JPS58105376A - 停電時刻読取方式 - Google Patents
停電時刻読取方式Info
- Publication number
- JPS58105376A JPS58105376A JP56204029A JP20402981A JPS58105376A JP S58105376 A JPS58105376 A JP S58105376A JP 56204029 A JP56204029 A JP 56204029A JP 20402981 A JP20402981 A JP 20402981A JP S58105376 A JPS58105376 A JP S58105376A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- counter
- clock
- power outage
- clocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4812—Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked
- G06F9/4825—Interrupt from clock, e.g. time of day
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明拡、データ収集装置i#に於いて、停電時刻を処
理部で絖取って、停電期間中に欠落した処理事項の認識
等を行なう為の停電時刻読取方式に関するものである。
理部で絖取って、停電期間中に欠落した処理事項の認識
等を行なう為の停電時刻読取方式に関するものである。
データ収集装置は、例えば第1図に示すように、処理部
1.メモリ2.入出力制御部5及び時計部4を有し、時
計部4は電池等で無停電化し、時計部4からの時刻デー
タに従って処理部1は所定時間毎にデータ収集を行なう
ものである。このようなデータ収集装置に於いて、停電
になると、時針部4のみ無停電化されているので動作を
継続するが、他は消費電力が大きいこともあって動作が
停止される。そして停電回復により、時計部4が正常に
動作していることにより、再び処理部1は処理を継続す
ることができる。
1.メモリ2.入出力制御部5及び時計部4を有し、時
計部4は電池等で無停電化し、時計部4からの時刻デー
タに従って処理部1は所定時間毎にデータ収集を行なう
ものである。このようなデータ収集装置に於いて、停電
になると、時針部4のみ無停電化されているので動作を
継続するが、他は消費電力が大きいこともあって動作が
停止される。そして停電回復により、時計部4が正常に
動作していることにより、再び処理部1は処理を継続す
ることができる。
しかし、データ収集装置によっては、停電期間中に欠落
した処理参項を処理部1で認識する必要がある場合があ
る。その場合は停電時刻を処理部1で知る必要がある。
した処理参項を処理部1で認識する必要がある場合があ
る。その場合は停電時刻を処理部1で知る必要がある。
その為、例えば第2図に示すようにメモリ2を無停電化
することが考えられる。即ち時計部4から時刻データを
処理部1の制御によシメモリ2に書込み、一定時間毎に
繰返してメモリ2の時刻データを更新する。従って停電
に表ると、メモリ2への時刻データの書込みが停止され
るので、メモリ2の内容は停電時刻を示すものとなる。
することが考えられる。即ち時計部4から時刻データを
処理部1の制御によシメモリ2に書込み、一定時間毎に
繰返してメモリ2の時刻データを更新する。従って停電
に表ると、メモリ2への時刻データの書込みが停止され
るので、メモリ2の内容は停電時刻を示すものとなる。
この停電時刻は停電回復時に処理部1により読取ること
ができる。
ができる。
この従来例は、メモリ2の無停電化と、処理部1の制御
による時刻更新処理とが必要になり、処理部1の処理負
担が大きくなシ且つメモリ2の容量に対応したバックア
ップ電源を設けなければならない欠点がある。
による時刻更新処理とが必要になり、処理部1の処理負
担が大きくなシ且つメモリ2の容量に対応したバックア
ップ電源を設けなければならない欠点がある。
又M5図に示すように、時計部4a、4b @設けて無
停電化し、時計部4aは第1図に於ける時計部4と同様
に動作し、一時計部4bは停電検出部5により停電を検
出したとき、時計部4bの動作を停止させ、停電時刻を
保持させておき、停電回復により処理部1で時計部4b
から停電時刻を読取るようにするもので、メモリ2への
時刻更新処理は必要でなくなる。しかし、2個の時計部
4a、4bを設けなければならず、又処理部1では2個
の時計部4α、46をそれぞれ認識しなidはならない
欠点がある。
停電化し、時計部4aは第1図に於ける時計部4と同様
に動作し、一時計部4bは停電検出部5により停電を検
出したとき、時計部4bの動作を停止させ、停電時刻を
保持させておき、停電回復により処理部1で時計部4b
から停電時刻を読取るようにするもので、メモリ2への
時刻更新処理は必要でなくなる。しかし、2個の時計部
4a、4bを設けなければならず、又処理部1では2個
の時計部4α、46をそれぞれ認識しなidはならない
欠点がある。
本発明は、1個の時計部で停電時刻の保持をも可能とす
ることを目的とするものである。以下実施例について詳
細に説明する。
ることを目的とするものである。以下実施例について詳
細に説明する。
第4図れ本発明の実施例の要部ブロック線図であシ、G
は処理部からのリード信号により時刻データを出力する
ゲート回路、cTRlは例えば1分クロックによシ1分
単位、10分単位、1時間単位。
は処理部からのリード信号により時刻データを出力する
ゲート回路、cTRlは例えば1分クロックによシ1分
単位、10分単位、1時間単位。
10時時間位の時刻データを出力する時刻カウンタ、O
20は基準の両速クロックを出力する発振器、1)Vは
高速クロックを分周し例えば1分クロックを出力する分
周回路、DETは停電検出部、FF1゜FF2はフリッ
プ70ツブ、CTR2は停電期間中1分クロックをカウ
ントアツプし、停電回復にょシ高速クロックをダウンカ
ウントするカウンタ、01〜G4はアンド回路、G5.
に6はオア回路、G7If′iノア回路である。
20は基準の両速クロックを出力する発振器、1)Vは
高速クロックを分周し例えば1分クロックを出力する分
周回路、DETは停電検出部、FF1゜FF2はフリッ
プ70ツブ、CTR2は停電期間中1分クロックをカウ
ントアツプし、停電回復にょシ高速クロックをダウンカ
ウントするカウンタ、01〜G4はアンド回路、G5.
に6はオア回路、G7If′iノア回路である。
第5図は動作駁明図であシ、(α)〜(j)は第4図の
各部の信号α〜iの一例の波形を示すものである。
各部の信号α〜iの一例の波形を示すものである。
処理部からのリード信号fによシフリップフロップFF
1はリセットされ、又分周回路DVがらの1分りロック
bはアンド回路G1 とオア回路G5を介してカウンタ
CTR1のカウントクロックdとなり、カウンタCTl
11のカウント内容は前述の如く時刻データとなシ、リ
ード信号fによってゲート回路Gが開かれて処理部によ
シ時刻データが読取られる。
1はリセットされ、又分周回路DVがらの1分りロック
bはアンド回路G1 とオア回路G5を介してカウンタ
CTR1のカウントクロックdとなり、カウンタCTl
11のカウント内容は前述の如く時刻データとなシ、リ
ード信号fによってゲート回路Gが開かれて処理部によ
シ時刻データが読取られる。
停電が時刻t1に生じたとすると、停電検出部DETか
らの検出信号aが@1#となり、フリップフロップFF
1がセットされる。従ってQ端子出力Cは第5図(1)
)に示すように″1′となり、ノア回路GV’の出力は
″0”となってアンド回路G1は閉じられ、フリップフ
ロップFF2のQ端子出力gも@IO″′であるから、
カウントクロックdはカウンタCTR1に加えられなく
なる。即ち停電時刻がカウンタCTR1に保持される。
らの検出信号aが@1#となり、フリップフロップFF
1がセットされる。従ってQ端子出力Cは第5図(1)
)に示すように″1′となり、ノア回路GV’の出力は
″0”となってアンド回路G1は閉じられ、フリップフ
ロップFF2のQ端子出力gも@IO″′であるから、
カウントクロックdはカウンタCTR1に加えられなく
なる。即ち停電時刻がカウンタCTR1に保持される。
又7リツプフロツプFF1のQ端子出力Cが11#とな
ることによシ、1分りロックbがアンド回路G3.オア
回路G6を介してカウントクロック−となる。又フリッ
プフロップFF2のQ端子出力が“1”であるので、カ
ウンタCTR2$11アップカウントモードとなり、カ
ウントクロック−管カウントアツプする。即ち時刻カウ
ンタCTR1の代わシに1分りロックbをカウントする
。
ることによシ、1分りロックbがアンド回路G3.オア
回路G6を介してカウントクロック−となる。又フリッ
プフロップFF2のQ端子出力が“1”であるので、カ
ウンタCTR2$11アップカウントモードとなり、カ
ウントクロック−管カウントアツプする。即ち時刻カウ
ンタCTR1の代わシに1分りロックbをカウントする
。
時刻t2に停電回復すると、検出信号aid第5図(→
に示すように“0”となる。時刻t2以後、処理部が停
電時刻を読みとる信号fによりフリップフロップFF1
はリセットされ、Q端子出力c H@o”となる。又フ
リップフロップFF2はセットされ、Q端子出力gは“
1″、ル端子出力(は”0″とな)、カウンタCTR2
はダウンカウントモードとなる。
に示すように“0”となる。時刻t2以後、処理部が停
電時刻を読みとる信号fによりフリップフロップFF1
はリセットされ、Q端子出力c H@o”となる。又フ
リップフロップFF2はセットされ、Q端子出力gは“
1″、ル端子出力(は”0″とな)、カウンタCTR2
はダウンカウントモードとなる。
従って高速クロックがアンド回路G2.オア回路G5を
介してカウントクロックdとなると共に、アンド回路G
4.オア回路G6を介してカウントクロック−となる。
介してカウントクロックdとなると共に、アンド回路G
4.オア回路G6を介してカウントクロック−となる。
カウンタCTR2は停電期間中に1分クロックをアップ
カウントし、停電回復゛により高速クロックをダウンカ
ウントし、ボロー信号kが出力されると7リツプフロツ
プFF2はリセットされ、Q端子出力gは@0#となυ
、フリップフロップFF1モリノ セット状態であるから、アンド回路G1は開かれ、アン
ド回路02〜G4は閉じられて、1分クロックbが時刻
カウンタCTR1のカウントクロックdとなる。即ち停
電期間中にカウンタCTR2に加えられた1分りロック
bの数だけの高速クロックが時刻カウンタCTR1に停
電回復と同時に加えられるので、時刻カウンタCTR1
の内容は再び正常な時刻データを示すものとなる。
カウントし、停電回復゛により高速クロックをダウンカ
ウントし、ボロー信号kが出力されると7リツプフロツ
プFF2はリセットされ、Q端子出力gは@0#となυ
、フリップフロップFF1モリノ セット状態であるから、アンド回路G1は開かれ、アン
ド回路02〜G4は閉じられて、1分クロックbが時刻
カウンタCTR1のカウントクロックdとなる。即ち停
電期間中にカウンタCTR2に加えられた1分りロック
bの数だけの高速クロックが時刻カウンタCTR1に停
電回復と同時に加えられるので、時刻カウンタCTR1
の内容は再び正常な時刻データを示すものとなる。
以上説明したように、不発明社、1分りロックb4のク
ロックをカウント計て時刻データを出力する時刻カラ/
りCTR1と、停電検出によって時刻カウンタCTR1
のクロックのカウントを停止して、時刻カウンタCTR
1の代わシに1分りロックb等のクロックをカウントす
るカウンタCTR2とを備え、停電回復時に時刻カウン
タCTR1に保持された停電時刻データを処理部で読取
り、且つカウンタCTR2のカウント内容だけ高速クロ
ックを時刻カウンタCTR1に加えるもので、時刻カウ
ンタcrrt11d、通常の時刻データを出力すること
ができると共に、停電時は、クロックのカウントを停止
することにより停電時刻データを保持することができる
ものとなシ、又停電回復により停電期間に相当するクロ
ック数の高速クロックをカウントして正常の時刻を示す
内容に復帰することができる0例えば時刻カウンタCT
R1が1分クロックをカウントすることによシ時刻デー
タを出力する場合、高速クロックを例えば100f#z
とすれば、10時間停電の場合でも、時刻カウンタC
TR1が高速クロックのカウントによシ正常の時刻を示
すように復帰するのJrl、6mSで済むことになり、
1分クロックの11i!i1期内で正常の時刻に復帰す
ることができる。又本発明は、第4図に示すS成のみに
限定されるものではなく、種々の論理構成を採用するこ
とができる。
ロックをカウント計て時刻データを出力する時刻カラ/
りCTR1と、停電検出によって時刻カウンタCTR1
のクロックのカウントを停止して、時刻カウンタCTR
1の代わシに1分りロックb等のクロックをカウントす
るカウンタCTR2とを備え、停電回復時に時刻カウン
タCTR1に保持された停電時刻データを処理部で読取
り、且つカウンタCTR2のカウント内容だけ高速クロ
ックを時刻カウンタCTR1に加えるもので、時刻カウ
ンタcrrt11d、通常の時刻データを出力すること
ができると共に、停電時は、クロックのカウントを停止
することにより停電時刻データを保持することができる
ものとなシ、又停電回復により停電期間に相当するクロ
ック数の高速クロックをカウントして正常の時刻を示す
内容に復帰することができる0例えば時刻カウンタCT
R1が1分クロックをカウントすることによシ時刻デー
タを出力する場合、高速クロックを例えば100f#z
とすれば、10時間停電の場合でも、時刻カウンタC
TR1が高速クロックのカウントによシ正常の時刻を示
すように復帰するのJrl、6mSで済むことになり、
1分クロックの11i!i1期内で正常の時刻に復帰す
ることができる。又本発明は、第4図に示すS成のみに
限定されるものではなく、種々の論理構成を採用するこ
とができる。
第1図、第2図、第6図は従来の時計部を備えたデータ
収集装置の要部ブロック線図、第4図は本発明の実施例
のブロック線図、第5図は動作説明図である。 CTR1は時刻カウンタ、Gはゲート回路、O20は発
振器、Drは分周回路、CTR2はカウンタ、FF1.
FF2は7リツプフロツプ、I)ETは停電検出部であ
る。 特許出願人富士通株式会社
収集装置の要部ブロック線図、第4図は本発明の実施例
のブロック線図、第5図は動作説明図である。 CTR1は時刻カウンタ、Gはゲート回路、O20は発
振器、Drは分周回路、CTR2はカウンタ、FF1.
FF2は7リツプフロツプ、I)ETは停電検出部であ
る。 特許出願人富士通株式会社
Claims (1)
- 停電時刻を保持して停電回復時に該停電時刻を処理部で
読取る方式に於いて、クロックをカウントして時刻デー
タを出力する時刻カウンタと、停電検出により前記時刻
カウンタのクロックのカウントを停止して停電時刻デー
タを保持し、且つ該時刻カウンタの代わりに前記クロッ
クをカウントするカウンタとを備え、停電回復時に前記
時刻カウンタに保持された停電時刻データを前記処理部
で読取り、且つ前記カウンタのカウント内容だけ高速ク
ロックを前記時刻カウンタに加えることを特許とする停
電時刻読取方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204029A JPS58105376A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 停電時刻読取方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204029A JPS58105376A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 停電時刻読取方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105376A true JPS58105376A (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=16483574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56204029A Pending JPS58105376A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 停電時刻読取方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105376A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5195025A (en) * | 1991-02-21 | 1993-03-16 | Texas Instruments Incorporated | System and method for dynamic change of computer system and subsystem time-of-day clocks |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP56204029A patent/JPS58105376A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5195025A (en) * | 1991-02-21 | 1993-03-16 | Texas Instruments Incorporated | System and method for dynamic change of computer system and subsystem time-of-day clocks |
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