JPS5810416A - 電磁式ドリルスタンドの芯出し装置 - Google Patents
電磁式ドリルスタンドの芯出し装置Info
- Publication number
- JPS5810416A JPS5810416A JP56108829A JP10882981A JPS5810416A JP S5810416 A JPS5810416 A JP S5810416A JP 56108829 A JP56108829 A JP 56108829A JP 10882981 A JP10882981 A JP 10882981A JP S5810416 A JPS5810416 A JP S5810416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drill
- shaft
- circular edge
- annular cutter
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/04—Drills for trepanning
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/04—Drills for trepanning
- B23B51/0473—Details about the connection between the driven shaft and the tubular cutting part; Arbors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/04—Drills for trepanning
- B23B51/0426—Drills for trepanning with centering devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
- Drilling Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁式ドリルスタンドに関する%Oで、特に環
状刃物の中心111に設けたセンタ一孔あけ用OyダJ
Iyにより切削と環状刃物による切削とを自動的に切換
えることを目的とするものである。
状刃物の中心111に設けたセンタ一孔あけ用OyダJ
Iyにより切削と環状刃物による切削とを自動的に切換
えることを目的とするものである。
従来、この種の力tターで大孔を形成する場合、大径の
カッターでそのtt被加工#に研削すると、切削抵抗に
よりこ61ツタ−の芯がずれてしまう欠点があった0本
発明はかか6従来の欠点を除去し、環状刃物の中心部に
設けたドリルにより、先ず1次的にセンタ一孔をmWI
lt。
カッターでそのtt被加工#に研削すると、切削抵抗に
よりこ61ツタ−の芯がずれてしまう欠点があった0本
発明はかか6従来の欠点を除去し、環状刃物の中心部に
設けたドリルにより、先ず1次的にセンタ一孔をmWI
lt。
た後、ドlFkによる切削を自動的に停止させて、単に
環状刃物のセンターの芯出し機能のみを有するよう次i
で、環状刃物の芯ずれをし止しながらam加工を行える
ようにしたものである。
環状刃物のセンターの芯出し機能のみを有するよう次i
で、環状刃物の芯ずれをし止しながらam加工を行える
ようにしたものである。
本発明O実施例を図画により説明すると、(1)は被加
工物に固定するための電磁石を内蔵する台盤(2)を下
部に有したスタンドで、皺スタンド40]EIIに上下
動可能に穿孔機(!1を取付け、皺穿孔機(3)を上下
動させる操作ハンドk(4)をスタンド(1)011m
へ回転可能に取付けである。(勾は台盤(2)O正画先
端&c171L付けた支持部で、この支持郁(!00中
夫に設けた孔(6)内に軸承部(7)を介して外筒(8
)を回転可能に軸承し、この外III (11) 6下
部外周に設けた段1iI(9)を前記軸承部(7)の下
部に係止し、更にこの軸承部(7)を介して外筒(8)
の上側をカラー[相]で固着して、この外筒(8)を支
持部(5)へ回転可能に軸承し、更に、この外筒(8)
の下部内側に命中大径S(至)を影成しである。(至)
は円筒状のシャフシで、上部を穿孔機内に存するモータ
軸(ロ)に連結し、且つ下端内部に環状刃物0を挿入し
、固定ボルト(至)で着脱可能に固着しである0輪は環
状刃物の上方に位置させてシャフト(ロ)内EWjA着
した係止リングで、この係止9yダ曽に係止されるドリ
ルホルダー(財)をこt)Vヤフト内に上下動五圓転可
能に牧容し、このホルダー@O上方周WIiE位置する
環状の係止部(至)と、外筒(11の上部に直後状に取
付けた係止棒(2)とO関屹スプ97!tI4を弾発し
である。こ0)/IIルホ羨ダー@O外周面に、!又は
複数個の凹入部@輪を設け、且つ前記係止リング(ト)
に係止したド1にホルダーa力O!!入*90(転)と
合歓する位置区、シャフト(ロ)0周面に外方に拡大し
たテーパ一孔@(2)を設け、このテーパ一孔内に、そ
れぞれこのシャツ1011面厚よりやや長い径をした■
tタゴールーを係合させである。@はシャフト(ロ)0
11mに、上下、方向に形成した長溝で、前記係止棒■
を挿通させて、シャフト(2)と外筒(8)を周方向に
固定すると共に、この長溝輔のikさ分該シャフトが上
下動出来るように構成しである。ドリルホルダー(ロ)
の中心部に設けた挿通孔−内に、センタ一孔あけ用のド
リル四を下方から挿入し、且つ該ホルダーの半径方向に
設けた螺孔11に固定ボルト■を螺合させて、ホルダー
とドリルを固着する。尚、このドリルの上方値Iikは
命中長尺な平担面一を形成して、このドリルOatを調
節出来るようにしである。又、ドリルは前記環状刃物6
4o中心に穿った逓孔輪に挿通させて、咳環状刃物より
下方に位置させである。@は磁性材からなる被加工材で
、所定個所にポンチ!−り(2)を設ける。図中内はV
ヤツ)(ロ)とドリルホルダー(ロ)とが關ツタして−
る秋5oya状刃物(ロ)の下端とドリル四の下端との
距離であり、この距離はドリルの固定位置を変えること
により調節出来る。又、(至)は外筒の大径部(ロ)と
、シャツ)に設けたテーパ一孔■と、ドリルホルダーに
設けた凹入W(ハ)と、pツタが一身一とで構成された
クラッチ装置で、シャツ)(2)が一定位置まで降下す
ると、自動的にクラッチが切れてドリル(2)の回転は
停止するが、シ鄭フ)(2)を一定位置以上に上昇させ
ると再び自動的にクラッチが結合する構成を有している
。
工物に固定するための電磁石を内蔵する台盤(2)を下
部に有したスタンドで、皺スタンド40]EIIに上下
動可能に穿孔機(!1を取付け、皺穿孔機(3)を上下
動させる操作ハンドk(4)をスタンド(1)011m
へ回転可能に取付けである。(勾は台盤(2)O正画先
端&c171L付けた支持部で、この支持郁(!00中
夫に設けた孔(6)内に軸承部(7)を介して外筒(8
)を回転可能に軸承し、この外III (11) 6下
部外周に設けた段1iI(9)を前記軸承部(7)の下
部に係止し、更にこの軸承部(7)を介して外筒(8)
の上側をカラー[相]で固着して、この外筒(8)を支
持部(5)へ回転可能に軸承し、更に、この外筒(8)
の下部内側に命中大径S(至)を影成しである。(至)
は円筒状のシャフシで、上部を穿孔機内に存するモータ
軸(ロ)に連結し、且つ下端内部に環状刃物0を挿入し
、固定ボルト(至)で着脱可能に固着しである0輪は環
状刃物の上方に位置させてシャフト(ロ)内EWjA着
した係止リングで、この係止9yダ曽に係止されるドリ
ルホルダー(財)をこt)Vヤフト内に上下動五圓転可
能に牧容し、このホルダー@O上方周WIiE位置する
環状の係止部(至)と、外筒(11の上部に直後状に取
付けた係止棒(2)とO関屹スプ97!tI4を弾発し
である。こ0)/IIルホ羨ダー@O外周面に、!又は
複数個の凹入部@輪を設け、且つ前記係止リング(ト)
に係止したド1にホルダーa力O!!入*90(転)と
合歓する位置区、シャフト(ロ)0周面に外方に拡大し
たテーパ一孔@(2)を設け、このテーパ一孔内に、そ
れぞれこのシャツ1011面厚よりやや長い径をした■
tタゴールーを係合させである。@はシャフト(ロ)0
11mに、上下、方向に形成した長溝で、前記係止棒■
を挿通させて、シャフト(2)と外筒(8)を周方向に
固定すると共に、この長溝輔のikさ分該シャフトが上
下動出来るように構成しである。ドリルホルダー(ロ)
の中心部に設けた挿通孔−内に、センタ一孔あけ用のド
リル四を下方から挿入し、且つ該ホルダーの半径方向に
設けた螺孔11に固定ボルト■を螺合させて、ホルダー
とドリルを固着する。尚、このドリルの上方値Iikは
命中長尺な平担面一を形成して、このドリルOatを調
節出来るようにしである。又、ドリルは前記環状刃物6
4o中心に穿った逓孔輪に挿通させて、咳環状刃物より
下方に位置させである。@は磁性材からなる被加工材で
、所定個所にポンチ!−り(2)を設ける。図中内はV
ヤツ)(ロ)とドリルホルダー(ロ)とが關ツタして−
る秋5oya状刃物(ロ)の下端とドリル四の下端との
距離であり、この距離はドリルの固定位置を変えること
により調節出来る。又、(至)は外筒の大径部(ロ)と
、シャツ)に設けたテーパ一孔■と、ドリルホルダーに
設けた凹入W(ハ)と、pツタが一身一とで構成された
クラッチ装置で、シャツ)(2)が一定位置まで降下す
ると、自動的にクラッチが切れてドリル(2)の回転は
停止するが、シ鄭フ)(2)を一定位置以上に上昇させ
ると再び自動的にクラッチが結合する構成を有している
。
次に作用について説明すると、このドリルスタンド(1
)を被加工#輪重の所定個所に載置し、ドラルーを4y
チマーク(至)に合致させてからこのPWルスタンドに
電流を供給して台盤(田を被加工材(至)に固着する0
次−で操作ハンドル(4)を時針方崗#C回転1せてシ
ャフト(6)を下降させる。
)を被加工#輪重の所定個所に載置し、ドラルーを4y
チマーク(至)に合致させてからこのPWルスタンドに
電流を供給して台盤(田を被加工材(至)に固着する0
次−で操作ハンドル(4)を時針方崗#C回転1せてシ
ャフト(6)を下降させる。
こO場合、外筒(+!9とシャフトαのとはモータ軸(
2)によ嗜て一体に間転するが、外筒(吟は単に回転す
るのみで降下出来ず、シャフト(6)のみが降下し、先
ず、ドリル−がボンチマータ■に合致してセンター用の
ドリル孔(至)を被加工材(ト)に切削する。この場合
、環状刃物α4もドリルと共に回転しているが、牙2図
−の距離だけドリル−の下端と環状刃物0の下端との間
に差が存するため、この距離μ)はトリJ/wのみが切
削して環状刃物軸は空転してiる。
2)によ嗜て一体に間転するが、外筒(吟は単に回転す
るのみで降下出来ず、シャフト(6)のみが降下し、先
ず、ドリル−がボンチマータ■に合致してセンター用の
ドリル孔(至)を被加工材(ト)に切削する。この場合
、環状刃物α4もドリルと共に回転しているが、牙2図
−の距離だけドリル−の下端と環状刃物0の下端との間
に差が存するため、この距離μ)はトリJ/wのみが切
削して環状刃物軸は空転してiる。
次1.nで、シャフト(イ)が降下し続け、−ツタポー
ルーが外111(8) 0大径部atJに合致すると即
ち、ドリル−のIIcFIIjl量が(局に達っすると
、−シタボール−は遠心力により外方に飛び出し、ドマ
ルホルダ−(ロ)の凹入*@から−ツタボール輪が外れ
るので、シャフト(イ)の回転がドリルホルダー(ロ)
屹は伝わらず、その上、被加工材II4か60反力、即
ち押圧によりスプリyダ四に抗してドリルホルダー妨は
押し上げられる。この場合、Vヤ7)(ロ)は前記操作
ハ:1IPk(4)の送り操作により回転しながら更に
降下し、w削を行S%のである。即ち、ドリル−は環状
刃物a4が切Fl1m1転を行う際の芯出し機能を果す
にすぎない。
ルーが外111(8) 0大径部atJに合致すると即
ち、ドリル−のIIcFIIjl量が(局に達っすると
、−シタボール−は遠心力により外方に飛び出し、ドマ
ルホルダ−(ロ)の凹入*@から−ツタボール輪が外れ
るので、シャフト(イ)の回転がドリルホルダー(ロ)
屹は伝わらず、その上、被加工材II4か60反力、即
ち押圧によりスプリyダ四に抗してドリルホルダー妨は
押し上げられる。この場合、Vヤ7)(ロ)は前記操作
ハ:1IPk(4)の送り操作により回転しながら更に
降下し、w削を行S%のである。即ち、ドリル−は環状
刃物a4が切Fl1m1転を行う際の芯出し機能を果す
にすぎない。
尚、シャツ)(至)の下方停止位置は、長*Wの上端に
係止棒(至)が係止することにより定を嘩でいるので安
全であり、それ以上操作ハンドル(4)を操作してもシ
ャフト(ロ)は降下出来ないし、こOml状刃物α番内
に進入した切削及び切片はこのド9kを保持するドリル
ホルダー(ロ)の上端が係止棒(至)に係止すると、こ
のドリルにより外部に排出されるものである。又、被加
工#(至)の厚さに応じて、固定ポル)(至)を操作し
てドリルホルダー(ロ)とド亨ルの固定位置を変えれば
、簡単に距離−を調節出来るし、又、固定ポル′)−を
弛めることにより、簡単にドリル(ロ)をドリルホルダ
ー(ロ)から外して再研磨出来るものである。
係止棒(至)が係止することにより定を嘩でいるので安
全であり、それ以上操作ハンドル(4)を操作してもシ
ャフト(ロ)は降下出来ないし、こOml状刃物α番内
に進入した切削及び切片はこのド9kを保持するドリル
ホルダー(ロ)の上端が係止棒(至)に係止すると、こ
のドリルにより外部に排出されるものである。又、被加
工#(至)の厚さに応じて、固定ポル)(至)を操作し
てドリルホルダー(ロ)とド亨ルの固定位置を変えれば
、簡単に距離−を調節出来るし、又、固定ポル′)−を
弛めることにより、簡単にドリル(ロ)をドリルホルダ
ー(ロ)から外して再研磨出来るものである。
更に、環状刃物−による切削が終了してシャツ)(2)
を上昇させると、ドリルの下端方向からの負荷はなくな
り、それと共に上方からスプリング四により押JiEi
Iれているので、ドリルホルダー(ロ)O日入SWと四
ツクボール四とが係合して再び、クラッチ装置(2)は
連結する。
を上昇させると、ドリルの下端方向からの負荷はなくな
り、それと共に上方からスプリング四により押JiEi
Iれているので、ドリルホルダー(ロ)O日入SWと四
ツクボール四とが係合して再び、クラッチ装置(2)は
連結する。
以上O如(、本発明はドリルスタンドに於ける支持部(
5)の先端に軸承部(7)を介して回転自在に装着した
外筒(8)内に、回転方向に固定し且つ上下動可能に挿
通させて上部をモータ軸に連結したシャフト(6)の下
端に環状刃物a4を着脱可能に固着し、このシャフトの
中心部に挿通し、且つ前記環状刃物より下方に央出させ
たドリル四を着脱自在に保持したドリルホルダー(ロ)
とシャフトとをクラッチ装置を介して連結した構成であ
るから、モータ軸によりシャフト(6)と外筒(8)は
一体に回転し、シャフト(6)のみが降下するが、こ□
v qフトO下部に存する環状刃物α◆の中心で且つ
、更に下方にドリルが位置して一体<a転し、このドリ
ルが一定の深さまで達嘩すると同時にクラッチ装置(至
)が外れて、ドリルは停止してl状刃物(ロ)の芯出し
機能を果し、その後自動的に環状刃物α→により切削作
業を行うことが出来るため、作業員は単に環状刃物の下
方向へO送り操作するだけで、自動的にドツkw削と環
状刃物を行うことが出来るので作業能率は一段と向上し
、その上、切削作業が終了してシャフトを上昇すれば自
動的にクラッチ装置が連結して次の作業にそなえること
ができ、又、ドリルホルダーとドリルとの取付けは極め
て簡単であるから、容易に環状刃物とドリルとの距離を
調節できると共に、ドリルを取外して研磨を容易に行う
ことが出来る有益1に特徴を有するものである。
5)の先端に軸承部(7)を介して回転自在に装着した
外筒(8)内に、回転方向に固定し且つ上下動可能に挿
通させて上部をモータ軸に連結したシャフト(6)の下
端に環状刃物a4を着脱可能に固着し、このシャフトの
中心部に挿通し、且つ前記環状刃物より下方に央出させ
たドリル四を着脱自在に保持したドリルホルダー(ロ)
とシャフトとをクラッチ装置を介して連結した構成であ
るから、モータ軸によりシャフト(6)と外筒(8)は
一体に回転し、シャフト(6)のみが降下するが、こ□
v qフトO下部に存する環状刃物α◆の中心で且つ
、更に下方にドリルが位置して一体<a転し、このドリ
ルが一定の深さまで達嘩すると同時にクラッチ装置(至
)が外れて、ドリルは停止してl状刃物(ロ)の芯出し
機能を果し、その後自動的に環状刃物α→により切削作
業を行うことが出来るため、作業員は単に環状刃物の下
方向へO送り操作するだけで、自動的にドツkw削と環
状刃物を行うことが出来るので作業能率は一段と向上し
、その上、切削作業が終了してシャフトを上昇すれば自
動的にクラッチ装置が連結して次の作業にそなえること
ができ、又、ドリルホルダーとドリルとの取付けは極め
て簡単であるから、容易に環状刃物とドリルとの距離を
調節できると共に、ドリルを取外して研磨を容易に行う
ことが出来る有益1に特徴を有するものである。
図面は本実Wi4の実施例を示すもので、ft図は全体
6111i11%オ2図はクラッチ装置が結合した状態
の要郁断両図、才3図はクラッチ装置が切れた状態の同
断面図、?4図は11ポールを2個用いた場合O第2図
ムーム曽方崗O断wwAである。 (錦は支持部、(7’)は軸承部、(8)は外筒、Iは
大am%(ロ)はシャフト、(ロ)は環状刃物、(2)
はドリルホルダー、(2)は係止棒、員はスプリング、
輪は凹入部、輪はテーバ、孔、輪はロッ!l−ル1−は
ド9に%−はクラッチ装装置。 特許幽原人 萬デザイン株式金社 代理人弁理士 1)代 真 大
6111i11%オ2図はクラッチ装置が結合した状態
の要郁断両図、才3図はクラッチ装置が切れた状態の同
断面図、?4図は11ポールを2個用いた場合O第2図
ムーム曽方崗O断wwAである。 (錦は支持部、(7’)は軸承部、(8)は外筒、Iは
大am%(ロ)はシャフト、(ロ)は環状刃物、(2)
はドリルホルダー、(2)は係止棒、員はスプリング、
輪は凹入部、輪はテーバ、孔、輪はロッ!l−ル1−は
ド9に%−はクラッチ装装置。 特許幽原人 萬デザイン株式金社 代理人弁理士 1)代 真 大
Claims (1)
- 被加工物に固定するための電磁石を内厳する台盤を下部
に有したスタンドの正Wに上下動可#!に穿孔機を職付
け、この穿孔機のシャフトを軸承する支持部を台盤の先
端に取付けて成るド11 、I&−xp y Yltl
km”C1C0支持部(5) 0 先端!c軸承部(7
)を介して回転自在に値着した外IIK)内lc園転方
向に固定し、且つ上下動可能に挿通させたシャ7)a1
6下端に環状刃物α◆を着脱可能に固着し、ζOシqy
トo中心部に挿遇し、且つ前記環状刃物より下方に突出
させたドリル四を着脱可能に保持したドリルホルダー(
ロ)とシャフト(至)とをクツtf@11f!4を介し
て連結したことを特徴とする電l1式ドリルスタンド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108829A JPS6047044B2 (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 電磁式ドリルスタンドの芯出し装置 |
| KR8202983A KR880002544B1 (ko) | 1981-07-14 | 1982-07-05 | 전자식 드릴 스탠드 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108829A JPS6047044B2 (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 電磁式ドリルスタンドの芯出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810416A true JPS5810416A (ja) | 1983-01-21 |
| JPS6047044B2 JPS6047044B2 (ja) | 1985-10-19 |
Family
ID=14494594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56108829A Expired JPS6047044B2 (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 電磁式ドリルスタンドの芯出し装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047044B2 (ja) |
| KR (1) | KR880002544B1 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5062748A (en) * | 1991-04-15 | 1991-11-05 | Odsk Company, Limited | Shank structure for annular hole cutter |
| US5174696A (en) * | 1990-09-01 | 1992-12-29 | Hilti Aktiengesellschaft | Plug-in holder for centering drill bit |
| US7556459B2 (en) * | 2005-11-07 | 2009-07-07 | Black & Decker Inc. | Hole saw having a drill bit with a pilot tip |
| WO2011026787A1 (de) | 2009-09-02 | 2011-03-10 | C. & E. Fein Gmbh | Kernbohrmaschine mit austauschbarer bohrkrone |
| KR200470338Y1 (ko) * | 2013-09-06 | 2013-12-09 | 조재성 | 홀 가공 장치 |
| US20140239600A1 (en) * | 2011-08-25 | 2014-08-28 | Beth Israel Deaconess Medical Center, Inc. | Methods and devices for safely penetrating materials |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP56108829A patent/JPS6047044B2/ja not_active Expired
-
1982
- 1982-07-05 KR KR8202983A patent/KR880002544B1/ko not_active Expired
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5174696A (en) * | 1990-09-01 | 1992-12-29 | Hilti Aktiengesellschaft | Plug-in holder for centering drill bit |
| US5062748A (en) * | 1991-04-15 | 1991-11-05 | Odsk Company, Limited | Shank structure for annular hole cutter |
| US7556459B2 (en) * | 2005-11-07 | 2009-07-07 | Black & Decker Inc. | Hole saw having a drill bit with a pilot tip |
| WO2011026787A1 (de) | 2009-09-02 | 2011-03-10 | C. & E. Fein Gmbh | Kernbohrmaschine mit austauschbarer bohrkrone |
| CN102574218A (zh) * | 2009-09-02 | 2012-07-11 | C.&E.泛音有限公司 | 具有可更换的钻杆的空心钻机 |
| US8967924B2 (en) | 2009-09-02 | 2015-03-03 | C. & E. Fein Gmbh | Core drilling machine having an interchangeable drill bit |
| US20140239600A1 (en) * | 2011-08-25 | 2014-08-28 | Beth Israel Deaconess Medical Center, Inc. | Methods and devices for safely penetrating materials |
| US9561544B2 (en) * | 2011-08-25 | 2017-02-07 | Beth Israel Deaconess Medical Center, Inc. | Methods and devices for safely penetrating materials |
| KR200470338Y1 (ko) * | 2013-09-06 | 2013-12-09 | 조재성 | 홀 가공 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR840000313A (ko) | 1984-02-18 |
| JPS6047044B2 (ja) | 1985-10-19 |
| KR880002544B1 (ko) | 1988-11-29 |
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