケット3を介
して取付パイプ4に■足して使用されていたのである。
圧・圧力伝送器等の装置1に連結、固定されて用いられ
ていた。すなわち差圧・圧力伝送器1に三個新井2を連
結し、前記差圧・圧力伝送器1を取付ブラケット3を介
して取付パイプ4に■足して使用されていたのである。
しかるに、例えば差圧・圧力伝送4111の保守点憔等
に−して差圧・圧力伝送器lを分解する必要がめる場曾
には、取付ブラケット3を取付ノくイブ4に一定してい
る0字ポル)5f:外し、次いで取付プラケ°ット3を
差圧・圧力伝送IIIから堆り外し、史に、°三箇所弁
2から差圧・圧力伝送器1を取り外した恢に分解作業を
行なっていた。また更には、三個新井2に連結された導
圧配管60強度が小さい場合には、三個新井2を導圧配
管6から分離させる必要がわる等、保守性が患いという
間−があった。
に−して差圧・圧力伝送器lを分解する必要がめる場曾
には、取付ブラケット3を取付ノくイブ4に一定してい
る0字ポル)5f:外し、次いで取付プラケ°ット3を
差圧・圧力伝送IIIから堆り外し、史に、°三箇所弁
2から差圧・圧力伝送器1を取り外した恢に分解作業を
行なっていた。また更には、三個新井2に連結された導
圧配管60強度が小さい場合には、三個新井2を導圧配
管6から分離させる必要がわる等、保守性が患いという
間−があった。
本発明は、上記事情に僑み、三個新井に連結される装置
の保守性の向上を図り得る三個新井を提供することを目
的としてなされたもので、三個新井の弁箱に取付部材を
設け、こoh+ts材によって三個新井を支持体に取り
付は得るようにしたものでるる。
の保守性の向上を図り得る三個新井を提供することを目
的としてなされたもので、三個新井の弁箱に取付部材を
設け、こoh+ts材によって三個新井を支持体に取り
付は得るようにしたものでるる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明す4、。
籐:図およびII ) It(荀〜(勾は、本発明によ
る三個新井の一実施例を示す図である。
る三個新井の一実施例を示す図である。
これらの図に示す三個新井10は、弁箱11に取付部材
12を連設してなるものでるる。この揚重、弁箱11は
、2個の管体11&、11&を平行に配置すると共に各
管体11&、11&の中間部の閾を殻い管体111)K
より一体に連結してB字状に形成されている。この弁l
l1l 1o管体11a111aの各−湖開口廊には、
装*(この実施例においては、差圧・圧力伝送器)13
に連結するための7ランジ14.14が設けられている
。また、各管体11m、111、llkの中間部には、
図示しない弁体と連動するコック15.15.15が設
けられている。
12を連設してなるものでるる。この揚重、弁箱11は
、2個の管体11&、11&を平行に配置すると共に各
管体11&、11&の中間部の閾を殻い管体111)K
より一体に連結してB字状に形成されている。この弁l
l1l 1o管体11a111aの各−湖開口廊には、
装*(この実施例においては、差圧・圧力伝送器)13
に連結するための7ランジ14.14が設けられている
。また、各管体11m、111、llkの中間部には、
図示しない弁体と連動するコック15.15.15が設
けられている。
また、取付部材12は、支持板−12aと取付板部12
bとからなる。支持板tl12mは、その−@郵が三個
新井10の弁*11の−m<この実施例においては、背
向)K連設されている。また、支持板5121の他側部
には、取付板512bが連設されている。この場合取付
1/kLm12bは、前記管体11a、l1mの管軸線
と平行となるように設けられている。取付11i鄭12
klの前記支持板512mと連設される面と反対@1p
[には、前記管体11a、l1mと平行な方向線に沿っ
てグループ#12oが形成されている。更に、取付&鄭
12bO前記グループ#1112(lを挾んで対向する
位置には、一対の貫通孔121.121が穿設されてい
る。これらの貫通孔121,121は、累2図に示すよ
うに、取付パイプ4を巻回したU字ボルト16の両端部
を挿通して固定するためのものでるる。
bとからなる。支持板tl12mは、その−@郵が三個
新井10の弁*11の−m<この実施例においては、背
向)K連設されている。また、支持板5121の他側部
には、取付板512bが連設されている。この場合取付
1/kLm12bは、前記管体11a、l1mの管軸線
と平行となるように設けられている。取付11i鄭12
klの前記支持板512mと連設される面と反対@1p
[には、前記管体11a、l1mと平行な方向線に沿っ
てグループ#12oが形成されている。更に、取付&鄭
12bO前記グループ#1112(lを挾んで対向する
位置には、一対の貫通孔121.121が穿設されてい
る。これらの貫通孔121,121は、累2図に示すよ
うに、取付パイプ4を巻回したU字ボルト16の両端部
を挿通して固定するためのものでるる。
上記のように構成された本発明による三個新井10は、
第2図に示すように取付部材12の取付板@12bを支
持体としての取付パイプ4に轟接し、次いで取付パイプ
4に巻回したυ字ボルト160両端廊をナツト17によ
り取付板部12bに固定して取付パイプ4に固定される
ものである。
第2図に示すように取付部材12の取付板@12bを支
持体としての取付パイプ4に轟接し、次いで取付パイプ
4に巻回したυ字ボルト160両端廊をナツト17によ
り取付板部12bに固定して取付パイプ4に固定される
ものである。
そして、上記の三個新井10は、その弁箱11〇一端部
に装置13を連結し、更に弁箱11の他端婦に導圧配管
6を連結して使用される。
に装置13を連結し、更に弁箱11の他端婦に導圧配管
6を連結して使用される。
上記のような三個新井1oによれば、岡三個新井101
体が取付パイプ4に固定されているために、この三個新
井1oと連結される装置111(この実施例においては
差圧・圧力伝送器)13を岡三個新井10によって支持
することができる。従って、鉄龜13に対して保守、点
検等を施す必要が生じた一合には、装0111を三個新
井10から取り外すのみで分解作業等を行なうことがで
きるため、飯龜13の保守性が向上する。また、これと
同時 表に装[13においては、支持用の取付プラケッ
ト等が不必豐となり部品点数の減少な図ることができる
。
体が取付パイプ4に固定されているために、この三個新
井1oと連結される装置111(この実施例においては
差圧・圧力伝送器)13を岡三個新井10によって支持
することができる。従って、鉄龜13に対して保守、点
検等を施す必要が生じた一合には、装0111を三個新
井10から取り外すのみで分解作業等を行なうことがで
きるため、飯龜13の保守性が向上する。また、これと
同時 表に装[13においては、支持用の取付プラケッ
ト等が不必豐となり部品点数の減少な図ることができる
。
なお、上記実施例においては、取付部材12と弁箱11
とを一体に構成した例を示したが、第4図に示すように
、取付部材12′ナポルト18’、18により弁11i
11に取り付けてもよい。
とを一体に構成した例を示したが、第4図に示すように
、取付部材12′ナポルト18’、18により弁11i
11に取り付けてもよい。
個所弁を取付パイプ等の支持体に散村可能としたもので
めるから、岡三個新井に連結される差圧・圧力伝送−等
の装置を岡三個新井により支持することができる。従っ
て、前記装置の保守点検の際には、同装置を三個新井か
ら取り外すことKより容易に分解作業轡を施すことがで
き、三個新井に連結される装置の保守性が向上する。ま
た、本発明による三個新井は、これを導圧配管勢の管路
の中間部に介挿して用いた一合、配管を支持する機能を
持たせることができる等の効果を有する。
めるから、岡三個新井に連結される差圧・圧力伝送−等
の装置を岡三個新井により支持することができる。従っ
て、前記装置の保守点検の際には、同装置を三個新井か
ら取り外すことKより容易に分解作業轡を施すことがで
き、三個新井に連結される装置の保守性が向上する。ま
た、本発明による三個新井は、これを導圧配管勢の管路
の中間部に介挿して用いた一合、配管を支持する機能を
持たせることができる等の効果を有する。
141図は、従来の三個新井の使用状鞄の一例を示す説
明図、第2図は本発明の三個新井の便用状轢の一例を示
す説明図、第り図(荀〜(勾は、いずれも本発明の三個
新井の一実施例を示す図でめって、(&)は正面図、(
b)は@面図、(0)は背面図、(優は平面図、第4図
は、本発明の他の実施例を示す説明図である。 4・・・・・取付パイプ、6・・・・・導圧配管、10
・・・・・三個新井、11・・・・・弁箱、12・・・
・・取付部材、13甲・・三個新井に連結された装置、
14・・・・・フランジ、1 B−−−−・ コック、
16・・・・、・U字ボルト、17・・・・・ナツト。 出願人 、株式会社北辰電機製作所 第1図 第2図 1゜ 第3図 (0) 」 /4 /17 、−16 /−12’
明図、第2図は本発明の三個新井の便用状轢の一例を示
す説明図、第り図(荀〜(勾は、いずれも本発明の三個
新井の一実施例を示す図でめって、(&)は正面図、(
b)は@面図、(0)は背面図、(優は平面図、第4図
は、本発明の他の実施例を示す説明図である。 4・・・・・取付パイプ、6・・・・・導圧配管、10
・・・・・三個新井、11・・・・・弁箱、12・・・
・・取付部材、13甲・・三個新井に連結された装置、
14・・・・・フランジ、1 B−−−−・ コック、
16・・・・、・U字ボルト、17・・・・・ナツト。 出願人 、株式会社北辰電機製作所 第1図 第2図 1゜ 第3図 (0) 」 /4 /17 、−16 /−12’
Claims (1)
- 三個新井の弁1iIC4!付帥材を設けてなり、この取
付部材を介して支持体に取付可能としたことを脅叡とす
る三個新井。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20027681A JPS58102880A (ja) | 1981-12-12 | 1981-12-12 | 三個所弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20027681A JPS58102880A (ja) | 1981-12-12 | 1981-12-12 | 三個所弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58102880A true JPS58102880A (ja) | 1983-06-18 |
Family
ID=16421623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20027681A Pending JPS58102880A (ja) | 1981-12-12 | 1981-12-12 | 三個所弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58102880A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6191225U (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-13 | ||
| US7445025B2 (en) | 2006-03-13 | 2008-11-04 | Itt Manufacturing Enterprises, Inc | Combination valve |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915936U (ja) * | 1972-05-16 | 1974-02-09 | ||
| JPS5624156A (en) * | 1979-08-04 | 1981-03-07 | Hitachi Chemical Co Ltd | Polyurethane integral molding structure and its manufacture |
-
1981
- 1981-12-12 JP JP20027681A patent/JPS58102880A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915936U (ja) * | 1972-05-16 | 1974-02-09 | ||
| JPS5624156A (en) * | 1979-08-04 | 1981-03-07 | Hitachi Chemical Co Ltd | Polyurethane integral molding structure and its manufacture |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6191225U (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-13 | ||
| US7445025B2 (en) | 2006-03-13 | 2008-11-04 | Itt Manufacturing Enterprises, Inc | Combination valve |
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