JPS58103258A - 自己クロツク直列解読装置 - Google Patents
自己クロツク直列解読装置Info
- Publication number
- JPS58103258A JPS58103258A JP57162419A JP16241982A JPS58103258A JP S58103258 A JPS58103258 A JP S58103258A JP 57162419 A JP57162419 A JP 57162419A JP 16241982 A JP16241982 A JP 16241982A JP S58103258 A JPS58103258 A JP S58103258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data
- circuit
- output
- delay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
- H04L25/49—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
- H04L25/4904—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using self-synchronising codes, e.g. split-phase codes
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/04—Speed or phase control by synchronisation signals
- H04L7/041—Speed or phase control by synchronisation signals using special codes as synchronising signal
- H04L7/044—Speed or phase control by synchronisation signals using special codes as synchronising signal using a single bit, e.g. start stop bit
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/04—Speed or phase control by synchronisation signals
- H04L7/06—Speed or phase control by synchronisation signals the synchronisation signals differing from the information signals in amplitude, polarity or frequency or length
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に直列データ伝送に関し、さらに具体的に
はデータ受信器のための解読回路に関する。
はデータ受信器のための解読回路に関する。
本発明の背景
直列ディジタル・データの伝送率が着実にp19大する
時、送信器及び遠隔な受信器間の同期はざらに複雑で、
高価で誤りを生じがちとなる。50メガビツト及びこn
以上の高いビット率はIE[な[直の素子及び冗長度険
食技法を有する精巧な回路を必要とする。ピント率が解
読器のスイ゛/チング限界に近づく時、解読器の内部雑
音はこれに比し11シて高くなる。従来、より低いビ゛
ノド率では、送信データを各ビット時間で頻繁にサンプ
ルする機会が存在したが、現在のデータ率はこの技法を
受付けない。従って伝送及び解読の両方中に遭遇する雑
音はより重要な因子であり、高価な灼【6手段を必要と
する。
時、送信器及び遠隔な受信器間の同期はざらに複雑で、
高価で誤りを生じがちとなる。50メガビツト及びこn
以上の高いビット率はIE[な[直の素子及び冗長度険
食技法を有する精巧な回路を必要とする。ピント率が解
読器のスイ゛/チング限界に近づく時、解読器の内部雑
音はこれに比し11シて高くなる。従来、より低いビ゛
ノド率では、送信データを各ビット時間で頻繁にサンプ
ルする機会が存在したが、現在のデータ率はこの技法を
受付けない。従って伝送及び解読の両方中に遭遇する雑
音はより重要な因子であり、高価な灼【6手段を必要と
する。
マンチェスタ符号の如き信号の伝送においては代表的受
信器は入力波形全ブノブルするために固定周波数発振器
を使用している。これ等の発振器の多くは操作が困難で
あり、これ等は過度の数の誤りを発生する。位相口゛ツ
タ・ループの1吏用は復調の関連技法であるが、多くの
受信器及び送信器がデータ・バスに取付けら九でいるの
でこの技法は多重1シヲ必要とするデータ・バス動作に
対しては不適切である。
信器は入力波形全ブノブルするために固定周波数発振器
を使用している。これ等の発振器の多くは操作が困難で
あり、これ等は過度の数の誤りを発生する。位相口゛ツ
タ・ループの1吏用は復調の関連技法であるが、多くの
受信器及び送信器がデータ・バスに取付けら九でいるの
でこの技法は多重1シヲ必要とするデータ・バス動作に
対しては不適切である。
本発明の主目的は入力データ信号からの必要なタイミン
グを誘導して伝送及び受信装置間により大きな裕度を与
える開学な直列ディジタル・データ解読装置に4える事
にある。
グを誘導して伝送及び受信装置間により大きな裕度を与
える開学な直列ディジタル・データ解読装置に4える事
にある。
上記及び他の目的は延長波形のプロフィールを多重タッ
プ遅延線及びスイッチ装置で認識する事によって伝送さ
れた2相デ一タ語信号の先導四朋波形を検出するための
装置を与え、語の認識の事実及び続く波形の遷移と関連
して遅延された出力音一致装置で使用し、第1のタロ・
ノキング信号を発生する事によって発生芒れる。このタ
イミング信号はデータ語伝送の系イり全ボす計数装置に
よつで終了する迄繰返す他の適切な一足遅延装置〆1“
r介してその後のタロ・ツタ信号ザイクルを開始するの
に使用される。これ等のタロ・ツタ信号はZ、f応する
遅延てれたデータ信号をデータ・レジスタ装置6にゲー
トするのに使用される。一連のクロツタ・パルスはパリ
ティ及び対称性倹食の如き追υ11の機能を制御するの
に防用される。
プ遅延線及びスイッチ装置で認識する事によって伝送さ
れた2相デ一タ語信号の先導四朋波形を検出するための
装置を与え、語の認識の事実及び続く波形の遷移と関連
して遅延された出力音一致装置で使用し、第1のタロ・
ノキング信号を発生する事によって発生芒れる。このタ
イミング信号はデータ語伝送の系イり全ボす計数装置に
よつで終了する迄繰返す他の適切な一足遅延装置〆1“
r介してその後のタロ・ツタ信号ザイクルを開始するの
に使用される。これ等のタロ・ツタ信号はZ、f応する
遅延てれたデータ信号をデータ・レジスタ装置6にゲー
トするのに使用される。一連のクロツタ・パルスはパリ
ティ及び対称性倹食の如き追υ11の機能を制御するの
に防用される。
本発明はその非同期な動作のために高速マ/チェスタ符
号に特に適している。すべてのタイミング信号は各デー
タ・ステータスもしくは指令語の送信波形から誘導され
、発振器は必要とてれず、競合状態は存在しない。さら
に、遅延素子の公差は厳密である必要はなく、遅延は許
容0Tt42なパフォーマンスを保持しつつ、公称直か
ら容易に10%変rヒし得る。図示−2!れる解読器は
論陛装置の帯域幅の最適開用を可能とし、1史用芒才1
.る論哩装置の最大閘トグル周波数に近い値で動作する
。
号に特に適している。すべてのタイミング信号は各デー
タ・ステータスもしくは指令語の送信波形から誘導され
、発振器は必要とてれず、競合状態は存在しない。さら
に、遅延素子の公差は厳密である必要はなく、遅延は許
容0Tt42なパフォーマンスを保持しつつ、公称直か
ら容易に10%変rヒし得る。図示−2!れる解読器は
論陛装置の帯域幅の最適開用を可能とし、1史用芒才1
.る論哩装置の最大閘トグル周波数に近い値で動作する
。
好ましい実施例の説明
第1図及び第2図を参照するに、−1・ノチェスタ符号
の如き冗長型の符号の直タIJデータ流からタイミング
もしくはタロソキング信号奮発生する回路が銘小芒れて
いる・この符号の列は第2図中に示されており、各デー
タ・ビットは各ビット時間の中点において負もしくは市
に進むシフトl有ざなければならない。負i([むシフ
トは2進1を表わし、能力正に進むシフトは2進0を表
わす。図示された波形は示されたビ′ノド111発生し
ている。
の如き冗長型の符号の直タIJデータ流からタイミング
もしくはタロソキング信号奮発生する回路が銘小芒れて
いる・この符号の列は第2図中に示されており、各デー
タ・ビットは各ビット時間の中点において負もしくは市
に進むシフトl有ざなければならない。負i([むシフ
トは2進1を表わし、能力正に進むシフトは2進0を表
わす。図示された波形は示されたビ′ノド111発生し
ている。
各データ語は2oビ/ト時間を要し、そのうち最初の3
つが同期もしくは“’ 5YNC”信号として使用され
る。5YNC信号は1.5ビット時間の市もしくは^レ
ベル及び1,5ビ′ノド時間の負もしくU低レベルを有
し、全5YNC信号は持続時間が3ビット時間である。
つが同期もしくは“’ 5YNC”信号として使用され
る。5YNC信号は1.5ビット時間の市もしくは^レ
ベル及び1,5ビ′ノド時間の負もしくU低レベルを有
し、全5YNC信号は持続時間が3ビット時間である。
いずれかのレベルが先に生じ、能力のレベルがこnに続
く。もし高レベルが最初に来れば、この事は続く17ピ
゛ノドか指令もしくはスデータス語のいずれがを表わし
、反対のレベルの配列はデータ語を示す。本明細薯中で
(史用きれる「データ語」は一般に5YNC信号のコー
ド飴及びデータ・ビット信号をボす。
く。もし高レベルが最初に来れば、この事は続く17ピ
゛ノドか指令もしくはスデータス語のいずれがを表わし
、反対のレベルの配列はデータ語を示す。本明細薯中で
(史用きれる「データ語」は一般に5YNC信号のコー
ド飴及びデータ・ビット信号をボす。
この信号は電気導線もしくは光学的ファイバのいずれか
であり得るデータ・バスを介して通常伝送され得る。光
学的バスが使用てれる時は、勿論信号を受信解読器によ
って検出+liヒな電気信シ月lこ変換する適切な変換
器が必要とされる。第1図ケ参照するに、解読回路はそ
の5YNC信号検出回路11、自己クロツタ検出回路1
2及びデータ信号遅延装置13を介してバス10に接続
されている。適切な5YNC検出回路は第3図に詳細に
小されており、陵に説明される。もし当りS YNC検
出回路は送信器の同期部の認識に基づいて出力信号を与
えるものと仮定する。5YNC噴出回路は開明信号が認
識され、これによってデータ伝送が進行中である事を示
す時にフリ/プ=フロップ14をオンにセ・〕卜する様
に動作する。フリップ−フロップ14の出力はANDゲ
〜1・15の条件入力として供給ざnる。5YNC検出
回路11がらの出力は同時に遅延回路16に印加さit
、遅延回路の出力は5YNC険出回路にχ1するす七7
1・及びORゲート17への人力として使用ざ11.て
いる。ORゲート17からの出力は予定の時間シングル
・ンヨノト18をオンに転する。シングル・/ヨツト1
8の出力は同様KhNDゲ〜ト15に対する条件付は信
号として使用される。
であり得るデータ・バスを介して通常伝送され得る。光
学的バスが使用てれる時は、勿論信号を受信解読器によ
って検出+liヒな電気信シ月lこ変換する適切な変換
器が必要とされる。第1図ケ参照するに、解読回路はそ
の5YNC信号検出回路11、自己クロツタ検出回路1
2及びデータ信号遅延装置13を介してバス10に接続
されている。適切な5YNC検出回路は第3図に詳細に
小されており、陵に説明される。もし当りS YNC検
出回路は送信器の同期部の認識に基づいて出力信号を与
えるものと仮定する。5YNC噴出回路は開明信号が認
識され、これによってデータ伝送が進行中である事を示
す時にフリ/プ=フロップ14をオンにセ・〕卜する様
に動作する。フリップ−フロップ14の出力はANDゲ
〜1・15の条件入力として供給ざnる。5YNC検出
回路11がらの出力は同時に遅延回路16に印加さit
、遅延回路の出力は5YNC険出回路にχ1するす七7
1・及びORゲート17への人力として使用ざ11.て
いる。ORゲート17からの出力は予定の時間シングル
・ンヨノト18をオンに転する。シングル・/ヨツト1
8の出力は同様KhNDゲ〜ト15に対する条件付は信
号として使用される。
自己タロ゛/夕検出回路12は遅延素子19及び排他O
R回路20より成り、データ・ビ・/トであるかどうか
にかかわらずデータ・バス上で感知ちれた肴信号レベル
遷移に応答して出力パルスを与える様に動作0Te目で
ある。この@は排他的0R2aの1つの入力にバス信号
を直康通過させ、遅延回路19を介(て他の入力に通過
させる技法によって達成される。排他的OR回路20の
出力はその2つの入力が異なる時間間隔中にのみ仔在す
る。
R回路20より成り、データ・ビ・/トであるかどうか
にかかわらずデータ・バス上で感知ちれた肴信号レベル
遷移に応答して出力パルスを与える様に動作0Te目で
ある。この@は排他的0R2aの1つの入力にバス信号
を直康通過させ、遅延回路19を介(て他の入力に通過
させる技法によって達成される。排他的OR回路20の
出力はその2つの入力が異なる時間間隔中にのみ仔在す
る。
この出力はANDゲ〜ト15に供給され、ゲートが残り
の2つの入力によって条件付けられている限りこれから
デ〜り・タロツタ・パルスを生fるのに使用される。各
データ・タロツタ・パルスはもう1つの遅延回路21に
印加され、その出力はOR回路17の入力として同様に
供給芒扛る。この配列体はゲート15からのデータ・ク
ロツタ信号をしてゲーIf自己条件付ける様にする。そ
の理由は単一の5YNC険出回路の出力パルスのみが俗
語に対して存在するからである。
の2つの入力によって条件付けられている限りこれから
デ〜り・タロツタ・パルスを生fるのに使用される。各
データ・タロツタ・パルスはもう1つの遅延回路21に
印加され、その出力はOR回路17の入力として同様に
供給芒扛る。この配列体はゲート15からのデータ・ク
ロツタ信号をしてゲーIf自己条件付ける様にする。そ
の理由は単一の5YNC険出回路の出力パルスのみが俗
語に対して存在するからである。
データ・タロ・ツタ信号は同様に計数回路22に印加さ
れるが、δ1数回路22は第17番目のタロツタ・パル
スでフリップ=70ツブ14をリセ′)卜し、ゲート1
5がさらにデータ・タロツク・パルス全発生するのを阻
止する事によって各伝送語ニ対シて第17番目のタロツ
タ・パルスで終了パルス信号を与える。計数回路の出力
は同様にvJ#JJ1接続回路を付勢Oneであり、デ
ータ準備完了信号の伝送を生ずる事が出来る。データ・
タロ・ツク・パルスは芒らにデータ・バスに直接接続δ
れた遅延回路13の出力からデータ・パルスを受信し一
時的に配憶するため、データ・シフト・レジスタ24i
条件付けるのに1更用されYηる。データ・パルス及び
データ・タロツク・パルスの両刀はもし望ま九るならば
パリティ検出回路25及び幻称性険出回路21,6に印
加され得る。
れるが、δ1数回路22は第17番目のタロツタ・パル
スでフリップ=70ツブ14をリセ′)卜し、ゲート1
5がさらにデータ・タロツク・パルス全発生するのを阻
止する事によって各伝送語ニ対シて第17番目のタロツ
タ・パルスで終了パルス信号を与える。計数回路の出力
は同様にvJ#JJ1接続回路を付勢Oneであり、デ
ータ準備完了信号の伝送を生ずる事が出来る。データ・
タロ・ツク・パルスは芒らにデータ・バスに直接接続δ
れた遅延回路13の出力からデータ・パルスを受信し一
時的に配憶するため、データ・シフト・レジスタ24i
条件付けるのに1更用されYηる。データ・パルス及び
データ・タロツク・パルスの両刀はもし望ま九るならば
パリティ検出回路25及び幻称性険出回路21,6に印
加され得る。
第1図の回路の動作について第4図のタイミング図に関
連して説明する。次のし0の伝送率は50メカピツトで
あり、各ピット時間は20ナノ秒であるものと仮定する
。素子16.21.18及び19の遅延時間は夫々次の
〕n19である。T1:15−(T 3−T4 )/2
=11 n秒、T2=20n秒−(T3−T4 )/2
=16n秒、T3−10n秒及びT4=2n秒。ざらに
5YNC信号が検出回路11によって認@されたものと
仮足テれる。この信号は同期信号の終りもしくはビット
時間4の始めの喰切のレベルの遵移の刀に4n秒乃至5
1秒間生ずる。データ転移が進行中である事全小すフリ
ップ−フロップ14が部分的にANDゲート15をオン
に転する。5YNC信号は遅延回路16で11秒、もし
くは略1/2ピ・/ト時間遅延される。遅延でれた5Y
NC信号はS YNC検出器11をリセットし、完全に
ゲルト15を条件付けるOR回路17會介するタロ・ツ
タ・イネーブル信号として10n秒間シングル・ショッ
ト18全イネーブルする。十の後、データ・バス10上
の任意のレベル・シフトは自己タロ゛ツタ12から約2
n秒の持続時間のパルスtlE確に発生し、ゲート15
は出力データ・タロ・/夕信号全与える。
連して説明する。次のし0の伝送率は50メカピツトで
あり、各ピット時間は20ナノ秒であるものと仮定する
。素子16.21.18及び19の遅延時間は夫々次の
〕n19である。T1:15−(T 3−T4 )/2
=11 n秒、T2=20n秒−(T3−T4 )/2
=16n秒、T3−10n秒及びT4=2n秒。ざらに
5YNC信号が検出回路11によって認@されたものと
仮足テれる。この信号は同期信号の終りもしくはビット
時間4の始めの喰切のレベルの遵移の刀に4n秒乃至5
1秒間生ずる。データ転移が進行中である事全小すフリ
ップ−フロップ14が部分的にANDゲート15をオン
に転する。5YNC信号は遅延回路16で11秒、もし
くは略1/2ピ・/ト時間遅延される。遅延でれた5Y
NC信号はS YNC検出器11をリセットし、完全に
ゲルト15を条件付けるOR回路17會介するタロ・ツ
タ・イネーブル信号として10n秒間シングル・ショッ
ト18全イネーブルする。十の後、データ・バス10上
の任意のレベル・シフトは自己タロ゛ツタ12から約2
n秒の持続時間のパルスtlE確に発生し、ゲート15
は出力データ・タロ・/夕信号全与える。
この信号は17個のタロツク・パルスの岐ス・1の・;
バスとしてit h回路22をイノタレメノトシ、ノ(
ス10から線27に現われるデータ・/フト信吋を受取
るためにデータ・シフト・レジスタ24をゲートする。
バスとしてit h回路22をイノタレメノトシ、ノ(
ス10から線27に現われるデータ・/フト信吋を受取
るためにデータ・シフト・レジスタ24をゲートする。
遅延線13に現われる線27上の信号はデータ・タロツ
タと関連してパルスが防用されるこれ等の回路において
データ・タロ・ツタ信号と関連してパルスを中心付ける
のに十分なたけ遅延きれる。この遅延は代表的には2も
しくはうn秒である。
タと関連してパルスが防用されるこれ等の回路において
データ・タロ・ツタ信号と関連してパルスを中心付ける
のに十分なたけ遅延きれる。この遅延は代表的には2も
しくはうn秒である。
データ語中の残りの16ピツト時間はもはや5YNCパ
ルスは発生されないのでA N I)ゲー1−15のゲ
ート動作は遅延装置21、OR回路17を介してデータ
・タロ゛ツタ信号をフィード・バ・/夕する事によって
行わnる。データ・タロツタ(g吋はOR回路17ケ介
してシングル・ノヨノト18をオンに転する前に16n
秒間遅延される。自己夕日・/り、パルスは各レベル、
/フト中に牛しるが、各ビ・ノド時間の中点に生ずるも
ののみがデータ・タロ・/り信号を発生するのに有効で
ある。データ・タロツク信号はデータ・シフト信号がビ
ット時間の中点で生じなければならないという要件の正
較芒に依存している。
ルスは発生されないのでA N I)ゲー1−15のゲ
ート動作は遅延装置21、OR回路17を介してデータ
・タロ゛ツタ信号をフィード・バ・/夕する事によって
行わnる。データ・タロツタ(g吋はOR回路17ケ介
してシングル・ノヨノト18をオンに転する前に16n
秒間遅延される。自己夕日・/り、パルスは各レベル、
/フト中に牛しるが、各ビ・ノド時間の中点に生ずるも
ののみがデータ・タロ・/り信号を発生するのに有効で
ある。データ・タロツク信号はデータ・シフト信号がビ
ット時間の中点で生じなければならないという要件の正
較芒に依存している。
データ・タロツタ信号は各ビット時間の中点に発生する
ので、各タロツク信号はビ・ノド時間の発生を小し、従
って計数回路22中で計数される。
ので、各タロツク信号はビ・ノド時間の発生を小し、従
って計数回路22中で計数される。
データ語の第17番目及び最後のビット時間が計数装置
においてボされる時、その出力はフリップ−フロップ1
4をリセ′ノドする様に動作可能であり、転送が進行中
である@を示す信号を終了させる。計数回路の出力は同
様にデータがシフト・レジスタ24からの転送きれ得、
もしくはデータが準備状態であるIn受信ユニットに示
す初期接続動作を示すのに使用され得る。
においてボされる時、その出力はフリップ−フロップ1
4をリセ′ノドする様に動作可能であり、転送が進行中
である@を示す信号を終了させる。計数回路の出力は同
様にデータがシフト・レジスタ24からの転送きれ得、
もしくはデータが準備状態であるIn受信ユニットに示
す初期接続動作を示すのに使用され得る。
解読回路と共に使用されるに適した5yNct*出回路
が第3図に示されている。データ入カバス10は現在線
31及び32上にバス信号レベルの真の出力を与え、線
33及び34上に出力レベルの補数を与える。真の出力
は同様に一連の6藺の遅延ユニ・ノド35a−35fよ
りIIJkる遅延線に印加式れる。遅延線は甑に同軸ケ
ーブルの断片もしくは印刷されたマイクロ条片であり得
る。ユニット35a、35b、35e及び35fの遅延
時間T6は各々手分のビ・ノド時間に等しい。残りの遅
延ユニット35c及び35dは池のユニ゛ノドの半分、
即ち1ビット時間の174の遅延を各々与える。同時に
真及び補数出力を与えるバ・/ノア36a−56fは各
々遅延線タップの各々に接続ざnている。バ′/ファ3
6a及び36bの真の出力は線32に接続されておシ、
バッファ36d−36fの真の出力は線34に接続され
ている。逆に、バッファ36a及び36bの補数は&+
34に接続嘔nており、バッファ36d−36fの補数
出力はfN52に接続されている。鞠32及び34は各
々これ等の入力レベルを反映するド′ノドOR回路と考
えられる。線32はフリ゛/ブー70・ノブ37のD入
力に接続され、#34はフリップ−フロ゛/プ38のD
入力に従続きれている。これ等の2つのフリップ−70
ツブのC人力は遅延線の中心のタップに接続されたバッ
ファ36Cの補数及び真出力に従続されている。
が第3図に示されている。データ入カバス10は現在線
31及び32上にバス信号レベルの真の出力を与え、線
33及び34上に出力レベルの補数を与える。真の出力
は同様に一連の6藺の遅延ユニ・ノド35a−35fよ
りIIJkる遅延線に印加式れる。遅延線は甑に同軸ケ
ーブルの断片もしくは印刷されたマイクロ条片であり得
る。ユニット35a、35b、35e及び35fの遅延
時間T6は各々手分のビ・ノド時間に等しい。残りの遅
延ユニット35c及び35dは池のユニ゛ノドの半分、
即ち1ビット時間の174の遅延を各々与える。同時に
真及び補数出力を与えるバ・/ノア36a−56fは各
々遅延線タップの各々に接続ざnている。バ′/ファ3
6a及び36bの真の出力は線32に接続されておシ、
バッファ36d−36fの真の出力は線34に接続され
ている。逆に、バッファ36a及び36bの補数は&+
34に接続嘔nており、バッファ36d−36fの補数
出力はfN52に接続されている。鞠32及び34は各
々これ等の入力レベルを反映するド′ノドOR回路と考
えられる。線32はフリ゛/ブー70・ノブ37のD入
力に接続され、#34はフリップ−フロ゛/プ38のD
入力に従続きれている。これ等の2つのフリップ−70
ツブのC人力は遅延線の中心のタップに接続されたバッ
ファ36Cの補数及び真出力に従続されている。
動作について説明すると、同期パルス中の両信号レベル
の比較的長い接続時間は、遅延線の6ユ二°ノドに沿っ
て中心付けらnる時、線32もしくは34の一刀の上に
高レベルを与え、能力に低ンペルを与える。例えば、も
し高レベルの同期比パルスが先行する時は、バッファ3
6d−36fの真の出力が篩、く、パ゛ノファ50.3
6a及び36fの補数出力が高くなる。従って、フリッ
プ−フロップ38が条件付けられ、バッファ36cの真
の出力の市に進むレベル変化の発生に基づいて、フリ・
/ブーフロップ38は状態を変化させ、OR回路39を
介して出力としてデータ語が続く事を示す5YNC険出
信号を与える。どのフリップ−フロ゛ノブがオンであっ
ても、これは第1図の遅延装置16からの遅延された5
YNC信号によってリセ゛ノドされる。
の比較的長い接続時間は、遅延線の6ユ二°ノドに沿っ
て中心付けらnる時、線32もしくは34の一刀の上に
高レベルを与え、能力に低ンペルを与える。例えば、も
し高レベルの同期比パルスが先行する時は、バッファ3
6d−36fの真の出力が篩、く、パ゛ノファ50.3
6a及び36fの補数出力が高くなる。従って、フリッ
プ−フロップ38が条件付けられ、バッファ36cの真
の出力の市に進むレベル変化の発生に基づいて、フリ・
/ブーフロップ38は状態を変化させ、OR回路39を
介して出力としてデータ語が続く事を示す5YNC険出
信号を与える。どのフリップ−フロ゛ノブがオンであっ
ても、これは第1図の遅延装置16からの遅延された5
YNC信号によってリセ゛ノドされる。
上述の説明は50メガビツトのデータ伝送率を仮定した
けnども、本発明の回路は主に特定の遅延時間を変fヒ
σせる事によって、他の周波数に容易に適合式れ得る。
けnども、本発明の回路は主に特定の遅延時間を変fヒ
σせる事によって、他の周波数に容易に適合式れ得る。
すべての必要なタイミングは伝送データから得られる事
に注怠すれたい。不所望なタロツタ・・々バスは相対的
にゆるやかなタイミングの精度の要件で学−ショ′ノド
のタイミング力法で排除される。結果の自己タロ゛ツタ
はその上昇縁が入力波形によって直接決足芒れるので正
確である。発振器に対する必要が除去ざnるので競合状
態に遭遇しない。
に注怠すれたい。不所望なタロツタ・・々バスは相対的
にゆるやかなタイミングの精度の要件で学−ショ′ノド
のタイミング力法で排除される。結果の自己タロ゛ツタ
はその上昇縁が入力波形によって直接決足芒れるので正
確である。発振器に対する必要が除去ざnるので競合状
態に遭遇しない。
本発明は特に多重「ヒに適している。なんとなればいく
つかの送信器の任意の1つかバス上でアクティブであり
、各送信器が異なる発振器を開用し、バス上で異なる物
理的位置にあるために生ずる如き位相ロック・ループ解
読器によって必要とされる余分な同期時間全盛装とする
餌がなく入力バス10上の信号の受信に基づいて直ちに
動作するからである。
つかの送信器の任意の1つかバス上でアクティブであり
、各送信器が異なる発振器を開用し、バス上で異なる物
理的位置にあるために生ずる如き位相ロック・ループ解
読器によって必要とされる余分な同期時間全盛装とする
餌がなく入力バス10上の信号の受信に基づいて直ちに
動作するからである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理を具体比した解読装量の主な素子
のプロ/り図である。第2図は本発明が解読器として1
史用する2相テータ解読技法の図である。第3図は第2
図のコードにボされた伝送データ語の1部の同期波形t
@出するための回路の概略図である。第4図は第1図の
ブロック図の選択された点において信号波形のタイミン
グ図である。 出願人 イノタブカンヨカル・ヒジネス・マンーンズ・
コーポレーション代哩人 弁理士 山 木
仁 朗(外1名〕
のプロ/り図である。第2図は本発明が解読器として1
史用する2相テータ解読技法の図である。第3図は第2
図のコードにボされた伝送データ語の1部の同期波形t
@出するための回路の概略図である。第4図は第1図の
ブロック図の選択された点において信号波形のタイミン
グ図である。 出願人 イノタブカンヨカル・ヒジネス・マンーンズ・
コーポレーション代哩人 弁理士 山 木
仁 朗(外1名〕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 同期用波形及びこれに続くデータ語より成り、該同期用
波形及び上記データ語の各ビットが少なく共1岡の電子
レベルの4移を有する非同明的に伝送される2准将号語
からクロツタ・パルスを発生するための符号語バスに接
続された自己クロツタ直列解読装置において、 同期検出信号を発生するため上記同期用波形にら答する
検出装置と、 上記各上記検出信号の各りに応答して遅延された検1B
信号を発生する遅延装置と、 上記符号語バス、上記検出装置及び上記遅延装置に接続
さn1上記電圧レベル遷移、上記検出信号及び上8ピ遅
延された検出信号の一致に基づいてタロ・/り信号を与
える一致装置とより成る自己タロ′/夕直列解読装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US330621 | 1981-12-14 | ||
| US06/330,621 US4449119A (en) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | Self-clocking serial decoder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103258A true JPS58103258A (ja) | 1983-06-20 |
| JPH0150150B2 JPH0150150B2 (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=23290554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162419A Granted JPS58103258A (ja) | 1981-12-14 | 1982-09-20 | 自己クロツク直列解読装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4449119A (ja) |
| EP (1) | EP0081750B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58103258A (ja) |
| DE (1) | DE3270033D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60217734A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-10-31 | ハネウエル・インコ−ポレ−テツド | マンチエスタデコ−ダ |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4567604A (en) * | 1983-08-29 | 1986-01-28 | At&T Teletype Corporation | Biphase signal receiver |
| DE3331205A1 (de) * | 1983-08-30 | 1985-03-14 | Telefunken Fernseh Und Rundfunk Gmbh, 3000 Hannover | Synchronmuster |
| FR2586150B1 (fr) * | 1985-08-07 | 1987-10-23 | Thomson Csf Mat Tel | Dispositif de transmission de paquets dans un reseau temporel asynchrone, et procede de codage des silences |
| FR2605473A1 (fr) * | 1986-10-15 | 1988-04-22 | Hewlett Packard France Sa | Procede et appareil de codage et de decodage d'informations binaires |
| EP0299024A4 (en) * | 1987-01-05 | 1990-11-28 | Grumman Aerospace Corporation | High speed data-clock synchronization processor |
| US5023891A (en) * | 1989-07-25 | 1991-06-11 | Sf2 Corporation | Method and circuit for decoding a Manchester code signal |
| FR2658015B1 (fr) * | 1990-02-06 | 1994-07-29 | Bull Sa | Circuit verrouille en phase et multiplieur de frequence en resultant. |
| US6150855A (en) * | 1990-02-06 | 2000-11-21 | Bull, S.A. | Phase-locked loop and resulting frequency multiplier |
| FR2664765B1 (fr) * | 1990-07-11 | 2003-05-16 | Bull Sa | Dispositif de serialisation et de deserialisation de donnees et systeme de transmission numerique de donnees en serie en resultant. |
| FR2664770A1 (fr) * | 1990-07-11 | 1992-01-17 | Bull Sa | Procede et systeme de transmission numerique de donnees en serie. |
| FR2664769A1 (fr) * | 1990-07-11 | 1992-01-17 | Bull Sa | Dispositif d'echantillonnage de donnees et systeme de transmission numerique de donnees en resultant. |
| US5127023A (en) * | 1990-07-18 | 1992-06-30 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Retiming decoder/encoder |
| US5367542A (en) * | 1992-06-19 | 1994-11-22 | Advanced Micro Devices, Inc. | Digital data recovery using delay time rulers |
| US6028903A (en) * | 1997-03-31 | 2000-02-22 | Sun Microsystems, Inc. | Delay lock loop with transition recycling for clock recovery of NRZ run-length encoded serial data signals |
| DE19713660A1 (de) * | 1997-04-02 | 1998-10-08 | Siemens Nixdorf Inf Syst | Phasenjustierung schneller paralleler Signale |
| US6763477B1 (en) * | 2000-07-31 | 2004-07-13 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Method and apparatus for transmitting and receiving data using a self clocking link protocol |
| US6708239B1 (en) * | 2000-12-08 | 2004-03-16 | The Boeing Company | Network device interface for digitally interfacing data channels to a controller via a network |
| US7787526B2 (en) * | 2005-07-12 | 2010-08-31 | Mcgee James Ridenour | Circuits and methods for a multi-differential embedded-clock channel |
| EP1860808A1 (en) * | 2006-05-25 | 2007-11-28 | STMicroelectronics (Research & Development) Limited | Frame synchronization and clock recovery using preamble data that violates a bi-phase mark coding rule |
| EP2074518B1 (en) | 2006-09-27 | 2013-03-06 | Nxp B.V. | Spaced-one-hot receiver |
| US10157161B2 (en) | 2015-10-16 | 2018-12-18 | Qualcomm Incorporated | Conditional embedding of dynamically shielded information on a bus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114804A (en) * | 1975-03-31 | 1976-10-08 | Xerox Corp | Data communication system |
| JPS51128253A (en) * | 1975-04-24 | 1976-11-09 | Singer Co | Digital decoder |
| JPS55127742A (en) * | 1979-03-19 | 1980-10-02 | Honeywell Inf Systems | Device and method of replacing parallel connection link between computer and peripheral unit in series optical link |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL262250A (ja) * | 1961-03-11 | |||
| US3903504A (en) * | 1974-03-20 | 1975-09-02 | Singer Co | Binary phase digital decoding system |
| FR2377729A1 (fr) * | 1977-01-14 | 1978-08-11 | Thomson Csf | Dispositif de decodage de signaux numeriques, et systeme comportant un tel dispositif |
| US4185273A (en) * | 1977-07-27 | 1980-01-22 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Data rate adaptive control device for Manchester code decoders |
| IT1108564B (it) * | 1978-04-11 | 1985-12-09 | Olivetti C Ing E C Spa | Dispositivo digitale sincronizzatore e demodulatore di segnali codificati di frequenza |
| US4218770A (en) * | 1978-09-08 | 1980-08-19 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Delay modulation data transmission system |
| US4320525A (en) * | 1979-10-29 | 1982-03-16 | Burroughs Corporation | Self synchronizing clock derivation circuit for double frequency encoded digital data |
-
1981
- 1981-12-14 US US06/330,621 patent/US4449119A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-09-20 JP JP57162419A patent/JPS58103258A/ja active Granted
- 1982-12-02 DE DE8282111115T patent/DE3270033D1/de not_active Expired
- 1982-12-02 EP EP82111115A patent/EP0081750B1/en not_active Expired
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114804A (en) * | 1975-03-31 | 1976-10-08 | Xerox Corp | Data communication system |
| JPS51128253A (en) * | 1975-04-24 | 1976-11-09 | Singer Co | Digital decoder |
| JPS55127742A (en) * | 1979-03-19 | 1980-10-02 | Honeywell Inf Systems | Device and method of replacing parallel connection link between computer and peripheral unit in series optical link |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60217734A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-10-31 | ハネウエル・インコ−ポレ−テツド | マンチエスタデコ−ダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4449119A (en) | 1984-05-15 |
| EP0081750A1 (en) | 1983-06-22 |
| DE3270033D1 (en) | 1986-04-24 |
| EP0081750B1 (en) | 1986-03-19 |
| JPH0150150B2 (ja) | 1989-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58103258A (ja) | 自己クロツク直列解読装置 | |
| US5313501A (en) | Method and apparatus for deskewing digital data | |
| EP0688447B1 (en) | De-skewer for serial data bus | |
| US7123660B2 (en) | Method and system for deskewing parallel bus channels to increase data transfer rates | |
| EP0059724B1 (en) | Self-clocking data transmission system | |
| US5446765A (en) | Apparatus for recovering data and clock information from an encoded serial data stream | |
| EP0392653B1 (en) | High speed asynchronous data interface | |
| JPS5940747A (ja) | 直列デ−タ通信リンク用のインタ−フエイス | |
| US5278873A (en) | Broadband digital phase aligner | |
| US5359630A (en) | Method and apparatus for realignment of synchronous data | |
| US5297869A (en) | Apparatus and method for synchronizing a digital data clock in a receiver with a digital data clock in a transmitter | |
| JP4419067B2 (ja) | ディジタルインターフェースを有する半導体装置、メモリ素子及びメモリモジュール | |
| US4606050A (en) | System for detecting and recovering a transmitted signal | |
| US5365547A (en) | 1X asynchronous data sampling clock for plus minus topology applications | |
| EP0237238B1 (en) | Decoder | |
| US5748123A (en) | Decoding apparatus for Manchester code | |
| US5717728A (en) | Data/clock recovery circuit | |
| US5452324A (en) | Packet data recovery system | |
| US4355398A (en) | Real time clock recovery circuit | |
| US5327466A (en) | 1X asynchronous data sampling clock | |
| US5510786A (en) | CMI encoder circuit | |
| US4855735A (en) | Recovery of data clock signals | |
| US20030118138A1 (en) | High speed differential data sampling circuit | |
| JPS59103424A (ja) | 直列−並列デ−タ変換回路 | |
| JP3178612B2 (ja) | 位相同期クロック抽出回路 |