JPS5810418A - 走行切断機 - Google Patents
走行切断機Info
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- JPS5810418A JPS5810418A JP10462081A JP10462081A JPS5810418A JP S5810418 A JPS5810418 A JP S5810418A JP 10462081 A JP10462081 A JP 10462081A JP 10462081 A JP10462081 A JP 10462081A JP S5810418 A JPS5810418 A JP S5810418A
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- JP
- Japan
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- curvature
- guide
- turntable
- cut
- cutting machine
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- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 26
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241001589086 Bellapiscis medius Species 0.000 description 1
- 244000108452 Litchi chinensis Species 0.000 description 1
- 235000015742 Nephelium litchi Nutrition 0.000 description 1
- 238000009933 burial Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D25/00—Machines or arrangements for shearing stock while the latter is travelling otherwise than in the direction of the cut
- B23D25/02—Flying shearing machines
- B23D25/04—Flying shearing machines in which a cutting unit moves bodily with the work while cutting
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、曲げ鋼管、曲げ鋼材等を連続生産する製造
設備において使用する走行切断機に係り、種々異なる曲
率の被切断材をグイセット台車の走行レールの取り替え
をすることなく各曲率に合致させ走行切断できる切断機
に関する。
設備において使用する走行切断機に係り、種々異なる曲
率の被切断材をグイセット台車の走行レールの取り替え
をすることなく各曲率に合致させ走行切断できる切断機
に関する。
従来、曲げ材の走行切断機はダイセット台車を、被切断
材の曲率に合せたレール上を走行させて、切断機内を通
過する被切断材に同期させていた。
材の曲率に合せたレール上を走行させて、切断機内を通
過する被切断材に同期させていた。
従って曲率の異なる別の材料を切断するには上記の固定
したレールを別材料の曲率に合せたレールと交換する必
要があった。しかし、重量物たるグイセット等の各部材
を吊支して、レールの交換作業を行なうには多大の時間
と人手を用し、作業能率が悪くなるため、1台の走行切
断機で種々曲率の材料を切断するのは困難であった。
したレールを別材料の曲率に合せたレールと交換する必
要があった。しかし、重量物たるグイセット等の各部材
を吊支して、レールの交換作業を行なうには多大の時間
と人手を用し、作業能率が悪くなるため、1台の走行切
断機で種々曲率の材料を切断するのは困難であった。
そこでこの発明は、1台の装置で種々曲率の材料を走行
切断できる切断機を目的とし、ダイセット台車は直線運
動するが、台車上に載置する切断金型は台車とは別に、
被切断材と同曲率で円弧運動させるもので、例えば台車
レール間に着脱自在に設けた案内板に所定曲率の案内溝
を穿設して切断金型が台車とともに移動する際、切断金
型にガイド溝をトレースさせて、被切断材と同曲率で円
弧運動させて同期させることを特徴とする特すなわち、
この発明は基台上を直線走行する台車上にターンテーブ
ルを、台車の走行方向の直角方向に移動可能かつ回動可
能に装着し、基台上の台車の走行方向に被切断材に合せ
た所定の曲率円弧からなる案内溝を設けた曲率案内板を
着脱自在に固定装着し、案内溝に挿入してこれをトレー
スするガイドロールを所定間隔で一対有するガイドアー
ムをターンテーブルに連結してターンテーブルの運動を
拘束し、台車の走行時にターンテーブルに載置する切断
金型等を被切断材の曲率と同期させ切断することを要旨
とする走行切断機である。
切断できる切断機を目的とし、ダイセット台車は直線運
動するが、台車上に載置する切断金型は台車とは別に、
被切断材と同曲率で円弧運動させるもので、例えば台車
レール間に着脱自在に設けた案内板に所定曲率の案内溝
を穿設して切断金型が台車とともに移動する際、切断金
型にガイド溝をトレースさせて、被切断材と同曲率で円
弧運動させて同期させることを特徴とする特すなわち、
この発明は基台上を直線走行する台車上にターンテーブ
ルを、台車の走行方向の直角方向に移動可能かつ回動可
能に装着し、基台上の台車の走行方向に被切断材に合せ
た所定の曲率円弧からなる案内溝を設けた曲率案内板を
着脱自在に固定装着し、案内溝に挿入してこれをトレー
スするガイドロールを所定間隔で一対有するガイドアー
ムをターンテーブルに連結してターンテーブルの運動を
拘束し、台車の走行時にターンテーブルに載置する切断
金型等を被切断材の曲率と同期させ切断することを要旨
とする走行切断機である。
例えば、切断金型を載置するターンテーブルを基台上の
レールに係合して直線走行する台車上にレールと直角方
向に移動可能に軸支し、両端に案内溝をトレースするガ
イドロールを軸支した水平方向のガイドアームをその中
央部で台車底部に軸支し、ターンテーブルをガイドアー
ムと連結して該アームの回動と連動させ、切断金型内を
通過させる被切断材と同曲率の案内溝を設けた曲率案内
板をレール間の基台上に着脱可能に固定装着し、上記案
内溝に一対のガイドロールを嵌入してターンテーブルの
運動を拘束し、台車走行時に台車の直線走行とは別個に
ターンテーブルを被切断材と同曲率で円弧運動させて走
行切断を行なう装置である。
レールに係合して直線走行する台車上にレールと直角方
向に移動可能に軸支し、両端に案内溝をトレースするガ
イドロールを軸支した水平方向のガイドアームをその中
央部で台車底部に軸支し、ターンテーブルをガイドアー
ムと連結して該アームの回動と連動させ、切断金型内を
通過させる被切断材と同曲率の案内溝を設けた曲率案内
板をレール間の基台上に着脱可能に固定装着し、上記案
内溝に一対のガイドロールを嵌入してターンテーブルの
運動を拘束し、台車走行時に台車の直線走行とは別個に
ターンテーブルを被切断材と同曲率で円弧運動させて走
行切断を行なう装置である。
この発明の走行切断機は、被切断材の曲率に合せたガイ
ド溝を設けた曲率案内板を種々用意し、これの固定方法
として例えば基台のレール間に設けた嵌合溝に嵌入して
固定すると、被切断材の曲率に合せて順次曲率案内板を
取り替える作業のみで、1台の切断機で多種の曲げ材を
必要に応じて簡単に切断できる。なお、曲率案内板の溝
を直線とすることにより通常の走行切断機とすることも
できる。
ド溝を設けた曲率案内板を種々用意し、これの固定方法
として例えば基台のレール間に設けた嵌合溝に嵌入して
固定すると、被切断材の曲率に合せて順次曲率案内板を
取り替える作業のみで、1台の切断機で多種の曲げ材を
必要に応じて簡単に切断できる。なお、曲率案内板の溝
を直線とすることにより通常の走行切断機とすることも
できる。
この発明による構造の走行切断機は、公知のダイセット
台車、切断機並びに部材の軸支、連結方法等によって構
成できることは自明のことである。
台車、切断機並びに部材の軸支、連結方法等によって構
成できることは自明のことである。
以下にこの発明による実施例を図面によって説明する。
ここではプレスカッタ型のものに適用した例を示す。
装置類を載置するベッド(()a、コラム(61を上面
に立設して切断時に降下するプレススライド(6)下面
の接続管に緩挿し支持している。このベッド(1)とプ
レススライド(6)との間に切断金型−を載設するレー
ル(3)が固定され、各下レール(3)の外向側面には
走行台車(101との嵌合用の凹部が設けられている。
に立設して切断時に降下するプレススライド(6)下面
の接続管に緩挿し支持している。このベッド(1)とプ
レススライド(6)との間に切断金型−を載設するレー
ル(3)が固定され、各下レール(3)の外向側面には
走行台車(101との嵌合用の凹部が設けられている。
またプレススライド(6)にも同様に上レール(7)が
固設される。
固設される。
走行台車(10)は矩形板でその対向する2辺の側面部
に、内側に凸部を有する係合部(1りが垂設されて上記
下レール(3)の凹部に嵌合し、底部のニードルローラ
ベアリングユニットしに台車(lot全体を坦持させて
下レール(3)表面を転勤走行する。台車(101の係
合部(用側に遊挿溝(12+を設け、#II+121内
にニードルローラベアリングユニット03)を封止部材
(141で固定し装着しである。なお#I(I匂両端に
は填装板0fi)が設けである。
に、内側に凸部を有する係合部(1りが垂設されて上記
下レール(3)の凹部に嵌合し、底部のニードルローラ
ベアリングユニットしに台車(lot全体を坦持させて
下レール(3)表面を転勤走行する。台車(101の係
合部(用側に遊挿溝(12+を設け、#II+121内
にニードルローラベアリングユニット03)を封止部材
(141で固定し装着しである。なお#I(I匂両端に
は填装板0fi)が設けである。
プレススライド(6)は下部に接続管−を突設してコラ
ム[li+に緩嵌され上下動可能に支持される。プレス
スライド(81に垂下する上レール(7)の側面嵌合溝
に、走行台車(至)と同様に矩形の上台車−の係合部@
1)が掛止され、上台車−は内蔵するニードルローラベ
アリングユニット(2)を用いてレール表面を情動する
。このベアリングユニット(ロ)は上台車−上部に設け
た遊挿溝翰内に封止部材(財)を用いて固定しである。
ム[li+に緩嵌され上下動可能に支持される。プレス
スライド(81に垂下する上レール(7)の側面嵌合溝
に、走行台車(至)と同様に矩形の上台車−の係合部@
1)が掛止され、上台車−は内蔵するニードルローラベ
アリングユニット(2)を用いてレール表面を情動する
。このベアリングユニット(ロ)は上台車−上部に設け
た遊挿溝翰内に封止部材(財)を用いて固定しである。
なお弊は填装板である。
また、走行台車αα上面の対角位置に支柱0曖を立、設
し、上台車−は下面部の支柱H位置に接続管−を垂下さ
せて支柱(l瞬に緩挿してあり、プレススライド(6)
の上下動に連動可能に構成しである。上台車−の下面部
にはストライカ−□□□が突出しており、ターンテーブ
ル−に載置される切断金型−の上部しない基台下部に設
けられる電動機とクランク軸等による。
し、上台車−は下面部の支柱H位置に接続管−を垂下さ
せて支柱(l瞬に緩挿してあり、プレススライド(6)
の上下動に連動可能に構成しである。上台車−の下面部
にはストライカ−□□□が突出しており、ターンテーブ
ル−に載置される切断金型−の上部しない基台下部に設
けられる電動機とクランク軸等による。
切断金型−を載置するターンテーブル−は、その中心部
に走行台車αlの中心を挿通する軸部材rs0が嵌入さ
れている。一方、下レール(3)に直角方向の走行台車
−上面に軸部材@l)を中心にして、滑動IBMと滑動
板(財)をL字形に配設して平面構成のニードルローラ
ベアリングユニット瞥がそれぞれ施との間には墳装板−
が設けられて座面を封止している。
に走行台車αlの中心を挿通する軸部材rs0が嵌入さ
れている。一方、下レール(3)に直角方向の走行台車
−上面に軸部材@l)を中心にして、滑動IBMと滑動
板(財)をL字形に配設して平面構成のニードルローラ
ベアリングユニット瞥がそれぞれ施との間には墳装板−
が設けられて座面を封止している。
上記の軸部材@1)はこのスライド部材(財)にベアリ
ング(i171を介して回動可能に支持される。また、
スライド部材□□□の上面にはメタルライチ(321)
が付設され、ターンテーブル国の下面部がこれに衝合し
摺動可能に支持され、切断時の衝撃が支承される。
ング(i171を介して回動可能に支持される。また、
スライド部材□□□の上面にはメタルライチ(321)
が付設され、ターンテーブル国の下面部がこれに衝合し
摺動可能に支持され、切断時の衝撃が支承される。
次に台車(101を上下に挿通した軸部材の0の下部に
は、下レール(3)方向の走行台車(1υ底面に平行し
た平板状のガイドアーム■が、その中心部で嵌合し、軸
部材@f)を中心に回動可能に装着されている。ガイド
アーム瞥のレール方向両端部にはそれぞれ水平方向に回
転するガイドローラーがピン(39a)で軸着されてい
る。
は、下レール(3)方向の走行台車(1υ底面に平行し
た平板状のガイドアーム■が、その中心部で嵌合し、軸
部材@f)を中心に回動可能に装着されている。ガイド
アーム瞥のレール方向両端部にはそれぞれ水平方向に回
転するガイドローラーがピン(39a)で軸着されてい
る。
従って、ターンテーブル−は上下のレール方向に運動し
、かつレールの直角方向にスライド部材@暮方向には自
由であり、さらには軸部材(311を中心に回動可能に
構成されている。
、かつレールの直角方向にスライド部材@暮方向には自
由であり、さらには軸部材(311を中心に回動可能に
構成されている。
以上の構成により、ターンテーブル国はベッドfl+の
下レール(3)とプレススライド(6)の上レール()
)の間を摺動走行する走行台車(lυの直線運動に拘束
されずに別個の吠態となる。
下レール(3)とプレススライド(6)の上レール()
)の間を摺動走行する走行台車(lυの直線運動に拘束
されずに別個の吠態となる。
ベッド(1)の下レール(3) +31間に、レール(
3)方向の嵌合溝を有する掴持部材を固設し、所定の曲
率で穿設した案内[41)を有する曲率案内板−を嵌入
し固定する。従って同形状の曲率案内板であれば着脱は
自在である。この案内溝f41)は上記したガイドアー
ム(ハ)のガイドローラ(至)を挿嵌し得る形状であり
、ガイドアーム■の両端に装着する一対のガイドローラ
ーをこの溝(41)に挿嵌させるために、案内板顛の一
方端側に案内溝囲壁を構成する部分の一一喝で固定する
構成である。
3)方向の嵌合溝を有する掴持部材を固設し、所定の曲
率で穿設した案内[41)を有する曲率案内板−を嵌入
し固定する。従って同形状の曲率案内板であれば着脱は
自在である。この案内溝f41)は上記したガイドアー
ム(ハ)のガイドローラ(至)を挿嵌し得る形状であり
、ガイドアーム■の両端に装着する一対のガイドローラ
ーをこの溝(41)に挿嵌させるために、案内板顛の一
方端側に案内溝囲壁を構成する部分の一一喝で固定する
構成である。
よって曲率案内板−はベッド(1)への取付ならびにガ
イドローラーの案内#lI圓への導入が容易となり、種
々の曲率の案内溝ll1lを設けた複数の曲率案内板−
を準備し、これを適宜選択してベッド(11に取付する
ことができる。
イドローラーの案内#lI圓への導入が容易となり、種
々の曲率の案内溝ll1lを設けた複数の曲率案内板−
を準備し、これを適宜選択してベッド(11に取付する
ことができる。
次に、走行台車(10+を摺動走行させる走行装置勢υ
には、例えば電動機の回転をギアを介してラック状のア
ーム+52+に伝え、アーム帳刃先端に咬持部材鏝迄を
設けて走行台車(+olの側面に連結させ、アーム鞄の
伸出により走行させる構成でもよい。
には、例えば電動機の回転をギアを介してラック状のア
ーム+52+に伝え、アーム帳刃先端に咬持部材鏝迄を
設けて走行台車(+olの側面に連結させ、アーム鞄の
伸出により走行させる構成でもよい。
以上に詳述した構成からなる走行切断機の作動を説明す
ると、走行台車(101は上下のレール(al +71
に拘束されて直線運動するが、これに載置されるターン
テーブル(301は軸部材@1)、ガイドアーム(ハ)
を介−を載設したターンテーブル■は所定の曲率で円弧
をえかき、切断金型−内を走行する曲げ材に同期するこ
とができ、切断が可能となる。前記した如く、ターンテ
ーブル−〇運動はベッド+11に固定する曲率案内板(
4[Iが交換可、能で自由に変更でき、従来のように装
置全体を吊支してレール等を交換して切断機の運動方向
を変更させる必要がない。
ると、走行台車(101は上下のレール(al +71
に拘束されて直線運動するが、これに載置されるターン
テーブル(301は軸部材@1)、ガイドアーム(ハ)
を介−を載設したターンテーブル■は所定の曲率で円弧
をえかき、切断金型−内を走行する曲げ材に同期するこ
とができ、切断が可能となる。前記した如く、ターンテ
ーブル−〇運動はベッド+11に固定する曲率案内板(
4[Iが交換可、能で自由に変更でき、従来のように装
置全体を吊支してレール等を交換して切断機の運動方向
を変更させる必要がない。
また、ターンテーブル−はべ!ド(1)とプレススライ
ド(6)の各レール(31(ylに咬持した走行台車f
lO)により、その荷重を支持され、ターンテーブル国
自体はベッドfilに強固に掴持された曲率案内板部に
より運動を拘束されるため、切断時の衝撃等による各部
材の不必要な動きはなく、各部材は正しく拘止されて所
定の運動を行なう。
ド(6)の各レール(31(ylに咬持した走行台車f
lO)により、その荷重を支持され、ターンテーブル国
自体はベッドfilに強固に掴持された曲率案内板部に
より運動を拘束されるため、切断時の衝撃等による各部
材の不必要な動きはなく、各部材は正しく拘止されて所
定の運動を行なう。
すなわち、この発明の走行切断機は、1台の切断装置で
曲率案内板を取り替える簡単な操作により多種の曲率の
材料を走行切断することができる。
曲率案内板を取り替える簡単な操作により多種の曲率の
材料を走行切断することができる。
第1図はこの発明による走行切断機のグイセットを示す
一部破断正面図、第2図は第1図の一部破断側面図、第
3図はグイセットの上面図、第4図はこの発明による曲
率案内板の上面図である。 図中1・・・べVド、2・・・レール固定部材、3・・
・下V−ル、4・・・案内溝、5・・・コフム、6・・
・プレススライド、7・・・上レー〜、10・・・走行
台車、11.21・・・係合部、12 、22・・・遊
挿溝、13.23・・・ニードルローフベアリングユニ
ット、14.24・・・封止1[材、15 、25−・
・環装板、16・・・支柱、20・・・上台車、26・
・・接Ml、27・・・スFツイカー、30・・・ター
ンテーブル、31・・・軸部材、32・・・スフイド部
材、32a・・・メタルフイナ、33・・・滑動壁、3
4・・・滑動板、35・・・ニードpyw−フベアリン
グ子ニツF、36・・・環装板、 37−・・ベアリン
グ、38・・・ガイドアーム、3g−・・ガイドローラ
、39m・・・ビン、40・・・曲率案内板、41・・
・案内溝、42・・・挿嵌口部材、43・・・ビン、5
0・・・切断金型、51・・・走行装置、52・・・ア
ーム、53・・・咬持部材。 出願人 株式会社 中田製作所
一部破断正面図、第2図は第1図の一部破断側面図、第
3図はグイセットの上面図、第4図はこの発明による曲
率案内板の上面図である。 図中1・・・べVド、2・・・レール固定部材、3・・
・下V−ル、4・・・案内溝、5・・・コフム、6・・
・プレススライド、7・・・上レー〜、10・・・走行
台車、11.21・・・係合部、12 、22・・・遊
挿溝、13.23・・・ニードルローフベアリングユニ
ット、14.24・・・封止1[材、15 、25−・
・環装板、16・・・支柱、20・・・上台車、26・
・・接Ml、27・・・スFツイカー、30・・・ター
ンテーブル、31・・・軸部材、32・・・スフイド部
材、32a・・・メタルフイナ、33・・・滑動壁、3
4・・・滑動板、35・・・ニードpyw−フベアリン
グ子ニツF、36・・・環装板、 37−・・ベアリン
グ、38・・・ガイドアーム、3g−・・ガイドローラ
、39m・・・ビン、40・・・曲率案内板、41・・
・案内溝、42・・・挿嵌口部材、43・・・ビン、5
0・・・切断金型、51・・・走行装置、52・・・ア
ーム、53・・・咬持部材。 出願人 株式会社 中田製作所
Claims (1)
- 基台上を直線走行する台車上にターンテーブルを、台車
の走行方向の直角方向に移動可能かつ回動可能に装着し
、基台上の台車の走行方向に被切断材に合せた所定の曲
率円弧からなる案内溝を穿設した曲率案内板を着脱可能
に固定装着し、案内溝に挿入してこれをトレースするガ
イドロールを所定間隔で一対有するガイドアームをター
ンテーブルに連結してターンテーブルの運動を拘束し、
台車の走行時にターンテーブルに載置する切断金型等を
被切断材の曲率と同期させ切断する走行切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10462081A JPS5933487B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 走行切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10462081A JPS5933487B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 走行切断機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810418A true JPS5810418A (ja) | 1983-01-21 |
| JPS5933487B2 JPS5933487B2 (ja) | 1984-08-16 |
Family
ID=14385479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10462081A Expired JPS5933487B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 走行切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933487B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5650805A (en) * | 1993-10-13 | 1997-07-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet head and ink jet apparatus employing the same |
| US6168253B1 (en) | 1995-12-28 | 2001-01-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink-jet head using sealant and ink-jet apparatus using the ink-jet head |
| US6207766B1 (en) | 1997-04-21 | 2001-03-27 | Asahi Glass Company Ltd. | Room temperature-setting compositions |
| US6280562B1 (en) | 1990-02-13 | 2001-08-28 | Cemedine Company, Ltd | Contact adhering method |
| US7906578B2 (en) | 2005-12-20 | 2011-03-15 | Asahi Glass Company, Limited | Room-temperature-curable composition |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10462081A patent/JPS5933487B2/ja not_active Expired
Cited By (6)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5933487B2 (ja) | 1984-08-16 |
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