JPS58106205A - アクチエ−タ - Google Patents
アクチエ−タInfo
- Publication number
- JPS58106205A JPS58106205A JP20282881A JP20282881A JPS58106205A JP S58106205 A JPS58106205 A JP S58106205A JP 20282881 A JP20282881 A JP 20282881A JP 20282881 A JP20282881 A JP 20282881A JP S58106205 A JPS58106205 A JP S58106205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure chamber
- opening
- case
- prevention member
- actuator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
- F15B15/10—Characterised by the construction of the motor unit the motor being of diaphragm type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流体圧力によって作動されるダイアフラムを備
えたアクチェータに関する。
えたアクチェータに関する。
ダイアフラムを備えた従来一般のアクチェータは、ケー
ス内をlイアフラムで2室に区画し、一方の室を正圧若
しくは負圧が導入される圧力室、他方の室を大気に開放
した大気圧室としている。
ス内をlイアフラムで2室に区画し、一方の室を正圧若
しくは負圧が導入される圧力室、他方の室を大気に開放
した大気圧室としている。
そしてこの種のアクチェータでは、上記大気圧室を大気
に連通させる開口を利用して・この内部に上記ダイアフ
ラムに連結した作動ロッドを遊嵌貫通させるようにして
いるのが普通であり、このように作動ロッドを開口内に
遊嵌貫通させたア久t工−タでは、ダイアフラムの柔軟
性と相まって、例えば被作動部材としてのレバーを往復
回転駆動させる場合のように、作動ロッドに往復動と揺
動とが加わっても、その作動に支障をきたさないという
利点がある。しかしながらその反面、上記開口の縁部と
作動ロッドとの間の間隙が大きくなることから、その間
隙から大気圧室内に塵埃が進入し易くな゛す、その塵埃
がダイアフラムを破損させる虞れがあった。
に連通させる開口を利用して・この内部に上記ダイアフ
ラムに連結した作動ロッドを遊嵌貫通させるようにして
いるのが普通であり、このように作動ロッドを開口内に
遊嵌貫通させたア久t工−タでは、ダイアフラムの柔軟
性と相まって、例えば被作動部材としてのレバーを往復
回転駆動させる場合のように、作動ロッドに往復動と揺
動とが加わっても、その作動に支障をきたさないという
利点がある。しかしながらその反面、上記開口の縁部と
作動ロッドとの間の間隙が大きくなることから、その間
隙から大気圧室内に塵埃が進入し易くな゛す、その塵埃
がダイアフラムを破損させる虞れがあった。
を防止する防止部材を設け、これによりダイアフラムの
破損を防止できるようにしたアクチェータを提供するも
のである。
破損を防止できるようにしたアクチェータを提供するも
のである。
以下図示実施例について本発明を説明すると、第1図に
おいて、(1)はアッパーケース(2)とロワーケース
(3)とを衝合させて形成したケース、(4)はそのア
ッパーケース(2)とロワーケース(3)とにより外周
部が挟持されて上記ケース(1)内を圧力室(5)と大
気圧室(6)とに区画するダイアフラムで、本実施例で
は上記圧力室(5)を圧力流体導入口(7)を介して図
示しない正圧源に連通させ、また大気圧室(6)はロワ
ーケース(3)に穿設した開口(8)、並びに後に詳述
する開口等を介して大気に連通させている。
おいて、(1)はアッパーケース(2)とロワーケース
(3)とを衝合させて形成したケース、(4)はそのア
ッパーケース(2)とロワーケース(3)とにより外周
部が挟持されて上記ケース(1)内を圧力室(5)と大
気圧室(6)とに区画するダイアフラムで、本実施例で
は上記圧力室(5)を圧力流体導入口(7)を介して図
示しない正圧源に連通させ、また大気圧室(6)はロワ
ーケース(3)に穿設した開口(8)、並びに後に詳述
する開口等を介して大気に連通させている。
上記ダイアフラム(4)の中央部には、その上下両面に
配設した一対のダイアフラムプレート(9)、(IO)
およびワッシャ(11)% (11)を介して作動ロッ
ド(12)の一端を連結してあり、この作動ロッド(1
2)の他端は上記開口(8)を遊嵌貫通させて例えばゲ
ートバルブの開閉レバーに連結している。そして上記ロ
ワーケース(3)と下方のダイアフラムプレート(lO
)との間に圧縮ばね(13)を弾装して上記作動ロッド
(12)を上方に附勢し、通常は上方のダイアフラムプ
レート(9)の外周部に形成したストッパII(14)
がアッパーケース(2)の内面に当接する位置に保持し
ている。なお、下方のダイアプラムプレート(lO)の
外周部にも、圧力室(5)に正圧が導入されて作動ロッ
ド(12)かばね(13)に抗して作動された際に、ロ
ワーケース(3)の内面に当接してそれ以上の作動ロッ
ド(12)の下降を阻止するストッパ部(15)を形成
している。
配設した一対のダイアフラムプレート(9)、(IO)
およびワッシャ(11)% (11)を介して作動ロッ
ド(12)の一端を連結してあり、この作動ロッド(1
2)の他端は上記開口(8)を遊嵌貫通させて例えばゲ
ートバルブの開閉レバーに連結している。そして上記ロ
ワーケース(3)と下方のダイアフラムプレート(lO
)との間に圧縮ばね(13)を弾装して上記作動ロッド
(12)を上方に附勢し、通常は上方のダイアフラムプ
レート(9)の外周部に形成したストッパII(14)
がアッパーケース(2)の内面に当接する位置に保持し
ている。なお、下方のダイアプラムプレート(lO)の
外周部にも、圧力室(5)に正圧が導入されて作動ロッ
ド(12)かばね(13)に抗して作動された際に、ロ
ワーケース(3)の内面に当接してそれ以上の作動ロッ
ド(12)の下降を阻止するストッパ部(15)を形成
している。
然して本実施例では、上記開口(8)を覆って塵埃の大
気圧室(6)内への進入を防止する2枚の防止部材(1
6L (17)を設けている。各防止部材(16)、(
17)はそれぞれ金属、ゴム若しくは合成摺脂、或いは
より好ましくはフェルト等の通気性を有する材料で円板
形に成形されており、その軸部に上記作動ロッド(12
)を摺動自在に貫通させている。そして一方の防止部材
(16)の外周部分は、ロワーケース(3)の上記開口
(8)の周囲を大気圧室(6)側に膨出させて形成した
凹陥部(!8)の外表面と、上記ロワーケース(3)に
固定したブラケット(19)の上面とにより、それらの
表面に沿って防止部材(16)が滑動し得るように挟持
してあり、また同様に、他方の防止部材(17)の外局
部分もそのブラケットC19)の下面とプレート(20
)とにより滑動可能に挟持している。
気圧室(6)内への進入を防止する2枚の防止部材(1
6L (17)を設けている。各防止部材(16)、(
17)はそれぞれ金属、ゴム若しくは合成摺脂、或いは
より好ましくはフェルト等の通気性を有する材料で円板
形に成形されており、その軸部に上記作動ロッド(12
)を摺動自在に貫通させている。そして一方の防止部材
(16)の外周部分は、ロワーケース(3)の上記開口
(8)の周囲を大気圧室(6)側に膨出させて形成した
凹陥部(!8)の外表面と、上記ロワーケース(3)に
固定したブラケット(19)の上面とにより、それらの
表面に沿って防止部材(16)が滑動し得るように挟持
してあり、また同様に、他方の防止部材(17)の外局
部分もそのブラケットC19)の下面とプレート(20
)とにより滑動可能に挟持している。
なお、上記ブラケット(19)およびプレート(20)
は上記開口(8>と同一線上に同程度の開口(21)、
(22)を有していることは勿論である。また防止部材
(16)、(17)が通気性を有する場合にはこれらと
作動ロッド(12)との嵌合を密にできるが、通気性を
有しないときには、作動ロッド(12)との間に微小の
間隙を形成してこれを大気通路とすることができる。或
いはまた、必要に応じて、ロワーケース(3)の塵埃を
吸込む虞れの少ない位置に補助通気穴(23)を穿設し
てもよい。
は上記開口(8>と同一線上に同程度の開口(21)、
(22)を有していることは勿論である。また防止部材
(16)、(17)が通気性を有する場合にはこれらと
作動ロッド(12)との嵌合を密にできるが、通気性を
有しないときには、作動ロッド(12)との間に微小の
間隙を形成してこれを大気通路とすることができる。或
いはまた、必要に応じて、ロワーケース(3)の塵埃を
吸込む虞れの少ない位置に補助通気穴(23)を穿設し
てもよい。
以上の構成を有するため、圧力室(5)に圧力流体を導
入すればばね(13)に抗して作動ロッド(12)を降
下させることができ、その圧力室(5)から圧力流体を
排出させれば上記はね(13)の弾撓力により作動ロッ
ド(12)を上昇させることができる。そしてこの際、
作動ロッド(12)が上記ゲートバルブの開閉レバーを
往復回転作動さ−せることによって揺動したとしても、
その揺動に応じて上記防止部材(lo)、(17)がケ
ースに対して滑動するので作動ロッド(12)の作動が
阻害されることはなく、加えてその作動中、比較的大径
の開口(8)およびこれと同程度の開口(21)、12
2)は上記防止部材(16)、(17)により通剣性を
保って、又は最小限の間隙を残して閉塞されているので
、従来に比して塵埃が大気圧室【6)内に進入する虞れ
が遥かに小さくなる。
入すればばね(13)に抗して作動ロッド(12)を降
下させることができ、その圧力室(5)から圧力流体を
排出させれば上記はね(13)の弾撓力により作動ロッ
ド(12)を上昇させることができる。そしてこの際、
作動ロッド(12)が上記ゲートバルブの開閉レバーを
往復回転作動さ−せることによって揺動したとしても、
その揺動に応じて上記防止部材(lo)、(17)がケ
ースに対して滑動するので作動ロッド(12)の作動が
阻害されることはなく、加えてその作動中、比較的大径
の開口(8)およびこれと同程度の開口(21)、12
2)は上記防止部材(16)、(17)により通剣性を
保って、又は最小限の間隙を残して閉塞されているので
、従来に比して塵埃が大気圧室【6)内に進入する虞れ
が遥かに小さくなる。
次に、第2図は本発明の他の実施例を示したもので、本
実施例では第1図に示した実施例から防止部材C16)
、(17)およびプレー)−(2θ)を省略し、その代
わりに作動ロッド(12)に円板形の防止部材(30)
を固定し、さらにブラケット(19)の下面に、その防
止部材(30)のRIMを取巻く円筒部材C31)を取
付けている。その他の構成は第1図と異なるところはな
く、第1図と同一の部分には同一の符号を附して示しで
ある。
実施例では第1図に示した実施例から防止部材C16)
、(17)およびプレー)−(2θ)を省略し、その代
わりに作動ロッド(12)に円板形の防止部材(30)
を固定し、さらにブラケット(19)の下面に、その防
止部材(30)のRIMを取巻く円筒部材C31)を取
付けている。その他の構成は第1図と異なるところはな
く、第1図と同一の部分には同一の符号を附して示しで
ある。
このような構成においても、塵埃は直接間a(8)から
大気圧室(6)内に吸込まれるものではなく、円筒部材
(31)内に進入し、さらに防止部材(30)を迂回し
なければならないので、従来に比してその、′1゛ 塵埃の進入を良好に防止することができる。なお、例え
ば第2図の凹陥部(18)内に第1図の防止部材(16
)を設ける等により、第1図、第2図に示す各実施例を
組合せてもよく、そのように構成すれば一層良好に塵埃
の進入を防止することができる。
大気圧室(6)内に吸込まれるものではなく、円筒部材
(31)内に進入し、さらに防止部材(30)を迂回し
なければならないので、従来に比してその、′1゛ 塵埃の進入を良好に防止することができる。なお、例え
ば第2図の凹陥部(18)内に第1図の防止部材(16
)を設ける等により、第1図、第2図に示す各実施例を
組合せてもよく、そのように構成すれば一層良好に塵埃
の進入を防止することができる。
第3図は本発明の受に他の実施例で、本実施例では防止
部材としてのベローズ(40)を大気圧室(6)内に挿
入し、その一端を作動ロッド(12)に取付けたカラー
C41)に連結するとともに、他端をブラケット(19
)とこれにねじC42)で取付けたプレート(43)と
で挟持することにより、上記開口(8)を完全に密封し
たものである。そして大気圧室(6)と大気との連通は
ロワーケース13)に穿設した孔(44)、および第4
図に示すように、ロワーケース(3)を成形する際にこ
れに一体に形成した環状通路(45)と半径方向通路C
46)とよりなる迷路とを介して行なうようにしている
。
部材としてのベローズ(40)を大気圧室(6)内に挿
入し、その一端を作動ロッド(12)に取付けたカラー
C41)に連結するとともに、他端をブラケット(19
)とこれにねじC42)で取付けたプレート(43)と
で挟持することにより、上記開口(8)を完全に密封し
たものである。そして大気圧室(6)と大気との連通は
ロワーケース13)に穿設した孔(44)、および第4
図に示すように、ロワーケース(3)を成形する際にこ
れに一体に形成した環状通路(45)と半径方向通路C
46)とよりなる迷路とを介して行なうようにしている
。
このような構成では、作動ロッド(B)の揺動を許容す
るための大きな開口(8)を完全に密封し、大気圧室(
6)は塵埃の進入し難い小径の孔(44)と迷路とを介
して大気に連通させているので、やはり前述の実施例と
同様に良好に塵埃の進入を防止することができる。なお
、主起孔C44)はベローズ(40)に設けてもよく、
また第3図においても、第゛−1図と同−若しくは相当
部分に同一の符号を附している。
るための大きな開口(8)を完全に密封し、大気圧室(
6)は塵埃の進入し難い小径の孔(44)と迷路とを介
して大気に連通させているので、やはり前述の実施例と
同様に良好に塵埃の進入を防止することができる。なお
、主起孔C44)はベローズ(40)に設けてもよく、
また第3図においても、第゛−1図と同−若しくは相当
部分に同一の符号を附している。
以上のように、本発明は作動ロッドを遊嵌貫通させた開
口部分に、外部から大気圧室に塵埃が進入するのを防止
する防止部材を設けたものであるから、その塵埃の進入
によって生じるダイアフラムの破損を良好に防止するこ
とができるという効果が得られる。
口部分に、外部から大気圧室に塵埃が進入するのを防止
する防止部材を設けたものであるから、その塵埃の進入
によって生じるダイアフラムの破損を良好に防止するこ
とができるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断面図、第2図、第
3図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す縦断面図、第
4図は第3図のN−IV線に沿う横断面図である。 ′(1)・・ケース (4)・・ダイアフラム(
5)・・圧力室 (6)・・大気圧室(8)、(
21)、(22)・・開口 (12)・・作動ロッド
(16)、(17)、(30)、(40)・・防止部材
特許出願人 大豊工業株式会−社
3図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す縦断面図、第
4図は第3図のN−IV線に沿う横断面図である。 ′(1)・・ケース (4)・・ダイアフラム(
5)・・圧力室 (6)・・大気圧室(8)、(
21)、(22)・・開口 (12)・・作動ロッド
(16)、(17)、(30)、(40)・・防止部材
特許出願人 大豊工業株式会−社
Claims (4)
- (1) ケースに外周部を決着されてそのケース内を圧
力室と大気圧室とに区画するダイアフラム、上記ケース
に形成されて大気圧室を大気に連通させる開口、この開
口内に遊嵌貫通されて上記ダイアフラムに連結された作
動ロッドを備えるアクチェータにおいて、上記作動Oラ
ドを遊嵌貫通させた開口部分に、外部から上記大気圧室
に塵埃が進入するのを防止する防止部材を設けたことを
特徴とするアクチェータ。 - (2)防止部材に作動ロッドが摺動自在に嵌合され、か
つその外周部が、上記作動ロッドの揺動に伴なって滑動
可能にケースに支持されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のアクチェータ。 - (3) 防止部材が作動ロッドに固定されて上記開口を
覆うとともに、この防止部材の周囲に、ケースに取付け
られた筒状部材が設けられていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のアクチェータ。 - (4) 防止部材がベローズから成り、このベローズの
一端が作動ロッドに、他端がケ:スにそれぞれ取付けら
れて上記開口を閉塞していることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のアクチェータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20282881A JPS58106205A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | アクチエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20282881A JPS58106205A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | アクチエ−タ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12119683A Division JPS59103007A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | アクチエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106205A true JPS58106205A (ja) | 1983-06-24 |
| JPS6139522B2 JPS6139522B2 (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=16463858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20282881A Granted JPS58106205A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | アクチエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106205A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0191104U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 | ||
| JPH0491504U (ja) * | 1990-12-21 | 1992-08-10 | ||
| WO2012024039A1 (en) * | 2010-08-16 | 2012-02-23 | Fisher Controls International Llc | Stem guide apparatus for use with fluid valve actuators |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51107595U (ja) * | 1975-02-26 | 1976-08-27 | ||
| JPS5462468A (en) * | 1977-10-18 | 1979-05-19 | Garrett Corp | Actuator |
| JPS5512003U (ja) * | 1978-07-07 | 1980-01-25 |
-
1981
- 1981-12-16 JP JP20282881A patent/JPS58106205A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51107595U (ja) * | 1975-02-26 | 1976-08-27 | ||
| JPS5462468A (en) * | 1977-10-18 | 1979-05-19 | Garrett Corp | Actuator |
| JPS5512003U (ja) * | 1978-07-07 | 1980-01-25 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0191104U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 | ||
| JPH0491504U (ja) * | 1990-12-21 | 1992-08-10 | ||
| WO2012024039A1 (en) * | 2010-08-16 | 2012-02-23 | Fisher Controls International Llc | Stem guide apparatus for use with fluid valve actuators |
| US8955537B2 (en) | 2010-08-16 | 2015-02-17 | Fisher Controls International, Llc | Stem guide apparatus for use with fluid valve actuators |
| NO340568B1 (no) * | 2010-08-16 | 2017-05-15 | Fisher Controls Int Llc | Spindel-ledeanordning for bruk med fluidventilaktuatorer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6139522B2 (ja) | 1986-09-04 |
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