JPS58109263A - 木工用プロフイルサンダ - Google Patents
木工用プロフイルサンダInfo
- Publication number
- JPS58109263A JPS58109263A JP20839881A JP20839881A JPS58109263A JP S58109263 A JPS58109263 A JP S58109263A JP 20839881 A JP20839881 A JP 20839881A JP 20839881 A JP20839881 A JP 20839881A JP S58109263 A JPS58109263 A JP S58109263A
- Authority
- JP
- Japan
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- attached
- sanding belt
- pulley
- shape
- pressure pad
- Prior art date
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- Pending
Links
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 claims 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 claims 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 claims 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 claims 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 claims 1
- 238000007517 polishing process Methods 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 12
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B21/00—Machines or devices using grinding or polishing belts; Accessories therefor
- B24B21/16—Machines or devices using grinding or polishing belts; Accessories therefor for grinding other surfaces of particular shape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
未発明は無端状のサンディングベルト會使用する木工用
プロフィルサンダに関し、特に二個又はそれ以上のプレ
ッシャパッドi備t7tことhe黴とするものである。
プロフィルサンダに関し、特に二個又はそれ以上のプレ
ッシャパッドi備t7tことhe黴とするものである。
家具や建具等の木製素材はあらかじめ所定の形状に成形
したのち、その仕上面金摺擦研磨して下地塗装を施こし
、更にこれt−4磨し窺うえ仕上塗装會施こして仕上げ
る方式が採られている。 この木製素材の研磨には普通
、プロフィルサンダが用いられゐ◎ ここでプロフィルサンダについて観噛管説明すると、こ
のものはいわゆるベルトサンダであうて、第一図に骨格
的に示し友様に駆動プーリa1ガイドプーリb、及びテ
ンシ曹ンブーリC!三角形状に配列してこれにサンディ
ングベルトdを懸掛すると共に、ガイドプーリbとテン
シ冒ンプーリaO中間位のサンディングベルトdの内側
にプレッシャパッド・を設けてこれでサンディングベル
トat内儒から押し出して木製素材ムの摺擦面にサンデ
ィングベルト1当てる様KL7tものである。 プレッ
シャパッドCは木製素材Aの摺擦WiO形状に対応した
形状をしていてサンディングベルトdがS+m面の全面
に対して平均し危強さで当る様に形成されている0 と
ころで、木製素材ムO摺擦面0形状は、素材の種類によ
ってそれぞれ異なるし、又一つの素材であっても、外周
面や内周面等、摺擦する場所によって異なるから、摺擦
面が変るJIIKプレtシャパtド・tub換えなけれ
ばならないのであり、これの破換え作業か多くの時間音
!するため、これが木製素材AO研磨作東の能率會低下
させる要因となつていたのである。
したのち、その仕上面金摺擦研磨して下地塗装を施こし
、更にこれt−4磨し窺うえ仕上塗装會施こして仕上げ
る方式が採られている。 この木製素材の研磨には普通
、プロフィルサンダが用いられゐ◎ ここでプロフィルサンダについて観噛管説明すると、こ
のものはいわゆるベルトサンダであうて、第一図に骨格
的に示し友様に駆動プーリa1ガイドプーリb、及びテ
ンシ曹ンブーリC!三角形状に配列してこれにサンディ
ングベルトdを懸掛すると共に、ガイドプーリbとテン
シ冒ンプーリaO中間位のサンディングベルトdの内側
にプレッシャパッド・を設けてこれでサンディングベル
トat内儒から押し出して木製素材ムの摺擦面にサンデ
ィングベルト1当てる様KL7tものである。 プレッ
シャパッドCは木製素材Aの摺擦WiO形状に対応した
形状をしていてサンディングベルトdがS+m面の全面
に対して平均し危強さで当る様に形成されている0 と
ころで、木製素材ムO摺擦面0形状は、素材の種類によ
ってそれぞれ異なるし、又一つの素材であっても、外周
面や内周面等、摺擦する場所によって異なるから、摺擦
面が変るJIIKプレtシャパtド・tub換えなけれ
ばならないのであり、これの破換え作業か多くの時間音
!するため、これが木製素材AO研磨作東の能率會低下
させる要因となつていたのである。
本発明は上記の点に鑑み゛てなされたものであって、プ
ロフィルサンダにあらかじめ数個のプシツシャパvV’
tセットしておき、これt−*線面の形状に合わせて切
り換えるIIKしたものであり、これKよってプレッシ
ャパッドの取シ換え操作音種めて簡単に、且つ短時間に
行なうことができる様にして作業能率音高めると共に1
その切換え全自動的に行なうことができる様にしてコン
ビ^−タによる自動制御管可能ならしめゐものである。
ロフィルサンダにあらかじめ数個のプシツシャパvV’
tセットしておき、これt−*線面の形状に合わせて切
り換えるIIKしたものであり、これKよってプレッシ
ャパッドの取シ換え操作音種めて簡単に、且つ短時間に
行なうことができる様にして作業能率音高めると共に1
その切換え全自動的に行なうことができる様にしてコン
ビ^−タによる自動制御管可能ならしめゐものである。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明す
る。 図中符号6は基板でToシ、その後方に駆動プー
リ1が象付けられ、更に前方の左右にガイドプーリ2と
テンシ冒ンプーリ3が取付けら°れている。 即ち、上
記ブーりは二等辺三角形を構成するものであp、これに
サンディングベルト4が懸掛されている。 駆動プーリ
1はサンディングベルト4に回転力を与えるものであっ
て、基板6の後方に駆動モータ7t竪に敗付けてその出
力軸に取付けるものであシ、一方テンシ冒ンプーリ3は
サンディングベルト4に一定の張力t%たせるものでi
bシ、常に外側へ向りて開き傾向が与えられているもの
であって、−例としてエアアクチ島エータ8のアーム9
に取付けられていて図中時計方向罠偏寄する様に′l1
1成されている。 サンディングベルト4は云わばベル
F状サンドペーパーTIってベースとなるベルト素材の
表面、に研磨粒を固着して成ゐものであり、この研磨面
において木製素材急の表面を摺擦研磨するのである。
符号5はプレッシャパッドであシ、このものの前面形状
は木製素材入の摺擦面の断面形状に対して凹凸の反転し
た形状iしておシサンディングペル)4t−木製素材の
摺擦面の形状に金敷する様に案内して変形させると共に
サンディングベルト4が摺m面(D4r部分に同じII
畜で1逼なく漁る様にするのである。 次に、プレを窄
パ!ド5tシフトすゐ機構について説明する0符号1G
は基板6に取付けたガイドレールでありて、基板6から
立ち上げられたグラケy)IIK前方に向9て水平に取
付けられている。 このガイドレールlOにヌライダU
が摺動自在に取付けられ、更に該ヌライダνの前方には
取付部材13が設けられていてこれにプレ1ヂバvPs
が取付けられるのである。 ヌライダ12は使用状態に
おいては前進する力が付勢されて、ブレラシャパッド5
’t−サンデイングペル)40内11に押し当てると共
に待擾状態においては後退してサンディングベルトから
離反させるものであり、−例として基板6にエアアクチ
^エータ14 l取付け、その出力軸にシフトアームU
徽取付けて、これの作用端ty−ライダUのアーム受部
16に連結し、エアアクチ轟エータ14は常に反時計方
向に回転する様にして、メツイダtzK前進する力を付
勢するO そして、更に基板6にエアシリンダ17會敗
付けてこれtヌライダuK@続し、これ管収縮させるこ
とKよ0℃ヌライダ12會後退させるのである。
る。 図中符号6は基板でToシ、その後方に駆動プー
リ1が象付けられ、更に前方の左右にガイドプーリ2と
テンシ冒ンプーリ3が取付けら°れている。 即ち、上
記ブーりは二等辺三角形を構成するものであp、これに
サンディングベルト4が懸掛されている。 駆動プーリ
1はサンディングベルト4に回転力を与えるものであっ
て、基板6の後方に駆動モータ7t竪に敗付けてその出
力軸に取付けるものであシ、一方テンシ冒ンプーリ3は
サンディングベルト4に一定の張力t%たせるものでi
bシ、常に外側へ向りて開き傾向が与えられているもの
であって、−例としてエアアクチ島エータ8のアーム9
に取付けられていて図中時計方向罠偏寄する様に′l1
1成されている。 サンディングベルト4は云わばベル
F状サンドペーパーTIってベースとなるベルト素材の
表面、に研磨粒を固着して成ゐものであり、この研磨面
において木製素材急の表面を摺擦研磨するのである。
符号5はプレッシャパッドであシ、このものの前面形状
は木製素材入の摺擦面の断面形状に対して凹凸の反転し
た形状iしておシサンディングペル)4t−木製素材の
摺擦面の形状に金敷する様に案内して変形させると共に
サンディングベルト4が摺m面(D4r部分に同じII
畜で1逼なく漁る様にするのである。 次に、プレを窄
パ!ド5tシフトすゐ機構について説明する0符号1G
は基板6に取付けたガイドレールでありて、基板6から
立ち上げられたグラケy)IIK前方に向9て水平に取
付けられている。 このガイドレールlOにヌライダU
が摺動自在に取付けられ、更に該ヌライダνの前方には
取付部材13が設けられていてこれにプレ1ヂバvPs
が取付けられるのである。 ヌライダ12は使用状態に
おいては前進する力が付勢されて、ブレラシャパッド5
’t−サンデイングペル)40内11に押し当てると共
に待擾状態においては後退してサンディングベルトから
離反させるものであり、−例として基板6にエアアクチ
^エータ14 l取付け、その出力軸にシフトアームU
徽取付けて、これの作用端ty−ライダUのアーム受部
16に連結し、エアアクチ轟エータ14は常に反時計方
向に回転する様にして、メツイダtzK前進する力を付
勢するO そして、更に基板6にエアシリンダ17會敗
付けてこれtヌライダuK@続し、これ管収縮させるこ
とKよ0℃ヌライダ12會後退させるのである。
との様にして基板6に取付けられ声ヌライダ12に対し
て散村部材13が象付けられ、更にこれに二個又はそれ
以上のプレッシャバッド5が取付けられる。 この敗付
部材口はヌライダ12に回動自在に取付けられると共和
一定の回転角度毎に姿勢が固定されゐ%0であゐ0 取
付部材13を回転させ、停止させる機構については特に
限定するものではないのであ〉、第二図乃至第三図に示
したものは取付部材肋の回転軸221r横にした一例會
示した%Oでありて、ヌライダ12にエアアクチ島エー
タ18會敗付けて、その世力軸twR付部材錦の回転軸
22に連結して、これに1転力を付勢する。 そして更
に回転軸ρには〜付部材13と一体的に回転し、その周
Iにプレツシャハv )” 5の取付位IIK対応した
位置に突起又は窪19 ?形成した円板2D′を取付け
、一方ヌライダ12にはエアシリンダ21Vr取付けて
、これのプランジャ1窪19に系合させるのである。
て散村部材13が象付けられ、更にこれに二個又はそれ
以上のプレッシャバッド5が取付けられる。 この敗付
部材口はヌライダ12に回動自在に取付けられると共和
一定の回転角度毎に姿勢が固定されゐ%0であゐ0 取
付部材13を回転させ、停止させる機構については特に
限定するものではないのであ〉、第二図乃至第三図に示
したものは取付部材肋の回転軸221r横にした一例會
示した%Oでありて、ヌライダ12にエアアクチ島エー
タ18會敗付けて、その世力軸twR付部材錦の回転軸
22に連結して、これに1転力を付勢する。 そして更
に回転軸ρには〜付部材13と一体的に回転し、その周
Iにプレツシャハv )” 5の取付位IIK対応した
位置に突起又は窪19 ?形成した円板2D′を取付け
、一方ヌライダ12にはエアシリンダ21Vr取付けて
、これのプランジャ1窪19に系合させるのである。
即ち、今、第四図においてエアシリンダ21のプランジ
ャを後退させると、これと窪Wとの系合が外れ、四板加
は回転を始める。 そこでプランジャを再び前進させる
と、次の窪東がプランジャと合致した時点で両者は系合
し、円板坊は停止するのであるo 第五図及び第六図は
、回転軸22t−竪にした一例會示したものでああ。
ャを後退させると、これと窪Wとの系合が外れ、四板加
は回転を始める。 そこでプランジャを再び前進させる
と、次の窪東がプランジャと合致した時点で両者は系合
し、円板坊は停止するのであるo 第五図及び第六図は
、回転軸22t−竪にした一例會示したものでああ。
このものも、プレッシャパッド5を切換よる横@につい
ては特に限定するものではない0 図では上に述べた方
式とは別の方式管示し九〇即ち、回転軸nは、ヌライダ
12に昇降vINEに、且つ回動自在に取付けられる0
そして回転軸22にけ歯車28−tI&取付けられ、
−万ヌライダ認にはエアアクチーエータ田が象付けられ
て、その出力軸Kf11車飄が、敞付けられ、この歯車
24が上記癩阜簡と噛合して回転軸22を回転させる〇
勿論、回転軸協は摺擦作業時には停止し゛ていて、プレ
ッシャバッド5を切換えるときだけ回転するのであるか
ら、歯車Uもこの時だけ歯車部と噛合するのでああ。
図は歯車24が歯車28と噛合した状態、即ちプレッシ
ャパッド51切り換えゐ状態1示すもので、この状態か
ら、回転軸22管下降させるとそれに伴′なりて歯車部
も下降し、而して両者の噛合は第かれるのである。
ては特に限定するものではない0 図では上に述べた方
式とは別の方式管示し九〇即ち、回転軸nは、ヌライダ
12に昇降vINEに、且つ回動自在に取付けられる0
そして回転軸22にけ歯車28−tI&取付けられ、
−万ヌライダ認にはエアアクチーエータ田が象付けられ
て、その出力軸Kf11車飄が、敞付けられ、この歯車
24が上記癩阜簡と噛合して回転軸22を回転させる〇
勿論、回転軸協は摺擦作業時には停止し゛ていて、プレ
ッシャバッド5を切換えるときだけ回転するのであるか
ら、歯車Uもこの時だけ歯車部と噛合するのでああ。
図は歯車24が歯車28と噛合した状態、即ちプレッシ
ャパッド51切り換えゐ状態1示すもので、この状態か
ら、回転軸22管下降させるとそれに伴′なりて歯車部
も下降し、而して両者の噛合は第かれるのである。
更に回転軸22には保合突起25が形成され、一方ヌラ
イダ4にはこれと係合す、11係合窪26が形成されて
いる。 この保合突起部と参合窪26は、摺擦作業時に
4に合して回転軸22を固定するものであって、回転軸
22を上昇1せて切換状態にしたとき、係合がはずれゐ
様に#1或させている。
イダ4にはこれと係合す、11係合窪26が形成されて
いる。 この保合突起部と参合窪26は、摺擦作業時に
4に合して回転軸22を固定するものであって、回転軸
22を上昇1せて切換状態にしたとき、係合がはずれゐ
様に#1或させている。
符号では回転軸22を昇降させるエアシリンダである。
プレッシャパッドSt切換えるときけ、先ずエアシリ
ンダ27t−作動させて回転軸た全上昇させゐ0 する
と保合突起部と併合部26との保合が外れて回転軸は自
由状態となシ、同時に歯車部が歯車ムと噛合して回転す
る。 回転軸22が所定0位11KIで回転し次ときこ
れi下降させる。 すると歯車部と歯車部との噛合は解
かれて回転軸の1転は停止し、同時に係合突起25が係
合窪26と係合して回転軸はその位置K11i定され、
而してプレッシャパッドSは切シ換えられるのでああ。
ンダ27t−作動させて回転軸た全上昇させゐ0 する
と保合突起部と併合部26との保合が外れて回転軸は自
由状態となシ、同時に歯車部が歯車ムと噛合して回転す
る。 回転軸22が所定0位11KIで回転し次ときこ
れi下降させる。 すると歯車部と歯車部との噛合は解
かれて回転軸の1転は停止し、同時に係合突起25が係
合窪26と係合して回転軸はその位置K11i定され、
而してプレッシャパッドSは切シ換えられるのでああ。
以上詳述したIIIK本発明は、二偵又はそれ以北のプ
レツシャパt)″會ロータリ一式の取付部材KN付け、
このプレッシャパッド!被加工部材である木製素材AK
合わせそ適宜切シ換えるものであ夛、これによりて木製
素材ムOロtトが変り九ときのプレIP”S/ヤバツド
會取シ換える作業1着るしく短縮し、以って作業能率の
飛躍的向上tはか07tものであるO プレtシャツ(
Vドの切換えは、手動で行なうことはもとより可能であ
って、この様にすればIlI率が摘単になゐ利点がある
が、これtllK示した様なエアアクチーエータ、エア
シリンダ、その−1電気的信号を受けて作動する部材管
用いて自動的に切シ換えることができる9にすれば、こ
れの切換音コンビ島−タによりて側索することができる
から、これiサンデイングエニットの高さ及びlj[1
?F)角度と共にコンビ為−夕によって調整することに
よシ、作業の自動化と能率化が一層図られるのである0
レツシャパt)″會ロータリ一式の取付部材KN付け、
このプレッシャパッド!被加工部材である木製素材AK
合わせそ適宜切シ換えるものであ夛、これによりて木製
素材ムOロtトが変り九ときのプレIP”S/ヤバツド
會取シ換える作業1着るしく短縮し、以って作業能率の
飛躍的向上tはか07tものであるO プレtシャツ(
Vドの切換えは、手動で行なうことはもとより可能であ
って、この様にすればIlI率が摘単になゐ利点がある
が、これtllK示した様なエアアクチーエータ、エア
シリンダ、その−1電気的信号を受けて作動する部材管
用いて自動的に切シ換えることができる9にすれば、こ
れの切換音コンビ島−タによりて側索することができる
から、これiサンデイングエニットの高さ及びlj[1
?F)角度と共にコンビ為−夕によって調整することに
よシ、作業の自動化と能率化が一層図られるのである0
第一図はプロフィルサンダの概略を示す模式図、第二図
は本発明の一実施例1示す一部切欠平面図、第三図は同
上側面図、第四図は回転軸の停止機構の一例を示す側面
図、第五図は本発明の他の一実施例のl!部!示す平面
図、第六図は同上側面図である。 l;駆動プーリ 2ニガイドプーリ3:テンシ冒ン
プーリ 4 :サンデイングベルト5;プレツシャ
パg)″ 6;基 板7;駆動モータ 8:エ
アアクチーエータ9;1− ム W;ガイドレール ■;ブラケット 12:スライダ 13:取付部材 14:エアアクチーエータ「
;り7)アーム 1・:アーム受部17:エアシリン
ダ 1s:エアアクチ為エータル;窪 W:
円 板 21:エアシリンダ n;回 転 軸、23; エア
アクチ龜エータ 飼;歯 車25;係合突起
が;保 合 窪27:エアシリンダ 28:歯 車 第−図 ! し 第四図 n
は本発明の一実施例1示す一部切欠平面図、第三図は同
上側面図、第四図は回転軸の停止機構の一例を示す側面
図、第五図は本発明の他の一実施例のl!部!示す平面
図、第六図は同上側面図である。 l;駆動プーリ 2ニガイドプーリ3:テンシ冒ン
プーリ 4 :サンデイングベルト5;プレツシャ
パg)″ 6;基 板7;駆動モータ 8:エ
アアクチーエータ9;1− ム W;ガイドレール ■;ブラケット 12:スライダ 13:取付部材 14:エアアクチーエータ「
;り7)アーム 1・:アーム受部17:エアシリン
ダ 1s:エアアクチ為エータル;窪 W:
円 板 21:エアシリンダ n;回 転 軸、23; エア
アクチ龜エータ 飼;歯 車25;係合突起
が;保 合 窪27:エアシリンダ 28:歯 車 第−図 ! し 第四図 n
Claims (1)
- 駆動プーリ、ガイドプーリ、及びテンシ冒ンプーリにサ
ンディングベルトtsat、てなるプロフィルサンダK
かいて、ガイドプーリとテンシーンプーリの間のサンデ
ィングベルトの回転軌道の内側にヌライダ會進退自在に
般社、更にこれに破竹部材t−職付け、且つ該散村部材
には二個以上のプレッシャパッドを取付けたものであシ
、JI付部材は回転自在であると共にこれに取付けたプ
レッシャパッドがサンディングベルトo裏5ttc対面
した位置で停止すゐものであることtW徴とする木工用
プロフィルサンダ〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20839881A JPS58109263A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 木工用プロフイルサンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20839881A JPS58109263A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 木工用プロフイルサンダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109263A true JPS58109263A (ja) | 1983-06-29 |
Family
ID=16555588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20839881A Pending JPS58109263A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 木工用プロフイルサンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109263A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015013366A (ja) * | 2013-07-02 | 2015-01-22 | 台州聯幇機器人科技有限公司 | 研磨ベルト式研磨機 |
| JP2015036188A (ja) * | 2013-08-10 | 2015-02-23 | 台州聯幇機器人科技有限公司 | ワークピースの表面加工システム |
| KR20150041736A (ko) * | 2013-10-09 | 2015-04-17 | 타이저우 페데랄 로봇 테크놀러지 컴퍼니 리미티드 | 사포 연마기 연마륜의 변환장치 |
| US9266211B2 (en) | 2012-05-25 | 2016-02-23 | Shiroki Corporation | Method and apparatus for smoothing welded member |
| CN110860972A (zh) * | 2018-08-28 | 2020-03-06 | 财团法人工业技术研究院 | 砂带机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5146199B2 (ja) * | 1973-09-19 | 1976-12-07 |
-
1981
- 1981-12-23 JP JP20839881A patent/JPS58109263A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5146199B2 (ja) * | 1973-09-19 | 1976-12-07 |
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