JPS581123A - 立体像表示方法 - Google Patents
立体像表示方法Info
- Publication number
- JPS581123A JPS581123A JP56099842A JP9984281A JPS581123A JP S581123 A JPS581123 A JP S581123A JP 56099842 A JP56099842 A JP 56099842A JP 9984281 A JP9984281 A JP 9984281A JP S581123 A JPS581123 A JP S581123A
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- Japan
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- eye
- image
- shielding plate
- light
- light shielding
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 claims description 13
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 5
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 3
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 2
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B30/00—Optical systems or apparatus for producing three-dimensional [3D] effects, e.g. stereoscopic images
- G02B30/20—Optical systems or apparatus for producing three-dimensional [3D] effects, e.g. stereoscopic images by providing first and second parallax images to an observer's left and right eyes
- G02B30/22—Optical systems or apparatus for producing three-dimensional [3D] effects, e.g. stereoscopic images by providing first and second parallax images to an observer's left and right eyes of the stereoscopic type
- G02B30/24—Optical systems or apparatus for producing three-dimensional [3D] effects, e.g. stereoscopic images by providing first and second parallax images to an observer's left and right eyes of the stereoscopic type involving temporal multiplexing, e.g. using sequentially activated left and right shutters
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
る方法において、特に広い観視範囲で自然な立体像をw
M視できる立体像表示方法に関するものである0 従来知らnている立体像表示方法として汀、先づ第1に
、弘いに補色、余色の関係にある2色の光を用いて左眼
用および右眼用の映像を映出し観視者力(映写側と同じ
補色、余色の関係にある色−フィルタ全通して左右像を
分離してみる方法、第2に、偏光面の異なった2つの光
を用いて左眼用、右眼用の映像全映出し、偏光フィルタ
を通してb”石像を分離してみる方法、第3に、レンチ
キュラスクリーンを用いた投映により、両眼視差を利用
して立体像をみる方法、第4に、相互にスペクトルの重
り合う部分がなくかつその色度が白色であるような螢光
体による1組の光線を用いてスクリーン上に左眼用およ
び右眼用の映像を映出し、こnを一方のスペクトル特性
の光は透過し他方のスペクトル特性の光は透過しない関
係にあるフィルタを通して左右像を分離してみる方法等
がある。 しかしながら、第1の方法は左右の眼でみる色が異なる
のでみづらい、第2の方法は左右像の分離が光分に行わ
fずみづらい、第3の方法に立体視可能な観視範囲が狭
い、第4の方法は極めて特殊な螢九面とフィルタを必要
とするなどの欠点があった。 本発明は1以上のごとき欠点がなく広い観視範囲で自然
な立体像の観視を可能にするもので、左眼用の映像と右
眼用の映像′ff:1投写面上に交互に切替えて映出し
、こn’e前記切替えと同期的にかつノF右対応して交
互に光透過率が変化する1対の眼W!をかけて左眼用お
よび右眼用映像を分離して観視したとき立体像となるよ
うにしたものである。 本発明の1実施例についてその構成を説明すると、第1
図において1は、左眼用映像1.、 1’、 17等
と右眼用映像1□ G% 17等を1コマおきに交互に
時系列的に配列して記録した帯状の記録媒体例えば帯状
のフィルム、2は映写機、3は映写機2のンヤツタ、4
はンヤソタ3と同期的に作動して電気的信号を発生する
スイッチ、5は電気的信号を伝送するケーブル、6は遮
光板を設けた眼鏡、68.6.ハ電気的信号により光透
過率が変化する左眼用および右眼用遮光板例えば液晶板
、7はスクリーンを示す。第2図は、本発明の1実施例
における遮光板61Th 6Hの動作説明図で、時間1
.−1.の間は、スクリーン7上の映像イは左眼用映像
11であり、左眼用遮光板6.にげ電気的信号ロカ;印
力1さ扛、左眼用遮光板6.の光透過率・・は増して透
明Vこなり、右眼用遮光板6.にげ電気的信号二は印カ
ロ濱nず、右眼用遮光板6.の光透過率は低いことを示
す。また、時間tit−t、の間は、スクリー/7]ユ
σ〕映像イは右眼用映像1tであ凱左眼用遮光板6.に
は電気的信号口は印加さnず、その光透過率・・ぽ低く
、右眼用遮光板62には電気的信号二が印加さ
M視できる立体像表示方法に関するものである0 従来知らnている立体像表示方法として汀、先づ第1に
、弘いに補色、余色の関係にある2色の光を用いて左眼
用および右眼用の映像を映出し観視者力(映写側と同じ
補色、余色の関係にある色−フィルタ全通して左右像を
分離してみる方法、第2に、偏光面の異なった2つの光
を用いて左眼用、右眼用の映像全映出し、偏光フィルタ
を通してb”石像を分離してみる方法、第3に、レンチ
キュラスクリーンを用いた投映により、両眼視差を利用
して立体像をみる方法、第4に、相互にスペクトルの重
り合う部分がなくかつその色度が白色であるような螢光
体による1組の光線を用いてスクリーン上に左眼用およ
び右眼用の映像を映出し、こnを一方のスペクトル特性
の光は透過し他方のスペクトル特性の光は透過しない関
係にあるフィルタを通して左右像を分離してみる方法等
がある。 しかしながら、第1の方法は左右の眼でみる色が異なる
のでみづらい、第2の方法は左右像の分離が光分に行わ
fずみづらい、第3の方法に立体視可能な観視範囲が狭
い、第4の方法は極めて特殊な螢九面とフィルタを必要
とするなどの欠点があった。 本発明は1以上のごとき欠点がなく広い観視範囲で自然
な立体像の観視を可能にするもので、左眼用の映像と右
眼用の映像′ff:1投写面上に交互に切替えて映出し
、こn’e前記切替えと同期的にかつノF右対応して交
互に光透過率が変化する1対の眼W!をかけて左眼用お
よび右眼用映像を分離して観視したとき立体像となるよ
うにしたものである。 本発明の1実施例についてその構成を説明すると、第1
図において1は、左眼用映像1.、 1’、 17等
と右眼用映像1□ G% 17等を1コマおきに交互に
時系列的に配列して記録した帯状の記録媒体例えば帯状
のフィルム、2は映写機、3は映写機2のンヤツタ、4
はンヤソタ3と同期的に作動して電気的信号を発生する
スイッチ、5は電気的信号を伝送するケーブル、6は遮
光板を設けた眼鏡、68.6.ハ電気的信号により光透
過率が変化する左眼用および右眼用遮光板例えば液晶板
、7はスクリーンを示す。第2図は、本発明の1実施例
における遮光板61Th 6Hの動作説明図で、時間1
.−1.の間は、スクリーン7上の映像イは左眼用映像
11であり、左眼用遮光板6.にげ電気的信号ロカ;印
力1さ扛、左眼用遮光板6.の光透過率・・は増して透
明Vこなり、右眼用遮光板6.にげ電気的信号二は印カ
ロ濱nず、右眼用遮光板6.の光透過率は低いことを示
す。また、時間tit−t、の間は、スクリー/7]ユ
σ〕映像イは右眼用映像1tであ凱左眼用遮光板6.に
は電気的信号口は印加さnず、その光透過率・・ぽ低く
、右眼用遮光板62には電気的信号二が印加さ
【、その
光透過率ホぼ増し透明になることを示す0以上のように
構成さnた本発明の1実施例の作動を第1図および第2
図により説明すると、先づ左眼用映像11が映写機2に
よってスクリーン7に投写されている間は、スイッチ4
は左眼側に閉じケーブル5を介して眼鏡6の左眼用遮光
板6.に電気的信号口が印加さn1左眼用遮光板61の
光透過率ハは増して透明となり、かくして左眼81はス
クリーン7に映出さrt7’c左眼用映像11を観視し
得る。。 この間、右眼用遮光板6゜Kri電気的信号二は印加さ
れず右眼用遮光板6.の光透過率ホは低く従って右眼8
.は左眼用映像1.を観視し得ない0次に、フィルム1
が1コマ送らnて右眼用映像1□が投写さrている間は
、スイッチ4は右眼側に閉じ眼鏡6の右眼用遮光板6.
に電気的信号二が印加さt右眼用遮光板6.の光透過率
ホは増して透明となりかぐして右眼82ハスクリーン7
に映出さfまた右眼用映像12をw!視し得る0この間
、左眼用遮光板6.には電気的信号old印加さfず、
左眼用遮光板6.の光透過率・・ば低く従って左眼8.
は右眼用映像12を観視し得ない。上記のように左眼用
映像と右眼用映像を分離して観視し得るようにした動作
を毎秒10数回程度以上くり返すことにより立体像が観
視できる。 本発明の他の1実施例に、映像の記録媒体としては例え
ば磁気テープを用い、また、映像投写面としては例えば
カラーテレビジョン用ブラウン管を用いるものであって
、その動作を説明すると、第3図において左眼用および
右眼用映像信号が1コマおきに交互に記録さf″した磁
気テープ9を録画再生装置110に装填し、こfに接続
したカラーテレビジョン受像機11のブラウン管12に
左眼用映像と右眼用映像f:1コマおきに交互に順次再
生映出せしめ、他方録画再生装置】0における垂直同期
(M号により例えばフリップ70ツフ゛回路13e作動
せしめて第2図口、二に示したと同様の電気的イ言号を
発生させ、その電気的信号を遮光板6.および6□に印
加して遮光板6.および6.の光透過率を変化せしめ、
遮光板6.および62全通してプラウ/管12に映出さ
nた映像を観視することにより第1図に示した1実施例
の場合と同様に左眼用および右眼用映像を分離して観視
することができ従って立体像力!観視できる。 以上の説明から明らかなように本発明によtば投写面を
観視する者の位置が異なっても左眼用映像と右眼用映像
を分離して観視し得るので立体視可能領域が広く、また
、特殊な光線を用いず投写面の映像をそのま5透視する
ので極めて自然な立体像をみることができる。 本発明による立体像表示方法は、立体映画、立体テレビ
ジョン、立体スライド等に適用できる。
光透過率ホぼ増し透明になることを示す0以上のように
構成さnた本発明の1実施例の作動を第1図および第2
図により説明すると、先づ左眼用映像11が映写機2に
よってスクリーン7に投写されている間は、スイッチ4
は左眼側に閉じケーブル5を介して眼鏡6の左眼用遮光
板6.に電気的信号口が印加さn1左眼用遮光板61の
光透過率ハは増して透明となり、かくして左眼81はス
クリーン7に映出さrt7’c左眼用映像11を観視し
得る。。 この間、右眼用遮光板6゜Kri電気的信号二は印加さ
れず右眼用遮光板6.の光透過率ホは低く従って右眼8
.は左眼用映像1.を観視し得ない0次に、フィルム1
が1コマ送らnて右眼用映像1□が投写さrている間は
、スイッチ4は右眼側に閉じ眼鏡6の右眼用遮光板6.
に電気的信号二が印加さt右眼用遮光板6.の光透過率
ホは増して透明となりかぐして右眼82ハスクリーン7
に映出さfまた右眼用映像12をw!視し得る0この間
、左眼用遮光板6.には電気的信号old印加さfず、
左眼用遮光板6.の光透過率・・ば低く従って左眼8.
は右眼用映像12を観視し得ない。上記のように左眼用
映像と右眼用映像を分離して観視し得るようにした動作
を毎秒10数回程度以上くり返すことにより立体像が観
視できる。 本発明の他の1実施例に、映像の記録媒体としては例え
ば磁気テープを用い、また、映像投写面としては例えば
カラーテレビジョン用ブラウン管を用いるものであって
、その動作を説明すると、第3図において左眼用および
右眼用映像信号が1コマおきに交互に記録さf″した磁
気テープ9を録画再生装置110に装填し、こfに接続
したカラーテレビジョン受像機11のブラウン管12に
左眼用映像と右眼用映像f:1コマおきに交互に順次再
生映出せしめ、他方録画再生装置】0における垂直同期
(M号により例えばフリップ70ツフ゛回路13e作動
せしめて第2図口、二に示したと同様の電気的イ言号を
発生させ、その電気的信号を遮光板6.および6□に印
加して遮光板6.および6.の光透過率を変化せしめ、
遮光板6.および62全通してプラウ/管12に映出さ
nた映像を観視することにより第1図に示した1実施例
の場合と同様に左眼用および右眼用映像を分離して観視
することができ従って立体像力!観視できる。 以上の説明から明らかなように本発明によtば投写面を
観視する者の位置が異なっても左眼用映像と右眼用映像
を分離して観視し得るので立体視可能領域が広く、また
、特殊な光線を用いず投写面の映像をそのま5透視する
ので極めて自然な立体像をみることができる。 本発明による立体像表示方法は、立体映画、立体テレビ
ジョン、立体スライド等に適用できる。
第1図は本発明の1実施例を示す概略図、第2図に本発
明の1実施例における遮光板の動作説明図、第3図は本
発明の他の1実施例を示す概略図である。 1 ・・・・・・・・帯状フィルム 2 ・・・・・・映写機 3 ・・・・ シャッタ 4 ・・・・・・・・ スイッチ 5 ・・・・・・・・・ケーブル 6 ・・・・・・・・遮光板付眼鏡 7 ・・・・・・・・・スクリーン 9 ・・・・・・磁気テープ 10 ・・・・・・ 録画再生装置 11 ・・・・ カラーテレビジョン受像機12
・・・・・・ブラウン管 13 ・・・・・・・・ フリップフロップ回路特許
出願人 中 村 光 栄 第2図 11 LL+ 1.1.
l〆 I+ 1゜−〉n1間
明の1実施例における遮光板の動作説明図、第3図は本
発明の他の1実施例を示す概略図である。 1 ・・・・・・・・帯状フィルム 2 ・・・・・・映写機 3 ・・・・ シャッタ 4 ・・・・・・・・ スイッチ 5 ・・・・・・・・・ケーブル 6 ・・・・・・・・遮光板付眼鏡 7 ・・・・・・・・・スクリーン 9 ・・・・・・磁気テープ 10 ・・・・・・ 録画再生装置 11 ・・・・ カラーテレビジョン受像機12
・・・・・・ブラウン管 13 ・・・・・・・・ フリップフロップ回路特許
出願人 中 村 光 栄 第2図 11 LL+ 1.1.
l〆 I+ 1゜−〉n1間
Claims (1)
- 左右の2視点から撮像して得ら′nた左側視点からの映
像と右側視点からの映像を1投写向上に交互に切替えて
順次映出し、こ扛を、前記切替えと同期的Vこ、かつ、
左右対応して交互に光透過率が変化する左右1対の遮光
板またはンヤノタを設けた眼鏡を介して、左眼は左側視
点からの映像のみ金、また、右眼は右側視点からの映像
のみを観視したとき立体像となるようにしたことを特徴
とする立体像表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099842A JPS581123A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 立体像表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099842A JPS581123A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 立体像表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581123A true JPS581123A (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=14258050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56099842A Pending JPS581123A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 立体像表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581123A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61118723A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | Ascii Corp | 立体画像用眼鏡 |
| JPS61118722A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | Ascii Corp | 立体画像用眼鏡 |
| JPS63172716A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-16 | Mitsubishi Electric Corp | 難燃性樹脂組成物 |
| JP2015172735A (ja) * | 2014-03-11 | 2015-10-01 | ヘ−ヨン・チョイ | 裸眼立体観測装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50151546A (ja) * | 1974-05-28 | 1975-12-05 | ||
| JPS5366195A (en) * | 1976-11-26 | 1978-06-13 | Hitachi Ltd | Tomographic image stereoscopic display device |
-
1981
- 1981-06-27 JP JP56099842A patent/JPS581123A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50151546A (ja) * | 1974-05-28 | 1975-12-05 | ||
| JPS5366195A (en) * | 1976-11-26 | 1978-06-13 | Hitachi Ltd | Tomographic image stereoscopic display device |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61118723A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | Ascii Corp | 立体画像用眼鏡 |
| JPS61118722A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | Ascii Corp | 立体画像用眼鏡 |
| JPS63172716A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-16 | Mitsubishi Electric Corp | 難燃性樹脂組成物 |
| JP2015172735A (ja) * | 2014-03-11 | 2015-10-01 | ヘ−ヨン・チョイ | 裸眼立体観測装置 |
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