JPS58103247A - 受信装置 - Google Patents
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- JPS58103247A JPS58103247A JP56202160A JP20216081A JPS58103247A JP S58103247 A JPS58103247 A JP S58103247A JP 56202160 A JP56202160 A JP 56202160A JP 20216081 A JP20216081 A JP 20216081A JP S58103247 A JPS58103247 A JP S58103247A
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/69—Spread spectrum techniques
- H04B1/713—Spread spectrum techniques using frequency hopping
- H04B1/7156—Arrangements for sequence synchronisation
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J13/00—Code division multiplex systems
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/69—Spread spectrum techniques
- H04B1/713—Spread spectrum techniques using frequency hopping
- H04B1/7156—Arrangements for sequence synchronisation
- H04B2001/71563—Acquisition
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は受信装置、特に周波数ホッピング変調による拡
散スペクトラム信号を利用して行う周波数ホッピング通
信方式におけゐ受信装置に関する。
散スペクトラム信号を利用して行う周波数ホッピング通
信方式におけゐ受信装置に関する。
電波を利用して情報を送、受信する堝合、送信する情報
を伝送する為に必要な周波数帯域幅よりもはるかに広い
Mllt&数帯域に拡散させfc倍信号変換して送、受
信するスペクト2ム拡散通信方式は近時よく知られるよ
うになりている。
を伝送する為に必要な周波数帯域幅よりもはるかに広い
Mllt&数帯域に拡散させfc倍信号変換して送、受
信するスペクト2ム拡散通信方式は近時よく知られるよ
うになりている。
周波数ホッピング変調はスペクト2ム拡散力式に利用さ
れてiる変調方法の一つであシ、通信目的によって予め
特定する符号系列のバタ・−ンに対応して、送信する搬
送周波数を、ある集合の要素から他の集合の要素へと偏
移、すなわちホッピングさせるものであり、送るべき情
報は上述した符号系列もしくはホッピングさせたホッピ
ング周波数に組込まれるようにしている。
れてiる変調方法の一つであシ、通信目的によって予め
特定する符号系列のバタ・−ンに対応して、送信する搬
送周波数を、ある集合の要素から他の集合の要素へと偏
移、すなわちホッピングさせるものであり、送るべき情
報は上述した符号系列もしくはホッピングさせたホッピ
ング周波数に組込まれるようにしている。
このようなスペクト2ム拡散信号を受信する受信装置に
おいては、この信号を2&階に分けて復調する必要があ
る。
おいては、この信号を2&階に分けて復調する必要があ
る。
M1段階は、周波数ホッピング変調によりて拡散され九
人力信号のスペクトラム拡散符号の後−であり、これに
よシス力信号はスペクトラム逆拡散によシスペクトラム
と周波数帯域とを復元する。
人力信号のスペクトラム拡散符号の後−であり、これに
よシス力信号はスペクトラム逆拡散によシスペクトラム
と周波数帯域とを復元する。
第2段pi*Fi第1段階の後、情報を含んだ信号。
いわゆるベースバンド信号の復調で、これによ多情報を
抽出し、これ1通常の後−処理に対応するものである。
抽出し、これ1通常の後−処理に対応するものである。
これらの受信に必要な復−処りにおいて虹、受信した周
波数ホッピング叢−によって符号化された入力信号が、
その符号系列パターンの位徽およびこのパターンの発生
速度の2つの点で受信装置の基準信号と正確に同期して
いなけれはならない。
波数ホッピング叢−によって符号化された入力信号が、
その符号系列パターンの位徽およびこのパターンの発生
速度の2つの点で受信装置の基準信号と正確に同期して
いなけれはならない。
ここでいう基準信号とは、入力信号と混合して相関によ
りスペクト2ム拡散信号を逆拡散し、拡散前の状態に復
元する為に行われるII段階の復調で必要とする局部基
準波である。入力受信信号はこの局部基準波と乗算され
、すなわち相関をとってスペクトシム拡散符号の復調を
行う〇スペクトラム拡散符号は擬似ランダム雑音符号(
以下PN符号という)、たとえば最長線形符号(以下M
系列符号という)および、M系列を含む他の符号の組合
によって出来るさまざまな一合成符号が用いられ、また
、通常、このような符号を情報によって変調じたものが
利用されている。また、大きい情報速度をもつ信号、す
なわち広いベースバンド幅を有する信号を拡散する場合
や、妨害に対する余裕度を大きくしたい場合には帯域拡
散によシ大きい処理利得を得る為に数十もしくは数百メ
ガビットといった高速度の符号系列とする必要がある。
りスペクト2ム拡散信号を逆拡散し、拡散前の状態に復
元する為に行われるII段階の復調で必要とする局部基
準波である。入力受信信号はこの局部基準波と乗算され
、すなわち相関をとってスペクトシム拡散符号の復調を
行う〇スペクトラム拡散符号は擬似ランダム雑音符号(
以下PN符号という)、たとえば最長線形符号(以下M
系列符号という)および、M系列を含む他の符号の組合
によって出来るさまざまな一合成符号が用いられ、また
、通常、このような符号を情報によって変調じたものが
利用されている。また、大きい情報速度をもつ信号、す
なわち広いベースバンド幅を有する信号を拡散する場合
や、妨害に対する余裕度を大きくしたい場合には帯域拡
散によシ大きい処理利得を得る為に数十もしくは数百メ
ガビットといった高速度の符号系列とする必要がある。
搬送周波数はのような符号系列の符号状鞄に対応して、
すなわち符号状態の変化に同期して周波数の集合のis
間をホッピングする。
すなわち符号状態の変化に同期して周波数の集合のis
間をホッピングする。
一般的に、周波数ホッピング方式を用いる通信方式にお
いては、ホッピングされるホラピンク周波数は数千もし
くはそれ以上の周波数f1.fl、fs・・・・・・i
nから成り、これ等のホッピング周波数は通信目的によ
って特定される多くの種類の送信ジ−タンスの組合せ、
すなわちホッピングパターンで拡散符号に対応して送信
される。また、このホッピングパターンを形成する各ホ
ッピング周波数の送信持続時間をチップと称し、通常各
チップは等しく設定されている。
いては、ホッピングされるホラピンク周波数は数千もし
くはそれ以上の周波数f1.fl、fs・・・・・・i
nから成り、これ等のホッピング周波数は通信目的によ
って特定される多くの種類の送信ジ−タンスの組合せ、
すなわちホッピングパターンで拡散符号に対応して送信
される。また、このホッピングパターンを形成する各ホ
ッピング周波数の送信持続時間をチップと称し、通常各
チップは等しく設定されている。
このような入力スペクトラム拡散信号を復調する場合に
は、これと同期しかつ情報によって変調を受ける以前の
スペクトラム拡散符号とホッピング周波数より成る局部
基準波により相関を行えばよい。この場合1%に間聴と
なるのは入力スペクトラム拡散信号と局部基準波との同
期、すなわち入力拡散符号と局部基準波の符号を同期さ
せることである。この同期は通常、込、受信間の伝ばん
状態やドア°う周波数によるシフト等によってずれてい
る。従って、例等かの方法によってこの同期jを合せて
、入カスペクトラム拡散偽号の拡散符号と、局部基準波
の局部符号との整合を図り、正しく相関が行われるよう
にしなければならない。
は、これと同期しかつ情報によって変調を受ける以前の
スペクトラム拡散符号とホッピング周波数より成る局部
基準波により相関を行えばよい。この場合1%に間聴と
なるのは入力スペクトラム拡散信号と局部基準波との同
期、すなわち入力拡散符号と局部基準波の符号を同期さ
せることである。この同期は通常、込、受信間の伝ばん
状態やドア°う周波数によるシフト等によってずれてい
る。従って、例等かの方法によってこの同期jを合せて
、入カスペクトラム拡散偽号の拡散符号と、局部基準波
の局部符号との整合を図り、正しく相関が行われるよう
にしなければならない。
従来この樵の同期をとる方法は一般的に次のようにして
行われている。
行われている。
すなわち、局部基準波を周波数混合回路で混合し、相関
によって中間筒波数に変換された周波数ホッピング信号
を中間周波数増幅回路によって増幅した後、情報を復調
する為にベースバンド復調回路に入力して情報を出力す
る。この場合、ベースバンド復調回路の検波器から出力
された信号を同期検出回路に入力し、局部基準波の局部
符号の位相を、駆動用クロック信号の速度を周期的にあ
る微少量だけ変動壊せることによって両符号がジャンプ
しつつスライドしていくように同期サーチを行い、この
後で同期判定[!2I鮎によって同期状態を判定し、同
期していることがわかれF′i四期サーチ動作を停止す
る。同期サーチの開始から停+htでの時間は入力信号
と局部基準波とが最大相関点またはそ9近傍にある間に
完了する必要があシ、この条件から人力信号か受信装置
のスレシホールドレベル近くで信号S対雑音Nの比87
Nが悪い時KFi多大の同期サーチ時間を必要とする。
によって中間筒波数に変換された周波数ホッピング信号
を中間周波数増幅回路によって増幅した後、情報を復調
する為にベースバンド復調回路に入力して情報を出力す
る。この場合、ベースバンド復調回路の検波器から出力
された信号を同期検出回路に入力し、局部基準波の局部
符号の位相を、駆動用クロック信号の速度を周期的にあ
る微少量だけ変動壊せることによって両符号がジャンプ
しつつスライドしていくように同期サーチを行い、この
後で同期判定[!2I鮎によって同期状態を判定し、同
期していることがわかれF′i四期サーチ動作を停止す
る。同期サーチの開始から停+htでの時間は入力信号
と局部基準波とが最大相関点またはそ9近傍にある間に
完了する必要があシ、この条件から人力信号か受信装置
のスレシホールドレベル近くで信号S対雑音Nの比87
Nが悪い時KFi多大の同期サーチ時間を必要とする。
同期捕捉が出来ると、次に局部基準波の局部符号の速度
を入力信号の拡散符号の速度に正確に−欽させて追跡さ
せていき同期状態を維持することか必要である。こり、
ti通常、遅延ロック回路と呼けれる同期追跡回路によ
って行われる。この遅延ロック回路もm植の変形がある
が、代物的な亀のとしては、予め2系列とした周波数混
合回路、中間周波数nI幅回路、および包絡縁検波回路
等を用意し、この2系列と混合する局部基準波の符号速
fFi一方に対して他方をある特定置数6延させ九本の
とする0この特定な遅延11は自由に設定出来て、通常
1ビツトまたは2ビツトで凌、す、こねによって得られ
る包絡線検波回動の2つの出力情報の1つの極性を変え
て逆相とし、この2つの出力の和をろ渡して局S基準波
の駆動相クロック発信器の制御信号として利用し、局部
基準波の符号で入力信号の符号を追跡させつつ2系夕1
1の受信回路による合成相関l4i1数の最大点と岐小
点の中点を捕捉し、遅#、tの半分だけオフセットして
人力信号を追跡する。
を入力信号の拡散符号の速度に正確に−欽させて追跡さ
せていき同期状態を維持することか必要である。こり、
ti通常、遅延ロック回路と呼けれる同期追跡回路によ
って行われる。この遅延ロック回路もm植の変形がある
が、代物的な亀のとしては、予め2系列とした周波数混
合回路、中間周波数nI幅回路、および包絡縁検波回路
等を用意し、この2系列と混合する局部基準波の符号速
fFi一方に対して他方をある特定置数6延させ九本の
とする0この特定な遅延11は自由に設定出来て、通常
1ビツトまたは2ビツトで凌、す、こねによって得られ
る包絡線検波回動の2つの出力情報の1つの極性を変え
て逆相とし、この2つの出力の和をろ渡して局S基準波
の駆動相クロック発信器の制御信号として利用し、局部
基準波の符号で入力信号の符号を追跡させつつ2系夕1
1の受信回路による合成相関l4i1数の最大点と岐小
点の中点を捕捉し、遅#、tの半分だけオフセットして
人力信号を追跡する。
このように、一般的には非常に複雑な方法によって同期
サーチ、同期追跡を行って同期を維持し、その後ベース
バンド復調回路に出力している。しかしながらこのよう
な従来の方法による同期サーチおよび同期追跡によれに
、同期にはサーチモードが必要で、また、ホッピングパ
ターンの周期内で必らす同期捕捉が出来るとは限らない
。従って同期に要する時間も多くかかり、また複雑な回
路構成を必要とし、さらに入力信号のS/Nが急いとき
はパターン周期の数倍以上の時間を必焚とし、ホッピン
グパターンの数を考えると所要時間は他めで大きくなる
という欠点がある。
サーチ、同期追跡を行って同期を維持し、その後ベース
バンド復調回路に出力している。しかしながらこのよう
な従来の方法による同期サーチおよび同期追跡によれに
、同期にはサーチモードが必要で、また、ホッピングパ
ターンの周期内で必らす同期捕捉が出来るとは限らない
。従って同期に要する時間も多くかかり、また複雑な回
路構成を必要とし、さらに入力信号のS/Nが急いとき
はパターン周期の数倍以上の時間を必焚とし、ホッピン
グパターンの数を考えると所要時間は他めで大きくなる
という欠点がある。
本発明の月的は、周波数ホッピング涙−によるスペクト
シム拡散信号の受信装置において、スペクトラム拡散符
号の復調、検波出力の有無を判定して局部基準波の出力
発生を位相制御するというTh隼な+段f備えることに
より、同期サーチモードを必要とせず、ホウピ周期内タ
ーン周期内で迅速に同期を行う(とが出来て、かつ、特
にCvv波による妨害は自動的に避けられ、チップ単位
の欠落に対しては誤動作し難く、シかも惨めで簡単な構
成の受信装置を提供することにある。
シム拡散信号の受信装置において、スペクトラム拡散符
号の復調、検波出力の有無を判定して局部基準波の出力
発生を位相制御するというTh隼な+段f備えることに
より、同期サーチモードを必要とせず、ホウピ周期内タ
ーン周期内で迅速に同期を行う(とが出来て、かつ、特
にCvv波による妨害は自動的に避けられ、チップ単位
の欠落に対しては誤動作し難く、シかも惨めで簡単な構
成の受信装置を提供することにある。
本発明の44[け、予め定袷た時系列(ホッピングパタ
ーン)によって周波数を変化(ホップ)させて惟報通色
を行う周波数ホッピング通信方式の “受信装置にお
・いて、入力するスペクトラム拡散符号と混合して前記
スペクトラム拡散信号を復調(逆拡散)する局部基準波
を出力しかつ外部より一+[dhlJ部基準波の周波数
を制御することが出来る周波数合成1餡と、1IIiJ
記スペクトスペクト2ム拡散信周波数合成(ロ)路から
出力する#!3s基準波とを混合する絢波数混合Itl
ll略と、前記陶鼓数糎合−路から出力する中間fkj
波数偽号を増幅する中間周波数増幅回41Mと、咋1配
中間周波数増暢−1路の出力を検波する包絡−検波[!
2IIIii11と、前記包絡@検波回路の出力を積分
し平滑化して出力する積分回路と、II記Ji!dvt
数合成回路から出力する局部基準波の周波数および出カ
バターンを制御する)(ターン発生(ロ)路と、前記包
絡線検波1g回路の出力とAil記槓分積分の出力を受
は予め内戚するブロクラムの制、御のもとにこれらの両
出力により前記人カスペクトラム拡散信号と前記局部基
準波との同期状態を検出して前記パターン発生回路の出
力のノくターン位相を制御する制御回路とを備えて構成
される0次に1面を参照して本発明の詳細な説明する。
ーン)によって周波数を変化(ホップ)させて惟報通色
を行う周波数ホッピング通信方式の “受信装置にお
・いて、入力するスペクトラム拡散符号と混合して前記
スペクトラム拡散信号を復調(逆拡散)する局部基準波
を出力しかつ外部より一+[dhlJ部基準波の周波数
を制御することが出来る周波数合成1餡と、1IIiJ
記スペクトスペクト2ム拡散信周波数合成(ロ)路から
出力する#!3s基準波とを混合する絢波数混合Itl
ll略と、前記陶鼓数糎合−路から出力する中間fkj
波数偽号を増幅する中間周波数増幅回41Mと、咋1配
中間周波数増暢−1路の出力を検波する包絡−検波[!
2IIIii11と、前記包絡@検波回路の出力を積分
し平滑化して出力する積分回路と、II記Ji!dvt
数合成回路から出力する局部基準波の周波数および出カ
バターンを制御する)(ターン発生(ロ)路と、前記包
絡線検波1g回路の出力とAil記槓分積分の出力を受
は予め内戚するブロクラムの制、御のもとにこれらの両
出力により前記人カスペクトラム拡散信号と前記局部基
準波との同期状態を検出して前記パターン発生回路の出
力のノくターン位相を制御する制御回路とを備えて構成
される0次に1面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一夾り例を示すブロック図である。本
夾施例においては受信アンテナlから人力する入力信号
101は、周波数ホッピング変調をうけたスペクトシム
拡散信号であシ、伝送すべき情報に対応して符号変侠を
行ったPN符号によるスペクトラム拡散符号と、この符
号に!J応して軸足のホッピングパターンで送られるホ
ツヒング絢波数とによって成立ったものを対獣としてい
る。
夾施例においては受信アンテナlから人力する入力信号
101は、周波数ホッピング変調をうけたスペクトシム
拡散信号であシ、伝送すべき情報に対応して符号変侠を
行ったPN符号によるスペクトラム拡散符号と、この符
号に!J応して軸足のホッピングパターンで送られるホ
ツヒング絢波数とによって成立ったものを対獣としてい
る。
このPN符号をf侠たスペクトラム拡散符号ね、元の符
号を知るものたけか一表的に解読出来るように変換これ
た本のであって、情報をデジタル化L1この情報テーク
の2値の&埋値か@1@から10@へ、またはその反対
に10から111へと極性か変るたびに元の符号、すな
わちPN符号を反転させたものである。
号を知るものたけか一表的に解読出来るように変換これ
た本のであって、情報をデジタル化L1この情報テーク
の2値の&埋値か@1@から10@へ、またはその反対
に10から111へと極性か変るたびに元の符号、すな
わちPN符号を反転させたものである。
ホッピング周数数はこの変換された符号系列に対応して
ホッピングパターンのシーケンスで、それぞれの周数数
すなわちチップごとに次次に送信される。従って、受信
側では尤の符号系列を知っていれは、情報111sを加
えた合成符号に元の符号であるPN符号を加えることに
よりスペクト2ム拡散符号の逆拡散を行い、情報を含ん
だホッピング周数数を抽出し、これをベースバンド復調
することで情報を後2することか出来る。
ホッピングパターンのシーケンスで、それぞれの周数数
すなわちチップごとに次次に送信される。従って、受信
側では尤の符号系列を知っていれは、情報111sを加
えた合成符号に元の符号であるPN符号を加えることに
よりスペクト2ム拡散符号の逆拡散を行い、情報を含ん
だホッピング周数数を抽出し、これをベースバンド復調
することで情報を後2することか出来る。
アンテナ1から入力した、このような入カスペクトラム
拡散信′号101 Fis ’J! 1段階の復調であ
るスペクトラム拡散信号の復調の為に、後述する周数数
合成回路7から出力する局部基準波701とともに周数
数混合器2に入力し、両者の乗算により相関をとりスペ
クト2ム拡散符号の4NWAを行う。本実施例では、入
力信号101のスペクトシム拡散符号は情報によって符
号を汲形したPN符号を対象としており、従って@IM
数合成回−7から出力する局部基準波の局部符号はPN
符号でめるO 周波数混合器2は、二重平衡ミクサ型の2鳩波混合回路
であり、入力信号101と局部基準波701とを入力し
、両者を乗算し、これらの相互相関によりスペクトラム
拡散符号の逆拡散を1い、逆拡散信号を出力する。
拡散信′号101 Fis ’J! 1段階の復調であ
るスペクトラム拡散信号の復調の為に、後述する周数数
合成回路7から出力する局部基準波701とともに周数
数混合器2に入力し、両者の乗算により相関をとりスペ
クト2ム拡散符号の4NWAを行う。本実施例では、入
力信号101のスペクトシム拡散符号は情報によって符
号を汲形したPN符号を対象としており、従って@IM
数合成回−7から出力する局部基準波の局部符号はPN
符号でめるO 周波数混合器2は、二重平衡ミクサ型の2鳩波混合回路
であり、入力信号101と局部基準波701とを入力し
、両者を乗算し、これらの相互相関によりスペクトラム
拡散符号の逆拡散を1い、逆拡散信号を出力する。
たたし、本実施例においては周波数混合器2から出力す
る逆拡散信号は、入力する信号の周波数よりも低い中間
筒波数とするヘテロタイン相関を行っている。このため
局部基準波701Fi、入力信号101よりも常にこの
中間周数数fIyたけ^くしたホッピング周数数をPN
符号列に対応はせたものとしている。
る逆拡散信号は、入力する信号の周波数よりも低い中間
筒波数とするヘテロタイン相関を行っている。このため
局部基準波701Fi、入力信号101よりも常にこの
中間周数数fIyたけ^くしたホッピング周数数をPN
符号列に対応はせたものとしている。
このヘテロダイン相関ではスペクトラム拡散信号の帯域
幅か復元され、情報を含む入力信号101のホッピング
周波数は常に/ltK俊史きれるか、これけ、相関器で
ある周数数混合器20入力餉から出力軸へ直接的な周数
数の漏洩等を阻止し、また、この恢の四路の周波数をは
<シ、かつ帯域幅も制御すること等により、混信、妨害
等に対しての排除性の高いものとする為である。
幅か復元され、情報を含む入力信号101のホッピング
周波数は常に/ltK俊史きれるか、これけ、相関器で
ある周数数混合器20入力餉から出力軸へ直接的な周数
数の漏洩等を阻止し、また、この恢の四路の周波数をは
<シ、かつ帯域幅も制御すること等により、混信、妨害
等に対しての排除性の高いものとする為である。
周波数合成1略7Fi、周数数混合器2に入力する入力
信号101との相関をとる為の局部基準波701を発生
する吃のである=この局部基準波701は、入力信号1
01の変形前の元符号、すなわちPN符号と則し局部符
号を有し、かつ入力信号101のホッピング周数数より
も常にf=νだけ高い周波数を有し、入力信号101と
同じ、速さで、またこれと常に−J期している信号であ
ることが必要であるO この鳩波数合成励略7は、被数の周数数をさまざまな組
合せで混合することにより多数の@波数を合成出力する
、いわゆる直接合成型の周数数シンセイザであり、後述
するパターン発生回路8から出力する制御信号801に
より合成周数数を島速度で切換で出力する。
信号101との相関をとる為の局部基準波701を発生
する吃のである=この局部基準波701は、入力信号1
01の変形前の元符号、すなわちPN符号と則し局部符
号を有し、かつ入力信号101のホッピング周数数より
も常にf=νだけ高い周波数を有し、入力信号101と
同じ、速さで、またこれと常に−J期している信号であ
ることが必要であるO この鳩波数合成励略7は、被数の周数数をさまざまな組
合せで混合することにより多数の@波数を合成出力する
、いわゆる直接合成型の周数数シンセイザであり、後述
するパターン発生回路8から出力する制御信号801に
より合成周数数を島速度で切換で出力する。
パターン発生回路8は、帰還型の7フトレジスタによる
符号発生回路と、駆動用クロック信号とを伽え、符号発
生回路によりPN符号をに失するとともに、躯製朗りロ
ペク佑号発生回路の発生速度を制御することにより、符
号1jA度を任意に笈化し得るものである。
符号発生回路と、駆動用クロック信号とを伽え、符号発
生回路によりPN符号をに失するとともに、躯製朗りロ
ペク佑号発生回路の発生速度を制御することにより、符
号1jA度を任意に笈化し得るものである。
符号発生回路の帰還型のシフトレジスタは、欣望により
任意に決定し得るn段のシフトレジスタと、その複数個
の最の状態のr!i理的結合を入力板へ帰還する論理(
ロ)路とでll1l成され、最大21−1のビットの長
さの系列の任意の符号を設定出来る。
任意に決定し得るn段のシフトレジスタと、その複数個
の最の状態のr!i理的結合を入力板へ帰還する論理(
ロ)路とでll1l成され、最大21−1のビットの長
さの系列の任意の符号を設定出来る。
これにより送信符号と則じ1各のPN符号を出力する。
従って最大のビット数を利用するへ1系列符号としてオ
リ用することが可能であり、またM系列符号の組合せに
よる合[杓号の第1」用吃町舵である0 パターン発生回#P18Fi、このような陽酸によって
送信側のPN符号と同じPN符gを出力するとともに、
またPN符号と対応して狩電のホラピッグパターンに対
応する緻波数設虻コード′lr制御信号801として細
波数台ab略7に出力する。これを受けた周波数合成回
路7からは送信側と同じPN符号を有し、かつ仁の符号
に対応して製電のホ、ヒングパターンで決定される絢波
数よシもf!νだけ^い周波数の局部基準波701を出
力し、周波数混合器2に人力する。
リ用することが可能であり、またM系列符号の組合せに
よる合[杓号の第1」用吃町舵である0 パターン発生回#P18Fi、このような陽酸によって
送信側のPN符号と同じPN符gを出力するとともに、
またPN符号と対応して狩電のホラピッグパターンに対
応する緻波数設虻コード′lr制御信号801として細
波数台ab略7に出力する。これを受けた周波数合成回
路7からは送信側と同じPN符号を有し、かつ仁の符号
に対応して製電のホ、ヒングパターンで決定される絢波
数よシもf!νだけ^い周波数の局部基準波701を出
力し、周波数混合器2に人力する。
パターン灸住回1ts8Fi、受信装置全体の同期動作
を制御する制御1鮎6の予め1賦するプログラムの制御
のもとに、制御信号601にょシその動作の制御を受け
、ホッピングパターン発生のパターン位相およびパター
ン発生速度の制御、ならびに発生ずべきホッピングパタ
ーンのシーケンスを設定する。
を制御する制御1鮎6の予め1賦するプログラムの制御
のもとに、制御信号601にょシその動作の制御を受け
、ホッピングパターン発生のパターン位相およびパター
ン発生速度の制御、ならびに発生ずべきホッピングパタ
ーンのシーケンスを設定する。
周波数合成1略2の出力は、入力信号101の含む情報
に対応した時間系列で出力される中tS1]胸波数のパ
ルス群となり、これはIP増−回路3で増幅された後、
ホッピング絢波数に対応して、チップ間隔で次次に出力
される。この中間周波数は、受信錬成か入力へ号と一期
している状態では、制’m1pl@sのプログラムの制
御の本とに制御信号602によって、スペクト2ム拡散
符号:Ql調波出力302として出力し、情報復調の為
にベースバンド狽調(ロ)略に出力されベースバンド復
調により情報を出力する。しかしながら、通常、入力信
号101の拡散符号と局部基準波701の局部符号とF
i同期がずれておシ、この為に同期状態の検出を行い、
これに対応して同期を袖正しなけれはならない。
に対応した時間系列で出力される中tS1]胸波数のパ
ルス群となり、これはIP増−回路3で増幅された後、
ホッピング絢波数に対応して、チップ間隔で次次に出力
される。この中間周波数は、受信錬成か入力へ号と一期
している状態では、制’m1pl@sのプログラムの制
御の本とに制御信号602によって、スペクト2ム拡散
符号:Ql調波出力302として出力し、情報復調の為
にベースバンド狽調(ロ)略に出力されベースバンド復
調により情報を出力する。しかしながら、通常、入力信
号101の拡散符号と局部基準波701の局部符号とF
i同期がずれておシ、この為に同期状態の検出を行い、
これに対応して同期を袖正しなけれはならない。
本夾施例においては、IFtlllii器3の出力を包
絡線検波I2J略4に送出し、IF増幅器3の中間周波
数の包絡線検波を行い、検波後の出力を積分回路5およ
び制御回路6に送出する。
絡線検波I2J略4に送出し、IF増幅器3の中間周波
数の包絡線検波を行い、検波後の出力を積分回路5およ
び制御回路6に送出する。
包絡線検波(ロ)路4の出力シス力信号101のホッピ
ング周波数がホッピングパターンのシーケンスに従いチ
ップ単位で次次と出力されている。
ング周波数がホッピングパターンのシーケンスに従いチ
ップ単位で次次と出力されている。
積分的1路5は、コンデンサおよび抵抗より成る簡単な
積分器と、7.Lばットトリガの組付せによって、包絡
伽検m伸1鮎4から入力するチップ単位の検波出力色細
線を積分し、平滑jヒし、これをンエミット回路を利用
した・/ユミットトリカに加える。積分器の立上り時間
#″ii使用コンデンサと抵抗によって決る時定数に依
存し、この時定数はPJ Xlj m出の時間、従って
ン具ゼットトリガの動作スレシホールド電圧とも関係し
、予め特定された最適値に′e定しである。シュミット
トリガは入力信号のレベル検出器であり、千m化された
包結線検波出力が、設定したトリガレベルを越えると−
」期の検出に対応した出力が発生する。包結線検波出力
4から入力する信号は、ホッピングパターンのチップ単
位で送出されるホッピング絢波数に対応しており、積分
器はこれらチップ単位で送られてくる検波出力を次次に
積分していくので積分器の出力はその時定数に対応した
レベル上昇を行い、シ&はットトリカのトリガレベルに
過するとシュミットトリガが動作し、この出力は同期状
態に対応するものとして制御回1i1f!18に送出さ
れる。
積分器と、7.Lばットトリガの組付せによって、包絡
伽検m伸1鮎4から入力するチップ単位の検波出力色細
線を積分し、平滑jヒし、これをンエミット回路を利用
した・/ユミットトリカに加える。積分器の立上り時間
#″ii使用コンデンサと抵抗によって決る時定数に依
存し、この時定数はPJ Xlj m出の時間、従って
ン具ゼットトリガの動作スレシホールド電圧とも関係し
、予め特定された最適値に′e定しである。シュミット
トリガは入力信号のレベル検出器であり、千m化された
包結線検波出力が、設定したトリガレベルを越えると−
」期の検出に対応した出力が発生する。包結線検波出力
4から入力する信号は、ホッピングパターンのチップ単
位で送出されるホッピング絢波数に対応しており、積分
器はこれらチップ単位で送られてくる検波出力を次次に
積分していくので積分器の出力はその時定数に対応した
レベル上昇を行い、シ&はットトリカのトリガレベルに
過するとシュミットトリガが動作し、この出力は同期状
態に対応するものとして制御回1i1f!18に送出さ
れる。
このシxh(ットトリガのトリ力レベル、すなわち人力
レベルの検出スレ7ホールドレベルは、前段階の積分器
の時定数とも関連し、必要とする一期検出速度に合せて
設定しである。従って、ホッピングパターンのすべての
プッ7′が入力して動作するレベル設定ではなく、特定
数のし数のチッ7゜入力があれは動作して出力するスレ
7ホールドレベルに設定してあり、また積分器の特性と
も対応して、平滑化レベルは次第にあるーだの値に飽和
するので、たまたま連続するチップ単位の中に不特定の
後数個の少数チッ7゛欠洛かあっても、一つのホッピン
グパターンの出力は必らすスレ7ホールドレベルKmし
出力を発生する。従って送、受信機間の伝ばん状況、た
とえばホラピンク絢波数ごとに異るマルチパスの問題、
その他偶発的に発生するチッフ゛欠落に対しては直接応
答することなく、出力を発生する。
レベルの検出スレ7ホールドレベルは、前段階の積分器
の時定数とも関連し、必要とする一期検出速度に合せて
設定しである。従って、ホッピングパターンのすべての
プッ7′が入力して動作するレベル設定ではなく、特定
数のし数のチッ7゜入力があれは動作して出力するスレ
7ホールドレベルに設定してあり、また積分器の特性と
も対応して、平滑化レベルは次第にあるーだの値に飽和
するので、たまたま連続するチップ単位の中に不特定の
後数個の少数チッ7゛欠洛かあっても、一つのホッピン
グパターンの出力は必らすスレ7ホールドレベルKmし
出力を発生する。従って送、受信機間の伝ばん状況、た
とえばホラピンク絢波数ごとに異るマルチパスの問題、
その他偶発的に発生するチッフ゛欠落に対しては直接応
答することなく、出力を発生する。
一方、包N1−検波器4から出力する検波後の出力40
]扛、直接制御回路6に入力する。従ってこの検波出力
401はチップ単位での欠落をそのま筐制ah鮎6に入
力する。
]扛、直接制御回路6に入力する。従ってこの検波出力
401はチップ単位での欠落をそのま筐制ah鮎6に入
力する。
制(1141(ロ)路6は、包絡線検波回路4から直接
人力する出力信号401、および積分(ロ)略5から出
力する信号を受け、1賦する70グラムの制御のもとに
この2人力を比較し判Vを負う〇 この2人力は次の状態で制御回路6に入力する。
人力する出力信号401、および積分(ロ)略5から出
力する信号を受け、1賦する70グラムの制御のもとに
この2人力を比較し判Vを負う〇 この2人力は次の状態で制御回路6に入力する。
すなわち、包絡線検波1路4から直接入力する出力信号
401と、秋分h#e15から入力する出力倍4IjF
501とは、いっれの信号もオンであるか、いづれかが
オフであるか、もしくはいづれもオフとなるかである。
401と、秋分h#e15から入力する出力倍4IjF
501とは、いっれの信号もオンであるか、いづれかが
オフであるか、もしくはいづれもオフとなるかである。
ホッピングパターンは予め既知のチップを有し。
入力信号のS/Nが良く、また混信、妨害a等の混入が
なくて、かつ局部基III波と同期が合っていれば上述
の2出力はいづれも正常に出力する。しかしながら偶発
的な混信、一時的な87Nの低下等により偶発的に不特
定少数のテクノ受信が欠落するときには包絡−険波回路
4から出力する出力信号401Fiチツプ欠洛の都度出
力がオフとなり、一方横分四路5から出力する出力信号
401は秋分効果により、予め特定したトリガ動作のス
レ7ホールドに達する状態のチップ欠#rまでは出力か
あらはれオンとなって、この出力501F:を制御回路
6に入力される。
なくて、かつ局部基III波と同期が合っていれば上述
の2出力はいづれも正常に出力する。しかしながら偶発
的な混信、一時的な87Nの低下等により偶発的に不特
定少数のテクノ受信が欠落するときには包絡−険波回路
4から出力する出力信号401Fiチツプ欠洛の都度出
力がオフとなり、一方横分四路5から出力する出力信号
401は秋分効果により、予め特定したトリガ動作のス
レ7ホールドに達する状態のチップ欠#rまでは出力か
あらはれオンとなって、この出力501F:を制御回路
6に入力される。
さらに、チップ欠落か同期ずれによる連続的な状態、も
しくは@!絖的混侶状態、乃至は意識的な0w波等によ
る妨害波等によりて発生しているときには、それに対応
して包絡―横波し1略4の出力401はオフとなり、ま
た秋分1略5の横分器による秋分効果によってもシュミ
ットトリガのスレ7ホールドレベルを越えるに到らず、
従って積分回路5の出力501もオフとなる。
しくは@!絖的混侶状態、乃至は意識的な0w波等によ
る妨害波等によりて発生しているときには、それに対応
して包絡―横波し1略4の出力401はオフとなり、ま
た秋分1略5の横分器による秋分効果によってもシュミ
ットトリガのスレ7ホールドレベルを越えるに到らず、
従って積分回路5の出力501もオフとなる。
従って、制御(ロ)路6に入力する包絡線検波回路4の
出力信号401、および秋分[gIlllb5の出力信
号501がいずれもオフの状態では受信装置の入力信号
101の拡散符号と局部基準波701の局部符号との同
期がずれている状態か、または連続的に混信、もしくは
妨害等によるチップ欠落かある状態と見做すことが出来
て、また、包絡線検波器4の出力信号401のみがオフ
のときには、偶発的な、少数の一時的チツブ欠落と見做
すことが出来る。
出力信号401、および秋分[gIlllb5の出力信
号501がいずれもオフの状態では受信装置の入力信号
101の拡散符号と局部基準波701の局部符号との同
期がずれている状態か、または連続的に混信、もしくは
妨害等によるチップ欠落かある状態と見做すことが出来
て、また、包絡線検波器4の出力信号401のみがオフ
のときには、偶発的な、少数の一時的チツブ欠落と見做
すことが出来る。
このような入力状態に応答し、制御回#66は、入力に
設けたI!i理回路によって人力する2人力いずれもオ
フ、すなわち、包絡線検波回路4にも積分1略5にも出
力が得られないことかわかったきには、内蔵するプログ
ラムの制御のもとにこの状態を同期外れの状態と判定し
、制御信号601を出力してパターン発生1g路8のク
ロック信号発生(ロ)略を制御しクロック信号発生速度
を断として、局部符号したがって局部基準波401の出
力を特定の短期間だけ停止し、その後すぐ、ふたたびホ
ッピングパターンのチップ単位の追跡を行い入力のいず
れかがオンとなることを確酩してパターン発生回路8の
クロック信号発生速度を制御しつつ同期の保持を行う。
設けたI!i理回路によって人力する2人力いずれもオ
フ、すなわち、包絡線検波回路4にも積分1略5にも出
力が得られないことかわかったきには、内蔵するプログ
ラムの制御のもとにこの状態を同期外れの状態と判定し
、制御信号601を出力してパターン発生1g路8のク
ロック信号発生(ロ)略を制御しクロック信号発生速度
を断として、局部符号したがって局部基準波401の出
力を特定の短期間だけ停止し、その後すぐ、ふたたびホ
ッピングパターンのチップ単位の追跡を行い入力のいず
れかがオンとなることを確酩してパターン発生回路8の
クロック信号発生速度を制御しつつ同期の保持を行う。
このような方法によれば、同期がずれているときは勿論
、連続的な混信、妨害等によってチップ欠落か継続的に
発生する場合は正確にその状態を検出し得て、また偶発
的なチップ欠落と識別することも可能である。また連続
的であっても混信。
、連続的な混信、妨害等によってチップ欠落か継続的に
発生する場合は正確にその状態を検出し得て、また偶発
的なチップ欠落と識別することも可能である。また連続
的であっても混信。
妨害勢に対してFi、ある期間受信状態を停止すること
により、その後速かにふたたび同期引込みを行うことを
容易にするうえ、一時的なチップ欠落等はそのまま受信
状態を継続することが出来る。
により、その後速かにふたたび同期引込みを行うことを
容易にするうえ、一時的なチップ欠落等はそのまま受信
状態を継続することが出来る。
これらの動作はまた、基本的にワンチップ単位で行うこ
とが出来る。
とが出来る。
また、本発明は上述したように、同期状態の程度に対応
した中間周波数の包絡線検波器の出力を検出し、これと
ホッピングパターンの特定数チップについて積分した出
力との比較によって受信状態を切捨えつつ同期状態の保
持を行うことに!#Feがあシ、本実施例の変形も柚釉
考えられる。
した中間周波数の包絡線検波器の出力を検出し、これと
ホッピングパターンの特定数チップについて積分した出
力との比較によって受信状態を切捨えつつ同期状態の保
持を行うことに!#Feがあシ、本実施例の変形も柚釉
考えられる。
たとえば、本実施例では入力信号101はPN符号とし
ているが、これをλ1系列の合成による他の合成杓号等
としてもよい。
ているが、これをλ1系列の合成による他の合成杓号等
としてもよい。
また、制御回路6で入力信号のオン、オフに対応した出
力を発生するに’、1mゲート回路も、2人力いずれか
でも入っている時出力して、この状態でも受信をオフと
するととなどもFlrfuにより容謳に実施出来るもの
である。
力を発生するに’、1mゲート回路も、2人力いずれか
でも入っている時出力して、この状態でも受信をオフと
するととなどもFlrfuにより容謳に実施出来るもの
である。
さらに、株分回路5は本冥施例では単一の積分器ならひ
にシュミットトリガにより構成しているが、これを入力
する信号のS/Nと対応して帳11スレシホールドレベ
ルを高、中、低の3段に切換えた複数の積分回路とする
仁となども容易に実施出来るものであり、このような変
形色はいずれも本発明の主旨を抽うことなく容易に実施
出来る。
にシュミットトリガにより構成しているが、これを入力
する信号のS/Nと対応して帳11スレシホールドレベ
ルを高、中、低の3段に切換えた複数の積分回路とする
仁となども容易に実施出来るものであり、このような変
形色はいずれも本発明の主旨を抽うことなく容易に実施
出来る。
以上説明したように本発明によれば、周波数ホッピング
変−によるスペクトラム拡散信号の受信装置において、
スペクトラム拡散符号の復調、検波出力の有無を判定し
て局部基準波の出力発斗を位相制御するという簡単な手
段を備えることKより、FIJ期サーチモードを必要と
せず、ホッピングパターン周期内で迅速に同期を行うこ
とが出来て、かつ特にCVv波による妨害は自動的に避
けられ、チップ単位の欠落に対しては誤動作し難く、シ
かも極めて簡単な構成の混信、妨害等に強い受信装置1
1を実現出来るという効果がある。
変−によるスペクトラム拡散信号の受信装置において、
スペクトラム拡散符号の復調、検波出力の有無を判定し
て局部基準波の出力発斗を位相制御するという簡単な手
段を備えることKより、FIJ期サーチモードを必要と
せず、ホッピングパターン周期内で迅速に同期を行うこ
とが出来て、かつ特にCVv波による妨害は自動的に避
けられ、チップ単位の欠落に対しては誤動作し難く、シ
かも極めて簡単な構成の混信、妨害等に強い受信装置1
1を実現出来るという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
l・・・・・・受信アンテナ、2・・・・・・周波数混
合回路、3・・・・・・IP増幅回路、4・・・・・・
包絡線検波回路、5・・・・・・積分回路、6・・・・
・・制御回路、7・・・・・・周波数合成回路、8・・
・・・・ノくターン発生仲1路。 〆−
合回路、3・・・・・・IP増幅回路、4・・・・・・
包絡線検波回路、5・・・・・・積分回路、6・・・・
・・制御回路、7・・・・・・周波数合成回路、8・・
・・・・ノくターン発生仲1路。 〆−
Claims (1)
- 予め定めた時系列(ホッピングパターン)によって周波
数を変化(ホップ)させて情報通信を行う周波数ホクピ
ング通信方式の受信装置において、入力するスペクトラ
ム拡散信号と混合してこのスペクトラム拡散信号を復調
(逆拡散)する局部基準波を出力しかつ外部から前記局
部基準波の周波数を制御することが出来る周波数合成回
路と、前記スペクトラム拡散信号と前記周波数合成回路
から出力する局部基準波とを混合する周波数混合回路と
、前記周波混合−路から出力する中間周波数信号を増幅
する中間周波数増幅回路と、前記中間周波数増幅回路の
出力を検波する包絡線検波回路と、前記包結線検波回路
の出力を積分し平滑化して出力する積分回路と、前記周
波数合成回路から出力する局部基準波の周波数および出
カバターンを制御するパターン発生回路と、前記包結線
検波回路の出力と前記積分回路の出力とを受は予め内蔵
するグログ2ムの制御のもとにこれら両川力により前記
入力スペクトラム拡散信号と前記局部基準波とのN期状
態を検出して前記パターン発生回路の出力のパターン位
相を制御する制御回路とを備えて成ることをs黴とする
受信回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202160A JPS58103247A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 受信装置 |
| US06/360,536 US4435821A (en) | 1981-03-24 | 1982-03-22 | Receiver in a frequency hopping communication system |
| EP82301538A EP0061351B1 (en) | 1981-03-24 | 1982-03-24 | Receiver in a frequency hopping communication system |
| DE8282301538T DE3265965D1 (en) | 1981-03-24 | 1982-03-24 | Receiver in a frequency hopping communication system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202160A JPS58103247A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103247A true JPS58103247A (ja) | 1983-06-20 |
Family
ID=16452946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56202160A Pending JPS58103247A (ja) | 1981-03-24 | 1981-12-15 | 受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103247A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56112114A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-04 | Tech Res & Dev Inst Of Japan Def Agency | Receiving device of frequency hopping wave |
-
1981
- 1981-12-15 JP JP56202160A patent/JPS58103247A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56112114A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-04 | Tech Res & Dev Inst Of Japan Def Agency | Receiving device of frequency hopping wave |
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