JPS58109746A - 平ベルト - Google Patents
平ベルトInfo
- Publication number
- JPS58109746A JPS58109746A JP20730681A JP20730681A JPS58109746A JP S58109746 A JPS58109746 A JP S58109746A JP 20730681 A JP20730681 A JP 20730681A JP 20730681 A JP20730681 A JP 20730681A JP S58109746 A JPS58109746 A JP S58109746A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- flat belt
- rubber
- coefficient
- friction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G1/00—Driving-belts
- F16G1/21—Driving-belts built-up from superimposed layers, e.g. zig-zag folded
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半ベルト、時に1表面と背面のうちの少くとも
一方の面が特性を異にする少くとも2棟以上の材料を組
合せてなる平ベルトに関する。
一方の面が特性を異にする少くとも2棟以上の材料を組
合せてなる平ベルトに関する。
ゴムなどのベルト材料における耐摩耗性と摩擦係数との
それぞれの特性は、一般に、相反する関係にある。耐摩
耗性を良くすればlII擦係数は低くなり、摩擦係数を
高くすると耐摩耗性は悪くなる。
それぞれの特性は、一般に、相反する関係にある。耐摩
耗性を良くすればlII擦係数は低くなり、摩擦係数を
高くすると耐摩耗性は悪くなる。
平ベルトは、第1図(1)およびtb)に示すように。
逓當、ベルト背面■0にドライブ用平プーリ20を設け
てベルト背面■0との闇に生ずる摩擦力を利用して動力
を例えば撚糸機のスピンドル8oへ伝達するものである
。撚糸+fit台あたり通常100〜400鍾のスピン
ドルaOか一本の平ベル)10により駆動する。これら
スピンドル80はガイドプーリ40によりベルト10に
圧接している。ベルト10の摩擦伝動がスピンドル8o
に効率よく伝わりスピンドル80を効率的に回転させる
ためには2通常、ベルト表面100は摩擦係数の高いこ
とが必要である。しかしなから1例えば撚糸の糸が切れ
たときその糸をつなぐためにベルトを走行させた状態で
糸をつなき、スピンドルのみをブレーキで停止させるこ
とか行われる0このとき、ベルト表面100はスピンド
ルヒ約IO〜20秒間擦れ合うことになる。ベルト表面
1tlJは摩擦係数が高いため摩耗さ4ゴムなどの摩耗
粉が飛敵する。
てベルト背面■0との闇に生ずる摩擦力を利用して動力
を例えば撚糸機のスピンドル8oへ伝達するものである
。撚糸+fit台あたり通常100〜400鍾のスピン
ドルaOか一本の平ベル)10により駆動する。これら
スピンドル80はガイドプーリ40によりベルト10に
圧接している。ベルト10の摩擦伝動がスピンドル8o
に効率よく伝わりスピンドル80を効率的に回転させる
ためには2通常、ベルト表面100は摩擦係数の高いこ
とが必要である。しかしなから1例えば撚糸の糸が切れ
たときその糸をつなぐためにベルトを走行させた状態で
糸をつなき、スピンドルのみをブレーキで停止させるこ
とか行われる0このとき、ベルト表面100はスピンド
ルヒ約IO〜20秒間擦れ合うことになる。ベルト表面
1tlJは摩擦係数が高いため摩耗さ4ゴムなどの摩耗
粉が飛敵する。
摩耗粉の飛散番【より、撚糸の糸が汚れるのみならスヘ
ルトの寿命か短くなる0ベル)鳳0O111粍’)防ぐ
ために耐縫耗性の優れたしたがって摩擦係数の低い素材
をベルト表面100に使用すると、スピンドル80の1
!!1転がでに((なる。その結果、撚糸の糸の撚数が
不揃いとなり糸の品質低下の原因ともなる。
ルトの寿命か短くなる0ベル)鳳0O111粍’)防ぐ
ために耐縫耗性の優れたしたがって摩擦係数の低い素材
をベルト表面100に使用すると、スピンドル80の1
!!1転がでに((なる。その結果、撚糸の糸の撚数が
不揃いとなり糸の品質低下の原因ともなる。
また、ドライブ用平プーリ20の動力が効率よくベルト
10に伝達されるためには、ベルト背面■00aii擦
係数が高いことが必要である。しかし。
10に伝達されるためには、ベルト背面■00aii擦
係数が高いことが必要である。しかし。
ベルト伝動に8いて被勅軸トルクかf:#トルクであっ
たり平プーリ20とベルト背面■0との間ですベリがあ
るとベルト10が摩耗され、同様6ζ。
たり平プーリ20とベルト背面■0との間ですベリがあ
るとベルト10が摩耗され、同様6ζ。
ゴムなどの華耗粉が飛散する。ベルトの摩耗を防ぐkめ
に耐摩耗性に優わたしかたがって摩擦係数の低い素材を
ベルト背面110に使用すると、プーリ20の回転がベ
ルトtoに正しく伝達されなくなる。
に耐摩耗性に優わたしかたがって摩擦係数の低い素材を
ベルト背面110に使用すると、プーリ20の回転がベ
ルトtoに正しく伝達されなくなる。
本発明の目的は、スピンドルやプーリなどと接M−する
ベルト表面8よび/もしくは背面の摩擦係数が^くしか
も優れた耐摩耗性を有する平ベルトを提供することにあ
る。以下に本発明を実施ガロC基づき1図面を参照しつ
つ詳述する。
ベルト表面8よび/もしくは背面の摩擦係数が^くしか
も優れた耐摩耗性を有する平ベルトを提供することにあ
る。以下に本発明を実施ガロC基づき1図面を参照しつ
つ詳述する。
、i%2図に示すように1本発明の平ベルトlの表面1
1は、*擦係数の時に高い時性8−有する材料I2と、
耐摩耗性に待に優ねた時性8−有する材料13との組合
せで4成されている。肉材料12.18は、ベル)lの
投手方向に沿って互いに平行でかつ一方向に沼って交互
暴こ配置さjている。ベルト表面11を形成するこ4ら
材料18−8の露出面は同一平面になるよう加■されて
いる。両材料12゜18のベルト表面1Kにおける(2
)積比は、その材料の硬度、摩擦係数の符性、スピンド
ルもしくはプーリなどの必要トルク、ブレーキ+rよる
!II#状態などなよる使用条件に依存して決定される
か。
1は、*擦係数の時に高い時性8−有する材料I2と、
耐摩耗性に待に優ねた時性8−有する材料13との組合
せで4成されている。肉材料12.18は、ベル)lの
投手方向に沿って互いに平行でかつ一方向に沼って交互
暴こ配置さjている。ベルト表面11を形成するこ4ら
材料18−8の露出面は同一平面になるよう加■されて
いる。両材料12゜18のベルト表面1Kにおける(2
)積比は、その材料の硬度、摩擦係数の符性、スピンド
ルもしくはプーリなどの必要トルク、ブレーキ+rよる
!II#状態などなよる使用条件に依存して決定される
か。
通常、約αl〜α9の範囲に選択される。この面積比は
、さらに、ベルト伝−の用途により摩擦係数と耐摩耗性
との時性のうちいずれにより重点を2(かによっても貞
なる。
、さらに、ベルト伝−の用途により摩擦係数と耐摩耗性
との時性のうちいずれにより重点を2(かによっても貞
なる。
摩擦係数の尚い上記材料12としては2例えばニトリル
ゴム、グロロプレンゴム、ウレタンゴムなどにDOP(
ジオクチルフタレート)などの可−剤を適量混入するこ
とによりその硬度を例え4f約60°に、摩擦係数を約
α6〜α丁に!llI[したものか用いら4る。耐摩耗
性に優れた上記材料1Bとしては1例えばニトリルゴム
、クロロプレンゴム、ウレタンゴムなどにカーボンを適
量混入しそO硬度を例えば約SO0に、摩擦係数を約α
4〜05に調整したものが用いられる。硬度は、混入す
るカーボンの量の多少、sl類の相違および粒子の大き
さにより異なろ。例えば1粒子の大きし)カーボンを用
いると硬度は低下し1粒子の小さ&Nときには硬度は上
がる。なg9通常のゴムの硬f4ま約70゜であり、摩
II!係数は約α4〜αbである。硬111111定1
iJISIL%(DK−1!IQIE基づl111!定
される。
ゴム、グロロプレンゴム、ウレタンゴムなどにDOP(
ジオクチルフタレート)などの可−剤を適量混入するこ
とによりその硬度を例え4f約60°に、摩擦係数を約
α6〜α丁に!llI[したものか用いら4る。耐摩耗
性に優れた上記材料1Bとしては1例えばニトリルゴム
、クロロプレンゴム、ウレタンゴムなどにカーボンを適
量混入しそO硬度を例えば約SO0に、摩擦係数を約α
4〜05に調整したものが用いられる。硬度は、混入す
るカーボンの量の多少、sl類の相違および粒子の大き
さにより異なろ。例えば1粒子の大きし)カーボンを用
いると硬度は低下し1粒子の小さ&Nときには硬度は上
がる。なg9通常のゴムの硬f4ま約70゜であり、摩
II!係数は約α4〜αbである。硬111111定1
iJISIL%(DK−1!IQIE基づl111!定
される。
高JIil擦係数特性を有する可IIl剤混入ゴムでな
る上記材料鳳2の代わりに、a化鉄粉などを柔ら力)い
ゴムに混ぜて得られる磁力ゴムを用し鳥ることもできる
Oatカゴムはその磁力により鉄製ブーIJとのl圧が
高めらjるため、結果的に摩擦係数の高い表面材として
機靜するO磁カゴム番1.それ故。
る上記材料鳳2の代わりに、a化鉄粉などを柔ら力)い
ゴムに混ぜて得られる磁力ゴムを用し鳥ることもできる
Oatカゴムはその磁力により鉄製ブーIJとのl圧が
高めらjるため、結果的に摩擦係数の高い表面材として
機靜するO磁カゴム番1.それ故。
耐摩耗特性にすぐわた王妃材料t8との組汐せ6ζより
高摩擦係数と耐摩耗性とに優れた平ベルトを提供し得る
。
高摩擦係数と耐摩耗性とに優れた平ベルトを提供し得る
。
マタ、ゴムは一般に油を吸収いCくい1こメ、コム六面
に油か残留するとゴムのkit郁係数は着しく低下する
。そj故、第8図に示すようsC,m記簡躊婦係数時注
の材料12および前記耐摩耗特性の材料18に加えて油
吸収特注を、什する材料14を使用することは、ベル)
Jim−の際にブー13軸などに白米する油により材料
13MDIII擦係数特性力1低下したときこの材料1
2に代って隔摩擦係数4性を維持する上で、望ましい。
に油か残留するとゴムのkit郁係数は着しく低下する
。そj故、第8図に示すようsC,m記簡躊婦係数時注
の材料12および前記耐摩耗特性の材料18に加えて油
吸収特注を、什する材料14を使用することは、ベル)
Jim−の際にブー13軸などに白米する油により材料
13MDIII擦係数特性力1低下したときこの材料1
2に代って隔摩擦係数4性を維持する上で、望ましい。
油吸収特性に優れた材料−4としては8例えば天然なめ
し皮、連続気泡よりなるゴム性もしくは合成樹脂性表向
材(例えば合成皮革)か用いられる。
し皮、連続気泡よりなるゴム性もしくは合成樹脂性表向
材(例えば合成皮革)か用いられる。
j!棚の材料1例えば上記材料易2と18との組合せは
、第2図に示される組合せのほかに例えば蘂4図に示す
ように、ベルトg面ttssCも第2図同様kCベル)
lの長手方向に沢って互いに平行でかつ幅方向6ζ宿っ
て交互に配置され得る。また。
、第2図に示される組合せのほかに例えば蘂4図に示す
ように、ベルトg面ttssCも第2図同様kCベル)
lの長手方向に沢って互いに平行でかつ幅方向6ζ宿っ
て交互に配置され得る。また。
第す図に示すように、ベルトlの輪方向に沿って平行で
かつ長平方向にそって交互に配置され得る。
かつ長平方向にそって交互に配置され得る。
また、JJ6図」よび系7図に示すように、特定の規則
正しい方向性を有することなく配置され得る。
正しい方向性を有することなく配置され得る。
46図の材料は、連続して配置され、第7図の材料はそ
れぞれ不連続に配置されている。3種もしくはそれ以上
の種類の材料を組合せる場合も全く同様になされ得る。
れぞれ不連続に配置されている。3種もしくはそれ以上
の種類の材料を組合せる場合も全く同様になされ得る。
このように本発明の平ベルトのfkifIgよひ/もし
くは背面材料が高い摩擦係数特性と耐摩耗性に優ねた特
性を有するため、ベルトの摩擦伝動がスピンドルやプー
リに効率よく伝わると同時にベルトの摩耗を防止するこ
とができるという優れた効果を奏し得る。
くは背面材料が高い摩擦係数特性と耐摩耗性に優ねた特
性を有するため、ベルトの摩擦伝動がスピンドルやプー
リに効率よく伝わると同時にベルトの摩耗を防止するこ
とができるという優れた効果を奏し得る。
41図(1)は従来の平ベルトを用いた撚糸機の要部正
面図、嘉鳳図(b)はその平面図、第2図は本発明の平
ベルトの一実施例を示す部分斜視図、第8図は別の実施
例を示す部分斜視図、第4図〜第71はそ4ぞわ他の実
施例を示す部分斜視図であ蔦・・パ平ベルト、II・・
・ベルト表面、12・・・高摩擦係数特性を有する材料
、18・・・耐踏耗特性を有する材料、14・・・油吸
収時性を有する材料、 lll・・・ベルト背面。 以 上 代理人 弁理士 山 本 秀 策 71図 (b) 0 一24’/ 7r4図 75図 1 方6図
面図、嘉鳳図(b)はその平面図、第2図は本発明の平
ベルトの一実施例を示す部分斜視図、第8図は別の実施
例を示す部分斜視図、第4図〜第71はそ4ぞわ他の実
施例を示す部分斜視図であ蔦・・パ平ベルト、II・・
・ベルト表面、12・・・高摩擦係数特性を有する材料
、18・・・耐踏耗特性を有する材料、14・・・油吸
収時性を有する材料、 lll・・・ベルト背面。 以 上 代理人 弁理士 山 本 秀 策 71図 (b) 0 一24’/ 7r4図 75図 1 方6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 LA(2)と背面のうちの少くとも一方の面が特性を異
にする少くとも2種の材料を組合せてなる平ベルト。 2 前記特性が高摩擦係数特性、耐摩耗特性および油吸
収時性のうちの少くとも2種である前記→許請求の範囲
第1項に記載の平ベルト〇& s’M記高摩擦係数特
性を有する材料が磁力ゴムである前ad時許請求の範囲
第2項に記載の平ベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20730681A JPS58109746A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 平ベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20730681A JPS58109746A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 平ベルト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109746A true JPS58109746A (ja) | 1983-06-30 |
Family
ID=16537582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20730681A Pending JPS58109746A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | 平ベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109746A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061210U (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-27 | 三山工機株式会社 | コンベアベルト |
| JPS60162509U (ja) * | 1984-04-07 | 1985-10-29 | 三ツ星ベルト株式会社 | コンベヤベルト |
| JPH0374534U (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-26 | ||
| JP2002278365A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-27 | Ricoh Co Ltd | 幅広無端ベルト及びこれを備えた装置 |
| JP2006161975A (ja) * | 2004-12-08 | 2006-06-22 | Toyota Motor Corp | 摺動部材 |
| JP2010037064A (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-18 | Okura Yusoki Co Ltd | 物品搬送装置 |
| CN102954148A (zh) * | 2011-08-09 | 2013-03-06 | 布鲁格钢缆公司 | 带有牵引控制的牵引装置 |
| ITUA20162687A1 (it) * | 2016-04-18 | 2017-10-18 | Chiorino Spa | Nastro trasportatore a doppio coefficiente d'attrito |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4527931Y1 (ja) * | 1966-12-19 | 1970-10-28 | ||
| JPS5522563A (en) * | 1978-08-04 | 1980-02-18 | Hiroshi Ikemoto | Dock equipped with automatic flushing machine |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP20730681A patent/JPS58109746A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4527931Y1 (ja) * | 1966-12-19 | 1970-10-28 | ||
| JPS5522563A (en) * | 1978-08-04 | 1980-02-18 | Hiroshi Ikemoto | Dock equipped with automatic flushing machine |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061210U (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-27 | 三山工機株式会社 | コンベアベルト |
| JPS60162509U (ja) * | 1984-04-07 | 1985-10-29 | 三ツ星ベルト株式会社 | コンベヤベルト |
| JPH0374534U (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-26 | ||
| JP2002278365A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-27 | Ricoh Co Ltd | 幅広無端ベルト及びこれを備えた装置 |
| JP2006161975A (ja) * | 2004-12-08 | 2006-06-22 | Toyota Motor Corp | 摺動部材 |
| JP2010037064A (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-18 | Okura Yusoki Co Ltd | 物品搬送装置 |
| CN102954148A (zh) * | 2011-08-09 | 2013-03-06 | 布鲁格钢缆公司 | 带有牵引控制的牵引装置 |
| ITUA20162687A1 (it) * | 2016-04-18 | 2017-10-18 | Chiorino Spa | Nastro trasportatore a doppio coefficiente d'attrito |
| EP3235762A1 (en) * | 2016-04-18 | 2017-10-25 | CHIORINO S.p.A. | A conveyor belt with dual coefficient of friction |
| US10029853B2 (en) | 2016-04-18 | 2018-07-24 | Chiorino S.P.A. | Conveyor belt with dual coefficient of friction |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58109746A (ja) | 平ベルト | |
| US5415594A (en) | V-ribbed belt | |
| CA1105211A (en) | Floor maintenance brushes | |
| GB2267653B (en) | Mixing machinery of the transfermix type | |
| US4841684A (en) | Surface-finishing member | |
| US2386583A (en) | Spinning roll cover | |
| US5498212A (en) | Power transmission belt with reinforcing fibers | |
| Larsen-Basse et al. | Effect of relative hardness on transitions in abrasive wear mechanisms | |
| US2467214A (en) | Spinning cot | |
| AU607058B2 (en) | Flexible grinding tool | |
| US2701191A (en) | Polishing pads | |
| JPH0310434Y2 (ja) | ||
| US3417633A (en) | Drafting apron having improved frictional qualities | |
| US2033968A (en) | Brake and friction lining | |
| JPS6081537A (ja) | 無段変速機用ベルトブロツク | |
| US2846827A (en) | Brush and brush material | |
| JP2880238B2 (ja) | 給紙装置における重送防止用ゴム部材 | |
| US1956816A (en) | Finishing belt | |
| JPH0116778Y2 (ja) | ||
| JPH03284560A (ja) | 給紙装置における重送防止用ゴム部材 | |
| US217963A (en) | Improvement in belting | |
| JPS58204080A (ja) | 湿式摩擦材 | |
| JPS59225746A (ja) | 臼型循環式精米機 | |
| JPS62118140A (ja) | ベルト | |
| GB453851A (en) | Improvements in abrasive belts |