JPS58105331A - ワ−ドプロセツサの仮名漢字自動変換方式 - Google Patents
ワ−ドプロセツサの仮名漢字自動変換方式Info
- Publication number
- JPS58105331A JPS58105331A JP56204663A JP20466381A JPS58105331A JP S58105331 A JPS58105331 A JP S58105331A JP 56204663 A JP56204663 A JP 56204663A JP 20466381 A JP20466381 A JP 20466381A JP S58105331 A JPS58105331 A JP S58105331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- kana
- conversion
- conversion method
- automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/018—Input/output arrangements for oriental characters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、入力される仮名に対応する漢字をワードプロ
セッサの変換テーブル内に複数登録し、その複数の漢字
から所望の漢字を選択するのに好適ならしめた仮名漢字
自動変換方式に関するものである、 従来、この種の方式としては、第1図に示すような変換
テーブルをワードプロセッサの記憶vclt内に備えた
ものであった。
セッサの変換テーブル内に複数登録し、その複数の漢字
から所望の漢字を選択するのに好適ならしめた仮名漢字
自動変換方式に関するものである、 従来、この種の方式としては、第1図に示すような変換
テーブルをワードプロセッサの記憶vclt内に備えた
ものであった。
すなわち、第1図において、(1)は変換しようとする
仮名文字の列、(2)は仮名文字の列【1)の各仮名に
それぞれ骸当する漢字の列で、仮名漢字の自動変換は、
記憶1ull内に登録された仮名と漢字との対照表テー
ブルを検索することによって行なわれる、例えばrXY
Jという仮名文字を漢字に変換しようとする場合は、第
1図における対照表を検索し1当する漢字「αα」、「
bb」、「CCJを順に引用するものである。
仮名文字の列、(2)は仮名文字の列【1)の各仮名に
それぞれ骸当する漢字の列で、仮名漢字の自動変換は、
記憶1ull内に登録された仮名と漢字との対照表テー
ブルを検索することによって行なわれる、例えばrXY
Jという仮名文字を漢字に変換しようとする場合は、第
1図における対照表を検索し1当する漢字「αα」、「
bb」、「CCJを順に引用するものである。
しかして、この従来の方式では仮名に対応する漢字列の
うち、各漢字の変換優先順位はメーカによってあらかじ
め定められ、一般的に使用頻度の高い順に配列されてお
染、漢字への変換はその使用頻度の高い順に変換候補と
して出力されるようになっている。しかしながら、実際
の使用においては、各利用者によりその使用頻度の高い
文字は異なシ、予め定められていては必ずしも効率的な
変換とはいえない欠点があった。
うち、各漢字の変換優先順位はメーカによってあらかじ
め定められ、一般的に使用頻度の高い順に配列されてお
染、漢字への変換はその使用頻度の高い順に変換候補と
して出力されるようになっている。しかしながら、実際
の使用においては、各利用者によりその使用頻度の高い
文字は異なシ、予め定められていては必ずしも効率的な
変換とはいえない欠点があった。
そこで、本発明は、上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたもので、利用者が使用した漢字に
よってその都電使用頻度の順位を入れかえることによっ
て利用者に適合した仮名漢字変換を実現することのでき
る仮名漢字自動変換方式を梯供するものである。
去するためになされたもので、利用者が使用した漢字に
よってその都電使用頻度の順位を入れかえることによっ
て利用者に適合した仮名漢字変換を実現することのでき
る仮名漢字自動変換方式を梯供するものである。
LJ下下水本発明説明すると、本発明におけるワードプ
ロセッサの記憶装着内には、初期状nは。
ロセッサの記憶装着内には、初期状nは。
第1図に示す従来の方式と同様な肇換テーブルを持って
いるが、利用者が仮冬渉字費換を行なう毎に、使用頻度
の変化によシ第2図のような変換チー 7’ルに1化し
て行くようになっている。
いるが、利用者が仮冬渉字費換を行なう毎に、使用頻度
の変化によシ第2図のような変換チー 7’ルに1化し
て行くようになっている。
すなわち、第2図において、(1)は変換しようとする
仮名文字の列、12’lは各仮名に対応する漢字の列で
あるが各漢字の使用頻度によシ各漢字の優必位が更新さ
れて行くf換テーブルである。
仮名文字の列、12’lは各仮名に対応する漢字の列で
あるが各漢字の使用頻度によシ各漢字の優必位が更新さ
れて行くf換テーブルである。
仮名漢字変換についてさらに詳細に述べると例えば、第
1図において、rXYJという仮名文字に対応する漢字
「ααJ、rbbJ、rCCJのαα bb、 6
6 と表わすとし、各使用頻度をP、PP 各々の値をP =Q、4、P66==0.35.P、
、60.25a とする。これは、従来の方式における使用如#。
1図において、rXYJという仮名文字に対応する漢字
「ααJ、rbbJ、rCCJのαα bb、 6
6 と表わすとし、各使用頻度をP、PP 各々の値をP =Q、4、P66==0.35.P、
、60.25a とする。これは、従来の方式における使用如#。
および本発明の初期状岬に相当する。
ここで、本発明では利用者が使用した漢字の影−率をk
とし、仮に「bb」の漢字が使用されたとすると、各々
の漢字の使用一度は次式に従って変化する。
とし、仮に「bb」の漢字が使用されたとすると、各々
の漢字の使用一度は次式に従って変化する。
ps −Pαα
−14
ここで&=0.1とすると各漢字の使用頻度は次のよう
に変化する。
に変化する。
のように使用頻度の大小関係が゛
P′b b 〉”a a≧P′c。
となった場合は第2図のように変換テーブルの内科の入
れかえを行なうようにしている。
れかえを行なうようにしている。
なお、本発明は、ワードプロセッサの仮名漢字f換の方
式について述べたが、この他に変換する内容のテーブル
tv更することにより、日本語→英語の変換など対応が
1対1にならないような変換装置についても適用させる
ことができるのは勿論である。
式について述べたが、この他に変換する内容のテーブル
tv更することにより、日本語→英語の変換など対応が
1対1にならないような変換装置についても適用させる
ことができるのは勿論である。
N上のように本発明は、漢字の使用頻度を使用者特有の
優先順位にかえ、これにしたがって変換テーブルを変化
させるので、使用者に適合した効率のよい仮名漢字自動
変換を実現することができる。
優先順位にかえ、これにしたがって変換テーブルを変化
させるので、使用者に適合した効率のよい仮名漢字自動
変換を実現することができる。
第1図は、従来の自動変換方式における変換テーブルを
説明する説明図、第21!21は本発明によって仮名漢
字変換テーブルが更新された状態を示すfJfJ−ブル
を説明する説明1ψである。 (1):仮名文字列、 (2):漢字文字列代理人 葛
野 信 − 第1図 第2図 手続補正書(自発) 2、発明の名称 ワードプロセッサの仮名漢字自動変換 方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6補正の内容 幻上
説明する説明図、第21!21は本発明によって仮名漢
字変換テーブルが更新された状態を示すfJfJ−ブル
を説明する説明1ψである。 (1):仮名文字列、 (2):漢字文字列代理人 葛
野 信 − 第1図 第2図 手続補正書(自発) 2、発明の名称 ワードプロセッサの仮名漢字自動変換 方式 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6補正の内容 幻上
Claims (1)
- 人力される仮名に対応する漢字をワードプロセッサの変
換テーブル内に予め複数登録し、その複−の漢字から所
望の漢字を選択して仮名を漢字に自動変換するようにな
された仮名漢字自動変換方式において、仮名に対応する
各漢字の変換優先慶を、過去の使用頻度を学習すること
により愛化させることを特徴とするワードプロセッサの
仮名漢字自動変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204663A JPS58105331A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | ワ−ドプロセツサの仮名漢字自動変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204663A JPS58105331A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | ワ−ドプロセツサの仮名漢字自動変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105331A true JPS58105331A (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=16494216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56204663A Pending JPS58105331A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | ワ−ドプロセツサの仮名漢字自動変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8439853B2 (en) | 2009-03-09 | 2013-05-14 | Kabushiki Kaisha S.F.C. | Electric moxibustion device |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP56204663A patent/JPS58105331A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8439853B2 (en) | 2009-03-09 | 2013-05-14 | Kabushiki Kaisha S.F.C. | Electric moxibustion device |
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