JPS58109201A - タ−ビンロ−タ加工装置 - Google Patents
タ−ビンロ−タ加工装置Info
- Publication number
- JPS58109201A JPS58109201A JP20524181A JP20524181A JPS58109201A JP S58109201 A JPS58109201 A JP S58109201A JP 20524181 A JP20524181 A JP 20524181A JP 20524181 A JP20524181 A JP 20524181A JP S58109201 A JPS58109201 A JP S58109201A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- turbine
- turbine rotor
- turbine casing
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B29/00—Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
- B23B29/04—Tool holders for a single cutting tool
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発WAはタービン据付現地におけるタービンルータの
修正加工を行なう際のタービン四−タ加工i装置に関す
る・ 発qo技術的背景キその問題点 従来タービン据付現地へ移送したタービンロータの修正
加工は、加工設備がないため、現地から工場に持込み、
大形旋盤に取付けて加工を行なうのが常であつ九〇そこ
でタービンケーシングの上半部を取外し友後の下半部上
面に切削装置t一本取付て、タービンロータを現地加工
することが考案されたが、正確さと安全性の十分なもの
が考案できず、タービンロータの工場持込みは避けられ
なかった・この従来の手段においては、大径で長尺かつ
大重量のものt長距離運搬するえめ、品質保持上ならび
に昨今のような工期短縮費望上不利であるので、現地で
加工できる装置の出現が望まれていた。
修正加工を行なう際のタービン四−タ加工i装置に関す
る・ 発qo技術的背景キその問題点 従来タービン据付現地へ移送したタービンロータの修正
加工は、加工設備がないため、現地から工場に持込み、
大形旋盤に取付けて加工を行なうのが常であつ九〇そこ
でタービンケーシングの上半部を取外し友後の下半部上
面に切削装置t一本取付て、タービンロータを現地加工
することが考案されたが、正確さと安全性の十分なもの
が考案できず、タービンロータの工場持込みは避けられ
なかった・この従来の手段においては、大径で長尺かつ
大重量のものt長距離運搬するえめ、品質保持上ならび
に昨今のような工期短縮費望上不利であるので、現地で
加工できる装置の出現が望まれていた。
発明の目的
本発明は、タービン据付現地において、能率よく、且つ
正確安全にタービンロータの修正加工を行なうことが可
能なタービンp−夕加工装置ft提供すること1目的と
する・ 発明OIR要 本発明においては、タービンケーシングの上半部を権外
し友後の下半部上面に切削装置を取付けて、タービンロ
ータを現地で加工する装置において、切削装置の切削工
具刃先は前記堆付直に傾斜してタービン四−夕の中心に
向けると共にこの切削工具管タービンロータに対して横
送夛及び縦送夛する工、具合に取付けて切削装置を形成
し、タービンロータ會タービンケーシング下半部内にて
半割メタルを介して支持装置で支持し、この支持装置と
タービンケーシング下半部上面とt支持板で同定し、前
記半割メタルと支持装置との間に横形状の隙間調整ギブ
を挿入することにより、タービンロータ回転切削加工時
の振れを無くシ、正確安全に修正加工出来るようにする
・ 発明の実施例 以下、本発明の一実施例について、第1図ないし第4図
を参照して説明する。切削装置は第1図および第2図に
示すように取付ける・即ち、タービンケーシングの上半
部(図示せず)f取外した彼のタービンケーシング下半
部(1)の上面(2!Jにター′ ビンケーシング上半
部を取付ゆる際の取付穴(3)を利用して切削装置(4
)t−ボルト(5)により取付ける0切削装置(4)の
工具台(6)はベラ) (7)t−タービンロータ(8
1に対し平行に装着し、かつ、横送り装置(9)と縦送
シ装置α〔とt有し、切削工具αυをホルダα2によシ
縦送9装置囮のツールポスト0に取付ける。
正確安全にタービンロータの修正加工を行なうことが可
能なタービンp−夕加工装置ft提供すること1目的と
する・ 発明OIR要 本発明においては、タービンケーシングの上半部を権外
し友後の下半部上面に切削装置を取付けて、タービンロ
ータを現地で加工する装置において、切削装置の切削工
具刃先は前記堆付直に傾斜してタービン四−夕の中心に
向けると共にこの切削工具管タービンロータに対して横
送夛及び縦送夛する工、具合に取付けて切削装置を形成
し、タービンロータ會タービンケーシング下半部内にて
半割メタルを介して支持装置で支持し、この支持装置と
タービンケーシング下半部上面とt支持板で同定し、前
記半割メタルと支持装置との間に横形状の隙間調整ギブ
を挿入することにより、タービンロータ回転切削加工時
の振れを無くシ、正確安全に修正加工出来るようにする
・ 発明の実施例 以下、本発明の一実施例について、第1図ないし第4図
を参照して説明する。切削装置は第1図および第2図に
示すように取付ける・即ち、タービンケーシングの上半
部(図示せず)f取外した彼のタービンケーシング下半
部(1)の上面(2!Jにター′ ビンケーシング上半
部を取付ゆる際の取付穴(3)を利用して切削装置(4
)t−ボルト(5)により取付ける0切削装置(4)の
工具台(6)はベラ) (7)t−タービンロータ(8
1に対し平行に装着し、かつ、横送り装置(9)と縦送
シ装置α〔とt有し、切削工具αυをホルダα2によシ
縦送9装置囮のツールポスト0に取付ける。
切削工具aυはタービンケーシング下半部上1o(21
に傾斜して、タービンロータ(8)の中心に同社(多少
の変位があっても構わない)られておシ、縦送p装置a
αのツールポスト組3の前後移動(縦送シ)により加工
寸法を調整できるようにしてあや、縦送)装置 (1(
I t2横送シ装置(9)により1.タービンロータ(
81の長手方向移動(横送夛)できるようにしである。
に傾斜して、タービンロータ(8)の中心に同社(多少
の変位があっても構わない)られておシ、縦送p装置a
αのツールポスト組3の前後移動(縦送シ)により加工
寸法を調整できるようにしてあや、縦送)装置 (1(
I t2横送シ装置(9)により1.タービンロータ(
81の長手方向移動(横送夛)できるようにしである。
タービンロータ(8)は第3図および第4図に示すよう
に支持する・即ち、タービンケーシング下半部(1)内
で軸受(図示せず)に支えられたタービンロータ(8)
t−タービンケーシング下半部(1)内の空間を利用し
て装着した支持装置acJt用い、半割りメタルaet
介してタービンロータ(8)t−任意の点で支持し、軸
受を取外す。この支持装置(IsFi支持部aηと台輪
に分割され、両者の間に楔形状のレベリングプルツタ像
st介在し、このレベリングブロック0は調整ねじ(2
)によ多連送して、支持[110!9の中心位置、の調
整1行なう0支持etas全体の高さは、タービンケー
シング下半部(1)と台輪との間に介在させたシャツ、
キボルトQυに行なわせるO支持装置@90支持部龜η
とタービンケーシング下半部(1)の上面(匂とを支持
板(2)で固定する。C10は取付ボルト、(財)はジ
ヤツキボルトであるofた半割メタルαeと支持部aη
との間に横形状の隙間調整用ギブc!19を挿入する。
に支持する・即ち、タービンケーシング下半部(1)内
で軸受(図示せず)に支えられたタービンロータ(8)
t−タービンケーシング下半部(1)内の空間を利用し
て装着した支持装置acJt用い、半割りメタルaet
介してタービンロータ(8)t−任意の点で支持し、軸
受を取外す。この支持装置(IsFi支持部aηと台輪
に分割され、両者の間に楔形状のレベリングプルツタ像
st介在し、このレベリングブロック0は調整ねじ(2
)によ多連送して、支持[110!9の中心位置、の調
整1行なう0支持etas全体の高さは、タービンケー
シング下半部(1)と台輪との間に介在させたシャツ、
キボルトQυに行なわせるO支持装置@90支持部龜η
とタービンケーシング下半部(1)の上面(匂とを支持
板(2)で固定する。C10は取付ボルト、(財)はジ
ヤツキボルトであるofた半割メタルαeと支持部aη
との間に横形状の隙間調整用ギブc!19を挿入する。
(ホ)は調整ねじ、鰭は調整ねじ電封部材である。又、
加工時のタービンロータ(8)の回転動力はタービンロ
ータターニングギア(図示せず)の動力あるいけタービ
ンロータ(8)中央部外周に駆動用ベルト(図示せず)
を巻付け、これに連結し、別置されたφインチ等の動力
を用いる0次に作用について説明する0タービンロータ
(8)を修正加工するときは、上記装置によシ、タービ
ンロータ(8)を回転し、切削工具aυを縦送シ装fl
Q(eにより縦送シしてタービンロータ(8)K切込み
を入れ、又、切削工具aυを横送シ装置(9)により横
送りして、所望の範囲の切削を行なう。この゛とき、切
削工具0刃先はタービンロータ(8)の中心に向けであ
るから切削作用は確実であり、又、支持部fa9の支持
部a?)は支持板(財)でタービンケーシング下半部の
上面(21に固定してあり、さらに半割メタThQhl
と支持部叡ηとの間に楔形状011間調整用ギブ(ハ)
を挿入して、タービンルータ(8)の回転の際の振動を
防止しているから、切−10際に切削工具0が振動、即
ちビビルことが無く、正確安全に加工することができる
0 尚、本発wAFi上配し、かつ図面に示した実紬例のみ
に限定されるものではなく、その要旨t−変更しない範
囲で、種々変形して実線できることけ勿論である。
加工時のタービンロータ(8)の回転動力はタービンロ
ータターニングギア(図示せず)の動力あるいけタービ
ンロータ(8)中央部外周に駆動用ベルト(図示せず)
を巻付け、これに連結し、別置されたφインチ等の動力
を用いる0次に作用について説明する0タービンロータ
(8)を修正加工するときは、上記装置によシ、タービ
ンロータ(8)を回転し、切削工具aυを縦送シ装fl
Q(eにより縦送シしてタービンロータ(8)K切込み
を入れ、又、切削工具aυを横送シ装置(9)により横
送りして、所望の範囲の切削を行なう。この゛とき、切
削工具0刃先はタービンロータ(8)の中心に向けであ
るから切削作用は確実であり、又、支持部fa9の支持
部a?)は支持板(財)でタービンケーシング下半部の
上面(21に固定してあり、さらに半割メタThQhl
と支持部叡ηとの間に楔形状011間調整用ギブ(ハ)
を挿入して、タービンルータ(8)の回転の際の振動を
防止しているから、切−10際に切削工具0が振動、即
ちビビルことが無く、正確安全に加工することができる
0 尚、本発wAFi上配し、かつ図面に示した実紬例のみ
に限定されるものではなく、その要旨t−変更しない範
囲で、種々変形して実線できることけ勿論である。
発明の効果
本発明は上述のように構成したため、タービンロータを
タービンケーシング内から取出す事なく、任意の加工個
所t3に地にて、能率よく、且つ正確安全に修正加工1
行なうことが可能なタービンロータ加工装置を提供する
ことができる◎
タービンケーシング内から取出す事なく、任意の加工個
所t3に地にて、能率よく、且つ正確安全に修正加工1
行なうことが可能なタービンロータ加工装置を提供する
ことができる◎
第1図は本発明のタービンロータ加工装置の一夾總例の
切削装置部を示す立面図、第2図は第1図のム矢視図、
第3図は第1図の実織例の支持装電部會示す清面図、”
第4図は第3図のW−F/線に沿う矢視断面wJt含む
立面図である◎1・・・タービンケーシング下半部
2・・・下半部上面4・・・切Fjj装置 6
・・・工具台8・・・ターヒンロータ 9・・・横
送り装置10・・・縦送り装置 11・・・切削工
具15・・・支持装置 16・・・半割メタル2
2・・・支持板 25・・・隙間調整ギブ代理
人弁理士 井 上 −男 第 3 図 第 4 図
切削装置部を示す立面図、第2図は第1図のム矢視図、
第3図は第1図の実織例の支持装電部會示す清面図、”
第4図は第3図のW−F/線に沿う矢視断面wJt含む
立面図である◎1・・・タービンケーシング下半部
2・・・下半部上面4・・・切Fjj装置 6
・・・工具台8・・・ターヒンロータ 9・・・横
送り装置10・・・縦送り装置 11・・・切削工
具15・・・支持装置 16・・・半割メタル2
2・・・支持板 25・・・隙間調整ギブ代理
人弁理士 井 上 −男 第 3 図 第 4 図
Claims (1)
- タービンケーシングの上半部管取外した後の下牛部上秦
に切削装置を取付妙て、タービンロータを現地で加工す
る装置において、切削装置の切削工具刃先は前記重付m
K傾斜してタービンロータO中心に向けると共にこの切
削工具をタービンレータに対して横送夛及び縦送りする
工具台に早付妙で切削装置管形成し、タービンp−タt
タービンケーシング下半部内にて半割メタルを介して支
持装置で支持し、この支持装置とタービンケーシング下
半部上面とを支持板で固定し、前記半割メタルと支持装
置との間Kl!形状の隙間調整ギブ會挿入したこと管特
徴とするタービンロータ加工装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20524181A JPS58109201A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | タ−ビンロ−タ加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20524181A JPS58109201A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | タ−ビンロ−タ加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109201A true JPS58109201A (ja) | 1983-06-29 |
Family
ID=16503730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20524181A Pending JPS58109201A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | タ−ビンロ−タ加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109201A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165703A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-04 | Hitachi Ltd | エレベ−タ用シ−ブの溝切削方法 |
| KR100894535B1 (ko) | 2007-07-30 | 2009-04-24 | 두산중공업 주식회사 | 터빈 로터의 더브테일 홀 가공장치 |
| KR101402111B1 (ko) * | 2012-01-16 | 2014-05-30 | 두산중공업 주식회사 | 터빈 로터의 정렬 장치 |
| KR101471166B1 (ko) * | 2013-02-21 | 2014-12-11 | 한국기계연구원 | 터닝 기반의 융복합 가공장치 |
| US9333559B2 (en) | 2013-10-15 | 2016-05-10 | Korea Institute Of Machinery & Materials | Convergence machining apparatus based on turning |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP20524181A patent/JPS58109201A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165703A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-04 | Hitachi Ltd | エレベ−タ用シ−ブの溝切削方法 |
| KR100894535B1 (ko) | 2007-07-30 | 2009-04-24 | 두산중공업 주식회사 | 터빈 로터의 더브테일 홀 가공장치 |
| KR101402111B1 (ko) * | 2012-01-16 | 2014-05-30 | 두산중공업 주식회사 | 터빈 로터의 정렬 장치 |
| KR101471166B1 (ko) * | 2013-02-21 | 2014-12-11 | 한국기계연구원 | 터닝 기반의 융복합 가공장치 |
| US9517508B2 (en) | 2013-02-21 | 2016-12-13 | Korea Institute Of Machinery & Materials | Convergence machining apparatus based on turning |
| US9333559B2 (en) | 2013-10-15 | 2016-05-10 | Korea Institute Of Machinery & Materials | Convergence machining apparatus based on turning |
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