JPS5811214A - 浮遊式防衝防油防波堤 - Google Patents
浮遊式防衝防油防波堤Info
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- JPS5811214A JPS5811214A JP56109007A JP10900781A JPS5811214A JP S5811214 A JPS5811214 A JP S5811214A JP 56109007 A JP56109007 A JP 56109007A JP 10900781 A JP10900781 A JP 10900781A JP S5811214 A JPS5811214 A JP S5811214A
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- 230000000703 anti-shock Effects 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 10
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 17
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 9
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B15/00—Cleaning or keeping clear the surface of open water; Apparatus therefor
- E02B15/04—Devices for cleaning or keeping clear the surface of open water from oil or like floating materials by separating or removing these materials
- E02B15/08—Devices for reducing the polluted area with or without additional devices for removing the material
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B15/00—Cleaning or keeping clear the surface of open water; Apparatus therefor
- E02B15/04—Devices for cleaning or keeping clear the surface of open water from oil or like floating materials by separating or removing these materials
- E02B15/08—Devices for reducing the polluted area with or without additional devices for removing the material
- E02B15/0814—Devices for reducing the polluted area with or without additional devices for removing the material with underwater curtains
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A20/00—Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
- Y02A20/20—Controlling water pollution; Waste water treatment
- Y02A20/204—Keeping clear the surface of open water from oil spills
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Cleaning Or Clearing Of The Surface Of Open Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、浮遊式防衝防油防波堤に関する。
従来の一般型浮遊式防衝防油防波堤を、第1図〜第4図
に示す。第1図は、その平面図であり、被防衝海上施設
置を囲繞して、適当数の細長い堤体2が列設されるとと
もに、相隣る堤体2は、連結部材3により連結され、か
つその連結部には、可撓性防壁4が介装されている。
に示す。第1図は、その平面図であり、被防衝海上施設
置を囲繞して、適当数の細長い堤体2が列設されるとと
もに、相隣る堤体2は、連結部材3により連結され、か
つその連結部には、可撓性防壁4が介装されている。
第2図は第1図のn−n矢視図である。堤体2は浮揚体
5の上部に水上フエ・ンス6.下部には水中フェンス7
が配設されており、かつ、各浮揚体5は係留錨鎖8で係
留されている。この形式の防衝防油防波堤においては、
特に下部に配設された水中フェンス7が、その防衝、防
油。
5の上部に水上フエ・ンス6.下部には水中フェンス7
が配設されており、かつ、各浮揚体5は係留錨鎖8で係
留されている。この形式の防衝防油防波堤においては、
特に下部に配設された水中フェンス7が、その防衝、防
油。
防波性能に関して著しい効果を発揮する。すなわち、防
衝性能に関しては、堤体2に作用する流体力(付加質量
、減衰力)を大きくして、衝突エネルギーを効果的に吸
収する効果があり。
衝性能に関しては、堤体2に作用する流体力(付加質量
、減衰力)を大きくして、衝突エネルギーを効果的に吸
収する効果があり。
防油防波性能に関しては、堤体2の深度を深くして、防
油防波性能を向上させる効果がある。
油防波性能を向上させる効果がある。
また、水中フェンス7の深さが深いほど、これらの効果
は、より著しく発揮される。
は、より著しく発揮される。
次に、第3図および第4図について説明する。
第3図は、堤体2に船舶等の衝突物体9が衝突した場合
、第4図は、堤体が強風下におかれている場合の堤体2
の挙動を示したものである。
、第4図は、堤体が強風下におかれている場合の堤体2
の挙動を示したものである。
このように、従来例においては堤体2に、衝突力11
Aあるいは風ルカ11 Bとこれに基づく流体力10が
作用した場合、堤体2の横揺方向の復原モーメントが小
さいために、水中フェンス7が大きく傾斜して、見掛は
上、水中フェンス7の深さが浅くなり、防衝防油防波性
能に対する水中フェンスの効果を著しく低下させるとい
う欠点があった。
Aあるいは風ルカ11 Bとこれに基づく流体力10が
作用した場合、堤体2の横揺方向の復原モーメントが小
さいために、水中フェンス7が大きく傾斜して、見掛は
上、水中フェンス7の深さが浅くなり、防衝防油防波性
能に対する水中フェンスの効果を著しく低下させるとい
う欠点があった。
本発明は、上記欠点を除去しようとするもので、堤体の
横方向の復原モーメントを大きくすることによって、よ
り一層の性能向上を計った浮遊式防衝防油防波堤を提供
することを目的とする。
横方向の復原モーメントを大きくすることによって、よ
り一層の性能向上を計った浮遊式防衝防油防波堤を提供
することを目的とする。
このため本発明の浮遊式防衝防油防波堤は。
浮揚体の下部の長手方向に沿って水中フェンスを垂設し
てなる複数の堤体を適当な間隔をへだてて並設し、前記
堤体のうち少くとも1個の堤体の水中フェンスに複数個
の孔を設けたことを特徴としている。
てなる複数の堤体を適当な間隔をへだてて並設し、前記
堤体のうち少くとも1個の堤体の水中フェンスに複数個
の孔を設けたことを特徴としている。
以下2図面によって本発明の一実施例としての浮遊式防
衝防油防波堤を説明すると、第5図はその横断面図、第
6図は第5図のM−M矢視図であり+12a+12bは
浮揚体、13は水上フェンス、14は水中フェンス、1
5は有孔の水中フェンス、16は水中フェンス15に明
けられた孔、 17は浮揚体12a、12bを連結する
連結部材、18は係留錨鎖、19は堤体を示す。
衝防油防波堤を説明すると、第5図はその横断面図、第
6図は第5図のM−M矢視図であり+12a+12bは
浮揚体、13は水上フェンス、14は水中フェンス、1
5は有孔の水中フェンス、16は水中フェンス15に明
けられた孔、 17は浮揚体12a、12bを連結する
連結部材、18は係留錨鎖、19は堤体を示す。
第7図に、従来型(a)と9本発明(b)の具体例すな
わち二連式堤体の場合の浮揚体の横方向メタセンタMの
高さを示す。浮揚体の横揺方向復原モーメントは次式に
て表わせる。
わち二連式堤体の場合の浮揚体の横方向メタセンタMの
高さを示す。浮揚体の横揺方向復原モーメントは次式に
て表わせる。
W−GM′龜θ
ここに
W;浮揚体の重量
GM;浮揚体の重心Gとメタセンタ高の距離
θ】浮揚体の傾斜角
したがって、メタセンタ高さGMが大きければ大きいほ
ど復原モーメントも大きくなる。
ど復原モーメントも大きくなる。
二連式堤体の場合のメタセンタ高さは、従来型のそれよ
りかなり高く、その値は、浮揚体間の距離Pの二乗に比
例する。
りかなり高く、その値は、浮揚体間の距離Pの二乗に比
例する。
第8図は、有孔の水中フェンス15が一様流中におかれ
た場合の水中フェンス15近傍の流れの様子を図示した
ものである。このように、水中フェンス15に多数の孔
16が存在すると、水中フェンス15の背面において、
孔16の部分の流れと孔16でない部分の流れとの間に
速度の不連続面が生じ、渦が発生する。このため、水中
フェンス15には、流れの方向にかなり大きな造渦抵抗
が作用する。この抵抗は、流速に基づく流体力であり、
いわゆる減衰力として水中フェンス15に作用する。
た場合の水中フェンス15近傍の流れの様子を図示した
ものである。このように、水中フェンス15に多数の孔
16が存在すると、水中フェンス15の背面において、
孔16の部分の流れと孔16でない部分の流れとの間に
速度の不連続面が生じ、渦が発生する。このため、水中
フェンス15には、流れの方向にかなり大きな造渦抵抗
が作用する。この抵抗は、流速に基づく流体力であり、
いわゆる減衰力として水中フェンス15に作用する。
次に前記堤体19の防衝効果について、第9図および第
10図により説明する。
10図により説明する。
第9図は、前記堤体19に船舶等の衝突物体が衝突した
時の堤体19の水平変位(a)と衝突エネルギーが吸収
されていく様相(b)を、衝突後の経過時間ベースに示
したものである。第9図(b)において、Aは衝突物体
のエネルギー、Bは堤体19の慣性力による吸収エネル
ギー、Cは減衰力による吸収エネルギー、Dは係留錨鎖
による復原力の吸収エネルギー、Eは堤体の変形、破壊
による吸収エネルギーである。この図から明らかなよう
に、衝突エネルギーの吸収分担率は、減衰力によ7る分
Cが圧倒的に大きい。したがって。
時の堤体19の水平変位(a)と衝突エネルギーが吸収
されていく様相(b)を、衝突後の経過時間ベースに示
したものである。第9図(b)において、Aは衝突物体
のエネルギー、Bは堤体19の慣性力による吸収エネル
ギー、Cは減衰力による吸収エネルギー、Dは係留錨鎖
による復原力の吸収エネルギー、Eは堤体の変形、破壊
による吸収エネルギーである。この図から明らかなよう
に、衝突エネルギーの吸収分担率は、減衰力によ7る分
Cが圧倒的に大きい。したがって。
衝突エネルギーを効果的に吸収するためには。
堤体19の減衰力を大きくすることが最も有効である。
第10図は2種々の水中フェンスの状態における堤体の
減衰力による衝突エネルギーの吸収効果を示したもので
ある。また、比較を明確にするためにいずれも堤体単位
に対する値を示している。Fは、水中フェンスがなく浮
揚体のみの場合、Hは、いわゆる従来型で、衝突時の水
中フェンスの傾斜が45°程度になっている場合、Iは
従来型で、衝突時の水中フェンスの傾斜がないと仮定し
た場合、Jは有孔の水中フェンスで、かつ、水中フェン
スが傾斜しない場合の減衰力による衝突エネルギーの吸
収効果を示している。このように、有孔水中フェンスは
水中フェンス背面に発生する渦の造渦抵抗により減衰力
が著しく増加し、エネルギー吸収効果は卓越しているが
2本発明の堤体19は、第11図に示す如く片側の水中
フェンス15は有孔であり。
減衰力による衝突エネルギーの吸収効果を示したもので
ある。また、比較を明確にするためにいずれも堤体単位
に対する値を示している。Fは、水中フェンスがなく浮
揚体のみの場合、Hは、いわゆる従来型で、衝突時の水
中フェンスの傾斜が45°程度になっている場合、Iは
従来型で、衝突時の水中フェンスの傾斜がないと仮定し
た場合、Jは有孔の水中フェンスで、かつ、水中フェン
スが傾斜しない場合の減衰力による衝突エネルギーの吸
収効果を示している。このように、有孔水中フェンスは
水中フェンス背面に発生する渦の造渦抵抗により減衰力
が著しく増加し、エネルギー吸収効果は卓越しているが
2本発明の堤体19は、第11図に示す如く片側の水中
フェンス15は有孔であり。
かつ、横揺方向の復原モーメントが大きくて。
衝突時の水中フェンスの傾斜は非常に小さいため、格段
に良好な防衝効果を有するものである。
に良好な防衝効果を有するものである。
次に、前記堤体19の防油効果を、第12図により説明
する。事故等によって油が多量に流出した場合、左側の
浮揚体12 aおよび水上フェンス13、水中フェンス
14が完全に流出油加を囲繞していても、堤体19のあ
る個所においては、流出油加が吹寄せられて厚く溜シ、
堤体19の上下動によってその一部が油滴21となって
、水中フエ婚 ンス14の下端部を拶ることがある。このような現象は
、水中フェンス14の深さが浅いほど顕著に出現するが
2本発明の堤体19は、風圧力等による堤体19の傾斜
を小さくして、見掛は上水中フェンス14の深度が浅く
なることを防止して。
する。事故等によって油が多量に流出した場合、左側の
浮揚体12 aおよび水上フェンス13、水中フェンス
14が完全に流出油加を囲繞していても、堤体19のあ
る個所においては、流出油加が吹寄せられて厚く溜シ、
堤体19の上下動によってその一部が油滴21となって
、水中フエ婚 ンス14の下端部を拶ることがある。このような現象は
、水中フェンス14の深さが浅いほど顕著に出現するが
2本発明の堤体19は、風圧力等による堤体19の傾斜
を小さくして、見掛は上水中フェンス14の深度が浅く
なることを防止して。
水中7−ンス14の下端部よりの漏油を防いでいる。
また、たまたま、油滴21が水中フェンス14の下端部
を潜った場合、浮揚体12 aと相対する浮揚体12
t)との中間に浮上して滞溜する。したがって、十分に
防油堤としての機能を発揮するものである。
を潜った場合、浮揚体12 aと相対する浮揚体12
t)との中間に浮上して滞溜する。したがって、十分に
防油堤としての機能を発揮するものである。
次に、前記堤体19の防波効果について説明する。一般
に堤体の深度が深ければ深いほど消波効果は高い。
に堤体の深度が深ければ深いほど消波効果は高い。
本発明の堤体19は、その傾斜による水中フェンス14
、15の深度の減少を小さくして、消波効果の低下を
防いでおり、良好な消波効果を維持している。また有孔
の水中フェンス15は、その孔16より流入・流出する
波のエネルギーを消費する作用も有しており。
、15の深度の減少を小さくして、消波効果の低下を
防いでおり、良好な消波効果を維持している。また有孔
の水中フェンス15は、その孔16より流入・流出する
波のエネルギーを消費する作用も有しており。
このため1本発明の堤体19は、より一層防波性能も向
上したものとなっている。
上したものとなっている。
以上、述べたように本発明の浮遊式防衝防油防波堤によ
れば、水中フェンスの傾斜が防止されると共に堤体に作
用する流体力が著しく減衰するので、防衝防油防波の各
性能が大巾に向上するという利点がある。
れば、水中フェンスの傾斜が防止されると共に堤体に作
用する流体力が著しく減衰するので、防衝防油防波の各
性能が大巾に向上するという利点がある。
矢視図、第3図は衝突物体が衝突した状態を示す横断面
図、第4図は強風下におかれた状態を示す横断面図、第
5〜6図は本発明の一実施例としての浮遊式防衝防油防
波堤を示すもので第5図は横断面図、第6図は第5図の
M−v+矢視図、第7図は浮揚体の横方向のメタセンタ
高さを示す説明図、第8図は有孔の水中フェンス近傍の
流れの様子を示す説明図、第9図は衝突物体が衝突した
時の堤体の水平変位と衝突エネルギーが吸収されて行く
様相を示すグラフ、第10図は種々の水中フェンスの状
態における堤体の減衰力による衝突エネルギーの吸収効
果を示すグラフ、第11図は防衝効果を説明するだめの
横断面図、第12図は防油効果を説明するだめの横断面
図である。 12 a 、 12 b・・・浮揚体、13・・・水上
フェンス、14・・・水中フェンス、15・・・有孔の
水中フェンス、16・・・孔、 17・・・連結部材、
18・・・係留錨鎖、 19・・・堤体。
図、第4図は強風下におかれた状態を示す横断面図、第
5〜6図は本発明の一実施例としての浮遊式防衝防油防
波堤を示すもので第5図は横断面図、第6図は第5図の
M−v+矢視図、第7図は浮揚体の横方向のメタセンタ
高さを示す説明図、第8図は有孔の水中フェンス近傍の
流れの様子を示す説明図、第9図は衝突物体が衝突した
時の堤体の水平変位と衝突エネルギーが吸収されて行く
様相を示すグラフ、第10図は種々の水中フェンスの状
態における堤体の減衰力による衝突エネルギーの吸収効
果を示すグラフ、第11図は防衝効果を説明するだめの
横断面図、第12図は防油効果を説明するだめの横断面
図である。 12 a 、 12 b・・・浮揚体、13・・・水上
フェンス、14・・・水中フェンス、15・・・有孔の
水中フェンス、16・・・孔、 17・・・連結部材、
18・・・係留錨鎖、 19・・・堤体。
Claims (1)
- 浮揚体の下部の長手方向に沿って水中フェンスを垂設し
てなる複数の堤体を適当な間隔をへだてて並設し、前記
堤体のうち少くとも1個の堤体の水中フェンスに複数個
の孔を設けたことを特徴とする浮遊式防衝防油防波堤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109007A JPS5811214A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 浮遊式防衝防油防波堤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109007A JPS5811214A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 浮遊式防衝防油防波堤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5811214A true JPS5811214A (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=14499196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56109007A Pending JPS5811214A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 浮遊式防衝防油防波堤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811214A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100939902B1 (ko) * | 2007-12-21 | 2010-02-03 | 남경화 | 해상용 오일차단 휀스 |
| KR101479173B1 (ko) * | 2013-05-20 | 2015-01-06 | 한양대학교 산학협력단 | 반잠수 수중익형 부방파제 |
| JP2024175235A (ja) * | 2023-06-06 | 2024-12-18 | スーパーレジンクラフト株式会社 | 防塵板付消波装置 |
-
1981
- 1981-07-13 JP JP56109007A patent/JPS5811214A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100939902B1 (ko) * | 2007-12-21 | 2010-02-03 | 남경화 | 해상용 오일차단 휀스 |
| KR101479173B1 (ko) * | 2013-05-20 | 2015-01-06 | 한양대학교 산학협력단 | 반잠수 수중익형 부방파제 |
| JP2024175235A (ja) * | 2023-06-06 | 2024-12-18 | スーパーレジンクラフト株式会社 | 防塵板付消波装置 |
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